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1: ◆q4ctS9nNro 2019/02/22(金) 16:35:10.43 ID:7PE/tCYAO

【モバマス】八神マキノ「知りすぎた代償」


【モバマス】三船美優「知りすぎた代償」



と同じ世界の物語です。

――

肌の擦れあう音が地下牢に響き渡る。

美波『はぁ゛…っ❤う、はぁ゛……❤』

メイド服を着た新田美波は担当プロデューサーと性行為に夢中になっている。粘膜と粘膜が擦れ合い快楽を貪る……それは清楚な印象を前面に押し出したアイドルとは思えない下品なものだった。

その原因は数時間前に遡る……

2: ◆q4ctS9nNro 2019/02/22(金) 16:35:42.77 ID:7PE/tCYAO
――

美波「プロデューサーさん、私に研修受けさせてください」

成績や素行の悪いアイドルへの指導を行っているらしいが、研修後のアイドルは揃って研修内容は言えないという。

資格取得が趣味の彼女が、研修に興味を示すのは想像に容易い。業を煮やした美波はプロデューサーに直談判をする事にした。

P「ダメだ、美波に問題は無いし研修を受けさせるメリットもない」

美波「そこをなんとかできませんか?」

P「人材育成の費用の削減も必要なんだ、美波の熱心はよくわかったが、プロダクション的にも出来ない」

美波「そ、そうですか……」

結局、話は平行線のまま終わってしまった。

美波(どうしても研修を受けたい、研修受けた子はみんなだんまりだし……)
3: ◆q4ctS9nNro 2019/02/22(金) 16:36:33.49 ID:7PE/tCYAO
――

美波「レッスンありがとうございました」

マキノ「ありがとうございました」

美波(年の近いマキノちゃんなら教えてくれるかな、たしかこの前研修を受けたばかりだし)

マキノは早々とレッスンルームを立ち去る。どうやらトイレに向かうようだ。

美波(今しか聞くタイミング無いよね)

美波「マキノちゃん!!」

マキノ「なに?」

美波「“研修”について教えて欲しいの」

マキノ「“研修”ッ!?」

ヴヴヴヴ

美波(電話のバイブ??)

マキノ「ひゃッ❤」

美波「え?どうしたの?マキノちゃん?」

ジョボジョボジョボ

マキノちゃんは立ったまま失禁してしまった。具合が悪いのかもしれない。
4: ◆q4ctS9nNro 2019/02/22(金) 16:37:10.40 ID:7PE/tCYAO
美波「大丈夫?は、はやく助けを呼ばないとッ……」

マキノ「まっ待って……大丈夫だから……」

美波(マキノちゃんの様子がおかしい)

美波「もしかして“研修”の疲れが出たんじゃ……」

ヴヴヴヴ

美波(またバイブの音??しかもマキノちゃんの下半身から?)

マキノ「ひゃっああああ❤❤」

美波「マキノちゃんごめんなさい、確認させてもらいます」

マキノ「やっやめて、それを見られたら……」

美波はマキノのレッスン着を掴んで降ろす。そこに見えたのは下着の形をしたベルトだった。

美波(これは貞操帯??)

美波は歴史の勉強をしている時、中世ヨーロッパで不貞行為を防ぐために女性に着けさせるものがあると知った。それがなぜマキノちゃんに……?

マキノ「い……❤」

美波(もしかしたら、お付き合いしている人が居るのかもしれない)

美波「とりあえず休憩室に行きましょう」
5: ◆q4ctS9nNro 2019/02/22(金) 16:37:46.30 ID:7PE/tCYAO
――

休憩室でマキノは濡れた脚を拭き、着替えを済ませた。美波は何も言わず手伝った。

美波(でも嫌で着けているのなら開放してあげなきゃ)

美波「マキノちゃん、あ、あの……」

コンコン

言葉は休憩室のノックで遮られた。

ちひろ「マキノちゃん大丈夫ですかー?」

美波「ちひろさん!!あっすみません、カギ開けます」ガチャッ

ちひろ「美波ちゃんも一緒だったんですね、センサーに異常があったので確認しに来たのですが……」

美波「??それよりマキノちゃんが大変なんです。失禁しちゃたみたいで……」

美波(ひとまず貞操帯の事は隠しておこう)
6: ◆q4ctS9nNro 2019/02/22(金) 16:38:14.67 ID:7PE/tCYAO
ちひろ「なるほど……そう言う事ですか、もしかして下着の部分に何かありませんでした?」

美波(ちひろさんは事情を知っているのかな?)

美波「そうなんです!マキノちゃんに貞操帯が……」

 バチィッ!!っと美波の首筋に強い衝撃が走り、意識が飛んだ。

ちひろ「マキノちゃんよくできました。スタンガンの使い方お上手ですね」

マキノ「皮肉にしか聞こえないわね……それより」

ちひろ「いいでしょう……アクシデントですけど、マキノちゃんの経過観察はこれで終わりにします。貞操帯外しますね」

マキノ「まったく“単語”に反応するローター付き貞操帯なんてエグすぎるわ」
7: ◆q4ctS9nNro 2019/02/22(金) 16:38:57.25 ID:7PE/tCYAO
――

……「きてください」

美波(遠くに女性の声がする……)

ちひろ「美波ちゃん、起きてください」

美波「うぅ……ここは?」

美波が目を覚ますとベッドの上に居た。暗い天井が目に入る。とりあえず起きないと……ガチャ

美波「なっ、なにこれ!?」ガチャガチャ

四肢が鎖で繋がれベッドに大の字で拘束されていた……それに……

ちひろ「似合ってますよ下着姿♪」

美波「ちひろさん……せ、説明してください」

ちひろは『研修』について説明を始めた。この施設がアイドルの更生施設で、性的な責めや時には拷問に近い事を行っている事。またプロデューサーの福利厚生施設でもある事を詳しく説明した。

ちひろ「……というわけなんです」
8: ◆q4ctS9nNro 2019/02/22(金) 16:39:28.55 ID:7PE/tCYAO
美波「……わかりました」

美波(最初にプロデューサーさんにお願いしたのは私ですからね……)

美波「私をプロデューサーさんの性奴隷にしてください」

ちひろ「えっ!?」

ちひろ(今の説明でそんな積極的に来るなんて……)

美波「どうですか?ちひろさん!私なら、私なら役目を果たせると思うんです」

ちひろ「捕まっている側からの提案を簡単に受け入れるのは……」

美波「それは行為を撮影すれば口封じになりますし、マキノちゃんみたいに貞操帯で管理されても構いません」

ちひろ(純粋な目ですね、これは性奴隷としての“適性”があるんじゃ)

ちひろ「分かりました、それでは命じます。新田美波はプロデューサーの性奴隷です」

こうして晴れて?性奴隷になった美波、これから行われるのはプロデューサーへのご奉仕である。
9: ◆q4ctS9nNro 2019/02/22(金) 16:40:00.78 ID:7PE/tCYAO
――

美波「おかえりなさいませご主人様」

暗い部屋、そこにはメイド服に身を包んだ美波の姿があった。

P「お疲れ様、美波がここに来るとは意外だったよ、さっそく頼むよ」

美波(全裸のプロデューサーさん、凄くたくましい……❤)

P「まずはその唇をもらおうか」

美波「はい、かしこまりました❤」

美波「ちゅ❤んじゅぅぅぅ❤れおれおぉ❤」

P(美波のキスはディープだな、この淫乱娘め)

美波(プロデューサーさんの舌柔らかい……)

舌と舌を絡め合いお互いの口を陵辱する。

美波「じゅるるる❤あっ❤ぷはぁ❤」

P(唾液が二人をつなぐ橋のように垂れている)ムクムク
10: ◆q4ctS9nNro 2019/02/22(金) 16:40:29.51 ID:7PE/tCYAO
美波「次はどういたしますか?おっきくなったココですか?」

P「それもいいが、汗をかいてるんだ。美波の舌で綺麗にしてくれないか?」

美波「かしこまりました❤ご奉仕いたします❤」

美波は汗ばんだプロデューサーの身体に顔を近づける。

美波(スゴいニオイ……きっと営業回りが大変だったんでしょうね)

美波「どこからしましょうか?希望はありますか?なければ上から舐め舐めします」

P「気が利くな、それじゃ上から頼むよ」

美波「かしこまりました、それでは顔を失礼します」

美波は汗をかいたプロデューサーの顔を丁寧に舌で舐め回す。塩気のある味を舌で感じる。

美波(耳の裏からすごいニオイがする……こんなになるまで頑張ってくれてたんだ……)

美波「あーん❤じゅるじゅる❤」

唾液をたっぷりと使い綺麗にする。顔が終わると次は汗くさい体……
11: ◆q4ctS9nNro 2019/02/22(金) 16:40:59.50 ID:7PE/tCYAO
美波(なんて男らしい身体❤私はこの人の性奴隷なんだ❤)

美波「れろれろ❤プロデューサーさんの汗美味しい❤」

P「淫乱娘だな❤」

美波「はい❤私は淫乱な性奴隷です❤」

身体を丁寧に奉仕し、手と足も丁寧に舐め回す。

美波「あとは足先ですね❤」

美波は足の指を咥えと音をたてて舐める。

美波「あーん❤じゅぼじゅぼ❤」

美波(革靴を履いていたからか強烈なニオイが鼻につきます、でもこのニオイ好き❤)

P「美波、気持ちいいぞ最高だ」

美波「あひぃがとぉう❤ございます❤」
12: ◆q4ctS9nNro 2019/02/22(金) 16:41:29.00 ID:7PE/tCYAO
すべての指の奉仕を終えると次は……

美波「あとはココだけですね❤」

P「あぁ、美波の口で綺麗にしてくれ」ビンビン

美波(これがプロデューサーさんのおちんぽ……凄い雄の匂い、それに恥垢が……)

美波「うっ…」

P「大丈夫か?美波?」

美波「はい、私は性奴隷ですから、お気づかいは、いりません」

美波(チンカスまみれのおちんぽに一瞬怯んでしました……でもこれを綺麗にするのが私の役目です❤)

美波「あーん❤ペロペロ❤」

カリの部分に溜まった白いカスを丁寧に舐める。その度に強烈なすえた臭いが鼻につく……

美波(ニオイでおかしくなりそう❤こんな汚ちんちんは私が綺麗にしないと)

P「いいぞ美波、美波がいればシャワーなくてもいいな!」

美波「あひぃがとぉ…うごじゃ…います❤」
13: ◆q4ctS9nNro 2019/02/22(金) 16:42:04.87 ID:7PE/tCYAO
次は竿を一気に咥えてのフェラチオ……美波は口を大きく広げ言う。

美波「ココはプロデューサーさん専用のお口オナホです❤」

P「そうか、なら自由に使わせてもらうぞ」グイッ

美波「うぐっ……❤」

美波(髪の毛を掴むなんてプロデューサーさんはすぐ出したいのかな?❤)

プロデューサーがやりたかったのは優しいフェラチオではなく、オナホ扱いしたイラマチオだった。

P「しっかり咥えてろよ肉奴隷が!!」

美波「んっんっんっんっ❤」

美波(激しい……でも歯を当てないようにしないと❤)

美波「じゅぼじゅぼじゅぼ❤❤」

P「気持ちいいぞ美波、そろそろイきそうだ、ザーメン全部飲めよ」

美波「ングぅ!?」

プロデューサーが美波の頭を掴み、肉棒を奥まで突っ込み射精する。生臭いザーメンが口の中に一気に流れ込む。

美波(んんんんんんん❤❤)

P(さすがにやりすぎたか?)

美波(全部……全部飲まないと❤)

美波「ぐちゅぐちゅ……ゴックン❤」

美波は咥えたままザーメンを飲み干し、お掃除フェラをする。

P「うっ……凄い凄いぞ美波……お前は最高の性奴隷だ」

美波「あひぃがとうございます❤」

P(くっエロい!イッたばかりなのにまた大きくなって……)ムクムク
14: ◆q4ctS9nNro 2019/02/22(金) 16:42:48.62 ID:7PE/tCYAO
美波「ぷはぁ❤次は私の性奴隷まんこでご奉仕させていただきます❤」

P「ココに入れてやる」グチョ

美波「きゃっ❤いきなり指を入れるなんて❤❤」

P「美波のまんこはぐちょぐちょ過ぎるな、奉仕させてただけで、こんなになるなんてとんでもない奴だな」

美波「えへへ❤さぁ早く穴を使ってくださいご主人様❤」

P「言われなくても突っ込んでやるよ、壁に手を付け」

立ちバックで美波を後ろから一気に突き刺す、性奴隷には獣のような後背位がよく合う。

美波「プ❤プロ……ご主人様のおちんぽがっ❤入ってきたあああ❤❤」

P「いちいちうるさい奴隷だな、動くぞ」

美波「ごめんなぁはぁい❤❤ひぃ❤ひぃ❤」

美波(プロデューサーさんとゴム無しでセックスしてるなんて❤❤)
15: ◆q4ctS9nNro 2019/02/22(金) 16:43:15.86 ID:7PE/tCYAO
美波「どう❤ですっか❤私の穴は気持ちいいですか?❤❤」

P「あぁ現役JDのまんこ最高だ、美波お前は最高の性奴隷だ」

美波(う、嬉しい❤)

美波「ひぃ❤あーっ゛❤❤」ビチャビチャ

P「オイオイまだ入れたばかりなのに潮吹きかよ」

美波「ぎょめん❤❤にゃさい❤」

P「もっと早く動くぞ、ちゃんと立ってろよな?」

美波「はぁ、、い❤❤」

美波(せーえきほしい❤❤せーえきほしい❤❤せーえきほしい❤❤せーえきほしい❤❤)

P「おいおいしゃーねーな、おらっ孕めよ」ドピュ

美波「あぎッ❤❤ひぃ❤ぃ゛いい❤❤ああぁ……❤❤んぐぅう❤❤あ゛ッ、は、孕むぅ……❤あッいく❤❤❤いくっ❤……っぐ❤❤イくぅ゛……❤❤」

美波「……ぃ❤」ビクンビクン

…………
16: ◆q4ctS9nNro 2019/02/22(金) 16:43:43.84 ID:7PE/tCYAO
――

P「すみません、ヤりすぎました」

ちひろ「獣のように犯すプロデューサーさんも素敵でしたよっ!」

ちひろ「それにしても美波ちゃんは使えそうな人材ですね……今後が楽しみです」

(おわり)

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