蘭 「和葉ちゃん、、最近新一がね…」【エロ注意】

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/07(金) 23:23:15.879 ID:LKlacSJg0
この話は、黒ずくめの事件が解決し、
新一と蘭、平次と和葉は無事カップルとなり、
高校3年生となったある日から始まります。


蘭 「和葉ちゃん、、最近新一がね…」

和葉「どしたん?」

蘭 「うん、、その…へんなプレイばっかり要求してくるの…」

和葉「えっ、プレイって、、エッチのこと…?」

蘭 「そう…//」

和葉「どんなん要求してくるん?」

蘭 「その…お尻ばっかりいじってきたり… 毛剃ってって言ってきたり…
   私は普通のエッチがしたいのに…」

和葉「(アカン、、私がやりたいプレイやん…毛ぇも剃ってるし…
   どうしよ、カミングアウトしてみよーかな…)」

蘭 「ひどいよね!?」

和葉「えっ、そ、そーやな!やりたないのに強要するのはアカンな!
   …せや、その…私が代わりに工藤くんの要求を受けてやろか…?」

蘭 「えっ!?」

和葉「あ…で、でも蘭ちゃん嫌やんな。他のオンナとさせるのは…」

蘭「私は… 私より、和葉ちゃんの方こそ嫌じゃないの?」

和葉「蘭ちゃんが嫌な思いするくらいなら私が人肌脱ぐで!
   それに、最近平次がノーマルすぎてつまらへんかったし…」

蘭「和葉ちゃん…!!ありがとう。でも一つお願い。
  その、ちゅーと本番はしないでほしいの…
  でも他のプレイは、まぁその「他のプレイ」って何があるのかもわからないんだけど、
  ノーマルすぎる私には難しいから、和葉ちゃんにお願いするね」

和葉「勿論や!そしたら決まりやな!」
6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/07(金) 23:26:52.870 ID:LKlacSJg0
一週間後…


蘭 「和葉ちゃんが遊びに来たよー!」

新一「和葉ねー…(あぶねっ!)
   いや、遠山さん、こんにちは。今日は服部はいないのか?」

和葉「おおきにー!平次は事件で遠出してんねん!
   それより、工藤くんとちゃんと話すの、初めてやね!」

新一「そうかも。よろしく!(微妙な距離感だったからどう話せばいいのか悩むな… てか、服装がだいぶエロいぞ…)」

和葉の格好は、上はキャミソール1枚…
そして、下はかなりミニのスカートだけでスラッと長い生足が伸びている…
いくら暖かくなったとは言え、かなり攻めた格好だ。

1時間ほど談笑する中で、和葉が足を組み替えたりすると、
パンツがばっちり見えてしまっていた。


和葉「せや、お土産持ってきてたん忘れてた! みんなで飲もうや!」

蘭 「なにこれ?ラベルないね?」

和葉「飲んでのお楽しみや!」

かんぱーい!

新一「(匂いが…酒くせぇぞ… ってか、どこかで嗅いだような…)ちょっとこr…」

蘭 「(ごくごく)うわっ、もしかしてお酒!?」

和葉「(ごくごく)えっ?お酒やないで! ってあれ…」

新一「そうか、思い出した。これ白乾児じゃねーか!?」
9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/07(金) 23:34:00.069 ID:LKlacSJg0
蘭&和葉「ふぇぇ…」


和葉「おかしーな…家から持ってきてんけど…気付かへんかった…」
   (ホントは蘭ちゃんと計画した通りやけどな… シラフやったら動機があらへんからな…)」

新一「(おいおいマジかよ、服部と同じ酒持ってきやがるとは…)大丈夫かよ、ちょっと休んどけ?」

蘭 「えへへ…だいじょーぶだよ~!ね~和葉ちゃん!」

和葉「らんちゃ~ん、えへへ…」

新一「(おいおい…二人の距離感近くないか…?)」

蘭 「和葉ちゃん、おっぱいどのくらいあるの~?」むにっ

和葉「そんなにないよ!Cカップだから蘭ちゃんの方が大きいよ~」むにっ

新一「お、おい蘭…(やべー…ここに居ちゃまずいやつじゃねーか…?)」

和葉「新一くんも触ってみる~?」

新一「えっ、いやおれは…服部に怒られるし…」

和葉「誰も言わへんよ!3人の内緒やからだいじょーぶやて!ほらっ」ぬぎっ

新一「!!」

新一「い、いやでもおれには蘭がいるし…」

蘭 「和葉ちゃんのおっぱい触りたい?いいよ、今日は特別に許してあげる…」

新一「まじか…」
11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/07(金) 23:36:34.016 ID:LKlacSJg0
新一が座っているところに、和葉が抱き合うような形で乗ってきた。
和葉は新一の両肩に二の腕をかけたことで、唇も胸も、あと数センチで当たる程の距離になった。
新一がジーンズ越しに勃起して固くなっているところに、和葉のパンツがちょうど当たっている。
お互いそれに気付き、和葉の顔が紅潮しだし、息遣いも少し激しくなっていた。

新一「(蘭よりは控えめ…だがきれいな形をしていて…)ごくり」

むにむに

和葉「あん…平次より優しいんやな…」

新一「(やわらかい…ってか、あらためて見ると蘭と比べて童顔で、かなり可愛い…)」

蘭 「あー!いま和葉ちゃんのこと「可愛い」って思ってるでしょー!ダメだよ、浮気したら!」

新一「えっ、ば、バーロー!思ってねえよ!」

和葉「…思ってへんの…?」上目遣い

新一「どきっ…」

蘭 「和葉ちゃん…可愛いーー!! …新一、和葉ちゃん可愛いね… 優しくシてあげて…」

新一「あ、ああ…(もう戻れねーぞ…)」

新一「な、舐めてもいいか…?」

和葉「ええよ…」

左側の乳房を手で支え、舌で乳首の周りを撫でるように、優しく舐める。
2、3周撫で回した後、乳首を転がした。

和葉「あん!いきなり…アカン…」

左側の乳首を執拗に転がし続けた。
和葉は小さな声で喘いでいる。

和葉「右側も…おねがい…」

新一「ああ…」ぺろぺろ

蘭 「……」

蘭が混ざりたそうにしていることに新一は気付いたが、
もはや蘭のことはどうでもよかった。

新一「遠山さん…」

和葉「かずはって呼んで…」

新一「和葉ちゃん…かわいいよ…」

和葉「えへへ…」

蘭 「……」

和葉「下も触ってほしいな…」

新一「ああ…」
14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/07(金) 23:40:40.127 ID:LKlacSJg0
和葉は新一の上からおり、ソファに座り、膝を立てた。
和葉のパンツは見ただけで湿っているのがわかった。
また、面積がかなり小さいこともわかった。
お尻はTバックになっているし、大陰唇がほぼほぼ、はみ出ていた。

新一「こんな格好で今日ここに来たってことは、最初からそのつもりだったってことだ…
   来る途中、色んな人にこの卑猥な格好を見られることを想像し…それでさらに興奮したんだろう…?」

和葉「えへへ…やっぱりバレてしもたね… 探偵さんはすごいなぁ…
   ここに来るまでに2回もオナニーしてしもたんよ…? 新一くんにいじってもらいたかってん…」

新一はパンツごしに和葉の秘部を触りクリトリスの位置を指でつついた。
和葉はさらに紅潮した顔で、激しい声をあげた。

さらに、少し手を押し付け、ぐにぐにすると、肉が柔らかく動くのを感じた。
新一は思わず、口を押し当てた。
和葉のおまんこのエッチな匂いと味に、新一は夢中になっていた。

パンツ越しにベロベロと舐めまくると、和葉は蕩けた顔で言った。

和葉「直接…直接舐めて…」

新一は和葉のパンツを脱がせると、毛が一本もない、真っさらな恥部が広がっていた。
綺麗な縦の割れ目が丸見えだった。

新一「和葉ちゃん…パイパンなんだね… すごい…これは服部の趣味…?」

和葉「ううん、私の趣味…何もない方がええと思って…
   平次はドノーマルやから、否定的やったけど…」

新一「否定なんかとんでもないよ。初めて見ることができた…」

和葉「これからも、いっぱい見てええねんで…
   あとな、お尻も好きなんやろ?」

和葉は後ろ向きになり、お尻を突き出した。
新一の前には、和葉のアナルがあった。

新一「ま、マジか…すごいよ…和葉ちゃん…」

新一は、和葉と性的趣向が完全に一致していることを確信した。

新一は、和葉のアナルを無我夢中で舐め、舌を入れたり、指を入れたり、
とにかく和葉のアナルをほぐしまくった。

新一「はっはっ」ベロベロ

和葉「あああんんん!ああん!!」

蘭 「……」

蘭 「(すごい…正直、ノーマルな私にはついて行けない…
    パイパンにするのはまだしも、お尻の穴はさすがに汚いよ……)」

和葉「し、新一くん…ハァハァ…もう…限界…ハァ…入れて…」

和葉「新一くんのおちんちんを、私のアナルに入れてぇぇ!!」うるうる

新一「ああ…勿論だ…」
15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/07(金) 23:45:14.219 ID:LKlacSJg0
蘭 「えっ、ちょ…お尻にちんちん入れるの…!?」

新一「蘭…悪いな…でもセックスじゃないからいいよな」

蘭 「(そ、そういう約束しちゃったし…仕方ないよね…)うん…」

新一「入れるぞ…」

ぬぷぷ

和葉「あああっ!おっきいのが…入ってくる…!」

十分ほぐしたおかげで、かなりスムーズに入った。

新一がゆっくりと腰を動かし始めた。

新一「大丈夫か?」

和葉「うん、、あん!あん!めっちゃ気持ちええよ…!」

新一「おれもだ…相性いいのかもな…」

徐々にピストンを速くしていく。
ときおりチンコを抜いてみると、和葉のアナルがくぱぁと拡がったまま、
チンコを欲しそうにひくつく。

和葉「蘭ちゃん…チューして…」

蘭 「う、うん…」

ノーマルな蘭はベロチューなどしたこともなかったが、
和葉が舌を絡ませてきたのに抗わなかった。

和葉「ぷはっ!イく!イってまう!!」

新一「おれもだ…!」


二人は同時に果てた。


蘭 「……」


・・・・・・

和葉「やっと酔いも覚めてきたわ… 新一くん、気持ちよかった?」

新一「ああ!和葉ちゃん、ありがとうな」

和葉「相性ええこと分かったし、またやりた… あ、、蘭ちゃん大丈夫?」

蘭 「……」

16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/07(金) 23:47:50.735 ID:uaMOP0dta
終わった…だと

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