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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 15:10:11.55 ID:CJhDvwvs0

蝉の鳴き声も岩に染み込むかのような八月、暁美宅。
見滝原では珍しい畳の作りをしたそんな場所にいるのは、家主である暁美ほむらと、そしてもう一人

まど神「いつも思うんだけどほむらちゃんの家ってアニメ版のだだっ広いマジカル空間なのか漫画版の今にも倒壊しそうなボロアパートなのか、どっちなんだろうね」

ほむら「いきなり答えづらい質問を投げるのは止めてくれないかしら。あと倒壊言うな」

白いドレス調の服装を身に纏った、長い桃髪の少女――鹿目まどかである。ほむらの気苦労は今日もこうして始まる。
3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 15:12:00.51 ID:CJhDvwvs0

まど神「やっぱりさ、夏だからといってやれクーラーだの、扇風機だのに安直に身を任すのはどうかと思うんだ」

ほむら「まあ、一理あるわね。世間じゃ節電ブームとか言われてるし」

まど神「そこで今回はこの夏をいかに節約して、尚且つ涼しく快適に過ごすことが出来るかをほむらちゃんと模索しようと思って、円環の理からわざわざやってきたんだ」

まどかは淡々と、しかし慈しみを見せるような表情で語っていく。

まど神「私も常日頃から下界ゲフンゲフンほむらちゃん達の住んでいる世界をどうしたらより良い方向へ導いていけるか、そのことを考えると胸が苦しくなって……」

ほむら「ちなみに本音は?」

まど神「ほむらちゃんと夏の終わり、将来の夢、大きな希望を作りたくってウェッヒヒヒヒ」

ほむら(一切本音を隠さない辺り、流石ね)

ほむらは心の中で静かにツッコんだ
4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 15:16:07.97 ID:CJhDvwvs0
改めて場を整える。

まど神「じゃあまあとりあえず、目先の問題から片付けていくかな。だからほむらちゃん、節電をお願いします!」

ほむら「ふっ甘いわね、まどか」

まど神「?」

そう言ってほむらは立ち上がる。
何事かと思い、ほむらの行く先に視線を送るまどかだったが、その先に映ったものは窓際の壁だった。

ほむら「そもそも家にクーラー、扇風機なんていった気の利いたアイテムは無いわ」

まど神「さっすがほむらちゃん!これぞ究極の節電……否、無電だよね!」

ほむら「ええ。自分で言っていて涙が出てくるわ」

聞いていて悲しくなるような話だった。ほむらは更に壁から棒状の物を取り出す。
7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 15:21:22.14 ID:CJhDvwvs0
まど神「それは……温度計?」

ほむら「ええ。そして、その目に焼き付けなさい」

言って、ほむらはまどかにその温度計を手渡す。

まど神「39.2℃…だと……?」

ほむら「ふ、これでわかったでしょうまどか。私の家はこの近辺において、何処よりも節電を心掛けているのよ。それこそ、部屋の気温が40℃を上回りそうになってもね」

まど神「それはそれで別の問題が浮上してきそうだよ、ほむらちゃん」

これにはまど神様もビックリである。改めてまどかは目の前の少女の未知数さに恐れ、そしておののいた。
10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 15:25:13.41 ID:CJhDvwvs0
まど神「なるほど……どおりでさっきからこの部屋は異常な熱気に包まれていたんだね……。このまましばらく放置してると、刺激臭とかしてきそうな暑さだよこれは」

ほむら「仮にも華の女子中学生の部屋なんだから、そういう発言は控えてもらえないかしら」

まど神「ほむらちゃんは普段からこの暑さを耐えしのいでるの?」

ほむら「いえ、流石にそんな事はないわ。一番日差しの強くなる午後とかは図書館行ったり、プール行ったりして部屋を空けてるわ」

まど神「自分の部屋が異常だって事に一応は気付いてるんだね。……って、プールかあ。私もほむらちゃんと行きたいなあ、プール」

ほむら「涼みに行くんだから、そんな泳いだりとかはしないんだけどね」
11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 15:29:33.38 ID:CJhDvwvs0
まど神「それで充分だよ!そこから水に浮かんでゆったりしてるほむらちゃんを背後から抱き締めて、そのまま水中に押し倒した後呼吸が出来なくて辛そうなほむらちゃんに私の熱いヴェーゼをウェッヒヒヒヒヒヒヒ」

ほむら「頭大丈夫かしら貴女」

まど神「まど神×ほむらちゃんはやはり素晴らしいものだよほむらちゃん!これだけでご飯三杯いけるよ!」

ほむら「何の話!?」

まど神「はっほむらちゃんまさかリボン状態のほむらちゃんと眼鏡時代のほむらちゃんのほむ×ほむが好みとか……!?」

ほむら「だから何の話なのよ、それは」

まど神「アウチ!?」

暴走したまどかの顔面に、ほむらの底足面が襲いかかった。
踏まれた直後にまどかが悦の表情を浮かべたのを見なかったことにして、ほむらは一旦一息つくことにした。
15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 15:34:31.34 ID:CJhDvwvs0


まど神「で、節電の話だったよね」

ほむら「そうだっけかしらね」

もはや投げやりなほむらをスルーして、まどかは部屋を見渡す。

まど神「そうだなあ。じゃあとりあえずなんとか涼しくするために、窓開けたり熱の篭りそうな物取り出したり、色々工夫してみようか」

まど神「そうすればこの豚小屋もちょっとは快適になるかもしれないし」

ほむら「今なんて言ったのかしら」

ほむらの言葉も空しく、まどかは作業に取りかかった。
ほむらもどことなく自分の部屋が姿を変えていくような寂しい思いを抱きながら、しぶしぶ作業を始める。
21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 15:40:13.13 ID:1fIG9+Nu0
まど神「こ、これは!?」

ほむら「何か見つけたのかしら――――って、それは」

そして開始五分で、まどかが奇声をあげた。
何事かと思いタンスを開け、硬直したまどかの持つ物に顔を覗かせたほむらが見たものは―――自身のパンツだった。

ゴソッゴソッ

ほむら「ちょっおまっ返しなさい!何で次々と私のパンツをポケットに入れていくのよ!」

まど神「ホ、ホワイトデーは三倍返しだよ!」

ほむら「いらないわよ!?」

そうこうやりとりしている間にも、ほむらのパンツは、どんな形状どんな柄かも描写されることなくタンスから続々と姿を消していく。

まど神「ウェッヒヒヒヒヒヒヒ、まさかこんな形で私の暁美コレクションが増えていくなんてね……。これは思わぬ収穫だったよ」

ほむら「そんなに持っていったら私の履くものが無くなるじゃないの!!」

まど神「いいんだよ、どうせ暑いし。あっこれ節電だよほむらちゃん!暑苦しい布を取り払い、風通しをよくする」

ほむら「確実に今思い付いたよねそれ。というか何でもいいから返しなさい」

そう言うほむらの顔は必死である。
22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 15:45:15.37 ID:1fIG9+Nu0
そして気を取り直して、部屋の快適化を目指してあれこれ行動することにしたまどかとほむら。
そんな時、硝子を叩くような音を二人は耳にする。音のする方に目を向けると、それは窓からだった。

杏子「おーいほむらー!いるんだろー!」

ほむら「……杏子?珍しいわね、貴女がやって来るなんて」

杏子「外は暑いからな、涼みに来たんだ。とりあえず開けてくれ」

音の主は佐倉杏子だった。
暑いという事情は全員似たり寄ったりらしい。ほむらはとりあえず窓を開ける事にした。

杏子「お、サンキュー!いやー、この夏はクーラー無いと本気で死んじゃうよな!どれ、まずは冷気を浴びて……って、なんだこの豚小屋」

ほむら「いい加減泣くわよ」

ほむらのプライドはもはやズタボロだった。
26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 15:51:06.29 ID:1fIG9+Nu0


杏子「……ふーん、節電ねえ。色々アンタらも大変なんだな」

まど神「そうなんだよ。だから杏子ちゃんも協力してもらっていいかな?」

これまでの経緯等を聞き、杏子は納得するように何度も頷く。

杏子「でも節電って、要は電気を無駄遣いせずに必要最低限だけをこなしていくものなんだろ?」

まど神「まあ、そうなるね。ほむらちゃんの場合は逆に電気が使えなさすぎて困ってる状況だけど」

杏子「ふーん……そうか。ならあたしにはあんま関係のない話だな」

まど神「え?」

まどかは小首を傾げる。

杏子「なんせあたしは、家が無いからな」

ほむら「そういえばそうだったわね、杏子」

まど神「oh……」

ほむら以上の強者(社会的弱者)を前に、まどかは戦慄した。
31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 15:56:30.66 ID:1fIG9+Nu0
まど神「そうだった……杏子ちゃんは数あるマギカキャラクターの中でも、相当問題がある部類の子だったよ」

杏子「どういう意味だよ、オイ」

まどかは神妙な面持ちでそれを語る。

まど神「住むべき住居が無かったり、学校行ってなかったり、拾い食いしたり、その他数々の犯罪、年齢不詳、鉄砕鞭でのフリーズ、ほむらちゃんルートワルプルギス前にして逃走」

「何でそこまで知ってんだよ!?というか最後の方のはあたしのせいじゃねえ!」

まど神「これならまだ眼帯付けたヤンデレ魔法少女やティロフィナーレ(笑)の方がマシというものだよ」

ズバズバと指摘をしていくまどか。
しかしまどか自身も本編ではSGをブン投げたり、ポータブルでは本編以上にほむらの手を妬かせてくれたりと、結構問題行動が多かったような気がするが、ほむらはそれをあえてツッこまなかった。

そういった話題は必ず揚げ足の取り合いになるからだ。(時間止めフリーズ的な意味で)
ほむらはそのまま黙ってやりとりを見守ることにした。
34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 16:01:38.45 ID:1fIG9+Nu0
そして場を改める。

まど神「はあ、さっきからやたら節電以外の問題が圧倒的に多い人ばかり集まっていくのは何でなんだろう……」

ほむら「そうね。明らかに人選を間違えている気がするわ。ここに美樹さやかや巴マミがいたなら、もっと充実した節電トークが出来た筈よ」

まど神「私の周りの人間が社会的に問題が多くてツラい」

ほむら「新しいラノベのタイトルかしら」

そんなやりとりを交わしつつ、まどかとほむらは、新たな仲間?である杏子を加え、再び作業に戻ることにした。
35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 16:05:29.21 ID:1fIG9+Nu0

杏子「ずあー……それにしても暑いなここは。なあほむらぁ、ここって水とか出ないのか?」

手をパタパタさせながら杏子はほむらに問う。

ほむら「馬鹿にしないで、流石に水くらい出るわよ。最初の数十秒はお湯が出てくるけど」

杏子「あたしが言うのもなんだけど、真剣に住居について考えた方がいいぞお前」

ほむら「屋根とシャワーさえあれば、何の問題も無いわ」

まど神「ワイルドすぎるよほむらちゃん……」
36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 16:08:13.11 ID:1fIG9+Nu0
そしてそんな時、部屋の扉が蹴破られ、真っ二つに割れた。
何事かと全員が目を向けると、そこには銃を構えた少女の姿があった。

マミ「皆死ぬしかないじゃない!」

ほむら「ふふ、巴マミ。そうやって乱入してくるとまるで犯罪者みたいよ。というか扉直せ」

やって来たのは、お馴染み皆の先輩である巴マミだった。
言われた通り扉を修復し、改めてほむら達に向き直る。

マミ「もう皆……酷いじゃないの、私だけ除け者にするなんて」

まど神「いやあ、呼んだ覚えもないんですけどね。というか毎回呼ばなくても来るじゃないですか」

マミ「いいえ、呼ばれているわ。それは大いなる意思<ゴッドオブフォース>によるもの……私はただ、敷かれている道を進んでいるだけのマリオネットに過ぎないのよ……」

ほむら「何言ってるのこの人」

早速の電波発言に、ほむらは戸惑いを隠せない。
40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 16:12:19.79 ID:1fIG9+Nu0
マミ「今日は節電対策ということで、私も鹿目さんの役に立てるよう色々案を考えてきたの。聞いてもらえるかしら」

ほむら「いや、何でその事知って……まあいいわ。話してみなさい」

ほむらの許可を貰い、マミは不適な笑みを浮かべながら口を開く。

マミ「そうね……。色々あるけれど、一番効果的なのはやはりこれかしら。 私達は魔法少女、つまりソウルジェムを魂に宿して私達は活動しているわ。つまり私達=ソウルジェムと言っても過言ではない……それは身体の状態や機微についても、同じことが言えるの。つまり……」

ほむら「ご、ごめんなさい。話が難しくてちょっと……つまり、どういうことかしら?」

マミ「つまり、ソウルジェムを冷えた所に置けば私達の身体もひんやりすることが出来るのよ!」

ほむら「え、えぇ!?」

まど神(どこかで聞いたネタのような気がするよ……)

冷めた目線を送るまどかを余所に、意外な事実にほむらだけではなく杏子も驚きに目を丸くさせる。
41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 16:18:16.64 ID:1fIG9+Nu0
ほむら「そ、それは本当なの?」

マミ「ええ、間違いないわ。私が節電対策について知りたいと言ったら、キュゥべえは快く私にその情報を提供してくれたわ」

ほむら「一気に胡散臭くなったわ」

マミ「ええ!?」

今度はマミが驚いた。本編を通してほむら達のキュゥべえに対する好感度は、限りなく0になっているのだ。
まど神がいるならここは改編後の世界ではないのかとかいうツッコミは無視して、今度は杏子の口が開く。

杏子「なら実際に試してみればいいじゃねーか。ほら、そこに丁度冷蔵庫があるぞ」

杏子が指差す先には、やや小さめの冷蔵庫。
とりあえず真偽を確かめるため、ほむら達は持っているソウルジェムを冷蔵庫に入れることにした。
43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 16:22:14.87 ID:1fIG9+Nu0
まど神「ど、どう?」

ほむら「……なんというか、胸の辺りだけ冷えてるような……」

杏子「それになんか、気持ちが沈んでいくというか……ブルーな気持ちになっていくというか……」

マミ「ど、どういうことなのかしら……」

三者共通の反応を見せる三人。
これはどういうことかと、まどかが危惧していたところ、

「巴マミ、君は本当に愚かだね。まさか僕の言った節電方法を、本当に試してしまうとはね」

マミ「こ、この声は―――キュゥべえ!?」

QB「やあ、みんな」

白い身体に赤い目が特徴的な、皆のアイドルマスコット『インキュベーター』がそこにはいた。
44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 16:24:58.95 ID:1fIG9+Nu0
マミ「キュゥべえ……これは一体……!」

話している間もマミの表情は暗い。ポータブルでの人間不信状態の顔を想像すればお分かりだろうか。

QB「なに、簡単な事さ。君達は冷蔵庫に自分の魂を投げ出すことで、自らの魂を冷やそうとした。魂を冷やす、これがどういう事を意味しているか、君たちにはわかるかい?」

ほむら「魂を冷やす……?」

まど神「ま、まさか……」

QB「そう、魂が冷えるということは、その分感情も凍りついてしまうことを意味する。
 つまりソウルジェムを冷やせば君達は、落ち込んだ気持ちになってしまうんだ。
これは僕達インキュベーターが最近発見した効率よく少女を絶望させるための節電方法みたいなもので……」

『しょうもなっ!』

これには全員がツッコんだ。
45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 16:27:24.22 ID:1fIG9+Nu0
QB「やれやれ、君達はどうしてそこまで節電の在り方にそこまで拘るんだい?訳が分からないよ」

ほむら「こっちが一番訳分からないわよ!」

しかしほむらの言葉も虚しく、キュゥべえは全員が冷蔵庫からソウルジェムを取り出すのを確認すると、やれやれと言った表情でそのまま踵を返してしまった。表情が豊富な分、このキュゥべえは漫画版かテレビ放送バージョンなのかもしれない。どうでもいいことだった。

まど神「結局……良い節電方法は見つからなかったね」

ほむら「まあ、落ち込む事はないわ。節電の方法なんて各人それぞれ、自分達で見つけていくものよ。誰か個人が……少なくともまどかが義務感を感じて見つけることじゃないわ」

まど神「ほむらちゃん……。えへへ、そうだね」
47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 16:28:22.00 ID:1fIG9+Nu0
まど神「マミさんや杏子ちゃんも、手伝ってくれてありがとね。節電をするためには、まずは身近な所からっていうのが、よくわかったよ」

マミ「鹿目さん……いいのよ、そんな。これから私達で一歩一歩、電気を節約出来るように前に進んでいきましょう?」

杏子「へっ……あたしも、暇があったら手伝ってやってもいいかな」

まど神「みんな……えへへ、ありがとう」

どことなく暖かい空気がほむらの部屋に流れる。
そしてまどかは今日一番の笑顔を浮かべ、そのまま――――





まど神「よし、それじゃあ一段落ついたし、帰ってクーラー浴びながら昼寝するかな」

『オイ!』

今日も見滝原は平和である。
49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 16:30:39.74 ID:1fIG9+Nu0
終わりです。思い付きで書いたので正直後半はネタ切れ感半端ないです
読んでくださった方、ありがとうございました

まど神様が下界に降りてしっちゃかめっちゃかなんて割と日常茶飯事

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