灰原哀「フフ.....遂に完成したわ」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/28(金) 01:01:37.274 ID:aA997C3k0
コナン「まじかよ?!APTX4869の解毒剤の試作品が完成しただって?!すぐ行くから待ってろ!」ダッ

ーーー博士宅・地下研究所ーーー

灰原哀「あら、随分早かったのね」

コナン「はぁっはぁっ...んなことより本当に薬は完成したんだろうな?」

灰原哀「えぇ。薬は完成しているわ...ただ...」

コナン「?」

灰原哀「効果が出るまで少し時間がかかるのよ」

灰原哀「だから薬を飲んだらしばらくはこのベッドで横になってもらうわ」

コナン「なんだよそんな事かよ...わかったから早速頼む!」

灰原哀「えぇ....勿論よ.....」

ーーー

灰原哀「 ウフ...それじゃあ後は結果を待つのみよ」

コナン「薬を飲んだけど特に何も感じねーな...」

灰原哀「言ったでしょ すぐに効果は出ないのよ」

灰原哀「それじゃあ私は上でやる事があるから暫く席を外すけど...ちゃんと安静にしてるのよ」

コナン「わかってるっつーの...」

バタン

ーーー
灰原哀「(ウフフ...実はあの薬に性欲が猿の50倍並みに爆増する成分が入ってるなんて知らずにね...)」

灰原哀「(キザな名探偵さんの野生本能..たっぷり拝ませて貰うわよ...)」クス
3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/28(金) 01:02:46.699 ID:pHdjqlzRM
これはいい…
8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/28(金) 01:13:15.260 ID:aA997C3k0
ーーー

灰原哀「モニター設定はバッチリね...」

灰原哀「ウフフ...このまま彼のプライベートな部分を監視カメラで覗き見しているだけでゾクゾクしてくるわ」

ーーー地下室

コナン「..........」

コナン「........はぁ」

コナン「(もし..戻れたら...俺が工藤新一にまた戻れたら...)」

コナン「(蘭にもう一度俺の想いを....)」

コナン「蘭...」ムクムク

コナン「え?」ギンギン

コナン「(へへーん>< こんな状況で勃って来やがった><)」

コナン「どーしよこれ...」ジー

ガチャ
灰原哀「工藤君、言い忘れてたけど」

コナン「うおっ?!//は、灰原かよ!ノックくらいしろよ!」

灰原哀「あら..どうしたの?」クスクス

灰原哀「(必死になって隠しちゃって...可愛い...)」

コナン「で..なんなんだよ..!」

灰原哀「忘れたわ。じゃ」

バタン

コナン「ぁっぶねー..!もうちょっとで変な所見られるところをだったよ...」ギンギン

コナン「けどさっきよりも興奮してきた....」ギンギン
11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/28(金) 01:27:14.530 ID:aA997C3k0
コナン「やべえ...いよいよどうしようもなくなってきた....」ギンギン

コナン「くそっ..!」ギンギン

コナン「.....ハァハァ」ヌギヌギ

コナン「」ポロン

コナン「(何やってんだよ俺....ここ灰原ん家だぞ...)」ギーン

コナン「や...っばい.....」ニギニギ

ーーーモニター室ーーー

灰原哀「もう脱いじゃったわ//」クスクス

灰原哀「ウフフ...本当に彼小学生?7歳にしては随分立派なモノをもっているのね」

灰原哀「ヒトリで始めちゃって...可愛いわ」

灰原哀「これがどんな事件も解決する高校生にして名探偵のあの工藤君だとおもうと....興奮するわ」

ーーー地下室

コナン「.........っはぁ...」シコシコシコ

コナン「(本格的に始めてしまってるし....)...ハァハァ...」シコシコシコ

コナン「んなとこ灰原にでも見られたら......やべーよな...」シコシコシコ

灰原哀「ウフフ...工藤君どうかしたの?」
16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/28(金) 01:36:18.410 ID:aA997C3k0
コナン「うわっ!灰原?!...」ギーン

灰原哀「良いわ...見ててあげるから続けなさいよ」

コナン「バーロー!何考えてんだよ!さっさとどっかいけよ!//」ギーン

灰原哀「おかしいのはそっちでしょ?あなた人の家でなんて事してるの?本当に気持ち悪いわ..最低よ...」

コナン「いや...それは...その...」シュン

灰原哀「この事、吉田さんや探偵事務所の彼女が知ったらびっくりするでしょうね...普段あれだけキザな貴方だもの...ウフフ」

灰原哀「ねぇ...あなた普段からもずっと私達の事をエッチな風に見てたんでしょ?」

コナン「バ...バーロー...そんな事は絶対に..」

灰原哀「この状況で誰があなたの言うことを信じると思う?本当に下劣ね見損なったわ..普段の冷静沈着な物言いの裏にこんな下心が隠れていたなんて..」

コナン「だから...違うんだ...」ギーン

灰原哀「それにこの状況でも更に凄いことになってるわよ あなた」

コナン「わっ?!//くそっ!」ギーン

灰原哀「良いわ...黙っててあげる」

コナン「は..灰原...」

灰原哀「勿論ただで黙ってるわけはないわ 工藤新一が実は人の家でオナニーをしちゃうど変態でしたなんてビックニュースを黙っててあげるんだもの それなりの対価は支払ってもらうわ」

コナン「対価...だと?」
18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/28(金) 01:48:52.491 ID:aA997C3k0
灰原哀「あなた彼女に告白したんですって...?」

コナン「?!...まさかお前...!」ギーン

灰原哀「流石工藤君...」クス

灰原哀「今すぐ彼女を捨てるのよ」スッ

コナン「これは...俺の携帯...」ギーン

灰原哀「この変声期を使って...彼女に告白の取り消しの電話をするのよ...」

コナン「バーロー!んな事できるわけ..!」ギーン

灰原哀「バラすわよ 工藤君が私の部屋でオナニーをしていたって どの道そんな事が知れたら彼女には幻滅されて終わり 遅かれ早かれあなた達は終了なのよ」

灰原哀「フフフ...どうやら従うしかないようね 私の指示に..って..!ちょっと!」

コナン「悪い...灰原...もう俺我慢できねぇんだ...」ハァハァ

灰原哀「やめなさいよ!工藤君ったら!!...ちょ...っと...!//」

コナン「大体こんな時にずっと俺のそばにいるなんてもう襲ってもいいってことだよな?...」ペロペロ

灰原哀「そんなわけないでしょ!!どいて!//」

コナン「うるせーな、じっとしてろ....」ギーン

コナン「こんなキツキツのジーパンなんて履きやがって....挑発するような服装をしているおめーも悪いんだぜ?」ギーン

灰原哀「やめて...//!」

コナン「うほぉ//流石にパイパンか! おめー小1にしては乳輪でけーな?//」クチュクチュ

灰原哀「んっ...!//」

コナン「ハァハァ....挿れるぞ....」ギーン

ヌルンッ

灰原哀「はぁぁっ!!!///」
22: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/28(金) 01:51:55.412 ID:aA997C3k0
ズコッバコッズコッバコ

ズコッバコッズコッバコ

その音は一定のリズムの刻んでいつまでも地下室に鳴り響いていた...それはまるで時計のようであった

時計…それは人が生活するために必要な切っても切りきれないパートナー…たまに遅れたりするけど…これが時計なら大目に見てやろう。時計はオレ達が疲れて寝ている間も休むことなく…チクタク働き続けているのだから

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