モバP「あの3人に盛られて襲われました」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 22:29:22.59 ID:40fYBkkD0
初投稿なんだが書いておk?
一応R-15指定?っぽいけど、とりあえず作ったのであげたいと思います。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1362749362
2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 22:32:50.19 ID:40fYBkkD0
ちひろ「な、何を言い出すのかと思えば・・・一体何なんですか?」

早苗「そ、そうよPくん。後、こういった話の最後に私が登場してオチが付くって定番なのに、初っ端から私の前でそんな話するの?」

モバP「何をもってオチが付くのかわかりませんが、とにかくさっき言った通りです」

ちひろ「・・・で、どうして私と早苗さんにそんな発言を・・・・・・」

P「なんででしょうね・・・なんかもうどうしていいかわからなくなってしましまして・・・・・・」

早苗「Pくん。とりあえずその手に持ってるしめ縄で首吊ろうとか足元の遺書とかは私のほうで処分するから、ひとまず・・・」

ちひろ「そ、そうですよ。ひとまず落ち着いてですね、何があったのか話してください。意味深な事言われて逝かれたんじゃあこちらも気になって仕方ないですし、なによりアイドル皆が悲しみますよ」

P「・・・・・・わかりました。正直、首吊りは怖かったですし・・・」

ちひろ・早苗「「ホッ・・・」」

P「こういう時は密室でガスの方が苦しまなくていいですよね」

ちひろ・早苗「「だからやめなさいって!」」
4: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 22:34:09.76 ID:40fYBkkD0
=事務所=

早苗「・・・で、さっきの発言なんだけど・・・」

P「言った通りのことがありました。なので俺は責任を持って「「だからやめなさい!!」」・・・あああああ!!お、俺はなんて事をおおおぉぉぉ!!!!!」ゴロゴロゴロゴロ

ちひろ「とりあえずプロデューサーさんは椅子に固定してっと・・・」P椅子へ固定 

早苗「さぁ、事情聴取を始めるわよ!」

早苗「内容によっては即通報&シメるけどね♪」

P「わかりました。では一思いシメてください」

早苗「うん、まずは自首については褒めてあげるけど、いきなり「シメてください」は無いんじゃあないかなぁ・・・」

ちひろ「そうですよ。まずは説明してもらわないと・・・・」

P「うぅぅぅ・・・・・・わかりました。説明します」

早苗「じゃあまずは・・・・・・『あの3人』って言ってたけど・・・」

ちひろ「『あの』って言葉がつくくらいですから、事務所内でも3人一緒の子達か、もしくは3人ユニットの子ですね」

早苗「そうなると結構な数に絞れれるけど・・・Pくん、一体『どの3人』なのかしら?」

P「・・・・・・」
5: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 22:35:46.01 ID:40fYBkkD0














P「・・・・・・ニュージェネレーションの3人です」












7: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 22:40:29.64 ID:40fYBkkD0
早苗「・・・え?」

ちひろ「り、凛ちゃんと卯月ちゃんと未央ちゃんの3人ですか!?」

P「・・・・・・」コクッ

ちひろ「・・・・・・な、なんでその3人が、プロデューサーさんを?」

早苗「う~ん、凛ちゃんはそれっぽい雰囲気がなくはないけど、卯月ちゃんと未央ちゃんも?」

P「夢であってほしかった・・・・・・」

早苗「でも気が付いたら?」

P「3人が俺の部屋のベットの中で、生まれたままの姿でそれはもう『これ以上ないくらい幸せ』といった感じの寝顔で寝てました」

ちひろ「・・・で、プロデューサーさんは?」

P「・・・記憶はあるんです。この手であの3人にアレやコレやシてしまい、後半からはもう何も考えらない状態に・・・・・・」

早苗「・・・・・・(ど、どうしよう。聞いた手前ここで話をやめるわけにはいかないし・・・)」

ちひろ「(正直Cool3重士を予想していたのに、まさかの高校生3人とは・・・)」
9: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 22:43:36.90 ID:40fYBkkD0

早苗「と、とりあえず高校生3人に手出したんだからシめるの確定として・・・」

P「え?もう終わって俺を引き渡すんじゃないんですか!?」

早苗「何言ってるのよ!事件の全貌を聞いてこその事情聴取よ!」

ちひろ「そうですよ!まずは、どうしてそんな事になったのか説明して頂かないと!」

P「わ、わかりました・・・・説明しますから・・・」

10: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 22:47:36.20 ID:40fYBkkD0
=数日前=

P「凛、卯月、未央。ライブお疲れ様!」

卯月「プロデューサーさん!私頑張りましたよ!」

未央「いや~疲れたけど、久々の3人ライブだったけど、ソロより充実感があった良かった良かった♪」

凛「プロデューサーもお疲れ様」

P「うんお疲れ様。3人共よく頑張ったなぁ・・・にしても凄かったぞ。こんな大きいドームでアンコールの声が舞台裏どころか楽屋まで響いてくるなんてな」

凛「わ、そんなところまで響いてたんだ」

卯月「それにしてもアンコールの声掛けも凄かったね~」

未央「ニュージェネファンクラブが作ったアンコールだよね『しぶりーん!うずきーん!ちゃんみおー!』って・・・『なんで私だけ『ちゃんみお』なんだ!』って思わずマイクで叫んじゃったけどね」

卯月「トーク中に『しぶりんび~む撃ってー!』ってファンからのコールも面白かったよね♪」

P「ラジオでやったきらりのモノマネがここでも発揮されるとは、今後の凛の方向性に1つ幅が出来たって事だな」

凛「ちょ、ちょっと、みんなでからかわないでよ///」

未央「照れてるしぶりんはかわいいね~♪」

卯月「かわいいね~♪」

P「かわいいね~♪」

凛「Pのなで声なんかキモいからやめて」

P「・・・・・・そんな冷めた目で俺を見ないでくれ」

3人「「「アハハハハ♪」」」
13: 画像職人さんありがとうございます 2013/03/08(金) 22:53:25.78 ID:40fYBkkD0
ちひろ「3日前のニュージェネレーションのライブの後ですか・・・」

P「はい。あの後どこかで打ち上げしようって事になりまして、でもお店の予約とかしてるわけではなかったので・・・」

早苗「そこで未央ちゃんが「Pさんの家で打ち上げしよー!」って言ったをきっかけに撤収を終えた4人は買い物がてら街を散策、でもってPくんの家に到着して打ち上げが始まる」

P「そんなところです」

早苗「でもって、事件はその後起こったわけだ」

14: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 22:59:39.20 ID:40fYBkkD0

=ライブ終了後、Pの家=



……

ガサゴソ

ガサゴソガサゴソ

P(・・・ん?アレ?俺いつの間に寝てたんだ?)

ガサゴソガサゴソ

P(あの後4人で俺の家で打ち上げやって、その後・・・あぁ、なんか凄い眠気に襲われてソファで寝オチしたんだけっか?)

…スゴイオオキイネ///
…コレガプロデューサーノpカ///
…ココマデキタカラニハジッコウアルノミダネ///

P(・・・なんか下半身がスースーするんだが・・・どうなってんだ?それになんか凛たちの声も聞こえるし・・・)

P「・・・ぅうん、一体なにが・・・・・・・・・!?!?!?!?」

凛「あ」

卯月「あ」

未央「あ」

P「・・・え?」pチャンムックリ
16: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 23:09:54.11 ID:40fYBkkD0
P(え・・・?なんで俺下だけ真っ裸なの!?なんで俺のpちゃん元気なの!?なんで3人が俺のおっきくなったpちゃんを触ってるの!?)

未央「あ、アハハ・・・お、おはようプロデューサー///」

凛「疲れてたって言ってた割には、結構元気なんだね///」

卯月「わ、私初めてだけど、頑張りますから///」

P「え?ちょ、ちょっと待て3人とも!何してんだよ!ってか卯月その発言は色々危ないからな!!」

P(ってか、なんか体動かないんだけど・・・pちゃんだけやたら元気なのは納得いかないけど、なんで!?)

凛「今のプロデューサーの体、自由に動かないよね」

P「・・・確かにそうだが・・・おまえら、何かしたのか!?」

未央「何かしたって言うか・・・ねぇ///」

卯月「えっとね、なんかネットにあった『好きな異性を簡単に落とせるホレ薬の作り方』っていうのがあって・・・」

凛「う、卯月それ言っちゃ駄目!」

P「ほ、ホレ薬ぃ!?」
18: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 23:13:48.39 ID:40fYBkkD0
未央「あ~もう言ったら駄目だようずきん!」

卯月「え~!でも終わった後、絶対追求されちゃうと思ったから、先に言っちゃえば問題ないかな~って思って・・・」

P(いや、それは言った言わない関わらず追求するからな)

未央「と、とにかく!そのネットの説明通りにホレ薬を作って、プロデューサーに見つからないように飲み物に忍ばせたわけですよ」

凛「確か副作用で急激な眠気と、しばらく体が動かないのと、異常に性欲が強くなるって書いてあったから・・・///」

P「・・・確かにあの時、急に眠くなったし、今は体は思うように動かないな」

P(それに今更だが、異常にこう・・・ムラムラと性欲が・・・) ギンギン

卯月「うわぁ・・・なんかまた大きくなった気が」ツンツン

P「あ、こらつつくな!」

凛「薬の効果が出てるんだよきっと。それに匂いも凄い・・・」クンクン

P「お願いだから匂い嗅がないで!」

未央「どんな味するんだろう・・・」ペロン

P「あふん」
19: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 23:20:13.38 ID:40fYBkkD0
未央「あ、凄いビクンって動いた!それにプロデューサーの味、そんなに悪くないかも///」右からペロペロ

凛「未央ずるい。私もやる」左からペロペロ

P「ふ、2人して、そんな・・・」プルプル

卯月「2人が両脇からだから、私は真ん中から行くね」先端ペロペロ

P「ぐぁ・・・!」

P(そ、そんな・・・3人でそんな・・・されたら・・・もう!)

P「お、お前ら!は、離れろ!!」

 ビュクンッビュクンッ!!

卯月「キャッ!」ビチャ

凛「あっ!」ビチャ

未央「わ!凄っ…!」ビチャ

20: 本当はもっと内容濃くしたかったけど、そこまで作る気力が無くなった次第です 2013/03/08(金) 23:22:36.44 ID:40fYBkkD0
P「はぁ・・・はぁ・・・」

P(あぁ・・・俺の白い液体が・・・3人の顔に掛かって・・・・・・)

凛「コレがプロデューサーの・・・・・・」

P(凛は髪の毛に付いたのを手に取ってマジマジ見ている・・・)

未央「うわぁ~話には聞いた事あったけど、すっごいネバネバでヌルヌルだ」

P(未央は手に取って指でさわり確認している・・・)

卯月「うぅ~口の中に入ったよ~。それにすっごく苦~い」

P(卯月は口の中にも入ったらしい。すごく渋い顔をしている・・・)

凛「・・・(ペロッ)確かに、苦いね」

未央「(ペロッ)本当に苦い。でもこれが大人の味か~」

卯月「ち、ちょっと2人とも!私の顔舐めないでよ~///」

P(2人が卯月の顔に付いた俺の白い体液を凛と未央が舐めている・・・なんて淫らな光景だろうか)

 ムクムクッ

未央「お、プロデューサーはまだ元気だね」

凛「これならまだ大丈夫そうだよね」

卯月「プロデューサーさんがまだ頑張れそうなら、私はもっと頑張りますよ!」

21: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 23:32:11.30 ID:40fYBkkD0
P「・・・・・・なぁ、お前ら」

凛「なに?プロデューサー」



P「・・・なんで、俺に薬盛ったんだ?」



3人「「「・・・・・・」」」

P「ホレ薬っていうわりには、俺の意識は性欲以外はたぶん正常だ。だからこそ気になるんだ」





P「なんで『俺』に『ホレ薬』を盛った?」




22: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 23:34:57.54 ID:40fYBkkD0
P「・・・・・・なぁ、お前ら」

凛「なに?プロデューサー」



P「・・・なんで、俺に薬盛ったんだ?」



3人「「「・・・・・・」」」

P「ホレ薬っていうわりには、俺の意識は性欲以外はたぶん正常だ。だからこそ気になるんだ」





P「なんで『俺』に『ホレ薬』を盛った?」




23: 2重投稿になってしまった。ごめんなさい 2013/03/08(金) 23:36:20.94 ID:40fYBkkD0





未央「・・・・・・そんなの決まってるよ」




卯月「・・・そうだよプロデューサー」




凛「ホレ薬なんて使う理由は1つだけだよプロデューサー」





24: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 23:38:28.89 ID:40fYBkkD0










凛「渋谷凛は、いつも私たちのために頑張るプロデューサーの事が好きだから」







卯月「島村卯月は、いつも私たちに笑顔をくれるプロデューサーさんの事が好きなんです」







未央「本田未央は、いつも私たちを支えてくれるプロデューサーが好きになったから」









3人「「「それ以上に、1人の男性として好きになったから」」」








25: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 23:43:11.34 ID:40fYBkkD0
P「・・・・・・お前ら」

凛「後、今日のライブの事や今までの事も含めて、恩返しもしたかったんだ」

卯月「本当は私たち、ずっと前からプロデューサーさんの事が好きになってたんですよ」

未央「そんでもって3人して同じ人を好きになったもんだから、どうしたらいいかなぁ~って思ったわけで・・・」

卯月「そしたら凛ちゃんが『いっその事プロデューサーの事襲えたらなぁ』なんて発言があって・・・」

未央「その発言をそのまま実行した次第であります!」

凛「うん、2人とも。それは黙っててって言ったはずだよね」ニッコリ

2人「「ご、ごめんなさい」」

凛「全くもう・・・・・・まぁ、そんな感じだよ、プロデューサー」

P「・・・・・・」

P(3人とも、俺の事が好きでこんな事をしたのか・・・いや、薄々はわかっていたんだ。3人の俺に向ける好意の目がいつの日からか変わっていたのを・・・)

P(ただ、『アイドルとプロデューサー』という壁があったから、俺は気づかないフリをしてた。今の関係を壊したくなかったのもあったけど・・・)

P(まさかいきなりホレ薬使ってココまでするとは思わなかったなぁ・・・・・・・)
26: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 23:50:52.13 ID:40fYBkkD0
P「俺は、どう答えたらいいんだろうなぁ」

凛「今は何も言わないでいいよ」

P「凛?どうして・・・?」

凛「だって、いきなりこんな事した上に3人いっぺんに告白したんだよ。プロデューサーが困るのがわからない私たちじゃない。それに今すぐ答えがほしいわけじゃないしね」

P「でもそれじゃあ・・・」

未央「でもも何もないの!とにかく今のプロデューサーは私たちの愛を受け取る義務があるのだ!」

卯月「未央ちゃんの言う通りです!ってなわけで」ガバッ

P「え?ちょ、う、うづ「大好きです。プロデューサーさん!」(チュッ)ンッ!」

未央「あ、うづきんずるいぞ!私も大好きだよプロデューサー~!」チュッ

凛「2人には負けられない。私も・・・!プロデューサー、大好きです」チュッ

P「ちょ、おま!3人とも・・・!俺が動けない事をいい事に好き勝手・・・!」

P(3人からのキスの嵐・・・あぁ・・・・・・たぶん俺、3人のファンから殺されるな、確実に・・・・・・)
27: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 23:52:45.24 ID:40fYBkkD0


=事務所=

ちひろ「・・・・・・」

早苗「・・・・・・」

P「・・・・・・あ、あの~」

早苗「・・・ねぇPくん、ここまで聞いた上で1つ尋ねたい事があるんだけど」

P「は、はい・・・」

早苗「その、ねぇ・・・・・・その後3人とは・・・し、シちゃったわけ///?」

P「・・・・・・・・・」コクッ

ちひろ「否定はしないんですね・・・具体的にどんな感じで///?」

P「い、いや・・・俺の記憶にあるのは、3人とも俺の上にまたがって動いてた事しか・・・あ、もちろん避妊はしてますよ!3人ともなぜか避妊具持ってましたから!」

早苗「そ、そっかぁ・・・さ、3人とも積極的だったのねぇ~///」

ちひろ「そ、そうですね~///」

P「襲われた本人が言うのは何ですが、3人とも可愛かったですよ」

早苗「そ、そうなんだ・・・あ、アハハハハ///」

ちひろ「アハハハハハ///」

P「あ、アハハハハ・・・・・・・・・」
28: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/08(金) 23:53:55.84 ID:40fYBkkD0
早苗「でもね、いくら被害者でも、高校生に手出したんだから行くところは行こうか」

P「やっぱそうですよね・・・・・・お願いします」

ちひろ「まぁ、わかってはいたんですけど、オチは見たことある光景で終わります」



おわり
32: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/09(土) 00:06:07.24 ID:t5UtsujZ0
これR-18だろ
33: 本編蛇足 2013/03/09(土) 00:06:47.10 ID:bf2CE++u0
P「本当は後半部分はろ覚えだけど覚えてるんだよなぁ・・・あの後動けるようになってからは3人の要望を聞いてヤッてたし・・・」

P「卯月は四つんばいになって俺に自慢のおしりを強調して誘って、俺はパンパン腰動かしてたし・・・)

P「未央は自慢のみおっぱいでpちゃんを一生懸命挟んで動かして俺を喜ばそうとしてたし・・・ヤッてる最中にピュッピュッって吹いてたし・・・」

P「凛は深く繋がれるからって対面で座ってアンアン喘いでたな。俺はそんな凛を2人に見せて羞恥プレイまがいの事させてたし・・・」

P「一番最後にいたってはかすかにしか記憶がないんだけど、たぶん3人してpちゃんをペロペロして綺麗にしてたっけか?」








P「でも、最後らへんの俺の記憶だと、3人の下半身(特に股)が白く染まってるんだろうなぁ・・・・・・ちゃんと着けてもらった記憶があるんだが・・・・・・








36: 蛇足その2 2013/03/09(土) 00:19:55.56 ID:bf2CE++u0
凛「3人して安全日選んで実行したけど、途中から生でやるのってなんかゾクゾクしたね」


 渋谷凛のマゾ値が3上がった
 渋谷凛は『ソフトM』を習得した


未央「そうだね~、途中からお腹の中がパンパンになってたかも。でもまぁ、プロデューサーには悪い事したかな?」


 本田未央のバストサイズが1上がった
 本田未央は『胸での奉仕・初級』を習得した


卯月「次はいつシてもらえるのかなぁ~。今度は他の子たちにも参加してもらおうよ♪」


 島村卯月のヒップが4上がった
 島村卯月は『複数プレイ』を習得した


37: おまけ 2013/03/09(土) 00:21:05.77 ID:bf2CE++u0
P「なあ、俺に盛ったのってホレ薬だよな?」

未央「そうだよ」

P「ホレ薬って世間一般的には『異性に夢中になる薬』であってるよな」

卯月「そうですよ。ネットに掲載されていた作り方にはそう書いてましたけど」

P「じゃあおかしくないか?ホレ薬だったら俺の体を動かなくする必要はなかったんじゃあ・・・」

凛「・・・・・・あれ?」

未央「・・・・・・そういえばそうだね」

卯月「おかしいなぁ、インターネットのサイトの説明書き通り作ったんだけど・・・」

P「ドレドレ・・・・・・」



P「なぁ、これ・・・確かにサイトにはホレ薬とは書いてるけど、正確には『惚れた異性をこの薬で動けなくして、その内に既成事実を作ってしまおう大作戦♪』って書いてあるぞ」




ほんとにおわり。

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