【モバマス】モバP「みりあだけは、ない」【R-18】

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 19:44:18.18
モバマス、赤城みりあちゃんのSSです
※性的描写があります。紳士Pはバックしてください

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1426416257
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 19:45:10.43
知り合いとの飲み中の話だ



「みりあちゃんは本当に可愛い。ちゅっちゅっしたい」



そんな事を人前で言うなと。

まさにロリコン。しかも、どうしようもないレベル。


そんな俺も、一般的に見れば明らかにロリコンだ。

なんせ、アピールしてくる佐々木千枝には正直欲情しているし、性的な格好をしている的場梨沙にも欲情している。

抑えきれず、彼女らの写真で発散させる事もある。


だがそれはまだ抑えられているとも言えると思う。

本人達に愚行、手は出していないのだから。
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 19:46:24.10
そして、話にでた赤城みりあである。



はっきり言う。

そんな俺でも、みりあだけはない。



みりあは本当に子供だ。

言動、何より雰囲気が子供なのだ。ロリコンの俺からしても。

千枝達に欲情している俺ですら、みりあにはそれが無かった。




―しかし



意識すれば…

そんな思い込みなど、いつの間にか、しかもすぐに吹き飛んでしまう。
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 19:47:21.16
モバP「バスト75、かぁ」



みりあは雰囲気に反して、胸の成長は進んでいる方だった。着痩せするタイプでもあると思う。


モバP「梨沙は71だからな…ん」



そして、気付く。

自身の下半身に、血液が集まっているのを。




モバP「不味いな。悪化した、のか?」

あれだけ無い、と言っていながら、全くピクリともしなかったのに。

今ではビクビクであった。
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 19:49:12.13
とぼけちゃって…
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 19:49:29.66
みりあ「プロデューサー!」



そんな人の気も知らないみりあは、今までのように無邪気に積極的に接してくる。

あまりに無防備に抱き付いてくる時も多く、その膨らみかけたおっぱいが体に押し付けられる時も―


モバP(だ、ダメだっこんなの‥っ!)




そして、遂にある日―



みりあ「プロデューサーっ、みてみてー!今度の衣装も、すごく可愛いの!」

モバP「ああ、そうだな」


衣装の可愛さがあまりに嬉しかったのか、みりあは更衣室で試着したままこっちにやってきた。
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 19:50:42.11
みりあ「この胸のところにある飾りも可愛いしっ。ふわふわで柔らかいのー」

モバP「あ、あぁ…そう、だな(みりあの‥方が…)」



みりあ「ほらほらー。プロデューサーも触ってみてーっ」

モバP「お、おいっ!?」


みりあが俺の手を取り、胸の飾りを触らせてきた。



みりあ「ね?柔らかいでしょー?」

モバP「…あぁ‥そうだな…」



悶々と溜めてしまっていたのが不味かった…
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 19:52:01.66
俺はちょっとだけ手を移動させ…
みりあの胸を触った…っっ



みりあ「…きゃぁっ!?」


みりあは当然慌てて声を出した。



みりあ「も、もうっ!!プロデューサーのっ‥えっちぃっ!」

モバP「え、どうかしたか?」


みりあ「どうかしたって問題じゃないよっ!今私のっ‥胸を、触ったんだよっ!?」////



赤くなりながら訴えるみりあはとても可愛くて‥
胸はやっぱり、極上の柔らかさだった。服の上からだけど。
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 19:53:17.84
モバP「ごめんみりあ。衣装を着たみりあがあまりに可愛いから、ちょっと意識が逸れてたみたいだ」


みりあ「そ、そう‥なんだ。…私、可愛かったんだ」////


可愛いと褒められ、みりあはそっちの方が嬉しくて赤くなった。



モバP(もう駄目、かも)
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 19:55:46.34

みりあがソロとしては大きいライブを成功させた。

スタッフ共々、このライブには力を入れていたので、みりあ本人も嬉し泣きをして喜んでいた。




みりあ「でねでねっ、あのシーンでファンのみんながっ‥」

モバP「ああ、そうだったな」



ライブの翌日。
本来は休みで疲労回復させるところだが、みりあ立っての願いで、お喋り会になっていた。

二人だけの…
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 19:56:57.98
みりあ「私アイドルになれて本当に嬉しいよ!こんなに楽しい事ばかりっ、…もちろん、練習は大変だけどね。えへへ」




モバP「みりあ、話がある」

みりあ「え?なぁに?」



モバP「みりあはこれからも当然、アイドル続けたいだろう?」

みりあ「?うんっ、もちろんだよっ」


モバP「なら………俺はプロデューサーの担当から外れる」

みりあ「えっ?…えっ!?ど、どういうことっ!?」


モバP「俺が居たら、みりあの邪魔になるんだ」

みりあ「ならないよっ!!」



みりあが俺の隣に駆け寄り、抱きつく。
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 19:58:03.91
みりあ「いやっ!プロデューサーが居ないなんて考えられないよっ!どうしてっ?ねぇっどうしてなのっ!?」



モバP「…俺の中で、みりあはもうアイドルじゃないんだよ」

みりあ「っ!?」



モバP「俺の中では、とっくにみりあは女の子なんだ」

みりあ「??い、意味がわからないよ」


モバP「ごめん、女の子ですらないのか。…女性、女…異性なんだよ」

みりあ「女性?いせい?…あ」



俺はみりあの小さな顔を両手で包み込む。
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 20:00:42.83
モバP「俺はな、…みりあの事が好きなんだ」

みりあ「え?そ、そんなの私だってプロデューサーを好きだよっ?」


モバP「違う…みりあと俺の好きって気持ちは、きっと違うから」




みりあ「…そんなことないよ。そんなこと、ないっ」

モバP「みりあ?」



みりあ「私を子供扱いし過ぎだよ!私だってっ…私だって、プロデューサーの事が好きだもん!大好きだもん!」

モバP「でもな‥」
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 20:02:18.89
みりあ「確かに私はまだまだ子供だよっ?でも私の好きとプロデューサーの好きって、そんなに違うのっ?」


みりあ「私はプロデューサーを好きで、いつも一緒にいたい。お話をしていたい。私を見てて欲しいのっ」

モバP「…」




みりあ「それにそれにっん!?」


モバP「…」チュッ‥チュッ…

みりあ「んっ、んぅっ!」



いきなりキスされたみりあは当然予想していなかったようで、目を大きく見開いている。
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 20:04:51.11
みりあ「んぅっ、はぁっ‥っ!」

モバP「チュパ………みりあ、これが俺の好き、なんだよ」


みりあ「はぁ…はぁ…」

モバP「どうだ?同じか?嫌じゃないのか?」




みりあ「…よくわからない、けど……………きっと、違わないと、思うの…」

モバP「ほう…」


みりあ「ドキドキし過ぎて、よくわからない………でも、なんとなく…嫌じゃないと、思うの…」




モバP「…そうか。なら」

みりあ「んっ……ふぅっ!?」

みりあ「ふぅっ、ちゅ、ちゅるっ‥ちゅくっ」
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 20:05:41.44
みりあの唾液が口内、体内を駆け巡る…

ずっとずっと欲しかった、みりあの体液だ。



みりあ「~っっ、ぷはぁっ!!はっあっ、ふぅっ」


モバP「はぁっ、はぁ。…みりあ、どうだ?」

みりあ「はあ、はぁっ…」



みりあ「やっぱりわからない…。でも……プロデューサーが私のことが好きっていうのが嘘じゃないんだ、っていうのは…わかった気がする、の…」

モバP「!」



みりあ「プロデューサー…これから私…私たち、どうする、の?」

モバP「…ああ」
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 20:06:43.13
みりあ「プロデューサー!」


みりあがいつもの様に、元気よくかけてきた。


だが、数ヵ月前とは状況と違う。




モバP「今日も良かったぞみりあ」

みりあ「うん!えへへ…」



みりあ「…もう、○○さんっ」

モバP「ん?」


みりあ「頑張ったんだから、ご褒美ちょうだいっ」

モバP「え、ここでか?」
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 20:08:11.21
みりあ「私、ずっと我慢して頑張ってきたんだよっ?」


モバP「ああ…」チュ

みりあ「ん…んふ…」



モバP「はぁ…」

みりあ「あ……もうっ、もっとしてよぉっ」


モバP「あ、いや」

みりあ「それを私は期待してたんだからっ」



モバP「…しょうがないな」

みりあ「えへへ…ん…ふぅ…‥ちゅぷ、ちゅる…」




モバP「…はっ」

みりあ「はぁっ!はっ、は‥ふっぅぅ…」




みりあ「○○さん…私、もう…」

モバP「ああ、早く上がろう」
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 20:09:14.09
みりあ「あっ、あんっ!」////


部屋に木霊する声は、とてもみりあのものとは思えないものだ。
少なくとも、俺以外のやつには。



みりあ「あっあっあっ!やんっ!」

モバP「みりあっ、みりあっ」


みりあ「もっ、もっとしてっ、いいよぉっ!はぁんっ」////



みりあの膨らみかけおっぱいも、今では俺だけのものになった。

揉む、摘む、舐める、吸う
全て俺だけに許される…!
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 20:10:00.11
みりあ「○○さんっ、そんな胸っされたらぁっ」

胸を必要に攻められ、みりあの狭い狭い膣が、更に締め付けてくる。



モバP「ダメだみりあっ」

みりあ「いいよっ、私ももおっ!」




ビュクッ!ビュクビュクビュルッ!!




モバP「はっはっ、くうっう!!」

みりあ「ああっ、んっふうう~っ!!」////




モバP「みりあ、少し休んだら…もう一回、しよう」

みりあ「うん‥うん……。私も…したい、の」////
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 20:10:56.61
みりあ「ちゅる…‥ちゅ、ちゅぷ‥ちゅるる…れろ‥れろ…」



精根尽きて…

その小さな身体に殆ど力を残していないはすだが、みりあはプルプル震えながら、余韻のキスをなかなか止めようとしない。


みりあ「ぷ…はあぁ、あ…」

ベタベタの身体と同じく口の回りもベタベタだが、互いの口が離れて更に汚れた。




みりあ「すごく…気持ち、良かった‥よぉ…」////

モバP「だな…みりあとエッチしてる時が一番…ん」
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 20:12:09.25

みりあ「なぁに?言ってよぉ」

モバP「…一番、幸せだなって」


みりあ「えへへ。私もね、○○さんとエッチしてると本当に嬉しい。幸せだなって、思うの」////

モバP「…」



モバP(いっちまったが…大丈夫、だよな)



みりあ「えへへ………○○さん、大好き、だよ」////






―そう遠くない未来


そう、すぐ先の未来で

『みりあちゃんの雰囲気が変わった』



と言われるようになるのを、俺は当然知らない。予想は出来ていても。
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 20:12:59.05
ウオオオオ!!(ダディ略
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 20:26:17.34
おつ
だが焼却だ
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 20:30:33.25
(頭が)おかしい
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/15(日) 20:38:23.87
もっとねちっこく書いてもいいのよ

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とあるSSの訪問者

素直にPさんにするかいっそ適当な名前付けるかしてほしかったな


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時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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