ハリー 「ヴォルデモートのやつも倒したし、ジニーとセッ〇スしよう!」

1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:04:35 ID:KHL
ハリー 「ふう、遂にヴォルデモートを倒して魔法界の平和を守ったぞ。やっとジニーとヤリたいことがヤレるよ。へへ。」

ロン 「やあハリー、何を笑ってるんだ?」
2: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:05:26 ID:KHL
ハリー 「ロン!いや、ようやく平和になったからジニーと落ち着いて過ごせるなあって思ってさ」

ロン 「そうだね。遂に僕らも自由って訳だ」

ハリー 「 君もハーマイオニーと思う存分ヤリたいことがヤレるね」

ロン 「 ははは、今から待ちきれないよ」
4: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:06:19 ID:KHL
ハーマイオニー 「あら、2人とも、もう荷造りは済んだの?」

ロン 「ハーマイオニー!びっくりした、、何だい、荷造りって?」

ハーマイオニー 「あら、ホグワーツで過ごすための準備に決まってるじゃない。」

ハリー 「 僕たちは7年生の期間を全部ヴォルデモートの分霊箱を探す旅で過ごしたんだから、もう学生じゃないだろ?」
6: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:08:00 ID:KHL
ハーマイオニー「ホグワーツは丸一年の間、死喰い人に支配されて、ろくな授業がなされなかったの。
だから去年一年間の授業は無かったことになったのよ。私たちは今から7年生になるのよ!」

ハリー&ロン
「ええーーーーーー!!?」

ハーマイオニー
「ほら早くしないと汽車に間に合わないわよ!」

ハリー
(また勉強なんて最悪だよ。戦いで荒んだ体をたっぷりジニーに癒してもらうつもりだったのに、、)

ロン
(学校に戻れば男女別の寮になるじゃないか、これじゃハーマイオニーとセックスする時間が減っちゃうよ、、)
7: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:09:40 ID:KHL
そんなこんなでホグワーツに戻ったハリーたち

ハリー 「はあ、もう最悪だ!」

ハグリッド 「ハリー、元気か?」

ハリー 「 ハグリッド!ぼちぼちだよ。そっちは元気?」

ハグリッド 「ああ。ヴォルデモートの配下たちも順調に捕まっちょる。徐々に魔法界も元通りになりつつあるわ。おかげで俺も教職に復帰できたわ。しかしハリーは元気が無さそうに見えるな、大丈夫か?」

ハリー 「うん。実はジニーとセックスしたいのに、また学校だと思うと憂鬱でさ、、」

ハグリッド 「 はは!お前さんも年頃の男だわ!そしたらこれを持ってけ!」
9: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:11:41 ID:KHL
ハリー 「何だいこの瓶は?」

ハグリッド 「そいつは強化版の愛の妙薬だ。まあ平たく言えば超強力な媚薬ってとこだな。そいつを数滴でも相手の肌に垂らせば、途端に発情するっちゅう代物だ」

ハリー 「なんて素晴らしいんだ!ハグリッドがどうしてこんなものを持ってるんだい?」

ハグリッド 「うんにゃ、俺のマダム・マクシームへの恋の悩みを知ったスネイプが調合してくれたんだ。何でも困難な恋をする奴を放っておけねえらしい」
10: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:13:06 ID:KHL
ハリー 「 スネイプが、、、くそっ!惜しい奴を亡くした!」

ハグリッド 「おかげさんで俺もオリンペとは毎晩楽しんぢょるわ。
流石スネイプが20年かけて研究しただけはあるな!」

ハリー (ありがとうハグリッド!)「その光景は想像したら吐きそうだよ」
12: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:13:48 ID:8Rp
うーんこの教師
14: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:15:25 ID:KHL
ハリー 「 さてと、素晴らしい薬を手にいれたけど、ジニーにいきなり使うのもちょっと怖いな、、
まずは手頃な相手で実験したいな、、いや、決してジニー以外の女の子にも気があるってわけじゃないよ?」


チョウ 「あら、ハリー?こんにちは」
17: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:16:13 ID:KHL
ハリー 「 チョウ! 君はとうに卒業しているはずなのに、なぜ学校に?」

チョウ 「 レイブンクローのクィディッチ・チームの外部コーチとして週に1度ここに来ているの」

ハリー 「 そ、そっか」
(チャンス!チョウは元々僕に気があったんだから、薬を使っても罪悪感は少ない、
よし、やろう!)
22: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:17:30 ID:KHL
チョウ 「 ハリー、あなたが例のあの人を倒した時、とっても勇敢だった。
それなのに私、未だに昔の辛い記憶を思い出すことがあるの、、情けないよね、、」

ハリー 「 チョウ、そんな時はこの香水を体に付けると気分が落ち着くよ。
ほら、手を出して。」

チョウ 「ありがとう、気を遣ってくれるのね。手を出せばいいのね。」

ハリー (よーし、垂らすぞー垂らすぞー!!)
26: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:18:52 ID:KHL
チョウの手のひらに愛の妙薬が触れる直前、誰かがチョウを突き飛ばした

ルーナ 「 チョウ、危ない!あれはナーグルのヨダレだもン!」

ハリー 「ルーナ!」
(何邪魔してくれんとんじゃあガイジ女があ!)

ルーナ 「ハリー!これは危険だから私が預かるよ!」

ハリー 「ちょ、まって」
28: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:19:04 ID:8Rp
あっ
30: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:20:42 ID:KHL
ルーナ 「 ナーグルのヨダレは直接触れると危ないんだよ、、、あ、少し触っちゃった」

ハリー 「へ?」

ルーナ 「 少し位なら平気だよ、、あれ?何か体が熱いな?ハリーを見てたらもっと熱くなってきた。んもう、服が邪魔だな。」ぬぎぬぎ

ハリー 「 ルーナ!?まさか薬の影響で!」
37: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:22:01 ID:KHL
ルーナがハリーに抱きつく


ルーナ 「 ハリィ、、ハリーって結構たくましい体なんだね、、」

ハリー 「 青色のブラジャー!これはレイブンクローの色!しかもルーナ結構おっぱいでかい!!
しかもよく見ると中々可愛い、、あれ、ルーナでもいいんじゃね?」

ルーナ 「 はやくぅ、、もう、我慢できないよぉ、、、」
42: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:23:47 ID:KHL
ハリー 「 透明マント!これで廊下でナニしてても誰も分からない!」

ルーナ 「 ハリー、、来て、、」

ハリー 「いくぞおおおおお!!」






ロン 「 ハリー、顔色悪いぜ?夕食もあまり食べて無いみたいだし、医務室いくか?」

ハリー 「 いいんだ、、僕は最低な男だ、、」
45: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:25:18 ID:KHL
ロン 「?」

ハリー 「スネイプ先生ぇーーー!!」

ロン 「 どうしたんだハリー!?」

ハリー 「 愛すべき相手以外に使うなんて、、僕は、、僕は、、」
46: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:25:40 ID:8Rp
賢者タイムで草
48: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:26:04 ID:KHL
ロン 「とにかく、君はこれから進路指導があるはずだろ?
そんな顔してちゃ先生も困っちまうぜ」


ハリー 「 そうだ、、先生の誰かに預かって貰おう、、それがいい」
52: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:27:33 ID:KHL
マクゴナガル 「 おやポッター、折角ヴォルデモートを倒したというのに随分浮かない顔ですね?」


ハリー 「マクゴナガル先生、、この瓶を預かって下さい、、僕の手には負えない代物です」


マクゴナガル 「 これはなんの液体でしょうか?」


ハリー 「愛の妙薬です」
53: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:29:27 ID:KHL
マクゴナガル 「、、成る程、大方察しました。いいでしょう。これは私が預かります」



ハリー 「 ありがとうございます」



マクゴナガル 「 しかし、どれ程の危険があるものかは調べる必要があるでしょう。
インバーピアス防水せよ!これなら触れても大丈夫。少し調べさせて頂きますよポッター」



ハリー 「 でも先生、それに触れるのは危険です!」
55: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:30:11 ID:KHL
マクゴナガル 「 心配無用です。この私自らが防水呪文で手を保護しているのですから。
学生が作った程度の愛の妙薬は完全に遮断されます。」



ぺちゃっ



ハリー 「 、、、あ、それは学生じゃなくてスネイプが、、」



マクゴナガル 「 ポッター、それでは進路指導を行います」
56: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:30:30 ID:8Rp
あっ…
57: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:31:49 ID:KHL
ハリー 「え?は、はい。そうでしたね」(先生は無事みたいだ。よかった)



マクゴナガル 「 思うにポッター、貴方の目標である闇払いになるためには、貴方は変身術をもっと学ばねばなりません」



ハリー 「 はい。以後一層努力します」



マクゴナガル 「 男、女、大人、子供、老人、これらの全てに違和感なく変身できることが、
あなたの評価を高めるのです。」



ハリー 「 はい、先生」



マクゴナガル 「 宜しい。それでは実技指導をいたしましょう」
58: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:34:44 ID:KHL
立ち上がるマクゴナガル



ハリー 「 へ、実技指導?」



マクゴナガル 「 ポッター、わたしのローブを脱がせるのです」



ハリー 「 は?」



マクゴナガル 「わたしのローブを脱がせるのです、ポッター」
59: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:36:24 ID:KHL
ハリー 「いや、ええ!?」



マクゴナガル 「 良いですかポッター、変身を行うには変身する対象をより具体的にイメージすることが重要になります。
そのためには観察することが必要なのです」



ハリー 「 な、なるほど」



マクゴナガル 「 私の裸体を観察することで、あなたの女体への理解を深めることが目的です。
決してやましい心で行うことではありません」
63: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:38:01 ID:KHL
ハリー 「 な、なるほど」



マクゴナガル 「 さあ、ポッター、私のローブを脱がせなさい」



ハリー 「 はい、先生、脱がせました」



マクゴナガル 「 続けて私のブラウスとブラジャー、そしてストッキング、靴下、パンティを脱がせるのです」



ハリー 「 は、はい先生、脱がせました」(死にたい)
65: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:39:32 ID:KHL
マクゴナガル 「 ではポッター、余すことなく私の体を観察するのです。もっと顔を近付けなさい」



ハリー 「 うっぷ、、はい、先生」



そこから30分間、ハリーはマクゴナガルの裸体を観察し続けた



マクゴナガル 「 宜しい、では次です」



ハリー (やっと解放されるのか、、)



マクゴナガル 「 私に触れることを許可します。触れるのです、ポッター」



ハリー 「 はえ?」
68: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:41:05 ID:KHL
マクゴナガル 「単に観察するだけでは十分ではありません。
実際に触り、感触や相手の反応がどんなものかを知らねば良き変身は出来ないのです。
ですからポッター、私の体に触りなさい。そうですね、最初は二の腕や髪、太もも、背中などを撫でるのです」



ハリー 「 いや、でも、それは、、」



マクゴナガル 「 これは進路指導の一環です、早くしなさい」



ハリー 「 は、はい」(消えてしまいたい、、というかこれって、、)



ハリーはマクゴナガルを散々撫で回した



マクゴナガル 「 はあ、、はあ、、宜しい、では、、次は、乳房を愛撫するのです、、ポッター//」



ハリー(やっぱ薬が効いてるじゃないか!!)
71: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:41:37 ID:Smc
ハリー気付くの遅杉内
72: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:41:47 ID:M2o
相応の罰やね(ニッコリ)
74: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:42:44 ID:KHL
マクゴナガル 「 そう、、とっても上手、、//」



マクゴナガル 「 ヴァギナに触れるのです、ポッター、、//」



マクゴナガル 「 貴方も脱ぎなさい、ポッター、、//」



マクゴナガル 「 まあ立派だこと、私も奉仕致しましょう、、//」



マクゴナガル 「 そう!そこ!いいですよ!ああん!すごい!グリフィンドールに50点!!」
76: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:43:48 ID:KHL
ロン 「一体何があったんだ?、君の顔、まるで吸魂鬼に魂を吸いとられたみたいだ!!」



ハリー 「まあ、吸いとられたといえば吸いとられたよ、、はは、、」
78: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:45:22 ID:KHL
ロン「ハリー!隠し事はよせ!僕たちの仲だろ!?」



ハリー 「 白状するよ、ロン。僕はハグリッドからスネイプの愛の妙薬を貰ったんだ、そしてそれを、、」



ロン 「 えーーーー!?ルーニー・ラブグッドとマクゴナガルに使った!?
何でよりにもよってその2人に使うのさ!?」



ハリー 「 笑えよ、、」
79: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:45:39 ID:tIX
日曜の朝からひどいもの見てしまった
80: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:46:13 ID:8Rp
ワイはある程度覚悟してたで(白目)
82: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:47:04 ID:KHL
ロン 「 笑えないよ、、でもハリー、それは凄いアイテムだ!使う相手を間違えなければ最高に良い思いができるぜ!」



ハリー 「 誰に使うんだ?」



ロン 「誰でも良いよ!可愛い子ならね!僕に貸してくれ。正しい使い方を見せてあげる」



ハリー 「 けど、君にはハーマイオニーがいるだろ?」



ロン 「 それとこれとは別腹さ!」
85: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:48:33 ID:KHL
ロン 「 折角こんなすごいアイテムがあるんだ、
僕じゃ絶対付き合えない様な美女に使わないと損だよなー」



ロン 「 あ、あんなところにフラーが居る!ビルの為の薬草か何かを手に入れに来たのかな?
何でも良いや!フラーとセックスできるなら100ガリオンあっても足りないよ!」



ロン (名前を呼んで、振り向いたところに液をぶっかけてやるんだ!)
「おーい、フラー!」


フラー 「 ん?あら、ロンじゃあーりませんか!」
86: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:49:29 ID:KHL
ロン ( 今だ!それっ)



しかし、その時、何者かが2人の間を通り過ぎ、ロンの放った液体を浴びた。
88: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:50:24 ID:KHL
マクゴナガル 「 ウィーズリー!!いきなり人に液体をかけるとはどういうつもりですか!!」



ロン 「 な、な、なんてことだ!僕までマクゴナガル先生に妙薬を、、」



マクゴナガル 「 まったく由々しきことです、グリフィンドールから20点減点、、
は、、はぁ、しないで、、おきましょう、、おかしいわ。ポッターだけならともかく、
ウィーズリーにまで、、?」



ロン ( どうか効果がありませんように!)



マクゴナガル 「 こ、、こちらへ来なさい、、個別面談室へ、、//」
91: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:51:41 ID:KHL
ロン 「 先生ーーー!!もう無理ですよ!!」



マクゴナガル 「 だらしない!男がこれくらいでなんですか!!はあん!もっと!もっとぉ!!」



ロン 「 ハリーーーー!!ハーマイオニーーーー!!! 」



マクゴナガル 「 あっ!あっ!あっ!凄い!!そこ!!ああん!!
正にW・W・W(ウィーズリー・ワイルド・ワンド)よぉ~!!」
94: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:52:50 ID:KHL
ハリー 「 君も僕の気持ちが分かっただろ?」



ロン 「 出したゲロをまた食べた気分だ、、、」
96: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:53:47 ID:KHL
ハリー 「 こうなったらもうやることは一つだ」



ロン 「 ああ!あれしかない!」



ハリー&ロン 「 オナニーして寝る!!!」


おしまい
98: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:54:09 ID:8Rp
えぇ…
100: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)08:55:14 ID:Smc
結局ルーナとマクゴナガルにしか使ってねーじゃねーか
107: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)09:03:30 ID:izO
面白かった

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