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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:06:11.321 ID:m0r1f/eq0
女友達「しょーこって、S? M?」

少女「むぐむぐ……ん? L。一番大きいやつ」

女友達「いや、ポテトの話じゃなくて。ちょっともらうね」ヒョイ

少女「ゆーな食べすぎ。あたしのポテトなんだけど!」

女友達「えー? うちと一緒に食べるためにL買ってくれてるんでしょ? 前はLなんて絶対頼まなかったじゃん」ヒョイ

少女「そ、そんなことないし。……あっ、それよりさっきの話。SとかMとか」

女友達「そうそう、しょーこはサドなのかマゾなのかって」ヒョイ

少女「んぐっ! ごほっごほっ! な、なんでそんなこと……! だいたいファストフードで話す話題じゃないでしょ!?」

女友達「急に気になって。彼氏とかできたときにさ、そういうの知ってた方が何かと都合良さそうじゃない?」

少女「うーん、どうだろ。そもそも恋人がどうとかなんて考えたことないよ」

女友達「いざ付き合い始めた~ってときに、何にも考えてませんでした! は通らないぞー?」ヒョイ

少女「……じゃあ、ゆーなはどうなの? そういうの考えてる?」

女友達「んふふ、今さっき考え始めたところ!」

少女「だと思った。はぁ~……それで真っ先にSかMかって、それどうかと思うけど」

女友達「うち的に自分はMだと思うんだよね。責めるより責められた~い♪」
4: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:08:10.872 ID:m0r1f/eq0
少女「へぇー。ちょっと意外。ゆーななんて好き勝手やりたいタイプかと思った」

女友達「そこはほらぁ、やっぱりぃ、好きな人には甘えたいっていうかぁ……♪」クネクネ

女友達「で? しょーこは?」

少女「いや、だから分かんないってば」

女友達「キスとかは? したい? されたい?」

少女「キスかぁ。んー、したい、かなぁ?」

女友達「はい、しょーこはS!」

少女「そんな雑な区分けでいいの……?」

女友達「そんなもんじゃない? エッチとかはどう? へにゃへにゃになるまで気持ちよくしてあげたい、とか、ぐっちょぐちょに気持ちよくされたい、とか」

少女「な、生々しいのはやめて……。恥ずかしいって……」テレテレ

女友達「……試してみるか」

少女「えっ? な、何するつもり? まさかナンパとか……?」

女友達「いやいやいや。しょーことさ、触りっこしたりして試してみようかって」

少女「ばっ……! なっ、なっ……!?」

女友達「バナナ?」

少女「違うわっ! 何言ってんのかって話! あたしたち女同士なんだよ!?」

女友達「だーかーらー、ちょっと試すだけだって。遊びみたいなもんじゃん? いきなり男とか怖いし」

少女「ま、まぁ男の人が怖いっていうのは分かるけど……」

少女「だからって──」

女友達「よっし、行こっか! 思い立ったら即行動~♪」

少女「えぇ~……? 本気なの……?」
5: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:10:38.751 ID:m0r1f/eq0
~駅前~

少女「……はぁ~」

少女「ゆーな、まだかなぁ」キョロキョロ

ーーーーーーーーーー

少女「行くって、どっちの家でするの? あたしの家は妹いるし無理だよ?」

女友達「うちんちもママいるからなぁ」

少女「ダメじゃん。やっぱりやめ──」

女友達「ラブホでいいよね」

少女「ホっ……!?」

女友達「だいたい家でするとかやだし。近所の人に声とか聞かれたくないし、布団とか汚れるかもしれないし」

少女「それは、まぁ……うん……」

女友達「んじゃ、一旦私服に着替えて駅前で集合ね! 制服で入って逮捕とか最悪すぎるから! じゃあまたあとで!」タタタッ

少女「ま、待って……! あぁ……せっかちなんだから……」

少女「どうしよう……。とりあえず着替えて駅前に……。それからもう一回ほんとにするのか相談してみようかな……」

ーーーーーーーーーー

少女「なんか無駄に緊張するぅ……早く来てよ~……」ソワソワ

女友達「お待たせ~♪」

少女「あ、やっと来た!」
6: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:12:17.718 ID:m0r1f/eq0
少女「……なんかゆーな、いつもよりオシャレじゃない?」

女友達「あはは……なんか気合い入っちゃって……。ほら、そういうことするわけじゃん? かわいいほうがいいかな~って……」テレテレ

少女「……」ドキドキ

女友達「むぅ~、しょーこは普段通りすぎ! うちが彼氏だったらガッカリしてるとこだよ!」

少女「彼氏じゃないし。遊びみたいなものだ、って自分が言ったんじゃん」

女友達「んふふ、それもそうだ。じゃ、探すか~」キョロキョロ

少女「えっ、探すってホテルを? アテがあるんじゃないの?」

女友達「そんなのあるわけないじゃん。知らないけど駅前なら見つかるでしょ」キョロキョロ

少女「……ね、ねぇ、やっぱりやめない? ちょっと行き過ぎっていうか、やっぱりこういうのは好きな人とさ……」

女友達「うん? うち、しょーことなら平気だけど?」

少女「平気とかじゃなくてぇ……。あたしだってゆーなならいいかなって思うけどさ……今更隠すものなんてないし……」

女友達「じゃあいいじゃん。……おっ、あの建物そうじゃない? 行ってみよっ♪」グイグイ

少女「もぉ~……! どうなったってあたし知らないからね!」
7: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:13:51.899 ID:m0r1f/eq0
少女「うわぁ、思ってたより地味っていうか、この『休憩』とか書いてある値段表? がなかったらなんだか分からないね」

女友達「意外と高いな……。割り勘でいい?」

少女「まぁ、二人で入るわけだし……」

女友達「んじゃ入ってみよ。受付を探せばいいのかなぁ?」

少女「ま、待って待って……! そもそも女同士で入っていいものなのかな!?」

女友達「え? いいんじゃない? なんでダメなの?」

少女「だって……変だし……」モジモジ

女友達「ゲイとか流行ってるし平気でしょ。今はドーセーでの恋愛も認めないといけない時代だからね!」

少女「流行ってるとか言うと怒られるよ……。けどそうだね、もしダメでも受付の人に追い返されるだけだよね」

女友達「もうオッケー? いざ、入店!」

少女「置いてかないでよ……!」ピトッ

女友達「おっ、くっついて入るとカップルみたい♪」

少女「そういうテイで行くんでしょ……! 茶化さないでって!」

女友達「そだね。もっとくっついていいよ?」ムギュ

少女「近すぎー……!」グイグイ

女友達「んもう、ワガママだなぁ……」
8: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:16:14.749 ID:m0r1f/eq0
少女「……」

女友達「……」

少女「受付は?」

女友達「じ、時代はデジタルなんだよ……! ほら、なんか画面あるし!」

少女「タッチパネルみたいだね。これを……あぁ、これで部屋を選ぶみたいだよ」ペスペス

女友達「どエロい部屋とかあるのかな。そこがいい」

少女「普通の部屋でいいよっ……!」テレテレ

女友達「まぁセックス目的なんだし部屋なんてどうでもいっか」

少女「せっ、セッ……エッチ目的とか言わないでよ……! ちょっと試しにシてみるだけなんだからっ……!」

女友達「いや、本番の話ね。彼氏とかできたときの話」

少女「今は彼氏の話なんかしないでよっ!」

女友達「お、おぅ……? ごめん……」

少女「……なんてね♪ 付き合ってるテイって言ったでしょ?」ニヤニヤ

女友達「あはは、てっきり本気になっちゃったのかと思った。雰囲気に飲まれてさ」

少女「せっかくだから楽しい方がいいもん。ほらほら、一緒に部屋選ぼ♪」ピトッ
10: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:17:48.925 ID:m0r1f/eq0
女友達「どこがいいかなぁ。部屋によっていろいろ違うみたいだし……」ソワソワ

少女「安い部屋にして失敗しちゃっても嫌だもんね~。どうしよっか」ソワソワ

青年「あの」

少女「ひっ……!?」ビクーッ

青年「あの、ちょっといいかな」

男の子「……」モジモジ

少女「お、男二人組……! ゆーなっ、これヤバいんじゃないの……!?」ベシベシ

青年「時間かかりそうなら先に選ばせてもらってもいいかな? 僕たちはもう決まってるから」

少女「あっ、えっ……? は、はい……どうぞ……」スッ

女友達「……ぷぷっ」プルプル

男の子「……は、早く行こうよっ」クイクイ

青年「はいはい、焦らないでね。……っと、はいできた。二人とも、ありがとうね」

少女「は、はい……」

女友達「……」ニコニコ

少女「……行っちゃった」

女友達「あははははっ! しょーこおもしろすぎっ!

少女「な、なんで笑うの!?」

女友達「だーって、ラブホの中でナンパなんてあるわけないのに! ふふっ、勘違いして慌てちゃってさ! あははははっ!」ベシベシ

少女「うぅ……」
11: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:19:59.365 ID:m0r1f/eq0
女友達「……よし、決めた。ここにしよう」ペスペス

少女「まさか男の人同士のカップルが来るなんて思わないじゃん……」

女友達「うちらだって女同士のカップルだよ」

少女「カップルじゃないし!」

女友達「そういうテイでしょ?」

少女「……うん」

女友達「ほら、行こっ。部屋決まったし」

少女「あ、うん。どんな部屋にしたの?」

女友達「普通の部屋~♪」

少女「散々迷って普通のところにしたの?」

女友達「しょーことなら普通のとこの方がいいかなって。奇を衒うより王道に、ってね♪」ムギュッ

少女「そ、そっか……。変な部屋より全然いいけど……緊張してきちゃった……」ドキドキ

女友達「んふふ、実はうちも心臓バックバクだよ」ニコッ

少女「……」ドキドキ

女友達「……」ドキドキ

少女「……手、繋ぐ?」チラッ

女友達「そ、そうだね……その方が気持ち入るもんね……」ギュ

少女「手汗すごいね」

女友達「しょーこもね」

少女「あははっ♪」

女友達「一階上あがって一番奥の部屋だってさ」
12: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:22:07.395 ID:m0r1f/eq0
~ラブホテル・室内~

少女「おぉ~、これがホテルの部屋……!」キョロキョロ

女友達「部屋だね。普通の部屋。当然ベッドはひとつだけど」キョロキョロ

少女「……あっ」

女友達「ん? なになに?」

少女「こ、これ……」ヒョイ

女友達「なにこれ? 四角い……なにこれ?」

少女「え……? 分かんない……? ひ、避妊の……ほら……」

女友達「コンドーム? これが? ほぇ~、こんななんだ?」ピリピリッ

少女「ちょっ、なに開けてんの!?」

女友達「どうなってるのかなーって。あぁ、中身は教わったやつだ。たしかにコンドーム。うげっ、ヌルヌルする……」

少女「す、捨てちゃいなよ……もったいないけど……」

女友達「ちょっと指出して。どうせだし着け方知りたい」

少女「やだっ、気持ち悪いよっ……! 自分の指でやりなよ!」

女友達「ケチー。じゃあいいや。捨てちゃお」ポイッ

少女「……手、洗ってきたら? ぬらぬらしてるし」ジトーッ

女友達「そだね。なんかアレみたい、ローションみたいな感じ」ヌトヌト

少女「ローションなんて使ったことないし分かんないよ」

女友達「使ったことないの? オモチャ使うとき使うでしょ?」

少女「おもちゃ……? ゆ、ゆーなちゃん一人でするときって……」

女友達「……っ」カァァッ

女友達「ち、違うっ! 毛! おけけ剃るときとかに使うでしょ!? 肌痛めないようにするやつ!」

少女「使わないけど」

女友達「うぅ~……」テレテレ
13: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:24:04.691 ID:m0r1f/eq0
女友達「洗ってきた……」

少女「シャワーは?」

女友達「なんでシャワー?」

少女「えっ? するなら、その……浴びるんじゃないの?」

女友達「そんなのいいよ。みんなラブホ来たらすぐケモノみたいに盛ってるんでしょ?」

少女「そういうもの? あたしはちょっと気になるけど……。汗臭かったりしたら恥ずかしい……」

女友達「終わったあとに入るくらいでいいんじゃないかと思うけど。まぁいいや。んじゃ、二人でササッと浴びちゃおっか。行こ行こー」

少女「二人で入るの? は、裸で……?」モジモジ

女友達「服着たままシャワー浴びないでしょ。んふっ、なに照れてんの? よく一緒にお風呂入ってるじゃん♪」

少女「それは家でお泊まり会するときでしょ? い、今とは違うっていうか……」テレテレ

女友達「ふんふんふーん♪」ヌギヌギ

少女「聞いてないし……。あ~もう~。なんか照れてるのバカバカしくなるじゃん!」ヌギヌギ

女友達「お風呂もアレかな? 普通のお風呂なのかな?」プルプル

少女「……ゆーな、顔真っ赤じゃん」

女友達「……」テレテレ

少女「……」モジモジ

女友達「……っくしゅんっ」

少女「あはっ、風邪引いたらほんとにバカみたいだよ。もう脱いじゃったんだし、早いとこお風呂行こ♪」
14: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:25:36.066 ID:m0r1f/eq0
少女「なーんか普通。ローションとかあるけど」

女友達「これは? 椅子かと思ったけど変なくぼみが付いてる」

少女「……エッチなやつ?」

女友達「えっ? エロいやつなの?」

少女「ちょっと座ってみて……?」

女友達「えー……? まぁ、うん……ちょっとだけ……。こっち向き?」ストン

少女「ほ、ほら……大事なところが触れるようになってるんじゃないかな……?」

女友達「……」カァァッ

少女「……」テレテレ

女友達「……やってみる?」

少女「や、やるって……?」

女友達「触ってみるかな~って」チラチラ

少女「やらないやらない! 無理無理無理! ハードル高いよ!」アセアセ

女友達「そ、そうだよねー! あはは! あは、あはは……」

少女「……洗っちゃおうよ、身体」

女友達「う、うん……」

少女「お風呂上がったら……ね?」ドキドキ

女友達「ベッドで……うん……」ソワソワ
15: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:27:19.317 ID:m0r1f/eq0
少女「……」ゴシゴシ

女友達「そんなしっかり洗うの?」

少女「うん。清潔感大事」ゴシゴシ

女友達「洗ってあげる♪」ピトッ

少女「へ、変なところは触っちゃダメだからね!?」

女友達「洗うだけだよ~。手とかなら別にいいでしょ?」アワアワモコモコ

少女「いいけど……なんか意識しちゃって恥ずかしいな……」モジモジ

女友達「んへへ、ごしごーし♪」コスコス

少女「……」テレテレ

女友達「腕細くていいなー。胸もないけど」コスコス

少女「うっさい。ちょっと肉付きよくても胸あったほうがいいじゃん」ジロジロ

女友達「おっぱいなんかあってもいいことないって」コスコス

少女「うっわ、出たよ。定番のイヤミ。持たざる者のツラさがまるで分かってない」

女友達「だって分かんないし。男の視線が気になるし、服だって選ばないといけないし」

少女「それでも羨ましいの! はぁ~……いいなぁ、胸あって……」

女友達「しょーこって、胸ある女の子は好き?」コスコス

少女「こんなとこ一緒に来るくらいにはね」

女友達「……そっか。ならおっぱい大きいのもそう悪くないかも」コスコス
16: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:28:16.840 ID:m0r1f/eq0
ジャババババ

女友達「はい終わり。髪の毛はどうする? うちは洗わないけど」

少女「髪はさすがにいいかな。乾かすのも大変だし。上がったらすぐ──あっ」

女友達「……」テレテレ

少女「もうっ! いつもみたいに茶化してよ!」

女友達「茶化そうにも茶化す余地ないじゃん。……案外ノリノリだね?」ニヤニヤ

少女「ゆーなこそ。さっきから妙にもじもじしちゃってさ。そんなにあたしとシたいんだ?」

女友達「しょーこが意識してるからこっちまで変な気分になるんだよ!」

少女「ゆーなが誘ってくるからでしょ! ゆーなが先に変な気持ちになってるくせに!」

女友達「うちは遊びのつもりだもん! しょーこが恋人だとか言い出すから……!」

少女「……」

女友達「……」

少女「……なんかいつも通りに戻ったね」

女友達「そだね。上がろっか。体冷えちゃうし」

少女「拭きっこしてみる?」

女友達「……そだね」ギュッ
17: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:29:25.575 ID:m0r1f/eq0
少女「んしょ……んしょ……」フキフキ

女友達「うむうむ、丁寧に拭くがよいぞ!」

少女「そういうのいいからあたしのことも拭いてよ」フキフキ

女友達「はいはーい」フキフキ

少女「……」フキフキ

女友達「……」フキフキ

少女「……そろそろいいんじゃない?」

女友達「じゃあ……ベッド行く?」

少女「行こっか」

女友達「表情硬いぞ~?」

少女「……ゆーながほぐしてよ」

女友達「ベッドでね♪」ニコッ

少女「……」ニコッ

女友達「一応言っておくけど、うちらがSなのかMなのかって話だからね? うちはM、しょーこがS。オッケー?」

少女「オッケー」

女友達「……おいで」グイグイ

少女「……」ドキドキ
19: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:38:56.263 ID:m0r1f/eq0
少女「……」

ギシッ……

女友達「……」モジモジ

少女「い、いい……? ほんとに、その……シちゃうよ……?」

女友達「……」ムギューッ

少女「ゆ、ゆーな……」ギュッ

女友達「しょーこの好きなようにしていいよ……♪」

少女「じゃあ……えっと……キス、とか……」ドキドキ

女友達「……して?」

少女「い、いい……? ほんとにするよ……?」ガシッ

女友達「……して」

少女「……ちゅっ」

女友達「ん……」

少女「……」ドキドキ

女友達「……」ドキドキ

少女「ちゅっ……ちゅっ……」

女友達「んぅ……ふっ……」ギュッ

少女「……どう?」

女友達「もっと……♪」

少女「……っ」ゾクッ

少女「ちゅ、ちゅっ……ちゅぅっ……にゅるっ──」

女友達「んぐっ……!?」ビクッ

少女「ちゅぷっ、れるっ……ちゅく、ちゅるっ、ちゅぱっ……」

女友達「ん……ぅ……ふっ、んっ……」
20: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:41:20.326 ID:m0r1f/eq0
少女「ちゅるるっ……ちゅぷっ、ちゅぱっ……」

少女「……ぷぁ」

女友達「はぁ……はぁ……」トローン

少女「ちょ、ちょっと……ゆーな? 本気の顔になってない……?」ドキドキ

女友達「ん、そう……? これヤバいかも……。普通に気持ちいい……。しょーこは?」

少女「あた、し……あたしも……。ゆーなのこと見てるとゾクゾクしてきて……」

女友達「あはっ、やっぱりうちがMで、しょーこがSみたいだね♪」サワサワ

少女「……続けてもいい?」

女友達「好きなようにしていいってば♪」

少女「胸、触るね」フニュッ

女友達「ひぁっ……!」ビクッ

少女「!」

女友達「ご、ごめんっ! 変な声出た! うわぁ、恥ずかしい~……!」カァァッ

少女「声、出しても平気だよ。あたし以外には聞かれないし。せっかく遊ぶんなら思いっきり気持ちよくなろうよ」フニュッムニュッ

女友達「んあっ……んっ……」ピクンッ

少女「……舐めてみたり」スッ

少女「ぺろっ、ちゅっ……れるっ、ぴちゃっ……ちゅぷ、ちゅぱっ……」コリコリコリ

女友達「うっ……あっ……! やばっ、声……出ちゃうよ……あっ……!」ピクッピクッ
22: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:44:15.327 ID:m0r1f/eq0
少女「胸、そんな感じるんだ?」ムニムニ

女友達「普段から弄ってるせいかな? けど人に触られるといつもと全然違って……」

少女「やっぱ胸あると弄りたくなるんじゃない? 生意気な乳め」カリカリカリ

女友達「んやぁっ……!」ビクンッ

少女「ふふっ……はぁ……はぁ……あはは……。すっごい興奮する……」

女友達「ねぇ、下も触ってよ……♪」

少女「し、下っ……!? 下は……マズくない?」

女友達「ここまでしたら一緒だよ。ねっ、セックス……しちゃおうよっ」クパッ

少女「……ごくっ」

女友達「ほら、見て? もうこんなにぐちゅぐちゅになってるの。触ってもないのにだよ?」トロォ

少女「あたしだってもうぐっしょりだよ。じゃあ……シちゃおっか。もともとそのつもりだったしね」クチュ

女友達「んぅっ……」

少女「あは……♪」クチュックチュッ

女友達「あっ……やばっ……これダメになるかも……んっ……んっ……」

少女「まだ入り口なぞってるだけだよ? 気持ちいいとこ擦ったら……どうなっちゃうのかなぁ?」ニヤニヤ

女友達「く、クリ……クリ触って……♡」プルプル

少女「クリが好きなんだ? あたしは刺激強すぎて苦手なんだけど……やっぱりゆーな、いつもめっちゃオナニーしてるでしょ?」クニッ

女友達「んぁっ……! し、してる……。一人でするの、好きで……毎日……」

少女「感度高いのはあたし的にはありがたいかな~。気持ちよくしてあげるの、簡単だし♪」クリュッ

女友達「ひぁぁぁっ……♡」プシャッ
24: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:46:04.214 ID:m0r1f/eq0
少女「……」ポカーン

女友達「あ……あ……」プルプル

少女「し、潮噴いた……!」

女友達「うぅ~……言わないでよぉ……」

少女「マンガみたい……♪ かわいい~♪」ナデナデ

女友達「むふっ、しょーこはそういうマンガ読んでるんだ?」ニヤニヤ

少女「た、たまにねっ!? ゆーなだってなにか見たり読んだりするでしょ!?」

女友達「うちは妄想派。読むとしたら小説とかかな」

少女「へぇ~。エッチな小説ってムッツリなイメージあるなぁ」

女友達「エロ全開のマンガ派にとやかく言われたくないね」プイッ

少女「……潮噴くくせに」ポソッ

女友達「……っ」カァァッ

少女「気持ちいいの? 噴くのって。すごい声出てたけど」ナデナデ

女友達「ふ、噴くのが気持ちいいっていうより、気持ちいいと出ちゃうっていうか……。力が抜けちゃって、それで……みたいな?」モジモジ

少女「じゃあ噴かせればいいってわけでもないんだ? どうするのが一番気持ちいいんだろう? ね、どうしてほしい?」ナデナデ

女友達「……そ、それ」ピクンッ

少女「それ? どれ?」ナデナデ
25: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:48:12.999 ID:m0r1f/eq0
女友達「な、撫でるの……んっ……気持ちいい……」

少女「……ふーん?」ナデナデ

女友達「はぁっ……はぁっ……。んぅぅ……はっ、あぁ……」

少女「……」ゾクゾク

女友達「しょーこ……気持ちいいよぉ……」プルプル

少女「うん……もっと気持ちよくなって……?」ナデナデ

女友達「はぁっ、あっ……! ふ、んうっ! だ、ダメ、かも……イっちゃいそう……」ギューッ

少女「いいよ、イっちゃえ。どんどん気持ちよくなってくれたらあたしも嬉しいし♪」ナデナデ

女友達「はぁっ、はぁっ……んっ、あっ! ダメっ……だめっ! イっ、くっ……んあっ!」ビクンッ

少女「……あはっ♡」

女友達「んあ~恥ずかしいよぉ~……! うちばっかりやられっぱなしじゃん……!」テレテレ

少女「だってゆーなが責められるの好きって。ふふ、あたしは今最っ高に楽しいよ♪」ニコニコ

女友達「いいけどさぁ……。しょーこも気持ちよくなりたくない? ほんと、人に触られるの別世界なんだって!」

少女「それもいいとは思うよ? でもゆーなを気持ちよくするのがもう堪らなくいいんだもん!」

女友達「うげぇ……なんか変なスイッチ入ってない……?」

少女「入れたのはゆーなでしょ♪ 今度はどうする? もっとゆーなのこと気持ちよくしてあげたいっ!」ニコニコ
26: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:50:44.217 ID:m0r1f/eq0
少女「そうそう、ゆーな、中はどうなの? クリ派みたいだけど、普段ローション使っておもちゃでもやってるんでしょ?」

女友達「……言わない」

少女「あっちに自販機みたいなのがあってさ! 見た? そういうおもちゃも売ってるの!」

女友達「や、やだ……教えない……」

少女「なーんでよー」

女友達「おかしくなっちゃうもん……恥ずかしいし……」

少女「とりあえず一緒に見にいこうよ♪ ねっ? ほらほら!」グイグイ

女友達「やーだー……指でもあんななっちゃうのにオモチャなんて……死んじゃうよー……」ヨロヨロ

少女「ほら見て、ローターにバイブ、目隠しとかもあるね。どれがいいかな? ねぇねぇ♪」

女友達「……キス」

少女「うん? なあに?」

女友達「キス、してくれたら一緒に選ぶ」モジモジ

少女「……♪」グイッ

少女「……ちゅっ」

女友達「んっ……」

少女「足りない?」

女友達「足りない♡」クイッ

少女「ちゅっ……ちゅく、ちゅくっ……れろっ、ちゅぷっ……ちゅるっ……」

女友達「んふ……んっ、んっ……はっ、あ……んくっ……」ギューッ

少女「……どう?」

女友達「えへ……やっぱりこれ好きかも……キス……」ニコニコ

少女「かわいいなぁ……♡」ギューッ
28: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:52:59.435 ID:m0r1f/eq0
女友達「じゃあ約束。うちこれがいい。バイブ」

少女「ほほぉ。これって中に挿れて使うんだよね? ローションもいるかな?」

女友達「……い、いらないかな」

少女「そう? あ、もしかしてもう準備万端だから?」ニヤニヤ

女友達「……」コクコク

少女「ふふっ。買っちゃお。あたしこういうの使うの初めてだからさ、どんな風にしてほしいとか教えてくれるとありがたいかな」ナデナデ

女友達「う、うんっ……。なんかドキドキしてきた……」

少女「ポチッと。おぉ、バイブゲット!」ゴソゴソ

女友達「あれ? お金は?」

少女「あれ?」

女友達「あ、こっちに書いてある。……ここの精算のときに一緒に払うみたいだね」

少女「なにそれ便利! じゃあこれも割り勘ね」

女友達「オッケー」

少女「ウソウソ、冗談だよ! これはあたしが払うから! ゆーなは気兼ねなく気持ちよくなってよ。ね?」

女友達「う~……お金なんてどうでもいいんだってば……! 買ったんなら早くベッド戻ろうよ!」ウズウズ

少女「あー、そういう? うんうん、ベッド行こうね♪」
29: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:55:22.109 ID:m0r1f/eq0
女友達「はぁ……はぁ……♪」コロン

少女「挿れても大丈夫なように少しほぐさないと。まず指でするね?」

ギシッ……

女友達「や、優しくね……? できればハグしながらしてくれると嬉しいかも……」

少女「ん、これでいい?」ギュッ

女友達「……♡」ドキドキ

少女「この体勢ならキスもできそうだね。顔こっち向けてくれる?」

女友達「……しょーこ♪」

少女「ゆーな……♡」クチュッ

女友達「あ……あっ……」ピクッ

少女「ほら、顔背けたらダメだって。……ちゅっ」クチュクチュ

女友達「んくっ……んっ……ふ……」

少女「……指、挿れるね」ツププ

女友達「あ、あ、あ……」プルプル

少女「うわぁ……とろっとろ……。もうおもちゃ挿れても平気だろうけど……その前に弱いところ探させて♪」クニックニッ

女友達「ん……んぅ……」

少女「キスもしようね♪ ……ちゅ」クチュッジュプッ

女友達「ん、ぐ……はっ、んちゅっ……」

少女「ちゅく……ちゅぷっ……ちゅぷっ……れる、ちゅぅぅっ……」ジュプッグチュッ

女友達「んぐぅっ……! は、あっ! あっ!」ビクッビクッ

少女「……ここ?」グリグリ

女友達「あっ……! そ、こっ……そこっ……♡」ビクビクッ

少女「うんうん♪ それじゃあおもちゃ、挿れてみよっか♪」
30: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 02:57:38.978 ID:m0r1f/eq0
女友達「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」プルプル

少女「大丈夫? 緊張してる?」ナデナデ

女友達「な、なんかほんとにセックスするんだなって……」プルプル

少女「あぁ、あたしが"コレ"、ゆーなに挿れちゃうんだもんね。一応聞くけど、初めてなんだよね?」

女友達「うん……処女だよ……」プルプル

少女「……もらっていい?」ツプッ

女友達「……」プルプル

少女「ただの遊びだけど……お試しみたいなものだけど……ゆーなのこと、あたしにくれないかな。今だけでいいから……」ツプッツプッ

女友達「んっ、あっ……。あ、あげる……あげるから……」

女友達「気持ちよくして……?」ギュッ

少女「うんっ。ゆーなのために頑張るね♪」ズプププ

女友達「あ──」

女友達「あぁぁぁっ……♡」ビクビクビクッ

少女「……まだ挿れただけだよ?」ナデナデ

女友達「しょ、しょーこにシてもらってるって思ったら……頭、痺れて……」ガクガク

少女「そっか♪ あたしもね、シてあげるのすっごく気持ちいいよ♡」

女友達「もっとシて……? もっと、もっと……いっぱい……♪」ニコッ

少女「ゆっくり動かすね♡」ヌプーッズプーッ

女友達「あぁぁ……♡ ん、あんっ……♡」
31: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 03:00:41.783 ID:m0r1f/eq0
少女「うわぁ……これ、やばっ……♡ 女同士なのに……理性飛びそう……」ズプーッグプーッ

女友達「う、うちっ……あっ……♡ うち……おかっ、しく……あっ……あっ……♡ なって、るぅっ♡」ビクンッ

少女「バイブ、痛くない? 結構大きいけど……」ヌプッヌプッ

女友達「へい、きっ……♡ きもちよすぎてっ……死ぬっ……♡ んぅっ♡」

少女「そっかそっか♡ ならさっき見つけたゆーなの弱点──」グリッ

女友達「~~~~っ♡」ガクガクガクッ

少女「責めて……って、もうイっちゃった?」

女友達「んへへ……すごすぎ……♡ んっ、ふっ……今のとこ、このままゆっくり弄ってくれる……?」

少女「イったばっかりだけど……大丈夫なの?」

女友達「いいからぁ……♡ お願い……♪」ギュッ

少女「キツかったら言ってね? ……いくよ?」ズプーッグニッグニッ

女友達「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」ガクガクガク

少女「……」ドキドキドキドキ

少女「もっと……」ヌプッグプッグリッ

女友達「──っ♡」ビクンッビクンッ

少女「い、イってるのかな……? はぁ……はぁ……♡」

女友達「しょ……こ……? 一緒に……シよ……? セックス……♡」プルプル

少女「一緒にって──」

女友達「あはぁ……♡」ガバッ

少女「……ちょっ!?」コテンッ
32: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 03:04:05.619 ID:m0r1f/eq0
少女「ど、どうするの? あたしが責めるんじゃないの?」アセアセ

女友達「一緒……♡ 一緒にセックス……♡」グイグイ

少女「えっ、ゆーなっ……!?」

女友達「こうして……お互いのをくっつけてね……?」グチュッ

少女「せ、セックスって……ほんとにセックスじゃん……!」

女友達「動く、とっ……んっ……♡」グリュッ

少女「んぁぁぅっ!?」ビクンッ

女友達「く、クリ……擦れて……あっ……♡ 気持ちいいでしょ……?」グリッグリッ

少女「んぅっ! あっ、あぁぁっ! ま、待ってっ……! クリ、刺激っ……強すぎ、てっ……」ガクガク

女友達「はぁっ……はぁっ……♡ 気持ちいいよ……♡ 気持ちいい……♡ あっ♡ あっ♡」パチュッパチュッ

少女「ひぁぁっ♡ あっ♡ んぐぅぅぅっ♡」ビクンッ

女友達「あぁぁぁ……♡ すご……♡ んぁっ♡ しょーこ、かわいい……♡」パチュパチュパチュッ

少女「な、なにかっ……くるっ……♡ こわ、こわいよ……ゆーなっ……」ギューッ

女友達「一緒に……♡ はぁ♡ はぁ♡ 一緒にイこ♡ あんっ♡ んっ♡ あはっ♡」パチュパチュパチュパチュ

少女「ゆーなっ……♡ ゆーなっ♡ あぁぁぁ♡ だめっ♡ だめっ♡ ゆーなぁっ♡」ガクガクガク

女友達「イくっ♡ あっあっ♡ イくっ♡ しょーこっ♡ 一緒、にっ♡」パンパンパンパンッ

少女「んぅぅぅぅっ♡」ビクンッビクンッ
女友達「~~~~っ♡」ビクビクビクッ
33: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 03:06:34.227 ID:m0r1f/eq0
少女「はぁっ……はぁっ……はぁっ……はぁっ……」

女友達「ふぁ……ぁ……♡」プシャーッ

少女「あはっ……また噴いてる……♡」

女友達「はぁぁ……凄すぎたぁ……。もう一生分エロいことした気がするよ……」グテーッ

少女「なにが試しに触りっこだよ……。こんなの完全にレズのするやつじゃん……」クタッ

女友達「ごめん……正直セックス舐めてた……」

少女「……あたしも」

女友達「で、でもさ、やっぱりうちが責められる"M"で、しょーこが責める"S"だったね!」

少女「それなんだけどさぁ? 責める責められるだと、たしかにゆーなの言ってる通りなんだけど──」

少女「相手にご奉仕したいのがあたしで、相手にご奉仕させたいのがゆーななワケじゃん? そうすると……」

女友達「あれ……? それだと『させたい』うちはSで、『してあげたい』しょーこはMってこと?」

少女「んー……もうなにがなんだか……。SとかMとか、そもそもなんなのかよく分かってないし……」

女友達「……じゃあさ」ピトッ

少女「……?」ナデナデ

女友達「んふふ♪ 今度またラブホ来よっか。もう一回しないと分からないし」

少女「そ、それは……でも……」モジモジ

女友達「予定、空けといてねっ♪」ニコッ

少女「……うんっ♡」


おしまい
35: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 03:24:44.000 ID:m0r1f/eq0
一人でも見てくれてると嬉しいぞ、ありがとう
お腹壊してるから遅くなったけど
36: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 03:42:17.640 ID:T0pGJIgj0
なんていうか……その…下品なんですが…フフ……勃起……しちゃいましてね………
37: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 03:50:29.387 ID:m0r1f/eq0
女友達「なんていうか……その……下品なんですが……フフ……勃起……しちゃいましてね……」

少女「……なに言ってんの? 付いてないじゃん」ジトーッ

女友達「クリが。ほら」ピラッ

少女「ちょっ……!? わ、分かったからトイレまで我慢して……!」

女友達「フフ……」

くらい気軽な関係もいいかな
38: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/09(火) 03:54:35.911 ID:m0r1f/eq0
お店とか公園とかの露出レズもいいよな
今度考えてみよう
おやすみ

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