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ミカサ「酔った勢いでついヤッてしまった…」

1: ◆taZqHR8ods 2013/09/07(土) 17:00:20 ID:.xJcdtBU
855年



【エレンの部屋】

コンコン

「エレン…いる…?」

エレン(20)「…ん、誰だ?」

「…私」

エレン「…なんだミカサか」

ミカサ(20)「入っていい?」

エレン「ああ、構わないぞ」

ミカサ「…お邪魔します」ガチャ

エレン「何かようか?」

ミカサ「…これ」スッ

エレン「…ん?なんだその瓶は?」

ミカサ「お酒、一緒に飲もう」
2: ◆taZqHR8ods 2013/09/07(土) 17:11:01 ID:.xJcdtBU
エレン「酒か…別に構わないぞ、アルミンも呼ぶか?」

ミカサ「このお酒はアルミンから貰った、私とエレンに飲んで欲しいって言ってた。アルミンはどうやらお酒は苦手らしい」

エレン「あいつ酒ダメなのか…知らなかった」

ミカサ「私も」

エレン「…まあせっかくアルミンがプレゼントしてくれたんだ、俺たちであいつの分まで味わってやろうぜ!」

エレン「ちょっと待ってろ、コップ用意するから」

ミカサ「…わかった」


ーーーー


ーーーーーー


トプトプトプ…

エレン「よし、それじゃあ乾杯!」

ミカサ「…乾杯」
3: ◆taZqHR8ods 2013/09/07(土) 17:21:46 ID:.xJcdtBU
ゴクゴク…

エレン「ぷはー!…これはなかなか良い酒だな」

ミカサ「…うん、美味しい」

エレン「昔は飲んだくれってバカにしてたけど、ハンネスさんの気持ちも今なら少しはわかる気がするぜ」

ミカサ「エレンったら…」クスクス

エレン「まあ、昼間から酒を飲んで職務放棄するまでになったらお終いだけどな」

ミカサ「…あの頃はまさか巨人が壁を破って入ってくるなんて誰も考えてなかったからね、仕方ないよ」

エレン「あれから10年か…」

ミカサ「…いろいろ会ったね」

エレン「トロスト区の壁が壊されたり俺が巨人になったり壁内に巨人が湧いたり…いろいろあり過ぎだ」
4: ◆taZqHR8ods 2013/09/07(土) 17:36:51 ID:.xJcdtBU
ミカサ「…仲間も沢山死んだ」

エレン「…ああ、そうだな」

ミカサ「悲しい?」

エレン「悲しんでなんかいられないさ、死んだ仲間の為にも1匹でも多くの巨人を殺さないとな」

ミカサ「………」ゴクゴク

ミカサ「……エレンは今、幸せ?」

エレン「…どうだろうな」

エレン「ミカサ、お前はどうだ?」

ミカサ「…私はエレンのそばに居られればそれだけで幸せ」

エレン「…いつまで俺にくっ付いているつもりなんだ?」

ミカサ「私の人生が続く限り」
5: ◆taZqHR8ods 2013/09/07(土) 17:46:42 ID:.xJcdtBU
エレン「…そろそろお前も、自分の幸せの為に生きろよ」

ミカサ「…?」(私は既に自分の幸せの為に生きてるんだけど…)

エレン「俺みたいな奴と一緒に居ても幸せにはなれないぞ、絶対に」

ミカサ「そんなことない、エレンが居なければ私の幸せはあり得ない」

エレン「…俺はな…お前に幸せにはなって欲しいんだ。お前は凄い奴だ、美人で強くて優しさも兼ね備えてる、貰い手なら沢山いると思うぞ?」

エレン(…って何言ってるんだ俺は…俺らしくねぇ…酔ってきたか?)
6: ◆taZqHR8ods 2013/09/07(土) 17:55:10 ID:.xJcdtBU

ミカサ「…結婚には興味ない、でもエレンがしたいと言うなら私は喜んで受けよう」

エレン「は?なんで俺が出てくるんだよ、関係ないだろ?」

ミカサ「………」ゴクゴク

ミカサ「…エレンは結婚とかする気はあるの?」

エレン「うーん…今の所は特にないかなぁ…」

ミカサ「………そっか」ゴクゴク

エレン「でも、困ったことにお見合いの話とかが最近多いんだよな」

ミカサ「…!?…どういうこと…詳しく教えて…!」
8: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/07(土) 17:58:28 ID:Lsv83fL6
ミカサがちょっと丸くなってるだと・・・?
期待
11: ◆taZqHR8ods 2013/09/07(土) 18:05:25 ID:.xJcdtBU
エレン「気になるのか?」

ミカサ「当然…!私達は家族…!」

エレン「…まあ、お前になら見せてもいいか、…ほれ、これがそのリストだ」パサッ

ミカサ(…ぶ厚い)

ミカサ「……」ペラペラ

ミカサ(…駐屯兵団の上官…憲兵団のエリート兵…内地のお嬢様…大商人の娘…)

ミカサ(なんて豪華なメンツ…)

ミカサ(でも当然か…エレンは今や人類の救世主だ…エレンの巨人の力がなければ人類は今頃滅びていただろう…)

ミカサ(…エレンはもう私だけの救世主じゃない…みんなの救世主だ…)
12: ◆taZqHR8ods 2013/09/07(土) 18:16:21 ID:.xJcdtBU

エレン「…まったく、驚きだよな、俺みたいな得体のしれない化け物なんかと結婚したい物好きがこんなに多いんだからな」

ミカサ「…そんなことない、エレンは人間」

エレン「はははっ、ありがとな、嬉しいよ」

ミカサ「それで…エレンはもしこの中の誰かと結婚するとしたらどの娘がいいの…?」

エレン「うーん…そうだな…俺もざっと全部目を通して見たんだけど…」

ミカサ「……」ゴクリ

エレン「…この大商人の娘かな…?」

ミカサ「…なんで?」

ミカサ(お姫様みたいな娘…エレンはこういうタイプが好みなの…?)
15: ◆taZqHR8ods 2013/09/07(土) 18:31:24 ID:.xJcdtBU
エレン「この娘の商会は調査兵団に沢山の援助金を出してくれているんだ、俺が結婚することでその恩を少しでも返せたらな、と思ってな」

ミカサ「…そう」(エレンにとっての結婚って…その程度の話なのかな…)

ミカサ「………」ゴクゴク

エレン「…お前…さっきから酒飲み過ぎなんじゃないか…?…相当酔ってるように見えるぞ…」

ミカサ「ぷは…そんなことない…それより…」

エレン「…なんだ?」

ミカサ「…その娘と私…結婚するならどっちとしたい?」

エレン「お前…やっぱり酔ってるだろ?」

ミカサ「酔ってない、早く答えて」

エレン「…顔が真っ赤だぞ?」

ミカサ「いいから…!」

エレン「……商会の娘かな」
18: ◆taZqHR8ods 2013/09/07(土) 18:51:48 ID:.xJcdtBU
ミカサ「………!」グサッ

ミカサ「…私じゃ…ダメなの…?」

エレン「だって…俺とお前は家族だろ…?」(ミカサのやつ…相当酔ってるな…)

ミカサ「……」(…家族…か。…エレンにとって私は…ただの家族…かぞく…カゾク…)

ミカサ「…私は…エレンのことがこんなに好きなのに…」ボソッ

ミカサ「なんで…なんでエレンはわかってくれないの!?」グイッ

エレン「…!?な、何すんだよ!いきなり押し倒しやがって!」グググ

ミカサ「エレン…私ね…あなたのこと…ずっと前から好きだった…!」

エレン(俺のことが好き…!?…まさか…ミカサのやつ…)

ミカサ「エレンのことを考えると…身体が熱くなって…胸がドキドキする…」

ミカサ「愛おしくて愛おしくて仕方ない…!」
21: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/07(土) 19:27:41 ID:U7Lq6lcY
この正統派のミカエレ、悪くねぇ
22: ◆taZqHR8ods 2013/09/07(土) 19:36:15 ID:.xJcdtBU
エレン「………ミカサ…お前…」

ミカサ「ねぇエレン…あなたにとって私は…本当にただの家族…?」ググッ

エレン「……わからない」

ミカサ「…」

エレン「でも…俺はお前のことを大切に思ってるつもりだ…!…いつでも俺のそばに居てくれる唯一の家族……」

ミカサ「…エレン」

エレン「…なあミカサ…恋って辛いのか…?」

ミカサ「……うん」

ミカサ「…とても辛い…例えるなら…胸の中を鋭利な刃物で抉られる感覚に似ている…」

エレン「…それは…辛そうだな」
23: ◆taZqHR8ods 2013/09/07(土) 20:06:50 ID:.xJcdtBU
エレン「…俺なら…それを癒してあげられるか…?」

ミカサ「…え?」

エレン「…俺がお前に向けている感情は自分でもわからない…家族としてなのか、それ以外なのか…」

エレン「でも…そのせいでお前が苦しんでいるのなら、俺はお前の力になりたい…!」

ミカサ「………」

エレン「…何か…俺に出来ることはないか…?」

ミカサ「…なら…今晩、エレンの部屋に泊まってもいい…?」

エレン「…ッ!…それって…」

ミカサ「お酒のせいかな…なんだか…いつも以上にエレンが欲しくてたまらない…」

ミカサ「こうしてエレンを押さえつけているだけで…高揚してくる…」ギュウ
27: ◆taZqHR8ods 2013/09/07(土) 20:34:34 ID:.xJcdtBU
エレン「お、おい…せめて…ベットで…」

ミカサ「………」

ミカサ「…わかった…明日は休みだし…今夜はたっぷり楽しもう…」

エレン「あ、あの…俺…初めてだから…優しくしてくれよ…?」

ミカサ「…大丈夫。心配しないで…」

エレン「……」

ミカサ「…私に任せて…全部私に…」


ーーーーーー


ーーーーーーーー

翌日



ミカサ「…うぅん…朝…?」

ミカサ(身体が怠い…昨日…私は何をしていたんだっけ…確かエレンと一緒にお酒を飲んで…お話して…)

ミカサ(ダメだ…その後の記憶が思い出せない…)
29: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/07(土) 20:36:16 ID:Lsv83fL6
>エレン「あ、あの…俺…初めてだから…優しくしてくれよ…?」
>ミカサ「…大丈夫。心配しないで…」

さすが正統派ヒロイン。女はこうじゃないとな


あれ?
43: ◆taZqHR8ods 2013/09/08(日) 21:39:45 ID:OyLfinpQ

モゾモゾ…

ミカサ(ん…何か私の隣に何か入ってる?)

…バサッ

エレン「」zzzz

ミカサ(…私の隣にはエレンが寝ていた。…全裸で)

ミカサ(…ニセモノ…?…幻覚…?もしかして私はまだ夢の中…?)

エレン「……うぅん…眩しいな…」バサッ

ミカサ「…あ」(起きた…)
45: ◆taZqHR8ods 2013/09/08(日) 21:50:18 ID:OyLfinpQ
エレン「…ん……おはよう…ミカサ…」

ミカサ「お、おはよう…」

エレン「えっと…気分はどうだ…?」

ミカサ「…少し怠い」

エレン「ははは、俺もだよ、下手な訓練より疲れるかもな…」

ミカサ「………」

エレン「…あのよ…昨日のことは…俺、気にしてないぞ?…酒も入ってたし…仕方ないよな…?」

ミカサ(……き、昨日のこと…!?…私はエレンに昨日何をやらかしたと言うの…!?)
46: ◆taZqHR8ods 2013/09/08(日) 22:01:43 ID:OyLfinpQ
エレン「…今度また辛くなったらいつでも俺を頼れよ?…昨日程度のことならいくらでもしてやるから…」

エレン「ちょっと強引だったけど…その…気持ち良かったし…」ゴニョゴニョ

エレン「…あとよ…昨日のことはあんまり気にしないでくれ、変に気を使わせるよりいつも通りに接してくれた方が俺としても助かる」

ミカサ「…う、うん」

ミカサ「………ん?」ジロー

エレン「…どうした?」

ミカサ(エレンの胸元にキスマークがある…あの形…私のだ…)ジロジロ

エレン「………」

ミカサ(それって…つまり…)

ミカサ(私が…つけたの…?)ジロー
48: ◆taZqHR8ods 2013/09/08(日) 22:12:33 ID:OyLfinpQ
エレン「あ…あんまりジロジロ見ないで欲しいな」モジモジ

ミカサ「あっ…!…ご、ごめんなさい…」

ミカサ(これは…もしかして…昨日の晩エレンと…)

エレン「うぅ…流石に裸だと寒いな…」

エレン「…着替えてくる、ミカサも服着とけよ?」

ミカサ「…わ…わかった」


~着替え中…


エレン「よし、それじゃあ俺は水汲みに行ってくるぞ、飯は一緒に食べたいから帰ってくるまで待っててくれ」

ミカサ「…う、うん…待ってる」

エレン「なるべく早く戻ってくるよ」

ガチャ…ダダダッ…
50: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/08(日) 22:17:55 ID:SsQuNUD.
ヒロイン過ぎワロタ
52: ◆taZqHR8ods 2013/09/08(日) 22:23:48 ID:OyLfinpQ
ミカサ「………」

ミカサ(嗚呼…私はなんてことをしてしまったんだ…)

ミカサ(きっと酔った私は理性を忘れて強引にエレンを襲ってしまったのだろう…)

ミカサ(酔った勢いでヤッてしまうなんて…最低だ…)

ミカサ(お酒の力なんて借りずに…自分の力だけで告白しようって決めてたのに…)

ミカサ「……はぁ」

ミカサ(…なんで昨日のことを忘れてしまったんだ…例えエレンに嫌われてしまっても思い出さえあれば…私は…)

ミカサ「…………」

ミカサ(………エレンが帰ってきたら…ちゃんと謝ろう…)
53: ◆taZqHR8ods 2013/09/08(日) 22:36:09 ID:OyLfinpQ
ミカサ(そして…エレンが私のことを許してくれたら…今度こそ告白しよう…お酒の力も…誰の力も借りずに…私の気持ちを…包み隠さず…)


【水汲み場】

エレン「………」ジャボジャボ

ミカサ『エレン…私ね…あなたのこと…ずっと前から好きだった…!』

ミカサ『愛おしくて愛おしくて仕方ない…!』

エレン(ミカサが…俺のことをこんな風に思っていたなんてな…)

エレン(…1番近くにいた筈なのに全然気がつかなかった…いや、気がつこうとしなかった、が正解かな…)
55: ◆taZqHR8ods 2013/09/08(日) 22:45:48 ID:OyLfinpQ

エレン(俺もミカサのことは好きだし尊敬してる…昔は世話焼きでうっとおしく感じたけど、今思えばあいつなりの愛情表現だったのかもな…?)

エレン(…ミカサは俺のことを異性として好きと言っていたが…俺はどうなんだ…?)

エレン(俺はミカサのことを異性として好きなのか…?)

エレン(あいつと肌を重ねることは別に嫌ではない…むしろミカサからの過剰な愛情に満足感すら感じる…)

エレン(…巨人の力とか関係なしに本当の意味で俺を理解し愛してくれているのは…世界でミカサただ1人だけだ……)

エレン(多分…ミカサに本気で結婚を迫られたら…俺は断れないだろう…)

エレン(世界で1番大切な…俺の家族だからな…)

…ザバンッ

エレン「…さて、そろそろ部屋に戻るか、ミカサが待ってる」
57: ◆taZqHR8ods 2013/09/08(日) 22:59:04 ID:OyLfinpQ

ーーーーーーーーー


ーーーーーー


エレン(その後、俺はミカサにプロポーズされた)

エレン(正直な話…とても嬉しかった。)

エレン(俺みたいな化け物を本気で愛してくれる人がいたんだ、嬉しくないわけがない)

エレン(もちろん、俺はミカサのことを受け入れた)

エレン(たとえ、俺のこの愛情が家族愛であったとしても…ミカサを拒むことなんて俺には出来ない)
58: ◆taZqHR8ods 2013/09/08(日) 23:13:21 ID:OyLfinpQ
エレン(…普通は、家族と結婚するのに背徳感を抱くのだろうか?)

エレン(…俺には理解できない…家族を…大切な人を愛したい気持ちがなぜ人の道を外れた行為とされているのか…)

エレン(ミカサと俺が同じ血の繋がった本当の家族だとしても…)

エレン(ミカサと俺が同性だったとしても…)

俺はミカサを受け入れただろう

エレン(…俺は異常なのか…?そんなことないよな…?)
60: ◆taZqHR8ods 2013/09/09(月) 00:05:31 ID:uaFm8Jgg
860年


エレン「俺たちが結婚してもう5年か…」

ミカサ「…いろいろ会ったね」

エレン「子育てやら壁外遠征やらで、あっという間の5年間だったな」

ミカサ「ゴメンねエレン、私もエレンと一緒に巨人と戦いたかったけど…子供のことが心配で…」

エレン「気にすんなよ、俺たち家族じゃないか」

ミカサ「…ありがとう」

ミカサ(家族…か)

ミカサ(私は気づいている…エレンが私に向けてくる愛情は家族愛の類のものであることに)

ミカサ(…きっと…お酒の力でエレンの心を無理矢理こじ開けた報いなのだろう…)

ミカサ(でもね…たとえ私の愛情とエレンの愛情が食い違っていたとしても…私は…)

エレン「ミカサ、愛しているぞ」

ミカサ「…うん、私もエレンのこと…愛している」

おわり
63: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/09(月) 00:22:21 ID:23TqhKQ6
なんかすれ違ってて切ない
64: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/09(月) 00:24:36 ID:8b1FHbH2
完結したか!
奥手な二人が酒の後押しで結ばれるとか現実的すぎてワロタ


さて二周目行ってくる
68: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/09(月) 01:10:57 ID:J9v1ANVY

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コメント

  1. とあるSSの尋ね人 2014年02月03日


  2. とあるSSの訪問者 2014年03月23日

    だな

  3. とあるSSの訪問者 2014年10月22日

    ヒロイン.......wwww

  4. とあるSSの訪問者 2014年11月29日

    え…ミカサはシたことあんの?

  5. とあるSSの訪問者 2015年06月14日

    うきゃーwwエレンからの攻めみたいなぁ!

  6. とあるSSの訪問者 2020年03月24日

    わら

 

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まだまだ、改良していこうと思います。

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