カテゴリ:アマガミ

橘「みんなのパンツの色を調べるぞ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/15(火) 22:45:29.89 ID:y9aSCglU0
橘「梅原!今僕は何故か謎の使命感に燃えている!」

橘「というわけで、僕は行くよ!止めないでくれ!」

梅原「お、おう……気をつけてな」

橘「うおおおおお」ダッ

梅原「大将があんなに燃えているのを見るのは久しぶりだぜ……」

梅原「……大丈夫かな」



橘「さっそくだけど、七咲を見つけたぞ!」

橘「聞き込み開始だ!!」

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夕月「……こうやって抱き締めるのが一番いいんだよ」橘「……///」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/23(日) 23:36:05.32 ID:tLSaR7Yr0
~放課後 校舎裏にて~

橘(よし! 今日も水泳部の活動を堪能しよう!)

橘(校舎裏に回って……)

橘(……誰もいないな)キョロキョロ

??「なぁ……」

橘(!?)ビクッ

??「あたしに浮いた話一つないって、一体どういう事だよ……?」

橘(だ、誰かいるのか?)

??「確かにこの一年、愛歌やりほっちと楽しくやってきたよ……」

橘(こ、この声は……)

??「でもさ、こんな季節になったら、私だって人並みに人恋しくなってもんさ……」

橘(も、もしかして茶道部の……)

夕月「口は悪いし、手も早いし、りほっちみたいに胸も大きいわけじゃない……」

橘(……やっぱり夕月先輩だ)

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美也「ねぇ、にぃに~…はいるよー」

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 00:49:39.45 ID:zbbwVrK9O
純一「んー。なんだ美也か……どうしたこんな時間に」
 
美也「……ん~。ちょっとにぃにさ、聞きたいことがあるんだよね」

純一「わざわざ部屋に来てまでか。どうした美也」

美也「もしかしてにぃに、彼女できた?」

純一「ぶっ!?……なんだよそれ美也、からかってるのか?」

美也「からかってなんかないよっ! ちゃーんと美也はわかってるんだから!」

純一「いったいなにがだよ……

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桜井「私はどこにも行ったりしないよ……?」 橘「梨穂子……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/02(日) 22:01:56.61 ID:fPvheNlz0
~お昼休み ラウンジにて~

桜井「ふふふんふんふんふ~ん♪ プリン、プリン♪ プリプリプリン~♪」

伊藤「桜井~ 歌ってないで早く食べちゃいなよ」

桜井「うん。やっぱりプリンは美味しいよね~」

伊藤「桜井は何でも美味しそうに食べるよね」クスクス

桜井「え~ 何でもって言うのは、ちょっと言い過ぎじゃないかなぁ?」

伊藤「そうかな? 桜井があんまり美味しそうに食べてるから、私まで食べたくなってきたよ」

桜井「それじゃ、香苗ちゃんにも一口おすそわけ。はい、あ~ん」

伊藤「あ~ん。……うん、美味しいね」パクッ

桜井「でしょ~?」ニコニコ

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七咲「美也ちゃんとお風呂に入りたいな…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 00:28:38.43 ID:7vqo5faBO
七咲「うん、声に出してみたら確信が持てた…」

七咲(私、美也ちゃんと一緒にお風呂に入ってみたい!)

七咲「そうだ…!」

七咲(明日、美也ちゃんを誘ってみようかな…?)

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【アマガミ】森島「ねぇ、橘君」【エロ注意】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 22:46:26.50 ID:6b7O1ueV0
森島「ちょっといいかな?」

橘「はい!なんですか?」

森島「バター犬ってわんちゃん知ってる?」

橘「」

森島「どんなわんちゃんなのかな!?きっと牧場を走り回ってるわんちゃんよね!」

橘「」

森島「…どうしたの?顔赤いわよ?」

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美也「・・・今日も便所飯だよ、にぃに」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/13(水) 05:48:45.36 ID:9we9Wlz40
美也「にぃにが買ってくれたまんま肉まん・・・おいしいよ」

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橘純一「女の子達に突然ビンタしたらどうなるか」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 18:32:09.85 ID:Ep9aATBr0
純一「やっぱり何の前触れも無くビンタしたら怒るだろうか・・・?」

純一「でも突然ビンタされて呆気にとられてしまう表情も見てみたい・・・」

純一「・・・・・・」

純一「とりあえず美也で試してみよう」

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【アマガミ】田中「もう薫でいいや……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/07(水) 00:11:53.65 ID:ynw5wpED0
棚町「いや、おかしいでしょ。なんで妥協してあたしなのよ。せめて梅原君でしょ」

田中「だって梅原君はあんまりタイプじゃないし……薫は意外とかっこいいから」

棚町「かっこいいって言われても全然嬉しくないんだけど!?」

田中「薫、今は彼氏いないよね?」

棚町「今も昔も独り身よ。恵子が一番よく知ってるでしょ」

田中「お願い薫、私と付き合って~!」

棚町「だからなんでそこであたしになんのよ!」

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【アマガミSS】橘「梅原ー聞いてくれよー」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/04(木) 17:34:41.75 ID:zygFxN1N0
梅原「どうしたんだ?大将」

橘「あのさ、夫が仕事から疲れて帰ってくるとき玄関で奥さんが迎えてくれるやつあるだろ?」

梅原「あー…『おかえりなさいあなた!ご飯にする?お風呂にする?それとも…あ・た・し?』ってやつか」

橘「そう!アレの脳内シュミレーションしてみようと思うんだ!」

梅原「うん?」

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棚町「ふ~ん、純一でもあたしのこと意識したりするんだ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/11(日) 00:25:23.13 ID:RzSsNbPk0
~数日前 お昼休み 3年A組にて~

田中「ねぇ、薫。22時ちょうどに、中央階段にある鏡に運命の人が映るんだって」

棚町「ホントにぃ? ちょっと胡散臭くない?」

梅原「その噂話を知ってるなんて……田中さんもなかなか通だね~」

田中「あっ!? 梅原君と橘君」

純一「やぁ、二人とも」

棚町「やっほー」

梅原「悪いね、いきなり話に割り込んじまって」

田中「ううん、気にしないでいいよ。梅原君はこの話詳しいの?」

梅原「ちょっと今、調べてる話でさ。実はうちの学校の『七不思議』の一つらしい!」

田中「『七不思議』だったの、この話?」

梅原「なんだ? 田中さん、知らなかったのか?」

田中「う、うん」

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橘純一「裡沙ちゃんとの新婚生活」美也「みゃーも!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/12(金) 00:57:08.00 ID:XYR1HtBv0
純一「今日から僕たちの夫婦生活が始まるね」

裡沙「うん…///私、純一くんの奥さんになれて嬉しいな…///」

純一「裡沙ちゃん…」

裡沙「…それなのに」



美也「今日からここがみゃー達の新しいお家だね!」

裡沙「なんで美也ちゃんがいるの!?」

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【アマガミ×物語シリーズ】森島はるか「はるかドッグ」

3: ◆Gh4KnxEqTvCH 2017/03/17(金) 00:01:42.23 ID:9SPDl3p50
「あ、羽川、僕だよ、いやあ特に何があったってわけじゃないんだけれど、お前の声が聞きたくt」

切られた

「すみませんでした。いや、本当は用事がありましてそちらの方を聞いていただけると大変ありがたいのですが」

「はい、はい、では話させていただきます。羽川様のお耳に入れたいお話というのはですね。あ、そうですか?え、ついでに煩悩に塗れた頭も治したほうが良い?」

いつからそんなこと言う子になったんだ。よもや羽川の口から毒舌を聞くことになるなんて少し前の僕に言っても絶対に信じないだろうな…確実に悪影響を受けている気がする。主に僕の彼女から

「そっか、ならいつも通りの口調に戻して話すとしよう。」

「東西、東西」

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【アマガミ】七咲「先輩?」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/25(日) 21:28:41.34 ID:C5cLzk5y0
純一「うーん……どこだ、ここは?」

七咲「何寝ぼけてるんですか?今日家に泊まりたいって言ったのは先輩じゃないですか」

純一「あれ、そうだったっけか」

七咲「しっかりしてくださいよ?もうすぐ受験生なんですから」

純一(七咲の言う通り、僕はもうすぐ高校三年生…つまり受験生になる
   
   そうなると会う時間も減っちゃうからって僕が提案したんだったな)

七咲「とりあえず起きてくださいね、先輩」

純一「あはは、何か目が覚めることをしてくれれば起きれるかなー…なんて」

七咲「……」ジトー

純一「い、いや、じょ、冗談だよ、冗談」

七咲「そうですか、ではスカートの中は見なくていいと」

純一「えっ、見せてくれるの!?」

七咲「先輩が冗談って言ったので私も冗談です」

純一「そ、そんなぁ……」シュン

七咲「ふふっ、自業自得です。それより先輩、そろそろご飯にしましょう」

純一「うん、そうしようか」

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純一「今日もパンツ貸してくれないか?七咲」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/08(日) 00:40:41.24 ID:ISIti6jR0
~水泳部 女子更衣室~

七咲「いいですよ。よっと…はいどうぞ」ファサ

純一「ありがとう七咲、凄く助かるよ!」

七咲「いえいえ、他でもない先輩の頼みですから」

純一「いやあ、七咲みたいな後輩を持てて僕は幸せだなあ」

七咲「もう…先輩ってば大袈裟ですよ」クスッ

純一「それじゃあ僕はそろそろ帰るから。七咲も部活頑張ってね」

七咲「ありがとうございます先輩。それではこれで」


塚原「ちょっと待ちなさいあなた達」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1446910841

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