睦月「睦月型おち○ちん検査にゃし!」

1: 以下、VIPがお送りします 2017/09/24(日) 22:24:53.912 ID:uoysEfx5a
睦月「睦月型駆逐艦の長姉として、妹たちのおちんちんの成長具合を確かめる必要があるんにゃし!」

睦月「睦月より立派になってたら許さないのにゃ~」

睦月「さて、まずは如月ちゃんからいきましょー!」


―睦月・如月の部屋

睦月「如月ちゃーん!いるかにゃ~?」ガチャ

如月「あら睦月ちゃん、お帰りなさい」

睦月「おっほん。実は如月ちゃんにお願いがあるのです」

如月「何かしら?なんでも聞くわよ」

睦月「実はおちんちんを見せて欲しいんにゃし!」

如月「えっ…やだ、睦月ちゃんたら。大胆なんだから///」

睦月「ダメかなぁ」

如月「うふふ、いいわよぉ」スルッ

睦月「ありがとう如月ちゃん!」

如月「パンツ脱いじゃった♥」

睦月「わぁ~、このスカート一枚の下に如月ちゃんのおちんちんが…」

如月「ほーら、見てみて~この輝くおちんちん」ピラ

睦月「おぉー、これが如月ちゃんの…スカートの持ち上げ方も相まってなんだかとってもエッチにゃしぃ」

如月「やだ、そんなに褒めないで」

睦月「それに全然嫌な匂いもしなくて、むしろ嗅いでいたくなる匂いにゃし」スンスン

如月「きゃっ、睦月ちゃんったら、顔が近い…やっ、ダメ」ムクムク

睦月「およ?如月ちゃん興奮しちゃった?いひひ」
3: 以下、VIPがお送りします 2017/09/24(日) 22:26:47.975 ID:uoysEfx5a
如月「もう、こんなになっちゃったじゃない」

睦月「大丈夫大丈夫、睦月が慰めてあげるにゃし!あれ?如月ちゃん、勃起すると剥けるにゃし?」

如月「え?それはそうよ。睦月ちゃんもそうなるでしょ?」

睦月「えっ…あ、あはは、当たり前にゃし!睦月もいざというときにはずるーんとなるんだから!」

睦月(如月ちゃんはもう剥けるなんて…睦月の方がお姉さんにゃのに…)

睦月「それより睦月が如月ちゃんのおっきを収めてあげるにゃし!」

如月「じゃあお願いしてもいいかしら」

睦月「任せるにゃし!ぺろっ」

如月「あんっ」

睦月「れろれろ、っはぁ、れる、ちゅぷ」

如月(睦月ちゃんたらこんなにぺろぺろ猫みたいに舐めてかわいい)

睦月「どう?如月ちゃん、気持ちいい?」

如月「ええ、とってもいいわ。あっ、んやっ」

睦月「んふふー、もっと奥まで咥えちゃうにゃしぃ」グプッ

如月「やっ、それ、深い…」

睦月「ぐぷっ、じゅぷっ、れろ、じゅぶぼっ」

如月「はぁ、はぁ、睦月ちゃん、激しっ、ダメ、もう…」

睦月(如月ちゃんのおちんちん口の中ですごく張りつめて、如月ちゃんの興奮が伝わってくるよぉ)
4: 以下、VIPがお送りします 2017/09/24(日) 22:29:51.064 ID:uoysEfx5a
如月「睦月ちゃんっ、はっ、お願い、女の子の方も、指、入れて…っ!」

睦月(如月ちゃんのおまんこ、すごくヒクヒクしてほしがってる感じがするにゃしぃ…ここに睦月の指を…)ツプ

如月「んやっ!!あっ、いい、膣内っ、そこグリグリ…あっ、もうイク、おちんちんイっちゃうっ!」ビュルッビュルルル

睦月「んぐぅ!」

如月「…はぁ、はぁ、はぁ。睦月ちゃん、すごくよかったわぁ…如月、もうヘトヘトよ」

睦月「んく、んく。ぷはーごちそうさまにゃし!」
6: 以下、VIPがお送りします 2017/09/24(日) 22:34:07.926 ID:uoysEfx5a
睦月「次は卯月ちゃんと弥生ちゃんにゃし!」

卯月と弥生の部屋


睦月「お邪魔するにゃし!」

卯月「おー睦月ぴょん!いらっしゃーい」

弥生「いらっしゃい」

睦月「早速だけどおちんちん検査を開始するにゃし!」

卯月「ちんちん?うーちゃん達のちんちんをどうするっぴょん?」

弥生「睦月…いきなり一体何を…」

睦月「いいからおちんちんを見せるんにゃし!」

卯月「見たいっぴょん~?しょうがないっぴょん。自慢のうーちゃんちんちんっだっぴょん~」バサッポロン

睦月「さすが卯月ちゃん話がはやーい!おーこれは…」

睦月(実に卯月ちゃんらしい、先っぽまで皮被りでかわいい子供おちんちんにゃし。これは何の危険もないにゃし)

睦月「一応触診して調べるにゃし!」サワッ

卯月「うぴゃあっ!?」

睦月「えいえい」グニグニ

卯月「む、睦月何するぴょん!?な、なんだかくすぐったいぴょん!そ、それにちょっと変な気分になるぴょん!」
7: 以下、VIPがお送りします 2017/09/24(日) 22:39:10.031 ID:uoysEfx5a
睦月「およっ、ちょっと硬くなってきたかにゃ?」

卯月「はーっ、はーっ、睦月、なんだかこれよくないぴょぉん…」

睦月「おっき機能も異常にゃし!さて次は弥生ちゃんにいきましょー…ってあれ?」

弥生「」ソローッ

卯月「弥生どこ行くっぴょん?」

弥生「ぎくっ」ダッ

睦月「あー弥生ちゃん待つにゃし!」

卯月「捕まえるっぴょん!」ガシー

睦月「わぁ、卯月ちゃん素早いにゃしぃ…さすがにゃし」

弥生「卯月…は、離して…私はお、おちんちんなんて見せないから…」

卯月「うーちゃんだけ変な気分にさせられて、弥生だけ逃げるのはよくわからないけど不公平だっぴょん。弥生もぐにぐにされるぴょん」

睦月「よーし、卯月ちゃんそのまま捕まえててね」

弥生「睦月、こんなのやめて…!」

睦月「ダメにゃし!お姉ちゃんの言うことは絶対なのにゃし!」
9: 以下、VIPがお送りします 2017/09/24(日) 22:55:24.069 ID:uoysEfx5a
弥生「うぅ…やだ…」ジタバタ

睦月「弥生ちゃんが暴れるからパンツ脱がせられないにゃしぃ…。こうなったらおっき機能だけでも服の上から検査するにゃし!」サワッ

弥生「っ!」

睦月「どーれどれ弥生ちゃんのおちんちんはここかにゃー?あ、あったにゃし!」グニ

弥生「あっ、ダメ…っ!」

卯月「うーちゃんにも次弄らせて欲しいっぴょん!一度弥生のちんちんもいたずらしてみたかったぴょん~」

睦月「にゃしし、卯月ちゃんみたいにちっちゃくて豆みたいなかわいいおちんちんっぽいにゃし。それ、おっきするにゃし~…ってあれ?」ムニムニムニ

弥生「それ以上、ダメ…///」ムクムクムク

睦月「な、なんだかすごくおっきくなってきてる感じがするにゃしぃ…指だけじゃつまみきれなくなってきちゃったよぉ」

卯月「弥生、顔真っ赤ぴょん…なんだかまたうーちゃん変な気分になってきちゃったぴょん…うー、なんだかちんちんが我慢できないっぴょん!」ヌギッポロン ニギニギ

睦月「うわぁ、て、手で握れちゃうにゃしぃ…これ握ってしごいたらどうなっちゃうんにゃしぃ…」ゴシゴシゴシ

弥生「う、うあぁ…ダメ、で、出る…」

卯月「弥生、何が出るっぴょん?ちんちん弄ってると何か起こるっぴょん?うーちゃんも出ちゃうっぴょん?」ニギニギグニグニ

睦月「弥生ちゃん、もっとしごくね!いいよ、そのまま気持ちよくなるにゃし!」ゴシゴシゴシ

弥生「うっ…!」ドビュルルルル

卯月「ふ、ふわあぁぁあ!」

睦月「うわぁ、スカートの上まで染みるぐらい精液が溢れてるにゃし…睦月の手にもついて…ぺろっ」

弥生「はーっ、はーっ…」

卯月「はぁ、はぁ、なんか、疲れたっぴょん…」

弥生「卯月…よくも私を捕まえて、こんな辱めに…」

卯月「うーちゃんのせいっぴょん!?言い出したのは睦月ぴょん!」

睦月「あ、ごめんね。私もう次に行かなきゃ」

卯月「あっ逃げるなっぴょん!」

弥生「この後どうなるかわかってるね…」

卯月「やめるぴょん!スカートを白いべとべとしたおしっこで濡らしてるくせにやめるぴょん!」

弥生「」ブチッ

卯月「うぴゃああああああああ!」
11: 以下、VIPがお送りします 2017/09/24(日) 23:14:38.175 ID:uoysEfx5a
―皐月と水無月の部屋

睦月「我が妹たちよ!お邪魔するぞよ!」

水無月「あ、睦月ちゃん。ようこそようこそ」

皐月「おー睦月かぁ。いらっしゃい。ふっ、ふっ」グッグッ

睦月「皐月ちゃんは自由時間にもジャージ着て筋トレにゃし?熱心にゃし。じゃあせっかくだしそのままでよいぞ!」

皐月「えっ、何が?ふっ、ふっ!」グッグッ

睦月「どうせ腹筋するなら睦月が足を抑えてて上げるにゃし!」

皐月「おー助かるよ。じゃあお願いするね。水無月ったらさっきから読書に夢中でさぁ」

水無月「ごめんねー今いいところで」

睦月「よいしょっと。じゃあ腹筋続けていいよー」

皐月「うん、そうするね。ふっ、ふっ」グッグッ

睦月「さーてじゃあおちんちん検査も開始するにゃし!」ジー

皐月「え、今なんて…?ってうわっ、ズボンのファスナー開けないでよ!」

睦月「いいからいいから、筋トレ続けるにゃし!これは必要な検査なのにゃし!」

皐月「そ、そんなこと言われても…ひゃっ、ち、ちんちんまで出すなってば!」

睦月「むー、ほら、腹筋が止まってるよ?いいから続けるにゃし!長姉命令にゃし」

皐月「う、うぅ…わかったよ…ふっ、ふっ」グッグッ

睦月「皐月ちゃんのちんちん、縮こまってよくわからないにゃし。ちょっと刺激してみるかにゃ?」グニ

皐月「うひゃぁっ!」
13: 以下、VIPがお送りします 2017/09/24(日) 23:27:52.996 ID:uoysEfx5a
皐月「こ、こんなんじゃボク、筋トレできないよぉ…それにいい加減に恥ずかしいし…」

水無月「うわぁー、すごいことやってるなぁ」

皐月「水無月!?み、見るなって!」

睦月「水無月ちゃんも参加するにゃし?」

水無月「うん、そうしようかな。さっちんを勃たせたいんだよね?」

睦月「その通りにゃし」

水無月「じゃあ水無月のすごいテク、見せてあげる」カプッ

皐月「ひゃあっ!ど、どこ咥えてるのさ!あ、うそっ、そんな舐め回されたら…っ!」

水無月「ぷはぁっ!ざっとこんなものかな」

皐月「うぅ…」ビンビン

睦月「さすが水無月ちゃんにゃし!じゃあ皐月ちゃん、腹筋の続きをするにゃし!」

皐月「こ、こんな状態で…恥ずかしいよぉ」

水無月「ほらさっちん、弱音なんか言ってたらダメだよ?はい、1,2」

皐月「う、うぅ…」グッグッ

睦月「おぉ、皐月ちゃんが体を起こすたびにおちんちんがゆらゆら揺れてえっちにゃしぃ…」

水無月「水無月もなんだか興奮してきちゃったよ。ちょっと失礼していいかな?」ボロン

皐月「うわっ、水無月何いきなりちんちん出してるんだ!」

睦月「ほら、皐月ちゃんは腹筋続けるにゃし!」

水無月「ふぅ、さっちんのおちんちんが揺れるのを見てたら我慢できなくなっちゃったよ」シコシコ

皐月(ボ、ボクの目の前でち、ちんちんをそんな風に…)グッグッ

睦月「わぁお、皐月ちゃんのおちんちんがより一層ぴーんって立ち上がったにゃし。水無月ちゃんのしこしこを見て興奮してるにゃしぃ?」

水無月「そうみたいだね。ほら、水無月の空いてる手でさっちんのおちんちんも扱いてあげるよ」シコシコ

皐月「うわっ!?み、水無月ぃ、どこ触ってんだよぉ…こ、こんなのでもう腹筋なんて無理…うあぁっ!」

水無月「ふう、もうイキそうだよっ、はぁっ、さっちんも一緒にイこう?」シコシコ

睦月(睦月蚊帳の外にゃし…」

水無月「はぁっ、はぁっ、さあ!イ、イクよっ!それ!」ドピュルッ

皐月「うわああああっ!」ドピュッ

水無月「はぁ、はぁ、さっちんと一緒に射精できて嬉しいよ」

皐月「はぁ、はぁ、も、もうなんなんだよぉ…」
14: 以下、VIPがお送りします 2017/09/24(日) 23:42:38.919 ID:uoysEfx5a
―文月と長月の部屋

睦月「どんどん行くにゃし!お邪魔しまーす!」

文月「あ、睦月ちゃん。いらっしゃーい」

三日月「あ、睦月姉さん」

睦月「あれ、長月ちゃんはいないのかにゃ?」

文月「長月ちゃんはねー、菊月ちゃんのお部屋に行ってるんだー。二人は仲良しさんなの」

三日月「仲良し…まあそうですね。それで追い出されてきました」

文月「えっ、追い出されたの?かわいそー」

三日月「ああ、そんな乱暴なものじゃないから大丈夫」

睦月(これは…ははーん)

睦月「なるほどにゃ。まあそれはさておき、検査をするにゃし!」

三日月「検査…ですか?」

文月「あたしたち、どこか悪いのー?」

睦月「それを調べるのにゃし!まずは服を脱ぐがよいぞ」

文月「わかったー。えいしょ」ヌギヌギ

三日月「わかりました。えーとどこまで脱げば?」ヌギヌギ

睦月「全部にゃし!」

文月「はーい」スポーン

三日月「え、ぜ、全部ですか…?診察のようなことをするなら、下着のままでは…」

睦月「ダメにゃし!すっぽんぽんになるのにゃし!」

文月「ん~あたしだけ裸なの恥ずかしいよ~。三日月ちゃんも脱ご?」プラプラ

睦月(さて、まずは文月ちゃんのおちんちんも視察しておくにゃし…むっ、まだおっきしてないのにおちんちんの皮が大分剥けてるにゃし!?これは生意気にゃし)

睦月「三日月ちゃん、これは提督からの命令なのにゃし。従わないという選択肢はないぞよ?」

三日月「わ、わかりました…」
15: 以下、VIPがお送りします 2017/09/24(日) 23:53:39.418 ID:uoysEfx5a
三日月「ぬ、脱ぎました…」カクシカクシ

文月「えへへ、三日月ちゃんもすっぽんぽんだー」

睦月「むむっ、三日月ちゃん、手で体を隠したらダメにゃし!それじゃうまく検査できないのです!」

三日月「そんなぁ…どうにかこのまま」

睦月「ほら、手をどかす!」

三日月「きゃあっ!」

睦月「おお~…って全然何の変哲もないおちんちんなのにゃし。こんなに隠すからもっとすごいおちんちんかと思ったんにゃし」

三日月「す、すごい、お、おちんちんってなんですか!」

睦月「それはもう、文月ちゃんみたいな剥け剥けおちんちんみたいなやつにゃし」

文月「あたしのおちんちん、すごいのー?えへへ、嬉しいなぁ」

睦月「それじゃあ三日月ちゃんに問診するにゃし。三日月ちゃんは週どれぐらいオナニーするのかにゃ?」

三日月「なっ…///なんてことを聞くんですか!」

文月「おなにー?」

睦月「正直に答えるにゃし!」

三日月「…しゅ、週7日ぐらい…」

睦月「ほぅほぅ、毎日かぁ。なかなかやるにゃし」

三日月「」カァ~
16: 以下、VIPがお送りします 2017/09/25(月) 00:01:06.579 ID:bG2JkCFza
睦月「それで、どういうオナニーをするのにゃし?」

三日月「ど、どういうとは」

睦月「言葉通りにゃし。どういうところをどう弄ったりするのかとかにゃし」

三日月「そ、それは…おち、男性器の握って…皮を上下に動かしたり…」

睦月「動かしたり?」

三日月「あ、あと…その、女性器に指を入れて…中を擦ったり…」

睦月「擦ったり?」

三日月「あ、あと、乳首も弄ったりし、します!」

文月「へぇ~おなにーってそういうことなんだぁ」

三日月(う、うぅ…やだ、言葉で説明したら、体が思い出してきて…)ムクムク

文月「うわー、三日月ちゃんのおちんちんがどんどん上向いてくよ~」

三日月「はっ、やだ!」カクシカクシ

睦月「隠しちゃダメにゃし!ほぉ~、良い感じにおっきしてるにゃしぃ。ついでに乳首もピンピンと来てるもんにゃし」

三日月「は、恥ずかしい…」

睦月「さて、じゃあ言葉で確認したし、次は実際にやってみてもらうにゃし!」

三日月「えぇっ!?」
18: 以下、VIPがお送りします 2017/09/25(月) 00:07:07.428 ID:bG2JkCFza
睦月「ほら、早くおちんちんをシコシコしたり、おまんこをクチュクチュしたり、乳首をスリスリするのにゃし!」

三日月「わ、わかりました…ふっ」シコシコ

文月「うわーすごーい…これがおなにーなんだ。あたしも一緒にやっていーい?」

睦月「許可するぞよ」

文月「やったぁ!…ふぅ、なんか気持ちよくなってきたぁ~」シコシコ

三日月(こ、こんな人前で…で、でも、なんかいつもより体が熱くて、手が止められない…!)シコシコクチュクチュ

睦月「日本の手で足りない分、特別に乳首は睦月が弄ってあげるのにゃし」サワサワ

三日月「ああっ、睦月姉さん!はぁ、はぁ、そんなっ、触られたら…も、もう…」シコシコクチュクチュ

文月「ふうっ、ふうっ、あたしも、なんか来そうかも…」シコシコ

睦月「イけっ!イくのにゃし!」

三日月「ああああぁっ!」ビュルルルルッ

文月「ふわぁぁあああっ!」ピュッピュッ

睦月「お~派手にイったのね」

三日月「はぁ、はぁ…いつもより、数段、気持ちよかった…」

文月「なんか、白いおしっこ出ちゃったよぉ~…」

睦月(二人とも新しい扉を開けたようにゃし)
19: 以下、VIPがお送りします 2017/09/25(月) 00:19:40.177 ID:bG2JkCFza
―菊月と三日月の部屋

長月「菊月っ、菊月っ!」パンッパンッ

菊月「はぁっ、長月…!いい、いいぞ…!お前のペニスを奥に感じる…!」

長月「私もっ、菊月の膣内が気持ち良すぎて最高だっ…!」パンッパンッ

菊月「長月、長月っ、愛しているぞ…!」

長月「菊月、好きだ!…あぁっ、うっ、もうイキそうだ…!」パンッパンッ

菊月「頼む、私のペニスも一緒に扱いてくれ…っ!一緒に射精しよう…!」

長月「ああ、一緒にイこう…っ!」パンパンシコシコ

菊月「うぁっ、気持ちいい…」

長月「ふうっ、ふうっ、もう限界だ…っ」

菊月「私も…はぁっ…うあっ」


睦月「ほぉ~やっぱりこういうことだったのかぁ」


長月「なっ…!」

菊月「む、睦月…!?」

長月「あっダメだっ、腰止まらな…あぁっ!」ビュルルルル

菊月「長月のが…うぐぅ!」ドビュッッッ
21: 以下、VIPがお送りします 2017/09/25(月) 00:33:21.268 ID:bG2JkCFza
睦月「ぬふふ~ん。いや~いいものを見せてもらったにゃし」

長月「な、なんで睦月が!?」

菊月「くぅっ…このような痴態を見られるとは…」

睦月「睦月はおちんちん検査をするためにここに来たにゃし!」

菊月「何を言っているんだ睦月…?」

睦月「でももう長月ちゃんのおちんちんが菊月ちゃんのおまんこでびゅーってするのは見ちゃったのにゃし」

長月「い、言うなぁ!」

睦月「だから逆でもちゃんと射精できるのか検査するのにゃし!」

菊月「逆…とは?」

睦月「もちろん、菊月ちゃんが長月にぱこぱこすることにゃし」

長月&菊月「…っ!」

睦月「どうしたのかにゃ?その反応は」

長月「いや、その…」

菊月「今まで私が長月に挿れたことはないんだ」

睦月「ほぉ~それはどうしてかにゃ」

菊月「それは私がその、挿れられるのが好きで、それでずっとしてきたから、今更変わることもなく来たというか」

睦月「じゃあいい機会にゃし!二人の初体験、わくわくしてきたぁ~」

長月「わ、私が菊月に挿れられて…」ゴクリ
22: 以下、VIPがお送りします 2017/09/25(月) 00:44:33.754 ID:bG2JkCFza
菊月「じゃあその、い、いくぞ」

長月「ああ、大丈夫だ」

菊月「こ、ここでいいのか?」ツン

長月(っ…!菊月のが私の入り口に当たって…!)ドキドキ

菊月「挿れるぞ…ぐうっ」ズチュ

長月「う、あ、ああぁ」

長月(私の中が、菊月に広げられている…!)

菊月「うっ、、、すまない、今挿れただけでイキそうになってしまった…お前の膣内が私のペニスをあまりに抱きしめるものだから」

長月「っはぁ、他ならぬ菊月のものだ。愛おしくもなるさ」

菊月「嬉しいことを言ってくれる。…動いていいか」

長月「ああ」

菊月「ふっ」ズズッ

長月「っ!」

菊月「はあっはあっ」パンッパンッ

長月「ああっ、うぁっ、菊月ぃ…!」

菊月「長月、お前の膣内、とてつもなく気持ちいいぞ…!」パンッパンッ

長月「恥ずかしいこと、言うなぁ!」

菊月「ふっ、あっ、今度こそ、派手に射精しそうだ…!」パンッパンッ

長月「いいぞ、来てくれ…!」

菊月「お前のもしごいてやる…!」パンパンシコシコ

長月「うあぁっ!!!!」

長月(両方一緒にされるのが、こんなに気持ちいいなんて…!)

菊月「イくぞっ…!」ビュルルッビュルルッ

長月「菊月ぃぃぃ!」ビュゥゥゥゥ



睦月「二人の世界にゃし…」
24: 以下、VIPがお送りします 2017/09/25(月) 00:55:11.677 ID:bG2JkCFza
―望月の部屋

望月「あーやっぱり何もすることがない時に寝っ転がってする床オナは最高っすわー」グリグリ

望月「んっ、んっ、おおっ、精液上ってきてる感じするぅ~」ズリズリ

睦月「望月ちゃん!」バンッ

望月「ってうおおっ!睦月なんでいきなり入ってくるんだよぉ!ノックしろよぉ!」バッ

睦月「望月ちゃん今何してたにゃしぃ?」

望月「な、なんでもないってばぁ」

睦月「じゃあ大事な話があるからちゃんとこっちを向いて正座をするにゃし」

望月「なっ、べ、別にいいだろこの姿勢で」

睦月「ダメにゃし。重要なことなのにゃし」

望月(くっ、やっべーちんこ勃ったままだよぉ。こうなったらうまく足の間に挟んで勃起ちんこ隠すしかねぇ!)

望月「ほ、ほら。ちゃんと正座したぜ」

睦月「とそこで足を開かせるのにゃぁ!えいっ!」グイッ

望月「うわぁ、やめろぉ!」ビンビン

睦月「およよ?望月ちゃんのスカートはなんでこんなに持ち上がってるのかにゃあ?」

望月「う、うっせーな。オナニーしてたんだよ!睦月が急に入ってくるのが悪いんじゃんかさぁ」
25: 以下、VIPがお送りします 2017/09/25(月) 01:01:48.558 ID:bG2JkCFza
睦月「開き直られたのね…」

望月「あたしは早くオナニーの続きがしたいんだから、睦月は出て行ってくれよなー」

睦月「別に続きしてもいいよ?睦月見てて上げるから」

望月「んなっ、み、見られたらできるものもできねーって!」

睦月「元々おちんちん検査をするつもりだったし、代わりにそれで勘弁してあげるのね」

望月「おち…なんだって?」

睦月「いいからオナニーの続きをするがよいぞ」

望月「あーもうわけわかんねー。睦月が出て行かないんならいいよ、ここでオナニーしてやんよ」
26: 以下、VIPがお送りします 2017/09/25(月) 01:11:33.467 ID:bG2JkCFza
望月「体勢を整えてっと」

睦月「やっぱり望月ちゃん床オナしてたにゃし…」

望月「あー悪いか?手でシコるより断然気持ちいいんだよ」

睦月「悪いとはいってないにゃし」

望月「そーか。まあいいやさっさとイキてーし。んっ」ズリズリ

睦月「望月ちゃんがいやらしく腰を動かしてるにゃしぃ…」

望月「はあっはあっ、やべ、乳首も弄りたくなってきた。んっ」サワサワ

望月「おぉ~乳首も勃ってきた~。あーちんこ気持ちーもっと押し付けてぇー」グリグリ

望月「おっ、おっ、やべーイキそ。んっ、んふっ、ふうっ」ズリズリ

望月「んぉっ!!!」ビュルルルルルル

望月「ったはぁーーーーー…はー…やっべ、パンツん中思いっきし精子出たー…気持ちいいー…」

望月「んあー、睦月まだいたの?見世物じゃないんだからさー」

睦月「いやーなかなか面白かったにゃし。睦月、床オナなんてやったことないからにゃあ」
27: 以下、VIPがお送りします 2017/09/25(月) 01:19:42.008 ID:bG2JkCFza
睦月「さーて、睦月型おちんちん検査も終わったし、部屋に戻って寝るとするにゃし」

―睦月と如月の部屋

睦月「ただいまー」

睦月型姉妹「おかえり!(なさい)」

睦月「…なぜに妹達よ、ここに集まっているのにゃし?」

如月「それはもちろん、まだ睦月ちゃんのおちんちん検査が終わってないからに決まってるじゃない」

弥生「卯月はもう懲らしめた…睦月はまだ」

卯月「うぅ…弥生に酷いことされたぴょん…」

皐月「ボク、恥ずかしかったんだからね!」

水無月「えへへ、楽しそうなことやるみたいだからついてきちゃった。水無月のテクニックはまだ全部見せてないよ?」

文月「あたしも睦月ちゃんのおちんちん見てみたいなーって」

三日月「や、やっぱり司令官に聞いたらそんな命令無いって言ってましたよ!」

長月「まあ、私達の恥ずかしいところをみたんだから、睦月にも恥ずかしいところを見せてもらわないとな」

菊月「酷くはしない…」

ガチャ

望月「おっ本当にやるのかー。遅れるところだったぜ」



睦月「み、皆…ゆ、許してにゃしぃーーーーー!」


終わり

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