シンジ「掃除機にオ○ホを固定したら凄いバキューム力が得られるんじゃないかな」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 12:29:41.769 ID:UuykT17v0
シンジ「ノズルに貫通式オ○ホをセットして、と」

シンジ「スイッチオン」

ズオオオオオオオオオ

シンジ「ほおおおおおおおおっ!」

ジュルルルルルルル

シンジ「中に入れてたローションが吸われてりゅ!!」

シンジ「しゅごい!!」

ズオオオオオオオオオ

シンジ「おほおおおおお!!!!」

アスカ「ちょっと何やってんのよ!」
2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 12:31:49.993 ID:UuykT17v0
シンジ「あっあしゅか!!」

ズオオオオオオオオオ

アスカ「しんじらんない!その掃除機私も使うのに!」

シンジ「あしゅかが!!これ使ったの!?
ほおおおおおおおおっ!!!!」

アスカ「ほんっと気持ち悪いわ!しね!」

シンジ「んほおおおお!!」

びゅルルルぅ
5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 12:35:35.883 ID:UuykT17v0
アスカ「はぁ…全く私が目の前にいるって言うのに!」

シンジ「ごめん…」

アスカ「どうせなら私でオナりなさいよ!」スッポンポン!

シンジ「わぁ!」

アスカ「ほらっ!ほらぁ!」

シンジ「うん…うん…」シナシナ

アスカ「なんでなのよぉ!」
7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 12:37:57.075 ID:UuykT17v0
シンジ「ごめん…」

アスカ「アンタっていっつもそう!私がオッケーサインだしてるのに!!」

アスカ「いっつもオナニーばっかり!」

アスカ「サイテー!!」

バンッドタドタ…

シンジ「あっあしゅか…」
9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 12:42:06.741 ID:UuykT17v0
碇シンジはある悩みを抱えていた
恋人のアスカがいるというのに童帝のままなのには理由があった

彼はオナニーでしかイク事が出しないのだ

シンジ「まだ…ダメなんだ」

ぬっこぬっこ

シンジ「こんにゃくで腰を振っても!」

シンジ「刺激が強いオナニーでしか抜けないんだよぉ!!」

膣内射精障害という病を抱えていたのだ
10: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 12:46:09.093 ID:UuykT17v0
シンジ「一回指を入れてみたけどアスカの膣はガバガバだし」

シンジ「そんなんで射精できる訳がないんだよ!」

シンジ「誰か助けてよ!!」

レイ「お呼びかしら?」スッ

シンジ「はやなみぃ!」

レイ「違うわ、私はレイえもん」 

シンジ「レイえもん?」

レイ「そう…」
11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 12:50:35.306 ID:UuykT17v0
レイ「あなたの膣内射精障害を治してあげる」

シンジ「ほんとにぃ!?」

レイ「ええ、私には沢山の体があるの」

シンジ「それでどうやって治すの?」

レイ「その体の中から最高の膣を持つ私を見つければ治る可能性が高いわ」

シンジ「でも僕はアスカで童貞を卒業したいんだ!」
12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 12:53:07.540 ID:UuykT17v0
レイ「最新のデータによれば女性は童貞の男性より経験のある男性の方が身を任せるのには安心するらしいわ」

シンジ「そうなの?」

レイ「ええ、だからあなたも私で童貞を卒業したら良い経験になるはず」

シンジ「確かに!」

レイ「では早速、まずはこの体から始めましょう」
13: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 12:56:13.526 ID:UuykT17v0
レイ「さあ、来て」

シンジ「では」

ヌルっ

レイ「んっ!」

ズチュズチュ

シンジ「ゆるい!」

レイ「」
16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 13:02:43.065 ID:UuykT17v0
シンジ「次!」

レイ「はい…」

ヌコっ

シンジ「否!次!」

レイ「はっはいっ!」

ヌコっ

シンジ「全然ダメだよレイえもん!」

レイ「そんな…」
18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 13:07:10.782 ID:UuykT17v0
シンジ「どれもこれもゆるすぎて射精できそうにないよ!」

レイ「じゃあ他の手を考えるわ」

カヲル「おっとちょっと待った」

シンジ「カヲル君?」

カヲル「いや、僕はカヲえもんだ」

シンジ「そう」

カヲル「レイえもんでは役不足だったからね、次は僕がレクチャーしてあげるよ」

シンジ「アナル使うとか言うんだろ」

カヲル「」

シンジ「却下」
19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 13:11:59.197 ID:UuykT17v0
カヲル「…僕を誤解しているようだね」

レイ「…」

カヲル「僕はアナルを使わない、僕が提案する改善法は手コキだ」

シンジ「思いつかなかった」

カヲル「手コキなら強弱が自由につけられ好みの快感を得やすい」

シンジ「良さそう」

カヲル「では」スッ

シンジ「えっ」
22: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 13:14:23.525 ID:UuykT17v0
カヲル「僕は君と同じ性器が付いているからね、僕のほうがいい所を知っている」

レイ「妥当ね」

シンジ「でも…僕男にやられるのは嫌だから」

カヲル「」

レイ「では私が」

シンジ「うん!」
23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 13:16:02.500 ID:UuykT17v0
ヌコっヌコっ

レイ「どう」







シンジ「ゆるい」
24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 13:18:30.618 ID:UuykT17v0
レイ「どうしてなの…」

シンジ「僕にもわからない…けどどうしてもゆるいんだ」

レイ「私の事が嫌いなの?」

シンジ「そんな訳じゃ…」スッ

レイ「触らないで」

カキーン

シンジ「これは?!」

カヲル「ATフィールドだよ」
25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 13:20:34.417 ID:UuykT17v0
カヲル「レイえもんは君にとてつもない心の壁を感じている、それから手に触れてわかる程度に…」

シンジ「…この硬さ」

レイ「…何をしてるの?」

シンジ「この狭さ」

カヲル「まさか」

シンジ「いける!!!」

ズオオオオオオオオオ

レイ「碇君!」
26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 13:22:48.708 ID:UuykT17v0
シンジ「最高だよおおおお!!」

ヌッコヌッコ

レイ「いやぁ!」

カヲル「ATフィールドを犯してる?!」

シンジ「おおおおおおおふんふんふん」

パンッパンッパンッパンッ

シンジ「この狭さ硬さ最高おおおおおお!!」

こうしてシンジはATフィールドでしかイケなくなった

おわり
27: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 13:24:43.403 ID:uULNwqGpd
つまりオ○ホはATフィールドだった…!?
28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 13:27:58.900 ID:2ebDYTeqd
いい話だった
29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 13:32:20.381 ID:7UPUNi48d
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