モバP「前川、ちょっとこっちにきなさい」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/22(水) 14:55:24.42 ID:YahwxBsDO
注意、ちょっとだけエロスあり

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1437544524
4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/22(水) 16:10:06.95 ID:YahwxBsDO
みく「……はい」

…………
……
みりあ「ねぇねぇ、すっごい怖い声だったよね」

莉嘉「ねー、なにか悪いことしたのかなぁ?」

凛「今のうちにスーツチェックかな」

まゆ「あらぁ?」

凛「あ゛?」

まゆ「あ゛?」
6: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/22(水) 17:41:08.72 ID:YahwxBsDO
…………
……
みく「んっ……んちゅ……ぷは……」

みく「Pチャン……急にどうしたにゃ」

P「いや、キスしたくなってな」

みく「なんだ……てっきり怒られるかと思ったにゃ」

P「嘘付け、わかってただろう?」

みく「……うん」
13: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/22(水) 22:53:04.22 ID:YahwxBsDO
みく「んー……Pチャンちょっと汗臭いにゃ」

P「む、それはすまんな」

P「それじゃあ、みくの匂いもかがせてもらうぞ」スンスン

みく「みくはいい匂いだにゃ!嗅がないでよ!」

P「雌の匂いがする」

P「それも、エロいことをずーっと我慢していたような」

みく「……だって、Pチャンが今日1日パンツ穿いちゃだめって言うから……」

P「別に断っても良かったのに」

ピラッ

P「わざわざ言うこと聞いておいて言い訳するとはな」

みく「にゃ……あんまりみないでにゃ……///」
14: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/22(水) 22:59:01.13 ID:YahwxBsDO
P「……みく、これはどういうことだ?」

クチュッ

みく「んっ……!」

P「見ていただけなのに体液が分泌されているじゃないか」

P「期待していたのか?」

みく「期待してなんかないにゃ……」プイッ

P「隣の部屋にはアイドルが沢山いるというのに」

P「自分のぐちょぐちょの下腹部に思いっきり挿入されて滅茶苦茶に犯されるんじゃないかって」

P「期待していたんじゃないのか?」

みく「……ずるいにゃ」

みく「あの日にPチャンに滅茶苦茶に犯されて以来、みくは変わっちゃったにゃ」

P「人聞きの悪い奴だな……それじゃあ俺が無理矢理やったみたいじゃないか」
15: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/22(水) 23:05:23.91 ID:YahwxBsDO
P「お前から誘ってきたんだろうが」

みく「う……そ、そうだけど……」

P「お前が「体が火照ってしょうがない」って言うから」

みく「あれは志希チャンの薬のせいで……」

P「後で志希から聞いたけど、あの薬偽物らしいじゃないか」

みく「……」

P「つまりみくが自らの意志で体を求

みく「うにゃー!!」

ガバッ


ドサッ
16: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/22(水) 23:24:31.37 ID:sRBARjuj0
>ちょっとだけエロスあり

ちょっと、ちょっとってなんだ
17: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/23(木) 00:50:16.01 ID:er6+prwDO
みく「いいからPチャンはみくにおかされるにゃ!」

P「ほう?いつもちょっと触っただけでアヘアヘ言ってる奴がいっちょ前に主導権を握るだと?」

みく「アヘアヘだなんていってないにゃ!」

P「やれるもんならやってみなさい」

みく「ぐ、ぐぬぬ!絶対にみくの虜にするにゃあ!」

みく「まずは……えっと……ふ、フェ、フェ……チ……ォ」

P「なんだ?」

みく「お、お口で気持ちよくしてやるにゃ!」
29: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/23(木) 10:05:21.93 ID:er6+prwDO
みく「あむっ……ん……ちゅ……」

みく「んっ……じゅぷ……んぅ……」

みく「……ぷはっ……!」

みく「Pチャンだってすぐに臨戦態勢だにゃ」

P「みく、尻をこっちに向けなさい」

みく「え」

P「俺ばっかりやられるのもアレだからな」

P「俺も可愛がってやるよ」
30: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/23(木) 10:10:09.50 ID:er6+prwDO
…………
……
みく「んぅっ……!あっ!」

P「まだ指入れてるだけじゃないか」

みく「あ゛……っ」

P「みくは入り口付近を擦られるのが好きだよな」

みく「あんっ……それしゅき……にゃ……!」

グチュッ

P「汁が垂れてきてるぞ」

みく「いっ……いわないでいい……にゃ……ぁっ!」
31: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/23(木) 12:43:31.32 ID:er6+prwDO
みく「も、もういいにゃ!」

グイッ

ヌポッ

みく「~~ッ!」

みく「ん……はぁ……お願い……Pチャンのpチャンを……くださいにゃ……」

P「ちゃんと言わないならあげない」

みく「……っ!」

みく「み、みくの……お、おま……ん……」

みく「うにゃぁぁぁ!!」
33: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/23(木) 13:58:27.23 ID:er6+prwDO
みく「いいにゃ!自分で入れるにゃ!」

ツプッ

みく「んっ」

ヌプ

みく「んんっ……」

ズプン

みく「あっ……はぁ……」

みく「こ……これぇ……ずっと欲しかったのぉ……」

みく「よ、よし……動くにゃ……っ!」

P「いや、俺が動いてやろう」

みく「え……っ?」
34: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/23(木) 16:07:39.18 ID:er6+prwDO
ドサッ

みく「わっ!?い、いきなり起き上がって押し倒さないで欲しいにゃ!」

P「よーし動くぞー」

みく「ま、待っ

ズプンッ

みく「あ゛っ」

ヌプッヌチュッ

みく「あ゛っあぁっ!」

P「みくは相変わらずいい声で鳴くよな」

みく「そ、そんなことな

グポッ

みく「い゛……っ!っはぁ!」
35: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/23(木) 18:25:39.10 ID:er6+prwDO
ズプッズプッ

みく「はぁ……ぁう……ん……あっ……!」

P「みく、凄い顔してるぞ」

P「とろっとろにとろけてるな」

みく「あん……い……気持ちい……っ!」

みく「奥……もっとぉ……!」

P「はいよ」

ジュプッ

みく「~~ッ!」
38: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/23(木) 19:47:10.26 ID:er6+prwDO
みく「あっ……あっ!」

P「ぐっ……みく……出そうだ」

みく「きて……きてぇ!」

みく「Pチャンの……熱いせーし……いっぱい注いで……!」

P「みく!出すぞ!」

ドドドドピルピルピルピルズバババーン
+10G

みく「ふにゃぁぁぁ!!」
40: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/23(木) 23:59:59.65 ID:er6+prwDO
…………
……
ガチャッ

卯月「あっ!だ、大丈夫ですか?」

みく「こってり搾られたにゃ……」

本田「いったい何をしたらそんなに……」

乃々「アイドル恐ろしいんですけど……」

みく「あ、あはは……」

…………
……
P「盛大にもらしやがって……掃除する俺の身にもなれ……」
41: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/24(金) 00:07:17.20 ID:CElCoUIDO
episode1-お仕置き快楽責め†我が名は性天の雌猫《ジ・アビス・サバイバー》†-

fin



こんな感じでちょっとエロスに書きますんで苦手な人は電源ボタンを長押ししてください。
43: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/24(金) 02:20:40.91 ID:CElCoUIDO
…………
……

みく「……」

P「……」

みく「あの……Pチャン?」

みく「ここ、トイレなんだけどにゃ……」

P「……」

みく「……あのー」

P「静かに……」
44: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/24(金) 02:24:15.56 ID:CElCoUIDO
まゆ『Pさーん?怒りませんからお話しましょうよぉ?』

まゆ『どこいったんですかぁ?』

凛『匂いが途絶えた……いったいどこに……』


みく「あー……やばいにゃ」

P「わかってくれるか」

みく「しょうがないにゃ……かくまってあげるにゃ」


まゆ『あと前川ー何もしませんからお話しましょう』

凛『前川ーおーい』



みく「……」ダラダラ

P「……」ダラダラ
48: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/24(金) 10:29:16.27 ID:CElCoUIDO
みく「当分でれないにゃ……」

P「あぁ……」

みく「ところでPチャン」

みく「なんでこの状況でおっきくしてるんだにゃ?」

P「生理現象だ」

みく「はぁ……しょうがないにゃあ」

みく「手で良いなら手伝うにゃ」
50: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/24(金) 17:35:34.26 ID:CElCoUIDO
P「手か……頼む」

みく「Pチャンは変態だにゃ……」

カチャカチャ

P「スムーズに人のズボンをおろす奴に言われたくない」

みく「はっ!?」

みく「か、身体に染み付いてたにゃ……Pチャンのせいだにゃ」
52: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/24(金) 23:54:38.00 ID:CElCoUIDO
P「手でしてくれるって言ってたが……お前は大丈夫なのか?」

みく「別に手でするくらいで疲れたりしないにゃ」

P「いや、そうじゃ……」

みく「じゃあいくにゃ」

…………
……

みく「はぁ……はぁ……あつ……あついにゃ……」

みく「あっ……ふぁ……」ムラムラァ

P「あぁ……やっぱり即堕ちした……」
53: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/25(土) 10:18:25.07 ID:UQkBnSNDO
P「みくが即堕ちするなんてはっきりわかるんだから」

みく「Pチャ……ン……舐めてもいい……?」

P「えっ?だ

みく「ちゅ……はむ……」

ガシッ

P「まだ許可してないでしょうが」

みく「あ……許可してにゃあ……」ジタバタ

みく「あれ……?まだってことは結局許可して貰える……?」

みく「それなら問題ないにゃ」

みく「あむ……ぴちゃ……ん……」

P(みくの舌柔らかくてあったけえ……)

P「って!違う!どうしたみく!?……ん?」チラッ

P「なんかみくからアルコールの匂いが……?」

P「まさかっ!」
54: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/25(土) 12:10:13.30 ID:UQkBnSNDO
缶「ボク、『ちひろドリンク』といいます」

P「……」

P「あー……成分表の中身が黒魔術みたいになってる……しかもアルコールまで……」

みく「ふわぁ……Pチャン……Pチャン……んぐ……」

P「それでこんな発情期みたいになってんのか……」

P「ふむ……やばいな」

ビュルル

みく「んんっ!?」
59: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/25(土) 16:00:14.99 ID:UQkBnSNDO
『Pさぁーん……Pさぁーん……』

P「トイレから出るわけには行かないが」

みく「んっ……ふぅ……」

クチュクチュ

P「こっちもやべえ……」

P「こうなったら……みくを満足させて落ち着かせるしかない……」

P「満足……サティスファクション……うっ頭が……」
63: ネクロデーモンガンサーチビートルビートル…… 2015/07/25(土) 18:40:38.21 ID:UQkBnSNDO
P「みく、壁に手をついて尻をこっちに向けろ」

みく「!」

みく「う、うん……」

みく「はい……Pチャン……お願いにゃ……」

みく「Pチャンのマイクでみくを滅茶苦茶にして欲しいにゃ……」

P「自分からおねだりするなんて……この変態が」

P「いくぞ、みく」

ズプププ
64: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/26(日) 10:05:39.01 ID:0MGdCieDO
みく「後ろから……っ!ふぁぁ……!」

みく「あっ……あつい……あついにゃあ……!」

みく「Pチャンのチン○ポ……みくの奥いぢめてきもちいいにゃ……!」

みく「ぎゅーってされるのも好きだけど……乱暴にされるのもしゅきぃ……!」

みく「んぁっ……!んっ!」

『なんかこちらから変な声がしますねぇ』

みく「」ビクッ

P「」ビクッ
65: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/26(日) 10:34:44.72 ID:tTJzwb0fo
〇で隠せてなーい
69: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/26(日) 22:38:28.94 ID:vUq5yOCwO
まるで隠せてないな

まるだけに(ドヤァ
73: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/28(火) 10:34:34.69 ID:ODyLAKRDO
『発情期の雌猫のような声が……』

『ふぅん、あんたが私のデューサー?』

P「……みく」

P「声出すなよ」

ズプンッ

みく「っ……!?」
74: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/28(火) 12:14:26.35 ID:ODyLAKRDO
グチュッ……グチュッ……

『見つかりませんねぇ……』

みく「……っ!!……!」

パチュッ……ズ……

『あんたが私のプロデューサー?』

みく「……っ……ぁ……!」
78: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/29(水) 10:29:32.05 ID:jVtQV8vDO
P「……っ!!」

ビュクッ
ビュルルルッ

みく「っ!……あ!」

P「……はぁ……はぁ……」

みく「……はぁ……はぁ……あ……いっぱい……」

…………
……
みく「おさまったにゃ……」

P「じゃあ、どうやって出ようか……」
80: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/30(木) 10:16:35.82 ID:+tARrHmDO
P「というわけで」

ヌギッ

みく「わ!?二回戦するきにゃ!?」

P「違う違う、俺の服をもって先に出てくれ」

みく「?」

P「まぁ……御守りだよ」

みく「う……うん」
81: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/30(木) 10:18:30.89 ID:+tARrHmDO
まゆ「前川ぁぁぁぁぁ!!」

ダダダダ

凛「みくが私のプロデューサー?(錯乱)」

ダダダダ

みく「だまされたにゃぁぁぁぁ!」

ダダダダ
86: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/02(日) 19:24:56.46 ID:JaDzZVIDO
みく「おはようだにゃ!」

ちひろ「おはようございます」

みく「あれ?Pチャンは?」

ちひろ「プロデューサーさんは熱を出して休むそうですよ」

みく「にゃ!?」

みく「こ、これは……みくはお見舞いにいってくるにゃ!」

ガチャバタン

ちひろ「え?は、はい」

ちひろ「まぁ今日は仕事ありませんし……いいですかね」
88: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/03(月) 11:38:24.31 ID:AxVxn7uDO
みく「いつもいつもやられてばかりで……今日の弱ったPチャンなら主導権を握れるにゃ!」

みく「にゃーはっはっはっ!」

ダダダダ

…………
……
ガチャッ

みく「Pチャン!」

P「ぅ……ぁ……」グッタリ

みく「……」

みく「……これ、マジであかんやつや……」
90: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/03(月) 21:53:27.20 ID:AxVxn7uDO
P「……みく……すまん……」

みく「気にしなくていいにゃ!気にしている隙があるならゆっくり休んで」

P「あぁ……」

ピピッ

みく「熱は……39度……うん」

みく「とりあえずポ○カリとDAK○ARA買ってきたから、好きな方飲むにゃ」

P「ありがとう……」

みく「みくはおかゆ作ってくるから、ゆっくり寝てなきゃ駄目だよ」

みく「……って、動く気力もないよね」

P「……はい」
93: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/04(火) 00:27:16.43 ID:n+xKOOeDO
みく「ふー……ふー……はい、あーん」

P「あー」

みく「ゆっくりでいいからよく噛むにゃ」

P「」ムグムグ

みく「今日は1日そばにいてあげるから、安心するにゃ」

P「」ムグムグ

みく「……おいしい?」

P「」コクン

みく「えへへ……はい、あーん」

P「あー」
94: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/04(火) 00:31:47.84 ID:n+xKOOeDO
…………
……
P「……ん」

みく「起きたかにゃ?」

P「みく……あぁ、すまない」

みく「寝てる間にはかった時に、熱はだいぶ下がっているみたいだし」

みく「この調子なら、明日は元気だにゃ!」

みく「……」

みく「なんで下が元気になってるのにゃ……」
97: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/04(火) 22:34:27.55 ID:n+xKOOeDO
みく「……Pチャン、みくにどうしてもらいたい?」

P「……気にしないでいいぞ」

みく「気にしないでって……」

みく「こんなにおっきく……ビッキビキのガッチガチにしておいて」

みく「気にするなって方が無理にゃ」

みく「……手でいい?」

P「待て」

P「お前が手でいいかと聞いて手だけで済んだ試しがないぞ」

みく「うっ……」
98: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/04(火) 22:40:26.72 ID:n+xKOOeDO
みく「ん……」

タラー

みく「みくの唾液がかかって、ぬるぬるてかてかしてるにゃ」

ぐちゅぐちゅ

みく「んふふ……Pチャンだって喜んでるにゃ」

みく「最近してなかったから、濃いのいっぱい溜まってるよね?」

みく「……」

みく「……ムラムラしてきたにゃ、やっぱり手じゃ我慢出来ないにゃ」

P「それみたことか」

みく「うるさいにゃ!」
99: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/04(火) 22:42:53.46 ID:n+xKOOeDO
みく「みくが動くから寝ててね」

みく「具合悪いんだから絶対寝ててよ!突き上げたりしちゃ駄目だからね!」

P「だったらこの行為自た

グチュッ

みく「んはぁ……!」

みく「きたにゃあ……!」

P「……」
100: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/04(火) 22:46:23.07 ID:n+xKOOeDO
P「……」

グッ

みく「ストップにゃ」

みく「今動こうとしたでしょ?だーめ」

みく「次やろうとしたら手足を縛ってでも動けなくするからね?」

みく「わかっ

ズパンッ

みく「~~~ッ!!ふぁぁぁ!!」

プシャァァ

みく「おく、おくごりゅって……!」
101: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/04(火) 22:52:30.59 ID:n+xKOOeDO
P「……」←縛られた

みく「……ふぅ……よかった、まだガチガチだにゃ」

ズププ

みく「う……ん……」

みく「……っはぁ……みくの中……押し広げられてるにゃ……」

みく「……よし……Pチャンをいっぱい気持ちよくしてあげるにゃ」

ヌチュゥ

みく「ん……」

プチュ

みく「んんっ……!」
102: なんで前川すぐ堕ちてしまうん? 2015/08/04(火) 23:01:01.29 ID:n+xKOOeDO
ズブッズブッ

みく「あっ……あっ……」

みく「ん……ぺろっ……あは、ビクッてなったにゃ」

みく「Pチャンも乳首弱いんだにゃ?」

ズブッズブッ

みく「一緒に責めてあげるから」

グポッグチュ

みく「出したくなったら、いっぱい出していいにゃ」

みく「みくのおまんこの奥にびゅーびゅーって種付けしていいからね」

グチュッグチュ

みく「れろ……ちゅ……ん……」
103: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/04(火) 23:05:31.70 ID:n+xKOOeDO
みく「はぁ……はぁ……もうでそうにゃ?」

みく「Pチャンのちんぽ○……みくのおまんこの中でどんどん堅くなってるにゃ」

みく「いいよ……いっぱい……いっぱいちょうだい……!」

みく「せーしいっぱいそそいで……!」

ビュクッビュルルッ

みく「うぁっ!んにゃ……!」

みく「みくもイっ……イク……ふわぁぁ……っ!」

…………
……
104: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/04(火) 23:08:14.85 ID:n+xKOOeDO
P「治った」

みく「……みくにうつったんだにゃ」

P「だから俺が看病にしにきたんだろ?」

P「ん?」

P「なんで下が元気になってるのかなぁ?」

みく「え゛っ」

みく「ちょ、ちょっとまっ」

うにゃぁぁぁぁぁぁ!!


この後六回潮撒き散らした
116: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/05(水) 11:40:21.35 ID:7vW8GoZDO
ミーンミンミンミン

みく「……あつ゛いにゃぁ゛」

P「……人の家にあがりこんでいうことはそれか」

P「クーラー壊れたんだからしょうがないだろ」

みく「ミンミンミンミンうるさいにゃぁ!」

ミミミーンミミミーン

みく「……空気読まれたにゃ」
118: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/05(水) 22:44:05.07 ID:7vW8GoZDO
みく「はぁ……」ヌギッ

P「ちょっ」

みく「んー?今更みくの下着姿を見て興奮するのかにゃ?」

P「……いつもなら興奮しないんだが、汗でしっとりと湿った肌を見ると」

P「みくが体液まき散らすのを気にしなくなるくらいまでぶち犯したくなるな」

みく「にゃっ!?」

P「まぁ、みくはすぐおしっこ漏らすしな」

みく「おしっこっていわないでにゃ!」

P「シーツは予備があるから気にしなくていいぞ」

みく「気にするにゃ!」
119: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/05(水) 22:46:42.54 ID:7vW8GoZDO
P「さぁ……、やろうか」

みく「やろうか、じゃないにゃ!」

みく「暑いから嫌にゃ!」

P「えー」ダラーン

みく「えーじゃない!」

みく「そんなにだらだらしてたら牛になっちゃうにゃ!」

P「にゃー」

みく「まったく、猫ちゃんならしょうがないにゃあ」

みく「フシャー!」

P「いたいいたいひっかくな!」
120: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/06(木) 22:51:31.83 ID:J5D7PzADO
P「あつい……」

みく「暑いっていうの禁止にゃ!」

P「じゃあ言ったら罰ゲームな」

みく「うけてたつにゃ!」

…………
……
みく「あぐっ……うぅ……ふぁ……!!」

みく「指……指ぬいてぇ……!イクッ……イッちゃうからぁ!」
121: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/07(金) 14:39:18.08 ID:1KpSmmSDO
みく「あつい……」

P「」ガタッ

みく「罰ゲームはもうなしってさっき言ったにゃ!」

みく「三連敗したら流石にやめるにゃ!」

P「ほんとにあついな……」

P「かんじをつかうのがめんどうなくらいだ」

みく「……Pチャン、運動して汗を流すにゃ」
131: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/08(土) 06:53:08.04 ID:6QRlp5vDO
みく「Pチャンが運動したくなるような体位……バック?」

P「運動ってセックスのことか」

みく「後ろからだと……」

みく「……Pチャン、待ってるにゃ」

みく「準備してくるにゃ」

トテテテー

P「……準備?」
132: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/08(土) 06:56:26.94 ID:6QRlp5vDO
P「……遅いな、飯でも食べてんのか?」

P「あ、かえってき……

みく「……うぅ……」

P「……全裸で猫耳で尻尾が生えてついでに眼鏡で、そんな前川がそこにいた」

133: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/08(土) 06:58:45.81 ID:6QRlp5vDO
-warning-

ここから先はちょっとHになります。
鉛筆でいうと2H位です。
寿限無的でいうとぽんぽこぴー位です。
134: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/08(土) 07:13:46.96 ID:IZJVKUNDO
つまりかなりエロいってことか(ハードル上げ)
138: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/09(日) 19:09:28.71 ID:JGewPxfDO
「は、恥ずかしいからあまりみないでにゃあ……」

もじもじと体をくねらせる少女に、男の視線は必然的に集まった。

優しく揺れる胸と尻尾は、少女の恥ずかしさを表していた。

「あのね……ちゃんと前と後ろ、綺麗にしたから」

「好きなだけ……使っていいよ」
139: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/10(月) 22:53:31.71 ID:Lfa4mbHDO
どんなに準備が万端でも、前戯は必ず念入りに行う。
舌を絡め、乳房を撫で回し、恥部をほぐし、

理由は簡単だ。

「あぅ……ぅんっ……!ゃぁ……!」

前川みくが喜ぶからであり、悦ぶからである。

「にゃあ……乳首はもういいからぁ……あんっ」

嫌がるような事を言ったりもするが、身体は全く抵抗せずに受け入れる。
それは、借りてきた発情期の猫のように。
140: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/11(火) 23:01:18.19 ID:aDn968xDO
愛撫されるのは好き。愛されている気持ちになるから

「にゃぁ……っ!」

最初は、恥ずかしかった。
体の隅々まで見られて、触られて。
自分でも知らないような声を出してしまって。

だけど今は。

「……Pチャンにもお返しするかにゃ?」

幸せ。
141: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/11(火) 23:08:38.27 ID:aDn968xDO
シックスナインの体勢でお互いを貪り合う二人は、夏の暑さも忘れ、一心不乱に本能の趣ままに触れ合う。

肌に汗を浮かべ愛液を垂らす前川みくは、先に弄られていた分、早くも達しようとしていた。

「み、みくはもういいにゃ……」

その言葉を受けたPは、目の前にある尻を掴み、陰部に口をつけ、

膣も、クリトリスもまとめて責めるように、じゅるじゅると音を立て吸い、舐めまわした。
143: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/18(火) 10:22:41.27 ID:YI2lXuBDO
前川みくは、
声にならない声を上げ、全身を奮わせる。

Pは、力の抜けた身体を投げ出しているみくの腰を掴み、己のいきり立つソレを、痙攣している性感帯に擦り付けた。

「い、今は待っ」

その言葉を待っていたかのように、みくが制止の言葉を口にした瞬間に。

「にゃぁっ……びんか……ん……だからぁ……!」

杭を埋め込んだ。
144: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/18(火) 22:11:33.13 ID:YI2lXuBDO
シーツを掴む手に力が入る。
踏ん張らないと、セックスのことだけしか考えられなくなるから。

「あ゛ーっ!んぅっ!」

叫びに近い喘ぎ声をあげて、意識をしっかりとしないと。


いつもより気持ちいい、セックス。
奥を擦られ、尻を揉まれて。まるで道具のように乱暴に。

だけど、自分にだけわかる確かな愛情が、感度を上げる。

孕ませてと身体が求める。
145: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/18(火) 22:24:45.69 ID:YI2lXuBDO
締め付けが強くなり、またイクのだろうと察知する。
焦らしてもいいのだろうが、今日はそんな気分ではなかった。
中に出して。
精子を奥に注いで。
種付けを、交尾をしたいと脳が訴えかける。

こいつのこどもが欲しいと。


「みく、こっちを向け」

自分の気持ちをぶつけるようにキスをした。
長く、長いキスを。
146: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/19(水) 10:03:15.05 ID:QSVYgJfDO
キスは、きっかけであり、予告である。

快楽に身をゆだねてしまうのも、仕方がないこと。
これから中に注がれる液体を受け入れようとするのも仕方がないこと。

前川みくは、開いた口を塞ぐこともせず、Pの首に手を回し。

「きて……っ!Pチャンの……注いで……っ!」

体を密着させた。

「みく!だすぞ!」
147: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/19(水) 10:05:45.71 ID:QSVYgJfDO
…………
……
みく「もううごけないにゃあ……」

P「すまん……さすがにやりすぎた……」

みく「いいにゃ……それより」



みく「これからもよろしくにゃ、あなた」

P「……任せろ」
148: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/19(水) 10:09:29.40 ID:QSVYgJfDO
おしまfin


公園で遊具羞恥ックスとか色々考えついたけど却下!
前川の同人誌はいっぱいあるから大丈夫!

また何か書いたらよろしくです。
150: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/19(水) 10:22:33.62 ID:QSVYgJfDO
飛鳥はめでる
みくはめる
151: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/19(水) 12:02:11.21 ID:Wb1PP+/kO
愛でる(意味深
152: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/05(土) 21:11:23.52 ID:qBHztRnAo
愛でる(ハメる)

関連記事
タグ:

コメントの投稿



お知らせ
サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
ページ転移に数字送りを実装
多少の軽量化

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

旧ブログはこちら  旧ブログ

スポンサーリンク
最新記事
カテゴリ
人気記事
RSSリンクの表示
リンク