セイバー「最近シロウの精s・・魔力が薄いのですが」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/09(火) 02:30:42.07 ID:YqENRhMz0.net
セイバー「誰か抜け駆けしてはいませんか?」

桜「さぁ、何のことだか・・・」

ライダー「私は桜から十分に魔力を貰っているので関係ありませんね」

セイバー「むぅ、まさかシロウに限って自家発電などしてるとは思えませんが・・・」


5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/09(火) 02:33:16.44 ID:gMdJy59g0.net
胸がないセイバーさんサイドにも問題がある
6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/09(火) 02:33:35.51 ID:YqENRhMz0.net
こっそり陰でセラとしっぽりしてるとか興奮します
8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/09(火) 02:47:04.72 ID:YqENRhMz0.net


士郎「ッ、セイバー、射精すぞ!・・・ウッ」

士郎「ふぅ・・」

セイバー「・・・シロウ」

士郎「あ・・・もしかして、気持ちよくなかったか?」

セイバー「いえ、シロウが射精するまでに軽く七回はイキましたから、そんな事はありません」

士郎(セイバー、マグロだもんな・・)

セイバー「それより、最近シロウの精・・・魔力の量が少ない気がするのですが」

士郎「まさか、魔力が足りてないのか!?ならすぐもう一回・・」

セイバー「あ、いえ。魔力はなんとか足りています。ただ何となく、薄いかな、という・・・」

セイバー「前はもっとこう、結合部から溢れ出る程だった気がするのです」

士郎「あ、溢れ出るって・・・///」

セイバー「何顔を赤くしてるんですか?真面目な話をしているんですよ、シロウ」

士郎「あ、あぁ・・・ごめん」
11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/09(火) 02:57:32.83 ID:YqENRhMz0.net
士郎「でもほら、以前と違って最近は毎日してるから」

セイバー「貯蔵が不十分という訳ですか?」

士郎「何日かしないでいれば前くらい・・・」

セイバー「ふむ・・・まぁこのまま戦闘もない日が続くなら、半年は補充の必要がないくらいには私も魔力はありますが・・・」

セイバー「ふむ。しかし性生活から始まる不和というのもあります。ここは以前のようなこくまろ精子をシロウから注いで貰えるよう、私も手を尽くしましょう」

士郎「こ、こくまろ・・・」
16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/09(火) 03:08:20.66 ID:YqENRhMz0.net
別の日

士郎「それで、何でセラがうちの台所で料理をしてるんだ?」

セラ「貴方のサーヴァントがお嬢さまに相談をした結果、私に精力のつく料理を作るよう命じられましたので」

士郎「そう言うことなら、俺自分で料理できるのに・・・」

セラ「自分で作ったら健康を意識して無難なものしか作らないでしょう?貴方は」

士郎「健康なのはいい事じゃないか」

セラ「それではダメだから私が来たんですよ?」 

士郎「いや、でも」

セラ「いいから座って待っててください」

士郎「はぁ・・・わかったよ」
20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/09(火) 03:21:55.29 ID:YqENRhMz0.net
士郎「ごちそうさまでした・・」

セラ「お粗末様でした」

士郎「しかし、何というか、食べ物なのか怪しい物も食べさせられたんだが」

セラ「魔術師が稀に魔力補充に食する貴重な物です。材料が何であるかは聞かない方がいいですよ」

士郎「うわぁ・・・」

セラ「個人差はあれ、これだけ食べれば今晩までには十分効果が出るでしょう」

士郎「・・・・これって理性が弱まるようなのもあるのかな?」

セラ「まぁ、多少は」

士郎「セラ、ちょっとこっち来て貰っていいかな」

セラ「何ですか?私は早く片づけてお嬢さまの元に・・・」

士郎「いや、ごめん。どうにも俺、こういうの効きやすかったみたいで」

セラ「はぁ・・?い、いくらなんでもそんな即効性はないはず・・」

士郎「セラ」

セラ「な、何を・・・変な気は起こさないで、放しなさい!」

セラ「放してッーーーーーあぁっ!」
23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/09(火) 03:36:58.56 ID:YqENRhMz0.net
後日

セイバー「最近シロウの精子がそれはもう重油のようにこってりとしていて、イリヤスフィールには感謝の念が絶えません」

イリヤ「そう、それはよかったわ」

セイバー「出来ればこれからも定期的にシロウに精の付く料理を食べさせて欲しいのですが・・・」

イリヤ「いいわよ。これからもうちのバーサーカーの遊び相手になってくれるなら、そのくらい」

セイバー「助かります」

イリヤ「ところで、近頃セラの買い物から帰るのが遅くなってるんだけど、セイバー何か知らない?」

セイバー「さぁ・・・そういえば、たまにうちで見かけますね。料理人同士何か通ずる物があったのかと思っていました」

イリヤ「ふぅん。そう言うことならいいんだけど、セラったら何で隠すのかしら」

セイバー「実はシロウに手込めにされていたりするのでは?」

イリヤ「セラミックみたいにクールなセラが?まっさかぁ~」

セイバー「さて、シロウはそういう頑なな女性にモテる所がありますから」

イリヤ「ふぅーん」
25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/09(火) 03:51:26.58 ID:YqENRhMz0.net
その頃

セラ「お邪魔します」

桜「ふぁっ、あっ、あぁっ!!」

ライダー「し、士郎・・・!もうそれ以上は・・・」

士郎「あぁ、セラ。いらっしゃい」

セラ「・・・相も変わらず、全く」

士郎「セラが毎日作ってくれる料理のおかげだな。今日はセイバーが朝からイリヤの所に行ってるから、二人にずっと相手をしてもらってたんだ」

桜「先輩、出したそばから精液が補充されて、ずっと玉袋がパンパンなんです・・・・」
26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/09(火) 03:51:54.24 ID:YqENRhMz0.net
ライダー「いい加減、全身精液まみれで、そろそろ身体を清めたい・・・」

士郎「そっか。じゃあ続きは風呂でしようか?」

ライダー「ふぁあ・・・」

セラ「すっかり性欲魔神ですね」

士郎「セラのおかげだよ。風呂から出たら、次はセラの手料理を食べながらしよう」

セラ「はぁ・・・仕方のない人」

士郎「嫌い?」

セラ「そんなの・・・・大好きに決まってるじゃないですか」
27: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/09(火) 03:52:22.18 ID:YqENRhMz0.net
ネタ切れたから終わり

寝る!
29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/09(火) 03:54:10.92 ID:ctAPOoE30.net
もうちょっと頑張れよ
30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/09(火) 03:55:47.73 ID:/bqFHVUV0.net
そんな性欲じゃ学校でも我慢できるわけないよな?
ほら、あの弓道部のショートの娘とか色々あるだろ頑張れよ

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