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前スレ:

P「小鳥さんが俺の机でオ○ニーしてる…」



8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 22:05:33.45 ID:6xxCJTty0
―――
ある日の765プロ、深夜のオフィスにて


P「……」

小鳥「はむ……チュウ、ん……チュパ、チュパ、んん……」

P「……そうそう、いいですよ」

小鳥「ジュルル!……チュパ、はぁ、む……」

P「だいぶ上手くなってきましたね。流石ですよ小鳥さん」ナデナデ

小鳥「んひゅ……チュパッ、チュパッ……ジュル、チュルルルル……///」


P「しっかし……」

小鳥「……?」チュパチュパ

P「それこそこれが、フェラとかだったらまだ……わかりますけど……」

P「俺の指舐めてるだけなのに……」

P「ここまで濡れるもんなんですね」

小鳥「ジュル……ひゃ、ひゃへぇ……///」
9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 22:11:40.62 ID:6xxCJTty0
P「だって、何なんですか?」

小鳥「ひょ、ひょの……チュルル、チュパ……」

小鳥「きょ、きょれがひゃんひゃん……」

P「これが段々?」

小鳥「ふろりゅーさーさんお……あ、アレに……みえ、て、きへ……///」

小鳥「ひょう思うとぉ……ひょまらないんへふぅ……///」ジュルルル、ジュルル

小鳥「んひゅぅ……チュパ、んはむ、んふ……チュパチュパ」

P「へぇ~……なんだ、擬似フェラチオのつもりでやってたんですかぁ」

小鳥「……///」コクリ

P「いやいや、いいですよ。素直なのはいい事です」

P「ご褒美に……」


ギュムッ!ギュム、ギュゥゥゥゥ

小鳥「んひゅ!?はひゅ、ひゅふぅ!」ビクビクッ

P「あーあー、もう胸揉まれただけで簡単にイっちゃいますね、ははは」

小鳥「ひゅふ、ひゅ……ふひゅぅ……」…ピクンッ、ピクンッ
12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 22:19:01.84 ID:6xxCJTty0
P「でも今のはよかったですよ」

P「俺の指、イった時の小鳥さんの力みとかで、噛まれるかとも思ってましたけど……」

P「ちゃあんと、噛まないように気を使ってくれたんですね。えらいえらい」ナデナデ

小鳥「んひゅ……ひゃいぃ……///」ペロペロ

P「……でも流石にそろそろ離してもらっていいですか。指ふやけるんで」

小鳥「で、でもぉ……」チュパ、ペロペロ

P「…………」

P「……いいですよね?こ、と、り、さん?」フッ

ペロォ

小鳥「!?」ゾクゾクゾクゾクッ

小鳥「あ……あいぃ……」ビグビグビグ……ビグンッ

P「ふぅ……耳に息吹きかけて、舐めただけですけど……」

P「また、だらしないイき方しましたねぇ~」

P「小鳥さんはセックスしなくてもこんなにイき狂えるんですね~」
15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 22:27:13.78 ID:6xxCJTty0
P「恥ずかしいと思わないんですか、ねえ?」

ギュムゥ、ギュム、ギリリリリ……

小鳥「ひゃ!?ひゃ、ひゃめぇ……またイっひゃう、イっひゃうのぉぉ……」

P「イヤなら我慢しましょうね?……はい乳首にデコピンっと」

ギュウゥゥゥウゥ……ピンッ

小鳥「あにゃぁ!?ひゃ、ひゃぁ、いひゃぁあああぁぁぁあああぁ」ガクガクガクガクガク

小鳥「はっ…はっ…はひっ……いひゃ、いひゃなのぉ……」

小鳥「おかひくなるぅ……わらひ、おかひくなるのぉ……いひゃぁ……」ポロポロ

P「ハァ、全く……今日日AV女優や風俗嬢でも、もうちょとオルガズムのコントロールできますよ」

P「こんなにはしたなくイき続けられるなんて、娼婦以下ですね」

小鳥「……いやぁ……やめ、てぇ……」

P「床もビッシャビシャだし……ああ、この前は自分で舐めてきれいにしてましたね」

小鳥「やぁ……いや、いやぁ……」ポロポロ

P「自分の滴り落ちた体液舐めるとか、犬でもやりませんよ」

P「『メス犬』って言葉がありますけど、小鳥さんはもうメス犬にも劣りますね。メス犬以下の畜生です」
17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 22:34:48.45 ID:6xxCJTty0
小鳥「うぅ、う……うぅううぅぅ……」ボロボロ

P「泣かれても困るんですよ。事実を述べてるだけですし」

小鳥「うひゅぅぅう……くひゅ、うぅぅう…ひぅぅう……」ボロボロ

P「……」

ギュムッ……ギリ、ギチチチチ

小鳥「ひぎっ!?いあ、ひゃ、いぁああぁ、ひゃぁあぁぁぁ!」ガクガク

P「いつまで座り込んでる気ですか。とりあえず四つんばいになって」

小鳥「ひゃ、ひゃいぃいぃ……!」ピクンピクン……


小鳥「ひゃ、ひゃいぃ……」プルプル

P「はは、イき過ぎて体が敏感になりすぎてますねぇ」

P「四つんばいになるのも精一杯ですか?生まれたての小鹿みたいで可愛いですよ」

小鳥「は、ひ……///」
19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 22:42:13.53 ID:6xxCJTty0
P「まあ、とはいっても……」


バチーンッ!

小鳥「くひゅぅぅううぅ!ひふ、きひぃいぃい!」ガグガグガグガグ

小鳥「ひふっ、きふっ……ひくぅ、ひひっ、ひふぅーっ!」ビグンッ……ビグンッ!

P「小鹿はスパンキングされて悦ぶようなド変態の畜生ではないですね」

小鳥「はっ……はっ……はふ、はふっ……はっ…」ピクッ…ピクッ

P「ん~、開発しすぎたかなぁ。イった後の余韻が長すぎて快感もバカになってきてますね」

小鳥「ひゃ……ひょ、んな……ことぉ……」ピクピク…ッ

P「どう見てもそうですよぉ。とりあえず謝ってください」

小鳥「ひぇ……?」


P「お尻叩かれただけで、イヤらしい声で何回もイってしまってすいません」

P「こんなマゾで変態の畜生が、イった後の痴態を長々と見せてしまってすいません」

P「……ってね」ニコリ

小鳥「……ひゃ、ひょんなの……ひゃ、へふぅ……」
21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 22:50:20.46 ID:6xxCJTty0
バチーンッ

小鳥「くひぃ!?」

P「小鳥さんに決定権はありませんよ。まぁ、別に断ってもいいですけど」

P「その時はみんなの前でお尻でも鷲掴みにして、情けなくイってもらうだけですけど」

小鳥「……ひゃぁ…ひひゃぁ……」ボロボロ

P「尻をつかんだ俺のほうにも、きっと冷たい目は向くんでしょうねぇ~」

P「でも多分、小鳥さんのアヘ顔とイヤらしい絶頂を見たら、俺のセクハラなんて霞むんでしょうね~」

小鳥「ひゃぁぁぁ、ひ、ひゃぁ……」

P「千早はきっと、小鳥さんのことをゴミを見るような目で見てくるかもしれませんね~」

P「貴音もそうだろうなぁ。話してもくれなくなるんだろうなぁ」

小鳥「ひひぃ、ひぃぃぃぃ……」

小鳥「ひ、ひやぁぁぁぁああぁ……」ガクガク

P「……」

P「小鳥さん……それを妄想して……悦んでるんですかぁ?」
23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 22:56:44.09 ID:6xxCJTty0
小鳥「ひょ、んあぁ、こ、とぉ……」

小鳥「ひ、ひあ、ひやぁあぁ……」ゾクゾクゾクゾクッ

P「あーあ、妄想の世界に入っちゃった」

P「イヤっつってんのに、アソコから汁が止まらないんですもん」

P「きっと妄想の世界の小鳥さんは……みんなから罵られながら、イってる最中なんでしょうね~」

小鳥「ふくぅ、ひふっ、ひぃいぃぃぃぃ……」ゾクゾクゾクゾクッ

小鳥「ひひっ、ひはっ……ひや、ひやなのぉぉぉ……」ビクビクビクッ…ビグンッ

小鳥「みな、ひ、でぇ……みんあ、みないでぇ……」ビグンッ!…ビグン!

P「……そろそろ現実世界に戻してあげよう。あー、俺ってなんて優しい」


バチーン!バチーーン!

小鳥「きひっ!?ひはぁ!!」

小鳥「はひゃ、ひゃはぁぁ、あぁああぁあああぁぁああぁあっぁあ」ビグンビグンビグンビグンッ!

小鳥「はひゅ、はひゅ、……はひゅ、ひゅふー、……」

小鳥「ひゅ、ふぅー……ふぅー……」ピクピクンッ
25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 23:04:26.49 ID:6xxCJTty0
P「小鳥さんお帰りなさい」

小鳥「……あ、あぃぃ……」ピクピク

P「じゃあ早速、さっき言ったように謝ってくださいね」

小鳥「あ、あいぃ……」

P「ちゃんと言えてないと判断したら、その都度叩きますんで」

小鳥「あぃぃ……」ゾクゾクゾクッ


小鳥「……」

小鳥「……お、おひりをたたかれただけへ……

バチーン!

小鳥「ひぐぅ!……い、やらひぃこえへへ…な

バチーン!

小鳥「んうぅぅぅ!……ふひゅー、ふひゅー……な、んど、もぉ……」
27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 23:09:50.39 ID:6xxCJTty0
バチーン!

小鳥「ひゃぐぅ!?」

P「何回も、ですよ」

小鳥「は、はひ……」…ビグンッ

小鳥「……な、んかい、もぉ……イってしまってぇ……すいませんん……」

小鳥「はっ……はっ……」プルプル

P「どうぞ、続けてください」

小鳥「……こん、あ……」

バチーン!

小鳥「ひゃぎぃ!……こん、なぁ……ま……マゾで…………」

小鳥「マゾ、で…………あぅ…………」

バチン!バチーン!

小鳥「んきゅぅ!ひぐっ、ひふうっ!ひぃぃいぃ、いいいいいぁぁぁあああぁああ!!」

プシャーッ

小鳥「……あゃ……ゃぁ……」
30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 23:15:27.82 ID:6xxCJTty0
チョロ…

チョロロロロロロロロロ

小鳥「…………」

P「あー、こりゃダメだ、失神しちゃった」

P「また漏らして小鳥さんってば……これで4回目ですよぉ?」

ペシンッ!ペシンッ!

小鳥「はひゅっ……はひゅぅ……!」ビグンッ…ビグンッ!

チョロロロロロロロロ……

P「あちゃー、本気で失神しちゃったなぁ。こりゃあ、ちょっと加減を間違えたか」

P「……ま、小鳥さん。……みんなのいる前では、こんな家畜以下の痴態は見せないで下さいよ?」

ベチンッ!

小鳥「(ビグゥ!)…………あぃ……」ビグビグンッ
32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 23:27:43.60 ID:6xxCJTty0
―――

最近、自分の家でオナニーをする回数が減った

自分の普段の妄想と、指やオモチャだけでは……満足にイけなくなってしまった

昨日叩かれたお尻は、昼になってもまだ熱を持っている

でも、これのお陰で、私はイける……

このお尻の熱で、昨日のプロデューサーさんとのやり取りを思い出して……

そうして初めて、私は自分の指だけでも満足にイけるようになる


小鳥「ふひゅっ、ふぅ……くふぅ、ひぅう……」ビクンビクンッ!


そう、昨日の出来事を思い出して、私は昼間から、何度もオナニーをしてる

それも……765プロのトイレの中で。

……仕事の合間を見つけては、お尻に篭った熱を感じて、トイレへと駆け込む

でも何度絶頂に達しても、お尻の熱は冷めない。

真っ赤に腫れ上がったお尻がピリピリと痛むそのたびに、

自分の愛液が溢れてきてしまう。
35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 23:34:11.95 ID:6xxCJTty0
小鳥「いやぁ……いやなのにぃ……」グチュグチュ

『(バチーン!)』

小鳥「……ん!きひぃっ、ひ、ひはぁ、はぁああぁあぁ!」ビグビグビグビグッ

小鳥「…はぁっ……はぁっ……」ピクピク


痛みとともに、叩かれるときの乾いた音が頭を巡る。

そしてその音がより鮮明に聞こえるようになるほど、私は激しくイく。

より大きく音が響き、よりお尻の痛みの感覚が引き起こされる

その音と感覚が、私をより大きな快楽へと導いていた。


小鳥「……なん、でよぉ……っ!」ポロ…

小鳥「私は……違うぅ……変態なんかじゃ……家畜なんかじゃぁ……!」ポロポロ


心ではその状況を受け止められないのに、身体の疼きは止められない。

そして何故か……その状況が……

私に更なる快楽を味わわせてくれる原動力となっていた。
38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 23:42:52.07 ID:6xxCJTty0
―――

小鳥「……どう、いう……意味…ですか……?」

P「言葉のまんまですよ?」

P「今日はぁ、小鳥さんのヴァギナを使おうかと思って」

小鳥「…ヴァギ……」

P「あれ?この呼び方だとわかんないですか?もっと下品に言うとぉ…

小鳥「わ、わかってますわかってます!私の…アソコのこと…ですよね!?」

P「アソコってどこですか?」

小鳥「え……だ、だからアソコは…あ、そ……こ……///」

P「……いまさら恥ずかしがることもないでしょ?ちゃんと言ってくださいよ」

小鳥「その…………お、まん……こ……///」カァアアァ

P「ええ、そうですね。そこを使わせてもらおうかと思って」

小鳥「…ど、どういう…どういうことなんですか?」
45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 23:47:33.19 ID:6xxCJTty0
P「言葉のまんまですって。そろそろお尻弄りも飽きてきたでしょ?」

小鳥「え、えぅ…………はぃ……」

小鳥「…………」モジモジ

P「なんでね、ヴァギナの方も使って行きたいなーと」

P「……いいですか?」

小鳥「は、はいぃ……おね、がいしますぅ……///」

………

P「じゃ、普通に立ってて下さい。今からスカートとパンツ脱がしますんで」

小鳥「……はぃ……///」

P「……(パチンッ)よし、スカートはいいとして……」

ズルズル…

P「うわー…小鳥さん、ヴァギナ使うって聞いて興奮しすぎでしょ」

P「湿りすぎて下着の役割果たしてませんよ?」

小鳥「あ、や、やぁ…………///」
49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 23:55:50.73 ID:6xxCJTty0
P「あーあー、グッショグショだから湿ってヴァギナも透けて見えますねー」

小鳥「ひ……!や、ぁ……///」

P「へぇ~、毛が濃いんですね。でも手入れはされてますね~。パンツ越しでもわかりますよぉ」

小鳥「やぁあぁ……やめて、くださぃぃ……///」

P「…………」

P「えい」

プニュ

小鳥「ひぁ!?ひゃ……ふくぅぅぅぅううぅぅん!」ビグビグビグビグッ

P「あはは、押しただけなのに。……でも胸や耳ほどじゃないなぁ。あっちが感度良すぎるのかな」

P「どうだろう、場所によっては違うかな?それ、それ!」

プニュ、クニュ

小鳥「ひくぅ!?きひっ!はくっ、はっ、く……うぅううぅ……んんんんんんん!!」ビグビグビグビグビグッ

P「うーん、イきはするけど激しくはないですねぇ。あぁ、でも愛液が滴るのがすぐわかって面白いですよ」

小鳥「ひふっ、ふっ……ふぅーっ。……は……はひゃく、ひへ、くらはい……」ビグンッ…ビグンッ!
51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 00:02:26.72 ID:i+asG6Qj0
P「えー?……まぁいいですけどぉ」

ズルズル……ズル、ズルズル……

P「うーん……グッショグショで下ろしにくいですねぇ」

ズル…ッ……ズル……ッ

……ストン!

P「ふぅ、やっと全部脱げました」

P「……へぇ~……生で見ると結構違いますね」

P「……まぁ、お尻叩く時に見えちゃうこともありましたけど……」

P「まじまじと見たことは無かったんで、新鮮な気分ですよ」

小鳥「ぷろ、ぷろりゅーさーさ、ん……ちか、ぃ……ですぅ……!」

P「いいじゃないですか今更、もっと恥ずかしいことしてきたでしょ?」

小鳥「そ、そうじゃぁ…なくてぇ……い、きが、ぁ……あた、る……んですぅ……!」

P「息?息ってこれのことですか?……フーーーッ」

小鳥「ひっ!?や、は……や、ふ…ふぅううぅうう、ぅうう、うぅううぅ!」ガクガクガクガク

P「小鳥さーん、さっきから何回イく気ですかぁ?」
53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 00:07:40.47 ID:i+asG6Qj0
小鳥「ひぁ……ひぁあぁ……」…ビクンッ

P「…………」

P「……このくらい脳みそが溶けてりゃ、十分かな」

P「小鳥さん、やよいのお辞儀みたいに、後ろに手を伸ばして下さい」

小鳥「へ?ひゃ、ひゃい……」スッ

P「はい、そんでそこの配管パイプのとこまで行きましょう、ほらほら」

小鳥「は、まってくらさいぃ……」


小鳥「……こ、う……ですか?」

P「そうそう、それでいいですよ。パイプをはさんで、手を後ろ側に並べる」

小鳥「これで……なにを


ガチャン


小鳥「……え…………?」

P「手錠です」
56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 00:12:27.62 ID:i+asG6Qj0
小鳥「え……なん……え…や……」

ガチャッ、ガチャッ!

P「まあ外れませんよ。諦めてください」

小鳥「や……なん、で……ぷ、ぷろ……え……!?」

P「……とりあえず座ってもらいましょうか」

ステンッ

小鳥「あぅ!?」

P「まぁねー、別に手錠しなくても暴れないとは思ったんですけどぉ、念のためね」

P「ほらほら足開いて」

カパァ

小鳥「ひ、ゃぁ、いゃぁ……」ポロポロ

P「暴れると危ないですよー?割と本気で危ないんで、暴れるのはおススメしませんよ?」

小鳥「ヒグッ……な、にを……」

P「このカミソリでー、小鳥さんの陰毛を剃ってあげるんですよぉ」
60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 00:18:10.29 ID:i+asG6Qj0
小鳥「ひっ!?」

P「一回やってみたかったんですよねー、剃毛プレイって」

P「それに小鳥さんもぉ、パイパンの方が若く見えるかもしれませんよぉ?」

小鳥「ひ、ゃ……いゃ……やめ、て、くださいぃ……」

P「イヤなんですか?」

小鳥「…………」

小鳥「……イヤに……決まってます……!」

P「……フゥ」

P「じゃあわかりました。こうしましょう」

P「俺の腕時計で1分間のタイマーを使います」

P「タイマーが鳴るまでに小鳥さんがイかなかったら小鳥さんの勝ち」

P「イったら俺の勝ち。小鳥さんが勝ったら、剃毛も手錠も止めてあげますよ」

小鳥「……」

P「どうです?」

小鳥「……いい……です、よ……」
63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 00:24:24.16 ID:i+asG6Qj0

P「……じゃあ、スタートさせますからね」

小鳥「…………はぃ……」

……ピッ

P「さぁーてどうするかなぁ」

小鳥「……」

P「小鳥さん、どうすればいいと思います?」

ツツゥーッ

小鳥「んくぅ!?ひぅ……ひっ、きふぅ!」プルプル

P「小鳥さん聞いてます?小鳥さんがどうすればイくのかをぉ……」

P「割れ目をなぞりながら考えてる最中なんですよー?」

ツツィ、ツィーッ

小鳥「ひぁ、はぁ!……んひぃ!きひぃ……ひくぅ!」

ツツィー……ヌプ

小鳥「きひぃ!?ひぁ、あぁああぁ、ひぁあぁ、あ、うぁ、あああぁあああぁああ!!」ガクガクガクガクガク

小鳥「あうぅぅううぅぅ、ぅうああぁああぁ、いぁ、ああああああぁあぁぁぁぁあ!!」ビグンビグンビグンビグンビグンッ
67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 00:31:01.17 ID:i+asG6Qj0
P「小鳥さぁーん……張り合いなさすぎますよぉ……」

P「こういうシチュはぁ、ギリギリまで耐えてくれないとぉ」

P「ちょっと指入れただけでよがり狂われても、興ざめですよぉ……」


小鳥「んきゅうぅううぅ、ひはっ、はっ、はひはっ……ひふぅー、ひはぁ……!」ビグンビグンビグンッ

小鳥「あゃ、ひゃぁあぁ、ひはぁっ……かはっ、ゼーッ、はひぃ……!」ピクピク…

小鳥「ひはっ……はっ……ふひぅ……」ピクンッ


P「…ハァ、小鳥さぁーん……」

P「そこはぁ、耐えられなかったことに絶望するシチュでしょぉー?」

P「まさか余韻まで全部味わいながらイき倒すとは思いませんでしたよー?」

P「さっきまでの威勢は遥か彼方ですかぁー?」

P「……ま、じゃあこれで、小鳥さんはめでたくパイパンですね!」


小鳥「……んひゅぅー、ひゅふぅー……はひぃいぃ……」……ピクンッ
70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 00:36:58.28 ID:i+asG6Qj0
―――

P「……じゃ、まずは剃毛用のクリームを塗ります」

シュワ、シュワワ……ヌラァー……

小鳥「……ん!……くひっ……ひ、…くぅ……!」ピクピク…ピクンッ

P「……塗るだけでイかないで下さいね?」

小鳥「……は、ひ……!」プルプル……

P「…………よし、こんなもんかな」

P「じゃあカミソリいきますよ?本格的に危ないんで、今回はマジでじっとしてて下さいね?」

小鳥「は、はひ……!」ググッ

P「…………」

ツツィ、……ジョリ

小鳥「……んくっ!」ピクゥッ

ジョリリリ……ジョリ、ジョリリリ……

小鳥「ふんっ……ん…んんっ……!!」プルプルプルプル……
73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 00:44:28.78 ID:i+asG6Qj0
P「……」

P「(剃ってるそばから、ドバドバ愛液が溢れてくる……)」

P「(これはこれでイイんだけど……クリームが落ちそうで怖い……)」

P「…………」

ジョリ…ジョリリ……

P「……ふぅ、こんなもんでしょう」

P「小鳥さん終わりましたよ」

小鳥「……!ぷはぁっ……はぁ、はぁ……ひふ、はぁ、はぁ……」

P「ちゃんと我慢しててえらかったですよー、ねー?」ナデナデ

小鳥「は、ひぃ……///」

P「えらかったんでぇ、ツルッツルで見やすくなった小鳥さんのヴァギナのぉ……」

P「いま見えてるクリトリスをデコピンしてあげますね?はい」

ピンッ

小鳥「きゅふぅ!?ひぁ、あぁああぁ、いぁ、あぁあああぁぁあぁ、うあぁあぁ、あああああぁぁああ!!!」

プシャァーッ
76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 00:50:49.23 ID:i+asG6Qj0
小鳥「ひふはぁああぁぁ、ひいぃいぃぃ、ひぃ、ひふぅ、ひ…ひはぁあぁぁ!」ガグンガグンガグンガグン!

小鳥「いぁあああぁぁぁぁぁあぁぁぁぁあああぁあぁ!!!」ビグビグッ……ッピーーン!

P「おぉ~、こんな苦しそうな体制で仰け反って身体ピーンとさせるなんて」

P「よっぽど気持ちよかったみたいですね!よかったよかった!」

小鳥「き、ぃぃぃぃぃぃぃぃいいぃいぃいぃ……」ピーーーン

小鳥「ひ……ぃぁ……」チョロ…

チョロロロロォォォォォォォォォォォ……

P「あらら、また漏らしちゃいましたか」

P「しかも今までで一番勢いがありますね、おしっこに」

P「剃毛の時に我慢して、その上でのクリトリスデコピンですもんね」

P「こんなに気持ちよくなってくれて嬉しいですよ、小鳥さん!」

小鳥「……ぁぃぃ……」ビグンッビグンッビグンッ……ビグンビグンッ……ビグビグッ!

チョロォォォォォォォォォ……
81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 00:57:07.57 ID:i+asG6Qj0
―――

亜美「ぴよちゃん最近さぁー、すっごく色っぽくなってない?」

小鳥「ふへっ!?ななな、なんでそう思ったの亜美ちゃん!?」

亜美「ちょ…そこまで慌てることないっしょー……なんかさぁ、すごく色っぽいんだよぉ」

亜美「ちょっとした仕草とかぁ、あ、ほら、亜美が後ろからガバッてしたときとかに出してた声とかさ!」

小鳥「そ、そうかしらぁ~……?」

亜美「うんうん、真美もおんなじこと言ってたよ?色っぽすぎて、逆にイタズラしにくいって」

小鳥「そ、そうだったのぉ~……そ、そもそもぉ…い、イタズラはダメよ?」

亜美「はいはーい」


律子「亜美ぃ~、そろそろ行くわよー?」

亜美「あいよー!……じゃあぴよちゃんまたねー?」

小鳥「はぁ~い」
87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 01:02:34.50 ID:i+asG6Qj0
ガチャン!

小鳥「……」

P「小鳥さん」

小鳥「……ぷ、ぷろ

ギュムッ

小鳥「はひゅぅ!?」

P「亜美や真美にまで、小鳥さんがエロくなったって言われてますよ?」

ギュムゥ、ギュムッ

P「この前言ってた、事務所のみんなの前ではしたなくイき狂う……」

P「現実味を帯びてきましたねぇ?」

ギュゥゥウウゥゥ

小鳥「んぁああぁあ……んぁ、あっあっあ、ぁぁぁあああああああ!!」ビグビグビグビグッ

P「……どうです?みんなに軽蔑されながらイく感覚を妄想するのは」

小鳥「…ん、ふぅうぅううぅ……うふっ、ひふぅ……ひぅううぅ……」ゾクゾクゾクゾクッ
92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 01:11:42.08 ID:i+asG6Qj0
P「……俺はお仕置きのつもりでぇ、こうやって胸を乱暴に弄くったりしてきましたけど……」

P「小鳥さんが悦ぶ一方でぇ、全然お仕置きの役目を果たしてないんですよねぇ」

P「今みたいにみんなの軽蔑する顔を想像させるのもお仕置きのつもりだったんですけどねぇ」

P「小鳥さん、むしろみんなに見て欲しいみたいですもんね」

小鳥「ひょ、ひょんな……ことぉ……」ビグッ…ピクッ

P「……」

カプッ

ヌロロ

小鳥「んひいぃぃいぃ!?いぁ、あぁあぁああぁぁ!!」ビグンビグンッ

P「ほら、耳を舐めただけでこの反応ですもん。隠したってバレるのは時間の問題ですよ?」

P「小鳥さんがぁ、家畜以下の、ド変態なぁ、よがり狂う最低女だって、ね!」

小鳥「ひひゃい、まひゅう……へんひゃい……ひゃ、なひへひゅう……」ビグビグンッ

P「そのアヘ顔でよく言えますね。エロ漫画でもこんなキレイなアヘ顔見れませんよ?」

小鳥「ひひゅぅ……ひひゅぅ……」ビグンビグン……ビグビグッ
94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 01:17:59.30 ID:i+asG6Qj0
P「やっぱり……お仕置きが、お仕置きとして意味をなしてないのは明らかです」

P「漏らすのも日常茶飯事になってきたし……」

P「むしろ漏らしてから、放尿の開放感でイってる時もあるし……」

P「この前なんかはお仕置きとして床のおしっこ、舐めるようにいいましたけどぉ」

P「あの時、舐めながらイってましたよね?」

小鳥「ち、ちが……イって、ない、れふぅ……!」

P「小鳥さんのイくのはわかりやすいんですよ」

P「我慢してるように見えて、お尻がずっと痙攣してたんです。明らかにイってました」

P「……自分のおしっこ舐めながら」

小鳥「い、イって……なん、かぁ……!」

小鳥「ないれ…ふ、ぅううぅ………!」

P「……」

P「小鳥さんちょっと立って下さい」

98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 01:23:07.04 ID:i+asG6Qj0
小鳥「……?は、はひ……」

スクッ

P「……」

バチーン!!

小鳥「きゅひぃいぃ!?」

P「で、本当はどうだったんですか?」

バチーン!!

小鳥「ひきぃいぃい!……い、イきまひた、イきまひたぁ!」

小鳥「はぁああぁ、はぁ、は、あ、ああぁああぁああぁ!!」ガクガクガクガク

小鳥「ひひゃ、ひ、ふひゅぅぅううぅう……イ、きまひた、ぁあぁあぁ……」…ビグンッ

P「……うんうん、正直でいいですよ。……そうですねぇ」

P「これからもぉ、イった時はイったって、その都度言ってくださいね?」

P「イく時に言えればいいんですけどぉ、できない時は事後報告でいいですから」
99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 01:28:08.37 ID:i+asG6Qj0
P「わかりました?」

小鳥「……ひゅーっ……ひゅーっ……」

バチーンッ!!

小鳥「うきゅうぅうぅ!?」

P「返事は?」

小鳥「うぁあぁあぁ、あっぁっあ、あぁああぁあぁ!!」ガクガクガクッ

小鳥「はひ、は、ひぃいいぃい、はひぃいぃいいぃいいぃぃぃ!!」プシャァァーッ!!

小鳥「は、はひ……ひぃ、はひぃいいぃ…………」ガグガグガウグガグッ

P「……で、今イきましたか?」

小鳥「…ひは、は……は、ひぃいぃ……」

小鳥「……イ…き、まひゅたぁ……」ビグンッビグビグンッ

P「そうそう、その調子ですよ!」ニッコリ

小鳥「ひゅふぅぅううぅ……は、ひぃいいぃ……」…ビグゥッ!
104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 01:41:54.04 ID:i+asG6Qj0
―――

小鳥「ぷ、プロデューサーさん……く、首輪……なん、てぇ……」

P「ええ似合ってますよ、小鳥さん」ニコリ

小鳥「そう、いうことじゃ…ありません……!」

小鳥「は、はだかでぇ……首輪って……」

小鳥「いくら事務所の中でもぉ……!」

P「だから似合ってますって!それに、畜生が服着るわけにはいかないでしょ?」

P「小鳥さんはド変態の畜生なんだから、それがお似合いなんですよ」

小鳥「ひぅ、い、いやぁぁあぁ……」

P「……」

バチンッ

小鳥「あみゅぅうぅ!?」

P「口答えはやめましょうね?変態さん?」

小鳥「ヒグッ……う、うぅううぅ…ふぐうぅぅ……」ボロボロ
108: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 01:48:11.43 ID:i+asG6Qj0
―――

ガチャン!

P「うんうん、手錠も似合ってますよぉ」

P「今回はぁ……手錠の状態で手を宙釣りにして、身動きとれなくしましたよー」

小鳥「ひぐぅぅううぅ……うぁ、あぁぁ……」ボロボロ

P「お尻突き出した状態で、上半身が起き上がってる……」

P「この上なく誘ってるポーズですねぇ。後ろから突いてくれと言わんばかりじゃないですかぁ」

P「ま、首輪の意味はあんまり無くなりましたけど……あくまでオプションですからね」

小鳥「あぁああぁ、ぁぁあああ、うわぁあああぁぁ……」ボロボロ

バチーン!!

小鳥「あひぃいぃい!?」

P「おお、スパンキングもしやすいですね、そのポーズだと」

小鳥「ヒグッ……ヒグッ……ヒグゥッ……!」
111: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 01:54:33.08 ID:i+asG6Qj0
P「そろそろ泣き止んでくださいよぉ、小鳥さん……ね?」

ツツィー……ヌプププ

小鳥「ひぁ!?あ、やぁあぁ、ああぁああぁ、ああぁあああぁぁぁ!!」ビグンビグンッ

小鳥「いひゃぁ、いひゃぁ!やぁ、いひゃぁあああぁぁあぁぁ!!」ビグビグビグビグッ

P「やっぱりヴァギナは性器なだけありますねぇ。小鳥さんってば、すぐに悦んでくれましたよ」

P「でも挿れると刺激が強すぎるみたいなんで……ここからは割れ目をなぞるだけにしましょうね」

ツツゥー……ツツゥー

小鳥「ひ!や!やぁあぁ!いやぁああぁぁあああぁ!」ビグビグビグビグビグッ!!

P「……ところで小鳥さん、イく時はイくって言う、って約束しましたよね?」

小鳥「!?ひ、きました……い、イき、まし…たぁ……!」

P「うんうん結構です。もう見てりゃイったのはわかりますけど、そこは本人の口からね?」

小鳥「は……ひゃひぃ……」
115: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 02:00:56.35 ID:i+asG6Qj0
P「……パイパンにしてよかったですよね、割れ目もわかりやすいし」

P「パンツもいつもグッショグショですけど……見た目的には、毛がないんで湿ってもそこまでじゃないですしね」

P「どうです?小鳥さん」

ツィーーーッ

小鳥「んひゅぅううぅ、ひふぅうぅ、ひふっ、ふううぅぅぅう……!」

P「どうですかー?」

ツプ……

小鳥「んぁ……んぁああぁぁ、く……くぅうぅうぅうぅ、い、くうぅぅうう、うぅうぅぅう!!」ビグビグビグッ

P「え、何ですって?」

小鳥「イ……きます、イきます、イきますぅうう!!ううぅうぅうううぅぅぅううう!!!」ガクガクガクガクガクガクッ

P「はーいよく言えました」

ピンッ

小鳥「かひぃっ!?……ぁ…………ひぅ……」

チョロロロロロロオォォォォォォォォ……

プシッ、プシッ、…チョロロロロロロ……
116: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 02:06:11.64 ID:i+asG6Qj0
P「あら、また失神しちゃった。ていうか潮吹きながらおしっこって出来るんですねぇ」

P「小鳥さんすごいですよ!」

小鳥「……ぃ………ぁぃ……」ビグンッビグンッビグンッ……ビグンッ

チョロロロロロオオォォォォォォォ……


―――

小鳥「……ん、んぅ……」モゾモゾ……

小鳥(あれ、私……)

ガチャ!

小鳥(……!?て、手錠がまだ……!)

小鳥「んひゅー!んひゅー!」

小鳥(!?く、口に何か噛まされてる……!?)

小鳥(ていうか目隠しもされてる……!)
120: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 02:14:37.34 ID:i+asG6Qj0
小鳥(いやだ……いや、いやいやいやぁ!!)

小鳥(何もわからない……見えない、喋れない、動けない……!)

小鳥(いや、いやぁ!!)

小鳥「ひゅふー!!ひゅふー!!」

小鳥(いま、一体何時なのよぉ……!)

小鳥(もしこのまま誰か来たりしたら……)

小鳥(プロデューサーさん、プロデューサーさん!!どこにいるんですかぁ!?)

小鳥「ひゅふひー!!ひひゅ、ひゅひー!!」

小鳥(いや、いやいやぁ……もうこんなのいやぁ……)

小鳥(このまま社長や……アイドルのみんなにこんな姿見られたら……)


社長『君がそのような変態だったとはね……失望したよ』

春香『ひっ!?い、いや……こ、来ないで下さい!』

千早『…………』ツイッ


小鳥(ひ、ひぃいい、ひぃぃいぃいぃ……!)ガクガクガクガク
125: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 02:30:31.75 ID:i+asG6Qj0
小鳥(きっとみんなから軽蔑されて、ゴミを見るような目で見られて……)

小鳥(それでそれで……!)


響『……話しかけないで欲しいさー、変態』

伊織『この事務所に、アンタみたいな変態はいらないの!わかる?』

貴音『……痴れ者が』チッ


小鳥(んひぃいいぃ、ひいぃぃいぃ……!)

クイックイッ!

小鳥「ひゅひーっ!ひゅ、ひひゅ、ひゅーっ!」モゾモゾ


あずさ『それで……この吊り下げられているのはぁ、どこのおうちのペットちゃんなんでしょうかぁ?』

真『うーん……ペットじゃなくてぇ、奴隷なんじゃないですか?』

雪歩『た、多分そっちだと思いますぅ……。こんな不潔なペット、私だったらいらないですぅ』


小鳥(ひぃいぃ!んひぃ、ひゃ、ひふぅ、ひぃいいぃ!)

モゾモゾ……モゾモゾ……
127: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 02:38:57.65 ID:i+asG6Qj0
亜美『よぉーし、今日もぴよちゃんのお尻叩いちゃうぞぉー!』

真美『うんうん!真美また見たーい!あのビクビクッてなってガクガクッてしちゃうぴよちゃん!』

律子『やめなさい二人とも、相手にしてたら二人もマゾのド変態になるわよ?』


小鳥(ひひゃ……ひゃぁ、ひゃなのほぉ……!)ガクガクッ


美希『……ハニーに変態さんの相手なんてさせてないの』

美希『どうしてもっていうなら、そこらへんの人に叩いてもらえばいいって思うな』

P『ああ、それもいいかもしれないなぁ』

P『どうです?小鳥さん、街行く人にも小鳥さんのよがりっぷり、見せ付けてやりませんかぁ?』


小鳥(んひぃ!ひひゃ、ひひゃぁああぁ!!ひひゃなのほぉぉおぉ!!)ガクガクガクガクッ

小鳥(ひふっ、ひぃ!ひひゃ、ひひゃぁああぁぁあぁぁああぁあ!!)ビグンッビグンッ……ビグンビグンッ!


小鳥「ふひゅー!ひゅひ、ひゅー、ふひゅひー……ひゅひーっ」
129: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 02:44:01.70 ID:i+asG6Qj0

バチーンッ!!

小鳥「くひゅぅううぅぅ!?」

P「いやいやいや、予想以上でしたよ、小鳥さん」

小鳥「!?ひゅ、ひゅひょひゅーひゃーひゃん!?」

P「ああ……ギャグボールと目隠しはもう外してあげますよ」

ハラッ

小鳥「ぷはぁっ!ぷろ、プロデューサーさんなんですか!?」

P「ええ。ちなみにここは事務所ですけど、まだ深夜の3時ですよ」

小鳥「し、深夜の……」

P「………」

P「放置プレイしてみたらどうなるかなーって思ってやってみましたけど……」

P「よくもまぁ、何もしないであそこまでイけましたね」

小鳥「……!?ち、ちがっ……!」
131: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 02:49:55.10 ID:i+asG6Qj0
バチーンッ!!

小鳥「きゅふぅううぅ!?」

P「イった時は事後報告でもイったって言ってくださいね?約束でしょ?」

バチン!バチン!

小鳥「んきゅ!きゅひゅ!ひふ、ひ、きぃ……イ、き……まひた……ああぁあぁぁ!!」

小鳥「んうぅうぅうぅうぅぅ!!」ビグビグビグビグッ

P「そうそう、素直になりましょう」

P「放置プレイされて、動けない状態でもぉ……」

P「小鳥さんはあんなにイヤらしくイき狂えるんですよぉ。セックスもしないで、妄想だけで」

小鳥「んふぅううぅ、ひはぅ……」ビクンビクビクンッ!

P「しかもその妄想って……どうせ事務所のみんなにボロクソに言われてる妄想でしょ?」

小鳥「ひょ、ひょんな

バチーン!!

小鳥「ひぐぅ!?い、イきまふ、イきましゅううぅうぅうううぅぅううぅ!!」プシャァーッ!!

小鳥「ひょ、ひょうでふぅうう……い、きまひたぁ……」ピクッ……ピクッ
134: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 02:56:21.03 ID:i+asG6Qj0
P「はっは、小鳥さん。イった報告と俺への返事とがごっちゃになってますよ」

P「まあ伝わったんでいいですけど」

P「どうですか?小鳥さん、これでも変態じゃないって言えますか?」

小鳥「……ひ、えまへぇええぇん……」

小鳥「わらひはぁ、まぞでど変態のぉ、かちく以下の奴隷れふぅ……!」

P「やっと認めましたね」

小鳥「はひぃいぃ……ろれい、ろれいでも何でもいいれふぅ……」

小鳥「ぷろりゅーさーさん、もっと叩いてくらはぃいいぃ……!」

P「……ええ、いいですよ」

バチーーン!!!

小鳥「きゃはぁああぁ!!きた、きまひたぁ!!」

小鳥「い、くぅううぅ、ぷろりゅーさーさん、イきまふうぅうぅうぅうぅう!!」ビグンビグンビグンビグンビグンッ!

小鳥「おほっ、お、おおぉおぉおぉおぉおおぉぉ!」ブルブルブルブル……ショワァアアァアァア……

小鳥「はふぅうううぅうぅぅ、くふぅう、ふうぅうぅぅううぅう……」ショォオオオォォオォォォ……
137: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 03:00:32.42 ID:i+asG6Qj0
P「いいですね~、素晴らしいイきっぷりでしたよ」

P「今までは小鳥さんの放尿シーンって、失神してる姿しか見たこと無かったんですけど」

P「いまの放尿、すっごく気持ちよさそうでしたよ」

小鳥「はひっ!ありがとうございまふ!」ビクンッ……ビグンッ

P「はは、これからは俺が責任を持って……」

P「小鳥さんを、奴隷としてボロクソに扱ってあげますからね!」

小鳥「は、はひぃ!よろひくおねがいしまひゅぅ!!」ゾクゾクゾクゾクッ















おわれ
143: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 03:05:43.67 ID:i+asG6Qj0
前スレでも言ったけど、なるべくチンコと挿入を出さずにエロくしたかった。
チンコは出さずに終われてよかったけど、Pがインポみたいになった。

挿入無しは限界だった。でもさきっちょだけ、さきっちょだけだから!

ていうか俺のほうがもう限界です。さっさと抜いて寝ます。お疲れ様でした。


最後までこんなの見てくれてありがとう。
147: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 03:12:59.87 ID:qWwW0lElO
素晴らしい素晴らしかったよ

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