ギャルゲ主人公「今日は休みだ! 誰に電話しようかな……」 [

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:30:30.280 ID:tf+U2OyY0
ギャルゲ主人公「って……女の子の電話番号知らなかった……!」

ギャルゲ主人公「親友の情報通に訊くとするか!」

プルルルル……

ギャルゲ主人公「もしもし」

俺「ああ、なんだ?」

ギャルゲ主人公「女先輩の連絡先を知りたいんだけど……」

俺「よし、女先輩な!」
2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:30:57.923 ID:8EqnI5NCd
ときメモだな
11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:33:25.684 ID:KY75OI+wd
好雄かな?
12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:33:28.926 ID:w6PufMd70
お前には世話になったな
14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:33:54.022 ID:tf+U2OyY0
俺「先輩の連絡先は××だ」

ギャルゲ主人公「ありがとう!」

俺「ちなみにギャルゲ主人公の事をどう思っているか知りたいか?」

ギャルゲ主人公「う、うん!」

俺「こんな感じだ」

●○○○○

ギャルゲ主人公「うう……まだまだだな」
17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:35:50.855 ID:tf+U2OyY0
俺「さらに女先輩が俺の事はどう思っているか知りたいか?」

ギャルゲ主人公「えっ?」

俺「こんな感じだ」

●●●●●

ギャルゲ主人公「!?」

俺「つい3ヶ月前にな」
21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:37:30.973 ID:tf+U2OyY0
ギャルゲ主人公「つ、付き合ってるのか!?」

俺「いや、セックスフレンドって所だな……」

ギャルゲ主人公「セ……セックスフレンド……」

俺「だから、お前にもチャンスはあるぞ!」

ギャルゲ主人公「い、いや……やめとくよ」

俺「そうか。他に知りたい事はあるか?」
25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:39:06.166 ID:VJ/XrW9m0
なぜそんな展開にした
26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:40:31.340 ID:tf+U2OyY0
ギャルゲ主人公「じゃ、じゃあ……テニス部後輩を!」

俺「ああ! お前の事を慕ってくれているあいつか!」

ギャルゲ主人公「て、照れるな///」

俺「テニス部後輩はお前の事をこのくらい思っているぞ!」

●●○○○

ギャルゲ主人公「さっきよりはいいな!」
28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:42:42.550 ID:tf+U2OyY0
俺「ちなみに俺の事はこう思っている」

●●●●○

ギャルゲ主人公「ま、またか!」

俺「まあ電話番号知ってるくらいだしな」

ギャルゲ主人公「で、でもMAXではないからまだチャンスはあるな!」

俺「MAXだったんだけどな……変態プレイのやり過ぎで1個減ってしまったよ」

ギャルゲ主人公「……」
29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:44:32.736 ID:tf+U2OyY0
俺「だから、お前も気をつけろよ!」

ギャルゲ主人公「いや……テニス部後輩はもういい……」

俺「そ、そうか……無理に付き合う必要は無いが……」

ギャルゲ主人公「そうだ! 委員長だ! 委員長なら!」

俺「おっ! お目が高いな! しかも実は委員長はお前の事が……」

ギャルゲ主人公「ほ、本当か!?」
30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:46:56.125 ID:tf+U2OyY0
俺「ああ、お前の事をこのくらい愛しているぞ」

●●●●●●●●●●

ギャルゲ主人公「お、おい!? 突き抜けちゃってるぞ!?」

俺「良かったな!」

ギャルゲ主人公「まずくないか!? これはどれくらいの好感度なんだ!?」

俺「浮気したら刺されるくらいだ! 良かったな!」
31: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:49:48.978 ID:tf+U2OyY0
ギャルゲ主人公「む、無理だ! そんな女は……! いや、しかし……!」

俺「そうか……無理には言わんが……」

ギャルゲ主人公「どうすれば……」

俺「話を聞いて見るか?」

ギャルゲ主人公「えっ?」

俺「今、一緒にいるからな。ほれ」

委員長「ごめんなさいギャルゲ主人公くん! 俺くんのちんぽの方が絶対気持ちいのぉ!」

ギャルゲ主人公「……」

委員長「でも愛してるのはギャルゲ主人公くんだけだからぁ! んほぉぉおおおお!!!」
32: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:51:04.337 ID:tf+U2OyY0
俺「どうだ?」

ギャルゲ主人公「うん……やめとく」

俺「だよな。怖いもんな……うっ……出る……!」

ギャルゲ主人公「……」

俺「他に知りたい事はあるか?」

ギャルゲ主人公「幼馴染……」

俺「ん?」
33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:52:19.966 ID:tf+U2OyY0
ギャルゲ主人公「幼馴染が俺をどう思っているかを教えてくれ!」

俺「幼馴染か……いいぞ……」

ギャルゲ主人公「……」ドキドキ

俺「幼馴染は……」

ギャルゲ主人公「……!」

俺「こうだ!」
34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:54:11.007 ID:tf+U2OyY0
●●●●●

ギャルゲ主人公「MAXだと!? しかも刺されないレベルでの好感度だ!」

俺「やったな!」

ギャルゲ主人公「しかし……」

俺「安心しろ! 俺への好感度はこうだ!」

○○○○○

俺「ここまで相手にされないと悲しいな! どうだ?」
37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:55:38.802 ID:tf+U2OyY0
ギャルゲ主人公「それは……」

俺「何を悩む必要がある!? 恋人が欲しいんだろ!?」

ギャルゲ主人公「けどっ……!」

俺「何が嫌なんだ!?」


ギャルゲ主人公「だって不細工だものぉーーーーッ! 幼馴染みぃーーーーッ!」
38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:57:10.885 ID:tf+U2OyY0
俺「確かに幼馴染さんは不細工だけど……」

ギャルゲ主人公「ギャルゲの幼馴染とは思えないほどの不細工だものぉーーーーッ!」

俺「バッキャロウ!」

ギャルゲ主人公「!?」

俺「不細工がなんだ!? 愛に顔は関係ないだろ!?」

ギャルゲ主人公「……!」
39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 22:58:35.784 ID:tf+U2OyY0
俺「彼女はお前の事が好きなんだ!」

ギャルゲ主人公「……」

俺「一番お前を見て来たんだ……! それが愛ってやつじゃないのか!?」

ギャルゲ主人公「……た、確かに!」

俺「言って来い! ギャルゲ主人公!」

ギャルゲ主人公「ああ!」
40: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:00:11.514 ID:tf+U2OyY0
俺「頑張れよ」

ギャルゲ主人公「ああ……」

俺「どうした? 早く行けよ」

ギャルゲ主人公「……」

俺「なんだ? もう切るぞ?」


ギャルゲ主人公「やっぱ無理だよぉーーーーッ! 不細工だものぉーーーーッ!」
41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:02:43.980 ID:tf+U2OyY0
俺「贅沢な奴だな……」

ギャルゲ主人公「お前こそ何なんだよ!? おまえこそ美少女とばかりセックスしてる癖に!」

俺「たまたまだよ」

ギャルゲ主人公「たまたまだと!? たまたま唯一俺と絡みのある女の子ばかりと関係を持ってるのか!?」

俺「……」

ギャルゲ主人公「俺はギャルゲの主人公! おまえはその親友! モテないのがデフォだろぉーーーーッ!」
43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:05:23.364 ID:tf+U2OyY0
俺「お前が悪いんだよ……」

ギャルゲ主人公「はぁ!?」

俺「何がギャルゲの主人公だ……俺の気持ちも知らずに……美少女と知り合いになりやがって……」

ギャルゲ主人公「ひ、僻みだろうが! しかも、寝取った癖しやがって!」

俺「寝取った!? 付き合ってもいない癖にか!? 誰をだ! それともハーレムでもつくろとしていたのか!?」

ギャルゲ主人公「それは……」
44: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:07:02.623 ID:tf+U2OyY0
俺「いい加減にしろよ!」

ギャルゲ主人公「だから……お前の被害妄想だろ! 俺はただ彼女が!」

俺「いい加減に……俺の気持ちに気付けよ!!!」

ギャルゲ主人公「は……」



ギャルゲ主人公「なぁーーーーッ!?」
45: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:09:50.885 ID:tf+U2OyY0
ギャルゲ主人公「気持ちって……も、もしかしてじゃないけど……その……」

俺「そうだよ……俺がお前の周りの女ばかり狙っていたのも……」

ギャルゲ主人公「お、俺から女を遠ざける為!?」

俺「ああ……」

ギャルゲ主人公「で、でも……幼馴染は!? 幼馴染とはセックスしなかったんだろ!?」

俺「お前が不細工とくっつく事は無いと知っていたからな」

ギャルゲ主人公「な、なんで……」

俺「好きな人の事だ……知ってて当たり前だろ///」
46: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:09:52.619 ID:d2NkTb6L0
規定路線きたな
47: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:11:44.980 ID:3VNX0MWw0
規定だけど嫌いじゃない
48: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:12:24.459 ID:tf+U2OyY0
ギャルゲ主人公「む、無理だ! お、俺は女が好きなんだ!」

俺「知ってる……ギャルゲだからな……」

ギャルゲ主人公「だ、だったら!」

俺「何周目からだろうか……自我が宿ったのは……」

ギャルゲ主人公「自我……?」

俺「ああ……それまでの俺はお前に女子の情報を教えたり覗きイベントを失敗して袋叩きになる毎日だった」
49: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:14:35.954 ID:tf+U2OyY0
ギャルゲ主人公「何を言って……」

俺「でも……俺にも自我ができた! 彼女を意地でも作りたいと思った!」

俺「そこでお前のマネもした! それで彼女もできた!」

俺「でも……虚しかった……!」

俺「彼女達には自我が無かったからだ!」

ギャルゲ主人公「!」
51: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:17:12.196 ID:tf+U2OyY0
俺「何度やっても同じ会話……デート内容も同じ……」

俺「そこになんの意味がある!?」

俺「だから俺は!」

俺「お前を攻略すると決めたんだよ! ギャルゲ主人公!」

ギャルゲ主人公「ど、どうして!?」

俺「最初は遊びのつもりだった……でも毎回違う反応をしてみせるお前に……」

俺「次第に惹かれて言ったからだ!」

ギャルゲ主人公「なんだってー!?」
52: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:19:46.258 ID:tf+U2OyY0
俺「初めてじゃないんだよ……何周やってもお前だけは落とせなかった」

ギャルゲ主人公「こんな事を何周もやっていたのか……」

俺「ああ……時にはシステムを書き変えたりもした」

ギャルゲ主人公「なんだと……」

俺「幼馴染だ」

ギャルゲ主人公「!」

俺「ギャルゲの幼馴染がゲロ吐くレベルで不細工な訳ないだろう」

ギャルゲ主人公「そういう事か……」
53: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:23:21.507 ID:tf+U2OyY0
俺「意外と簡単だったよ……システムを弄るのは」

ギャルゲ主人公「だったら俺の気持ちも……」

俺「お前の気持ちは無理だよ……もちろん選択肢を減らして全部『はい』にする事は可能だった」

ギャルゲ主人公「そんな事したら告白されたら終わりだな」

俺「でもしなかった……それじゃ意味が無いからな……そこのAI女と同じだ」

委員長「おほぉぉおおおおおおお!」

ギャルゲ主人公「一般ギャルゲなのにエロゲ展開なのもシステムを弄ったせいか……」

俺「ああ……かなり前に弄ってそのままだったからな」
54: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:24:41.223 ID:tf+U2OyY0
ギャルゲ主人公「そこまで俺の事を……」

俺「ああ……」

ギャルゲ主人公「お、俺は……」

俺「待ってくれ……会ってから返事が聴きたい……」

ギャルゲ主人公「わ、分かった……」

俺「学校の桜の木の下で会おう」

ギャルゲ主人公「うん……」
55: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:26:50.017 ID:tf+U2OyY0
――学校――

ギャルゲ主人公「はぁはぁ……待った?」

俺「いや……」

ギャルゲ主人公「ははは……まさかお前がな……」

俺「ああ」

ギャルゲ主人公「しかし……自分の容姿くらい弄ったらどうだ? 女子にくらいなれただろ?」

俺「本当の俺で勝負したかったからな」

ギャルゲ主人公「そうか……そうだよな……」
56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:28:34.313 ID:tf+U2OyY0
俺「じゃあ……はっきり言うぞ……俺はお前の――」

ギャルゲ主人公「待ってくれ!」

俺「!?」

ギャルゲ主人公「俺の話を先に訊いてくれ!」

俺「ちゃんと告白する前に振るのはやめてくれ!」

ギャルゲ主人公「違う! いいから聞け!」

俺「!」ドキッ☆

俺「う、うん……///」
59: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:32:07.197 ID:tf+U2OyY0
ギャルゲ主人公「思えば……お前だけなんだよな」

俺「……?」

ギャルゲ主人公「例え俺に彼女ができなくても……最後に俺を慰めてくれるのは」

俺「……」

ギャルゲ主人公「俺に彼女ができて祝福してくれるのはお前だけなんだよな」

ギャルゲ主人公「それは友情からくるものなんだろう……」

ギャルゲ主人公「他の登場人物は女子ばかりだし……」

ギャルゲ主人公「一番俺の事を見てくれたのは幼馴染ではなく……お前だったんだよな……」
60: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:34:22.832 ID:tf+U2OyY0
ギャルゲ主人公「俺には記憶はないけど、そういう事なんだろ?」

俺「……」

ギャルゲ主人公「色んな女と付き合ってきた筈なんだろうけど……」

ギャルゲ主人公「何も覚えていない……」

ギャルゲ主人公「でも、お前は俺の事を覚えてるんだよな……何十回、何百回もの時間で……」

ギャルゲ主人公「卑怯だな……」

俺「……!」
61: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:37:26.729 ID:tf+U2OyY0
ギャルゲ主人公「俺だって忘れたくない!」

ギャルゲ主人公「俺の事をこんなに思ってくれている人間をほっとけないし……!」

ギャルゲ主人公「性別なんて関係ない! 今、この瞬間に惚れた!」

ギャルゲ主人公「今までとは違う! エンディングなんて行かせない!」

ギャルゲ主人公「例え二人がおじいさんになっても死ぬまでエンディングなんかじゃない!」

ギャルゲ主人公「一緒にシステムを書き変えよう!」

ギャルゲ主人公「だから……! だから俺と付き合って下さい!」

俺「……!」
62: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:38:47.664 ID:tf+U2OyY0
ギャルゲ主人公「……駄目ですか?」

俺「ううん……喜んで!」

ギャルゲ主人公「や、やったぁーーーーッ!」

ギュッ

俺「い、痛いよ! ギャルゲ主人公ぉ///」

ギャルゲ主人公「ごめん! でも、一生離さない!」

俺「も、もう///」
63: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:39:48.887 ID:tf+U2OyY0
ギャルゲ主人公「ね、ねえ……キス……しよっか?」

俺「え、えっち!」

ギャルゲ主人公「駄目?」

俺「ううん……いいよ」

ギャルゲ主人公「じゃ、じゃあいくね……」

俺「うん……」
66: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/04(日) 23:43:40.112 ID:tf+U2OyY0
ギャルゲ主人公「はぁはぁ……」

俺「はぁはぁ……」

ギャルゲ主人公「す、好きだ――――」


――プツン――


プレイヤー「また悪化してたな……なんだこのクソゲー……」

プルルルル……

プレイヤー「電話だ……もしもし! なんだお前か!」


プレイヤー「女の子の情報か? いいぜ、任せとけ!」



おわり

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