海未「…ことりと付き合って随分経ちますが…キスもできてません…」 絵里「任せて!」 【後編】

445: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 17:12:14.08 ID:VtQr58wr

前スレ:

海未「…ことりと付き合って随分経ちますが…キスもできてません…」 絵里「任せて!」 【前編】




がちゃっ


海未「ただいま帰りま………」

絵里「すいませんっチカ!!!!!!!」バッ

ことり「えっ…」

絵里「その…ことの発端は私なの……ごめんなさい。ほんとに、ほんとに、変なことはしてないわ、だから…どうか…」

希「うちからも、ごめんなさい…」

にこ「申し訳ありませんでした…」

真姫「ヴェ……わ、悪かったわ」

ことり「みんな………気にしないで!もう怒ってないよ?」ニコニコ

絵里「ハラショー。流石ことりね」

希・にこ・真姫(…なんか寒気が)ゾッ

ことり「あのね、久々にこんなに集合できてるんだから…夜ご飯、うちで食べていかない?」

にこ「…いいの?」

ことり「うんっ。久々にみんなとお話ししたいな…」

希「お~いいやん!賛成!」

真姫「じゃあ…ご馳走になろうかしら」

絵里「いただくわ!」

ことり「やったぁ!みんな、ありがとう!ご飯作るから、くつろいででね。頑張って作るからね!」

海未(よかった…めでたし、ですね)

ことり「………」
446: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 17:13:49.22 ID:b4xqWLnM
おや…?
450: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 17:32:36.28 ID:VtQr58wr
絵里「ハラァ~~~!!ボルシチ!!ペリメニ!!!」

希「お肉の炒め物……!」

にこ「ショートケーキ!」

真姫「トマトサラダ……!!!」

絵里「すごい!すごいわ!これ、ことりが全部1人で作ったの?」

ことり「うんっ!えへへ…頑張っちゃった!」

希「すごいなぁ!」

にこ「手先はほんっと、昔から器用よね」

真姫「おいしそう…!海未は毎日こんなメニュー食べてるの?羨ましいわ…」

海未「ふふ…ことりがほめられると、こちらまで嬉しくなりますね」

希「おっ、お熱いなぁ」

にこ「ひゅーひゅー!」

絵里「ねぇっ、ねえっ、これ食べてもいいの!?」

ことり「どうぞ、召し上がれ!」

5人「「いただきまーす!」」

ことり「お酒もちょっとあるよ?どうする?」

希「あっ、じゃあうちはもらおうかな」

にこ「それならにこも~」

海未「私も…今日は飲んじゃいます」

ことり「分かった~! あとの2人は?」

真姫「私は、明日仕事だからいいわ」

絵里「…実はいま禁酒してるのよね」

ことり「は~い、了解だよ~」



ことり「…ふふ」
462: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 21:11:12.25 ID:VtQr58wr
~~~~

希「あはは~にこっち顔赤すぎやん~」ポ-

にこ「はぁ~?何言ってんの~?にこのお顔は~いつでも雪のように白いわよ~」ポ-

真姫「はぁ…2人とも酔いすぎよ」

海未「…そうですよ…」

真姫「そうそう、海未ちゃんからもなんか言ってあげて」

海未「そんなあなたたちには…蒼のイエスキリストからの裁きを……」

希「まさか……まさか……」

にこ「それって…まさかの…」

海未「ラブアロー………シュートー!!!」バ-ン

にこ・希「ゔっ…!………あはははは!」

真姫(3人とも駄目ねこれ…)

希「あ、せや、ことりちゃん~」

ことり「なぁに?」

希「あんな~今日な~すっごく過激な海未ちゃん映像撮ったんやけど~みる~?」

真姫「そ、それは…ち、ちょっと…」

ことり「…見たい、なぁ」

真姫「ちょっ…」

海未「そうです!!女なら見てなんぼ!是非見ましょう!!」

絵里「あ、私も見たいわ!」

ことり「…そうだよね!見よ見よ!」

希「は~い、じゃあ再生スタート~!」

にこ「押してぽちり~!」




真姫(これ…やばいんじゃ…)
470: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 21:35:50.58 ID:VtQr58wr
真姫『トラナイデ!///』

海未『うう…なんでこんなことに…』

真姫『いい?今から私はことり…』

海未『は、はぁ…』

真姫『ンミチェア♡』


真姫(この時点でもまずい気が…)

ことり「…」ニコニコ

真姫(よ、よかった…笑ってるわね…)


真姫『……自分のおっぱい、触ってみようか』

海未『そ、そんなの無理です…』

真姫『ことり、でしょ?』

海未『うう…やめてください』

真姫『ほら、自分で触らなくてもいいの?』

海未『…いっ!///……痛い、です、よ…///』

真姫『ふーん……なら、服脱ぐところからだね?』

海未『…で、でも……みんなが…見てます…///』

真姫『えいっ! …何って別に…服脱がしてあげただけ………』


真姫(は、恥ずかしい……/// いや、それより…今は…)チラッ

ことり「…」ニコニコ

真姫(案外、大丈夫そう?)
472: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 21:39:22.13 ID:VtQr58wr
真姫『…はやく、キャミも脱いで』

海未『……う、うう…ひどい…です…』グスッ

真姫『泣いても興奮するだけよ?』

海未『うう……///』グスグス

海未「あはは~この時、すごく恥ずかしかったんですからね~」

希「でも結局脱いだやん~」

海未「それもそうですね~あはは~」

ことり「……海未ちゃんが、人前で脱ぐ、のか。ふふ…」

海未「脱いじゃいましたよ~はは。今となっては、いい思い出です」

絵里「そうね…遠い夏の日のよう」

海未「あはは~」

ことり「海未ちゃんったら~!」

真姫(…なんだ、別にことり怒らないじゃない)

ことり「海未ちゃん……」

海未「なんです?」

ことり「……ううん。かわいい、ね」

海未「またまたぁ~やめてくださいよぉ」
481: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 21:53:05.53 ID:VtQr58wr
真姫『…手をどけて』

海未『い、いやです……///』

真姫『どけなさい………そうよ、そうやって…海未ちゃんの可愛い身体見せて?』

海未『か、可愛くない…ですよ…///』


にこ「…っ」ウッ

希「にこっち?」

にこ「飲みすぎちゃって気分が……ねぇ、ことり、ちょっと横になりたいんだけど…なんか…眠いような…気もするし…」

ことり「わわわ…大丈夫?ことりの部屋にベッドがあるから…そこで寝てて?この部屋から出て、突き当たりのところに部屋があるから」

にこ「あ、ありがとう…」

真姫「…にこちゃん、大丈夫?」

にこ「ええ、大丈夫、よ…寝たらよくなる、気がするし…」

絵里「寝室まで運びましょうか?」

にこ「…に、荷物みたいに言わないでよ…ったく、1人で大丈夫よ。すぐそこだし」

真姫「じゃあ…おやすみ」

にこ「ええ…おやすみ。みんなは、楽しんでて」

バタン

希(にこっち…普段は全然酔わんのにな…今日どんだけ飲んだんよ…)





ことり「……」
485: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 22:11:00.40 ID:VtQr58wr
真姫『…ブラも脱ぐの』

海未『ええええええええ!?///』

真姫『…恋人に逆らうの?』


ことり「ふぅん…」

真姫「あ、こ、これは違うのよ?これ見てたら分かると思うけど…一種のプレイ、みたいなものだから」

ことり「分かってるよ!大丈夫だよ。真姫ちゃんには、にこちゃんがいるもんね?」

真姫「え、ええ…」

ことり「あのね、真姫ちゃん」

真姫「?」

ことり「恋人だからこそ、相手を従わせることができたり…相手に行動を強要させることができたりするよね」

真姫「……そ、そうね…?」

ことり「…でも…」

真姫「…」

ことり「恋人じゃないからこそ、できることってたくさんあるんだよね~……ふふ」ニコリ

真姫「……っ」ゾクリ

ことり「えへへ、冗談、だよ?」ニコニコ

真姫「そ、そうよね…あはは…」
491: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 22:26:33.52 ID:VtQr58wr
希「お、映像終わった」

絵里「あの後はとにかくイチャイチャ…だったから…見るのが恥ずかしかったわ…」

ことり「もー絵里ちゃん、イチャイチャとか言わないでっ。さすがにことりも妬いちゃうよ~」

海未「心配しないでください~私が好きなのは、あなただけでふよ~ことりぃ~」

ことり「ありがとう海未ちゃん♡」チュッ

海未「…っ!/// 」

ことり「私も好きだからね♡」

海未「は、はい…///」

海未「…あれ?というかさっき、なんで口の端にキスしたのです?…するなら、口、でも…」

ことり「だって…口の端、真姫ちゃんがキスしてたでしょ?」

海未「…? はい」

ことり「……だから、だよ?」

真姫「……っ(な、なんでかしら。さっきから寒気が…)」ゾクッ

海未「……? よく分かりませんが…」

ことり「分からなくても、いいよ。 ……海未ちゃんは、ね」
501: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 23:11:57.30 ID:VtQr58wr
~~~~

海未「うう~…ラブアロ~~シュッと~~」

希「あはは~~酔いすぎやん~~」

絵里「希もね…」

ことり「……っう」

真姫「…? ことり?…どうしたの?」

ことり「久しぶりにお酒飲んだら…気持ち悪くなっちゃって…」

真姫「大丈夫…?」

ことり「うう…」

真姫「少し…休みましょうか。寝る?」

ことり「うん…そうする。ことりの部屋にはにこちゃんが寝てるけど…ベッド広いから2人ぐらいは寝られると思う、から…」

真姫「よかった…お大事に、ね」

ことり「うん…いってきま…うぅ…」フラフラ

真姫「ち、ちょっと大丈夫?」

ことり「ううん…」

真姫「…部屋まで連れて行くわ。 …エリー!海未ちゃんと希のお世話よろしくね」

絵里「合点承チカ」

真姫「さ、行きましょう」

ことり「…うん」




ことり「………」ニコリ
502: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 23:13:56.95 ID:YJ1yL93U
ヒッ…
514: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 23:33:21.49 ID:VtQr58wr
真姫「ほら、着いたわよ。早く横に…」

カチャン


真姫「……かちゃん?」

ことり「……」

真姫「…ことり?なんで鍵閉めたの?」

ことり「…えいっ」ドンッ!

真姫「いっ……!と、突然なんなの!?」

ことり「よいしょ」

真姫「ひ、人の上にいきなり馬乗りにならないでよ……な、なに?」

ことり「ふふ……やっと捕まえたよ、真姫ちゃん」

真姫「なっ……ど、どういう意…!」

ことり「…しーっ」ピトッ

真姫「…んっ!」

ことり「…にこちゃん、起きちゃうよ?」

真姫「…っ!?」
521: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 23:46:16.94 ID:VtQr58wr
ことり「あのね…真姫ちゃん」

真姫「な、なに…」

ことり「私ね、海未ちゃんが大好き…」

真姫「し、知ってるわよ…」

ことり「……だから…遊びだったとしても…海未ちゃんに、ああいうことしたのは…許せない」

真姫「……」

ことり「だから…こうしたら、気分が晴れるかなぁって」

真姫「なにが…?」

ことり「…」グッ

真姫「……っう…!(ことりの指が口の中に…)」

ことり「舐めて」

真姫「え…」

ことり「…もし、私の指が傷ついたら…その時は…分かるよね?ふふ」チラッ

真姫「…っ(にこちゃん…)」
522: 名無しで叶える物語(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 23:48:36.95 ID:QIjIsQhr
コワイ!でもカワイイ!
527: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/24(金) 00:01:46.85 ID:NEhPxEc5
真姫「…っ」

ことり「…舐めないの?」

真姫「ひ、ひやよ…な、舐めたくな…」

ことり「…口の横から…涎でてるよ…恥ずかしくないの?」

真姫「……っ!/// そ、それは…!あなたが指を咥えさせてくるか……」

ことり「ほら…また、涎がたれてる…見た所、すごいえっちだね♡」

真姫「う、うるさ……!///」

ことり「……静かに」グッ

真姫「…ぐっ…!…こ、ほっ……」

ことり「…ふふ、次言うこと聞かなかったら…もっと奥に指入れちゃおうかな?♡」

真姫「へ、変態………///」

ことり「…知ってる♡」
531: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/24(金) 01:18:10.45 ID:NEhPxEc5
真姫「わ、分かったわよ…舐めればいいんでしょう、舐めれば…」

ことり「そーだよっ。はやく」

真姫「っ…うっ…」ペロッ

ことり「うわー…ヌメヌメしてて…気持ち悪いなぁ…」

真姫「な、なら舐めさせなくてもいいじゃない!///」

ことり「気持ちいとか、気持ち悪いとか…そういうのじゃないんだよ、真姫ちゃん」

真姫「え…」

ことり「真姫ちゃんが恥ずかしいことをする事に、意味があるんだよ♡」

真姫「なっ…!///」

ことり「わかったら…はやく舐めてね?」

真姫「…っ…っう…う…あ…」ペロペロ

ことり「あーあ…真姫ちゃんの涎きちゃないなぁ」

真姫「っ……う……///」ペロペロ

ことり「でも、ちゃーんと舐めてくれてくれてるのはすごく良いことだよっ。えらいえらい」ナデナデ
538: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/07/24(金) 10:37:08.93 ID:2MonZpI+
真姫「…っ、か…こ……とり……」

ことり「んー?なぁに?」

真姫「…い、ひが…息が……でひない…」

ことり「…だから?」

真姫「……っ」

ことり「んー?」ニコニコ

真姫「っ……おね、がい…息…させて…」グスッ

ことり「あれー?泣いちゃった…?それなら仕方ないなぁ…」ズルッ

真姫「ぁ……っ…はぁ…はぁ……」グスグス

ことり「ことりはね、真姫ちゃんを悲しませたいわけじゃないの。だから、泣かないで」

真姫「っ…そ、そんなの…」

ことり「…あ、涎がきちゃないって言われたのがショックだったのかなぁ?…ふふ」ペロッ

真姫「…!(手についた私の涎を舐めてる…なんで…)」

ことり「ほら、言うほど汚くないよ~…でも…この真姫ちゃんの涎が海未ちゃんの身体に少しでも付いたって考えると……やっぱり……汚い♡」ペロペロ

真姫「…うう」グスグス
545: 名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2015/07/24(金) 15:39:02.17 ID:RXTKUXUM
ことり「…真姫ちゃん、服、脱げる?」

真姫「は、はぁ? …そ、そんなの…出来るわけ…」

ことり「…できないの?」

真姫「あ、当たり前でしょ!」

ことり「…はぁ……えーっと…この辺に作りかけのドレスの布が……あった!」

真姫「…な、なに?」

ことり「よいしょ」クルクル

真姫「やっ……」

ことり「はい、できたよ♡」ギュッ

真姫「な、なんで手を縛るの…?」

ことり「えへへ…可愛いよ。真姫ちゃん……ほんとは海未ちゃんにしたいんだけどなぁ…」ボソッ

真姫「…っ!」ゾッ

ことり「…さて、ことりは……よいしょっと」

真姫「…な、や、何する気!?」

ことり「ふふ…よく眠ってるね……にこ、ちゃん♡」ギシッ
552: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/24(金) 16:43:07.17 ID:NEhPxEc5
真姫「だ、だからにこちゃんに何かする、ってこと?」

ことり「ううん、しないよ。……私はね」

真姫「え…?」

ことり「まだ、分からない?」

真姫「…分からないわ」

ことり「…真姫ちゃんが、海未ちゃんに触ったことは…気にしてる。でも、怒ってないよ」

真姫「…」

ことり「ここで、ことりがにこちゃんを触っちゃったら…真姫ちゃんの怒り買って大変そうだし…どんでん返しになるでしょ?それに、ことりは海未ちゃん一筋だから…」

真姫「……だから?」

ことり「うふふ……たーっぷり、にこちゃんのこと…構ってあげてね…真姫ちゃんが♡ もちろん、ことりの前でね♡」
559: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/24(金) 17:43:19.35 ID:NEhPxEc5
真姫「な、なんでことりの前で…」

ことり「ことりの前じゃないと、意味ないでしょ?」

真姫「……っ」

ことり「…それとも……ことりがにこちゃんのこと触ろうか?」

真姫「そっ!それは嫌!」

ことり「でしょ~?だから、真姫ちゃんがするの」

真姫「分かったわよ………分かったから、この手、外して」

ことり「イ・ヤ♡」

真姫「な…!」

ことり「それじゃあつまらないよ~。真姫ちゃんは、口だけ使ってにこちゃんをよろこばせてあげるの♡」

真姫「そ、そんな…」

ことり「……犬さんみたいにね♡」

真姫「……っ/// や、やるわよ…やればいいんでしょ…」

ことり「…うふふ。あんまりにこちゃんのこと涎だらけにしちゃ駄目だよ?」

真姫「し、知ってるわよ!///」
568: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/24(金) 21:39:39.27 ID:NEhPxEc5
真姫「……(にこちゃんごめん。ほんとごめん…)」ギシッ

にこ「……」ス-ス-

ことり「…」クスクス

真姫「…まって、にこちゃんやけに眠りが深いんだけど…何か盛った?」

ことり「…さぁ、ね♡」

真姫「………っ」

ことり「ふふ…」

真姫「……」

ことり「…? にこちゃんに何もしないの?」

真姫「な、なんか…睡姦してるみたいで落ちつかないだけよ…」

ことり「してるみたい、じゃなくて、今から本当にするんだよ♡」

真姫「な、な……///」

ことり「ほらはやくぅ~やりたい放題だよ~?それともことりが触る?」

真姫「わ、分かってる。わ、私が触る、から…」

ことり「はーい、じゃあことりは何もしません♡ その代わり早くしてね♡」
570: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/24(金) 21:54:55.99 ID:NEhPxEc5
真姫「…にこちゃん」チュッ

にこ「…」ス-ス-

真姫「…っ、う……///」チュッ チュッ

にこ「……」ス-ス-

ことり「わぁ…情熱的だね♡」

真姫「う、うるさい!/// …うう…///」

ことり「……キス以上のことはしないの?」

真姫「し、しようがないでしょ!?///」

ことり「…別に、服の上からでも舐められるでしょ?」

真姫「……っ!///」

ことり「どことは言わないけどね♡」

真姫「い、言わなくていいわよ!///」

ことり「そっかぁ…ごめんね?」

真姫「うう…なんで……///」

にこ「……」ス-ス-
574: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/25(土) 01:48:06.38 ID:9H9gEuWI
真姫「……っ、ごめん、ほんと…」ペロッ

ことり「わぁ…いきなりおっぱい舐めるんだぁ…♡」

真姫「だから、う、うるさいっ!///」

ことり「うふふ…いいよ、続けて」

真姫「…っ、う…はっ…」チュッ

ことり「わぁ…おっぱいにキスするなんて…マニアック♡ 素敵だね♡」

真姫「い、いちいち実況しないで!///」

ことり「ふふふ~♡ 真姫ちゃん、涎と涙、でてるよっ?」

真姫「で、でてないわよっ!失礼ね!///」グスッ

ことり「ことりの見間違いかぁ~ごめんね~」

真姫「…ぅう」ペロペロ

にこ「…………んっ」ビクッ

真姫「…っ!?///」
578: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/25(土) 10:05:12.95 ID:9H9gEuWI
にこ「…な、何してるの…?」

真姫「えっ、いやその…これは…///」

にこ「…私の記憶が正しければだけど…ここ海未の家よね?」

真姫「…そう、なんだけど…えっと…」

ことり「……にこちゃん」

にこ「…? なによ」

ことり「真姫ちゃんが今すぐえっちしたいんだって♡」

にこ「は、はぁ!?///」

真姫「ち、ちがっ…!///」

ことり「なんかねー手を縛って、にこちゃんを攻めたいらしいの~♡」

にこ「そ、そそそんな……ま、マニアックな…///で、でも真姫ちゃんが言うなら……てか、なんでことりがいるのよ」

真姫「そ、それはいいのよ!」

にこ「?」

真姫「…にこちゃん、今ことりがいることにつっこんだら…私たちは間違いなく、おやつコースよ」ボソッ

にこ「…」ゾッ
579: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/07/25(土) 10:43:53.30 ID:3YA4UKmP
怖すぎィ!
581: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/25(土) 10:48:37.11 ID:9H9gEuWI
ことり「じゃあ早速、始めてもらおうかな?」

真姫「うう……どうすれば…///」

にこ「…ふ、服脱ごうか?」

真姫「ヴェェェ!?///」

にこ「だ、だって…両手使えないんでしょ?」

真姫「ま、まぁ…そうだけど…///」

にこ「じゃあ……」ヌギヌギ

真姫「…/// (な、なんでかしら…いつもより数倍恥ずかしい…///)」

ことり「わぁ…すごい綺麗なお肌だねっ。赤ちゃんみたい…♡」

にこ「そりゃどうも……」

ことり「えー反応うすーい」

にこ「当たり前でしょ。こんなことで恥ずかしがってちゃ、これからするのに命が何個あっても足りないわよ」

ことり「さすがにこちゃん。わかってるね~♡」

にこ「……ふん」
582: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/25(土) 10:55:47.41 ID:9H9gEuWI
真姫「…に、ににににこちゃんが裸に…///」

にこ「…まだパンツ履いてるんですけど」

ことり「わぁ~にこちゃんのおっぱいかわいい♡」

にこ「うっさいわね!///」

ことり「褒めてあげたのに~」

真姫「うう…///」

にこ「…ほら、真姫ちゃんも脱ぐ?」

真姫「ヴェェェ!?///」

にこ「だって…口だけなら…真姫ちゃん感じにくくない?だから、服着てないほうがいいかなって」

真姫「え、そ、その…/// で、でも!手が使えないから、ぬ、脱げないし///」

ことり「にこちゃんが脱がしてあげるなら、真姫ちゃん脱げるでしょ? それなら一時的に縛ってるの解いてもいいよ♡」

にこ「そうしましょうか。よいしょ…」スルッ

真姫「い、いやーーーー!///」
591: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/07/25(土) 15:25:28.39 ID:HQE+CtCg
真姫「なんで……私が…こんな…」グスグス

ことり「真姫ちゃん高校の時に比べて、おっぱい大きくなったね♡」

真姫「…っ!/// いちいち見ないで!///」

ことり「ふふ…」

にこ「ふぅん…いつもされてる側だから気づかなかったけど…真姫ちゃん綺麗な身体してるわね」

真姫「そ、そんなこと…!///」

ことり「あ、やっぱりいつもにこちゃんがネコなんだぁ♡」

にこ「…なんだっていいでしょ」

ことり「そう怒らないで。今からえっちするのに気持ちよくなれないよ?」

にこ「…別にいいのよ」

ことり「えー?」

にこ「私が、真姫ちゃんにするから」

真姫「…は?」

にこ「だから、私がするの。たまにはいいでしょ?」

真姫「ヴエエエエェ!?///」

にこ「あんた、手縛られてるじゃない。それなら、私がした方がいいでしょ?」

ことり「ふむふむ…ちょっと予想外だったけど…いいんじゃないかな?♡」

にこ「……ま、いい機会だし」

真姫「え、え…?///」

にこ「…さっきの仕返しも、できるし、ね」ボソッ
599: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/26(日) 00:18:12.81 ID:1jVtqntL
真姫「…ほ、本気?本気なの?」タジタジ

にこ「…ツカマエチャウ♡」ギュッ

真姫「なっ……ななななに裸で抱きついてるのよっ!///(…に、にこちゃんの身体が…///)」

にこ「はぁ…真姫ちゃんあったかい…夏だと少し暑いわね」

真姫「そっ、そそそそうね…///」

にこ「…」チュッ

真姫「…!?///」

にこ「…海未とのキスに比べてどう?」

真姫「そ、そんな別に…海未ちゃんとは…口同士でしてないからわ、分かんな…」

にこ「どうだった?」

真姫「……べ、別に!…そんなの…わ、分かりきってるでしょ…」

にこ「え~にこ分かんないよ~」

真姫「…っ/// そ、そんなの!に、にこちゃんよ! にこちゃんとの方が気持ちいいわよ!///」

にこ「真姫ちゃん可愛いっ♡ ありがとう」チュッ

真姫「うう~…///」
605: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/26(日) 21:49:13.83 ID:1jVtqntL
にこ「…うーん…どーしよっかなー」

真姫「……な、なにが?///」

にこ「…これからどうしようかなって。 …そうだ真姫ちゃん、下、触らせて?♡」

真姫「え、え、下、って…?///」

にこ「分かってるんでしょ?それとも真姫ちゃんに言わせようか?♡」

真姫「い、いいわよそんなの!/// ま、まったく…///」

にこ「…っと」サワッ

真姫「…きゃ、っ!///」

にこ「わ…すごいあったかくて…ぬめぬめしてる…♡」クチュ

真姫「や、あっ…/// い、いきなり、すぎっ…///」

にこ「だって…真姫ちゃんのココこんなに濡れてるのに…触ってあげないの可哀想だよ?」クチュクチュ

真姫「っ、あ…に、にこ、ちゃん…♡///」

にこ「ねぇねぇ、ココ、なんで濡れてるの?」クチュクチュ

真姫「は、っ…あ…///」

にこ「にこと、えっちなことしてるから?ことりと、何かしたから? それとも……海未と、えっちなこと、したから?」クチュクチュ

真姫「……!/// そ、そんなのっ…わ、わかんな…っあ…い♡///」

ことり「…じゃあ、分かるまでやらなきゃね♡ お願いね、にこちゃん♡」

にこ「……言われなくても。ね、真姫、ちゃん♡?」チュッ

真姫「…ふっ、う…♡/// うう……///」
607: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/26(日) 22:13:19.62 ID:1jVtqntL
~~~~

希「…う…すぴりちゅある…///」ヒック

海未「…あ…あなたはさいてーです…///」ヒッケ

絵里「あーもう…2人とも酔っちゃって…」

絵里「ふぅ…となると、暇になってきたわね」

絵里「希は酔ってる、海未も酔ってる、にこは寝てる、それでことりは……あれ?ことりは?というか、真姫も、いない?」

絵里「…そういえばなかなか帰ってこないわね」

絵里「最初はじゃんけんでもしてるのかしら、って思ってたけど……」

絵里「そもそも…ことりは気持ち悪くなって…真姫が付き添いとして…行ったから…じゃんけんは出来ない……名推理チカ」

絵里「怪しい。あやし絵里…」

絵里「…にこが寝てる部屋に…2人も行ったわよね?行ってみようかしら…」スクッ
612: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/27(月) 01:13:57.09 ID:adzuupf8
絵里「えっと……ことりの部屋…ってここよね?」


<っ、あ…/// に、にこちゃん…/// い、いや…♡///

<え~?いやなの~?海未ちゃんの時は嫌がってなかったのに~

<ちゅんちゅん♡



絵里「…」

絵里「…これは……」

絵里「大事件のにおいがするわよ…ワトソンくん…!」

絵里「…とりあえず、部屋に入らないと…」

ガチャガチャ

絵里「鍵!?!?」

絵里「い、一体どうしたら……」

絵里「…そういえば…よくサスペンス映画なんかでは…探偵が力ずくでドア蹴破るのよね…」

絵里「……」フム

絵里「…これは…壊すしかないわ!!」フンス


絵里「3……2……チカ!!!!」



ドーーーーーーン!!!
625: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/07/27(月) 15:44:56.75 ID:v2HBgKv9
絵里「おらぁ!!!!入れたぞわれぇ!!」

ことり「ちゅん!?」

にこ「!?」

真姫「え、え!?///」

にこ「…っ、だ、誰?」



絵里「ふふふ…なんだかんだと聞かれたら!答えてあげるが世の情け!!」

ことり「」ポカ-ン

絵里「怪盗エリーチカスリーツーワンゼロで登場!!怪しいことをする奴は……ロシアのばっちゃんに変わって…お仕置きよっ!!!」チカッ!

真姫「」ポカ-ン

絵里「……って、あれ?なんで真姫が裸?」

絵里「あれ?というか…にこも裸?」

絵里「まって、なんで真姫は手を拘束されてるの?」

絵里「いやそれより、ことりは何してるの?」

絵里「……(推理するチカ)」

絵里「…」

絵里「…」

絵里「……わからんチカ」

絵里「???」
626: 名無しで叶える物語(鮒寿司)@\(^o^)/ 2015/07/27(月) 16:02:10.33 ID:7KoRpLcg
ポンコツ過ぎだろwwww
628: 名無しで叶える物語(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2015/07/27(月) 16:19:11.71 ID:riJAzgFs
そりゃ人の家で友人2人がセッしてるとこを友人が視姦してるとこに居合わせたら訳分からなくなるやろ!!
630: 名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2015/07/27(月) 17:47:15.65 ID:d7AQCDED
絵里「はっ……!あれね!!!」

にこ「…なによ」

絵里「ドスコイチカ!!!」

真姫「…は?」

絵里「ジャパニーズ相撲でしょ?あの、太った人同士がぶつかり合うやつ…タイでいうムエタイみたいな……」

にこ「…」

絵里「というわけで…私も入れて!!!」ドンチカ

ことり「……」

絵里「……あれ?違うの?」

ことり「………そう、だね。絵里ちゃんもまざろっか!」

絵里「やった!一回やってみたかったのよね~」

ことり「ん~でも残念ながら…お相撲じゃな、~」

絵里「…? そうなの?」


ことり「でも、一種のスポーツだから!」

絵里「それは楽しみね!!」

ことり「うふふ~♡」
633: 名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2015/07/27(月) 17:59:25.37 ID:d7AQCDED
ことり「じゃあ、まず裸になろっか♡」

絵里「…え?」

ことり「じゃないとスポーツが始められないよ?」

絵里「ふぅん…そうなのね」ヌギヌギ

真姫(えええええ!?脱ぐの!?イミワカンナイ!)

絵里「それで、次は?」

ことり「ん~次は~そうだな~…ねぇ、絵里ちゃん。直感でいいんだけど、えっちだなぁって思うのは真姫ちゃん?にこちゃん?どっち?」

絵里「…?真姫かしら?」

にこ「おい」

ことり「よし!じゃあ…真姫ちゃんのおっぱい触ってみる?」

絵里「(…へんなスポーツチカね)いいわよ?」

真姫「ちょっ……///」

絵里「ねぇ、これどうやったら勝敗決まるの?」

ことり「それは~ことりが決めます!ことりが審判だから♡」

絵里「なるほど」

真姫(いやいやいやいや!なんで!?なんで納得してるの!?)
645: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/27(月) 21:25:16.84 ID:adzuupf8
絵里「じゃあ……失礼するわね」サワッ

真姫「っ、あ……!///」

絵里「うーん…やっばり希の方が大きいわよね……」モミモミ

真姫「っ、う…あ…/// な、なに、言ってるのよ…!///」

絵里「でも、真姫のも素敵だと思うわよ。こう……張りが良くて」モミモミ

真姫「あっ…あ…し、知らない…/// そ、そんなの……い、いいから…早くやめて…♡///」

絵里「それは無理よ。私が思うに…きっとたくさん触ったら高得点っていうスポーツだろうから……ね、ことり?」

ことり「うんっ!そうだよ♡」

真姫「はあ!?///」

絵里「ほら!やっぱり!」モミモミ

真姫「わっ、わかっ、たから……!/// そんなに、つ、強く…しないでっ…///」

絵里「…じゃあ、優しく?」サワッ

真姫「あ、っ!♡/// も、もう!や、やめなさいよっ!///」

にこ「…」イラッ

にこ「…じゃあにこは下触ろ」

真姫「ヴェェェェ!?///」
661: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/07/28(火) 11:43:37.53 ID:yIpIheOv
真姫「ま、まって…///そ、それだけは…///」

にこ「…じゃあ絵里だけに触られるのがいいの?」

真姫「そ、そういう…わ、わけじゃ…///」

にこ「じゃあ、いいよね?♡」サワッ

真姫「っ…!♡///あ、だ、だめ…!///」

にこ「…もうぐずぐずね…挿れても、いい?」クチュッ

真姫「や、やっ、やめ…/// え、エリーも、やめてっ…♡///」

絵里「拒否するっ!」サワサワ

真姫「ほ、んとに…だ、駄目、っ…♡///」

にこ「…」クチュリ

真姫「~~っ!♡/// は、や……っ///」

にこ「わ、すぐに一本入っちゃった…もう一本、挿れるわね…♡」

真姫「ま、っ…!♡/// も、ほ、んとに…い…///」
666: 名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2015/07/28(火) 18:53:48.97 ID:tZI8J4VL
絵里「…ふふふ、にこ、そうはいかないわ!勝利は我が手に!」モミモミ

にこ「…そうね。じゃ、私も…もっと激しくしなきゃ♡」グチュグチュ

真姫「…っ、う!♡/// あ、や…だ、だめ…っ、だめだっ、てば……♡///」

にこ「すごい…中から中からえっちなお汁がでてくる……♡ 真姫ちゃんかわいい…♡」チュッ

真姫「っ!♡/// う、や、あ……や、め……///」

絵里「あーー!キスした!宣戦布告ってわけね!?いいわ!私もキスし…」

真姫「!?/// だっ!だめ! だめだっ、てば!///」

絵里「真姫…レズにはやらねばならぬ時があるのよ……んーーー」

真姫「いやーーーー!///」







希「…えりち?なぁにしとるん?」
687: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/07/30(木) 12:29:55.05 ID:u6yDDZ6U
にこ「の、のぞみ……」

希「これは…どういう状況かいな?」

真姫「ひぃ……」

絵里「あっ!のぞみぃ~!いまね!スポーツしてたの!」

希「ふぅん…なんの?」

絵里「えーっと、名前は分からないんだけど…真姫の身体を触りまくるスポーツよ!」チカァ!

にこ「…」ヤバイ

真姫「…」ヤバイ

希「…へぇ…あれか、セックスはスポーツってやつやんな?」

絵里「え…?セックス?」

希「えりち、よう考えて。裸で身体を触る行為は?」

絵里「……(推理するチカ)」

絵里「……」

絵里「……」

絵里「……えっちカ」ピ-ン
700: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/07/30(木) 18:03:46.49 ID:ZgpYbD5S
にこ・真姫(今分かったんかい…)

ことり(ちゅん…もうちょっとだったのになぁ…)

希「えりちは今、真姫ちゃん…いや、にこっちともえっちしとったんやね?」

絵里「ちちちちちちがうのよ!?わ、わわわわ私は断じて…」

希「……はぁ」

絵里「…」ドキドキドキドキ

希「…とりあえず、何が何だかよう分からんけど…3人は服着て。それから、ことりちゃんは海未ちゃんを落ち着かせ行こ?今べろんべろんやシし」

にこ・真姫(…よかった)ホッ

ことり「うんっ。分かった!あ、みんな今日泊まっていっていいよ。パジャマとかも、用意するから」

真姫「!?(まだ何かする気?)」ビクッ

ことり「あはは~真姫ちゃん、そんなに構えなくても。もう何もしないよ。言ったでしょ?ことりには海未ちゃん居るし~、それに、もう満足ですっ!」フンス

真姫「…はぁ」ゲッソリ

希「うん、じゃあ泊まらせて貰おうかな?」

にこ「そうね、それがいいわ」

絵里「………はらぁ(なんとか助かったみたいね)」

希「……えりち」

絵里「はらぁ!?!?」ビクゥ!

希「………今夜、いや明日の夜やな…覚悟しとき」コソッ

絵里「ははははらぁ…」

希「ふふ…今から楽しみやわ」ボソッ

絵里「」ハラァ
711: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/31(金) 21:11:42.66 ID:kuZaPmKM
~~~~~

かぽーん

海未「ふぅ……」

海未「あの後……絵里がいなくなった後希もいなくなってしまって…」

海未「しばらくぼーっとしていたら、ことりが来て…少し寝るように言われて…」

海未「…こ、ことりに膝枕してもらい…///」

海未「目が覚めると…絵里たちはみんな風呂に入ってしまっていて…今日は泊まるとかなんとか…」

海未「…そして心なしか真姫が元気がなさそうに見えましたが…気のせい、でしょうか…」

海未「…とりあえず、お風呂は気持ちいいですね…」フゥ



ガラッ


ことり「…う、海未、ちゃん!」
715: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/31(金) 21:19:36.22 ID:kuZaPmKM
海未「こっ、ここここことり!?/// な、なぜ裸ででででで!?///」

ことり「だ、だって…ここ、お風呂だもん」

海未「それは…そうですが…///」

ことり「一緒に、はいろ?」

海未「そっ、そそそそそそんな!!!は、破廉恥ですよっ!///」

ことり「…今まで一緒に入ったことなかったから…入りたくて…だめ?」

海未「だっ、だめですぅ!!!/// は、恥ずかしすぎます!!///」

ことり「…ンミチェア…」ウルウル

海未「…!」

ことり「…ンネガァイ♡」

海未「…はぅあ!」キュ-ン

海未「……し、仕方がないですね///」

ことり「やったぁ!海未ちゃん大好きっ!」ギュ

海未「はっ、裸で抱きつかないでくださいっ!///」
719: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/31(金) 21:29:18.60 ID:kuZaPmKM
ことり「海未ちゃんとお風呂嬉しいな♪」

海未「そ、そうですか…///(やばすぎます!/// 恥ずかしすぎます!/// 直視できません!/// 破廉恥ですっ!///)」

ことり「海未ちゃん、背中流してあげるね♪」

海未「そそそそそそんな!じ、自分でな、ながせますよ!!!」

ことり「よいではないか~♪ よいではないか~♪」ピトッ

海未「…っ!?/// (こ、ことりの山頂が!/// ことりの山頂が!/// 私の背中にアタックしてます!///)」

ことり「やっぱり海未ちゃんお肌すべすべ~きもちい♡」ゴシゴシ

海未「そっそうですか?/// こ、ことりには勝てませんよ~あはは~///」

ことり「ほんと? …あ、そうだ!海未ちゃんも後でことりの背中流して~!洗いっこしよ?」

海未「え、ええ!?/// …む、無理ですよ…///」

ことり「…ンネガァイ♡」コソッ

海未「はぅあ!?/// ………わ、分かりました…///(耳元で囁かないでください…///)」

ことり「やったぁ! えへへ…///」
723: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/31(金) 21:39:56.67 ID:kuZaPmKM
海未「う~~/// で、では…し、失礼して…///」チョン

ことり「わぁっ!?///」ビクッ

海未「ひょええ!?/// な、なんですか?///」

ことり「い、いや、あのね、いきなりちょんって触られたからび、びっくりしちゃって…///」

海未「そそそそれは失礼いたしました!/// い、いま、洗いますからね~///」ゴシゴシ

ことり「ん~気持ちいな~♡」

海未「あ、あはは…/// そ、そうですか…///(な、なんだか…破廉恥です…///)」ゴシゴシ

ことり「…海未ちゃん、前も、洗ってくれる?///」

海未「ひょえっ!?/// ま、ままま前って!?///」

ことり「だから…おっぱいの方、って意味///」

海未「えええ!?/// ほ、本気、ですか!?///」

ことり「…海未ちゃんに、洗ってほしいな///」

海未「そそそそんな…ハルェンチな…///」

ことり「…ンネガァイ♡」

海未「くっ!/// ……仕方がないですね…///」

ことり「ふふ、海未ちゃんありがとう♪」
725: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/31(金) 21:45:42.35 ID:kuZaPmKM
ことり「…よいしょっと……はい、お願いね、海未ちゃん♡」

海未「」メカクシ

ことり「…海未ちゃーん?」

海未「は、はい!///」メカクシ

ことり「…なんで手で目を覆ってるの?」

海未「そっその…直視すると…し、心臓が…///」メカクシ

ことり「も~…海未ちゃんが覆うのは…目じゃなくて…」スッ

海未「…あっ!?/// ことり…手を…」

ことり「ここ、でしょ?///」フニッ

海未「あばばばばばば/// …ここここことり…むむむむねが…ことりの胸に私のててて手が…///」

ことり「…海未ちゃん、洗って?♡」

海未「う、ううう~///」
728: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/31(金) 22:00:01.25 ID:kuZaPmKM
ことり「海未ちゃんはやくぅ~♡」

海未「……すーはー…すーはー…/// い、いきますよ…」

ことり「うんっ…」

海未「…///」サワッ

ことり「…んっ///」

海未「…!?/// い、痛かったですか?///」

ことり「ううん…そんなことないよ。大丈夫…///」

海未「で、では…続けます…///」サワサワ

ことり「っ…ん…う…///」

海未「…うう/// (ぼ、ボディソープでぬるぬるして…な、なんだか…///)」サワサワ

ことり「っ、あ…ん……♡///」

海未「…///(す、すごくえっちいです…///)」

海未「……これが、興奮するってやつでしょうか…?///」

ことり「…え?///」
730: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/31(金) 22:14:33.24 ID:kuZaPmKM
海未「…はっ!?/// い、いま私はなにを…///」

ことり「う、嬉しい…///」

海未「え…?///」

ことり「ことりを見て…えっちな気持ちになってくれるなんて…なんか、安心、しちゃって///」

海未「…っ///」

ことり「ご、ごめんね…/// へ、変だよね…///」

海未「そ、そんなこと…わ、私もいままで…ことりに興奮していなかったのが…不思議なくらいで…///」

ことり「…///」

海未「…///」

ことり「……っ、くしゅん」

海未「あ……ひ、冷えてしまいましたね…/// は、はやく流して、湯船に浸かりましょうか…///」

ことり「…っくしゅ!……うん……///」
737: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/07/31(金) 23:57:37.97 ID:kuZaPmKM
かぽーん

ことり「いい湯だね~」

海未「そうですね~」

ことり「…」

海未「…」

ことり「海未ちゃん、そっち行ってもいい?」

海未「…?はい、構いませんよ?」

ことり「わぁい♪ありがとう!」ポチャン

海未「ん…?…そ、『そっち』って…わ、私のひ、膝の中のことだったんですか!?///」

ことり「うんっ。海未ちゃんと~くっついてお風呂はいるの夢だったんだ~♪」

海未「そ、そうですか…///」

ことり「…本当に嬉しいな~。だって、前の海未ちゃんだったら、絶対こんなことできてないもん」

海未「ことり…」

ことり「だから、その点に関しては真姫ちゃん達に感謝だねっ♪」

海未「……はい!」

海未(…そうですよ…私はnew園田です)

海未(もう泣かないで…処女の園田は…卒業しましょう…)ラブピ-

海未(腹を…括るのです!)
738: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 00:12:55.04 ID:GLCxDlk1
海未「こ、ことり!」

ことり「? なぁに?海未ちゃん」

海未「あっ…あの…/// あのっ…!///」

ことり「?」

海未(うう…こういったとき、なんて誘えばいいのか分かりません…///セックスしましょう?えっちしましょう?抱かせてください? …どれもイマイチです…///)

ことり「う、海未ちゃん?」

海未(そ、それに…ここはお風呂ですし…///いやしかし…善は急げと…///)

ことり「お、おーい」

海未(頑張れ!頑張るのです園田!いくのです!園田!)

海未「あの、その…ことり///」

ことり「は、はい」

海未「その…えと……///」

ことり「なぁに?」

海未「…め、迷惑じゃなかったら、迷惑じゃなかったらでいいんです」

ことり「うん…?」



海未「その…わ、私から、き、キスを、しても、いいですか?///」ゴニョゴニョ

ことり「えっ!?///」
739: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 00:15:46.86 ID:lb1YttNY
ことり「えっ!?///」

ってなに照れとんねんww
741: 名無しで叶える物語(有限の箱庭)@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 00:22:10.96 ID:v0bkIPu7
(海未ちゃんに対することりちゃんは乙女なんだろ)
740: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 00:22:01.84 ID:GLCxDlk1
海未「いっ、いえいえその!/// 嫌だったらいいんです!はい!///」

ことり「い、いやその…///」

海未「あはは!/// き、気持ち悪かったですよね!?/// すいませんすいません!/// ひ、100回アワビに生まれ変わってきます!///」

ことり「えと…///」

海未「あ、な、なんなら!/// 私にラブアロービンタカマシチャウ!?かましちゃいます!?/// そ、それなら喜んでほっぺを………」

ことり「…海未ちゃん」

海未「はひい!?///」

ことり「……キス、して///」

海未「え、あの…」

ことり「だから、はやく……して、くれるんでしょ?///」

海未「…その……は、はい///」
743: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 00:30:06.03 ID:GLCxDlk1
海未「で、では……こ、こちらに向かってもらっても、いいですか?///(や、やばいです…こちらをことりが向いたら…ぜ、全部丸見えでしかも…)」

ことり「う、うん……///(な、なんかえっちな体位みたい…///)」

海未「…///」ドキドキ

ことり「…///」ドキドキ

海未「…目、つ、つむってもらっても…?///」

ことり「う、うん///」ギュッ 

海未「…あ、ありがとうございます///(ことりの顔がすぐそこに……あ、ことりってまつげ長いんですね…///)」

ことり「…うー///」プルプル

海未「で、では……///」

ことり「…うん///」

海未「…い、いきます///」

ことり「…は、はい///」

海未「…ことり、愛していますよ///」チュッ

ことり「…っ!///」ビクッ
750: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 00:41:31.46 ID:GLCxDlk1
海未「…///」チュ-

ことり「…っ、う…///」

海未(こ、これからどうしたらいいのでしょう…///)

海未(何故、でしょう…なんだか口を離してしまうのが惜しいです…///)

海未(そうだ…!希が絵里にしていたように…)

海未「…っ…は、こと、り」レロッ

ことり「…っ!?/// ん、う、み、ちゃ…///」

海未「す、すきで、す……///」チュッチュッ

ことり「~~っ!/// う、う…///」

海未「…あ、あい、して、ます……///」チュウ

ことり「はっ……う、ん……///」

海未「っ…///(少し…目を開けてみたら…真っ赤なことりの顔がすぐ前にあって…///)チュッ

ことり「は、あ……///」

海未「こと、り……/// (なんだか…変な気分が強くなってしまいます…///)」チュウ
751: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 00:47:54.80 ID:GLCxDlk1
海未「…っは、はぁっ…」

ことり「ぷはっ……う、海未ちゃん///」

海未「…ことり」

ことり「な、なに?///」

海未「なんだかもう、止まれそうにないのです」

ことり「え、あの…///」

海未「あなたが、好きです。それで、身体を重ねたい、と今この瞬間に強く思ってます」

ことり「う、うん…でもここお風呂…」

海未「もう一度、キスをさせてください」

ことり「え、あ、え…?///」

海未「したいんです。させてください」

ことり「す、ストップ…!ここお風呂…///」

海未「…します。もう、無理なんです」

ことり「ちょっ、まっ……ん!///」

海未「…好きです…ことり」チュウ
753: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 01:14:47.80 ID:GLCxDlk1
ことり「は、っ、あ…うみ、ちゃん…///」

海未「こと、り…ことり…///」チュッ

ことり「う、あ……///」

海未「は……こと、り……///」サワッ

ことり「…っ!?///(海未ちゃんの私の手がむ、胸に…///)」

海未「…い、たいことは…しませんから…///」チュッ

ことり「う、う……ん…あっ…///」

海未「かわいい、かわいいです……///」サワサワ

ことり「あ、や…ん……っう…///」

海未「もっと……かわいいところを、みせて、ください///」チュッチュッ

ことり「は、っ……あ、う……///」
768: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 21:21:28.57 ID:37xf0Riw
海未「っ…は、は…はぁ…///」

ことり「はっ…っ、あ…う、みちゃん…///」

海未「ことり…その、これから…どうしたらいいのか、あまり詳しくは分からないんです///」

ことり「う、うん…///」

海未「でも、大体は…わ、わかります。……その、こ、ことりもお分かりでしょうが…あの…あ、あそこを…その…///」ゴニョゴニョ

ことり「…っ!/// う、うん…///」

海未「しかし…い、痛いかも、しれません…それでも、いいですか?///」

ことり「…うん///」チュッ

海未「…!///」

ことり「…海未ちゃんになら、何をされても…どこを触られても、いいよ?///」

海未「あ、ありがとう…ございます/// 嬉しすぎて、ど、どうにかなりそうです…///」
772: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 21:37:58.72 ID:37xf0Riw
海未「い、いきます、よ…///」

ことり「う、うん…///」カチコチ

海未「さ、最初からはその…い、挿れたりは…し、しないので…力を抜いてください///」チュッ

ことり「っ…/// が、頑張る、ね…///」

海未「…///」サワッ

ことり「…っ、ひゃっ…!///」

海未「…わ、ことり…すごいです…」クチュッ

ことり「あ、う……♡///」

海未「お湯の中なのに…ぬ、ぬるぬるしてて…す、すごく…え、えっちです……///」ヌルッ

ことり「は、あ……♡/// い、言わないで、よっ……///」

海未「…い、いまのところ、い、痛くないですか?///」

ことり「う、ん……/// き、きもちい、よ?///」

海未「…っ!///(り、理性が…///) 」ズキュ-ン

ことり「…ぅ、みちゃん?///」

海未「……な、なんでもないですっ!///(耐えるのです園田海未…理性を失うなどしてはならないこと…ゆ、ゆっくり進めないと……///)」
774: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 22:05:02.13 ID:37xf0Riw
海未「そ、そろそろ…いいですか?///」

ことり「…う、うん…いいよ…///」

海未「い、痛かったらすぐ言うのですよ?」

ことり「わ、分かってるよ…///」

海未「……ことり///」グチュッ

ことり「~~っ!♡/// あっ……う……/// い、た……///」

海未「!? い、痛いですか?」

ことり「い、痛くないもん…/// いいっ、から…は、はやく…続けて…///」

海未「は、はい……/// ゆ、ゆっくり…うご、かし、ます…///」クチュッ クチュッ

ことり「…っ…!♡/// う、ん…あ、あ…///」

海未「ことり……♡///」クチュクチュ

ことり「う、あ…海未、ちゃん…海未…ちゃん…♡///」

海未「はい…な、なんでしょう…///」チュッ

ことり「っ、う、う……♡/// す、すきぃ…っ…海未ちゃ、ん…だっ、い、すき…///」

海未「…っ!/// わ、私もことりが、好きです…///」クチュクチュ

ことり「はっ、う……/// あ、も、い、いっ…ちゃ、う…♡///」

海未「ことり…っ、ことり……♡///」クチュッ

ことり「~~~っ、う!♡/// あ、あ、っ…!///」
776: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 22:24:10.04 ID:37xf0Riw
ことり「はあっ……っ…は…///」クタッ

海未「っは……ことり…だ、大丈夫ですか?///」

ことり「は……う、海未ちゃん……ほ、本当に初めて?///」

海未「なっ!?/// あ、当たり前ですっ!///」

ことり「え~~…ほんと、かなぁ~?」

海未「ほ、本当に決まっていますよ…!///」

ことり「……っ、ふ……ふふ///」

海未「うう……」

ことり「もう、冗談だよ。ごめんね?♡」チュウ

海未「…!/// は、はい…」

ことり「えへへ…海未ちゃん、また今度するときは、ことりがしてあげるね?」

海未「…へ!?/// い、いや…///」

ことり「むぅ…いやなの?」

海未「そ、そんなわけがないです! そ、その…よろしく、お願いします…///」

ことり「はーい♪」
777: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 22:44:08.07 ID:37xf0Riw
ことり「ん~でも初めてがお風呂かぁ~…なんかすごいなぁ~」

海未「…///(な、なんか途端に恥ずかしく…///)」

ことり「さっきの海未ちゃんかっこよかったよ♡」

海未「よ、よしてください……/// そ、そんな…///」

ことり「……今度は、ベッドでしようね♡」

海未「っ!?/// 」

ことり「ふふふ~♡」

海未「あ、は、はい……///」

ことり「どうせなら……今ここで、ことりがしてあげよっか?」

海未「ななななななななな!?///」

ことり「……しよっか?♡」

海未「ええええ!?/// 」
781: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 23:43:39.81 ID:37xf0Riw
ことり「…海未、ちゃん」

海未「むむむむりですよ!?///」

ことり「かーわいい♡」チュッ

海未「…っ!/// こ、ことりぃ…///」

ことり「ふふ~♡ ここまできたら、やるしかないよねっ?」

海未「なななななにを…!///」

ことり「えっち、だよ?♡」

海未「そ、それは分かります!///」

ことり「なら話は早いね?♡」サワッ

海未「っ!?/// な、な、どこを触っているのです!///」

ことり「…海未ちゃんの~、1番、えっちなところだよ?♡」
783: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 23:50:12.09 ID:37xf0Riw
ことり「…んー、ここかな?」クチュッ

海未「ひゃあ!♡/// こ、ことり…?///」

ことり「あ、やっぱりここ、だね?♡」クチュクチュ

海未「う、あ……♡///」

ことり「すごいね~いきなり触ったのにすごい、濡れてる♡」クチュクチュ

海未「う、あ…い、いきなり、すぎっ、ます…♡///」

ことり「…海未ちゃん、ことりを見て、感じてくれたんでしょ?♡」クスッ

海未「~っ!/// そ、それは、そ、そうですが…///」

ことり「それならいきなりでも大丈夫だよね~♡」クチュクチュ

海未「ひ、あ…♡///」

ことり「どんどん、でてくるね?♡」クチュ

海未「しっ、知りません…そ、そんな、の…♡///」

ことり「…海未ちゃんの、えっち」ポソッ

海未「~~~~っう!♡///」ゾクッ
785: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 00:08:30.87 ID:UZjVC06d
ことり「ふふ…♡」グチュ

海未「っう!/// い、いた、い、です…♡///」

ことり「…海未ちゃんのナカ、すっごいあったかくて…きつきつ…♡」グチグチ

海未「…や、やめて、ください…♡///」

ことり「素直になろ?ね?♡」クチュクチュ

海未「…はっ…♡/// う、あ、こ、ことり…♡///」

ことり「…なぁに?♡」グチュグチュ

海未「は、…へ、変なのっ、が、きま、す…///」

ことり「…いいよ、イっても♡」チュッ

海未「あ、こ、ことり…ことり…こと、りっ…♡///」


かちゃり


にこ「あんたたち、いつまで入ってんの……よ?」

希「大丈夫~?のぼせてへ………ん?」
799: 名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 14:21:10.74 ID:ND8XOQgM
ことり「…え」

海未「…あ、あ……///」

希「……」

にこ「……」


希「…っ、ごほんごほん、にこっち。なんや、あれやな、戻るか部屋に」

にこ「そっ、そうね~にこ喉渇いちゃったにこ~」

希「あ、うん、そ、そういうわけやから…」

にこ「ど、どうぞ、ごゆっくり…」

希「な、なんか、ごめんな」

ぱたん


ことり「…」

海未「…」

ことり「ね、海未、ちゃん…」

海未「…はい」

ことり「…あがろっか」真顔

海未「…そうですね」真顔
809: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 21:52:57.32 ID:UZjVC06d
~~~~~

真姫「で、あれから一ヶ月経ったけど。どうなの?」

海未「ど、どうと言いますと…まぁ…」

真姫「わざわざカフェに呼び出しといて、だんまりってことはないでしょ……というか、エリーはなんで角砂糖詰んで遊んでるの」

絵里「…正義は必ず勝つということを」

真姫「Lか」

絵里「エリよ」

真姫「はぁ……この人はひとまず置いといて、なにか言いたいことあるんじゃない?」

海未「はい…まあ…その…ことりのことなんですが…」

真姫(やっぱり)

海未「その…あの…こ、こと…ことりが…///」

真姫「…相談したいことがあるなら…落ち着いて、話してくれないかしら?ゆっくりでいいから」

海未「は、はい……わ、分かりました…」
811: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 22:52:15.86 ID:UZjVC06d
ーーーーー

あの日から、晴れて私たちはその…真の恋人になれたというか…まあ、その、身体、を重ねて、一層ことりとの仲は親密になったと言えます。
私はそれを嬉しく思っています。ことりも、きっとそうでしょう。

ですが…一つ問題点ができてしまったのです。

それは…なんて言うんでしょうね。簡単に言ってしまえば、ことりが、可愛すぎて困っているのです…。

ちょっ、真姫!鼻で笑わないでください!///え、絵里も!///「もし惚気だとしたらデスノートに名前書くチカ」じゃないですよ!こわいですよ!
え?「それで、だからどうしたの?困ることはあるの?」 ……はい。大ありですよ。

どこから話せばいいのやら……。
まずですね、今、私はとてつもなく眠たいのです。まず、1番の問題点と言えるでしょう。
…人のせいにするのは気が進みませんが…これは、ことりの、せいなんです。
812: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 22:58:41.58 ID:m5V3GkjI
惚気やんけ
822: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 13:40:37.21 ID:3LdY+eW1
ことりって…なんであんなに、可愛いんでしょうね…って真姫!ナイフをこちらに向けないでください!絵里も角砂糖投げないでください!

だから!惚気ているわけではないのです!

あの日からというもの、実は…夜の予定が合えば私たちは毎日のように性行為にふけりました。

私も…ことりとすることは、好きです。ですが、その行為に熱中しすぎるのもいけないことですよね?この意味が、分かりますか?

…昨日も、でした。

真姫達と会う約束をしていたので、私は早く寝よう、とすぐにベッドに潜り込みました。

…ですが…そこに小悪魔が降臨するのです。
そう、ことり、です。
833: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/08/05(水) 12:16:48.21 ID:uT+USKU+
幾度身体を重ねても、私はことりにくっつかれるだけでドキドキしてしまい…その上、こ、興奮してしまうのです。
なに笑ってるのですか!/// 絵里はも真姫もそうでしょう!?///

…ごほん。取り乱しました。
それで…ですね。私がベッドに入ると同時に、ことりも…入ってきたのです。

私は「ひぃっ」と声を出しかけましたが、必死にそれを押し殺し、寝たふりを貫き通すことにしました。
ことりは可愛らしい声で何度も「海未ちゃーん?」と呼びかけてきます。
ですが、園田海未。こんなところで折れる女ではありません。
我慢、がまん、ガマン…とにかく、目をぎゅっとつむり、我慢し続けました。

……しかし、ことりの理性ブロークンアタックは…ここから始まるのです。
836: 名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2015/08/05(水) 15:33:00.96 ID:CNIW6rDm
「あれ?海未ちゃん、寝ちゃったんだぁ」と、ことりはクスクスと笑いながら言います。 …完全に、私が寝てるとは思っていない口ぶりです。(そんなところも可愛いです」

すると…耳になんだか生ぬるい感覚が…。
私は、一瞬で悟りました。

…ことりに、耳を舐められています。

微かに漏れることりの吐息と、鼓膜に直接的に響いてくる粘膜同士がひっつくような破廉恥な音。
「ん…///」私は思わず声をもらしました。ことりはというと「え~もしかして海未ちゃん起きてる?」なんて余裕の声で私の耳を舐め続けます。

くっ……ここで折れるわけには……。


性行為をするようになって分かったのですが…ことりは自らの口から、セックスしよう、と言わないのです。
…たちの悪いことに…態度で示すのです、性行為が、したいと。ことりは私を…完全に弄んでいます。

私が簡単に折れたくない理由はここにもあるのです。
ことりと頻繁に性行為をするのが躊躇われる理由…一に睡眠。二に健康。三に…プライド、です!

いつしか私は…ことりに闘争心を抱いていたのです。
ことりVS園田海未の理性。これはひとつの戦いでした。
853: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/07(金) 18:34:27.85 ID:qXbSzMLr
そして…ことりが耳を舐めるのをやっとやめました。耳にはまだことりの温もりがしっとりと残っています。

…ですがここで峠を越えたと思ってはいけません。油断大敵、ことりはすぐさま次の攻撃に移ります。

海未ちゃん、静かに呟いてからことりが私と距離を詰めてきました。

どんな事をしてきても私は負けま……あああああああ!?/// ことりが抱きついてきました!/// し、しかもぴったり、とお腹を付けて…あ、脚も絡ませて…。
ふにゅんと当たる柔らかいことりの胸……/// ことりは夜、下着を着けない派なのです。これも戦略のうちなのでしょうか?…なんにしろ、私にとって、悪影響です…///

ああ…ことりに触れたい…ことりに触れたい…いや駄目です…こんな…こんな…///

私の中で葛藤は続きます。
その間もことりは…私にぎゅっと絡みついて離れようとしません。
ああ…いけませんことり…いけませんことり…///
855: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/07(金) 18:48:10.47 ID:qXbSzMLr
寝るのです園田海未、寝てしまうのです園田海未。それ以外に突破口はありません!

固く固く目を閉じます。ですがこれが余計にことりの感触を意識させてしまい…余計に私は興奮してしまいます。


そして…私にとどめをさすことりの追撃…。


ちゅっ。
…私の口に…ことりの柔らかい唇が重なります。

あああーー!!/// いけませんことり!!///

ことりは私の身体にぴったりとくっついたまま、私の唇を啄ばみ続けます。
しかも…ちゅっちゅとわざとらしく音を出すものですから…///

うう…もう駄目ですよ…ことり…///


そして…この辺りで私はいつも、悪い考えが浮かんできてしまいます。

何故、耐える必要があるのか。少しぐらい、睡眠不足になってもいいのではないか。…そうですよ!我慢は良くないです!あ、間をとって…ちょっとだけことりを触ってから寝れば、万事解決ではないですか!がっつりすることを考えるのがいけないのです!
866: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 17:06:57.18 ID:YMNbFzRB
海未「…と、いうわけでして」

真姫「…」

絵里「はらぁ…」

海未「今日も気づくは朝6時…私とことりは全裸でした…」

真姫「…お互いに、セックス中毒になったわけね」

海未「…はい」


絵里「そうね…別に…いいんじゃない?」

海未「え…」

真姫「ちょっエリー…」
867: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 17:16:28.69 ID:YMNbFzRB
絵里「だって…二人とも幸せそうだし。実際そうでしょう?」

海未「ま、まあ…」

絵里「時を巻き戻してみるかい?的な……今までできなかった分できてるんだからいいんじゃないかしら?」

海未「…」

絵里「ことりの翼がついに大きくなってレズセックスの日ってことよ」

海未「…」

絵里「ことりは海未の色を暖かく見守っているのよ。夢の中で描いた絵のようなセックスを通じてね」

海未「…」

絵里「An an an 今が最高!チカ」

海未「…」

海未「…」

海未「…なるほど」

真姫「ヴェェェ!?」
873: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 18:34:51.99 ID:YMNbFzRB
海未「ええ…そうですよ…私は何を我慢していたのか…ことりと思う存分に性行為をすればいいのですよ!」

真姫(ヴェェェェ!?)

絵里「そうよっ。ことりのためにも我慢は厳禁よ。レッツアネモネ」

真姫(ヴェェェェェェェェ!?)

海未「はいっ!今日は私の方から誘ってみようと思います!」

真姫(ヴェェェェェェェェェ!?)

絵里「いいじゃない!頑張れチカ!」

真姫(ヴェェェェェェェェェェェェ!?)

海未「頑張りますよっ!」

真姫「ヴェェェェェェェェェェェェェェ!?」









絵里「……計画通り」ニヤリ
874: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 18:42:06.21 ID:+WVcq8sW
絵里ちゃん賢すぎる…
876: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 20:49:18.42 ID:YMNbFzRB
~~~~~~~

ピンポーン


ことり「はーい、いまでまーす」


ガチャッ



ことり「あっ……絵里ちゃん!」

絵里「あの時以来ね、ことり」

ことり「えへへ、そうだね……あ、入って入って!」

絵里「お邪魔チカす」

ことり「ゆっくりしていってね。今日は海未ちゃん、いないから~」

絵里「ふふ、そう。なら…ほんとにゆっくり、話せるわね」

ことり「ふふふ…」
878: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 21:54:30.42 ID:YMNbFzRB
絵里「あれから、うまくいってるんでしょう?」

ことり「えへへ、もちろんだよ」

絵里「それは良かったわ」

ことり「もーなんでそんなに他人行儀なの!…絵里ちゃんがいろいろ協力してくれたのに~」

絵里「ふふっ、それもそうね」

ことり「海未ちゃんにいろんな知識を与えてくれて……それに、真姫ちゃんには悪いけど、実戦の練習なんかも…絵里ちゃんが計画してくれたんだよね?」

絵里「お礼には及ばないわ。私はなるべく海未にいやらしい気持ちになってもらって、ことりと事をさせようと目論んだだけよ?」

ことり「…絵里ちゃん策士♡」

絵里「希たちを海未の家に誘ったり…クジに細工したり…工夫した甲斐があったわ。海未から最初に電話があった時、こんなことだろうと思ったから…」

ことり「ことりに電話してくれたんだよね~」

絵里「そうよ。 …それにしても、上手くいったものね…吃驚よ」

ことり「うんっ。ほんと…こんなに計画通りになるだなんてね」
884: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 22:07:41.01 ID:YMNbFzRB
絵里「でも…ことりが真姫とにこを襲ったことは…予想外だったわね」

ことり「だってぇ…あんなにがっつりエッチしちゃってるって思わなかったんだもん!」

絵里「…そうね。本来であればあの自慰のは…私が海未をいい感じに…開発するはずだったのよ」

ことり「じゃあどうして…」

絵里「…クジの目印見るの忘れてたのよ」

ことり「変なところで抜けてるなぁ…」

絵里「でも、結果オーライでしょ?」

ことり「ふふ。それもそうかもっ。だけど…真姫ちゃんにはもう少し…お仕置きしておくべきだったかな~。あ、絵里ちゃんが乱入してきたのは、ナイスだったよ!」

絵里「難事件♡ の気配がしたから乱入したまでよ?それに…あれ以上したらヤバかったわよ。さすがにね」

ことり「あ、やっぱり?♡ 絵里ちゃんは、あの後…希ちゃんにお仕置きされたの?」

絵里「まぁ、ね………」ガタガタ

ことり「……あ、ご、ごめん」

絵里「い、いいのよ…せ、折角希たちにはお酒飲ませてたのに…」ガタガタ

ことり「あはは~…」
888: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 22:23:45.63 ID:YMNbFzRB
絵里「は~あ…でも最近では毎日えっちしてるんでしょう?…少し羨ましい。私たち、チカ頃マンネリ気味で」

ことり「 …あ、じゃあ希ちゃんの性欲爆発させちゃうような出来事でも…計画しちゃおっか?♡」

絵里「あ、それいいわね…♡」

ことり「でしょでしょ~?」


ガチャッ

海未「ただいま帰りました~」


ことり「あ…海未ちゃん帰ってきた」

海未「はぁ…今日も疲れましたね……っと、絵里じゃないですか」

絵里「…お帰りなさい。海未。おじゃましてるわ」

海未「いえいえ、ゆっくりしていってください」

ことり「……じゃあ…絵里ちゃん、この計画は、また後日、ね?♡」

絵里「…また連絡するわ♡」

海未「…?? なにが、ですか?」

ことり「なんでもないよ~♡」

絵里「ええ、なんでもないのよ♡」



絵里「…なにはともあれ…」

ことり「ハッピーエンド♡」

絵里「ね♡」

海未「?????」



おしまい
889: 名無しで叶える物語(なし)@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 22:25:19.18 ID:YMNbFzRB
おしまいです
ズルズルとすいませんでした。ここまで読んでくださった方本当にありがとうございました!
希ちゃんイベがんばります
891: 名無しで叶える物語(きしめん だぎゃー)@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 22:27:37.01 ID:YrKA4w4j
お疲れ様。面白かったよ!
さ、次はのぞえり編だな!
897: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 22:31:49.85 ID:pgIyF/Vm
本当に乙
番外でのぞえりお仕置き編書いてもいいのよ?
899: 名無しで叶える物語(おいしい水)@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 22:38:12.52 ID:wZo6QqEe
乙最高ですた
900: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 22:44:21.44 ID:w6unEMUh
スゲー面白かった
次作ができたら呼んでください
920: 名無しで叶える物語(禿)@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 08:25:49.06 ID:cfk79bcn
乙乙
なんかこのSSは半永久的に終わらない気がしてたけど、そんなことはなかったんだな・・・

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フザケンナ!
海未ちゃんは純粋な日本っ子なんだよ!!
キリスト教徒じゃねえんだよ!!


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