穂乃果「海未ちゃん♪」海未「はい、穂乃果♪」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/12(月) 23:20:28.00 ID:J6S5b7kA0
―ーー教室ーーー

穂乃果「海未ちゃん♪」

海未「はい、穂乃果♪」

穂乃果「えへへ呼んでみただけ~。」イチャイチャ

海未「ふふ、そうですか。」イチャイチャ

先生「……」

モブ生徒達「……」

ことり「(・8・)……」

海未「穂乃果♪」

穂乃果「なーに海未ちゃん♪」

海未「ふふ、私も呼んでみただけです♪」イチャイチャ

穂乃果「もう、海未ちゃんたら~~。」イチャイチャ

先生(甘い……)

モブ生徒達(甘い……)

ことり((・8・)甘いチュン……)

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ありす「ふいうち」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/14(火) 03:09:46.01 ID:scWhAqZo0
ありす「(フレデリカさんが突如意識不明の重体と聞いて私は病院まで駆けつけました・・・)」

ありす「(横たわるフレデリカさんと神妙な面持ちのちひろさんを他所に私はとても冷静でした・・・)」

ありす「(何を言って良いかわからずにフレデリカさんを見つめました・・・)」

ありす「(あぁなんで・・・)」








フレデリカ「(チラッチラッ)」

ありす「(何でこうドッキリが下手なんでしょう・・・)」

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【SS】新田美波がアナスタシアと一緒にイケないコトをするだけの話

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/17(火) 20:46:00.75 ID:WISmdrLlo

アーニャ「アー、ここが」

美波「本当は内緒なのよ?」

アーニャ「ミナミ、いつもこんな薄暗いところで…」

美波「……黙っててごめんなさい。でもどうしても我慢できなくて」

アーニャ「ニェット!ひとりでこんなとこ、ダメです!」

美波「わかってるわ!でも身体がうずいちゃって…」

アーニャ「…シトー?」

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渋谷凛「Pさんが腐ってた」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/21(木) 18:16:04.86 ID:I+AJKynYO


事務所:事務室

凛「だから……今からPさんのBL趣味を、矯正する」


モバP「……どうして知ってる?」


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伊19「提督に嫌われて悲しいの……」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/07/21(木) 18:38:08 ID:CxQyqpPQ
電「え!?」

電「そ、そんな事、ないと思うのです!」

電「司令官さんは、誰に対しても分け隔てなく接してくれているのです」

伊19「だって19の事、あからさまに目を反らすの……」

伊19「絶対嫌われてるの……」

電「そ、そんな!」

伊168「19もなの?」

伊19「え?」

電「え?」

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龍崎薫「ラブレター」

1: ◆jjEzShkDDk 2015/05/05(火) 18:10:34.13 ID:rEnfP9Ni0
―――事務所


薫「ラブレターを書きたい!」

舞「ラブレター?」

千枝「好きな人がいるんですか?」

薫「そうなの!今日学校でね!友達が『好きな人にはラブレターをあげるんだよ』って言ってて!」

薫「それでね!薫も書こうと思ったんだ!」

舞「えっと……誰に?」

薫「あいお姉ちゃんだよ!!」

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綺礼「Fateのソーシャルゲーム.....?」

1: ◆Q5myJ/tozY 2015/08/21(金) 02:36:50.82 ID:YUyLOx2p0
綺礼「これも時代の流れというものか、、、」ポチポチッ

綺礼「スタートダッシュキャンペーンだとか宣伝されているな。折角だから始めてみるか」ポチッ


ーインストール中ー

~~~~~~~
~~~~~~~

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新婚嫁「ダブルベッドは嫌です不純ですお断りします」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/23(日) 00:11:37.347 ID:TQLepVwi0
嫁「それぞれシングルベッドにしましょう。もしくは別室でおねがいします」

嫁「なぜって?」

嫁「不純だからです」

嫁「毎晩あなたに抱かれるのはその…む、無理です」

嫁「眠れなくなりそうです」

夫「>>4(セリフ)」

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飛鳥「ふいうち」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/03(金) 03:26:00.58 ID:RCrCr+1y0
飛鳥「(完全に油断してたよ・・・彼女がそういう人物であったことを・・・)」

飛鳥「(最近大人しいと思ったんだよ。仕事には遅刻しない。ふらふらした放浪癖も治ったのかと・・・)」

飛鳥「(でもそうじゃなかった。これは完全な不意打ち、奇襲と言ってもいい)」

飛鳥「(今までの比較的真面目だった態度は全てブラフ・・・この為の伏線だったんだ)」

飛鳥「(あぁもう・・・)」









飛鳥(猫耳、尻尾装備)「一体どうすれば・・・」

志希「にゃはは~、似合ってるよ~♪」

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【モバマス】P「すいません!急に仕事が・・・」楓「・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/23(火) 00:48:11.69 ID:iSBGh6nS0
 休日の朝、いつもなら愛しのベッドの上で惰眠をむさぼっている所ですが、私はパッチリ目を覚ましていました。

 そして、そのパッチリした目をさらにパッチリさせようと、鏡の前で自分とにらめっこしていました。

 休日に早起きしておめかし。そう。今日はデートです。Pさんとデートなのです。Pさんはデートと思っていないかも知れませんが。

 今まで中々合わない二人のスケジュールでしたが、まるで引き合わされたかのように丸一日のお休みがピッタリと合いました。

 いつか二人で温泉に行こう、いろんな所に行こうと話すようになってから、何か月経ったことでしょう。

 あまりのスケジュールの合わなさに、Pさんは私にただの社交辞令を言っているのかと、何度疑ったことでしょう。

 しかし、今日こそはあの温泉(混浴だという事はPさんには伝えていない)で・・・


 と、そこでPさんから電話がありました。私の声が聴きたくなったんでしょうか。

 そんな理由で電話するような人ではありませんけれど、いつかそんな理由で電話をかけあえる間柄になりたいものです。

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1495468091

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P「見た目だけは俺好みだから妥協して付き合ってやってもいいぞ」まゆ「やったー」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/18(木) 03:40:47.36 ID:G+fBjv1k0
P「あ、でも付き合うって言っても俺はお前の見た目、要するに身体目当てで付き合うだけだからお前とデートしたりイチャついたりみたいな面倒な事は出来ればしたくない」

まゆ「んー、それはちょっと困りましたねぇ、まゆはPさんとデートしたりイチャイチャしたりしたいですし…」

P「そっか、俺としては好きな時に好きなだけエロい事させてくれて後の面倒な付き合いは一切せずに済む彼女が理想だったんだけど以外に難しいんだな」

まゆ「ですね、出来ればエッチな事はある程度交際期間が経ってから段階的に進めていきたいです」

P「俺にベタ惚れで告ったら秒でOKくれるくらいチョロくてお手軽なまゆでもこんなに身持ち固いんだから本当に女って面倒だよな…正直ヤル事だけやってすぐ捨てれる女と付き合いたい勿論金がかからずに」

まゆ「それは難しいと思いますよぉ?」

P「だよな、だから妥協してお前に告ったんだ」

まゆ「ありがとうございます、それでもまゆは嬉しいですよ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1495046447

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男の娘「あっ!にぃちゃん!」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/01/20(金) 17:18:30.451 ID:mWk0MVO20
ドタドタ

俺「久しぶりだな。元気にしてたか?」

男の娘の母「俺くん久しぶりね。この子ったら俺くんがしばらくうちに泊まるって話したらもうすっごく楽しみにしちゃって」

男の娘の母「学校からも走って帰ってきたのよ?でね?『もうにぃちゃん来た!?来た!?』って…」

男の娘「ちょっ、ちょっとお母さん!にぃちゃんの前でそんな話しないでよっ!」

男の娘の母「ふふふ…じゃあお母さんお仕事の出張行くから…ちゃんと俺くんの言うこと聞くのよ?」

男の娘「分かってるから!早く行ってきなよ!」

男の娘の母「はいはい。はやく俺くんと遊びたくてたまらないのね?行ってきまーすっ」

俺「おばさん。どうか気をつけて…」

男の娘の母「男の娘のこと、よろしくね?」


ガチャン

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ぐだ子「ガチャから人類悪が出てきた」 ティアマト「やっほ~」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/26(木) 00:04:57.65 ID:/bQX4xEK0
~召喚の間~


マシュ「先輩!無事、石が溜まりました!」

ぐだ子「よーし、これだけの石を捧げれば来てくれるよね」

ぐだ子「念願の山の翁!」

呪腕「いよいよですな、主殿」

ぐだ子「ありゃ、ハサン達どうしたの」

百貌「初代様がいらっしゃるのだろう、我らが出迎えない訳にも行くまい」

静謐「緊張、します」

マシュ「これは……普段は先輩にべったりな静謐のハサンさんまで真面目に待機されています」

ぐだ子「それだけ山の翁が特別なサーヴァントだって事だよね……」

ぐだ子「尚の事、頑張らないと!」フンフン

マシュ「先輩もやる気ですね……!」


SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1485356697

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高森藍子「もういいかい」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/04(水) 13:25:35.60 ID:6LZx9kqto



 『――もういいかーーいっ?』



良く言えばマイペース。
悪く言えば鈍くさい。
そんな私の性格は、小さな頃から今日この日まで、ずっと変わる事がありませんでした。

 「……ま、まーだだよっ」

お陰でいじわるな男の子にからかわれる事もしょっちゅう。
外を走り回るのは好きだったけれど、それが得意かというのはまた別のお話で。

 「ど、どこか、かくれるばしょ……」

幸運な事に、そんな私も周りの人には恵まれました。
何だかんだで遊んでくれる友達、のんきに笑いかけてくれる両親。
そして――



 『……おーい、藍子――』



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1446611135

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【エロマンガ先生×ごちうさ】和泉マサムネ「ラビットハウス?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/21(日) 17:23:01.49 ID:EqLoemX80
ある日のこと____、


和泉マサムネ「おーい紗霧、いい加減部屋から出てこいよ!」トントン

紗霧「いや、出ない出ない出ないーーーーっ!!」

マサムネ「紗霧……」

マサムネ(うーん、いい加減紗霧の引きこもりをどうにかしたいんだけどなぁ~)

紗霧「絶対に出ないもんっ!」

マサムネ「はぁ……しょうがない、とりあえず買い出しに行くか」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1495354981

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お知らせ
サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
ページ転移に数字送りを実装
多少の軽量化

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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