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七咲「ふふっ、似合いますか?先輩」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:17:06.53 ID:cscduXiPO
七咲「先輩の前でだけ、ですよ?私がこんな格好するの…」

七咲「にゃあ…先輩?」
5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:18:47.67 ID:cscduXiPO
七咲「先輩、前に言ってたじゃないですか。私の事、『ねこみたいだ』って」

七咲「だから…着てみちゃいました」

逢プラス~こねこ七咲篇~
7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:20:13.90 ID:cscduXiPO
七咲「にゃんにゃん、今の私は先輩のねこにゃんです」

七咲「…いっぱい…可愛がってくださいね?ご・しゅ・じ・ん・さ・ま♪」
8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:21:42.68 ID:cscduXiPO
七咲「にゃあ…自分で着てみてなんですが、ちょっと恥ずかしいですね」

七咲「でも、先輩の嬉しそうなその顔…ふふっ、可愛いですにゃんよ?」
10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:23:06.01 ID:cscduXiPO
七咲「にゃあにゃあ、構ってくださいですにゃあ」

七咲「可愛いがってくれないと…先輩に…ごろごろしちゃいますにゃんよ?」

七咲「にゃあ」
11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:24:56.43 ID:cscduXiPO
七咲「…先輩の膝の上、あったかいですにゃあ…」

七咲「…え?今の私はねこです。ねこは膝の上が好きですよね?」

七咲「だから、先輩の膝の上に座ったって…問題無いですにゃん」

七咲「にゃんにゃん」
12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:26:13.99 ID:cscduXiPO
七咲「にゃっ?先輩、いきなりだとびっくりしちゃいますにゃ」

七咲「ですけど、先輩のて、あったかいですにゃあ…」

七咲「先輩のナデナデ…だいすきですにゃ」
15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:28:50.04 ID:cscduXiPO
七咲「もう…いきなり何を言うんですか…ダメですにゃんよ?」

七咲「女の子は、デリケート…にゃんですよ?」

七咲「ですが…先輩なら、いいですよ?」

七咲「おなか…触りたいんですよね?」

七咲「ど、どうぞです…」

七咲「ふにゃっ、にゃあ…」
16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:30:20.07 ID:cscduXiPO
七咲「にゃっ、あはっ、くすっ、くすぐったいです…」

七咲「にゃっ、でも…」

七咲「だんだん…」
17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:30:52.10 ID:cscduXiPO
七咲「だんだん…」

七咲「あったかくなって…ふにゃあ…」
18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:31:53.87 ID:cscduXiPO
七咲「何だかこうしてると…本当に先輩の飼い猫になった気がしますにゃ…」

七咲「にゃあ…ごしゅじんさま?」
19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:33:03.19 ID:cscduXiPO
七咲「んっ、ちゅっ、ふにゃ」

七咲「ふふっ、ちょっとびっくりしちゃいました」

七咲「こういう時の先輩は、大胆…ですね」
20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:34:36.71 ID:cscduXiPO
七咲「にゃん、私のて、気持ちいいですかにゃ?」

七咲「ふふっ、ふかふかしてて、私も気に入っちゃいました」

七咲「でも…私は、せんぱい専用、です」
21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:36:02.70 ID:cscduXiPO
七咲「そうです、先輩」

七咲「今日は、お泊まりなんですよね?」

七咲「ふふっ、じゃあ…」
22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:36:47.50 ID:cscduXiPO
七咲「いっしょの布団で…寝ましょうか…」

七咲「だって、今のわたしは…」
23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:38:28.33 ID:cscduXiPO
七咲「…ふふっ。ずっとずっと、可愛がってくださいね?」

七咲「だいすきです、先輩」

逢プラス~こねこ七咲篇~
おわり
24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:41:09.02 ID:cscduXiPO
梨穂子「う~、フルーツタルト…モンブラン…迷っちゃうよ~。貴方なら、どれ食べる~?」

梨穂子プラス~スイーツデート篇~
25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:42:26.43 ID:cscduXiPO
梨穂子「あー!そうだぁ!私と貴方ではんぶんこ!半分こすればいいんだよぉ」

梨穂子「えへへー、ねっ!ねっ!そうしようよぉ」
26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:44:34.22 ID:cscduXiPO
梨穂子「んー!おいしー!私のフルーツタルトも美味しいけど、貴方のモンブランもおいしそー」

梨穂子「えへへ~」

梨穂子「あ~ん」
27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:46:06.59 ID:cscduXiPO
梨穂子「あむっ。んっ、モンブランもおいしー♪」

梨穂子「じゃあ…はいっ♪」

梨穂子「もー!あ~んしてよぉ。食べさせてあげられないじゃんかー」
29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:47:17.71 ID:cscduXiPO
梨穂子「へへ~、だいすきだよ?」

梨穂子「む~!タルトも好きだけど!」

梨穂子「貴方の事も、だいすき…なんだからね?」
31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:49:14.50 ID:cscduXiPO
梨穂子「あっ、ねぇねぇ!口元にクリーム付いてるよ?」

梨穂子「ふっふっふ~」

梨穂子「ぺろっ♪」
32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:50:29.37 ID:cscduXiPO
梨穂子「うんっ、あまい♪」

梨穂子「えっ?…うひゃあっ!」

梨穂子「わたっ、わたしっ、なに恥ずかしいことしてるんだよー!」
34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:51:32.65 ID:cscduXiPO
梨穂子「うー、でも…」

梨穂子「甘かったから…いいかなっ」

梨穂子「…ちゅっ」

梨穂子「フルーツ味のキス…だね」
35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:53:25.50 ID:cscduXiPO
梨穂子「あっ!あのさっ!あのっ!」

梨穂子「あのね…?」

梨穂子「美味しいものも大好きだけど、貴方の方が…大好きだよ?」

梨穂子「ずっと、ずっと、」

梨穂子「だいすき」

梨穂子プラス~スイーツデート篇~
おわり
36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:54:56.63 ID:cscduXiPO
塚原「…貴方の為にお弁当を作ってきたのだけれど…どうかな?」

響プラス~お昼休みお弁当デート篇~
37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:56:12.16 ID:cscduXiPO
塚原「あれから私、一生懸命…練習したのよ?」

塚原「貴方には、美味しいお弁当を食べてもらいたかったから」
38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 20:58:01.30 ID:cscduXiPO
塚原「この間のよりは…美味しく出来てる…はずだよ?」

塚原「…良かった。喜んでもらえて」
40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:00:39.09 ID:cscduXiPO
塚原「でも、本当に貴方は嘘が吐けない人ね。そのハンバーグ、美味しくなかったんでしょ?」

塚原「いいの。正直に言って?」

塚原「うん、いい子だね。ナデナデしてあげる」

塚原「ふふっ(次は絶対、貴方に心から美味しいって言われる様に頑張るからね?)」
41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:01:45.08 ID:cscduXiPO
塚原「だから、貴方はずっと私の側から離れちゃ、だめだよ?」

響プラス~お昼休みお弁当デート篇~
おわり
43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:05:28.73 ID:cscduXiPO
中多「しぇっ、しぇんぱいっ!あのっ!」

中多「いっ、いっしょにかっ、帰りませんか…?」

紗江プラス~下校篇~
44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:07:22.54 ID:cscduXiPO
中多「あの…せんぱい?」

中多「っ!」

中多「せっ、せんぱい…」

中多「て…繋いでくれるんです…か?」

中多「あっ、ありがとうございます…」
45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:08:57.07 ID:cscduXiPO
中多「あったかい…せんぱいのて…」

中多「私、せんぱいの事を好きになって良かった…です」

中多「せんぱい…ありがとうございます」
46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:10:10.19 ID:cscduXiPO
中多「あっ!あの…その…」

中多「おっ、お願いがあります…」

中多「あの…その…」

中多「うで…組んでくださいませんか?」
47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:12:19.51 ID:cscduXiPO
中多「…恥ずかしい…」

中多「恥ずかしいですけど、でも…嬉しい…です」

中多「大好きな貴方の、隣を歩けて」

紗江プラス~下校篇~
おわり
52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:18:10.41 ID:24Sw+LMW0
俺もこんな高校生活送りたかった・・・
51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:17:04.66 ID:cscduXiPO
七咲「先輩、お仕置き、です」

逢プラス~嫉妬しちゃった七咲篇~
53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:19:39.29 ID:cscduXiPO
七咲「大体ですね、先輩。先輩には私がいるんですよ?それなのに、なんなんです?これは」

七咲「そうです。ローアングル探偵団リターンズ…またいつものお宝本です」

七咲「そんなにローアングルで女の子の脚、見たいんですか?」

七咲「どうなんですか?先輩。答えてください」
54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:20:57.29 ID:cscduXiPO
七咲「そうですか。やっぱり先輩は変態ですね」

七咲「…先輩?お仕置き、です」

七咲「そこに横になってください」

七咲「…はやくしてください」
55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:23:45.09 ID:cscduXiPO
七咲「先輩を踏んじゃいます。えいっ、えいっ!」

七咲「先輩、何でそんな嬉しそうなんですか?これはお仕置きなんですよ?」

七咲「先輩、私の事も…考えてください…」

七咲「せんぱい…」

七咲「せんぱい…私を見てください」

七咲「私、変わってしまいました…先輩に出会って」
56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:25:42.67 ID:cscduXiPO
七咲「誰かに嫉妬するなんて、今まで一度もありませんでした。けれど、先輩と出会って、おしゃべりして、デート…して」

七咲「私の中で、先輩がいっぱいになって…」

七咲「先輩が他の女の子を見てる、って思うだけで…」
57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:27:22.44 ID:cscduXiPO
七咲「寂しいんです。寂しかったんです」

七咲「せんぱい…」

七咲「私を、私だけを見てください」

七咲「私は…先輩だけの、おんなのこです」

七咲「愛してます、先輩…」

七咲「あっ、でも…」
58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:28:29.93 ID:cscduXiPO
七咲「ローアングル探偵団リターンズ…これは私が没収します」

七咲「いいですね?せ・ん・ぱ・い?」

逢プラス~嫉妬しちゃった七咲篇~
おわり
64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:33:07.64 ID:cscduXiPO
森島「あっ!きたきた♪もー、遅いぞー?」

はるかプラス~いっしょに登校篇~
65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:35:21.67 ID:cscduXiPO
森島「何してたのー?えっ?これ、私に?」

森島「わおっ!」

森島「もー、このっこのぉっ。どれだけ私をきゅんきゅんさせるのよー?」

森島「ほらほらっ、行くわよ?」
66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:36:57.58 ID:cscduXiPO
森島「時間が勿体無いじゃない?…だって…」

森島「もうすぐ卒業…なんですもの…」

森島「だから…いっぱい二人の時間、作って行こうね?」

はるかプラス~登校篇~
おわり
68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:41:44.65 ID:cscduXiPO
絢辻「こんなこと言うの、貴方が初めてなんですからね?」

絢辻「好きよ?だいすき」

絢辻「だから、私だけを見ていなさい」

詞プラス~告白をもういちど篇~
70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:43:25.95 ID:cscduXiPO
絢辻「何よ、そんなにビックリする事ないじゃない。そんなにおかしい?私がこういう事、言うの」

絢辻「そうね、もう私と貴方はコイビト同士。けれど、私が言いたいの」

絢辻「好きよ」
72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:45:24.82 ID:cscduXiPO
絢辻「…恐くなんかないわ。不安なんて感じる訳ないじゃない」

絢辻「…うそ」

絢辻「やっぱり不安。やっぱり恐い」

絢辻「貴方が、いない時は、ね」
74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:48:06.52 ID:cscduXiPO
絢辻「……」

絢辻「ばか…。何でこういう時ばっかりそういう事言うのよ…」

絢辻「そんなこと言われたら、貴方から離れられなくなるじゃない」

絢辻「私をここまで変えた責任、とってもらうからね?」
75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:49:39.75 ID:cscduXiPO
絢辻「だから、貴方の隣にいてあげる。ずっと、ずっと…ね」

詞プラス~告白をもういちど篇~
おわり
77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 21:57:59.32 ID:cscduXiPO
やっぱり七咲は可愛いなぁ!!!
78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 22:01:18.64 ID:cscduXiPO
七咲「先輩に…私の事を、もっと知ってほしいんです…」

七咲「だから、先輩…」

七咲「ぎゅって…してください」

逢プラス~二人いっしょの夜篇~
79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 22:02:49.59 ID:cscduXiPO
七咲「先輩…私、勇気を出したんですよ?お母さんに、友達の家に泊まるって言って…」

七咲「せんぱい…」

七咲「私、もっと先輩の事を知りたい」
80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 22:04:25.42 ID:cscduXiPO
七咲「せんぱい…分かりますか?こうやって、いっしょの布団に入って、ドキドキしてる私の心…」

七咲「私のココ、触ってみて…ください」

七咲「伝わりますか?私のドキドキ…」
82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 22:07:36.79 ID:cscduXiPO
七咲「いいですよ?先輩に、なら…」

七咲「だいすき…ですから」

七咲「…もっとぎゅってしても、いいですか?」
83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 22:11:31.29 ID:cscduXiPO
七咲「だから先輩、いっしょの夜を過ごしましょうね?」

逢プラス~二人いっしょの夜篇~
おわり
94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/26(日) 22:47:07.90 ID:zuNpFp0JQ
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