【R-18】朋花がPに襲わせる話【ミリマス】

1: ◆hZn4QN/G/4DU 2016/01/02(土) 00:46:34.56 ID:N/9UqL92O
※P×朋花のR-18
※地の文あり
※若干ハード気味?
※とても短い



SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1451663194
2: ◆ddI6v8927c 2016/01/02(土) 00:48:15.87 ID:N/9UqL92O
 明かりの消えた事務所。そこに何かを掻き混ぜるような音が響いている。椅子に腰掛け足をデスクに放り投げ、股間を濡らしているのは天空橋朋花だった。

「プロデュっ…さんっ…んあぁ」

 淫核を右手ですりつぶしながら朋花は声を上げる。指使いはもはや乱暴とも言えるもの だ。

「んっ…んんん~!」
3: ◆ddI6v8927c 2016/01/02(土) 00:52:23.97 ID:N/9UqL92O
 軽い絶頂。しかし、朋花にとってこれは準備体操のようなものだった。引き出しから耳かきを取りだし自慰行為を再開した

「んっくぅぅ…痛っ…い…っ」
 
 あろうことか朋花は耳かきを自らの尿道へゆっくり突き立てていった。初めてではないがまだ痛みはある。

 いや、痛みはなくなって欲しくないとまで思っている。耳かきを入れ終わった朋花は右手で淫核に、左手で乳首に爪を立てる。
4: ◆ddI6v8927c 2016/01/02(土) 00:56:35.82 ID:N/9UqL92O
「んあぁぁっ!いたっ、痛いっ…け、けどぉ…気持ちっ…いいですぅ!プロっ…デューサーさんもっと!もっとぉお!ひどくしてっ痛くしとぇっ!」

 二回目の絶頂はあっという間だった。腰を浮かせ痙攣する朋花の姿からこの娘がアイドルだとは誰も思うまい。それがたとえ彼女のプロデューサーであっても。
5: ◆ddI6v8927c 2016/01/02(土) 01:00:42.00 ID:N/9UqL92O
「へぇ、朋花って」

 明かりをつけられる。とっさに足をデスクから下ろす。あり得ない。鍵は締めたはず。うかつだった。仮眠室の扉が開いていた。

「そんな風にするんだな」

「えっ…とその…」
 
 朋花にしては歯切れの悪い返事

「机こんなに濡らして…資料あったらどうするんだ?」

「プロデューサーさんはデスクに資料をほおっておくなんてことしませんよね~?」

 朋花はなんとかいつものペースを取り戻そうとする。プロデューサーはそんな朋花の腕を掴み椅子から引っ張り上げた。
6: ◆ddI6v8927c 2016/01/02(土) 01:04:53.96 ID:N/9UqL92O
「来い」

 ただ一言。腕を引き朋花を強引に仮眠室へ連れていく。

「痛っ…せ、せめて抜かしてくだっ…」

 朋花の尿道に挿入された耳かきを気にも止めずベッドに押し倒す。

「こんなの突っ込んでさぁ、朋花って変態なんだな。なにこれ気持ちいいの?」

 人差し指の爪で耳かきの先をコツコツと軽くノックしながらプロデューサーは朋花に問う。

「んっ、んっ、痛っ…自分の担当アイドルにんんっ、こんなことしながらおっきくしてっ…るプロデューサーさんの方が変態ですよ~?」

 焦りはある。しかしあくまでもペースを取り戻そうとする朋花。が、ある違和感に気付く。僅か、ほんの僅かだノックが強くなっている。

「こんな時でも朋花は変わらないな。」

「んあっあ、当たり前です。プロデューサーさん。私は私ですから~」
7: ◆ddI6v8927c 2016/01/02(土) 01:08:44.90 ID:N/9UqL92O
 プロデューサーはそうか、とだけ言い耳かきのノックを止めた。そして、

「突っ込むぞ。」

朋花はゾッとした。プロデューサーは中指を曲げ親指の腹で押さえる。デコピンの形だ。

「ひっ、まっ待ってぇ、待ってくださっ」

 ぐぐぐっと指に力が込められる。泣きそうな顔の朋花を無視し指を放した。

「いやぁぁぁあああ!」

ぱしんっとプロデューサーの指は空を切った。朋花は何があったかわからないといった顔をしながら体を震わせている。

「なんだして欲しかったのか?」

 プロデューサーはニヤリとしながら朋花の服を脱がす。

「ほら惚けてるなよ?」

 挿入。朋花のそこは自慰でほぐされていたとは言え年相応のものだった。
8: ◆ddI6v8927c 2016/01/02(土) 01:12:35.10 ID:N/9UqL92O
「んんんっ、んぎっ…痛っいです…」

「なんだ初めてなのか?尿道なんて弄ってるくせに」

「痛いっのが、癖にっんんっなってぇ…今も…もっと痛く、あっあっあっして下さい~」

「なんだ今日は素直じゃないか。そんなに痛いのがいいのか?」

「は、はいぃ。あぁんっ痛いのもっとっっ!私にぃ、刻んでくだっんんあぁさいぃ!」

 乱暴な出し入れが更に加速する。肉壁を抉るように、腟口を押し広げるように。

「もっとぉもっと酷くしてぇ!」

 そう叫ぶと朋花はプロデューサーの腕を掴むと自身の首へ導き力を込めた。
9: ◆ddI6v8927c 2016/01/02(土) 01:15:57.47 ID:N/9UqL92O
「もっとじめてぇぐださいぃかはっがっ、絞めながらっづいでぐだざいぃぃ!」

「まさか俺を怒らせたくて普段あんな態度なのか?どうなんだよ朋花!こうして欲しかったのか!?なぁ!?」

「くだざいっ!ぎもぢいいのもっっぐるしいのもっぜんぶぅぅぅっっ!全部全部全部!わっわたしっ!わたしのぉっっ!……っもの……」

 びくんびくんと痙攣しながら崩れ落ちる朋花。首から手を離すと朋花は何度か咳き込み体液でぐちゃぐちゃの顔に微笑みを浮かべる。

「プロデューサーさん、私の首を絞めてる時凄く興奮してましたね~。そんなプロデューサーさんの欲望は私が全部受け取ってあげます。だから死ぬまで一緒にいてくださいね…?」

おわり
15: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/02(土) 13:35:51.51 ID:PvnzciYXo
ふぅ…乙

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