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春香「安価でプロデューサーさんと」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 22:53:36.95 ID:8iergqAl0
春香「もっと仲良くなりたい」

春香「でっ、でもあんまり恥ずかしいのは…ちょっと早いかな…」

春香「ううん、そんなんじゃダメ。もっと積極的にいかないと!」

春香「というわけで、天海春香いきます!」

P「おはよう春香」

春香「(きたっ!まずは挨拶でアピール!)」

春香「おはようございますプロデューサーさん、>>5
5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 22:55:05.41 ID:y2zNCEzG0
大嫌い
8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 22:58:35.43 ID:8iergqAl0
春香「………おはようございます」

P「あ、あぁ………春香?なんか不機嫌だな」

春香「……プロデューサーさんなんて、だ、だいっ嫌いです」

P「え…?俺、何かした?」

春香「…だ、だからだいっ嫌いって言ったんです」

P「えぇ…?」

春香「(よし、どんな形にせよ私のことを気にしている!次の台詞は…)」

春香「>>13
14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:00:24.89 ID:V0iSja0F0
好きになってほしかったら、お願いを一つ聞いてください
18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:02:30.09 ID:8iergqAl0
P「春香、よくわからんが悪かった。すまないが俺が何をしたか教えてくれ」

春香「…ふん」

P「………」

春香「…す、好きになってほしかったら、お願いをひとつ聞いてください」

P「………何だ?」

春香「>>23
23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:04:12.02 ID:W5mx5L/U0
死ね♪
30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:07:20.88 ID:8iergqAl0
春香「死んでください♪」

P「おい、何言って…」

春香「死んでくださいって言ったんです。聞こえなかったんですか?」

P「……春香、冗談でもそういうことは好きじゃないな」

春香「冗談じゃありません」

P「もう行っていいか?いい加減にしてほしいんだが」

春香「(まずい…プロデューサーさんの心象が悪くなってる)」

春香「(>>34してみよう)」
34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:08:03.12 ID:iR2F9mbJ0
植物化
39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:10:38.98 ID:8iergqAl0
春香「」ワサワサ……

P「うぉっ!?春香!どうしたんだっ!!」

春花「(とりあえず植物化してみたけど、喋れなくなっちゃった)」

春花「(どうしよう…戻ったほうがいいかな?)」

戻るor戻らない>>44
44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:11:45.86 ID:iR2F9mbJ0
半分だけ戻る
47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:14:32.85 ID:8iergqAl0
春花「(やっぱり戻ろう…ってうわぁっ!?)」ワサワサガッシャーン

春香「どうしたんですか、プロデューサーさん」

P「あ、あれ?さっき春香がいきなり花に…って」

P「春香。顔の左半分が根っこまみれなんだが……」

春香「(しまった!私って、ほんとドジ)」

春香「あぁ…これは>>51なんです」
51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:15:29.91 ID:PLyj8RpZ0
花壇系女子
57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:20:16.32 ID:8iergqAl0
春香「これは花壇系女子ってやつです。新しく流行るかなと思いまして」

P「そ、そうか…(本物のグロ注意を見た)」

P「剃って来い」

春香「はい」

───────

P「…あーそれでだな春香、さっきの、その、死んでくださいってのは…」

春香「(蒸し返された…)」

P「さすがに死ぬのは無理だ。そこまで怒らせてしまったことは本当に申し訳ないと思ってるが」

P「おれのできる範囲で、埋め合わせさせてくれないか」

春香「(ここで積極的なアピールに成功すれば、一気に距離が近づくはず!)」

春香「でしたら、>>61
61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:21:33.57 ID:7FkWIeC90
今度の日曜にデートしてください
66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:26:38.88 ID:8iergqAl0
春香「デートしてください。今度の日曜」

P「で、デート?大嫌いって言った相手にか…?」

春香「もうっ、そんなのは関係ないんです!」

春香「そ…それで、どうなんですか!?行ってくれるんですかっ!?」

P「そ、そりゃ…許してくれるなら、喜んで」

春香「やっ…と、当然ですよ。ふん」

──────

日曜

春香「(昨日、あんまり寝れなかったな…)」

P「おーい、春香。待たせちゃったか?」

春香「あっ、おはようございます!ちょうど来たところですよっ!」

P「それで、どこに行きたいんだ?」

春香「>>71に連れて行ってください!」
71: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/03/06(火) 23:27:46.17 ID:Sd3H2FRr0
目黒寄生虫館
84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:33:41.15 ID:8iergqAl0
春香「目黒寄生虫館につれてって下さい!」

P「寄生虫…館だと?」

春香「ほら早く!行きますよっ」

──────

春香「うっ…ほら見てくださいプロデューサーさん、全長12mのサナダムシですって…うぇ」

P「あ、あぁ…長いな、さすがサナダムシ長い…うぇっ」

春香「あ、あっちには…うっ、一億匹のダニの入った水槽が」

P「…もう、限界…おええええぇぇぇぇぇ」ビチャビチャ

春香「(奇をてらいすぎた…プロデューサーさん、気持ち悪そう)」

春香「(…いや、ココはむしろやさしさをみせつけるチャンスじゃない!>>90してあげよう!)」
90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:34:58.87 ID:pjpISDlm0
背中さすさす
93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:39:26.84 ID:8iergqAl0
春香「プロデューサーさん、大丈夫ですか?背中さすってあげます」サスサス

P「…はぁ、ありがとう春香。ちょっと楽になったよ」

春香「いえいえ、いつもお世話になってるほんのお礼ですよっ♪ふふっ」サスサス

P「あぁ…少々腑に落ちないが、春香は優しいな」フゥ

春香「(いい!いいよこれ!)」サスサス

──────

P「ずいぶん楽になったよ。ありがとう、もういいぞ」

春香「あ、はい…」

P「(吐いたから)お腹すいたな。何を食べようか?」

春香「>>96
96: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:40:16.33 ID:Mx3amvoN0
アニサキス
101: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/03/06(火) 23:42:21.29 ID:Sd3H2FRr0
なんか流れがおかしくなったぞ
104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:45:47.60 ID:2XmLjks7I
>>101
寄生虫館に誘っておいて何を
105: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:47:00.12 ID:8iergqAl0
春香「ふふふ、プロデューサーさん……そういうと思って」

春香「じゃじゃーん!!春香ちゃん特製、アニサキス弁当でぇ~す!」ウニャグチュニュル

P「おぇええぇえぇぇぇええ」ビチャビチャビチャ

春香「プロデューサーさん!しっかり!!」

──────

P「はぁ、はぁ、はぁ、…春香。やっぱりお前…本当に俺のこと嫌いだったのか」

春香「(怒らせちゃったかな…当たり前だよね、インパクト重視しすぎてプロデューサーさんのこと何も考えてなかったんだもん)」

春香「ち、違うんです…これは…」

P「ずいぶん手の込んだ仕返しじゃないか……正直、誘われてちょっと期待した俺が馬鹿だったよ」

春香「……!?」

P「今でも何で春香が俺に怒ってるのか、わからない。だから誠心誠意謝ることもできない……」

P「春香…どうしたら許してくれるんだ………?」
109: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:49:59.90 ID:8iergqAl0
春香「(プロデューサーさん…怒ってるんじゃなくて、こんなひどいことした私のこと…)」

春香「(許してもらおうと頑張ってくれてたんだ。何も悪くないのに…それなのに)」

春香「(私…私…)」

春香「…プロデューサーさん…>>114
114: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:51:09.04 ID:lBMtkGYm0
早く弁当たべろ♪
124: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:54:34.49 ID:8iergqAl0
春香「そういうのいいですから。早く弁当食べてください。ほら」ウニャグチャニュル

P「……許してくれないか」

P「わかった。そうすることでお前の気が少しでも晴れるなら……」

───────

医者「急性胃潰瘍ですね。一時的に極度のストレス状態に陥ったようです」

医者「胃の中に大量のアニサキスが入っていたようですが…よくない魚でも食べたのでしょうか」

春香「そんな…どうして」

春香「どうしてこんなことに………!!!」
126: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:56:27.15 ID:YxwJxFZW0
この春香さんは頭が寄生虫にやられてんのか
127: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:57:15.84 ID:8iergqAl0
コンティニュー or別キャラで
>>130
130: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:57:45.07 ID:C26bX6fK0
コンティヌー
134: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:59:48.18 ID:8iergqAl0
春香「(……はっ)」

P「春香、どうした?腹減ってないのか?」

春香「(…いっけない、つい気持ち悪い想像しちゃった。あんなところにいたせいかな)」

春香「なんでもないです。>>138が食べたい気分ですね」
138: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:00:25.78 ID:aXYFD94t0
144: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:02:58.99 ID:+Qn5vS4g0
カーニバルか
146: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:05:47.93 ID:tCKc6G8s0
春香「ぷ、プロデューサーさんを食べたいです…」

P「なっ…何言って…!?」

春香「あの、私じゃ…だめでしょうか…?」

P「お前、なんだか最近変だぞ…大体俺とお前は」

春香「そんなの関係ありません!だって…私、もっとプロデューサーさんと仲良くなりたくて…」

春香「最近、プロデューサーさん忙しくて、はじめのころより構ってくれなくなったし…」

春香「私のこと、もっと見ててほしいんです…アイドルとしてでもいいですから…」

P「春香…」

春香「…ほら。ここ、どこだかわかります?>>150ですよ」
150: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:06:49.31 ID:vU4F7ObF0
海の見える公園
160: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:11:03.84 ID:tCKc6G8s0
春香「ほら。ここ、どこだかわかります?海の見える公園ですよ」

P「ここは…」

春香「きれいな景色ですね…ロマンチックだと思いませんか?」

P「確かにな…だが…うっ」ドサッ

春香「ぷろでゅーさーさぁん……♪」

P「ま、まて春香。こんなところじゃ無理だ」

春香「…言いましたね」

P「はっ」

春香「こんな場所じゃなければ良いんですね!んじゃ改めて>>165へ行きましょう」

春香「(こうなることは予想済みの春香ちゃんなのでした!)」
165: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:11:58.26 ID:rTgppW410
千早の家
174: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:16:40.59 ID:tCKc6G8s0
春香「んじゃ改めて、千早ちゃんの家に行きましょう」

P「はぁっ!?」

──────

千早「……なぜ二人が一緒にいるんです。そしてここへ来るんです」

P「いろいろあってな…」

春香「こんにちは千早ちゃん!実はちょっと寝床を貸してほしいんだけど」

千早「…こんな昼間から?まだ2時よ」

春香「プロデューサーさんがお昼寝したいって言ってるんだけど、事務所は騒がしいでしょ?だから静かな場所がいいと思って」

千早「…はぁ…私、今日は家でゆっくりしようと思っていたのだけれど」

春香「お願い、千早ちゃん♪」

千早「………はぁ、どうぞ」ガチャリ

春香「(ありがとう千早ちゃん。後悪いけど、>>179してもらうよ)」
179: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:18:28.16 ID:U5vNdBDh0
3P
194: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:22:03.71 ID:tCKc6G8s0
千早「どうぞ。狭い部屋ですけど、ごゆっ…」

春香「どーん!」ガバッ

千早「きゃっ!?な、何してるの!!」

春香「ほんとにただの昼寝だと思った?」

千早「どういう意味……春香、お願いどいて。なぜ押し倒すようなまねを…」

春香「ちはやちゃぁん…♪」

千早「待って、なにんむっ……」

春香「んふ、ん…」チュゥウウウ
197: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:25:26.98 ID:tCKc6G8s0
春香「………ぷはぁ」

千早「ちょっ、ちょちょっとはるはるかあなあなたいったい」

春香「千早ちゃんも一緒に、寝よ?」

千早「やめてっ…たすけっ」

春香「ほらっ、プロデューサーさんも早く………」

春香「いない!!!!!!!!」

春香「くそっ、こうなったら>>204
204: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:27:19.79 ID:Y++uxqK30
全裸の千早を連れて探し回る
209: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:29:21.21 ID:tCKc6G8s0
春香「千早ちゃん、追いかけるよ!」

千早「もうっ、なんなの…」

春香「忘れてた。千早ちゃんはとりあえず脱いで」ヌギヌギ

千早「いやぁっ!!??」

春香「行くよっ!」

春香「(どこを探そう?>>214)」
214: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:30:52.33 ID:NxQZL7xU0
羽生イオン
220: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:33:59.54 ID:tCKc6G8s0
春香「(ショッピングモール!あそこなら日曜は人が多いし隠れてそう!)」

千早「(春香の左半分から何か生えてきてるわね…)」

──────

春香「とはいっても、そう簡単には見つからないかな…ん?あれは」

>>225「春香。何してるの?」
226: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/03/07(水) 00:35:21.94 ID:BqLs/fCM0
貴音
228: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:41:22.81 ID:tCKc6G8s0
貴音「春香。このような場所で会うとは、偶然ですね。何をしているのです?」

春香「貴音さん。プロデューサーさん見ませんでした?」

貴音「?いえ…見ておりませんが」

春香「わかりました。ありがとうございます」

貴音「何かあったのですか?」

春香「かくかくしかじかで」

貴音「なるほど…どうりで千早が全裸なのですね。不思議だと思っておりました」

千早「早く帰りたいのだけれど…寒いわ」

貴音「でしたら私も協力いたします。思うにあの方は>>236をしているのではないかと」←的中する
236: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:44:06.84 ID:wogK5Wj00
私との婚姻届を出しに行っている
245: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:48:38.96 ID:tCKc6G8s0
貴音「思うにあの方は、私との婚姻届を出しに行かれているのではないかと」

春香「…はい?」

貴音「いえ、きっと違いありません。春香、あの方にお会いしたければ役所へ向かうのです」

──────

春香「ありえないと思ってるのに、なぜか来てしまった」

千早「ちょっと、見世物じゃありません。はぁ?如月千早はもっと胸大きいでしょうが!!」

P「うわっ、春香!?何でココに!!」

春香「何ではこっちの台詞です!!どうして逃げたんですか!ここで何してるんですか!?」

P「隠しても仕方ないか…」

P「………貴音との婚姻届を出しにきた」

春香「」
248: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:51:56.96 ID:tCKc6G8s0
P「はじめて会ったときから、俺はあいつにただならぬ感情を抱いていたんだ」

P「あいつも俺の気持ちに応えてくれた。後日事務所のみんなに報告しようと思ってたんだが」

春香「…………ぅう……」

P「は、春香」

春香「……ぅゎぁあああん………」

千早「馬鹿にしてるんですか!?私は如月千早じゃありません!彼女はもっとセクシーなんです!!!」
251: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:55:58.82 ID:tCKc6G8s0
春香「ぷろでゅーざーざぁん…ごべんなざいぃぃ」

P「おい、よせ春香泣くなよ……窓口のおじさんが見てる」

春香「私、私…ただっ…プロデューサーさんに振り向いてもらいたくてっ……!」

春香「もっと、仲良くなりたくてっ………私のこと、いっぱい世話してくれたから………」

春香「これからいっばい恩返しするために……もっと…もっどっ…」

P「春香……」

千早「いい加減にしてください!警察を呼びますよ!?」
255: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 00:57:59.98 ID:tCKc6G8s0
春香「意地悪してごめんなさいっ…」

春香「大嫌いなんていってごめんなさいっ………!」

春香「ホントはプロデューサーさんのこと、ずっとずっと大好きでしたぁぁっ………!!」



貴音「貴方様、もうよろしいかと」
259: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:02:20.96 ID:tCKc6G8s0
春香「へっ……た、貴音さん……」

貴音「春香。貴女のプロデューサー殿に対する熱いはぁとに、大変感銘を受けました」

春香「えっ……いったい、どういう」

P「悪いな春香。意地悪してたのはこっちだったんだ」

P「本当のことを言おう。これは全部>>262だ」
262: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:02:54.02 ID:Y++uxqK30
寄生虫の影響
269: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:07:11.75 ID:tCKc6G8s0
P「これは全部寄生虫の影響だ」

春香「どういう意味です……」

P「…正直に言うと、俺だってほんとに死に掛けたんだからな?いくらデートのために用意してきてくれてたとはいえ、あんな弁当はもうこりごりだ」

P「だから今度は、春香自慢のおいしい弁当をご馳走させてくれ」

春香「へっ…!?何のことですか!?だってあれは」

P「俺が無理したせいで、お前の心に深い傷を負わせたのはある意味事実だけどな。ひとつ貸しだ」

P「次は、もっと楽しいデートにしような」

──────

春香「それって…どういう…」

律子「春香!!目を覚ましたのね!!」
271: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:11:11.78 ID:tCKc6G8s0
春香「えっ…ここは…」

千早「春香…!よかったっ…」

やよい「うゎぁあああん、はるがざぁぁぁん」

小鳥「ここは病院よ。わかる?春香ちゃん、事務所の窓から飛び降りたの」

春香「…私が…?」

真「そうだよっ!ほんとに…死んじゃうんじゃないかって……はるかぁ…!」

雪歩「春香ちゃん…よかったぁっ…!」
274: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:15:47.81 ID:tCKc6G8s0
春香「…なんで…そんなこと…」

律子「…言いにくいんだけど……」

律子「春香、あなたこの前プロデューサーと出かけてたでしょ。そのときにプロデューサーが春香のお弁当に…その…あたっちゃって」

美希「プロデューサー、いかいよう?ってのになっちゃったみたいなの」

律子「そう。弁当に使われてた魚に大量のアニサキスが入っていたそうよ」

春香「あに…さ…?」

律子「あなたのせいじゃないわ。魚を仕入れた店と業者の品質チェックに問題があったって。今ニュースになってるわ」

小鳥「それで、春香ちゃんもその…きっと、お弁当を味見したんだと思うわ。そのアニサキスがたまたま」

律子「あなたの精神に異常を引き起こしてしまったというわけ」
275: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:16:18.62 ID:ZhyH8ac10
アニサキスこわい
277: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/03/07(水) 01:17:36.42 ID:BqLs/fCM0
今度から魚はきちんと確認しよう
278: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:17:46.63 ID:UiRwol270
安価にアニサキスが来たせいでこんなことに
281: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:19:38.95 ID:tCKc6G8s0
律子「それがどうしてかは、わからないんだけどね」

春香「ぷろでゅーさ…おべんと………」

春香「プロデューサーさんは無事なんですかっ!?あいたっ……」

亜美「わっ!だめだよはるるん!」

真美「両足と肋骨が折れちゃってるんだって!絶対安静なんだよ→」

小鳥「安心して。プロデューサーさんはあなたの隣のベッドにいるわ」

春香「……プロデューサー、さん……」

春香「ごめんなさい………」

律子「プロデューサーのほうは大丈夫よ、もう処置は済んでる。3,4日で退院できるそうだから」
283: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:22:39.22 ID:tCKc6G8s0
小鳥「あと、プロデューサーさんから春香ちゃんに伝言」

小鳥「『心配かけた上に、大事なアイドルに大怪我させてしまって申し訳ない。俺の心配はしなくていいから早く治せよ』」

小鳥「『次は、もっと楽しいデートにしような』ですって」

春香「…………うっ…」

春香「うぐっ……っく、うろりゅーさぁしゃぁん……ひっぐ……」
287: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:25:36.82 ID:tCKc6G8s0
2月後


P「おーい、春香ー」

春香「あっ、プロデューサーさぁん!もうっ、遅いですよ。ふふっ」

P「すまんすまん。待ったか?」

春香「いえいえ、私も今来たとこです♪」

P「そ、そうか。じゃあ行こうか」

春香「はいっ!あの、プロデューサーさん」

P「ん?」




春香「今日は、楽しいデートにしましょうね♪」


end
289: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:27:41.10 ID:aXYFD94t0
乙!
ハッピーエンドでほっとしたわ
292: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:28:08.82 ID:tCKc6G8s0
お前ら春香に恨みでもあんのか
こちとら幸せにしてやろうと必死だったのに
298: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:32:18.88 ID:UiRwol270

寄生虫が出た時点で諦めてたけどなんとかハッピーエンドになってよかった
300: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:34:18.03 ID:aXYFD94t0
次は安価無しでいちゃらぶ書いてくれよ
301: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:36:47.40 ID:tCKc6G8s0
暇だし別キャラで

>>306「安価でプロデューサーともっと仲良くなりたい」
306: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:38:15.04 ID:Y++uxqK30
アニサキスに寄生された貴音
309: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:38:57.51 ID:LZt0CU+60
わろたw
312: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/03/07(水) 01:39:27.97 ID:BqLs/fCM0
また寄生虫かwwwwwww
313: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:41:42.12 ID:tCKc6G8s0
貴音「プロデューサー殿と、さらに親睦を深めたく思います」

貴音「というわけで、あんかというものに挑戦してみましょう。うまくいくといいのですが」

貴音「朝食には昨晩安く手に入れた鮭をおいしくいただきました。やはり朝は和食に限ります」

P「貴音、おはよう」

貴音「(まずは朝の挨拶でしっかりとあぴぃるを…)」

貴音「おはようございます貴方様、>>317
317: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:43:36.87 ID:wogK5Wj00
いえ、未来の旦那様
321: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:49:50.80 ID:tCKc6G8s0
貴音「おはようございます貴方様、いえ、未来の旦那様」

P「んなっ…!?た、貴音。お前いったい何を」

貴音「?はて、もしや私が何か粗相を…申し訳ありません、旦那様」

P「いやいや、そうじゃなくて…旦那様っていうのは」

貴音「旦那様は旦那様です。私が生涯を尽くして添い遂げ、全てを捧げるお相手」

貴音「それとも、私が貴方様の隣では力不足でしょうか」

P「いや、そういう問題じゃ…」

貴音「…ではいったい何が不満なのです?あぁ、これは失礼いたしました。私としたことが、貴方様においしい朝食をご用意することができず」

貴音「お待ちください。今事務所の台所で用意してきます。…おや、冷蔵庫においしそうな鮭が」

P「ちょっとストップ!」

貴音「何が不満だというのでしょうか…はっ!?まさか貴方様は>>325とおっしゃりたいのですね」
325: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:50:54.10 ID:UiRwol270
ホモ
333: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:54:15.13 ID:tCKc6G8s0
貴音「まさか貴方様は御自分がほもであるから、女たる私とは契りを結んでいただけないと」

P「なぜそうなる…貴音、お前今日なんかおかしいぞ。変なものでも食ったのか?」

貴音「変ならぁめんなど食しておりません」

P「そうか」

貴音「朝食ができましたよ。めにぅは>>338です」
338: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 01:56:38.50 ID:CLjIBXPr0
ウィダー
342: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 02:00:26.81 ID:tCKc6G8s0
貴音「どうぞ、貴方様。うぃだぁいんぜりぃです」

P「おいおい、さっき鮭がどうこう言ってたじゃないか」

貴音「おいしい鮭と、おいしいうぃだぁ。特選ぶれんど、栄養満点の四条謹製ぜりぃです」

P「うぅっ、ウィダーってこんなにゅるにゅるしてたっけ…まるで生きてるみたいだ」

貴音「その食感が、人気の秘訣と伺いましたが」

貴音「さて貴方様、お仕事の時間です。本日はどのような予定でしょうか」

P「そうだな、>>345をしに行こう」
345: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 02:01:47.12 ID:wogK5Wj00
CD収録
349: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 02:06:48.80 ID:tCKc6G8s0
P「CD収録の予定があったな、スタジオに行くとするか」

貴音「かしこまりました」

──────

D「おつかれー。貴音ちゃんはいい声で歌ってくれるからこっちも楽しいよ」

貴音「本日はどうもありがとうございました。あの、私実は差し入れをお持ちしたのですが」

D「マジで!?珍しいね貴音ちゃんが。んじゃみんなでいただくよ、ありがとう」

貴音「どういたしまして」

P「お疲れ。おさかな天国のカバー、なかなか様になってたじゃないか」

貴音「ありがたきお言葉」

P「さて…昼飯には少し遅いが、なんか食うか。ラーメンにする?」

貴音「いえ、本日は>>355の気分です」
355: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 02:09:35.05 ID:gcW5Ap/R0
もやし
361: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 02:13:32.80 ID:tCKc6G8s0
貴音「前々からもやしを食べてみたいと思っておりました」

P「ほう…珍しいこともあるもんだ」

P「知ってると思うが、うちの事務所には指折りのもやシストがいるよな。まあやよいのことなんだが」

P「もやしをおいしく食べたけりゃスーパーよりもまず高槻家に行けというくらいだし」

P「どうする?やよいを呼ぶか?」

貴音「(確かに、やよいの力があればおいしいもやしを食べられるのは確実です…しかし)」

貴音「(プロデューサー殿と親睦を深めるには、二人きりで食事をしたい)」

貴音「>>365
366: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 02:14:49.09 ID:wogK5Wj00
ラブホテルに行きましょう
368: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 02:20:23.30 ID:tCKc6G8s0
貴音「らヴほてるへ行きましょう」

P「は?え?」

貴音「貴方様、これ以上恥ずかしい言葉を女の私から言わせるおつもりですか?いけずです」

P「いやいや、唐突過ぎて」

貴音「貴方様の特製もやしで、熱きぱーてぃーを執り行おうではありませんか…ぽ」

P「いや、ぽ とか言われても」

貴音「…勘違いなさらぬよう」

貴音「私はあくまで、貴方様とより親睦を深めたいと思っているだけです」

P「勘違いも何も」

貴音「強情なお方ですね。ではこうしましょう。>>373
373: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 02:22:22.27 ID:WbWY17T/0
やよいを同行させる
379: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 02:29:08.95 ID:tCKc6G8s0
貴音「やよいを呼びましょう。3人でほてるへ向かうのです」

P「正気か?やよいはまだ中学生なんだぞ…俺捕まるよ?」

貴音「いいから呼ぶのです」

P「(命令された…)」

──────

やよい「うっうー!プロデューサーに貴音さん、もやしのことなら私に任せてくださーいっ!」

P「わざわざすまんな。それでだな、その…」

貴音「やよい、我々がさいこうのもやしぱーてぃを開催できるよう、特別な場所を用意いたしました。行きましょう」

やよい「すごいですーっ!しゅっぱーつ!」


やよい「ちょっと変わってるけど、きれいなお部屋ですねーっ!」

P「(連れてきちまった…こんな女の子を連れてきちまった…!)」

やよい「あれ?なんですかこの薄い袋…おとうさんのピップエレキバンにちょっと似てるかも」

貴音「やよい、それは今日のぱーてぃーで使うものです」

やよい「へーっ、そうなんですか!調味料か何かですか?」

貴音「>>383
383: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 02:31:18.48 ID:wogK5Wj00
プロデューサーの特製もやしを包むための道具です
388: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 02:37:02.79 ID:tCKc6G8s0
貴音「それはプロデューサーの特製もやしを包むための道具です」

やよい「特製もやし…?プロデューサーのですか?」

P「(おいいいぃぃぃぃいい)」

やよい「ふーん…プロデューサー、もやしに自信があるってことですか?」

P「いや、あの…それはだな」

貴音「自信も何も、プロデューサー殿のもやし程の品であれば右に出るものはおりません」

やよい「うっうー!それは私に対する挑戦状ってことですよね!」

やよい「プロデューサー!そのもやし、私に味見させてください!それで、私の用意するもやしとどっちがおいしいか勝負です!」

P「(とんでもないことにっ!)」

貴音「あのぅ、かく言う私ももやしを用意しておりますゆえ」

P「(乗っかってくんなよおおおぉぉぉぉ)」

やよい「面白くなってきましたね!」

貴音「(やよいを載せるのは成功しました。次は>>393といきましょう)」
393: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 02:41:31.70 ID:gcW5Ap/R0
BGMにAVを流す
398: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 02:48:56.99 ID:tCKc6G8s0
貴音「ぱーてぃーに必要なのは音楽です。というわけで」カチッ

あぁん…んっ…だめぇっ…もっとちょうだいぃっ……

P「」

やよい「はわわわ」

貴音「どうです?盛り上がること間違いなしです」

やよい「あ、あのあのあのあのたたた貴音しゃん、これってあのそのえええええっちぃな」

貴音「あだるとびでお、というものですね。やよいも知っているでしょう、殿方はこういうものを見て自らを慰めるのです。あの方もまた然り」

やよい「な、慰めるって……」

P「(なんてこと教えるんだ…)」

やよい「…ぷ、プロデューサー、もしかして、今…」

P「………」

やよい「な、何か落ち込んじゃうようなことがあったんですか…?」

やよい「こっ、こっ、こんなえっちなの…だめですよぅ…」

P「(やよいの純朴さに泣ける)」

399: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 02:49:23.10 ID:tCKc6G8s0
やよい「こんなの見なくても…プロデューサーが落ち込んでたら、わ、私が慰めてあげます!これでも、家ではお姉ちゃんなんですから!」

P「(ヤヨイハイイコダナァ)」ビンビン

貴音「はじめましょう。やよい、>>402するのです」
402: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 02:51:18.98 ID:gdaCTX+g0
持ってきたもやしを炒める
407: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 02:56:42.15 ID:tCKc6G8s0
貴音「持ってきたもやしを炒めるのです」

やよい「えっ?い、今は持ってないです…これから買いに行くんじゃないんですか?」

貴音「その必要はありません」サワ…

やよい「ゃん…た、貴音さん!?」

P「(やめろおおぉぉぉぉおお)」

貴音「あなたのかわいらしいかえるさんの下着の奥に…」スゥー

やよい「あっ!だっ、だめです…んぁっ」

貴音「!」

貴音「(なんと!やよいのもやしは>>412だったのですか!)」

大豊作 or まだ新芽
412: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 02:58:30.79 ID:gcW5Ap/R0
ツルツル
418: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 03:05:33.43 ID:tCKc6G8s0
貴音「まだ芽すらも…いえ、これは」サワサワ

貴音「種蒔きすら終えていない見事な平原…!」サワサワ

やよい「んぅ…はぁっん…貴音さ、やめて…」

貴音「貴方様!お手を拝借」

P「何言ってるんだ!?」

貴音「このような感触、二度と味わえぬものとお心得くださいまし!」サワサワ

P「何がだよ!?」

やよい「あんっ!だっだめっ、ぷろでゅーさっ、見ないっんぁ…!」

貴音「(正直、誤算でした…やよいといえども14歳の娘、まさか今だ不毛地帯だったとは…)」

貴音「(やよいのもやしは手に入りませんでした。やよいも厭がっているようですし、やめるべきでしょうか?)」

続けるorやめないorこのまま
419: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 03:05:50.76 ID:tCKc6G8s0
>>422
422: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 03:06:48.71 ID:gdaCTX+g0
可能ならやめる!
不可能なら↓
430: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 03:12:53.69 ID:tCKc6G8s0
貴音「仕方ありませんね、やよい…あなたはもやしを持ってないようです」サワサワ

やよい「だっ、から言ったじゃないで、んっ…!持ってきてない…ぁっ…って…!」

貴音「ええ。ですが、特製そーすは作れるようですね」ニュルン

やよい「ぃやぁっ…!」ビク

P「(なんと面妖な光景なのでしょうか)」

貴音「(こちらのほうはたっぷりと用意されていました)」

貴音「(このそーすをいかがいたしましょう>>433)」




エロなんてかけないんだが
433: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 03:15:37.43 ID:wogK5Wj00
プロデューサーにじゅるるんさせる
436: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 03:21:36.90 ID:tCKc6G8s0
貴音「貴方様、さあ」ズルッ

やよい「きゃぁあっ!?」

貴音「やよいのそーすを味見するのです!さぁ!」

P「そ、そんなことできるわけ」

やよい「だめぇぇえっ!!プロデューサー見ないでぇえっ!!」

P「………」

貴音「貴方様!」

やよい「うぐっ…ひっく…恥ずかしいですぅ……」

P「………やよい、いただきます」ペロジュリュリュルル

やよい「ひぐぅっ…!!?んあっ!ゃっ!いやぁああっ!!」


貴音「良いぱーてぃーですね」

貴音「二人がお楽しみの間に、私は>>440でもしておきましょう」
440: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 03:23:38.95 ID:LZt0CU+60
おなにぃ
442: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 03:28:34.41 ID:tCKc6G8s0
貴音「やはり私も、一人の女…このような様子を目にして、冷静ではいられないということですね」

貴音「二人の邪魔はいけません。私は一人、わが身を慰めると致しましょう」

貴音「思いを寄せる殿方と結ばれなかった哀れな女…自分でまいた種ながら、むなしいもの」

貴音「貴方様…いつの間にか夜です。月が綺麗ですね」



やよい「あっ…プロデューサー…やさしく…してください…」

P「ああ。やよい、可愛いよ」


空回りend


これ以上は無理
444: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 03:32:22.96 ID:TveVIrnW0
頑張れ!
446: 忍法帖【Lv=3,xxxP】 2012/03/07(水) 03:33:55.38 ID:gWCUvJizO
寄生虫に耐えよく頑張った感動した
449: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 03:36:45.96 ID:tCKc6G8s0
むやみにSSなんて書くもんじゃないな

もう寝るから落としていいよ

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