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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/25(木) 12:13:13.37 ID:/5Qycxfl0
P「(アイドル達の仕事が増えたのは良いけれど…ここ3日ずっと事務所に篭りっきりだな…)」

P「(深夜まで書類整理があって睡眠不足に陥ってるけど…それより問題なのは…)」

チラッ

P「(こっちが溜まってることだよな…)」

P「(早く何とかしたいけど事務所でする訳にもいかないし…ましてやアイドル達を見てると溜まるんだよな…)」

P「はぁ…早く性欲処理したいなあ…(ボソッ」
5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/25(木) 12:15:15.07 ID:/5Qycxfl0
P「…!!」

P「(いかんいかん…余計な言葉が漏れてしまった…)」

チラッチラッ

P「…ふー、よしっ、誰もいないみたいだな…」

P「良かった…こんなこと聞かれたら幻滅されるどころかプロデューサー人生が終わる…」

雪歩「(…)」
12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/25(木) 12:19:20.37 ID:/5Qycxfl0
雪歩「(今の聞いちゃった…プロデューサーが…)」

P「しかし、アイドル達がいないのが救いかもしれないな…特に今の状態で美希に身体をくっつけられたりしたら…」

ムクムクッ

P「って、落ち着け!ちょっと想像しただけなのにここまで…」

P「本当に、なんとか理性を保つのが精一杯だな…」

雪歩「(今すぐに部屋に入ったら聞いてたことに気づかれちゃうかもしれないし…もう少し様子を見てようかな)」

雪歩「(かと言って辛そうなプロデューサーをこのままにしておく訳にもいかないし…うぅ…)

雪歩「…」
16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/25(木) 12:24:45.03 ID:/5Qycxfl0
ガチャッ

雪歩「おはようございますぅ」

P「おっ、おお!雪歩か…おはよう」

雪歩「…あの、プロデューサー」

P「な、なんだ?」

雪歩「少し、疲れたような顔をしてますけど大丈夫ですか?」

P「あっ、あ、あれだ!寝不足だからだなあ!うん!最近仕事多いし!」

雪歩「そうなんですか…」

P「あぁ!なんでもないから!心配かけてごめんな」
18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/25(木) 12:27:25.91 ID:/5Qycxfl0
雪歩「…大変そうですね、じゃあ、ちょっと眠気覚ましにお茶淹れてきましょうか?」

P「わざわざすまない…」

雪歩「いいえ、別に良いですよぅ」

雪歩「じゃあ、入れてきますね」

ガチャッ

P「(ばれなかったよな…?)」

P「素数を数えて落ちくんだ俺…2、3、5、7…」

P「…なんとか収まってきたな」
21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/25(木) 12:32:07.70 ID:/5Qycxfl0
雪歩「…///(ドキッドキッ」

コポコポ…サーッ…

ガチャ

雪歩「お待たせしました」

P「ありがとう、いつも世話になるな」

雪歩「いいえ、私もプロデューサーにお世話になってますし」

P「ははっ、じゃあ頂きます」
25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/25(木) 12:37:20.98 ID:/5Qycxfl0
ゴクッゴクッ

P「はぁ…やっぱり雪歩の淹れたお茶は美味しいな」

雪歩「ふふっ…ありがとうございますぅ」

P「疲れた時にはこうしてまったりとお茶を飲むと気持ちが安らいでくるし…」

フラフラッ…

雪歩「…?どうしたんですか、プロデューサー」

P「あれ…おかしいな、何だか頭が…ふらふらして…」

雪歩「えっ…」

P「なんだか…眠く…」

バタンッ
26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/25(木) 12:44:20.91 ID:/5Qycxfl0
雪歩「…今はゆっくり眠ってて下さいね、プロデューサー」

ジーッ…

雪歩「凄い幸せそうな顔してる…」

雪歩「皆仕事が入ってきて事務所にいないことが多くなってきたし…」

雪歩「処理もできないくらい忙しかったから…寝ることもほとんどできなかったんだろうなあ…」

雪歩「かわいそうだし…何とかしてあげたいけど…」

雪歩「でも…それよりも…思うのは…」

ドキドキ

雪歩「これから…プロデューサーのを…///」
27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/25(木) 12:47:10.96 ID:/5Qycxfl0
雪歩「それじゃあ失礼しますね…」

ジィィ…

雪歩「あとはこれを脱がして…と」

ズルズル…

ボロンッ

雪歩「!!///」

雪歩「これが…プロデューサーの…///」

雪歩「凄い…男の人ってこんな風になってるんだ…」

雪歩「凄く恥ずかしいけれど…でも…もっと知りたいかもしれない…」
28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/25(木) 12:52:38.70 ID:/5Qycxfl0
雪歩「えっと…まずはどうしたら良いんだろう…」

雪歩「デリケートな場所らしいし…まずは優しく撫でたら良いのかな…」

ソー…

サワッ

…ピクンッ

雪歩「あっ、ピクッって反応した」

ナデナデ…

ビクビクッ!
32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/25(木) 12:57:25.35 ID:/5Qycxfl0
雪歩「えへへ…じゃあ、もう少し強く擦って…っと」

シュッシュッ

ムクムクッ!

ピーン

雪歩「おっきくなった…!」

雪歩「凄い…さっきまでのとは違うものみたい…」

雪歩「プロデューサー…私で感じてくれるんだ…何か嬉しいな///」
33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/25(木) 13:02:19.56 ID:/5Qycxfl0
雪歩「このままやりますね、プロデューサー」

シュッシュッシュッシュッ

ビクビクッ! トローッ…

雪歩「何か、変な臭いの汁溢れてきちゃったけど…これで良いんだよね?」

シュッシュッシュッシュッシュッシュッ

ヌチャヌチャ…ビクッビクッ…

雪歩「もう、そろそろ出そうかな?」

雪歩「それじゃあ…(チュパッ」
37: >>36 詳細 2013/07/25(木) 13:08:09.65 ID:/5Qycxfl0
雪歩「ほへへほうへふは?ふほひゅーはー(これでどうですか?プロデューサー)」

ジュルルルル

ビクビクビクビクッッッ

雪歩「えへへ、いっはいははひはひへふははいへ?(えへへ、いっぱい出して下さいね?)」

ドピュウウウウウウウ!!

雪歩「んっ…!」

雪歩「うっ…あふひほはほんなひいっはい…(熱いのがこんなにいっぱい…)」

ゴクンッ

雪歩「これが…プロデューサーの…」

雪歩「なんか…変な味だけど、プロデューサーが気持ちよくなってくれるなら…」

雪歩「もっと欲しい…かな」
40: >>38 ありがとう 2013/07/25(木) 13:12:12.99 ID:/5Qycxfl0
~数時間後~

P「…んんっ(ムクッ」

雪歩「あっ、起きましたかプロデューサー?」

P「あぁ…もしかして俺、寝ちゃってたのか…」

雪歩「はい、お茶を淹れてからぐっすりでした お茶を飲んで寝ちゃうって相当疲れてたんじゃないですか?」

P「そうかもしれないな…」

雪歩「もう身体は平気ですか?」

P「随分寝たし、凄く楽になったから大丈夫だよ」

雪歩「それなら良かったですぅ」
41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/25(木) 13:18:53.46 ID:/5Qycxfl0
~1週間後~

P「はぁ…最近また溜まって来たんだよな…(ボソッ」

P「! いかんいかん…また余計なことを…」

P「(あの時眠ったら身体がすっきりして軽くなったんだが…性欲まで解消されたのは睡眠不足が原因だったんだろうか…?)」

ガチャッ

雪歩「おはようございますぅ」

P「あぁ、雪歩 おはよう」

雪歩「プロデューサー、また少し調子が悪いようですけど大丈夫ですか?」

P「いや、皆いっぱい仕事入ってるからな…嬉しいことなんだけど、その分俺の仕事も増えてきて疲れがな…正直、少し眠いんだ」

雪歩「ふふっ…じゃあ…」

雪歩「お茶、淹れてきますね♪」

終わり
43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/25(木) 13:24:44.97 ID:zJIbd3Cq0
いちもつ

しかし短え

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