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提督「艦娘性処理係」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 12:06:13.33 ID:pZFLnE0F0
このスレは安価で提督に艦娘の性欲を処理するスレです。

初SS、初スレ建て、初安価なので不手際も多くあると思いますがご了承ください。

文章力を鍛えるにはエロが一番ってエロイ人が言ってた。

↓提督の性別

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1443323173
2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 12:08:22.85 ID:VNKBKSlCO
5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 12:10:02.61 ID:pZFLnE0F0
女提督(以下提督)「・・・・・・・・・・」カリカリカリカリ

コンコン

提督「・・・・・はい」

↓艦娘
6: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 12:11:03.93 ID:tBZwIX510
阿武隈
7: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 12:14:05.41 ID:pZFLnE0F0
SS書くのってこんなに緊張するのか・・・めっさ手震えとる
↓阿武隈のせいへく(SかMか)
8: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 12:14:34.06 ID:P02OpG620
どM
11: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 12:26:09.33 ID:pZFLnE0F0
阿武隈「艦隊が母港に帰投しましたぁ!」ガチャ

提督「阿武隈・・・お疲れさま」

阿武隈「えっと、今日の最後の演習は、小破が二艦、中破が一艦でした。あたし的にはとってもOKです!」

提督「そう・・・阿武隈がそういうのなら、あの娘たちもそろそろ出撃してもらおうかしら」

阿武隈「えへへ・・・それと・・・あの、提督ぅ」

提督「どうしたの、阿武隈」

阿武隈「えっと、その、まだかなぁって・・・」

提督「なんの話かしら」

阿武隈「えぅ・・・あの・・・」
12: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 13:00:25.39 ID:pZFLnE0F0
提督「冗談よ・・・ほら、こっちにきなさい」

阿武隈「もう! 忘れられちゃったかと思ったじゃない!」

提督は阿武隈を手招きし、提督室の隣にある仮眠室へと連れていく。仮眠室は質素なベッドと、申し訳程度の毛布、そして大量の‘オモチャ’が置いてあるだけだ。仮眠室とは名ばかりの、性処理部屋だ。
部屋に入り、カギを閉めたかとおもうと、提督は強引に阿武隈の唇を奪う。手を阿武隈の後頭部に回し、阿武隈に逃れる術はない。もっとも、逃れようとも思わないのだが。

阿武隈「んぅ・・・む、ちゅぅ・・・」

阿武隈も提督の行為を待ち望んでいたかのように、互いの舌を絡め始める。これだけでも、開発されてしまった阿武隈にとっては濡らしてしまう。むさぼるように舌を嘗め回しあったあと、

提督「んふふ・・・そうだ、‘歯磨き’、しましょっか」

阿武隈「えっ、あっ・・・はい。んむぅ」

提督は再び阿武隈の口内に舌をねじ込み、阿武隈の歯と歯茎の間に舌を滑らす。
ゆっくり、ゆっくりと少しずつ、焦らす様に阿武隈の奥歯から前歯にかけて舌でなぞる。
気づけば、阿武隈は提督の身体をきつく抱きしめていた。いつの間にか、太ももに愛液が滴る。

阿武隈「はっ・・・ひぇぃ・・・」

阿武隈に訪れる、身体を燻る快楽。しかし、この感覚がのちのち大きなものに変わることを知っている阿武隈はその身もだえするような刺激に身を任せる。
反対側も同じように、焦らしていく。その間も、阿武隈阿の身体には淡い快楽が襲いつづける。じっくりと歯を嬲って‘歯磨き’が終わる。

阿武隈「ふぇぁ・・・んああぁ!?」

‘歯磨き’が終わったと油断していた阿武隈の口内に、もう一度暴力的ともいえる快楽が襲う。焦らしに焦らされた阿武隈の口の中の上・・・硬口蓋をおもいっきり提督の舌が舐る。

阿武隈「あひゅぅぅぅ///」

はしたなくも、阿武隈はキスだけでイってしまった。
15: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 13:28:01.52 ID:pZFLnE0F0
阿武隈「ごめんなさい・・・イっちゃったぁ///」

提督「キスだけでイっちゃうなんて、はしたない子ね」

阿武隈「んうぅ、だってぇ////」

阿武隈は誘うように身体をくねらす。阿武隈の異常性癖はまだまだ収まりがつかないどころか、これから顔を出すと言ったところだろうか。

提督「阿武隈・・・じっとしててね」

阿武隈「・・・うん」

提督は阿武隈をベッドにあおむけに寝かせ、‘オモチャ’の中から、縄を取り出す。もちろん、肌が傷つかないよう、きちんと手入れされている。

阿武隈「あはぁ・・・それすきぃ」

阿武隈はもはやいつもの阿武隈ではない。目の焦点があっておらず、ただこれからくる快楽に期待し、待ち望んでいる。提督はそんな阿武隈に答えるように、阿武隈をすこしきつめに縛る。

阿武隈「ふぅぅんぅ///」

両手足縛られ、さらに乳房にも秘所にも縄がかかり、締め付けられているにも関わらず、阿武隈は嬌声を上げた。ベッドには、すでに阿武隈の愛液でシミができている。

提督「ちょっと締めすぎたかしら・・・でも、阿武隈にとってはご褒美よね、ねぇ、阿武隈」

阿武隈「ふぁぃ///」

縄で締め上げられた阿武隈にはまたもや焦らすような快感と、かすかな痛みが迫ってくる。だが、その快楽は‘歯磨き’の比ではない。

阿武隈「ひぎぃ!!」

提督「まったく、縛られて、こんなに乳首立てるなんて・・・」

提督は阿武隈の乳首を引っ張りながら、にこやかに言い放つ。

提督「これはすこし、オシオキが、必要ね」
18: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 13:48:16.34 ID:pZFLnE0F0
提督「阿武隈、これが見えるかしら?」

阿武隈「ろう・・・そく・・・」

提督「そう、あなたの大好きな蝋燭よ」

提督はもったいぶるように、阿武隈の目の前で蝋燭の火をゆらす。光源の少ない仮眠室では、蝋燭の火は幻想的にゆらめいていた。
阿武隈は蝋燭の火に、釘づけになるとともに、すこし残念に思った。蝋燭なら、なんども提督にしてもらった。たしかに熱くて、身体に染み込むような感覚は大好きではあるものの、せっかくのオシオキなのだから、もっと激しいものがよかったのに、と思った。しかし、その考えは大きく裏切られた。

提督「そうねえ・・・まずは、太ももからいこうかしら」

そういって、提督はゆるやかに蝋燭を傾ける。そして蝋燭から蝋が滴り、阿武隈の太ももに垂れた。

阿武隈「あびゃぁぁぁぁああああぁぁぁああああああ!??」

想定外の熱が、阿武隈を襲った。熱い!熱い!!いつもの蝋からは考えられないほどの熱さに、阿武隈はもがこうとするものの、縄に縛られていてピクリとも動けない。

提督「熱いでしょ?そろそろ阿武隈も並のオシオキじゃ、堪えてないみたいだからさあ」

そういいながら、再度反対側の太ももにも垂らす。

阿武隈「ぐぅううぅぅううううあづいぃぃぃぃいいいぃ!!!」

提督「だから、蝋燭を変えてみたの。普通の蝋燭だから、もしかしたらちょっと辛いかもなーなんて思ったけど、

阿武隈「ひぃいいいぃいぃいいいいゆるひて!!ゆるひてぇぇぇぇぇぇぇえええ」

提督「その様子じゃあ、いい感じみたいね」

提督は話ながら、阿武隈の太ももからおなかにかけて蝋を垂らす。
33: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 15:34:51.64 ID:pZFLnE0F0
阿武隈「んぎぃぃぃいいいぃいいぃぃぃ!!!」

身体の中でただ一つ動く、頭を錯乱したように振りながら、必死に阿武隈は抵抗する。

提督「大丈夫、大丈夫、艦娘は一般人より丈夫だし、それに・・・ほら」

提督は阿武隈の密壺に手を差し込む。

阿武隈「はぁんぅ!!なんで、あたし!」

そこはぐっしょりと濡れそぼり、次なる刺激を求めてただひたすらに愛液をたらし続けていた。

提督「んふふ・・・阿武隈、あなたは70度を超える蝋で責められて、はしたなくイってしまうド変態なんだから、素直になればいいのよ・・・快楽に身を任せて・・・ね?」

阿武隈「提督・・・ふぐぅぅぅぅぅぅぅ!!」

提督はこんどは阿武隈の乳首を重点的に責め始めた。次々と溶けたばかりの蝋が阿武隈の乳首を包み込む。阿武隈はさっきと同じように、熱さに耐えられず、身をよじらせる。しかし、阿武隈は別の衝動も抱き始めていた。

阿武隈(なんで・・・どうして・・・)

阿武隈は自覚してしまったのである。自分自身がこの灼けるような熱さに、頭が白くなるほどの快楽が伴っていることを。目の奥が点滅しているのはこの熱さに、身体が耐えられないのか、それとも、チカチカしてしまうほどの快楽が自分を襲っているのか・・・

阿武隈「にいぃぃぃぃぃいいいぃぃぃぃいい!!」

そんな禅問答のようなことを考えていると、また、蝋が追加される。お腹に、肩に、首に、手足に、無遠慮ながらも阿武隈を気持ちよくするために、どんどん垂らされる。

阿武隈「もうむひ、むりなあああああぁぁぁあああああぁぁぁあああ!」

阿武隈を責めている提督はというと、阿武隈の悲鳴を心地よく感じながら、阿武隈の限界を考慮していた。いくら艦娘といえど、体力の限界はある。それも、まだまだあるにはあるのだが、一度休ませてあげることにした。

提督「阿武隈、よく頑張ったわね・・・」

阿武隈「あ・・・ていとくぅ・・・」

提督がふっと火を消す。蝋が固まった阿武隈の身体を、手で労わりながら蝋をはがしていく。

44: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 15:48:40.31 ID:pZFLnE0F0
固まった蝋をはがし終えた提督は、阿武隈の頭を撫でた。

提督「阿武隈・・・いいコね・・・」

阿武隈「あうぅ・・・ていとくぅ、前髪触るのやめてってばぁ///」

阿武隈は照れながらも、やさしくなでてくれる提督に、なされるがままだった。

提督「阿武隈、今日のはどうだった?ちょっときつかったかしら?」

阿武隈「うん・・・とっても熱かった。でも・・・」

提督「でも?」

阿武隈「その・・・なんでもない!」

提督「何よ、教えてくれてもいいじゃない」

そういいながら、提督は阿武隈の前髪をくしゃっと手でいじる。

阿武隈「あっ・・・」

提督「ん?いやだったかしら?」

阿武隈「ううん・・・その・・・提督に前髪いじられるの、嫌いじゃない。ううん・・・

提督「?」

阿武隈「この前髪も、身体も、心も、全部・・・提督のものだから」
88: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 16:43:19.29 ID:pZFLnE0F0
提督はそういって目を瞑った阿武隈にキスをするのをぐっとこらえ、蝋燭に火を灯す。そして、無防備にさらされている陰核にむしゃぶりついた。

阿武隈「・・・提督?・・・あひゃあぁ!?提督!?」

ねっとりと陰核の根元から舌でなぞり、ついで啜るように口をすぼめる。

阿武隈「あひん、もう終わったんじゃ・・・」

提督「まだまだ足りないでしょう?」

阿武隈「もう十分・・・ひっ!?」

提督はそういいながら、陰核から口を離し、そして、その陰核に火のついた蝋燭を近づける。

阿武隈「提督・・・もう十分だから・・・ね?やめよう?」

阿武隈は恐ろしい考えが頭から離れない。ただの皮膚でさえあんなに熱かったのに、それが敏感なアソコに垂らされたら・・・
恐ろしい。とても恐ろしいのに、阿武隈からはとてつもない量の愛液が溢れていた。

提督「残念ねぇ・・・阿武隈は素直ないいコじゃないの?」

提督は阿武隈を揺さぶるように、蝋燭をゆらす。

阿武隈「素直に!しゅなおになりましゅから!それだけは!それだけはやめてぇ!」

提督「・・・・・本当にやめるの?」

提督は阿武隈から蝋燭をすこしづつ離す。

阿武隈「えっ、あっ、はい、やめてください!」

提督「・・・そう」

提督が蝋燭を阿武隈から離していく。
阿武隈にはその蝋燭が怖い。当たり前だ。あんなに熱いもの、これ以上かけられたらひとたまりもない。だから嫌だ。
・・・嫌?本当に?物足りないあの感覚がじわり、じわりと脳髄をひしめく。あたしはあたしがわからない。欲しいようで怖い。怖いようで欲しい。あの痛みが、快楽が、たまらなくなっている。蝋燭の火は綺麗な火?怖い火?それとも・・・
提督が蝋燭の火を消そうと息をすいこんだそのとき、

阿武隈「・・・待って!」

阿武隈「・・・・・てい・・・・・とく・・・・・」

提督が阿武隈を見ると、消え入りそうな声でそう言った。提督には手に取るようにわかる。あの声、あの目が一体なにを期待しているのか、なにが欲しいのか。

提督「阿武隈」

阿武隈「・・・はい」

提督「おねだり、なさいな」

阿武隈「——————っ!!」

提督「じゃなきゃ、消すわ」

提督は手持ち無沙汰のように蝋燭を左右にゆらす。今にも消えてしまいそうだ。

阿武隈「あのっ、うっ、ていとくぅ、その、」

提督「早く言わないと消すわ、3,2,1、ゼェ

阿武隈「てっ提督!あたし、もっとぐちゃぐちゃにいじめられたいのぉ!キスだって縄だって蝋燭だってうけいれるからぁ!もっとぉ!!」

提督「やっと素直になったわね、阿武隈。じゃあ、ゴホウビ、あげないとね」

そういって提督は、阿武隈の陰核に、ボタボタボタっと大量の蝋を垂らした。

阿武隈「あああああああああああああああああああああああああああぁああぁあぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁああああっぁぁぁあぁあああああぁぁぁ・・・」

通常では信じられないような痛み、そして決して普通の人に味わうことのできない快楽に、阿武隈は耐えられず、全身を痙攣させ、盛大に潮を吹きながら、気絶するようにイってしまった。

提督「阿武隈?阿武隈ー、ありゃま、気絶しちゃったか・・・」

阿武隈は自身に耐えられる刺激をはるかに上回ってしまい、気絶してしまった。その顔には、一筋の涙と笑顔があった・・・

阿武隈修了
↓提督の性別
89: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 16:46:02.21 ID:/xE+EKAtO
終了
92: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/27(日) 16:48:28.28 ID:pZFLnE0F0
安価は絶対。HTML依頼してきます。お疲れさまでした。

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コメント

  1. とあるSSの訪問者 2019年09月01日

    元スレえらいことになっててワロタ

  2. とあるSSの訪問者 2019年09月02日

    そら荒れるわな、最後の採用するなよw

  3. とあるSSの訪問者 2019年09月02日

    荒れるを見るのを嫌だから、こういうまとめサイトはありがたい

  4. とあるSSの訪問者 2019年09月03日

    ロウソクを試してみたい…でも怖い…そんな初心者の人はロウソクを体から離れた、少し高い所から垂らすといいゾ!あと、低温ロウソクを使うのは絶対だゾ。普通のロウソクを使うと「熱ゥい!」ってなるからな‼

 

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