タンバリン「よっしゃ地獄から抜け出してきたぜ!今度こそ悟空達をたおしたろ!www」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 21:45:24.719 ID:c0Lzm5wP0
タンバリン「まずはどいつが良いかな」

>>4
4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 21:47:31.901 ID:YS6zYS0P0
ピッコロ
8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 21:53:20.164 ID:c0Lzm5wP0
>>4

タンバリン「ん…この気は…かなり違和感があるが…大魔王様!?生きておられたか!」

バシューン

ピッコロ「ん…この気は…まさか…」

タンバリン「大魔王様!生きておられたのですね!世界征服を実現されたのですか!」

ピッコロ「タンバリンか、何で貴様が生きてる…俺が生まれ変わる前に孫の奴に倒されたはずだが…」

タンバリン「いや、実は地獄から抜け出してきまして…」

ピッコロ「地獄から抜け出してきただと?またなんでだ」

タンバリン「嫌だな大魔王様ぁ…世界を征服するんでしょ?」

ピッコロ「貴様は一体何時の話をしている?俺にはもうそんな事に興味は無い。したいなら貴様が勝手にしろ」

タンバリン「な!?だ、大魔王様一体何を…!」

ピッコロ「ふん、まあ今の貴様じゃクリリンにすら勝てないだろうがな…」

タンバリン「どうしたと言うんですか大魔王様!」

べジータ「なんだこの気持ちの悪い怪物は」

タンバリン「なんですかこいつは」

ピッコロ「こいつはサイヤ人だ」

タンバリン「サイヤ人…?けっ、ただの人間じゃないですか」

べジータ「むかつく声だな。ピッコロ、貴様の知り合いか?」

ピッコロ「かつて部下だった。生まれ変わる前の俺の分身だ」
9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 21:56:28.951 ID:c0Lzm5wP0
タンバリン「テメェか?ピッコロ大魔王様をたぶらかしたのは」

べジータ「ふん、どうやら生まれ変わる前の貴様はあまり頭が良い方ではなかったようだな」

ピッコロ「すまんな。あまり否定はできん」

タンバリン「(そうだ、こいつを倒せば大魔王様は俺を再び認め世界征服を…!)」

ピッコロ「変な気は起こすなタンバリン。こいつは俺などとは比べ物にならないほど強いぞ?」

タンバリン「ええええええ!嘘でしょ!(じゃあどうやって攻撃しよう…」

>>12
12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 21:58:29.854 ID:PM7m2MVIa
地球を破壊
15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:01:55.550 ID:c0Lzm5wP0
タンバリン「そうだ!地球を破壊するほどの力があると脅して脅迫すれば…!!!」

べジータ「なんだその目は?どうやら俺が気に入らないらしいな」

タンバリン「へっ、俺はピッコロ大魔王様より生み出されたタンバリン様だぞ?貴様のような武道家は過去に何匹も葬ってきた男よ」

べジータ「ふん、くだらんだからどうした?」

タンバリン「あの岩山のようになりたくなかったら大人しく降参するか殺されるんだな」

岩山を破壊(地球を破壊してるつもり)

べジータ「…」

バチバチィ!!!(スーパーサイヤ人2)

タンバリン「あれ…なんかこの気次元がちがくね?」

タンバリン「どうしよう…」

>>20
20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:03:29.962 ID:GskNomKZd
くりりんをころす
23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:08:48.570 ID:c0Lzm5wP0
べジータ「これ以上の力を出せと言えばだせるがどうする?」

ピッコロ「まさかスーパーサイヤ人ブルーになる気か?オーバーキルだぞそれは」

べジータ「ふっ、そのつもりはない、体力の無駄遣いは好きでは無いからな」

タンバリン「やべぇ…どう見ても大魔王様より強いわ…わかった降参する…」

べジータ「ふん、世界征服等くだらない事は諦めるんだな、おそらく貴様ではカカロットはおろかクリリンすら倒せんだろう」

タンバリン「馬鹿にするな!一度おれはあいつを殺したんだ!」

ピッコロ「だが今ではあいつとは仲間と言う間柄でな」

タンバリン「だ、大魔王様!何をふざけた事を…くっそおおお!」

バシューン!

べジータ「逃げ出したか」

ピッコロ「捨て置くとする。それに今のあいつには何も出来ん、そのうち地獄へ戻る事になるだろう」

べジータ「まったく。もう少しまともな分身を作れ」

ピッコロ「返す言葉もない」

べジータ「そ、そこまで落ち込むな…言い過ぎた」
24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:11:55.771 ID:c0Lzm5wP0
タンバリン「俺がクリリンなんかに負けるはずが無いんだ!」

タンバリン「クリリンの気は…あった!」

バシューン!

町人「えええ10キロくらいスピードオーバー大目にみてよ~」

クリリン「駄目なものは駄目っ、皆ルールを守って公道を走ってるんだから…」

町人「とほほ…」

シュタ!

タンバリン「よう、久しぶりだな」

クリリン「お前はピッコロの!」

タンバリン「そう、タンバリン様だ!」

クリリン「悪いが今は忙しいんだ、用事なら後にしてくれ」

タンバリン「何だと…一度俺に殺された分際で俺を見下す気か!こうなったら>>26してやる!」
26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:16:54.859 ID:BPR81c6C0
嫁の方を殺す
27: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:23:38.549 ID:c0Lzm5wP0
18号「クリリーン!」

クリリン「18号さん!」

17号「旦那の仕事見学とはお熱だな18号」

クリリン「17号まで!?どうしたんだ!」

17号「たまたま飯を食ってたら18号に会ったんだよ。今日は休みで俺の嫁は仕事で暇でな。俺も一緒にクリリンの仕事っぷりを見に行こうと思ってね」

クリリン「そんな大したもんじゃないよ。それより17号の方は元気でやってんのか?」

17号「まあな。こっちも子供が出来て人並みには幸せだよ。それよりクリリン。今度飲みくらい付き合えよ」

クリリン「ああ、勿論だよ。18号さんも一緒にな」

タンバリン「無視するな!!!!!こうなったら貴様の大切な嫁とやらを奪ってやる!!!!きええええぃ!」

ドゴォ!

タンバリン「ぐええええ!」
29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:27:13.230 ID:c0Lzm5wP0
クリリン「俺の家族に手を出すな!!」

タンバリン「ぐほぉ…この禿…以前の大魔王様を上回る強さだ…そんな馬鹿な…」<後ずさり

18号「禿…?それはクリリンに言ったのかい?」

タンバリン「そ、そうだ!何か文句あんのか!?」

18号「私の旦那を悪く言う奴はだれであっても許さないよ?」

17号「あー、18号を怒らせちまった。ちなみに18号はクリリンよりも強いから覚悟しておいたほうがいいぜ?」

タンバリン「え…」

18号「気色悪い奴だな、クリリンの知り合いじゃなくてよかったよ…」ゴキ…ゴキ…

タンバリン「やばい…どうしよう…」

>>32
32: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:31:16.483 ID:LQnmc0V+p
取り敢えず先制攻撃
34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:34:05.462 ID:c0Lzm5wP0
>>32

タンバリン「先制攻撃あるのみだー!きえええい!」

バチィン!!!

ビルス「なんだ君は?いきなり僕の頬を打つなんて…」

タンバリン「邪魔をするな犬みたいな奴!」

ウイス「あらあら…」

ビルス「…」

タンバリン「この俺様を誰だと思ってやがる!俺はピッコロ大魔王様より生み出された存在、タンバリン様だぞ!」

ビルス「へぇ…」

クリリン「あわわわ…」

17号「おいおい…」
38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:37:13.274 ID:c0Lzm5wP0
クリリン「おいタンバリン…その方は破壊の神様のビルス様だぞ!」

タンバリン「神だと?大魔王様の宿敵ではないか!?ならば貴様も!」

18号「宇宙さえ簡単に破壊できる神様だよ!」

タンバリン「へ…?」

クリリン「馬鹿野郎!謝れ!!」

ビルス「大魔王の宿敵…?その大魔王って誰の事…?」

タンバリン「い…いやその…(俺にもわかる、この人に逆らったら殺されるじゃすまない」

タンバリン「そうだ!だれかのせいにしよう!」

>>43
43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:39:37.371 ID:WXPqZ+xBd
乾巧って奴の仕業なんだ
44: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:43:23.723 ID:c0Lzm5wP0
タンバリン「ビルス様申し訳ありません!これは乾巧ってやつの仕業なんです!!!」

ビルス「へぇ…じゃあそいつ連れてきてよ…」

と、その時だった…

啓太郎「た、たっくんオルフェノクが!?」

タンバリンを指差し怯える人間の姿があった

巧「ったく買い物くらいゆっくりさせろよ…変身!」

音声『レディ…』
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ビルス「一体何なの…」

ウイス「さあ」

タンバリン「(こいつを倒してごまかそう…ビルス様に許してもらえる!」
46: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:45:32.630 ID:c0Lzm5wP0
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巧「俺には帰る場所があるんだ…だからまだ死ねない!はぁ!」

タンバリン「おせぇよ!」

巧「なんつー早さだ…こうなったら…」<ガチャ

ファイズアクセルを機動させる555
48: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:48:20.154 ID:c0Lzm5wP0
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巧「いっきに決めさせて貰うぜ!」

音声『イクシードチャージ』

タンバリン「へっ、少しは骨がありそうじゃねーか…」

巧「うがぁぁぁぁぁあ!?!?」

タンバリン「へ?」

ビルス「なんかあのサイボーグみたいなの苦しみはじめたけど…」

ウイス「なんか体調が良さそうじゃないですねぇ…」

真理「巧!!!!」

ダキィ
49: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:49:18.072 ID:6cvPPwB00
スレ間違えたと思ったぜ
50: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:51:57.160 ID:9uBDCh03a
何でAA持ってるんだWWW
51: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:52:21.058 ID:c0Lzm5wP0
巧「真理…悪いな…もうそろそろ俺も限界みたいだ…」

真理「嫌だよ…死なないで…巧が居なくなったらわたし…」

18号「おいおい大丈夫かい…?」

17号「体がサラサラして砂みたいになりかけてるぞ…」

クリリン「ビルス様…これは…?」

ビルス「どうやら彼は普通の人間じゃないみたいだね。別の何かが覚醒して人間である体では対応できてないみたい」

ウイス「ええ…地球人を超える何かになってしまっていますが進化を支えきれない状況になってますね…」

タンバリン「(何この状況…空気を読んだ方がいいのかな?>>54)」
54: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:53:43.661 ID:6cvPPwB00
でえじょうぶだ。ドラゴンボールで生き返らせられる。
56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 22:58:08.788 ID:c0Lzm5wP0
ビルス「巧とか言ったね…」

巧「ああ…あんたは…?」

ビルス「僕の事は別に良い…一度死ぬといいよ」

真理「嫌!私は巧を失いたくない…ずっと一緒に居たいの…!」

ウイス「はてはて困りましたね…」

クリリン「ビルス様…ひょっとしてドラゴンボールで彼を…」

ビルス「そう。変な力の因子を取り除いた上体で生き返らせればまた普通に生活できるようになるでしょ」

真理「そんな事ができるんですか…?」

ビルス「まあね。君達の事…少し話してもらえないか…」

タンバリン「あれ…これ俺居る意味なくね」
57: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 23:02:25.147 ID:c0Lzm5wP0
ビルス「オルフェノクねぇ…」

ウイス「人類の進化が極端すぎますねぇ…」

巧「だが…俺はもう長くはない…俺が死んで近いうちにオルフェノクの王も再び動き始める…そうなったら俺は…真理を…みんなを守れない…」

真理「巧…もういいんだよ戦わなくて…巧が居なくなるなら私も…」

タンバリン「バカヤロウ!命を粗末にするんじゃねえ!」

巧「!?」

タンバリン「さっきから聞いてれば好き勝手な事ばかり言いやがって!じゃあなんだ?残されたその真理って女はどうなる?一生てめぇを失った悲しみを背負い続けていき続ける事になるんだぞ?」

真理「…」

クリリン「なんか急にタンバリンが切れ始めたぞ」

18号「泣いてるぞしかも…」

17号「解るが微妙な光景だな…」
58: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 23:08:15.972 ID:c0Lzm5wP0
タンバリン「俺は大魔王様が世界性福実現と言う夢を叶えるために生み出された存在。でもそんな大魔王様はいまや温厚になられ牙を失った」

タンバリン「それでも俺は自分の居場所を求めて地獄から抜け出してきたんだ…」

タンバリン「誰からも必要とされない苦しみ…誰からも忘れられた存在…そんな苦しみを俺は知ってしまった…」

クリリン「おい…なんかお前変じゃねえか」

タンバリン「へっお前に負けて少し目がさめたよ…今俺がここで存在する理由…今はそれが知りたいんだ」

ビルス「で、お前は何をするつもりなんだ?」

タンバリン「破壊の神様、無礼を心より詫びます。俺はこれからビルス様の非礼に対しそのオルフェノクの討伐に向かいます」

ビルス「へぇ…一応敬意は持ってるんだね…でも僕を軽はずみに打った罪…消えると思うなよ?」

タンバリン「はい…どんな罰だって受けます」

ビルス「じゃあオルフェノクの王を討ち取ってきなよ。その後に弁解を聞いてあげるから」

タンバリン「ありがたき幸せ!」

ビルス「でもタンバリン一人じゃ心配だね…もう一人護衛を付けてあげてもいいんじゃない?」

>>61
61: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 23:09:46.101 ID:sjp3/kD8p
ドラム
63: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 23:14:41.059 ID:c0Lzm5wP0
ドラム「俺も行こうタンバリン…」

タンバリン「お前は…!?」

ドラム「俺も実はこっそり地獄から抜け出して地球でひっそり暮らしていたのだ」

タンバリン「そうだったのか…味方が増えてうれしいぜ」

ドラム「今のこの時代はかなりやばい。宇宙を簡単に消し去るほどの実力者だらけで俺達なんてもうゴミのゴミだ」

タンバリン「痛感したよ…でもそれを受け入れて生きていくしかないんだよな」

ドラム「だがいつか俺達も地獄へ戻されるかそれ以上の罪に問われるだろう…」

タンバリン「なら一度くらいかっこいい思いしたいよな」

ドラム「ああ…オルフェノクの王くらい俺たちなら余裕さ」

タンバリン「おうよ…ビルス様見ててください。必ずや奴を仕留めて見せます!」

ビルス「ああ、期待しないでまってるよ。万が一何かあったら僕がその王様気取りを破壊するから」
64: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 23:20:11.183 ID:c0Lzm5wP0
タンバリン「甘いんだよ!」

アークオルフェノク「うおおお!」

ドラム「ぐふふ!とどめだぁ!」

アークオルフェノク「ぐおおおおお!」

タンバリン「やった!アークオルフェノクを倒したぞ!」

そして…

巧「すまねぇな…神様…俺を生き返らしてくれて」

真理「巧ぃ!」ぎゅう

ビルス「気にするな、ただの気まぐれだ」

クリリン「良かったな、タンバリン」

タンバリン「けっ!」

ピッコロ「お前もまんざらでは無いようだな」

タンバリン「しるか、今はあんたの部下じゃねえ。俺は俺だ」

ピッコロ「ふっ、成長したなタンバリンよ」

タンバリン「からかうなっ///」

ビルス「タンバリン、よくオルフェノクの王を倒したね」

タンバリン「いえ・・俺はただガムシャラにやっただけです…」

ビルス「じゃあ褒美として僕が君の行く末を決めてやろう」

タンバリン「え…」

ビルス「選びなよ。このまま消滅してなくなるか僕の家来として>>66(職業)になるか」

タンバリン「えぇ・・・」

ドラム「俺は地獄に戻ってまた罪を償うよ…」
66: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 23:22:05.230 ID:IMK5b4Zxd
ラーメン屋
68: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 23:32:21.750 ID:c0Lzm5wP0
そして数ヵ月後

タンバリン「ビルス様!出来ましたよ超濃厚こってりラーメンが!」

ビルス「うおおおお!でかしたぞタンバリン!!!なんと言うドロドロしたスープ!麺に絡みつく!」

ウイス「うまぁい!スープが麺に絡み付いて…二つを同時に味わえるとは!」

タンバリン「喜んでもらえて光栄でございます!」

ビルス「これは地球のとある有名ラーメン店の味を真似たものだね」

タンバリン「はい!ビルス様が気に入った料理を頭の中に取り入れアレンジしてお出ししています!」

ビルス「君はやはり戦いよりこういった職業の方が向いてるんじゃないの?」

タンバリン「はは、ありがとうございます…でもまあいっか…こう言う生き方も」

ドラム「替え玉出来上がりました」

ウイス&ビルス「おかわり!」

70: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 23:34:19.541 ID:6cvPPwB00
ドラムも仲間に入れてもらえてよかったな
面白かったよ乙
74: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/09(木) 23:42:49.627 ID:9TpmSYB/d
ここまで見といてなんだけどタンバリンなんていたっけ?

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