ルビィ「ルビッチ?」

1: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:46:10.94 ID:ydSkK0rd
ルビィ「な…なんですかソレ…んっ///」ビク-ガクガク

曜「ルビィちゃんみたいな…」パンパン

曜「エッチな娘の事だよ///♡」パンパンパン

ルビィ「ルビィはっ♡こんな事したく…んっ///……ないのにっっ」

曜「あうっ♡」ドキ

曜「そういう反応がいちいち可愛いから…興奮しちゃうんだよ!///」パンパンパンパン

ルビィ「ん"っ"♡ああぁっ…♡あっ♡」ユサユサ

曜「イクっ!いくよルビィちゃん…んああああぁあっっ」ドピュルルルル、ピュルル

ルビィ「ふぁあああああぁああぁっっ―――!!///」ビクビクビックン

ルビィ「うぐぅ…///」ガクガク

曜「♡」

曜「本当に気持ち良かったよ…後片付けはやってあげるね♪」
2: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:46:37.01 ID:ydSkK0rd
―――
――


ルビィ「…」ジトメ

曜「ご、ごめんって……二人っきりになると興奮して」

ルビィ「いいですよ……慣れっこです」

曜「うう…本当にごめんね」

ルビィ「……お菓子くれたら許してあげます」

曜「ルビィちゃん……有難うね」

曜「それじゃゴミを持って行くよ」

ルビィ「はい」

ガラガラ……
3: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:47:03.63 ID:ydSkK0rd
ルビィ「…」

ルビィ「……」

(ロッカーみて)

ルビィ「………何でそこに隠れてるんですか?千歌ちゃん」

千歌「!!」ビク

ギイイィィ……

千歌「バレてたんだ……」

ルビィ「はい……」
4: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:47:39.75 ID:ydSkK0rd
千歌「二人がここで衣装を作ってるのは知ってたからロッカーに隠れて二人を驚かせようとしたら……」

千歌「その///曜ちゃんがルビィちゃんを///」

ビンビン

ルビィ「……それを見て興奮したんですか?」

千歌「やっ///これはっっ///」バ

ルビィ「……はぁ」サワ

千歌「ひっ///♡」ビク

ルビィ「ごめんなさい…流石に中はさっきやったばかりなので……口でしますね」スルスル

千歌「そ、そんなっ///私は別にっ///」ギンギン

ルビィ「そんな大きくして説得力ないです……あむ」

千歌「ひゃ♡」ビク

ルビィ「あむ…」パク
7: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:48:09.57 ID:ydSkK0rd
千歌「♡♡」ゾクゾクゾク

ルビィ「はむ…じゅる……ちゅむ」ジュルジュル

千歌「あぁ♡んんんっ…///♡」

ルビィ「ん…あむ……れろ」

千歌「~~~っっ」ビクビク

千歌「ご、ごめんルビィちゃんん!!♡でりゅうううう♡♡」ドピュルルルル

ルビィ「っっっ!……」ビクン

千歌「あ"ぁ"っ"♡」

ルビィ「………」ゴクン
8: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:48:39.71 ID:ydSkK0rd
ルビィ「……満足しました?」

千歌「ルビィちゃん…♡」ブルブル

ギュ

ルビィ「ふぁ♡」

千歌「ごめんねルビィちゃん……いつもいつも……」

ルビィ「いいんです…気にしないでください千歌ちゃん」

千歌「ルビィちゃん……辛かったら言ってね?力になってみせるから」

ルビィ「はい千歌ちゃん♡」

―――
――
9: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:49:19.24 ID:ydSkK0rd
黒澤家

ダイヤ「んっ♡はぁっ♡はぁ♡」パンパンパン

ルビィ「~~っっ♡♡」ガクガク

スズチュン、ジュチュジュチュ

ルビィ「ふあああぁあああ♡♡おきゅにっ♡おきゅにっ♡ん♡だめぇえ♡」ビクビク

ダイヤ「ふぅ!///そんな破廉恥な声を出して///余計に腰を振るのを止めれませんわ!///♡」パンパンパン

ルビィ「あっ♡あっ♡きゅるっ♡いっちゃううぅ♡」

ダイヤ「―――っっ!!!!」ドピュルルルルル、ビュルルル

ルビィ「あぁあああぁあああぁっっ♡♡♡」ビクビクビクビク
10: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:49:40.55 ID:ydSkK0rd
ルビィ「はひ…♡はぁ…♡はぁ…♡」

ルビィ「あ、あついのが…ルビィのにゃかに……♡」ポー

ダイヤ「全く我が妹ながら淫乱な娘ですわね♡」ナデナデ

ダイヤ「明日も頑張るのですよルビィ」

ルビィ「うう……」

ルビィ(明日か……明日は………)





11: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:50:06.62 ID:ydSkK0rd
翌日

学校

果南「ルビィ♪」ウシロカラハグ

ルビィ「か、果南さん!?」

果南「練習が終わったら部室に来てくれないかな?」ボソ

ルビィ「うぅ…///」
13: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:50:37.80 ID:ydSkK0rd
―――
――
ー 

練習後 部室

ガララ

果南「ごめんねルビィ……我慢できなくてさ」

ルビィ「もうそろそろ来ると思ってました」

果南「ルビィに負担をかけないように我慢してるんだけど……一度ルビィの気持ち良さ知っちゃうとさ……離れないんだよ」

果南「今もほら……」ポロン

ルビィ「うあぁ///」

ビンビン

果南「収まりがきかないんだよ……」

ルビィ(やっぱり大きい……///)
15: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:51:30.37 ID:ydSkK0rd
果南「ふふルビィも興奮しちゃった?」

ルビィ「し、してませ///……ひゃ!?///」ビク

果南「ほら…私のおちんちん見ただけで濡れてるじゃん」クチュクチュ

ルビィ「ち、ちがっ///」

果南「でも安心してよ…いきなりは挿入(いれ)ないからさ…んっ」チュ

ルビィ「あむっ///」

ルビィ(き…キス……)

果南「あむ♡…れろ♡…んちゅ♡…じゅるる♡」クチュチュ

ルビィ「ひゃむ♡…んぁあっ♡…ちゅ♡…あ♡…」
16: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:52:38.62 ID:ydSkK0rd
果南「んはっ♡……」ツゥー

ルビィ「ぷはぁ♡…」

果南「ほら…ルビィいつもの」グイ

ルビィ「ふぁ…♡」

果南「そうそう私にもたれかかって……そして私は胸を揉むよ」モミ

ルビィ「あっ♡」ビク

果南「中学の時から変わらずの流れだけど……飽きないってのがいいね」モミモミ

ルビィ「んんっ♡あ♡そんなもみかた♡♡」ビクビク

果南「こうされるのが好きなのは解ってるよ」モミモミ

ルビィ「ぁ♡ぅ♡……ふぁ♡」ガクガク
17: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:53:13.12 ID:ydSkK0rd
果南「もしかしてイキそう?」モミモミ

ルビィ「~~っっ///」コクコクコク

果南「ふふ♪」モミモミギュウウウ

ルビィ「ぃっ!ふぁああああぁあ♡♡」ブシャアアア

ルビィ「あ"っ"♡う"う"ぅ"………ふぅ……ふぅ……」プルプル

果南「♡」ゾクゾクゾク

果南(顔を真っ赤にして震えてるルビィが本当に可愛い♡)

果南「それじゃ…ルビィ♡」ビンビン

ルビィ「は…はい♡」
19: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:54:23.45 ID:ydSkK0rd
ズッズブ

ルビィ「あ♡ん♡どんどんはいって……♡」ズ…ズズ

ルビィ「おっきっ♡おっきいにょがぁっっ♡♡りゅびぃのなかにっ♡♡」

ルビィ「んんんん♡♡…ふああああぁ♡」ビクビクビク

果南「ふふふ何年経っても私のおちんちんが全部入る前に一回いっちゃうんだね♡」

ルビィ「だってだってっ♡こんなの♡耐えれない♡♡」

果南「ふふ…♪……んっ……ぜんぶはいったね♡」

ルビィ「うぅうう♡」

ヌチュヌチュ、ヌチュチュ…

ルビィ「はぁ♡あああぁ♡ふにゃああ♡♡」

果南「いい♡ルビィのなか♡♡本当にやめられないよ!♡」パンパン

ルビィ「ふぅう"♡…――っぃ♡まっまた…いっちゃううぅうう///」

ルビィ「ふぁああああぁぁぁあ♡♡♡」
20: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:55:21.40 ID:ydSkK0rd
果南「あぐぅ♡絞めつけが♡♡」ゾクゾク

果南「こんな小さな体なのに何回もイクなんて♡♡」パンパンドヂュヂュヂュ

ルビィ「ひぃ♡♡♡やめでえ"え"ぇ"♡」

ルビィ「お"がじぐな"っ"ぢゃう"っ"♡」

果南「また、そんな事いって♡」ゾクゾク

果南「もっと激しくしてほしいから…私が興奮させるような事言うんだね♡」パンパンパン

ルビィ「あんっ♡あ♡あっ♡」ガクガクガク

果南「っ♡」グチュグチュパンパンパン

ルビィ「ひぅう"う"っ♡はげしっ♡♡」

果南「ルビィ!♡ルビィイイ♡お願い♡」

果南「いつもの言って♡聞きたい♡」パンパンパンパン

ルビィ「っ♡」
21: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:56:17.21 ID:ydSkK0rd
ルビィ「あっ♡い、い…ルビィのなかに…ひゃん♡…あったかいのいれて///」

ルビィ「果南お姉ちゃああんっ♡」

果南「―――っっ♡♡♡」ゾクゾクゾク

果南「それはやっぱり反則級っ!イクっ…受け止めて……♡」

果南「ああぁああっ!!」ドピュルルルル、ドピュウウウ、ピュウウ

ルビィ「ふあああぁああああああぁっ♡♡」ガクガクガクブシャアアア

果南「うううううぅ///」ピュルピュル、ドピュウウウウウウウウウ

ルビィ「くりゅううぅ♡♡まだでてるぅぅう♡♡」

ルビィ「ああぁあああぁああああ―――!!」

果南「……」

ヌポリヌポヌポヌポ

ルビィ「んひゃあぁああああぁあっっ!!!?///」ビクビク

果南「ルビィは何回もイってるのに私は一回……もっとイかせて」ズチュズチュズチュ

ルビィ「む"り"ィ"♡♡…んああぁあ♡♡」

ルビィ「も"う"ほ"ん"どに"♡♡やめっっ♡♡」

果南「毎回毎回やめてないでしょ♡」パンパン
22: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:57:00.21 ID:ydSkK0rd
ビィ「うごさないでぇ♡♡イッた♡イッたから敏感になって…んんん♡♡」

果南「本当にルビィは♡私をドキドキさせる言葉ばかり♡♡」ズチュズチュズチュ

ルビィ「んぁあっ♡ひぐぅ♡――ぃっ♡♡」

ルビィ「なんでっ…///いつもっ…酷いことされてるのに……んあぁ♡」

ルビィ「こんなにも♡気持ちいいって感じるなんて…///ふああぁあ♡♡」ビクビク

果南「エッチな娘だねルビィは♡ルビッチって言われてるだけはあるね♡♡」

ルビィ「誰がそんなこと…あぁああっ♡」

果南「きた♡イクっっ」ドピュウウウウウ

ルビィ「あぁあああぁぁああああ―――♡♡♡」ビクビクビクビクビク

ルビィ「ひぃあ……あへぇ♡」ガクガク

果南「はぁ…♡はぁ…♡」

果南「いつもやりすぎちゃうよね……何年経っても変わらないね」

ルビィ「…♡」

果南「気絶しちゃったか……ちょっと片付けしないとね」

果南「拭く物を教室から取ってこよ」

ガラララ

 
 
善子「はぁ……はぁ……///」
23: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:57:47.93 ID:ydSkK0rd
善子「凄いもの見ちゃった……///」

ルビィ「」

善子「うっ///」ビンビン

善子「ごめん…ルビィ……」ヌポォ

ルビィ「…う♡」

善子「ふああぁあああ///」ゾクゾクゾク

善子「す、すごい!やっぱり凄いルビィのなかぁっ///♡」パンパンパン

ルビィ「ぁ♡ぅ♡」

善子「ふうう――っ♡♡」ズポォズポォ

ルビィ「んっ……ほえ?」パチ

ルビィ「よよ善子ちゃん!?ふぁあ♡なにしてっっ///」

善子「うう///ヨハネ!ヨハネよ///私のリトルデーモンなんだから私がやりたい時にやらせなさいよ///」パンパンパン

ルビィ「そっそんな///……はう♡」ビク
24: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:58:56.41 ID:ydSkK0rd
善子「ううぅ」ピタ

善子(でも本当にいいの?果南さんとやってルビィ……疲れてるし……)

善子(ルビィの事を思うなら……ここは我慢して……)

ルビィ「……」

ギュ

善子「え!?ルビィ!!?」

ルビィ「いいよ……善子ちゃん」

ルビィ「ルビィは善子ちゃん……ううんヨハネ様のリトルデーモンだもん…好きにしていいよ///」

善子「ルビィィッ///」キュウウーン

善子「ルビィ♡すきぃ♡すきぃ♡」ヌチュ、ヌチュウ、ヌチュ

ルビィ「あぁあああ♡ひ♡…っ♡」

善子「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」パンパンパン

ルビィ「んにゃ♡きもちいいのが♡どんどん♡ましてぇぇ……♡」

ルビィ「る、ルビィ…もう♡いっちゃぅぅ……♡」

善子「ん///……私も……ああぁああああ」ドピュルルル

ルビィ「やあぁああああぁああっっ♡♡」ビクン

ルビィ「ヨハネ……さまぁ♡」クター

善子「ルビィ…♡」
26: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 16:00:04.57 ID:ydSkK0rd
ガラララ

果南「終わった?」

善子「なっ!?果南さん見てたの!?」

果南「見てたし善子が最初っから覗いてたのも解ってたよ」

善子「うう///」

果南「ほら、片付け手伝って」

善子「わ、解ったわよ」

ルビィ「ルビィも手伝い…ふぁ♡」ブシュ

果南「いいよ二人でやるからルビィは休んでて」

ルビィ「あ、有難うございます……///」

果南「歩きにくいならオンブして帰ろうか?」クス

ルビィ「大丈夫です///」

果南「ふ~ん……成長してるんだね…中学の時はいつもオンブして帰ってたんだけど……」

果南「嬉しいのやら悲しいのやら」

ルビィ「///」
27: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 16:00:35.65 ID:ydSkK0rd
善子(やっといてアレだけどルビィも大変ね……)

善子「その…ルビィ……明日も……するの?」

ルビィ「う、うん……数少ないルビィの出来ることだから……」

ルビィ「ルビィはAqoursのマスコット(肉便器)だから」

善子「うう///」

ルビィ「善子ちゃん……ルビィの事気にせず……善子ちゃんが言った通り……やりたい時にやっていいんだよ」

善子「ルビィ…」ギュ

果南「そうやって皆の分までやってあげるんだね……本当に優しい娘だねルビィは」ナデナデ

ルビィ「♡」





28: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 16:01:20.20 ID:ydSkK0rd
ルビィ(沼津に住む女性はおちんちんが生えるのは当然の事)

ルビィ(でも例外もあってルビィみたいに生えない娘も居るみたい)

ルビィ(ルビィの役目は気持ち良くさせてあげること……お姉ちゃんと花丸ちゃんに教わったんだ)
62: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 16:31:45.53 ID:/5g5Icow
翌日
通学路

花丸「おはようルビィちゃん」

ルビィ「おはよう花丸ちゃん」

花丸「そ、その///いつもの聞かせてほしいずら///」

ルビィ「うん。あのね昨日ね……」

ルビィ(いつの頃か……ルビィは毎日花丸ちゃんに誰に気持ち良くさせられたか話すようになっていた)






花丸「そ、そう///果南さんと善子ちゃんに……///」

ルビィ「う…うん///」

花丸「気持ち……良かった?///」

ルビィ「……///」コクコク

花丸「ふ~ん///」ビンビン
63: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 16:32:15.76 ID:/5g5Icow
ルビィ「……」

ルビィ「………」

ルビィ「花丸ちゃんも気持ち良くなりたい?」


花丸「な!?お、オラは別に!!///」

サワサワ

花丸「ひっ///」ビク

ルビィ「こんなに膨らんで……」シコシコシコ

花丸「やっ♡パンツのうえから♡」ビクビク


ルビィ「わ…どんどん大きくなって……」

ルビィ「辛そうだからパンツ下ろしてあげるね」スルスル

花丸「ふああぁぁ……♡」ポロン

ルビィ「…」ギュ

花丸「っ♡」ビク

ルビィ「♡」シコシコシコ
64: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 16:32:47.84 ID:/5g5Icow
花丸「あっ♡んっ♡ああぁあ♡」

シコシコシコシコ

ルビィ「気持ちいい?」

花丸「いい///すごくきんもちがいい///♡♡」

花丸「くぅ♡…ふぐぅ♡……あっ♡あっ♡」

花丸「っっっ!!」ガシ

(ルビィの頭掴み)

ルビィ「え?」

グイ……ズポ

ルビィ「おごぉ!?///」

ルビィ(花丸ちゃんのノッポパンがルビィの口に!?///)

花丸「ごめん♡ごめんねルビィちゃん……止められなくて!///」ズチョズチョ

ルビィ「おごぉ…あむ……あぷっ!?♡」ジタバタジタバタ
65: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 16:33:17.09 ID:/5g5Icow
花丸「ああぁ♡止まらないずら♡」ユサユサ

ルビィ「んんん!?れろ…じゅるる♡」

ルビィ「ちゅうう♡じゅむ♡」

花丸「ルビィちゃん♡」ゾクゾク

花丸「いくずら…ああぁああああぁあああ」ドピュルルルル

ルビィ「んぐっ!?……ゴクッ」

花丸「はぁ♡…はぁ♡」

花丸「ご、ごめんルビィちゃん……ルビィちゃんが可愛いからつい……」

ルビィ「ううん……いいの花丸ちゃん」

花丸「///」
66: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 16:33:44.17 ID:/5g5Icow
鞠莉「あっ!やっぱりここに隠れてやってる!」

花丸「ま、鞠莉さん!?」

鞠莉「ルビィ……悪いけどお願いね」ポロン

ルビィ「ええ!?」

鞠莉「昨日果南からやったの聞いて……私も収まりきかなくて///」

ルビィ「うう///」

鞠莉「時間も時間だし、ほら服を脱いで」グイグイ

ルビィ「ふぁあああ///」スルスル

花丸(ルビィちゃんの裸///いつも見てるけど……やっぱり興奮するずら///)

鞠莉「相変わらず可愛い体してるわね……この体で私達を何回誘惑したのかしら?」

ルビィ「し、してないもん///」

鞠莉「」ズポォ

ルビィ「ふああぁあぁあぁっっ///」
67: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 16:34:17.83 ID:/5g5Icow
花丸(あ、あれは本で読んだ乱れ牡丹!すごいエッチずら///)

鞠莉「ほらほら花丸に見せてあげなさい」パンパンパン

ルビィ「ああぁあ♡いやぁ♡足をっ広げないでぇ♡」

ルビィ「花丸ちゃんに♡んあぁあ♡みえちゃううぅう♡」

花丸(大事な所がまる見えずら///)ジィー

ルビィ「あ"ぁ"♡あ"ぁ"っ"♡」ユサユサ

花丸「///」

鞠莉「ふふ♪いいのよ花丸」ズポズチュズチュ

花丸「ずら!?」

鞠莉「今、花丸がしたい事をすればいいわ…私は止めはしないわ」
68: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 16:34:55.94 ID:/5g5Icow
花丸「したいこと……ルビィちゃん……あむっ」

ルビィ「ひぃあっ♡ルビィの胸を…♡」

花丸「はむ…ちゅる…じちゅ…♡」クチュクチュ

ルビィ「んあぁあ♡…んっ♡」ビクビク

ルビィ(ルビィの…おっぱい吸われて……)

ルビィ「ああぁあああぁぁああ―――♡♡」

ブシャアアアア

鞠莉「あらあら♪イっちゃたのね……でもパーティ―はまだ始まったばかりよ」パンパン

ルビィ「ぃっ♡」ビク

ルビィ「あっ♡あっ♡ふぁっ♡♡」

花丸「ルビィちゃんの…ペロ…おっぱい…ジュル……おいしい」

ルビィ「はなっ♡まる…ちゃん♡」ビクビクビク

鞠莉「もっともっといくわよ!」

パンパンパン

ルビィ「ふああぁあ♡やぁっ♡はげしっ♡」ユサユサ
69: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 16:35:26.89 ID:/5g5Icow
花丸「♡」ゾクゾク

鞠莉「ほらルビィ何時もの言って♡」

鞠莉「言わないとホラ!」パンパンパンパン

ルビィ「あぁあああっっ♡♡あっ♡ああぁあ―――♡」ビクビク

鞠莉「どんどん激しくしちゃうんだから!♡」ズチュズチュジュポ

ルビィ「ひぐぅうう♡ふぅ"うう♡♡♡」

花丸(うわ♡うわあ♡ルビィちゃん可愛いずら♡)

ルビィ「りゅびぃのにゃかにぃ"い"♡♡い"れ"でぐだざい"ぃ"」

ルビィ「鞠莉おねちゃあぁ"あ ぁあああん!!!」ビクビクビク

鞠莉「っ♡♡♡」

鞠莉「きたっ♡いくわよルビィ♡」

鞠莉「いっっ♡」ドピュルルルルル、ピュルルルル

ルビィ「ふああぁあああぁあ―――っっ♡♡♡」

ブシュアアアアァアア

鞠莉「ひっ♡」ドピュ、ドピュ

ルビィ「ああぁ♡…まだルビィの…なかに……流れて♡♡」





70: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 16:36:20.81 ID:/5g5Icow
鞠莉「ふ~凄く気持ち良かったわ♡」

ルビィ「うう///」

花丸「ルビィちゃん偉いずら」ナデナデ

鞠莉「ね~ルビィ…昔みたいに鞠莉お姉ちゃんって呼んでくれないの?」

ルビィ「は、恥ずかしいです///」

鞠莉「あ~あ…残念ね」

ルビィ「……」

ルビィ「あのね……」

ルビィ「ルビィの役目についてなんだけど……」

鞠莉・花丸「えっ!?」ゾクゥ…

鞠莉(まさか……純粋なルビィを騙している事がバレちゃった!?)

花丸(ま、まずいずら」

ルビィ「ルビィはAqoursのマスコット(肉奴隷)で皆を気持ち良くさせるのが役目なんだよね?」

鞠莉「」タラダラ

ルビィ「?鞠莉さん…すごい汗…どうしたんですか?」

鞠莉「い、いえ……なんでもないわ……」
71: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 16:36:50.44 ID:/5g5Icow
花丸「そ、それで……どうしたの?」

ルビィ「えっと……実は悩みがあって……」

鞠莉「悩み?」

ルビィ「その……梨子さんなんだけど……」

ルビィ「梨子さんは……」

 
 
 
ルビィ「生えてないでしょ?」

鞠莉「そうね」

ルビィ「それでね……いつも気持ちいい事はルビィばっかりしてもらって……」

ルビィ「これって……いいのかなって……」

花丸「ず……ら」

鞠莉「まぁ本人がいいって言うならいいんじゃない?」

鞠莉(良かった……だましてる事がバレなくて)
80: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/12/01(木) 14:59:27.89 ID:11DQht6Q
(物影)

梨子「……」







放課後

梨子「ねぇルビィちゃん」

ルビィ「何ですか?梨子さん」

梨子「朝にしてたでしょ?」ボソ

ルビィ「ぅ///」

ルビィ「…見てたんですか?」

梨子「ちょっと見えちゃって……それでね」

梨子「私も……したくなちゃった♡」
81: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/12/01(木) 15:00:59.41 ID:11DQht6Q
ルビィ「ええ!?」

梨子「いいでしょ?」

ルビィ「で、でも……」

梨子「もう……知ってるのよ?私以外だと直ぐにするって」

梨子「どうして私だけ、ためらうのよ?」

ルビィ「だって……ルビィの役目は生えた人を気持ちよくさせる事だって……」

ルビィ「でも梨子さんは生えてないじゃないですか」

梨子「そうね……私は沼津生まれじゃないから……でもね思い出して見て」

梨子「ダイヤさんや花丸ちゃんは沼津生まれなら誰でも気持ち良くさせろって言った?」

 
ルビィ「……言ってません」

梨子「何て言われたの?」

ルビィ「お姉ちゃんが認めた人のみ……気持ち良くさせなさいって……」

梨子「認めれられた人は誰?」

ルビィ「Aqoursのメンバ―です……」

梨子「つまりダイヤさんはAqoursのメンバ―を気持ち良くさせなさいって言ったのね?」

ルビィ「そうです……」
82: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/12/01(木) 15:01:53.58 ID:11DQht6Q
梨子「ほら……Aqoursのメンバーなら私も含まれるじゃない」

梨子「生えてる生えてない関係ないのよ」


ルビィ「でも……ルビィの役目は気持ち良くさせる事なのに……」

ルビィ「梨子さんの時は、いつもルビィばかり気持ち良くなって……」

 
梨子「ああ……な~んだ、そんな事を気にしてたの?」

ルビィ「///」

 
梨子「私はね……ルビィちゃんが気持ち良くなれば私も気持ちいいの」

梨子「だから…ね?♡」アゴクイ


ルビィ「あっ♡」ドキ

ルビィ(いつもコレされるとドキドキしちゃう……///)
83: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/12/01(木) 15:02:24.14 ID:11DQht6Q
梨子「んん♡」

ルビィ「ちゅ♡」

梨子「んちゅ♡じゅるるぅ♡はむっ♡♡」

ルビィ「あむ♡ちゅ♡んん♡♡」

梨子「♡♡」スタスタ

ルビィ「んむっ///」ヨロヨロ…ドン

ルビィ(キスされたまま壁まで押されて///…激しぃ///)

梨子「あむっ…ん♡ちゅ♡れろぉ♡」

ルビィ「くちゅ♡じゅる♡ぁ♡♡」

梨子「♡♡」サワ

ルビィ「んむ!?」

ルビィ(む、胸を!?)

ルビィ「んんんむっっ♡」ジタバタ

ルビィ「ん♡ちゅ♡くちゅ♡ちゅぅ♡……」

ルビィ(だめ…ポーとしちゃう……抵抗できない)
84: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/12/01(木) 15:03:08.91 ID:11DQht6Q
ルビィ「ちゅ♡ぐちゅ♡ぢゅく♡ぴちゃ♡くちゅくちゅ♡♡」

梨子「ぷは♡」ツゥー

ルビィ「ぷは♡」

梨子「♡」ペロ

梨子「ルビィちゃんとのキスはやっぱり好き♡♡」

ルビィ「はぁ…はぁ……だからといってキスしすぎですよ……///」

梨子「仕方ないじゃない……こんなに可愛い娘が目の前にいたら……」モミ

ルビィ「ひゃっ///」

モミモミモミ

ルビィ「ふぁ♡やぁ♡あっ♡」

モミモミモミモミ

ルビィ「くすぐったぃ♡やめっ♡んっ♡ふああぁぁっ♡」

梨子「直に触れたいから……脱がすね♡」スルスル

ルビィ「ふぁ…」

梨子「ルビィちゃんの裸……♡」

梨子(こんな小さな体がAqours全員に犯されてると考えると余計に興奮しちゃう///)ドキドキ

モミモミ

ルビィ「ふぁあ♡んんっ♡」
85: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/12/01(木) 15:03:56.63 ID:11DQht6Q
クリクリ

ルビィ「ひゃああ!?///」ビク

梨子「ふふ……乳首をころころしちゃう」クリクリ

ルビィ「ふひゃあぁ♡あ"っ"♡だめぇ♡」

ルビィ「ちくび…♡そんなことしちゃっ♡」

梨子「興奮しちゃう?」

ルビィ「ち、ちがっ///」

梨子「ふ~ん……じゃあこれは?」

梨子「ちゅ♡ちゅうう~~~♡♡」

ルビィ「ふあああぁあぁあ♡♡」ビク

ルビィ「おっぱい♡すわないでぇ♡♡」

梨子「美味しい♡♡」
86: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/12/01(木) 15:04:39.72 ID:11DQht6Q
梨子「もっと……いろんな所食べたいな~♡」ペロリ

梨子「あ~ん…あむ♡」パク

ルビィ「ひゃぁ♡おへそ♡」

梨子「あむ♡あむ♡あむ♡」

ルビィ「ひっ♡あっ♡ん♡」

梨子(脇♡)ペロアムペロ

ルビィ「くすぐったぃ///」ビク

梨子「(ルビィちゃんの指♡)ちゅ♡ちゅむちゅむ♡」

ルビィ「///」ドキドキドキ

梨子「はああぁぁ…♡ルビィちゃん美味しい♡」

ルビィ「うう…///」

梨子「それじゃ……ルビィちゃん……いいかな?」

ルビィ「う…うん///」

梨子「♡」スルスル

ルビィ(下着が脱がされてく…恥ずかしいよぉぉ///)プルプル

梨子「ルビィちゃんの大事なところがもう濡れてるね♡」

ルビィ「/////」
87: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/12/01(木) 15:05:36.96 ID:11DQht6Q
梨子「ルビィちゃん……触るね」クチュ

ルビィ「ふぁあぁあ♡♡」ゾクゾク

ルビィ「ゆびぃが♡はいって♡んん♡」

クチュクチュ

ルビィ「なかまではいって♡…あ♡あぁぁん♡♡」ビクビク

ルビィ「あっ♡あっ♡あっ♡」

ルビィ「すごく♡かんじちゃう///♡」

 
梨子「♡」クチュクチュ


ルビィ「ふあああぁあ♡♡」

梨子「ルビィちゃんは我慢して立っててね」

梨子「私は座ってルビィちゃんのアソコを舐めるね」スス

ルビィ「えぇ!?ちょ!?」

梨子「じゅる♡ちゅちゅ♡ちゅむ♡」

ルビィ「ひゃあぁああ♡♡」ガクガクガク

ルビィ「そ、そんにゃに♡すったら♡たてないぃ♡」ガクガク

梨子「ちゅむ♡駄目よ♡我慢してね♡」

梨子「じゅる♡ちゅうちゅう♡んちゅ♡」

ルビィ「ふあ♡あっ♡あああぁぁぁっ♡」
88: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/12/01(木) 15:09:20.37 ID:11DQht6Q
ジュルジュルルル


ルビィ「はぁっ♡やぁっ♡あっ♡ああっ♡ふああぁああ♡」

 
ルビィ「ふにゃぁ♡ぃ♡んん♡ひゃん♡」

ルビィ「り、りこしゃん♡ルビィも、もうげんかいいいぃ♡♡」ゾクゾクゾク

梨子「うん♡思いっきり吸ってあげる♡」

ジュルルルルルルル

 
ルビィ「ひゃあぁ♡あっ♡あっ♡ああっ♡」

ルビィ「ふああああああああぁあぁぁああっっ~~~~!!♡♡」

ブシャアアアアアアアアア

ルビィ「ふぁ♡あっ♡…ああぁぁ…♡」ビクビク

ヘナヘナ

(ルビィがへたり込む様に座った)

梨子「よく頑張ったね♡」ナデナデ

ルビィ「りこ…さん♡」
96: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/12/03(土) 16:28:55.99 ID:gDbpa5lJ
翌日

ダイヤ「さて明日から夏休みですわ。予定した通りユニットの方も力を入れていきますわよ」

千歌「うう……Aqoursもだけどユニットのも作詞考えないと……」

曜「頑張ろうね千歌ちゃん」

ルビィ「ルビィ達も協力します」
97: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/12/03(土) 16:30:01.55 ID:gDbpa5lJ
千歌「じゃあ明日私の家に集合しようよ」

曜「いいね」

ルビィ「はい♡」

花丸「オラ達も頑張るずら」

果南「ダンスも考えなきゃね」

梨子「……夏休みね……」
98: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/12/03(土) 16:30:30.37 ID:gDbpa5lJ
翌日

ルビィ「おじゃましま~す」

曜「来たよ千歌ちゃん」

千歌「いらっしゃい二人共」

千歌「さ~て!頑張ろうね!」

―――
――
99: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/12/03(土) 16:32:21.76 ID:gDbpa5lJ
数時間後

千歌ママ「遊んでるところ悪いけど千歌。ちょっとだけ手伝ってくれない?」

千歌「ええ~!?もう仕方無いな~…それに遊んでるんじゃないんだからね」

曜「あの、手伝いましょうか?」

千歌ママ「有難う…でも直ぐに終わるから待ってて」

曜「はい」

千歌「それしゃ直ぐに手伝い終わらせて戻ってくるよ」ドタドタ

ルビィ「えっと……千歌ちゃんが居ないから先に衣装の事を……」

曜「…」ムラァ

曜「あ~……あの時と一緒だね」

ルビィ「あの時?」

曜「私がルビッチを教えてあげた時と同じだね」

ルビィ「うう///ルビィはビッチじゃありません!」

曜「へ~」

曜「じゃ試してみようか」ニヤァ…
2: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:24:38.34 ID:ZqjR+fD/0
ルビィ「試すって…?」

曜「簡単だよ……ん♡」チュ

ドサ

ルビィ「んんっ!?///」オシタオサレテ

曜「ん♡あむ♡ちゅ♡」

ルビィ「んんっ…れろ……ふぁ♡♡」

曜「…♡」ペロ

ルビィ「ふあぁぁ……♡」ポー

曜「本当にエッチな娘だねルビィちゃん」ギンギン

曜「そんな顔を見せられたら止まらなくなちゃうよ♡」

曜「んっ…♡ちゅっ…♡ん…♡じゅる…♡」

ルビィ「ん♡…ふぅ…♡んっく…♡ちゅっ…ちゅ…♡」

曜「ぷはぁ…♡本当にルビィちゃんとのキスは最高だよ♡」

ルビィ「曜…さん♡」

ルビィ「おねがい…です……」

曜「ん?」

ルビィ「もっと…し…たいです///♡」

曜(ああ本当にルビッチだよ♡)ゾクゾク
3: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:25:05.65 ID:ZqjR+fD/0
曜「勿論だよルビィちゃん……んっ」チュ

ルビィ「あむ…♡んちゅ…♡じゅる…♡ぅ♡れろ…♡」

曜「ひゅむ♡ちゅぅ♡ちゅう♡じゅく♡」

ルビィ「ちゅ♡…ようしゃん♡♡……あむ♡」

曜「ん♡…柔らかい……ルビィちゃんの唇♡」

曜「ちゅ…♡ちゅむ♡ちゅう♡じゅるる♡♡」

ルビィ「んんっ♡あむっ♡ふむううううぅ♡♡」ビクビク

曜「ふぅ♡…」ペロ

曜「それじゃ……服ぬがすね」スルスル

ルビィ「ぁ♡」
4: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:25:35.56 ID:ZqjR+fD/0
ドン!

千歌「お待たせ!」

曜・ルビィ「あっ」

千歌「うわああああ///二人共何してるの!?///」

ルビィ「こ、これは…その///」

曜「つい…///」

千歌「ついッて……うっ///」

千歌(ルビィちゃんの裸……///)ビンビン

曜「あ……もしかして千歌ちゃん……興奮しちゃってる?♡」

千歌「うう…///だって、だって!ルビィちゃん可愛いんだもん///」

曜「まぁ…仕方ないよね」ガシ

ルビィ「え!?」

曜「裸のまま何て……誘ってるようなものだもんね……」

千歌「そうだよ……そんな格好で誘うなんて……」

ルビィ「ぬ、脱がしたのは曜さんじゃないですか!?///」

曜「あーあー聞こえない~♪」
5: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:26:04.15 ID:ZqjR+fD/0
曜「誘われちゃったら……もう止まらねいよね千歌ちゃん♡」

千歌「ごめんねルビィちゃん♡」ゾクゾク

ルビィ「も、もう……素直にやいたいなら、やりたいって言えばいいのに」

千歌・曜「うう…///」

千歌「ルビィちゃん……いい?///」

ルビィ「す…好きにしてください///」

曜「ルビィちゃん♡」モミ

ルビィ「んぁ♡言った直ぐになんて…♡」

曜「え!?好きにしていいって……」

ルビィ「い、言いましたけど///速すぎです///」

曜「だってルビィちゃんの裸を目の前にして我慢なんて出来ないよ~///」ギンギン

曜「ごめん!入れるよ!」ズププププ

ルビィ「ふああぁぁぁ……♡♡」ビクビクビク

ルビィ「しょんな…♡うしろからなんて♡♡」

千歌「うわぁ///」ドキドキ

曜「ん♡すごく♡いいよ…これ♡」パンパンパン

ルビィ「あぁ♡ひゃぁあ♡ん♡あっ♡はぁ♡」
7: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:26:30.77 ID:ZqjR+fD/0
千歌「私も…我慢できないっ♡」

千歌「ごめんルビィちゃん♡♡」グイ

ルビィ「んぐっ///」

曜「あああああ♡♡」ゾクゾクゾク

曜「後ろから私に…前からは千歌ちゃんのおちんちんがルビィちゃんの口の中に♡♡」パンパン

ルビィ「ん♡んんっ♡じゅるう♡♡」

千歌「ルビィちゃん♡ルビィちゃん♡」ジュポジュポ

千歌「で、でちゃうううううう♡♡」ドピュルルルルルル

ルビィ「んんんぐうっっ……ごくり♡」

曜「わ、わたしも……でりゅ……♡」

曜「うっっっ」ドピュウウウウウウ

ルビィ「ふあああぁああああぁあああ♡♡♡」ビクビク

ルビィ「ひぐぅ…♡♡」

千歌「♡」

曜「気持ち良かった?♡」

千歌「うん♡」
9: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:27:22.01 ID:ZqjR+fD/0
曜「そう……私もソッチをしたいな♡」

千歌「私も…曜ちゃんがやってたのをやりたい♡」

ルビィ「え?…何の話ですか?」

曜「それはね……」

千歌「こういう……ことっ!」ズポ

ルビィ「ひゃああぁああ///」

ルビィ「また♡うしろから♡イった♡ばかりなのに♡♡」ガクガク
10: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:27:53.31 ID:ZqjR+fD/0
千歌「もうイチイチ反応が可愛いんだから♡」ヌプヌプヌプ

ルビィ「ふぁ♡ちかちゃ♡はげしっ♡すぎっ♡」

千歌「ごめんルビィちゃん…もう私止められない!///」パンパンパンパン

ルビィ「お"がじぐな"ぢゃう"う"♡♡」

曜「まだまだあるよ!私のがね!」ズポ

ルビィ「ん"ん"ん"っ"っ"///」ビクビク

曜「んっ!///」ズポズポ

ルビィ「ん"っ♡う"♡んぶっ♡♡」

曜「やばいやばい♡♡止まらない♡」

曜「腰振るの止められないいい♡♡♡」クチュクチュクチュ

千歌「わ、私も止まらないいい♡♡」ズチュズチュズチュ

ルビィ「んぢゅ♡じゅくぅ♡じゅる♡」

曜「♡」ゾクゾクゾク

曜「ぐっ……いく……限界いい♡」

曜「んあああああ♡」ドピュルルルルル

ルビィ「っっ♡♡…ゴクゴク…♡」

千歌「っ///」ゾクゾク

千歌「私も"いぐううう♡んぁあ♡」ドピュルルル

ルビィ「んああぁぁっ♡ひぐぅ♡♡♡」ポタポタ
11: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:28:29.13 ID:ZqjR+fD/0
曜「うぁ///」

曜(私の性液がルビィちゃんの口から溢れて……///)

曜「ああ二回も出したのに……また出そう」

ルビィ「ふえ?……」

曜「今度は……正面から♡」ズプウゥ

ルビィ「ああぁ―――♡♡♡」ビクビク

曜「ごめんルビィちゃん♡止められないいい♡」パンパンパン

ルビィ「りゃめっ♡ひぃい♡♡」

ルビィ「くぅ♡あ♡んっ♡」

曜「♡♡」ズポズポズポ

ルビィ「げん"がい"ぃ"♡も"ぉ"りゃ"め"え"え"♡」

ルビィ「ぱんぱんじな"い"でえ"ぇ"♡♡」

曜「うう♡」ゾクゾクゾク

曜「」パンパンパンパン

ルビィ「あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あっ♡♡」
12: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:28:55.18 ID:ZqjR+fD/0
ルビィ「む"り"い"ぃ"♡ごめっ♡ごめんなひゃ♡♡」

曜「うぐぅ♡」ゾクゾク

曜「あ"あ"っ♡でりゅうううううっっ」ドピュルルルル

ルビィ「ふああああああぁぁ―――♡♡♡」ビクンビクン

ルビィ「あ"っ"……ひ……」

ルビィ「ひもひぃぃ……♡」クタァ…

曜「うっ♡」ヘナヘナ

千歌(ど、どうしよう……まさかルビィちゃんが気絶する前の言葉が……)

千歌(「気持ちいい」だなんて///それ聞いちゃったら……また///)ビンビン
13: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:29:21.69 ID:ZqjR+fD/0
曜「……」

曜「もしかして千歌ちゃん物足りないの?」

千歌「え!?…そんな事無いよ!?」

曜「そんな、おちんちんでも?」

千歌「うぅ///」

ルビィ「♡」

曜「じゃあ、やめる?」

曜「ルビィちゃんの中に挿入(い)れるの…やめる?」

千歌「……やめない」ズポォォ

ルビィ「ぁ♡」

千歌「ごめんねルビィちゃんっ♡」パンパンパン

ルビィ「ぉ♡ぃ♡」

千歌「しゅき♡ルビィちゃん♡」ズポズポズポ
14: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:29:55.35 ID:ZqjR+fD/0
ルビィ「♡♡」ビクビク

千歌「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」パンパンパン

ルビィ「ごぉ♡…んっ♡」

ルビィ「がっ♡………ふぇ?」パチ

千歌「♡」パンパンパンパン

ルビィ「あ"あ"ぁ"!?♡ち、千歌ちゃん!?///」

千歌「ルビィちゃん♡♡」パンパンパン

ルビィ「あ♡あ♡くるひ♡くりひいのに♡」

ルビィ「おきゅに♡ごんごんして♡♡」

ルビィ「しあ♡しあわせにゃ♡あ♡きぶんに♡」

曜「本当にルビィちゃんはビッチだね♡」

ルビィ「ちが♡あ♡」
15: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:30:33.31 ID:ZqjR+fD/0
千歌「そうだよ♡ビッチなルビィちゃんにはお仕置きしなきゃ♡」ズチュズチュズチュ

ルビィ「ひ♡はげしくっ♡あ♡」

ルビィ「こんにゃの♡たえれ♡ないいいぃ」ビクビクビクン

千歌「う♡…またイっちゃたんだねルビィちゃん♡」

千歌「でも……腰振るのはやめないよ」パンパンパン

ルビィ「ふあっ♡い"ッ"だ♡イ"ッ"た"か"ら"ぁ"♡」ビク

ルビィ「びんきゃんに♡♡なってるから♡」

ルビィ「やめ♡ふにゃ♡♡♡」ビクビク

千歌「う"う"…いぐ…///」

千歌「ルビィちゃんの奥に…いぐうう///」

ルビィ「ちか♡ちかちゃぁぁん♡♡」ギュウウ

千歌「でっるっ!♡」ドピュルルルル

ルビィ「ふあああぁぁあああ―――♡♡」

ブシャアアアア
16: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:31:19.87 ID:ZqjR+fD/0
千歌「ひぃ…流石に限界♡」ヘナヘナ

ルビィ「はひぃ…♡」ビクビク

曜「ルビィちゃん♡」ダキ

千歌「♡」ダキ

千歌・曜「大好き♡」





17: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:31:52.94 ID:ZqjR+fD/0


ルビィ(結局今日はそのまま、お泊り会になりました)

ルビィ「それにしても2人共……」ジトメ

千歌・曜「うう……」シュン

曜「やりすぎちゃったよね…ごめんね」

千歌「つい……」

ルビィ「………違います」

曜「え?」

ルビィ「ルビィが言いたいのは……もっと素直になったらどうですか?」

ルビィ「ルビィは皆さんが望むなら…その……」

ルビィ「やっ…///やってあげます……///」ボソ

千歌「ルビィちゃん…♡」

曜「なんだかルビィちゃんに悪いことしてる気分でつい……理由をつけて……」

曜(まぁ純粋なルビィちゃんをAqours全員が騙してる事が本当に悪いことなんだけどね)
18: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:32:29.20 ID:ZqjR+fD/0
ルビィ「ルビィはAqoursのマスコット(肉便器)です」

ルビィ「ルビィがどんな酷い事されても、皆がルビィの事を好きでやってるって解ってます」

ルビィ「だからいいんです」

曜「ルビィちゃん♡」

千歌「素直に打ち明けるか……」

千歌「モヤモヤした気分を…」カキカキ

カキカキカキ

曜「おお?凄いスペースで何か書いてるね……もしかして歌詞?」

千歌「うん……何か掴めた気がする」

千歌「はい…見てみてよ」サ

ルビィ・曜「……」ヨンデル

ルビィ「わぁ~…凄くいい歌詞です千歌ちゃん♡」

曜「うん……胸に響くよ」

曜「タイトルも決めちゃってるんだね」

千歌「うん」

曜「『夜空はなんでも知ってるの?』か……」

ルビィ(こうしてCYaRon!の曲が完成しました)

――――
―――
――
19: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:32:54.40 ID:ZqjR+fD/0
桜内家

梨子「はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡」

梨子「見えちゃった♡聞こえちゃった♡」

梨子「……」

梨子「……」ニヤリ

梨子「………ふふ」ピピピ……

トゥルルルルルル………

梨子「あ…夜遅くにすみません鞠莉さん」

梨子「ちょっと……お願いが♡」

・・・・
・・
20: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:33:26.95 ID:ZqjR+fD/0
翌日

黒澤家

花丸「ずら!CYaRonはもう曲を作ったの!?早いずら」

ダイヤ「意外ですわね……てっきり一番後になるかと思ってましたわ」

ダイヤ「これは私達も負けてはいられませんわ」

ルビィ「いや…競争じゃないんだから……」

 

ルビィ(行動が早いお姉ちゃんは果南さんを読んでAZALEAの会議を始めました)







果南「いや~驚いたよ……あの千歌が早く曲作るなんてね」

ルビィ「あ、あのルビィはここに居てもいいの?」

花丸「いいに決まってるずら」

ダイヤ「確かにAZALEAの新曲の会議だけど気にしなくていいわ」

果南「じゃあ始めようか」

・・・
・・
21: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:34:20.13 ID:ZqjR+fD/0
数時間後

ダイヤ「思ったよりいい案がでませんわね」

花丸「ずら……」

果南「やっぱり歌詞は難しいね」

ダイヤ「困りましたわね……」

果南「そういえば千歌達が曲作った時三人で集まってたよね」

ルビィ「はい」

果南「千歌達はどんな風に歌詞を作ってたの?」

ルビィ「どんな風にって言われましても……」

ルビィ「その……///」

果南「?」

ダイヤ「はあぁぁ……そのように濁すのは破廉恥な事したんですわね」ジトメ

ルビィ「!!」ドキ


花丸「そういえば千歌ちゃん達とお泊りしたって聞いたずら」

果南「ふ~ん……何も起きないわけないか……」

ダイヤ「詳しく話しなさい」

ルビィ「うう……///」

―――――――
22: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:35:06.31 ID:ZqjR+fD/0
数分後

花丸「二人とも大胆ずら///」

ダイヤ「は、破廉恥ですわ///」

果南「なんかさ………それ聞くとさ」

 
 

    
 
 
果南「やりたくなちゃうね///」ギンギン

花丸「ずら///」

ダイヤ「///」

ルビィ「え!?」

ダイヤ「幸いにお父様もお母様も外出中で今日は遅くに帰ってきますわ」

果南「じゃあ……いいんだね」

ダイヤ「はい……」

ルビィ「る、ルビィに許可を求めてよ~」

ダイヤ「知った事ではありませんわ」

ルビィ「うう…お姉ちゃんはルビィに厳しいよ~…」
23: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:35:47.02 ID:ZqjR+fD/0
ダイヤ「果南さん、花丸さん……私の我儘に付き合ってくれますか?」

果南「ん?どういうこと?」

ダイヤ「それは……ちょっと待ってください」

ダイヤ「ルビィ……ちょっと来なさい」

ルビィ「?……うん」

ガチャ

花丸(何処に行ったんだろ?)








数分後

ガチャ

ダイヤ「お待たせしましたわ」

果南「ちょっと長かったね?何をしてたの?」

ダイア「ルビィに服を着替えさせてましたわ」

花丸「服?」

ダイア「ルビィ入りなさい」
24: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-6FRj) 2016/12/23(金) 16:37:01.29 ID:ZqjR+fD/0
25: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:37:33.45 ID:ZqjR+fD/0
ルビィ「うう……」

花丸・果南「!?」

果南「ゴスロリ///」

花丸「あの時の///」

花丸(可愛いずら///)

ルビィ「うう恥かしいよ~///」

ルビィ「それにこの服、お姉ちゃんが破廉恥って言ってたのに……」

ダイヤ「今から破廉恥な行為するのに破廉恥な服を着てるから問題ありませんわ」

ルビィ「善子ちゃんが怒るよ……」

ダイヤ「一度この服でやってみたかったの」

ルビィ「お姉ちゃん…///」

ルビィ(ああルビィ…また酷い事されるんだ……でも何でだろう?)

ルビィ(ワクワクとドキドキしてる///♡)ドキドキ
26: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:38:25.85 ID:ZqjR+fD/0
ダイヤ「ではルビィ……ん♡」

ルビィ「あむ…♡」クチュ

ダイヤ「ちゅ♡…ちゅる♡ルビィ…♡んん♡」

ルビィ「ちゅ…♡ん…♡はむっ…♡」

ダイヤ「ぷは…はぁ…♡はぁ…♡」

ルビィ「♡」

花丸「次はオラが♡んちゅ♡」

ルビィ「んんっ♡…花丸ちゃん♡」

花丸「じゅるる…♡くちゅ…♡んんんっ…♡」

ルビィ「ん♡あむ…♡ふあぁぁ…♡」

花丸「ぷは♡……ルビィちゃんとのキスは最高ずら♡」

果南「やっぱ最初はキスからだね♪……ちゅ♡」

ルビィ「ん♡」

果南「ちゅ♡ちゅ♡じゅる♡ちゅむ♡」


ルビィ「ん♡あ♡んんっ♡」

果南「ぷは♡……いいね…やっぱり」

ルビィ「♡」ドキドキ
27: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:39:11.82 ID:ZqjR+fD/0
花丸「凄く顔が赤いずら……もしかして……」グイ

ルビィ「やっ///スカートめくらないでよぉ~花丸ちゃん///」ビク

果南「うわ///もう濡れてんだ///」

ダイヤ「///」

花丸「ずら」スルスル

ルビィ「あっ♡やっ♡パンツ脱がさないで///」

ルビィ「自分で脱ぐから///……あっ///」スポーン

花丸「ルビィちゃんの可愛い下着♡」スリスリ

ルビィ「うう…///」モジモジ

ダイヤ「も、もう辛抱できませんわ♡♡」

果南「まぁまぁ気持ちは解るけど少し待ってよ」ガシ

ダイヤ「!?」

果南「ほら…ダイヤ……横になって」

ダイヤ「え!?」

果南「いいから、いいから……やってみて」

ダイヤ「は…はぁ……」ヨコニナリ
29: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:39:51.45 ID:ZqjR+fD/0
果南「ほらルビィ……ダイヤの上に乗って」

ルビィ「お、お姉ちゃんの!?」

果南「うん……正確にはここ」

ルビィ「え!?///そこは…お姉ちゃんのおちんっ///」カアア……

ダイヤ(!…何となく果南さんの狙いが解りましたわ!)

果南「ほら、ダイヤのおちんちんの上に座るんだよ」グイグイ

ズポォ

ルビィ「い"っ"っ"♡♡」ビク

ダイヤ「んあぁぁっ♡」ゾクゾク

ルビィ「これぇ♡刺激がつよすぎて♡♡」ビクビク

ルビィ「い"じゃう"う"ぅ"ぅ"♡♡」

ルビィ「んああぁぁあああ―――♡♡」

ダイヤ「ふぁ…♡しめつけが♡」ビク
30: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:40:43.78 ID:ZqjR+fD/0
果南「入れただけでいっちゃたか♡」

果南「でも…終わりじゃないよ♡」

果南「ルビィの後ろから…えい」モミ

ルビィ「ひあぁ♡」ビク

ルビィ「ん"あ"あ"っ"♡♡」

ダイヤ「あぁあ♡…これは♡」

花丸「うわ~♡成程ずら~♡」

ダイヤ「果南さんがルビィの胸を揉み…」

果南「ルビィが動けばダイヤのおちんちんが出入りしちゃう」

ルビィ「そんな♡ん♡ああ♡」

果南「ほらルビィ……腰ふって」

ルビィ「むっ…♡むりです///……んあ♡」

果南「じゃ…こうあだ」モミモミモミモミ

ルビィ「やっ♡♡」ビク

ズチュズチュ

ルビィ「~~っっ♡♡ぁ♡」
31: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:41:19.41 ID:ZqjR+fD/0
花丸「ルビィちゃん……はいコレ握って」ポロン

ルビィ「♡♡♡」ニギ

ルビィ「……ふえ?これ……」

花丸「オラのノッポパン(おちんちん)ずら///」

果南「お…それはいい考えだね♡ほらルビィ」

果南「動かしてあげる」ユサユサ

グチュグチュグチュ

ルビィ「ふあぁああっっ♡♡」ギュウウウウ

花丸「っっ♡♡」ビクビク

ダイヤ「ん♡♡あ♡」

ダイヤ「わたくしも…♡げんかい♡♡」

ダイヤ「うっ♡♡」ドピュルルルル

ルビィ「んあぁあああぁああっっ♡♡」ビクビク

花丸「っっ♡♡」ドピュウウウ

ルビィ「ふぁ……♡」

果南「ふふ♡中にも外にもかけらちゃったね♡」

ルビィ「♡♡♡」
32: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:42:08.08 ID:ZqjR+fD/0
果南「本当に気持ちよさそうだね♡ でもまだ気持ちいいのは終わらないよ♡」

ルビィ「あっ♡まって…♡休憩させて…」

果南「待てない♡…んっ♡」ズプゥ

ルビィ「ふああぁぁ……♡♡」ビクビク

果南「っっ!♡」

果南(いつもと違う服着てるだけなのにルビィがいつも以上に可愛く感じる♡)

果南(こ。これは止まらない♡♡)パンパンパン

ルビィ「ん♡あっ♡ひゃん♡」

果南「いつも♡いつもエッチしてるけど♡♡」パンパンパン

果南「今日は初めてするみたいにドキドキしちゃうよ♡♡」パンパンパン

ルビィ「ふぁ♡る♡ルビィも…♡」

ルビィ「ドキドキ…♡ふぁっ♡♡……してりゅ…♡」

果南「♡♡」パンパンパン

ルビィ「あっ♡あっ♡ああっ♡」

ルビィ「おきゅに♡♡おきゅにきてるよぉぉ♡♡」

果南「~~っ♡」ゾクゾクゾク
33: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:42:48.88 ID:ZqjR+fD/0
ズチュズチュズチュ

ルビィ「しょんにゃに♡♡はげしくされたらぁ♡♡」

ルビィ「いちゃううう♡♡♡」

果南「いいよ♡一緒にいこ♡♡:」

果南「だすよ…うぐっっ♡♡」

ドピュルルルルルルル、ピュルルルル、ドピュ

ルビィ「ああああぁぁぁぁ―――っっ♡♡」ビクビク

ルビィ「ああぁ……♡」クタァ

果南「はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡」

花丸「ルビィちゃん///」

ルビィ「花丸……ちゃん……♡」

ルビィ「……ん♡」(両手を前にだして)

花丸「え!?」ドキ

ルビィ「いいよ……」
34: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:43:17.33 ID:ZqjR+fD/0
花丸「でもルビィちゃん……続けてなんて……」

ルビィ「ルビィの事はいいの……」ギュ

ルビィ「それに…本当はルビィもしたいの」

ルビィ「花丸ちゃんと♡」

花丸「っ♡♡♡」ゾクゾクゾク

花丸「ルビィちゃん♡」

ルビィ「うん♡」

ズポォ

ルビィ「んあああぁぁぁっっ♡♡」ビクビクビク
35: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:44:08.54 ID:ZqjR+fD/0
花丸「♡」ゾクゥ

ルビィ「ものしゅごく♡あつくて♡…」

ルビィ「やっぱり…いれられただけで…♡いっちゃた……♡」

花丸「!///」ドキ

花丸(そんな表情でそんな事言われたら……おら……)

花丸(止まらないずらぁ♡)パンパンパン

ルビィ「あっ♡んっ♡ひゃん♡ふぁっ♡」

ルビィ「なんどみょ♡なんどみょ♡ひぐううぅ♡♡」

ルビィ「ふああぁぁぁ―――っっ♡♡」ビクビクビク

花丸「あ♡……ルビィちゃんがイクと絞めつけが気持ちいいずら♡♡」

花丸「もっとイこ?ルビィちゃん♡」

ズチュリ、ジュプジュプ

ルビィ「やぁっ♡らめぇ♡♡」

ルビィ「おかしくなちゃうう♡こわれちゃうう♡」

ルビィ「いくううぅぅ―――っっ♡♡」ビクビクビク
36: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:44:44.49 ID:ZqjR+fD/0
花丸「♡♡♡」パンパン

ルビィ「い"っ"♡あ"っ"♡ひ"う"ぅ"ぅ"♡」

ルビィ「だめっ♡だめぇぇ♡♡」

ルビィ「も"っ"やべでぇ"ぇ"♡♡♡」

花丸「そう…だね♡…おらも限界ずら♡」

花丸「だすよ♡ルビィちゃん♡んああ――っっ♡」

ドクドクドク、ドピュルルルル

ルビィ「ふああぁぁっぁあああっっ♡」

ルビィ「しゅごい……♡♡」

ルビィ「ルビィの中が……いっぱいになって♡♡」

花丸「ルビィちゃん♡」






37: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:45:19.39 ID:ZqjR+fD/0


ルビィ「……」ポー///

花丸「大丈夫?ルビィちゃん」

ルビィ「うん……今日はみんな何時も以上に激しかったけど……気持ちよかった♡」

果南「ふふ……順調にビッチの道のりを進んでるね」

ダイヤ「ビッチなんて認めませんわ!!」

ルビィ「だからルビィはビッチじゃないしビッチの道のりも進んでないよ~」

果南「まぁ……やっぱり成長はしてるね」

ダイヤ「そうですわね」

果南「私達三人とやっても気絶しなかったもんね」

花丸「中学の時は二人同時とか無理だったずら」

ルビィ「あははは……」

ルビィ(あんまり嬉しくないよぉ……)

ダイヤ「こうやって身体を重ねれば、どのように成長したか解りますわね」
38: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:45:41.42 ID:ZqjR+fD/0
花丸「ずら…身体……」

花丸「どの様に成長したか……知る……研究」カキカキ

果南「お?…それってもしかして歌詞?」

花丸「ずら……見てほしいずら」サ

ダイヤ「……」ヨミヨミ

ダイヤ「素晴らしいですわ……」

果南「身体からスタートしてみたら……か…いい歌詞だね」

ルビィ「『ときめき分類学』……いいタイトルだよ花丸ちゃん♡」

花丸「ずら♡」

ルビィ(こうしてAZALEAの曲が決まった)





39: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:46:16.10 ID:ZqjR+fD/0
数日後

黒澤家

ピリリリリリリ

ルビィ「?……鞠莉さんからだ」ピ

ルビィ「もしもし」

鞠莉「ハーイ♪ルビィ、いきなりで悪いのだけど私の家に来てくれないかしら?」

ルビィ「今からですか?」

鞠莉「ええ」

ルビィ「解りました行きます」

鞠莉「詳しい事は後で話すわ…それじゃあね」ブチ

ルビィ「何だろう?」
40: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:46:54.96 ID:ZqjR+fD/0
・・・・・・・
・・・
・・

ルビィ「こんにちわ鞠莉さん」

鞠莉「いらっしゃい♪暑いなかよく来てくれたわね」

鞠莉「喉乾いたでしょ?はいジュースあげる」

ルビィ「わーい有難うございます鞠莉さん」ゴクゴク

鞠莉「ふふふ♪」

ルビィ「それで…今日はどうしたんですか?」

鞠莉「それはね……」

ルビィ「ぁ……」クラァ…

ルビィ(あれ?凄く……眠たくなって……)

鞠莉「起きた時に言うわ♪」

ルビィ「」ドサ

鞠莉「……」チョンチョン

鞠莉「よし…完璧に眠ったわね……出てきていいわ」

梨子「有難うございます鞠莉さん♡」

善子「ルビィ……///」

鞠莉「それじゃ運ぶの手伝ってね」

梨子「はい♡」

善子「///」ドキドキ
41: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:47:28.46 ID:ZqjR+fD/0
数分後

ルビィ「ん……あれルビィ寝て……アレ?」

ルビィ「暗い…ううん……顔に何か……」ガチャ

ルビィ「え?」ガチャガチャ

ルビィ「なッ何これ!?」ガチャガチャ

ルビィ(見えないけどコレって手錠!?なんで!?)

鞠莉「起きた?」

ルビィ「え!?その声は鞠莉さん!?」

ルビィ「あ、あの!一体何が起こって……」

梨子「大丈夫よルビィちゃん」

ルビィ「その声……梨子さんですか?」

梨子「ええ…よっちゃんも居るのよ」

善子「うう///」

ルビィ「善子ちゃんも?……見えない……コレは」

梨子「目隠し……アイマスクと呼ばれるものよ」

ルビィ「え?」

梨子「全部話すね……きっかけはルビィちゃんと千歌ちゃん、曜ちゃんがエッチしてたのを見た時から始まったの」

ルビィ「うぇ!?見てたんですか!?」
42: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:47:52.64 ID:ZqjR+fD/0
梨子「隣だからばっちりと♡……その時のルビィちゃんは本当にエッチでドキドキしちゃった♡」

梨子「一人じゃなくて二人でルビィちゃんを攻める……そこからヒントを得て思いついたの」

鞠莉「そして私達が誘われた」

善子「断る理由がなかったわ」

ルビィ「え……もしかして……」

ルビィ「今からルビィ……襲われるんですか?」

梨子「ええ♡」
43: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:48:21.77 ID:ZqjR+fD/0
梨子「ルビィちゃんから見えないけど二人のおちんちんが破裂しそうなくらい膨らんでるのよ♪」

善子「こっここまで来たから引けないわ///やっやらせなさいよ///」

ルビィ「い…いいけど…その///」

善子「いいの!?///」

ルビィ「せめて普通に……この手錠と目隠しを取ってよ~///」

梨子「それは出来ない相談ね」

ルビィ「なんで!?」

鞠莉「あのルビィが…目隠しされて手錠で身動きがとりにくい……背徳を感じちゃう♡」

善子「このままでやらせなさい///」

ルビィ「そんな///」
44: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:48:50.29 ID:ZqjR+fD/0
梨子「はいルビィちゃん…くすぐったいと思うけど我慢してね」ヌリヌリ

ルビィ「ひゃあ///…何を塗ったんですか!?///」ビク

鞠莉「パパの知り合いの…ニシキ…あれ?名前が思い出せない…まぁいいわ」

鞠莉「その人達から貰ったの♪」

梨子「感度をあげる薬みたいね……副作用もないし安全な薬よ」

鞠莉「ルビィに怪しい薬なんて使うわけないじゃない」

ルビィ「これも怪しいですよ!」

梨子「えい」ギュ

ルビィ「ふあああぁぁぁ―――♡♡」ブシャアアア

ルビィ「なにこれっ♡♡あ♡」ビクビク

善子「乳首を少し摘まんだだけでイったわね……///」ドキドキ

ルビィ「だっだめぇっ♡これ…だめ♡」ガクガク
45: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:49:17.79 ID:ZqjR+fD/0
善子「わっ私もしたい///」

梨子「ふふ♡乳首は二つあるものね…仲良く分け合いましょ♡」

善子「私は右の乳首を」

梨子「私は左を」

ルビィ「まって♡ほんとに待ってぇっ♡」ガチャガチャ

善子・梨子「せーの」ギュ

ルビィ「ひああぁぁぁ―――!?♡♡」

ルビィ「あ"っ"♡あ"あ"♡やめ♡やめてぇ…♡」

コリコリコリ

ルビィ「あ"あ"あ"っ"♡♡」

ルビィ「やめっ♡イぐぅ"ぅ"♡♡」ビクビクン

鞠莉「本当に乳首だけで何回もイっちゃうなんて……」

鞠莉「強く摘まんだらどうなるのかしら♪」

ルビィ「まっ♡まって…おかしくなっちゃう♡♡」

鞠莉「えい」ギュウウウ……

ルビィ「あああああぁぁぁ―――♡♡♡」ビクビックンビク
46: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:49:43.06 ID:ZqjR+fD/0
梨子「ふふ♡可愛い声ね……♡」モミモミモミ

ルビィ「あ♡んっ♡やっ♡♡またっっ♡イっちゃううう♡」

ルビィ「ふあああぁぁぁぁっっ♡♡♡」ガクガクガク

善子(またイった♡)

梨子「ずっと揉んでたらイっきぱなしになるのかな?♡」ワシワシワシ

ルビィ「あ"あ"あ"あ"あ"っ"っ"♡♡」ガチャガチャ

ルビィ「や"め"でぇ"ぇ"♡♡ふにゃああぁぁ♡♡」ガチャガチャ

梨子「可愛い声がでちゃってるね♡」グリグリグリ

ルビィ「頭…あたみゃが♡♡ずっとイきっぱなしだから、おかしくなるううぅ♡」ガクガク

善子「凄い///おっぱいだけでこんなにイくだなんて………///」ビンビン
47: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:50:27.49 ID:ZqjR+fD/0
梨子「挿入(い)れちゃったら……どうなるかしら?♡」

ルビィ「ふぇ…♡♡」

鞠莉「それじゃ…ルビィの大事な所にかけちゃうわよ」ドバドバ

ルビィ「っっ♡♡♡」ブシュゥゥ

善子「すごく濡れてる///」

梨子「それじゃ、よっちゃんお願いね」

善子「いいの?私からで///」

鞠莉「凄く今スグやりたそうな顔してるもの……譲ってあげるわ♡」

善子「有難う……リリ―、マリー……ルビィ……行くわよ……ん♡」ズポォ

ルビィ「っ!!?」ビクゥ

ルビィ「あああぁああああぁああああ♡♡♡」ビクビクビク

善子「うぅ///」

善子(全部入ってないのに……もうこんなにイッて……)
48: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:51:10.88 ID:ZqjR+fD/0
 善子(本当にルビィが壊れちゃうかも……でも……)ズブズブズブ

善子「もう止められない///♡」

ルビィ「あ♡ふぁ♡」

善子「♡♡♡」パンパンパンパン

ルビィ「んひ♡ひゃ♡きゅぅん♡はぅっ♡」

善子「腰止まらなっ…ごめんルビィ…最初っからこんな激しくて♡」ズチュズチュズチュ

善子「でもぉ…本当に腰が止まらない♡♡」ズポズポズポ

ルビィ「はげし♡♡んぁ♡ひゃ♡♡」

ルビィ「おなかのなきゃ♡♡きゅんきゅんして♡♡とろけちゃううう♡♡」

ルビィ「こんにゃのぉ♡♡がまんできないぃ♡」

ルビィ「いくぅぅ♡♡あああぁぁぁっっ♡♡」ビクンビク

善子「♡♡」ゾクゾクゾク

グチュグチュグチュ、ズチュズチュ

ルビイ「ひやぁあっ♡」ビク

鞠莉「薬のせいとはいえ、今日ルビィはイきやすいわね♡」

梨子「今日はあと何回いくのかな?♡」
49: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:51:38.71 ID:ZqjR+fD/0
善子「ふ♡ふ♡♡」パンパンパン

ルビィ「あたみゃ♡まっしろにぃぃ♡♡あ"っ"♡」ビクビク

ルビィ「じゅっと♡いっちゃうぅぅ♡」

善子「うっ///♡」ビク

善子「もう……イっ、イくぅぅ……」

善子「うううぅぅぅ―――♡♡」

ピュルルルルルルル、ドクドクドク、ピュルルルルル


ルビィ「ふあああぁぁぁっっ♡♡♡」ビクビクビク

ドピュ、ピュルル、ドピュウウ

善子「あっ♡ぁぁぁ……♡♡」

ルビィ「いっぱい♡ルビィのなかに♡♡」
50: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:52:28.98 ID:ZqjR+fD/0
鞠莉「~♪」ズポォ…

ルビィ「ひゃあああぁぁっっ!?♡」ビクビクビク

ルビィ「鞠莉さん!?ちょ、ちょっとまって///」

鞠莉「よく見えないのに私だって解ったわね♡」

鞠莉「褒美に奥までいれてあげる♪」ズポポポ

ルビィ「ふああぁぁ♡♡」

ルビィ「だめ♡きゅうけい♡休憩ぃさせてぇぇ♡♡」ビクビク

鞠莉「もう遅いわよ♡」ズチュズチュ

ルビィ「んあっ♡ひゃ♡ああぁ♡」ガチャガチャ

鞠莉「手錠の音がいやらしく聞こえちゃう♡♡」

ルビィ「やめてえぇ♡♡イってばかりでぇ♡♡」

ルビィ「壊れちゃうう♡ルビィ本当に壊れちゃうよぉ…♡」

ルビィ「やめてくだしゃい♡♡なんでもしますからぁ♡♡」

鞠莉「ぐっ♡///」ゾクゾクゾクゾク
51: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:53:41.62 ID:ZqjR+fD/0
梨子「思ったとおり…♡」

鞠莉「ええ梨子の言ったとおりね…私が一番興奮する言葉を言ってくるわね」

梨子「こう言ったら相手は興奮して、もっと犯してくれると解って言ってるんでしょうね♡」

ルビィ「ちがうよぉぉ……ふぁ♡♡」ビクビク

鞠莉「ルビッチ!」パンパンパンパン

鞠莉「一体何人がその口に落とされて腰を振らせたの!?」

鞠莉「私もぉ♡とまらないけどねっ♡♡」ズチュズチュズチュ

ルビィ「ふああぁぁああっっ♡♡もっとはげしくなって♡♡」

ルビィ「あ"っ"♡またっ♡ふ"ぅ"う"う"う"…♡♡」ビクビクビク

鞠莉「ああっ♡イったのね♡もっともっと♡」パンパンパンパン

ルビィ「いやああぁぁ♡も"う"や"め"で"え"え"ぇ"♡♡」ガチャガチャ

ルビィ「きもちよぐ"でぇ"ぇ"♡しんじゃうぅ♡♡」

鞠莉「♡」パンパンパンパンパン

ルビィ「あああぁぁぁ―――っっ♡」ビクビクビク

ルビィ「うそっ♡もっとはげしくぅぅ!?♡♡」
52: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:54:37.29 ID:ZqjR+fD/0
鞠莉「今日はもう手加減しない♡♡」

鞠莉「最高の一日にしましょ♪」パンパンパンパン

ルビィ「ああああああぁぁぁ♡♡ひああぁぁっっ♡♡」ビクビクビク

ルビィ「しぬうぅ♡しんじゃううぅ♡♡」

ルビィ「これ♡ほんとうに♡♡ああぁぁあああ♡」ビクビクビク

鞠莉「♡♡」パンパンパンパンパン

ルビィ「またぁ♡イくぅぅっいくっ♡またイくうぅぅ♡♡」ビクビクビクビク

鞠莉「ふぁぁ♡絞めつけが……♡」

ルビィ「も"う"ゆ"る"じでぇ"え"え"♡♡」

ルビィ「ゆるじてぐだざい"ぃ"♡ゆるして♡」

ルビィ「たえられにゃいぃぃ♡♡♡」

鞠莉「い"っ"♡」ゾクゾクゾク

鞠莉「私も、いくぅ♡あああああ♡♡」

ドピュルルルルルル

ルビィ「あああぁぁああああぁ―――♡♡」ビクビクビクビク
53: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:55:08.12 ID:ZqjR+fD/0
鞠莉「♡♡」

ルビィ「あう…♡♡」

梨子「お疲れ様ルビィちゃん♡」

ルビィ「り…こさん♡」

 
 
  
 
梨子「と言ってあげたいけど、まだ終わらないけどね♡」ニヤ

ルビィ「……ぇ?」

梨子「もうそろそろ、ルビィちゃんの顔をちゃんと見たいから目隠し取るね♡」バッ

ルビィ「あ…♡」

梨子「んん♡」

ルビィ「んっ!?♡」

梨子「ちゅむ♡ちゅうぅ♡あふぅ…♡ちゅぱ♡」

ルビィ「ちゅぶ♡…んちゅ♡…ちゅ♡♡」

梨子「本当に可愛いルビィちゃん♡」ギュウウ

ルビィ「りこさん♡♡」
54: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:55:37.53 ID:ZqjR+fD/0
梨子「♡」トクトクトク

ルビィ「ふあああぁぁ♡♡」ビクビク

ルビィ「また♡くすりを♡♡」

梨子「もっともっと見せて♡乱れるルビィちゃんを♡♡」ペロ

善子「はぁ…♡はぁ…♡」

善子「ルビィ♡」ガバァ

ルビィ「ひゃ///」ドサ

善子「だめっ///一回じゃっ///」ズポォ

ルビィ「あ"あ"あ"あ"あ"♡♡」

梨子「私も混ざっちゃお♡」モミモミモミ

ルビィ「ふ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"♡♡」ビクビクビク

鞠莉「前からヨハネ、後ろらリリー……しかも薬も塗ってさらに感じやすくなってるのに……」

鞠莉「ルビィはどうなちゃうのかしらね♡」
55: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:56:02.23 ID:ZqjR+fD/0
善子「ルビィ♡ルビィ♡ルビィ♡」パンパンパンパン

ルビィ「い"っ♡あ"あ"っ"♡よ"し"…こ"ちゃ"ん"♡」

梨子「ほら頑張ってルビィちゃん♡」ギュウウウ

ルビィ「ふあああぁぁあああああぁ♡♡」ビクビクビク

鞠莉(うわ///感じやすくなってるのに、あんなに乳首摘まんで♡♡)

善子「うぐっ♡♡イクっいっちゃう///」

善子「あああ―――っ♡♡」ドピュウウウウウ

ルビィ「あ"っ"っ"…♡ああぁあああああぁあ♡♡」ビクビク

ルビィ「……♡」ガク

梨子「気絶しちゃった♡」

善子「はぁ…♡はぁ…♡だめ……気持ちよすぎて私もイキやすくなっちゃう♡」
56: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:56:47.85 ID:ZqjR+fD/0
鞠莉「さてと手錠外して……」カチャ

鞠莉「ここに引っ掛けて……またルビィに手錠して」ガチャ

ルビィ「ぁ♡」ブラーン

鞠莉「完成♡」

梨子「ふふ♡捕らわれたお姫様って感じね♡」

善子「お尻が///♡」

鞠莉「では早速♡」ズポォ…

ルビィ「…ぅ♡」ビク

鞠莉(ああ♡うしろやぐらみたいな格好でルビィとやるのは最高♡♡)パンパンパン

ルビィ「……ぉ♡……ん♡」ガチャガガチャ

梨子「いい構図ね♡写メ撮っとこ♡」パシャ

ルビィ「……ぇ?」パチリ

鞠莉「凄くいいわ♡♡」パンパンパンパン

ルビィ「あ"あ"あ"っ"!!?///」ビクビク
57: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:57:24.91 ID:ZqjR+fD/0
鞠莉「あら?起きたの?グットモーニング♪」ズチュズチュズチュ

ルビィ「な"ん"で"ぇ"っ"♡お"わ"っだんじゃっ!?♡…ひゃうぅ♡♡」

鞠莉「終わるわけないじゃない♡♡」ズチュズチュズチュ

ルビィ「あ"っ"♡ああっ♡ふあ♡」

ルビィ「またぁっ♡あ"っ"♡いくっ♡♡♡」

ルビィ「あ"あ"あ"あ"っ"―――♡♡」ブシャアアアアア

鞠莉「♡」パンパンパン

鞠莉「私も♡う"ぅ"っ"―っ"♡♡」ドピュウウウウウウ

ルビィ「あああああぁぁぁあああ♡♡♡」ビクビクビクビク

鞠莉「ふぅ……」ヌポォ……

ルビィ「ぅ…♡」グデー

ルビィ(どうして?……こんなに酷い事されてるのに……)

ルビィ(本当は凄く幸せな気分なのは?♡♡)

梨子「……ルビィちゃん……」

梨子「やっぱりちゃんとアナルまで犯す必要があるわね♡」ス
58: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:57:55.42 ID:ZqjR+fD/0
トポトポトポ

ルビィ「ふぁっ///……また……くすり?///」

梨子「ねぇ…よっちゃん♡」

善子「何よ」

梨子「こっちの穴……やってみない?」

善子「え!?///」ドキ

ルビィ「だめだめだめっっ///」ガチャガチャ

善子「…ゴクリ///」

善子「♡」ズププゥ……

ルビィ「ああぁああああっっ♡♡」ビクビクビク

ルビィ「ちがぅっ♡そこ♡ちがうアナ♡♡」

善子「ふああぁぁ……♡♡」パンパン

ルビィ「んうううぅぅぅっっ♡♡♡」

善子「気持ちいい?♡こっちの穴でイキそう?♡」

ルビィ「あぁぁあ♡ふぁああ♡♡」

梨子「♡♡」
59: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:58:37.27 ID:ZqjR+fD/0
ルビィ「やだぁ♡こんなの♡♡こんなので……♡」

ルビィ「イくぅ……ああぁああああぁああああ♡♡」ビクビクビクビク

善子「~~っっ♡♡」

善子「♡」ズチュズチュズチュ

ルビィ「も"う"だ"め"♡だ"め"♡だ"め"え"え"え"え"ぇ"ぇ"♡♡」

善子「ああぁっ…私も……また出るわよルビィ♡」

善子「ん"ん"っっ♡♡」ドピュルルルルル

ルビィ「あああぁぁ―――♡ふぁ♡あああああああああ♡♡」ビクビクビク

ルビィ「おしり…♡なかに、いっぱいでて…♡♡」

鞠莉「その表情から、解るよ……お尻も気持ち良かったのね♡」

ルビィ「ぁぁ……♡♡」グテー
60: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:59:12.64 ID:ZqjR+fD/0
鞠莉「♡♡」クチュ

ルビィ「ふぁあああ!?♡」ビク

ルビィ「うそ!?うそうそうそ!?///もう終わりじゃあぁ///」ガチャガチャ

鞠莉「言ったでしょ♡今日は手加減しないって♡♡」ズチュウ

ルビィ「あがぁ♡♡」ビクビク

梨子(うわ♡いつもみたいにゆっくり入れるんじゃなく…いっきに奥まで♡♡)

ルビィ「あああぁあ♡♡やあああぁあああ♡♡」ビクビクビク

鞠莉「激しくするわよ♡♡」グチュ、ズチュ、グチュ

ルビィ「や"め"でえぇ"♡♡お"ね"がい"じま"すう"ぅ"♡♡」

鞠莉「またこの娘は…♡♡」

鞠莉「そう言えば私がやめないって解って言ってるんでしょ♡♡」パンパンパン

ルビィ「ふああぁあああああぁあああ♡♡」

ルビィ「じ"ぬ"ぅ"♡ほ"ん"どに"し"ぬ"ぅ"ぅ"♡♡」ガチャガチャ

ルビィ「た"す"げでぇ"ぇ"♡♡」
61: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 16:59:37.87 ID:ZqjR+fD/0
鞠莉「ん♡んん♡」パンパンパンパン

ルビィ「ゆ"る"じでく"だ"さ"い"ぃ"♡♡も"う"む"りぃぃ♡♡」

ルビィ「てでもぉ"♡く"ち"で”も"ぉ"♡にゃんでもずるがらあ"ぁ"♡♡」ビクビクビク

鞠莉「♡♡」ズチュ、ズチュ、ズチュ

ルビィ「ああぁああ♡♡あああああぁあああ♡♡」ビクビクビク

鞠莉「好きよルビィ♡」

ルビィ「あ♡…そんなやさしい…ことば♡♡かけられたら♡♡」

ルビィ「なんでも♡♡ゆるしちゃうぅ♡♡」

鞠莉「可愛い♡♡」パンパンパンパン

ルビィ「ああああぁああ♡♡いっちゃううう♡イくうううううう♡♡」

鞠莉「私もイクぅ♡受け止めてぇ♡んあああああ♡」ドピュルルルルルル

ルビィ「ふ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ"っ"―――♡♡♡」ビクビクビク

ルビィ「ああぁぁ……♡♡」
62: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 17:00:04.32 ID:ZqjR+fD/0
梨子「♡」アゴクイ

ルビィ「ふぁ♡」

梨子「んちゅ♡ん♡…ちゅう♡…れろ♡」

ルビィ「あむ♡…ちゅ♡…んちゅ♡」

善子「はぁ///……はぁ///」グチュ

ルビィ「ん"ん"ん"ん"ん"っ"っ"―♡♡」ビクビク

梨子「今度は…あむ♡私がずっとキスするから…ちゅ♡…よっちゃんの受け止めて♡」

ルビィ「いやぁ…ちゅぶ♡…もう限界…んんっ♡」

善子「ルビィ……いくわよ♡」パンパンパン

――――
―――



善子「いくうううううう♡♡」ドピュウウウ

ルビィ「ふあああぁあああああ♡♡」ビクビクビク

鞠莉「まだまだ♡」ズチュ

・・・・・

・・・・



善子「うううううううう♡♡」ドピュウウウ

ルビィ「ぁ…♡…ぅぁ…♡」ビク…ビク



鞠莉「どうしよう♡おわる気がしない♡」ズチュ

ルビィ「ぃ…♡」ビク

鞠莉「♡」パンパンパンパン






63: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 17:00:48.18 ID:ZqjR+fD/0
~数時間後~

ルビィ「………♡」ビクッ

鞠莉「もう限界……♡」クター

善子「私も……」クター

梨子「ふふ♡ルビィちゃんの目がレイプ目みたいになっちゃてるね♡」

ルビィ「………」スゥ…

善子「あ…寝ちゃった」

鞠莉「疲れて寝ちゃったわね♡」

善子「でも、このまま寝かすのも……」

鞠莉「お風呂に入った方がいいかもね♡」

鞠莉「四人で一緒に入りましょ♡」

―――
――
64: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 17:02:18.56 ID:ZqjR+fD/0
シャアアアアアアアアア

ルビィ「んっ……あれぇ?」

梨子「あ…ルビィちゃん起きた?」

ルビィ「ルビィ……寝て……ふぁ」ドロォ

梨子「ああ、あまり動かないでルビィちゃん」

梨子「まだ洗い流してないから」

鞠莉「ふふ♡よく頑張ったわねルビィ♡」

ルビィ「あんなに……されたの初めて♡」

善子「とんでもない一日を過ごしたわね///」

善子「その……ちょっと酷いことしたわね……ごめんなさい」

ルビィ「ううん……ルビィもその……気持ち良かったし…いいんだよ///」

善子「ルビィ…♡」

梨子「優しいのね♡」ナデナデ

ルビィ「梨子さん♡」


 
ルビィ(この日をきっかけに善子ちゃんが曲を作ったそうです)
65: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/23(金) 17:04:05.27 ID:ZqjR+fD/0
・・・・・・・・
・・・
・・


数日後

渡辺家

曜「ごめんねルビィちゃん……急に呼んじゃって」

果南「ちょっとお願い事がね…」

ルビィ「何ですか?」

曜「これ見て……///」スマホミセ

ルビィ「こっこれは!?///」

ルビィ(前にギルキスの皆とやってる時の写真///)

ルビィ(もしかして梨子さん……Aqoursの全員にあの写真送ったんじゃ……///)

果南「こんなの見ちゃったら……ねぇ?///」ビンビン

曜「うん///」

ルビィ「……はい好きにしてください♡」

ルビィ「ルビィは皆を気持ち良くするのが役目ですから♡」

終わり
67: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ (ワッチョイ dfb2-DLF2) 2016/12/23(金) 17:15:32.66 ID:09wL1Q5f0
おつ

ルビッチえぇぞ!えぇぞ!
70: 名無しで叶える物語(ふく)@\(^o^)/ (ワッチョイ 475e-JGCZ) 2016/12/23(金) 20:01:15.56 ID:+Hgpae0h0
大作過ぎて草
74: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ (ワッチョイ ab74-ZSSD) 2016/12/24(土) 01:34:53.11 ID:Xoh8OBCi0
がんばるびぃ!!

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サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
ページ転移に数字送りを実装
多少の軽量化

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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