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11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 20:59:55.38 ID:fnGAO3AQ0
アイリ「何って、セイバー、ここ数日の戦いで疲れてると思ったから…その、マッサージをちょっとね…?」

セイバー「そ、それならば嬉しいのですが、何故私の服を脱がそうとするのです…? 服の上からでもマッサージは…あっ…///」

アイリ「だって、服の上からじゃちゃんとした場所が分からないでしょ?私なりにキチンとやるつもりだから服は脱いでもらわないと…」

セイバー「で、ですがアイリスフィール…その野獣のような眼は一体…ひぅ!」

アイリ「あら、前から思っていたけれど、ずいぶんと控えめなふくらみなのね、騎士王さん」
16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 21:04:52.80 ID:fnGAO3AQ0
セイバー「い、いい加減にしてください!! 私はとうに女を捨てています、このような行為は私の侮辱に価する!」

アイリ「もう、怒ったあなたの顔も素敵よセイバー…私ね、あなたを初めて見たときからずっと…」

セイバー「やめてください、私には妻がいます…か、顔が近い…」

アイリ「ふふ、いい匂いねセイバー?女を捨てたって割には、ずいぶんと小奇麗にしているじゃないの…?ほら、無駄毛一つは癒えていない綺麗な素肌。吸い込まれそうなくらいね…」

セイバー「こ、これは…別にそういうつもりでは…! それに、私は昔のまま成長が止まっている、だから肌に毛が生えていなくても不思議ではないでしょう!?」

アイリ「じゃあ、あそこの毛も生えていないはずよね…?」

セイバー「も、もちろんです」
21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 21:10:28.64 ID:fnGAO3AQ0
アイリ「じゃあ見せて」

セイバー「…は?」

アイリ「本当に成長が止まっているせいだって言えるなら、証拠を見せてもらいたいわ。あなたにあそこの毛も生えていないと確認したら、女々しい真似はしていないと信じるわよ」

セイバー「馬鹿な、何故私がそのような痴女のような真似を!?」

アイリ「だったらやっぱり嘘なのね…乙女なセイバー…いったい誰を魅了したいと思っているのかしら?」

セイバー「そういうことではないでしょう!? 私は男として生きてきましたし、ここでもそう扱ってほしいとは最初に申しあげたはず!! アイリスフィール、今日のあなたは何かおかしい!」

アイリ「男として生きてきたなら、なおさら人前で裸体を晒すことにためらいなど感じないはずだけれど…?それに、切嗣に見せるわけでもない、私に見せるだけなのよ? 同性の私に」

セイバー「…ぐ…い、いいでしょう。では、部屋に行きましょう!!」
25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 21:15:26.78 ID:fnGAO3AQ0
アイリ「あら、物分かりが良くて助かるわ。じゃ、私の部屋に行きましょう」

セイバー「望むところです。ですが、先ほどの約束、必ず守ってもらいますよ」

アイリ「えぇ、見るものを見たら、ちゃんと信じてあげるわよ。(馬鹿め、部屋に連れ込めばこっちのものよ!!)」

セイバー「まったく、どうしてこうなったのか…」

アイリ「そんなに怒らないでよセイバー。いつも冷静なあなたらしくないじゃない」

セイバー「怒ってなどいません。さぁ、この部屋でしたよね!」

アイリ(ふふ、怒ったセイバーも素敵ね…さ、面白くなりそう…)

キャスター「…!」ピクッ!

宗一郎「ん? どうした、キャスター?」

キャスター「いえ、なんでもないですわ、宗一郎さま(…何かシンパシーを感じるわ…)」
28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 21:20:31.83 ID:fnGAO3AQ0
セイバー「…思えば、あなたの部屋に入るのは初めてでしたね」

アイリ「そういえばそうね。第一印象はどうかしら?(これから何回も来てもらうことになるんだけどね)」

セイバー「…まぁ、見たところ特筆すべき点はありません。 普通の、ごく普通の妙齢の女性の部屋ですね」

アイリ「なによセイバー、私が何か仕掛けでもしていると思ったのかしら?」

セイバー「いえ、そういうわけではありませんが…」

アイリ「別に何もないわよ、普通の部屋。第一、サーヴァントをどうにかできる道具なんて用意できるわけないでしょう?」

セイバー「…ふぅ…では、さっさと終わらせてしまいましょう」

アイリ「えぇ、お願いねセイバー(うふふ…ホントに可愛い間抜けな騎士王さん♪)」
31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 21:24:56.09 ID:fnGAO3AQ0
セイバー「…そ、その…アイリスフィール…?」

アイリ「何? 早く済ませようといったのはあなたよセイバー?」

セイバー「そ、それはそうなのですが、もう少し距離をおいてみていただけると… いくらなんでもそのように観られては脱ぎにくい…」

アイリ「そうかしら、じゃ、ここに座って見させていただくけど、これでいい?」

セイバー「は、はい…では…(私、いったい何をしているのだろう…?)」ヌギッ

アイリ「上から脱ぐなんて、随分ともったいぶるのね…?もしかして、恥ずかしかったりするの?」

セイバー「ちっ、違います!! ただ、順番的にこうなったというか… お望みならどこからでも脱いで差し上げますが!!」

アイリ「じゃ、靴下は最後に脱いでね」

セイバー「靴下…? わかりました」

アイリ(♪~~)
32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 21:25:19.71 ID:fnGAO3AQ0
食器洗うわ、じゃ
43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 21:38:10.38 ID:fnGAO3AQ0
セイバー「……ほら、どうですかアイリスフィール? なにも生えていないでしょう? 私の言った通りに」

アイリ「うーん、あなたの手が邪魔でよく見えないわね。胸もさりげなく隠しているし、随分と乙女チックじゃない?」

セイバー「これは寒いからです。部屋の中とはいえ外は冬ですから…ひゃん!!///」

アイリ「ホントに何も生えていない…一度も使っていないのが分かるわ…綺麗な。ピンク色ね」

セイバー「はっ、離してください!! こんなことは許可していません!! アイリスフィール! 手荒な真似は…んくぅ…///」

アイリ「ほーら、指一本でもこんなに感じる。セイバー、女の楽しみを知らないうちに終わるなんて、悲しいことだわ」

セイバー「やめてください…こんなこと私は…ぁ///…」

アイリ「その割には、さっきより抵抗が弱くなっているのは気のせいかしら?ほら、お豆もぴょこんと出ていてかわいらしいわ、自分で見てみなさい」

セイバー「ふっ…くぅ…/// やめて、離してください…!」

アイリ「だーめ、ほら、これを舌で転がすとどんな反応をするのかしらね…?」カリッ

セイバー「んん~~~!!!///…」
47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 21:48:48.86 ID:fnGAO3AQ0
アイリの部屋に入ってしまった時点で、セイバーの敗北は半ば決まっていたと言えるだろう。
彼女の部屋には事前に香料に混ぜてある種の媚薬が散布されていた。
無論、英霊には本来そのような小細工は通用しないのであるが、ことセイバーに限っては例外である。
一度も褥をともにしたことのない、純粋無垢な処女であるセイバーにとっては、稚戯に等しい媚薬でも、感情を高ぶらせる程度の効果はあったのだ・

セイバー「あっ…ダメです…アイリスフィール…」

ベッドでまだ花開くことのない蕾を指で強引に蹂躙されている彼女の姿は、
いつものような凛と佇んだ騎士王としての顔ではなく。
ただ、欲情と快楽を認めないようにただただ耐えるのみのか弱い処女と何も変わらないのだ。

アイリ「ほらほら、いつの間にか、私の指が揺れてきているのはどうしてかしらセイバー?このねばねばした感触。汗じゃないのは知っているのよねぇ?」

アイリはセイバーが一番反応するよう言葉を選び、肉体のみならず心をも蹂躙する。
今まで性の快楽というものに無頓着であった憐れな騎士王は、ただ身を襲う突然の快感にじっと身を強張らせるほかなかった。

セイバーの、シミひとつない桃色の秘境から、アイリスフィールの指がねとりと、糸を引いて前後する。
そのたびにセイバーは快楽の波に震え、身をよじらせ、声を上げまいと歯を食いしばる。
そのけなげな彼女の姿が、アイリの暗い感情を刺激する。
53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 21:57:06.17 ID:fnGAO3AQ0
セイバー「ん…ひゃぅ…も、もう許してください…」

いくらほど時がたったのだろうか。
セイバーにとっては数時間にも感じられた快楽の拷問。
しかし実際にはそのやり取りは10分にも満たず、相対性の恐ろしさを身を以て感じていたのだ。

セイバー「んん…//////…ア…はぁ…はぁ…アイリスフィール…!! こンァ…こんなこと…望んでいません…」

自分よりも巨大な相手にすら、息を切らすことなく打ち勝ってきたセイバーが、
この10分足らずで顔は赤く高揚し、息ははずみ、アイリスフィールに許しを請いている。
アイリはそんなセイバーの申し出を聞きながらも、今まで放置していた乳房を優しく、そして時には強引に揉みしだいた。

セイバー「そこは…///くぅん///…あっ…ふ…」

もはやセイバーに抵抗する力などみじんも残っていなかった。
今の彼女にできることといえば、この快楽に身をゆるし、その虜になる事か、
断固としてそれを拒否し、一刻も早くこの地獄が終わることを期待するかの二つのみである。

誇り高き円卓の騎士王のプライドから推すれば、前者の選択は望むはずもない屈辱であろうが、
そんな彼女の誇りにひびが入るほど、言い換えれば、もはやセイバーは一人の少女、アルトリアに戻ろうとするほどに、
責め苦に苦しんでいたのだ。
58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 22:07:57.67 ID:fnGAO3AQ0
アイリ「くふっ、可愛いわよセイバー。ほら、綺麗なあなたの肌。こうやって指を這わせると…」

アイリは右手でセイバーの乳首をつまみ、しごくようにして蹂躙しながら、
流線型で傷一つない、華奢なセイバーの腹部から秘部にかけて、這わせるようにして指を動かした。

セイバー「んぁぁぁ///…!」

極限まで快楽の湯につけられ、全身の感覚を敏感に作り変えられたセイバーにとっては、
その動作すらも肉棒で貫かれる思いと変わらなかった。
しかし、セイバーには実際にその経験はない。しかし快楽の限界値がそれであるという知識から、浅はかにも今の状態が最上だと判断したのだ。
この誤算は、彼女にとってとんでもない悲劇である。
今繰り返される快楽のひと時は、言うならばまだ序章。
のちに、まだまだ子供の遊びに過ぎないとセイバーが知ることになろうとは、夢にも思わなかったに違いない。

アイリ「ふふ、大丈夫よ、まだまだ始まったばかりですもの///あの子とは違って、セイバーはもっと耐えてもらわないとね」

セイバー「…くっ///ふぁ…ひっ…ぃん…///」

全身をけいれんさせ、何度も絶頂に達するセイバー。
この現象がいわゆる達するというものであるとはセイバーに理解できなかったが、
それによりもたらされるけた違いの快感は彼女の脳をとろけさせ、次第に顔に閉まりはなくなり、
涎と愛液、そして涙を垂れ流しにして彼女はアイリスフィールの玩具に成り果てた。
67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 22:22:19.42 ID:fnGAO3AQ0
アイリ「セイバー? これなーんだ?」

アイリは体を痙攣させながら、ベッド肉たりと横たわるセイバーに微笑みかけて問いかけた。
セイバーは半ば混濁した意識の中で、何やら細かい振動音だけをかろうじて聞き取った。

セイバー「ふっ…ふっ…///…こんどは…ん…ぁ…何を…?」

ここまで蹂躙され、誇りも何もかも踏みにじられながらも、
セイバーは未だ折れぬその心をもって、アイリをにらみつけた。
そんな健気なセイバーの姿が、アイリの気持ちを逆なでしてしまうことには、残念ながら気づけないのであるが。

アイリ「ふふ、こんなになっても、そんな目ができるのね。さすがは王であっただけはあるわね、壊し甲斐があるわ…ふふ」

アイリは残酷な笑みをセイバーに向け、先ほどから手に持っていた器具を、セイバーにもよく見えるようにして、
おどけるように言った。
68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 22:23:43.72 ID:fnGAO3AQ0
アイリ「これね、今からセイバーのあそこに入れてあげようと思って。今までよりも段違いに気持ちいいと思うから、セイバーもうれしいでしょ?」

セイバーは、アイリの手にある残酷な器具を見て、全身を恐怖で震わせた。
否、全身が震えたのは、何も恐怖からだけではない。彼女自身気づかぬところで、
それが自信に与えるであろう快感を望み、悦ぶ思いが体を震わせていたのである。

セイバー「いや…お願いですアイリスフィール…何でも言うことを聞きます…!! 今まで私に至らぬところがあったのなら謝ります…だから…!」

見当はずれなセイバーの謝罪に、呆れと愛おしさの両方を感じながら、
アイリは涙にぬれたセイバーの頬を優しくなで、一番残酷なセリフで返した。

アイリ「うん。なんでも聞くならセイバー。私の玩具になってね」

そして、右手に持ったバイブを―――

セイバー「あ”…いや…あ”ぁ”やめ…アイリ……ひぎゃっ…ぁぁあああ…!!!///」
72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 22:31:39.42 ID:fnGAO3AQ0
セイバー「あ”…いや…あ”ぁ”やめ…アイリ……ひぎゃっ…ぁぁあああ…!!!///」

アイリ「あら、凄い反応ねー。そんなに良かったのかしら? セイバー…?」

セイバー「ひぐぅ…あ”ぅ…ひぃ…ィ…ィ…///!!」

アイリ「ほーら、でたーり、入ったーり。セイバー、初めてをこんなこけしで奪われるなんてどんな気持ち?」

セイバー「あぐっ///死ぬ…あ”あ”…助けて…たす…」

アイリ「あらあら、声も聞こえないくらいに感じちゃってもう。とりあえず、あと一日はそうしていなさいね…そうだ、逃げないようにこの針金で…うん。よし」

アイリ「それから…この乳首にもおまけが欲しいわよね…かわいい、今度はピアスを開けてあげるわ」

セイバー「なんっで…///? なんで…? アイリ…スフィ…ル…あぁ!!///」

アイリ「なんでって。あなたが可愛いからよ、セイバー。初めて見たときからずっと思ってたの。この子は、泣いたらきっといい顔をするんだろうなってね。だって、ほら…セイバー今とってもかわいい顔しているもの…」
77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 22:40:37.95 ID:fnGAO3AQ0
セイバー「なんっで…///? なんで…? アイリ…スフィ…ル…あぁ!!///」

アイリ「なんでって。あなたが可愛いからよ、セイバー。初めて見たときからずっと思ってたの。この子は、泣いたらきっといい顔をするんだろうなってね。だって、ほら…セイバー今とってもかわいい顔しているもの…」

セイバー「とめ…止めて…ぃっいっいっ…くだ…さい…!!」

アイリ「だーめよ。あと一日はそうしていなさい。キリツグにも頼みに行くわ。私の言うことに逆らわないようにって令呪を使ってもらいにね」

セイバー「…!!!///…///」

アイリ「もう声も出ないのね、可愛い。でも、今日が一番楽だったって、後で思えるような、素敵な毎日にしましょう。じゃ、またね、アルトリア」
79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 22:42:31.21 ID:fnGAO3AQ0
切嗣「…アイリ…?」

アイリ「どうしたの? 切嗣、そんな顔をして」

切嗣「いや…実は、ここ数日舞弥と連絡が取れないんだ…何か、知らないか?」

アイリ「…さぁ…あの子のことはあなたが一番知っていると思ったけど…?」

切嗣「そのはずなんだけどね…実は4日前、君と一緒に城に戻ってから連絡がないから、もしかしたらと思ってね」

アイリ「そうだったの…心配だわ、私も探しましょうか?」

切嗣「いや、それは大丈夫だ。君にまで迷惑をかけられない…これはセイバーに任せようと思うんだ。アイリ、彼女に伝えてくれるか?」
80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 22:44:39.69 ID:fnGAO3AQ0
アイリ「うーん、そうしたいんだけど、最近彼女私の言うことを聞かなくて…切嗣が一言言って、何とかならないかしら?」

切嗣「セイバーがいうことを聞かない…?確かに、僕らのマスターとしての関係は最悪だ。セイバーが言うことを聞かなくなるのも分からなくもないな…しかたない。令呪を使うことにしよう」

アイリ「あ…悪いわね、切嗣」

切嗣「いや…さぁ、これでいい。じゃ、僕は引き続き他のマスターの動向を探る。君は極力城からでないでセイバーとともにいてくれ」

アイリ「もちろん。彼女から離れるなんて、とてもできないもの…ふふ」

切嗣「アイリ…?」

アイリ「ふふ、こっちの話。じゃ切嗣、頑張ってね」

切嗣「あぁ」
84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 22:47:13.17 ID:fnGAO3AQ0
アイリ(これで、セイバーは私だけのもの…あと何日持つのか。今から楽しみだわ…あの子はたった2日でただ謝るだけになったから捨てたけど、あの子で大体のやり方はわかったし、次はもっと長く使えるようにしましょう…壊れないように、かつもっと残酷に遊ぶ方法も心得た。うふふふ…ありがとう聖杯さん。私にこんな素敵な玩具(アルトリア)を与えてくれて…)



90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 22:48:44.86 ID:fnGAO3AQ0
もう眠いし、このまま続くとクソイリヤのことも書かなきゃいけなそうだし
終わりにした。


セイバーはいじめられてるに限ると思いました。

おしまい
94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 22:55:42.97 ID:fnGAO3AQ0
そもそも書き溜めてないのに長編書くとか遅筆な俺には無理
それにエロより中二展開のほうが性に合ってると今回とても思いました。

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