モバP「ふぇぇ……幼女になってしまったよぅ……」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:32:36.09


事務所:事務室

まゆ「久しぶりに、一緒にご飯が食べられましたね……寂しかったんですよぉ?」


モバP「お互いな。すまない、食いながら話しながら仕事しながらなんて、品がないのに」カタカタモグモグパクカタ


まゆ「いえいえ、仕事をしてるPさんって、素敵ですから……♪」


モバP「……ありがとう」カシュッゴクッ


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1408977146
2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:33:55.36

まゆ「また、ドリンクですかぁ?いつか身体を壊しちゃいますよぉ……」

モバP「栄養に関しては、まゆのお弁当のおかげで問題無い。カフェインプラスアルファをとってるだ、け……!?」グラッ

まゆ「Pさんっ!」
3 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:34:27.17

モバP「ンッ、んあー!」ピカァァァァ!

まゆ「何の光ーっ!?」
4 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:35:26.48

まゆ(Pさんとお喋りをしてた時、突然にPさんが温かみのある光に包まれました)

まゆ(後に残ったのはスーツと……小さな女の子だけです)

モバP(幼女)「ふぇぇ……どんなじょうきょうだよぉ」
5 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:36:34.95

まゆ「もしかして、Pさん……?」

モバP「あたりまえだ……まゆは、せいちょうきなんだ?」ウワメヅカイ

まゆ「やっぱり、Pさんなんですね?」つ手鏡

モバP「……だれ、これ?」

まゆ「これ、Pさんです」
6 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:36:54.53
姉ヶ崎がアップを始めました
7 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:37:35.69

まゆ(例えPさん自身であったとしても、まゆ以外の女の子を見るのは……あまり、嬉しくは無いですねぇ)ズキンッ
ガチャンッ
ちひろ「失礼します!Pさん、試作スタドリを飲んで……遅かった!?」

モバP(幼女)「ちひろさん、こんにちわー」

まゆ「……どういう事ですかぁ?」
9 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:39:18.96

ちひろ「……試作スタドリの主要材料のウサミンニンジンは、強烈な刺激物なんです」

ちひろ「副作用として、十一次元のにあるウサミン星を認識する為の次元フィルターローブ機能を活性化させることがあります」

ちひろ「ウサミン星はそのものが生物とも言えるそれであって、フィルターローブを経由してウサミンの意志であるハート・ウェーブに触れてしまったのだと思います……」

ちひろ「ウサミンの意志……おそらく、ウサミン星人の増殖。Pさんは永遠の17歳の卵、あるいは雛形となってしまったんだと思います」
10 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:40:46.48

まゆ「えっと……それって、つまり?」

ちひろ「魔法同然のテクノロジーで生まれ変わったって事……です」

まゆ「そっ、そんな……」





まゆ「生まれ変わってもまゆの側にいてくれる。Pさんはやっぱり、まゆの運命の人なんですねぇ……♪」

ちひろさん「タフですね!?」
11 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:41:47.08

ちひろ「ところで、今からPさんは、私の言った通りの行動をするはずです」

まゆ「えっ?」

ちひろ「まず、現状の『否定』」

モバP「おれがようじょ?ははは!だにぃそれはちがうぜ、かみきりむしさ!」
12 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:42:49.71

ちひろ「次に『怒り』」

モバP「せんかわちひろめがぁっ!たまねぎたっぷりまぶして、ハンバーグにしてくってやるーー!」ブンブン

まゆ「まゆに任せてくださいねぇ……」ユラリ

ちひろ「わ、私がすぐに戻しますから!次は『交渉』を始めるはずです」
13 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:43:50.53

モバP「かみさまでもほとけさまでもだれでもいいです。おれにもとののっとラブリーウン十ペケ才どくしんのからだをかえしてください。なんでもしますから……」

まゆ「ン……?」

ちひろ「抑えてくださいっ。そして『悲嘆』」
14 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:44:52.46

モバP「あはは……かおもせたけもちがってさぁ、おれあすから生きてけるのかな。じどう車めんきょもなし、生めいほけんもしゃかいほけんもこせきもなし、なし、なし、なし!どうやって生きればいいの……?」

まゆ「これは……」

ちひろ「……すぐに完成させますから。そして最後に『受容』」
15 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:46:09.99

モバP「うけ入れよう。おれはようじょ。どこにでもいる、ふつうのようじょだ」

まゆ「……適応、早すぎませんか?」

モバP「なれた」

ちひろ「次元フィルターローブが働きすぎて、ハート・ウェーブに慣れ始めた?知能レベルが落ちてる可能性があります……元素、言ってみてください」
16 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:48:19.01

モバP「えと……水そへりうむ、りちうむに……べりりりりうむ?」

まゆ「よく知ってますねぇ、偉いですよぉ♪」ナデナデ

モバP「な、なでなでやめろ、まゆ!」
17 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:48:58.80

まゆ「ダメですよぉ、そんな言葉を使っちゃ……撫でられるの、やです?」

モバP「やだよ。やだ」

まゆ「本当に?」

モバP「やだ!」
18 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:49:28.46

モバP「……くない」ギュッ

ちひろ(大変です……記憶障害に精神年齢の低下も始まってます)
19 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:51:28.95

ちひろ「ところで、お風呂に入った方がいいですよ」

モバP「自分でもわかる……べたつく」

ちひろ「生まれ直しに伴うカロリーの消費したのですから、発熱による汗もひどいでしょう?」

ちひろ「生理食塩水とおかゆを用意してきますから、備え付けのシャワーを使ってくださいね」

ちひろ「それまでの間に、解決手段を用意しますから!」スタスタ
22 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/25(月) 23:57:37.41

幼P「うう……そうですね。かりてくる……」グラッ

まゆ「はい、どうぞ♪………いや」

まゆ(待ってください。今のPさんは小さい女の子、女の子?とはいえども、Pさんがまゆ以外の女の子の肌を目にする?)

まゆ(……まゆは、嫌です……!)ポワワワン
23 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:00:04.43

まゆs脳内:妄想空間
ナレーターままゆ「説明します!佐久間まゆは複数人の脳内ちびままゆによる、合同協議によって行動しています!」

天使ままゆ「Pさんが女の子になってしまった以上、身体の洗い方だってわからないかもしれません!一人で歩けるかも怪しい弱りようですし。教えられる……そう、優しく教えられるお姉さん役が、今のPさんには必要なんですよぉ♪」

悪魔ままゆ「Pさんが女の子に……それも、小さな女の子になってるんです。日頃なら、そんな姿は見れません。……それを、独占出来るんですよぉ♪」
24 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:00:43.44

天使 悪魔 「……ユウジョウ!」ガシッ

通信担当ままゆ「脳内妄想班から映像データ入電!スクリーンに映しますっ」
ピコンッ
27 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:02:55.07

幼Pinスクリーン「きがえ、なれないなぁ……さきがいたむし、やだな……」

幼P「えっ、こんなとこまであらうの?……てきとうじゃ、だめ?」

幼P「くすぐったいてばー、もうっ」

ままゆ准将「……なんと破廉恥な!」
28 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:03:32.00

袖なしままゆ「Pさんにはやはり、白いショーツがよく似合う……」

石のままゆ「歯を食いしばって!修正します……!」

袖なしままゆ「これが若さ……」キラキラ……
29 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:04:13.42

事務所:事務室
幼P「な、なんだ?こわい顔してるぞ?」

まゆ「……お姉さんと、お風呂に入りましょう?」ガッ

幼P「ふ、ふろくらいひとりでできるし!どうして自分のからだなのに、自ゆうにしてはいけないの!?」ジタバタ
30 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:05:01.80

まゆ「Pさんは、身体の洗い方……わかりますかぁ?」

幼P「わかることにするから!だから、むりやりはやだーっ!」

んぁぁぁぁぁ……
31 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:05:58.53

事務所:シャワー室
まゆ「目、瞑っててくださいねー♪」シャカシャカ

幼P「んー♪」

まゆ(思ったより、早く話を聞いてくれました♪)
32 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:07:40.41

まゆ「……そう言えば、こんなに一緒にいるの、久しぶりですね」シャカシャカ

幼P「たしかに……」


幼P「……このままのほうが、いいい?」

まゆ「えっ?」ピタッ
33 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:09:36.45

幼P「このからだなら、ずっとまゆと、いられるかもしれない……こっちのほうが、いい、か?」ギュッ

まゆ(震えてる?……Pさんの、小さな背中)

まゆ(すべすべしてて、ぷにぷにとしてます。赤くなったプディングみたいなほっぺたが、水分とコラーゲンの含有量を自己主張しています)

まゆ(そうですよね。今一番不安なのは……Pさんなんです)

まゆ(……任せて、ください!)
34 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:10:09.04

まゆ「大丈夫ですよぉ。Pさんがどんなことになっても……必ず。まゆが、隣にいますから」ナデナデ

幼P「ほんとに?……う、うぇぇ……」

まゆ「Pさん?」

幼P「……はやっ!みずっ」
35 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:10:52.87

まゆ「シャワーですかぁ?って、あぁ!」バシィッ!
ジャァァァ
幼P「……目に、シャンプー入った。目つむるの、つかれた……」

まゆ「あっ……すみません。遅れてしまって」

まゆ(あれ?入ったってことは、少し開いたってこと……?)
36 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:11:40.41

まゆ(み、見られました!?忘れてたような無いような、Pさんと互いに生まれたままってことを、すっかり忘れていました!)アセアセ
37 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:12:39.84

まゆs脳内:妄想空間

スクリーン「ふぇぇ……まゆ、やめろぉ。いまのおれ、わかすぎるってぇ。……ぐすっ」

スクリーン「うふふ……まゆにはPさんの姿形は、関係無いんですよぉ」

スクリーン「まゆが真に願ってやまないのはたった一つ!真白に煌めくとっても綺麗な、Pさんの鼓動それだけなんですっ!」

スクリーン「ね、ねごとはねていって!?」

スクリーン「ただ、儚い……願いでした。まゆの夢、受け止めてください、Pさぁん!」

スクリーン「しゃあぁべるなぁぁ」

ままゆ准将「なんと破廉恥な!」グハッ
38 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:13:15.14

袖なしままゆ「准将!」

ままゆ准将「あなたが……佐久間まゆの指揮を取ってください……ヤンデレラガールならそれができる……」

袖なしままゆ「准将っ!」

ナレーターままゆ「……という事があってから、脳内会議室は散々です……」
39 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:14:13.62

袖なしままゆ「新しい時代を作るのは、老人じゃありません!」

ミンキーままゆ「恥を知れ、俗物!……あぅ」カァッ

石のままゆ「本当に排除されるべきなのは、仕事をしてるPさんの格好良さを知らないあなたたちです!」
40 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:15:15.26

事務所:シャワールーム

まゆ「……お風呂!上がります!」

幼P「じゃあ、いっしょにあがる」

まゆ「はっはい……」

まゆ(身から出た錆!?Pさんに着替えが見られる……?あぅ……)ボシュン!

幼P「だいじょーぶー?」ペチペチ
41 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:17:19.11

事務所:休憩室

まゆ(……恥ずかしかったです。今更ですけど、反射的な行動は、慎むようにしましょう)シュン……
42 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:18:20.55

まゆ(Pさんは食事の際に、スプーンを持つことも出来ないほど衰弱してました)

まゆ(ちひろさんによると、体感の著しいブレによる内的・外的ストレスが積み重なったことが理由らしいです)

まゆ(食べさせてあげたんですけど、泣いちゃって……泣き疲れて、眠っちゃいました)
43 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:19:50.56

幼P「おれはおもちゃじゃ……ないんだぞぉー……」スー……

まゆ「うふふ……どんな夢を見てるんでしょうかねぇ?」つんつんぷにぷに

まゆ(Pさんには悪いとは思いますけど、こうやって一緒にいられるのも……悪くは無いのかも、しれません)
44 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:20:27.81

ちひろ「接待で飲み潰された夢とかだと思いますよ……それより、出来ました!ウサミン電波ジャマーです!」つPヘッド

まゆ「大きいP字のヘルメット?」

ちひろ「あー、デザインは何でもいいんですけど……ウサミンの意思をのせてるハート・ウェーブを受信し続ける限り次元フィルターローブは刺激されて発達し続けるので、まずこれをつけて遮断して、使わせずに退化させる必要があります」

ちひろ「あとは身体の再生用のカロリーを少しずつ投与すれば、あっという間に元通りです♪」
45 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:22:04.22

まゆ「……オカルトですかぁ?」

ちひろ「あまり否定は出来ませんね……でも、発達したウサミン科学は魔法と違わないらしいですし」

まゆ「……よくそんな物騒なものを使う気になりました、ねぇ……?」ギロッ!
46 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:24:10.42

ちひろ「ひぃっ!そ、その、やばいと思ったけど制作意欲を抑えきれなくて!」

まゆ「……まゆ、Pさんと海に行きたいなぁ。この時期の仙台の海は、綺麗なんですよぉ……?」

ちひろ「おっ、仰せのままにっ……ところで」

ちひろ「早くつけないと、Pさんの元の精神や記憶が死んじゃいます……急ぎましょう」

まゆ「……えっ?」
47 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:29:13.03

ちひろ「肉体が完全に別になったストレスを無意識に忌避して……まず、「もとから自分はこうだった」と考えるようになるはずです」

ちひろ「知能や判断力がどんどん削ぎ落とされて、Pさんが知りうる限りの『小さな女の子』のデータをリピートする、お人形みたいになってしまうと推測されます」

ちひろ「洗脳を自分でやって、自分で完成させてしまうんですよ……」
48 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:30:02.85

まゆ「PさんがPさんじゃなくなってしまう……?」

ちひろ「……はい。本当に危なかったです。耐性が無いのか、ウサミンナイズドがどんどん進行してましたから。あと一時間遅かったらどうなってたか」

まゆ「……そうですか。よかった……」
49 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:31:43.00

まゆ(つけなかったら、今までのPさんとはお別れ。つけても、Pさんとまたいつ会えるかわからない……)

まゆ(……どっちもPさんです。どんなPさんも好き。だけど、まゆは、かっこいいPさんの方が好き……?)


まゆ(なら、会いに行きます。その時のために……自分の手でお別れをしましょう)
50 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:32:32.45

まゆ「……まゆに、つけさせてくれませんかぁ?」

ちひろ「はい!」
51 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:33:25.21

まゆ(今日。最後までまゆの事を頼ってくれて、ありがとうございます。小さなPさん……)ナデナデ

幼P「ン……おか……」スリスリ

まゆ(Pさんが泣いてる顔を見ていいのは……まゆ、だけですからね)

まゆ(例えPさんが追い詰められてなんかいなくたって。頼ってもらえる……強いまゆになりますから♪)スポッ
おわり
52 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:36:20.35

おまけ
まゆ「……そういえば、どうしてちひろさんは、いつものドリンクのところに試作品を保管してたんですかぁ?」

ちひろ「えっ?保管しません?」

まゆ「しないと思いますけど……」
53 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:37:24.11

ちひろ「チリソースには自白剤、わさびのチューブには催眠薬。あとは……」ゴソゴソ

まゆ「まゆはこんな物騒な事務所でアイドルしてたんですねぇ……」

まゆ「でも、それがわかるのは、ちひろさんだけですよぉ。もっとこう、薬棚とかでしっかり管理してください」
54 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:37:53.26

ちひろ「次からは、うぅ、そうします……ありました!記憶消去スプレーです!やったぁ!」ギュップシュッ!

まゆ「あっ!」
55 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:38:53.11

ちひろ「……んぅ……これは、記憶消去スプレーです!やったぁ!」ギュップシュッ!

ちひろ「……んぅ……これは、記憶消去スプレーです!やったぁ!」ギュップシュッ!
ちひろ「……んぅ……これは、記憶消去スプレーです!やったぁ!」ギュップシュッ!

ちひろ「……んぅ……これは、記憶消去スプレーです!やったぁ!」ギュップシュッ!

ちひろ「……んぅ……これは、記憶消去スプレーです!やったぁ!」ギュップシュッ!

ちひろ「……んぅ……これは、記憶消去スプレーです!やったぁ!」ギュップシュッ!

ちひろ「……んぅ……これは、記憶消去スプレーです!やったぁ!」ギュップシュッ!

ちひろ「……んぅ……これは、記憶消去スプレーです!やったぁ!」ギュップシュッ!
56 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:39:18.25

まゆ「……まゆは何も見てません、まゆは何も見てません、まゆは何も……」ガタガタブルブル
おしまい
57 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:41:09.12

いいお姉さんとヤンデレの最悪のマッチング……が、起きたかはわかりません。ハイエースを乗りこなすまゆを書くのは流石にまずいと思ったので、Pを元に戻す事としました。ウサミン関係は適当です。
拙い作品に最後まで付き合っていただいて、本当にありがとうございました。
58 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:43:09.64
まゆと幼Pのやりとりをもうちょっと見たかった
乙です
60 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 00:59:44.14
このままゆはΖガンダム好きなのか
61 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/26(火) 01:20:22.65
乙。ミンキーままゆに不覚にも吹いた
最後の壊れたレコードみたいなちひろさんマジ身から出た錆
64 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/27(水) 10:49:28.92
最後どういうことなの…

この書き手のSS:

モバP「ふぇぇ……幼女になってしまったよぅ……」


城ヶ崎美嘉「今…プロデューサーの体からものすごいペドオーラが!!」


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とあるSSの訪問者

なにこの「パルスのファルシのルシがコクーンでパージ」みたいな専門用語ラッシュ…

とあるSSの訪問者

自分が元から女の子だったと思うようになるって・・・・・・

???「りゅんりゅん♪︎」


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