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シンジ「アスカに見られちゃった…」【エロ注意】


2: you 2014/09/21(日) 19:11:52 ID:pF3r5uZY
「ただいまー」

誰もいない空間に少年の声が響く。

学校を終えた碇シンジは、その腰をベッドに降ろした。

「ミサトさんは仕事、アスカは委員長の家。一人きりになるのは久しぶりだなぁ。」

声に出して言ってみるが、勿論誰からの応答はない。


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3: you 2014/09/21(日) 19:17:40 ID:pF3r5uZY
「さて、夕食の準備でも…」
部屋を出て言いかけた。

(あ、アスカの部屋のドアが開いてる)
思春期の少年に、この誘惑はキツイ。
学校一の美少女の部屋に入れる…。

(ちょっとだけ!入るだけだから…)
6: you 2014/09/21(日) 19:25:07 ID:pF3r5uZY
部屋に入ったシンジを、女の子特有の甘い香りが包む。


(うわぁ、なんだよこれ…。頭がクラクラするくらいいい匂い。)

(うぅ、匂いだけで熱膨張しちゃった…。)


シンジが目を向けたのはクローゼット。
流石にそれはと、ためらって固まる。
しかし、誘惑は予想以上に強力だった。

我慢できなくなった少年は、その扉を開けてしまった。
7: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/21(日) 19:30:48 ID:pF3r5uZY
(いつも洗濯してるけど、いやらしい目で見たことなかったから刺激が…。うぅぅ)


我慢できなくなった少年は、引き出しからブラとショーツを引っ張り出し、彼女がいつも寝ているベッドに入る。

(なんだこれ!?いい匂いがして、あ、アスカの下着に擦りつけて!!き、気持ちよすぎるよ…。)


夢中になっている少年の声に、この部屋の住人のただいまは聞こえなかった。

9: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/21(日) 19:37:26 ID:pF3r5uZY

部屋の前まで来たアスカは異変を感じていた。


(誰か居るの!?わ、私の部屋よね…)


音を立てないように、ゆっくりとそのドアを開ける。
そこには、自分のベッドに横になり、一人で自慰にふける同居人がいた。


「な、なにしてんのよー!!!?」
「うわぁぁぁ!!アスカ!?」
10: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/21(日) 19:41:15 ID:pF3r5uZY

「ねぇ!!私の部屋で何してるのよ!!!!!」

「これは!!その、えっと…」

「信じらんない!!この変態!!」

「うわっ!写真撮らないでよ!!!やめてよ!!!!!」
11: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/21(日) 19:46:20 ID:pF3r5uZY
「この写真ばら撒こうかしら?」

「…」

「今日から私の奴隷ね?」

「やだよ!!お願いだから許し「いいわよね!!?」

「わかったよ…」

バン!!

「わかりました、でしょ!?」

「は、はい…。わかりました…
。」
24: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/24(水) 11:53:01 ID:KIaASllo

「ふふふ、じゃあさっきの続きしなさい。」

「え、えぇっ!?」

「逆らうの?変態シンちゃん?」

「だ、だってそんなの嫌だよ!!恥ずかしいじゃないか!!!!」

「あら、私の下着を使って自分でシてた変態がよくそんな口答えできるわねぇ。こっちにはさっき撮った写真があるのよ?」

「お、お願い!!もうしないから勘弁してよ・・・。あ、アスカっ!?なにしてるの!??」

「言うこと聞かないから、ヒカリにメールしてるの。さっきの写真を付けてね。」

「わ、分かった!!するよ!するから言わないでよ!」

「それでいいのよバカシンジ」
25: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/24(水) 12:04:16 ID:KIaASllo

「うぅぅ、やっぱり恥ずかしいよぉ」

「情けない声ねぇ。ほら、さっきみたいに私の下着使ってやりなさいよ。ほらっ!!」

「で、出来ないよぉ」

「へー、下着じゃ不満なの?欲張りなやつねぇ。じゃあ、他にあげましょうか?オ・カ・ズ」

そう言って、アスカは自らのスカートをたくし上げる。

「あ、アスカ!!何やってるんだよ!?は、早くしまいなよ・・・」

慌てて目を背けるが、やはりチラチラと見てしまう。
シンジのそれは、大きさを増していった。

「ふふふ、そんなこと言って大きくしてるじゃないのよ。ほら、やらなきゃ写真よ?」

「うぅぅ・・・」

一人扱き始めた少年は、恥ずかしさのあまり顔が真っ赤である。
そんな姿を、少女はニヤニヤと眺め眺めながら思う。

(これで、こいつは私のモノ。こんなチャンス絶対に逃してなるものですか。)
28: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/24(水) 12:20:11 ID:KIaASllo


初めは嫌がっていた少年も、快感には抗えず、その行為に夢中になっていく。
少女の部屋には、時折漏れるシンジの声しか聞こえない。

「いい子ね。そんなシンちゃんに、もっとご褒美あげましょうか?」

「うっ…はぁはぁ…ほ、欲しい…です。」

「素直なシンジは好きよ?じゃあ、ご褒美に私の足なら触らせてあげる。」

そう言って少女は立ち上がり、スカートを脱いでシンジの側まで歩み寄る。

「ほら、触っていいのよ?」

「ほ、本当にいいの?」

「ええ、お好きにどうぞ。」

少年は恐る恐るその手を伸ばし、軽く触る。

(な、なんだよこれ!?白くてスベスベで柔らかくて・・・。もう我慢できないよ!!)

遠慮がちに触っていた少年は、もう見境が無くなって、夢中で触りながら扱き続けた。

「あっ、も、もうダメ…イクッ…!!」

そう呟くのが聞こえて、少女の足に白濁液が掛かる。
29: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/24(水) 12:37:36 ID:KIaASllo
「うっ、はぁ…はぁ…」

部屋には短い呼吸がこだまする。
少年は快感の余韻に浸っていた。
ふと見上げると、少女は冷たい目でシンジを見下ろしていた。

「誰が勝手にイッていいって言ったのよ?」

「えっ…?そ、それはその…」

「太ももにかかっちゃったじゃないのよ…。お仕置きよ、シンジ。」

そう言うと、少女はシンジの後ろ髪をグイッと掴み、白濁液で汚れた太ももに顔を押し付けた。

「ほらっ!!あんたが汚したんだから、綺麗にしなさいよっ!!舐めなさい!!」

「うっ!!あうっ…」

少年は顔を振って抵抗しようとするが、掴んだその手は許そうとしなかった。

「あんた、何回言えばいいの?あれ、ヒカリに送ってもいいのよ?」

そう言われると、もはや抵抗することは出来なくなり、少年は自分の出したものを舐めるしか選択肢はない。

「うぅぅ…苦いよぉ…」ペロペロ

「ふふふっ、いい眺めよ、シンジ?」ゾクゾクっ
30: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/24(水) 12:38:24 ID:KIaASllo
やっと舐め終わったシンジに、少女は言う。

「あんたは私の奴隷よ。奴隷でペットで玩具なの。私の言うことを聞いてれば、今日みたいに気持ちの良いことが出来るのよ?」

シンジは声に出さず、ただ頷くだけであった。

「じゃあ、次は「ただいまー」

タイミングが良く、この家の主人が帰ってくる。

「チッ!ミサトのやつ、いいところなのに」
33: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/24(水) 23:03:04 ID:KIaASllo

「…二人ともなんかあったの?」

「別にー。何もないわよ。」

「そう?なんかよそよそしいというか…。あっ、ついに二人の仲が発展したのぉ?」

「違うわよ!!バカシンジとそんな事あるわけないじゃない!!」

「えー…シンちゃんは話してくれるわよね!?」

「ご、ご馳走様!!後片付けしてきます!!」

「むぅ…怪しいわねぇ」


こんなやり取りの後、シンジはお風呂に浸かりながら今日のことを振り返った。

(アスカの奴隷かぁ…。恥ずかしいことさせられるけど、気持ち良いし…って、何考えてるんだよ僕は!!僕にだってプライドが…でも…うーん)

(どっちにせよ、僕には選択肢が無いんだ…。)
35: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/26(金) 03:23:57 ID:P.9BZHvc
アスカのsmプレイか···

これは支援せざるを得ない
36: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/26(金) 18:09:18 ID:GFgUgTKM

ーー翌日ーー


「「いってきまーす!」」

シャキッと歩くアスカを、トボトボと追い掛けるシンジ。

「あんた、わかってると思うけど、学校では普段通りにしなさいよ?」

「わ、わかってるよ…。」

「ふんっ!」


退屈な授業が終わり、クラスメイトは続々と帰って行く。

「アスカー。帰ろうよ」

「私寄る所があるから、先に帰ってて。あ、晩御飯はハンバーグにしなさいよ!」

「熱々やなぁ、お二人さん!!」

トウジが冷やかすが、アスカの殺気を感じてそそくさと目を逸らす。

「さ、さぁシンジもトウジも帰ろうぜ!」

ケンスケに助け舟を出され、二人は慌てて教室を飛び出した。
37: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/26(金) 18:14:01 ID:GFgUgTKM

「じゃあ僕はここで。」

「帰りに道にスーパーなんて、本当に主夫なんだなぁ」

「ワシは気に食わん!!たまにはあの生意気娘に手伝わせんと!!」

「ま、まぁまぁ…。僕には半分趣味みたいなもんだし。」

「そうは言うてもなぁ…。まっ、シンジがええなら気にすることないか!」

「じゃあ、また明日なー」

「おうっ、またな!」

「また学校でな!」
38: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/26(金) 18:18:00 ID:GFgUgTKM

買い物を終えて、帰宅したシンジは夕飯の準備を始める。
アスカに言われた通り、ハンバーグを作る。



そのころアスカは・・・

ーー某ペットショップーー

(ふふふ、今晩が楽しみね…)
39: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/26(金) 18:23:57 ID:GFgUgTKM

「ただいまー。ご飯出来てる?」

「で、出来てるよ!ほら、ハンバーグ」

「中々美味しそうじゃない。早速食べましょうよ」





「「いただきまーす」」

「んっ、中々美味しいわね」

「ありがとう。あっ、そういえばミサトさん今日はネルフに泊まり込みだって」

「知ってるわよ(だから今晩が楽しみなのよ)」

「ま、二人で仲良くしましょっ!ねぇシンジ?」

ニヤリとしながら言うアスカは、昨日のシンジの痴態を思い出しながら嘲笑しているかのようだった。
40: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/26(金) 18:45:38 ID:GFgUgTKM
何事もなく一日が終わろうとしていた。
しかし、シンジが眠りに落ちた頃に、襖がスッと開く。

「ご主人様より早く寝るなんて、躾のなってない子ね。ほーら、起きないと知らないわよー」

何かが首に触れる感触で、シンジは目を覚ます。

「う、うーん…あ、アスカ!?何してるの!?」

「何って、シンジにプレゼント買ってきてあげたから付けてあげてたのよ。」

「これは…く、首輪!?」

「そうよ。あんたが私のモノである証拠。」
41: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/26(金) 18:46:16 ID:GFgUgTKM
「や、やだよ!!これ外してよ!!うぐぅ!」

抵抗するシンジの口をギュッと掴み黙らせるアスカ。

「私のペットになれて嬉しいでしょ?」

「…」

「返事は!!!?」

「はい…」

「はいじゃなくて、犬らしくわんって答えなさいよ。ほらっ!!」

「もうやだよぉ、アスカぁ…」

涙目になりながら訴えるシンジを冷たい目で見るアスカ。

「ねぇ、アスカぁ」

「…」

「何か言ってよ…」

「…」

「うぅぅ」

「…」
42: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/27(土) 06:30:01 ID:Vm7jw6pE
わんこくんてわけか
44: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/28(日) 20:25:43 ID:N/zzJq.U

「…………わん…」

「はぁ!?聞こえないわよ!!」

「わ、わん!!」

「これから私のことはご主人様って呼ぶのよ?犬シンジ」

「うぅ、わかったよ」

「わんでしょ!!!」

「うぅぅ、わん…」

「本っっっ当に躾のなってない犬ね!!」

「いいわ。これから私が優し~く可愛がりがら躾けてあげる」

「ほら、返事!!」

「…わん」
45: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/28(日) 20:32:36 ID:N/zzJq.U

「よしよし。じゃあ、まずは裸になって四つん這いよ」

アスカに従い服を脱いで四つん這いになるシンジ。

(うぅぅ、恥ずかしいよぉ)

「あらあら、あんたのここ何で大きくなってるの?私まだ何もしてないじゃない」

「ごめんなさい」

「語尾にはわんを付けてもらおうかしら?」

「ごめんなさい…わん…」

「それでいいわ!じゃあ、お手!!」

「えっ!?だって、それじゃあ…」

「なによ?言ってみなさい」

「これじゃあ、ほ、本当に犬みたいな…」

「はぁぁ!?まだわからないの?あんたは私の犬!!ペットなの!!わかったらお手しなさい。ご褒美が欲しいわけじゃないでしょう?」

そう言いながら、シンジを睨みつける。
46: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/28(日) 20:40:36 ID:N/zzJq.U
「わ、わかったよ……」ポン

「よしよーし、よくできたわね!!」

そう言いながら、四つん這いのシンジの頭を撫でる。

(うっ…わぁ…な、何だろうこの気持ち?アスカに頭撫でられてる)

(き、気持ちいいかも…。僕って変態だったんだ…。)

そう情けなく思う傍ら、どうやら撫でられるのが気に入ったらしく、されるがままになっている。

(あぁぁ!!可愛いっ!!!!こいつは絶っっっ対私のモノよ!!)

アスカもシンジが可愛いらしい。
二人の趣味は、上手く噛み合っていた。
47: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/28(日) 21:44:56 ID:N/zzJq.U

「ふふふっ、ほらシンジ、こっち来なさい」

アスカはベッドに腰掛け、床に四つん這いでいるシンジを呼ぶ。
もはや理性のなくなったシンジは、フラフラとアスカの元に近づいていった。

「ほら、なでなでしてあげる」

そう言うと、アスカはシンジの頭を太ももの間に導いた。
そうして、シンジを見下ろしながら頭を撫でる。

「はぁ…はぁ…」

「やだ、シンジったら目がとろけちゃってるわよ?…可愛い」
48: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/28(日) 22:00:54 ID:N/zzJq.U

「うっ、はっ…はぁ…」

「ちょ、ちょっと!!勝手に舐めないでよ!!」

極度の興奮でトランス状態に陥ったシンジは、まるで聞こえないかのようにアスカの内ももを舐め続ける。

「んんっ…あっ…はぁ…」

一方のアスカも、シンジの舌がもたらす感触に段々と感じ始めていた。

「し、シンジ…次はここを舐めなさい」

そう言って、腰を浮かせたアスカは履いていた下着を取り去る。
56: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/10/02(木) 02:30:50 ID:t2AwrWd2

その瞬間、シンジは少女の秘部にむしゃぶりついた。

「ひゃんっ!!し、シンジぃ」

興奮したシンジの息遣いと、アスカの吐息にも似た喘ぎ声、そしてクチュクチュという卑猥な音で部屋が満たされていく。

「うぅぅ、あっ…い……く…」

突然、シンジが小さな呻き声を上げて動きを止めた。
己の欲望を吐き出した少年は、アスカの太ももの間で脱力している。

しかし、少女はそれを許そうとはしなかった。
57: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/10/02(木) 02:46:44 ID:t2AwrWd2

「うぐぁ…あ、あすかぁ!?」

シンジの顔をその両足にしっかりと挟み込んだアスカは、ぎゅーっと力を入れ締め上げる。
そうして、苦しそうなシンジの後頭部を掴み、無造作に自分の秘部に押し付ける。

「ねぇ、シンジぃ?ペットの癖に、ご主人様より早くイッていいと思ってるの?ねぇ??」

「あ、あす…か…くるし…」

「口答えするなっ!!ほらぁ、舐めなさいよ犬シンジ!!せっかく気持ちよくなってたのに!!!!」

「うぐぅ…」

苦しそうなシンジは、力を振り絞って下を動かす。
その姿にアスカは、嗜虐心を満たされていった。

(こいつをもっともっとイジメてやる!!何もかも支配してやるのよ!!)

「本当あんたってなにやらしてもダメねぇ。もっと頑張って舐めなさいよぉー」

その言葉を聞き、必死に頑張るシンジ。

(んんっ!もうイキそうかも…)

アスカの足に更に力がこもる。

「ああぁっ!い、イクっ!!イっちゃう!!」
58: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/10/02(木) 02:54:29 ID:t2AwrWd2
そう叫んで、アスカは絶頂を迎えた。



グッタリとした少年少女は、暫く放心状態のままだった。

「シンジ…。あんたこれからも私のペットでいてくれる?」

「…………うん…。」

「そう…。」

そう言ってアスカは無言でシンジの首筋を撫でる。
それはまるで、本物の犬にするかのように…。

されるがままで、気持ち良さそうに寝転がるシンジはアスカに問いかけた。

「アスカは…僕を裏切らない?」

「……そうねぇ、、、あんたが私のペットでいる限りは、私もご主人様でいてあげるわ」

「わかった。じゃあ、僕は一生アスカのペットになるよ。」

「ご主人様」
59: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/10/02(木) 02:55:50 ID:t2AwrWd2
1です。
書くペースが遅くて申し訳ありませんでした。

以上にて、『ペット編』終了とさせていただきます。

応援してくださった方、ありがとうございました!!
60: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/10/02(木) 14:22:47 ID:gVUOTV5E
とりあえず乙

次の編が始まるのを楽しみに待ってる
61: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/10/02(木) 19:56:14 ID:t2AwrWd2
>>60

ありがとうございます!
また、別のスレで書きたいと思ってます。
62: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/10/03(金) 02:27:49 ID:VLgObxPM


楽しみに舞ってる
63: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/10/08(水) 12:00:16 ID:Zaenmp/Y
おつおつ

 

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とあるSSの訪問者

エロい…続編が見たーい

とあるSSの訪問者

続き見たい!オボボボ


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