城ヶ崎美嘉「今…プロデューサーの体からものすごいペドオーラが!!」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:00:08.81


前作:モバP「ふぇぇ……幼女になってしまったよぅ……」

幼女と化したプロデューサーをアイドルが振り回すSSです

前作とは別の世界観です


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1409734808
2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:01:27.62

池袋邸:晶葉sルーム
モバP「十代の気持ちが、わかるようになりたい。メイン客層の趣向を、もっと理解したいんだ」

晶葉「わかった。なんで私に相談した?」

モバP「晶葉ならなんとか出来そう……と、思ったからだ」

モバP「埋め合わせならなんでもする。何かいい方法は無いか、教えてほしい」
3 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:02:46.06

晶葉「まったく。天才が、そんなに便利になれるわけ……」


晶葉「あるのだけどな!」ニッ!

モバP「流石です、晶葉様!」パチパチ
4 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:03:23.12

晶葉「へへん♪もっと褒め崇め奉りたまえーっ♪……おほん!」

晶葉「出来てるぞ!ウサミンデバイスだ!」スッ

モバP「……ゲーム機?」
5 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:04:22.65

晶葉「進化の系統樹を遡り、遺伝子内のウサミニアン因子を活性化させることで、細胞レベルでJKに変質させることが出来る」

モバP「要するに?」

晶葉「思考を自由にウサミン星人化させられるんだ!」

モバP「……もはやオカルトだな」

晶葉「純粋なウサミンテクノロジーだよ、はっはっは!人というシステムの可能性を引き出してみせるとも!」
6 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:04:55.84

モバP「一応聞くが、健康被害は無い……よ、な?」

晶葉「未完成ではあるが、原理的には九十九分以上使わなければ問題無いはずだ」

晶葉「データ取りも兼ねて、使う時は私も同行しよう」
7 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:06:00.98

モバP「そうか……ありがとう!こいつで学べば皆を、もっと売れっ子にさせられる!」

晶葉(……健康被害は無いが、まだ助手が聞いてない機能がある)

晶葉(傲慢かもしれないが、機能を使って狼狽えるPが面白そうと思はずにはいられなかった!)
8 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:06:59.25

後日
事務所:事務室
ガチャ
美嘉「こんにちわーっ★あっ、プロデューサーに晶葉ちゃん!」

モバP「ああ、プロデューサーだ。暇してたら話さないか?」

晶葉(美嘉で試すのか?)ヒソヒソ

モバP(ああ。ギャルの支持層はカリスマギャルに聞くべきだ)コソコソ
9 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:07:26.03

美嘉「なんか怪しいなー……何話そっか?」

モバP「そうだな。……莉嘉とは、最近どうだ?」

美嘉「えっと……どうって、どう?」

モバP「最近喧嘩?を、したようだから気になってな」
10 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:08:03.38

美嘉「……喧嘩ってほどじゃ無いけど、莉嘉にキモチワルイモード増えてるって言われちゃった」

モバP「キモチワルイモード?」

美嘉「みりあちゃんたちと遊んでる時さ、引いちゃうくらいテンションアゲ過ぎてるんだって」
11 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:08:39.08

美嘉「でも、あがるっしょ!?皆アタシの話をふんふん言いながら聞いちゃって、かわいくなりたーいって目で見てくるの!応えたいって思ったら、みなぎるでしょ!?」ズイッ

モバP「わかったから、近い近い!」
12 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:09:08.16

美嘉「近い……?あっ!ごっゴメン!」カァッ

モバP「こちらこそ。しかし、キモチワルイ……か」

美嘉「悪意があって言ったことじゃないだろうし、今仲悪い訳じゃ無いんだけど」

美嘉「いつか莉嘉に鬱陶しがられる時期がくるのは寂しいかも……って」
13 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:09:36.48

美嘉「……アタシのキャラじゃ、無いかぁぁぁぁ」

モバP「子供好きとカリスマギャルは、両立しえないのか?」

晶葉(それを悩むのが十代なのだから、ウサミンフォーゼといいながら真ん中のスイッチを押すんだ)ボソッ
14 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:10:07.01

モバP「そうか……ウサミンフォーゼっ」ポチッ

ピコンッ……ンヴッ

ウサミンデバイス「ウサミン深度第二を突破しました」
15 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:11:31.90

モバP「えっ?んあー!」ピカアアア!

美嘉「な、何の光ーっ!?」

シュウウウ……


モバP(幼女)withウサミンキグルミ「……ふぇぇ……きいてないよぅ……」
16 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:12:00.73

美嘉「……何事?どゆこと?」

晶葉「実は助手はかくかくしかじかでな」

美嘉「晶葉ちゃん?つまりオケオケオッケーってこと?」

晶葉「そうだ。納得が早くて安心した」
17 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:12:39.96

晶葉「ただ、今の助手はデバイスの機能『ウサバラ効果』を使って身体形質を変化させてる」

晶葉「進化の系統樹を分岐点まで遡ることで別のJKに進化出来るのだが、まだ系統樹を遡っただけだな」

晶葉「本来は使用時の『友愛』『精神』『運動』『経験』の四つの体験が一定以上必要なんだが……やはり、完成に近づくとエラーも増えるな」

美嘉「いやーっ、正直よくわかんないかな?でも……」
18 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:14:17.04


晶葉「でも?」


美嘉「……結果は全てにおいて優先するよっ★」ギューッ


幼P(元モバP)「んひゃ!?あ、あきはぁ!このみかとめてー!」ジタバタ


晶葉「……すまない。ウサバラ効果のデータは、貴重なんだ
20 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:16:32.68

晶葉「危険になったらドクターストップをかけるから、連続運用してくれないか?埋め合わせはそれでいい!」

幼P「えぇっよってたかって!?でも、デバイスでもとにもどれば!」

美嘉「それ、これ?」

幼P「かえして!」

晶葉(ふむ。ウサミン意識の流れとヒト意識の流れが混濁して、ウサミン意識が既に優勢になってるな。この適合速度なら、エラーも起きるわけだ)
21 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:17:14.43

美嘉「もちろん、あげるよ?」

幼P「やったぁ!みか、ありがと!」ニコッ

美嘉「はい、あーげた!」リフトッ

幼P「……ふぇぇぇ」ジワァ……

美嘉「……欲しい?」スッ

幼P「うん」パァァァ

美嘉「……」リフトッ

幼P「ふぇぇぇ」

美嘉「……」スッ

幼P「えへへ」パァァァ

美嘉「……」リフトッ

幼P「うぇぇぇん」
22 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:17:52.06

美嘉(ヤバイ……昔の莉嘉みたいで、面白カワイイ★)

晶葉「しかし、その素早い理解力と判断力……実はロリコン気質なのか?」

美嘉「ロリコン?違うな、間違ってるよ晶葉ちゃん」
23 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:18:34.72

美嘉「……ちっちゃい子が嫌いな人がいる?」

晶葉「カリスマ、カリスマってなんだ!?」

美嘉「躊躇わないことかなっ★」ポワワワン
24 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:19:35.49

美嘉s脳内:妄想空間
ナレーターヶ崎「やっほ★ナレーターヶ崎だよー。城ヶ崎美嘉は複数人のぷちヶ崎が集まって動いてるんだっ★」

天使ヶ崎「ふひひひひ
ふひふひふひひ
ふひふひひひ 字余り」

悪魔ヶ崎「みりあちゃんがカワイイと言う光景を、擬音の多用で表現した情感溢れる一句だね★」

通信担当ヶ崎「フヒーハー!フヒーハー!!ヒャッハァァァァ!!!」

ピコンッ
26 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:22:27.30

スクリーン「グオルルルルルー!!モフ道の先達として教えられるのは、ご飯はワイルドに食べるべきってことでごぜーます!」

スクリーン「おかか!おかかおいしーい♪」

夫ヶ崎「これはスリリングだよ……皆には教えたくないカイカンだねっ★」

スペシャルヶ崎「火で焼いて綺麗にするの?……そりゃ、綺麗なほうがいいよね」
27 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:22:53.94

事務所:事務室

数十分後

幼P「きついー、ぎゅーやめて」

美嘉「ゴメンゴメン★髪の毛結っちゃおっか」グルーミングルーミン

幼P「んー♪」ゴロニャーン
28 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:23:57.66

晶葉(延々上下運動をしたかと思えば、飛んで走って回ったり、ファッション誌を読んだりしていた)

晶葉(様々な行動をした方が良いデータは取れるが……)

晶葉(……時間だな)

晶葉「P、タイムリミットだ。そろそろ戻る準備をしよう」
29 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:25:12.91

幼P「うん、あきはおねーちゃん!」ペカーッ

晶葉「おねっ……!?」

晶葉「いや、そうだ!天才少女の晶葉お姉さんに頼りに来たまえ、P!」つんつんぷにぷに

幼P「わーい♪」
30 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:26:13.40

美嘉「えー、もう少し遊ぼうよー★」

晶葉「九十九分以上使うとヒト意識が急速に低下して、自分の意思で元に戻れなくなる可能性がある」

美嘉「……マジ?」ヒヤッ

晶葉「大マジだ。だから、私がここで監督してたのだからな」
31 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:26:42.29

美嘉「そっか……でも、もったいないね、今のプロデューサーでもうプニれないなんて★」クルクルキャワワ

晶葉「そういうことじゃないっ。……しかし、美嘉は随分助手の扱いに慣れてるな」
32 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:27:24.20

美嘉「この人懐こい感じ、昔の莉嘉にそっくりなんだよねー」シャラシャラキャワワ

幼P「くすぐったい」キャッキャッ

美嘉「なんでもアタシの真似してさ、髪染めたら金髪になって。ピアスしたらピアスつけたいーってうるさいし。まだ早いっての……」クシュクシュキャワワ
33 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:29:26.98

美嘉「……妹離れより姉離れが先かなぁ」ハァ

晶葉「流石。美嘉は莉嘉の手本なのだな」

美嘉「手本?アタシが?」
34 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:30:04.23

美嘉「……なれてるか、もうわかんないよ。キモチワルイ、らしいしさ。」

晶葉「どうあれ、面倒見の良い姉をしてるじゃないか。正しくカリスマだと思うぞ?」

美嘉「……そう?」
35 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:30:35.73

晶葉「システムというのは複雑でな。一つの側面が全てのそれとリンクしてたりする」

晶葉「そんなのだから、ロボは完成品に近づけば近づくほど、エラーが深刻になっていく。……人が作るとなると更にな」

美嘉「晶葉ちゃんが、ミスをするの?

晶葉「……天才唯一の汚点だ。マイクロビスは管理が難しくてな」
36 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:31:30.78

美嘉「……例えばさ、うさちゃんロボが完成しちゃって、もう整備とかいらないんだーって思ったら。……寂しくなったりする?」

晶葉「思わないわけでは無い。でも、ふふっ、私はその時の為にロボを作ってるのだ」

美嘉「どういうこと?」

晶葉「我が子同然のかわいいロボの一人立ちが、嬉しくないはず無いだろう?」
37 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:32:14.03

晶葉「最大限の自立と独立をさせてやる、物言わぬ機械に生を吹き込むのが私の使命だし、それで技術も磨かれる……それが楽しいからなっ」

美嘉「いらなくなるまでが、カリスマの、手本の仕事ってこと?……莉嘉の、自立?」ポワワワン
38 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:33:17.75

美嘉s脳内:妄想空間

通信担当ヶ崎「各ブロック、損害状況を知らせて!」

爺ヶ崎「エンジン切り離しをさせるよー、艦長★」

艦長ヶ崎「よーしっ♪総員に退艦準備をさせよー!」
39 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:33:57.24

偽ヶ崎「ここまで莉嘉が立派になってさ、妹離れも出来ないんじゃカリスマギャルの名前が泣くって!」

艦長ヶ崎「へへへ。じゃあ、よーそろー!」

整備ヶ崎「戻ろうよ!まだ莉嘉には美嘉が必要だって……あれっ、あの美嘉ンイージ!何をするつもりなんだろ?」

爺ヶ崎「砲台代わりにもならないし、昔のデータ見るしかないか……そういえば、何があったっけ?」
ピコンッ
40 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:35:18.10

幼莉嘉inディスプレイ「うわぁ、おねーちゃんカワイくて、カッコいい♪」

幼美嘉inディスプレイ「でしょでしょー?もっとなっちゃう?なっちゃおっか★」

幼莉嘉「うんっ。アタシもカワイイくなる☆」ペカーッ

幼美嘉「へへへー。じゃ、アタシはそれよりも凄くなっちゃおっかな……天下のカリスマギャルなんて、イケてない?」

幼莉嘉「チョーイケてる♪じゃあ、アタシもなる!おねーちゃんよりもスゴくなっちゃうかもね☆」

幼美嘉「言ったなー★」ワシャワシャ

幼莉嘉「ちょっと!ヘアー乱れちゃうってー!」
41 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:37:29.04

美嘉(……そっか。アタシは、この笑顔が好きだったんだ)

美嘉(アタシがアタシを磨いた時、莉嘉が喜んでくれた。アタシを目標にして、莉嘉がどんどん可愛くなってった。それが……イイんだ)
42 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:37:59.75

美嘉(目標、カリスマ、アイドル。指針になることで良い方向へ自分ごと莉嘉を導きたかった……その、延長なのかもしれない)

美嘉(晶葉ちゃんみたいに、好きなら寂しさだって克服出来る。好きなら強くなれる)

美嘉(アタシは……莉嘉が嫌い?莉嘉が一人前になるのが、嫌?)
43 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:39:15.62

美嘉(……そんなワケ、絶対に無いし!)
44 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:40:16.08

美嘉「そういえば、どうしてデバイスを作ったの?」

晶葉「いや、私自身が進化してみれば、ヒューマンエラーが減るかもな……とな」

美嘉「……そっか★」ワシャワシャ

晶葉「おいっ!何故私の髪を弄る!?」
45 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:40:45.46

美嘉「プロデューサーで遊び足りなかったから、後で晶葉ちゃんで遊ぶ事にするねっ★」

晶葉「こらーっ、勝手を……」

晶葉「……少しだけだぞ?」シュン

美嘉「やったぁ♪」
46 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:41:45.49

幼P「かえしてー」 トットットッゴロッ

美嘉「あっ!」

幼P「……いたくないし」グスッ

晶葉「宣言しなくて良いぞ。怪我は……無いな。よしよし」ナデナデ

幼P「ふわぁぁ」

美嘉「よしよーし。そろそろ戻ろっか?」ナデナデ
47 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:42:17.86

美嘉(プロデューサーは、アタシと話をする為に、自分を小っちゃくまでした。アタシがトップになる為に、自分すら賭け金にするつもりなんだ)

美嘉(……なら、応えなきゃダメだよねっ★トップになったアタシについて来た皆が、アタシを目標に可愛くなるなら……なるしか、ないっしょ!)
48 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:43:23.20

美嘉(待っててね。まだ見たことのないちっちゃカワイイ皆。アタシはもう、躊躇ったりしないから)

美嘉(皆まとめて……最っ高に、ヒートアップさせちゃうからね♪)

美嘉「はい!真ん中を押すんだよ?」スッ

晶葉「ま、まて、美嘉!助手から離れろ!無理なら眼をつむれ!」
49 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:44:40.29

美嘉「えっ?」

幼P「コードは……」

幼P「……ヌグミンっ!」ポチッ

ボシュンッ
50 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:45:16.42

美嘉「……」

晶葉「……」

モバP「……」ダイゼンラー


美嘉 晶葉 モバP「……きゃぁぁぁぁぁぁ!!」
おわり
51 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 18:46:31.94
言うほどものすごくありませんでした……ウサミン関係は適当です、忘れてください。
拙い作品に最後まで付き合っていただいて、本当にありがとうございました。
53 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/03(水) 19:12:32.13
勢いって大事
乙でしたわ
54 :名無しNIPPER :2014/09/04(木) 09:17:31.01
脳内ヶ崎わろた
この書き手のSS:

モバP「ふぇぇ……幼女になってしまったよぅ……」


城ヶ崎美嘉「今…プロデューサーの体からものすごいペドオーラが!!」



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とあるSSの訪問者

これは・・・カリスマJKアイドル城ヶ崎美嘉の気配・・・?
フヒヶ崎の呪縛を振り払っただと!?


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