FC2ブログ

【R-18】モバP「ピンクチェックスクールに抱きつかれている」【モバマス】

1: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 19:51:01.62 ID:8RmVDvClO
※デレマス
 性的な描写があります
 アイドルが担当Pとエッチします

小日向美穂「プロデューサーさんでリラックス」



の中で省略した場面のお話です。

また 【R-18】小日向美穂「お医者さんごっこ」【モバマス】

の設定を引き継いでいます。
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1520074767/


注目記事




2: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 19:54:06.05 ID:8RmVDvClO
美穂「えへへ……プロデューサー…くぅん」

俺は今担当アイドル3人に抱きつかれている。これがライブが終わったあとのステージ裏とかで感極まった彼女たちに飛びかかられての抱擁ならば、まだ微笑ましい光景なのだろうが…

卯月「プロデューサーさんって…暖かいですね」

ギューッ

響子「ふふ…こうやってると家族みたいで安心します…」

すりすり…

ここは異国の地。映画の撮影で疲れたアイドル達の緊張を解そうとしていた俺は、そのうちの一人である小日向美穂が愛用しているクマのぬいぐるみのプロデューサーくんの代わりをさせられているのだ。

美穂「えへへ…プロデューサーさ…くん」

おい、今プロデューサーさんって言おうとしただろ。

卯月「柔らかくていいですね、私もぬいぐるみ抱き締めるの大好きなんです」

うん、お腹に顔を埋めて柔らかいとか言うのはやめてもらえるかな。デリケートな問題なんで。

響子「こうやってると実家に居た時の事を思い出します。よくこうやって弟たちと一緒に寝てたなぁ」

なに、響子の家では姉弟が抱き合って一つの布団で眠るのか、それは羨ましいぞ五十嵐弟。

ぎゅぅぅぅぅぅっ

美穂「えへへ…」

俺の頭は美穂に抱え込まれており…

ぽよん……

時々額の辺りに暖力のある二つの膨らみを感じる。

卯月「はぁ…んー」

卯月は俺の胴にしがみついて

むちり……

柔らかい肢体を押し付けて来ている。

響子「ふふふ…」

響子は下の方に陣取って…

ふにふに……

俺の脚を抱え込んでいる。

ベッドもそれほど広いわけではなく、彼女たちも身体を折り曲げながらお互いに手足を絡み合わせて俺達は国芳の浮世絵みたいな肉の塊になっていた。
3: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 19:56:08.29 ID:8RmVDvClO
すんすん…

パジャマこそ着ているものの、湯上がりの少女の肉体からは思春期の甘酸っぱい香りと外国のシャンプーのエキゾチックなフレーバーが混ざり合った蠱惑的なオーラが放出されて俺の鼻孔を刺激している。

まずい、こちらに来てからはいろいろ忙しくて夜は疲れてさっさと寝てしまっている。雑に計算して一週間は溜め込んでいることになる。

全方向から体中を柔らかい肉で囲まれて彼女たちの体温が伝わってくる。その熱は俺の血管を駆け巡り肉体の一部分へ集中していった。

むくり…

不味い、必死に堪えようとしているがそろそろ限界が近づいている。

俺は幸せそうな笑顔を浮かべている美穂の手の中から脱出しようと軽く首を動かした。

むぎゅぅぅり

美穂「あ、プロデューサーくん、勝手に動いちゃだめ…」

美穂は腕に力を込めて俺の頭を強く引き寄せた。首の角度を変えたせいで俺の鼻は彼女の膨らみの谷間にすっぽりと収められてしまう。

ふにふに…
すぅぅぅぅぅ…

両頬に胸の弾力が伝わり、息をすると美穂から甘い香りが脳天までいっぱいに伝わって来る。俺の頭が真っ白になり理性の砦が崩れる音がした。
4: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 19:58:06.13 ID:8RmVDvClO
卯月「あれ、おかしいですね」

すりすり…

響子「美穂ちゃん、プロデューサーくんのお股にこんな硬いものありましたっけ」

さわさわ…

響子が俺のパジャマ越しに股関を手で撫で回している。

美穂「ううん、そんなものないはずだよ」

響子「不思議ですね、調べてみましょう」

するする…

響子が俺のズボンを脱がせようとする。

脚をバタつかせるなりして本気で抵抗すれば防げたかもしれない。しかし、万が一アイドルの顔に当たり怪我でもさせてしまったら大変な事になる。長年染み付いた職業意識が俺から反撃の機会を奪っていた。

卯月「わぁ…おっきいです!」

響子「本当に…」

卯月「私、男の人のを生で見るの初めてです」

響子「私も家族のは見た事あるけど…こんなふうにはなってなかったな」

またたく間にズボンを下ろされてしまい、いきり立ったペニスを見られてしまう。年下の少女たちに自分の急所をまじまじと観察される恥ずかしさも興奮を鎮める材料にはならず、逆にその背徳感でさらに情欲を煽られてしまう。

卯月「こんなに硬くして、痛くないんでしょうか」

響子「大丈夫だと思いますけど…触ってみましょうか」

さわっ

響子のしなやかな手がペニスを包み込む。全身の鼓動が早くなり血流が股関へ集中していく。

響子を止めようと反射的に手を伸ばそうとするが…

むぎゅぅぅぅぅぅ

美穂によりきつく抱え込まれてしまい、胸が顔に押し付けられてしまう。
5: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 19:59:48.23 ID:8RmVDvClO
美穂「響子ちゃん、どんな感じなんですか?」

興味津々といったトーンの美穂の声が頭の上から聞こえて来る。

響子「そうですね、太くて…弾力があるのに硬くて…ドクドクしてます」

卯月「あっ、先っぽが割れててひくひくしてますよ」

美穂「感じてるのかなぁ?」

響子「確かこうやって…」

とろり

生暖かい粘液が身体の中央に振りかけられた。おそらく響子が唾液を垂らしたのだろう。

さっき料理をふーふー吹いていた響子のまろやかな唇が脳裏に浮かんでくる。担当しているアイドルの体液を振りかけられている様子に胸がバクバクしてしまう。

ぬちょぬちょ

慣れない手つきで響子が俺のペニスをしごき始める。ぎこち無い動きだか、いつもと違う新鮮な刺激は却って俺を昂ぶらせてしまう。

P「うっ……くっ……」

漏れてしまいそうな呻き声を聞かれないように美穂の胸に顔を埋めてしまう。ぷにぷにとした感触が頬に当たるがこの際気にしてられない。

卯月「わぁ、おちんちんがさっきよりも大きくなりましたよ」

響子「気持ちよくなってくれてるみたいですね」

しこしこしこしこ…
ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃ…

響子の手が与える刺激と年下の少女に扱かれている背徳感で全身が熱くなっている。自分でしてるのならば、ここらで出してしまってすっきりしたいのだが響子の動きは弱く絶頂へと登れないままドロドロとした快楽の澱だけが肉体の中に蓄積されていく。

発散されない熱が出口を求めて狂おしく駆け巡り、俺の意思を超えて肉体が疼き始めてしまう。
6: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:01:35.78 ID:8RmVDvClO
もみゅっ

美穂「あれ、プロデューサーさん。私のおっぱい触りたいんですか?」

なんでもいいからとすがろうとした手が美穂の胸をつかんでしまった。美穂は嫌がる様子も無く、俺を拘束していた腕を解くとパジャマのボタンを外し始めた。

上半身が開放された今なら脱出できるかもしれなかったが、もはや逃げようという気は消え失せてしまいこのモヤモヤを解消する事で頭が一杯になっていた。

美穂がボタンを一つ外す度に雪のように白い肌が顕になっていく。

美穂「あ、あの…そんなに見つめられたら恥ずかしいですよ」

そう言いながらも美穂は手を休めることなく柔らかな乳房を露出させていく。ブラを着けてない胸は丸くぷるんと盛り上がり男を誘うように小さく揺れている。

美穂「ほら、触っていいですからね」

美穂は俺の手を取ると自分の胸へと導いていく。

さっきまで散々顔を埋めていた乳房だが、直に触るとまるで手にしっとりと吸い付くように滑らかで思わず指に力を入れてしまう。

美穂「あっ……んっ…んっ…私のおっぱい…どうですか」

甘い声を漏らしながら尋ねてくる美穂に答える余裕もなく夢中で双丘を揉みしだいていた。

美穂「良かったぁ…気に入ってくれたんですね。好きなだけ触っていいですからね…でもその前に…」

美穂は俺の頬に手を添えるとそっと上向かせ自分の顔を近付けてくる。

ちゅっ

最初は何が起きたか理解できなかったが、至近距離で微笑む美穂の瞳を見て唇を奪われた事に気がついた。

美穂「えへへ、嬉しいな。私が最初にプロデューサーさんとキスしちゃった」

そう言うと美穂は再び口を近づけ今度は舌をこちらの口の中へ侵入させてきた。

卯月「あっ、美穂ちゃんずるいです。私も…」

股関の辺りに居た卯月が身体を起こして俺の首に手を回して来た。美穂と舌を絡めていた俺の口が引っ張られて、今度は卯月と唇を合わせていた。

卯月「あぁ…いいです。プロデューサーさんとキスするのって…とってもドキドキしますね」

卯月は唇を合わせたまま微笑みながら美穂と同じように服を脱いでいき、上半身裸になってしまった。
7: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:02:47.40 ID:8RmVDvClO
響子「二人ともいいなぁ、私も後でいっぱいしてもらいますからね」

たらり…

しこしこしこしこ…
ぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょ…

響子はペニスを扱く手を緩めることなく、さらに唾液を垂らして上下に動かしている。

もはや止めようとも思わなかった。年下の少女たちに弄ばれている事もプロデューサーとしての責任感も忘れて、早く解放されて楽に成りたかった。

美穂「プロデューサーさん、ほらおっぱい触ってください」

ちゅっ

卯月「あっ、私だって触っていいんですから」

ちゅっ

美穂と卯月に挟まれて交互にキスを繰り返しながら二人の胸を揉みしだいている。彼女たちを感じさせようという気遣いも出来ないまま、ただ情欲に焦がされる身体の猛りを慰めるように柔らかい胸を求めていた。

むにょむにょむにょむにょ…

しこしこしこしこしこしこしこしこ…
ぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょ…

響子「プロデューサーさんのおちんちんがひくひくしてますよ。苦しいんですか?気持ちいいんですか?」

どちらでもあるその感覚をどう伝えればいいか分からずに響子と目が合うと、彼女は理解したというように頷いて手の動きを早めていく。

ちゅっちゅっ…
むにゅむにゅむにゅむにゅむにょむにょ…

シコシコシコシコシコシコシコシコ…
ヌチョヌチョヌチョヌチョヌチョヌチョ…

響子によって与えられる快感を美穂と卯月にぶつける様に激しく舌を絡め、胸を乱暴に掴んで登りつめていく。

P「うぅっ、」

果てる時の咆哮を辛うじて飲み込んで美穂の唇にむしゃぶりつく。

シコシコシコシコシコシコシコシコシュコシュコシュコ…
グヌチョヌチョヌチョヌチョグヂョグヂョグヂョグヂョグヂョグヂョ…

P「ムゥゥゥ…んんんっ、」

ドピュッ、ドピュル、ドピュッドピュッドピュッピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュ、ぴゅルルルルルルルゥゥゥゥゥ
……………

響子「きゃあっ!」

卯月「わわっ、いっぱい出ました!」

溜め込んだ精液は勢い良く噴き出して卯月の胸元辺りまで飛び散ってしまった。

P「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

響子「凄い射精でしたね、気持よかったですか?」

全身の力が抜けて美穂に膝枕されていた。
響子が身体に掛かった精液を拭っている間、俺はずっと天井を見上げていた。
8: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:05:19.06 ID:8RmVDvClO
ぺろぺろぺろぺろ…
ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…

響子「はぁっ、んっ…んっ…」

隣のベッドでは裸になった響子が美穂に股関を舐められて甘い声を上げている。

卯月「えへへ、綺麗になりました」

ベッドに仰向けになった俺の足元では卯月がウェットティッシュで汚れたペニスを拭き清めている。一度出したとはいえ溜まり込んでいた情欲は響子たちによって火を点けられ収まる気配をみせない。

こんなことをしてはいけない、という心の声は柔らかい肉の感触と彼女たちの期待に濡れた瞳の前に沈黙させられてしまっている。

部屋の中には甘酸っぱい香りが充満している。おそらく志希のいう発情フェロモンというやつだろう。それを嗅がされているだけで頭にピンク色の霞がかかり、肉体がメスを求める野生の本能に支配されてしまう。

美穂「こっちもいいみたい、もうぬるぬるになってるよ」

響子が卯月と入れ替わるように俺の足元に陣取り股を開く。細くしなやかな太腿の付け根にある秘部は、薄い毛に覆われてよく見る事ができないが男を受け入れようとひくついているように思えた。

美穂「そうそう、そのまままっすぐ下に腰を降ろしてね」

卯月「もうちょっと、上に向かせた方がいいでしょうか」

卯月と美穂がサポートしながら響子が俺のペニスに狙いを定めて腰を近づけてくる。

響子「んんっ」

亀頭が割れ目に触れると響子はビクッと身体を震わせていったん動きを止める。

美穂「大丈夫?」

卯月「痛くないですか?」

響子「うん、平気…ちょっと感じちゃって…」

おそらく男を受け入れるのは初めてなのだろうが、響子の陰唇はくにょくにょ震えて生殖器を咥え込もうとしている。

ぬぷり…

響子「んっ、あっ……」

俺のペニスが響子の膣口を押し広げて未開の淫洞へと侵入していく。

美穂「わあ、入っていきます」

卯月「響子ちゃん大丈夫ですか?」

響子「は、はい…なんだかちょっと違和感がありますけど…」

美穂と卯月は響子の手を握りながら友人の初めての挿入を見守っている。

ちゅぷ…
ぬぽり…

響子「あっ…んんっ……」

亀頭が半分くらい埋め込まれたところで軽い抵抗を感じ響子の腰の動きが止まった。おそらく処女膜に突き当たったのだろう。

しっとりと柔らかい粘膜が、亀頭にまとわりついてさわさわと細かい刺激を与えてくる。外部からの侵入を防ぐはずのヒダは男の欲情を煽り内部へと誘い込むように蠢いている。

美穂「響子ちゃん大丈夫ですか」

響子「は、はい…」

本能的に恐怖を感じるのかそれ以上の挿入を躊躇っていた響子だが、俺の顔を見下ろすとにこりと微笑んだ。

響子「卯月ちゃん、美穂ちゃん、見ていてくださいね」

ずぶり…

意を決して腰を下ろした響子の膣内にいきり立った怒張が呑み込まれ、柔らかく湿った粘膜に包み込まれた。
9: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:06:37.89 ID:8RmVDvClO
じゅぶり…

響子「んぁっ…あっ、んんっ」

少し苦しそうな声を上げながらも響子は腰の動きを止める事なくペニスを沈めていく。

響子「あっ、はぁ…はぁ……」

肉棒を半分以上呑み込んだところで響子は動きを止めて肩で息をしている。

美穂「響子ちゃん、大丈夫?痛くない?」

響子「はいっ、んっ、あっ…なんだか…身体を内側から…はぁ…はぁ…無理矢理……んっ、…拡げられて……ッ…いるような……あっ…」

これ以上呑み込むのは苦しくなったのか、響子が腰を上に上げようとする。

コリッ

響子「んあっっ!」

卯月「どうしましたか、痛いんですか?」

響子「ううん、んっ、今…擦られた時にビクビクって…」

美穂「気持ちよかったの?」

響子「分かりません…んっ、…でも…はぁ…はぁ……もう一度……」

ゴリゴリ…

響子「んあああっ…」

膣壁を亀頭で擦られて響子の身体がビクビク震えオマンコがきゅうきゅう蠢いて肉棒を締め付ける。

響子「はぁ…はぁ………んんっ、……いぃ……これ…はぁ…はぁ………気持ちいい……」

蕩けた瞳で口を半開きにしたまま響子は腰をゆっくりと上下に動かしていく。ピストンが繰り返される度に内部がほぐされて徐々に深く呑み込めるようになっていく。

響子「はぁっ、んっ…んっ……少し痛いけど…んぁっ…いい……はぁ…はぁ……気持ちいい……んんっ…」

響子の膣はペニスを奥まで咥えこむと、まるで大切な獲物を逃すまいというようにきゅうっきゅうっと全体を締め付けてくる。
10: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:08:47.88 ID:8RmVDvClO
卯月「響子ちゃん、気持ちよさそうです…」

美穂「私たちも…ねっ、お願いします」

響子の心配が無くなった美穂と卯月は左右に別れて俺の腕に跨った。

すりすりすりすり…
くちょくちょくちょくちょ…

卯月「ああっ…はぁ…はぁ…」

美穂「んんっ…そこぉ…あっ…んっ、」

二人は股関を俺の腕に押し付けてゆっくりと腰を前後に振りながら、響子の様子を見守っている。

くちゅくちゅくちゅくちゅ…

響子「んあっ、あっ、あっ……んっ、はぁ…はぁ……んんっ…いい…感じちゃ……んあっ…」

慣れてきたのか響子がリズミカルに腰を動かし始める。

左右の腕では美穂と卯月が、股間には響子の、3人の担当アイドルの性器が押し付けられているが違いを楽しむような余裕はない。

すりすりすりすりすり…

卯月「あぁ…んっ…プロデューサーさん…」

くちょくちょくちょくちょくちょくちょ…

美穂「はぁ…はぁ……いい……」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…

響子「んあっ…くっ……はぁっ、んっ…んっ…」

それぞれ普段は出さない甘い声をあげながら腰を動かしている。3人とも快楽のリズムが違うのかそれぞれの動きで性感を登らせていく。

その光景を下から眺めているだけで果ててしまいそうになり、下腹部に力を込めて必死に堪えている。
11: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:10:09.30 ID:8RmVDvClO
くちゅくちゅくちゅくちょくちょくちょ……
ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃぬちょぬちょ……

響子「はぁっ、はぁっ、…んっ…んっ…んあああっ……そこっ……こりこりって…ん、んっ…んっ…あああっ、擦られて…、ッ…んあっ」

亀頭で膣壁を擦られる刺激が病みつきになったのか、張りのある胸をぷるぷる弾ませて腰を上下させている。向きを変えると感じ方が違うらしく、腰を捻り様々な角度から挿入している。

ぐちょぐちょぐちょりぐちょぐちょ…
ぬちょぬちょぬちゃぬちょぬちょぬちょぬちゃ…

響子「ん、んっ…んっ…あっ、これ…だめ……んんっ、んあああっ、…ッ……ァ…んああああああっ……あっ、あっ、…ゴリゴリって……んんっ…ああああああぁぁ……」

恥骨の裏側辺りをこすり挙げられる刺激に響子の声が激しくなり、肉体がガクガク震えていく。

響子「はぁっ、いいっ……んあああっ…やだッ…んあっ、…んっ…んっ…あああ…やだやだ……おかしく……んああああああっ……なるぅ…」

響子は頭を左右に振って肉体のキャパを超えた快感を受け入れようとしている。

美穂「はぁ…はぁ…」

卯月「ん、んんっ…」

反応が激しくなった響子に美穂と卯月は腰の動きを止めて手を伸ばす。美穂は響子の胸を、卯月は股関を慣れた手つきで愛撫しはじめた。

響子「んあっ、あっ、、アッ…やだ…おっぱい……んああああっ、さわっちゃ、んあああぁぁっ、」

二人に愛撫されて興奮が極まった響子は激しく腰を動かす。膣壁もキュッキュッと締め付けを早めてペニスから精液を搾り取ろうと蠢いている。

響子「んあああっ、ぁぁっ…んああああああっ、……ッ、いい、…プロデューサーさんの……あああぁぁっ…おちんちん……いい……ゴリゴリ……んああああああぁぁっ、感じるぅぅ」

ぐちょぐちょぐちょぐちょぐちゃぐちゃぐちゃりぐちょぐちょぐちゃぐちゃ……………
ぬちょぬちょぬちゃぬちょぬちょぬちゃぬちょぬちょぬちゃぬちょ……………

響子「んぁっ…い、いく、いっちゃ、んぁ……んぁ…、あっ、あっ、あっ、あっ、…んああああああああああっ、いくっ、いくっ、いくっ、いぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」

キュッキュッキュッキュッきゅうっきゅきゅきゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…

響子が絶頂に達すると膣が別の生き物のようにキュルキュルとペニスに絡みつく。メスの生殖本能を剥き出しにしたその動きで搾り上げられ、俺は限界を迎えさせられた。

ドピュッ、ドピュッドピュッピュピュ…ドピュッドピュッドピュッドピュッドピュルルルルルルルルルルルル…ドピュッドピュリ…

2回目にもかかわらずどろどろの濃厚な精液を響子の奥深くへと放出してしまった。

P「はぁ……はぁ……」

ドピュッドピュリ、ドピュッドピュッドピュッドピュピュピュピュピュピュ……

まだ出ている。頭の中が真っ白になり視界がぼやけ身体も精神も快感だけで満たされる。薄れいく意識の中で響子たちの声と温もりだけを微かに感じていた。

卯月「……響子ちゃん、大丈夫ですか……」

美穂「……プロデューサーさんにしてもらえて良かったね……」

力尽きた響子は卯月の胸に倒れ込んだようだ。

ドピュピュ…ピュルリ…ピュルリ…

股関ではまだしぶとく射精が続いていた。
12: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:13:49.62 ID:8RmVDvClO
P「おい、ちょっと休ませてくれ」

美穂「ダメです、響子ちゃんがあんなに気持ち良さそうにしてるの見せられたら、もう私たち我慢出来ませんっ!」

絶頂を迎えた響子を休ませる為に隣のベッドへ運んだ卯月と美穂は、すぐに次のラウンドを要求してきた。二人とも頬を上気させて瞳が爛々と輝いている。

さっき限界まで耐えた上で響子の中へしたたかに放出してしまい、心身共に虚脱状態にあったのだ。

P「あのな美穂、男の身体はそんなに続けては…」

美穂「大丈夫です、こんな時の為にちひろさんから貰ったこれがありますから」

そう言うと美穂はお馴染みのスタミナドリンクの瓶を取り出した。

いや、ちひろさんはこういう目的で使うのを想定して渡したわけでは…

抗議の声を口にするよりも早く美穂は瓶の蓋を開けて一口自分で含むと

ちゅうぅぅぅぅぅ

俺の唇を奪い口移しにドリンクを流し込んできた。久しぶりに口にした甘いような苦いようなドリンクは美穂の唾液で味が薄められていた。

じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ…

足元では卯月がべとべとに汚れたペニスを口に含んでいる。

ちゅうぅぅぅぅぅ…

れろれろれろれろ…
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ…

上と下の息のあった連携に力を失いかけていたペニスは再び硬く反り返っていく。

卯月「はぁ…はぁ…大きくなりましたっ」

口の端を指で拭いながら嬉しそうに卯月が微笑む。
13: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:14:52.97 ID:8RmVDvClO
美穂「次はどっちがしようか?」

俺の意思を無視して順番を相談している。俺のペニスはカラオケのマイクか?

卯月「美穂ちゃんが先でいいですよ」

美穂「えっ、卯月ちゃん…いいの?」

卯月「はいっ、私の方がちょっとだけお姉さんですから」

二人とも同い年だが誕生日は卯月のほうが早い。

美穂「卯月ちゃん、ありがとう…」

卯月「いいんですよ。私は…プロデューサーさんに舐めてもらいますから」

えっ?

抗議の声を上げる間もなく視界が暗くなった。

とすん

卯月「どうですかプロデューサーさん、重くないですか?」

卯月の立派な尻が俺の顔に乗せられたのだ。重いと言ったら退いてくれるのだろうか。もとよりアイドル、というか女の子にそんな台詞を言う気はさらさらないが。

もっとも卯月は膝立ちの様な姿勢になっている為それほど体重はかかっていない。ただ年下の少女に文字通り尻に敷かれていて視界の八割は柔らかい肉で埋められている。

鼻に卯月の放つ甘酸っぱい香りと脳の奥をくすぐるようなフェロモンが満ち、目の前でピンク色の陰唇が物欲しげにパクパク口を開いていた。

それを見せられた途端に他の事は頭から吹っ飛んで餌を与えられた犬の様に舌を伸ばしていた。

卯月「はぁ…はぁ…んんっ、いいです…」

ぺろぺろぺろぺろ……
ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…

手も使えない不自由な体勢の為、愛撫は単調になるが卯月は嬉しそうに尻をふりふりして甘い声を上げている。
14: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:16:07.01 ID:8RmVDvClO
美穂「それじゃあいきますね」

きゅっ

急所を掴まれて体がビクッと震えた。卯月の太股の隙間から美穂がペニスを手に取りさっき響子がしたように上から腰を下ろして挿入しようとしている。

美穂「はぁ…はぁ…んんっ……プロデューサーさん…」

ペニスが柔らかい肉に包まれて、美穂が甘い声で鳴き出した。

しかし、何かがおかしい。ずいぶんスムーズに入ったような、それに股間に感じる圧が弱い。

下を覗いてみると美穂は俺のペニスを股に挟んで前後に動かし、俗に言う素股をしている。

美穂「はぁ…はぁ…んっ、んんっ、あぁ…」

いや違う、これは俺のペニスを使ったオナニーだ。男に奉仕するのではなく自分の快楽の為に男性器を利用してるんだ。

竿は美穂の太股と陰唇に挟み込まれ愛液でぬるぬるにされている。美穂は手で先端の角度を調整してクリトリスに押し当ててるようだ。

卯月「美穂ちゃん気持ちいいですか」

美穂「はぁ…はぁ…うん、とっても」

ちゅっちゅっ

頭の上から鈍い破裂音が聞こえる。二人でキスをしているらしい。

美穂「それじゃあ…そろそろ」

美穂は腰を一度浮かせると、愛液でコーティングしたペニスを握りゆっくりと自分の中へと埋め込んでいく。さっき響子がしてるのを観察していたからか、いくぶん手つきが滑らかなようだ。

ぬぷり…

美穂「はぁっ、んっ…………くっ……あ…はぁっ……はぁっ」

響子の時と同じように亀頭の先が埋もれた辺りで美穂の動きが止まった。

美穂「卯月ちゃん……」

卯月「大丈夫です、私がついてますから」

ちゅっちゅっ

ずぶ…ずぶり…

響子は覚悟を決めて一気に奥まで呑み込んだが、美穂は卯月と愛撫をしながらじわりじわりと挿入していく作戦らしい。

美穂「んんっ…くッ……はぁ…はぁ…卯月ちゃん」

ちゅっちゅっ……
れろれろ…

ここからは見えないがどうやらキスをしながら卯月が美穂の胸を愛撫しているらしい。卯月も興奮を強めてきたのか、陰唇が大きく開きだし中から蜜がトロトロ溢れて俺の舌を濡らしている。

美穂「はぁぁ…んっ……はぁ…はぁ…」

卯月との愛撫で感じてきたせいかゆっくりと膣がほぐれてうねうねと徐々に俺の竿を飲み込んでいく。

コツン

亀頭が美穂の一番奥まで届いた感触がした。
15: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:17:00.12 ID:8RmVDvClO
美穂「んんっ…入ったぁ……」

卯月「美穂ちゃん、全部入りましたねっ。おめでとうございます」

美穂「うん、卯月ちゃんのおかげだよ」

ちゅっちゅっちゅっちゅっ…

二人が激しいキスを交わし、溢れた唾液が俺の腹の上に落ちてくる。

美穂「はぁ…はぁ…んんっ…はぁっ、はぁっ、んっ…」

卯月「えへへ、美穂ちゃん気持ちよさそうです…」

美穂「そ、そうかな…んんっ、あっ……まだ少し……んっ痛いけど……はぁ…はぁ…」

ちゅっちゅっ…
れろれろ…

くちゅりくちゅり……

美穂と卯月は俺の顔と股間に腰をおろして、手を繋ぎながらキスを繰り返している。

卯月「美穂ちゃん大丈夫ですか、腰を動かせますか?」

美穂「う、うん…やってみるね」

美穂が恐る恐るといった様子でゆっくりと身体を浮かせていく。

じゅりゅ、じゅりゅぅり…

破られたばかりの処女地はまだ堅く少し動かすのにも神経を使うようだ。こちらも連続で射精させられて刺激に弱くなっているので丁度いいとも言える。

美穂「んんっ…はぁっ、はぁっ、…んんっ」

卯月「美穂ちゃん、頑張ってください」

ちゅっちゅっ……
さわさわ……

美穂は卯月とのキスによりペニスを挿入される痛みと恐怖を薄れさせているようだ。卯月に優しく性感帯を愛撫されることで、膣内がじわじわと潤いを増して肉棒との摩擦に馴染んでいく。

美穂「はぁっ、あっ…んっ、……あっ…はぁ…はぁ…んんっ」

ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ…

美穂の腰の動きがだんだんと早くなっていく。
16: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:19:26.05 ID:8RmVDvClO
こつん

美穂「きゃっ、…はああぁっ…んっ…はぁ…はぁ…」

美穂が腰を一番下まで下げると亀頭が再び最深部を突き上げる。

そこで動きを止めた美穂はしばらく身体をピクピク震わせると卯月の唇を求めていく。

ちゅっちゅっちゅぱ…
れろれろれろれろ…

卯月「美穂ちゃん、気持ちいいんですか?」

美穂「はぁ…うん、あのね…んんっ…おちんちんの先で…はぁ…はぁ…お腹の奥をこつんって…はぁ…はぁ…突かれると…んんっ…いいの」

卯月に快楽ポイントの説明をしながら実践する様に、腰を軽く上げてやや勢いをつけて沈みこませる。

じゅぶじゅぶじゅぶ……こつんっ

美穂「んんっ…こ、これ…」

美穂はペニスを一番奥に咥え込んだ姿勢のまま腰や膝をビクビクさせている。

美穂「はぁ……はっ…んっ……お腹の中から…はぁ…はぁ……全身に…んっ…気持ちいいのが……っ…はぁ…はぁ…伝わって…」

卯月「そうなんですかぁ」

卯月が羨ましそうな声を上げる。

美穂「でも……はぁ…はぁ……気持よくて…身体が……んっ…しびれちゃうから……んんっ…ちょっと休まないと……動けなくて…はぁ…はぁ…」

卯月「それだったらば……」

俺の顔の上に乗せられた卯月の尻が左右に揺れたかと思うと、肉がぎゅっと押し付けられた。

卯月「聞きましたか、プロデューサーさん。おちんちんで美穂ちゃんの奥を突いてあげてください」

人の顔にケツを擦り付けながら挿入を指示するなど、『それが人にモノを頼む態度か選手権』があったら優勝間違い無しの所業である。

確かに美穂の奥に届いた時にキュッと締め付けられ、亀頭に今までとは違うざらざらした感触を覚えた。

挿入してからしばらくの間、美穂がゆっくりと動いてくれたおかげでペニスのコンディションも回復してきたようだ。

この状況になっても自分から動かなければギリギリセーフ、などと虫のいい考えも頭の片隅にはあったのだが、ここまで来たら毒を食らわば皿までだ。

俺は腹を括ると美穂の膣孔の奥を目掛けて腰を突き上げ始めた。
17: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:20:52.47 ID:8RmVDvClO
美穂「きゃっ、んんっ…はぁっ……きゃっ、んっ……あっ、いい……これ……んんんっ…もっと………んんっ……」

ぱんぱんぱん…
ぐちょぐちょぐちょぐちょ…

美穂「んああ…んっ……はぁ…はぁ……きゃっ、……あっ……んっ、んっ、……」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱん…
ぐちょぐちょぐちょぐちょぐちゃぐちゃ…

股関の肉がぶつかり合う小気味良いリズムに乗って膣を怒張が擦りあげ、美穂が小動物のような嬌声を上げる。

卯月「はぁ…はぁ…んっ…んっ…はぁ…はぁ…美穂ちゃん気持ちよさそう……」

卯月も興奮しているのか俺の顔にむっちりした尻を押し付けている。タラタラ溢れる卯月の愛液が俺の口元を汚していくが残念ながらそれを舐めとったり、卯月の秘部を舌で愛撫してやる余裕もない。

美穂の膣孔は子宮口の付近にコリコリとしたつぶつぶのようなものがあり、そこに当たると亀頭が擦られてゾクゾクとした快感を与えられる。一突きしただけでも気を抜くとすぐに果ててしまいそうになる。

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん…
ぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょ…

美穂「きゃっ、…んんっ……あっ…んぁっ………ッ…くぁ……きゃっ、……あっ…あッ…」

つぶつぶを突かれると美穂も気持ちいいのか、身体をびくりびくりと震わせて甘い声を上げる。

まずい…このままでは先にイカされてしまう。

危機を感じた俺は腰の突き上げを浅くして美穂の奥まで亀頭が届かないようにした。

ぱんぱんっ、ぱんぱんっ、
ぐちゃぐちゃ…ぐちゃぐちゃ…

腰の付け根あたりまで押し寄せていた射精欲求がとりあえず退いていく。この隙にクリトリスでも触って先に美穂をイカせてしまおう。

そう考えた矢先だった。

ぱんぱんっ、
じゅぼりっ、こつんっ

俺の突き上げが浅いのに不満を持ったのか、美穂がペニスの突き上げに合わせて腰を下ろして来た。

美穂「んああ…んっ…いい……奥が……んんっ……コリコリっ……んあぁァァ……」

さっきよりも強く子宮口を突き上げられた美穂のマンコは膣壁をうねうねと動かして亀頭を風呂敷のように包み込んでくる。

じゅぼりじゅぼり
こつんっ
さわさわ…

一度は退いたはずの波が勢いを増して再び押し寄せてくる。
18: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:22:38.58 ID:8RmVDvClO
P「うっ、…はぁ…はぁ…」

俺が吐いた粗い息が卯月のぐじゃぐじゃに泥濘んだ股関に吸い込まれていく。

美穂「はぁっ…んっ…いい、いいのぉ……プロデューサーさん、んんっ…奥に…んぁっっ、…はぁ…はぁ……あたっ…てっ…」

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ…
ぐちゃりぐちゃりぐちゃり…

美穂は一突き毎に感触をしっかりと味わうように、一番奥までペニスを呑み込んで一拍置いてから再び腰を上げていく。

膣壁は離れていくのを名残惜しいとでも言うように、亀頭を包み込みカリ首に吸いついてくる。

ちゅぽっ、ちゅぅぅぽっ

引き抜く時に小さな真空が発生するのか、尿道口が開かれ管の中を吸い上げられるような刺激が走る。

このまま美穂に主導権を握られたままでは、出してしまうのは時間の問題だ。

俺は一か八か美穂を先に絶頂へ導かせるべく、残った力を振り絞り腰を勢いよく突き上げる。

パンパンパンパンパンパンパンパンパン…
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちょぐちょぐちょぐちょ…

美穂「はああぁっ、んっ…いい、いいのぉぉぉ……もっと、はぁ…はぁ……もっと、ついてくださぃぃ……」

美穂の上げる声のトーンが一段と激しくなり、膣の締め付けが緊くなる。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン…
ぐちょぐちょぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちょぐちょぐぢゃぐぢゃぐぢゃ…

美穂「きゃあ、んっ…あっ…ダメ…ダメ…あっ…あっ…、あっ…、あっ…」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン…ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐぢゃぐぢゃぐぢゃぐぢゃぐぢゃぐぢゃぐぢゃぐぢゃ…
じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ…

コツン

美穂「ふぅっあぁぁぁぁぁあっあっ、いくっ、いくうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……」

キュッキュッキュッキュッキュッ…

最後の突き上げで美穂の子宮口が開き、膣の奥の奥に亀頭が呑み込まれ美穂は絶頂に達した。マンコの内壁がチンポを逃すまいと締め付け亀頭を包み込みグネグネと蠢き出す。

どぷり

ドピュッドピュッドピュッドピュピュピュピュピュピュ…ドプドプドプドプドプドプドプドプ…ドピュッドピュッルルルルルルルルルル…

美穂「はああぁっ…でてるぅ…あついの………いっぱぁい………………」

限界を迎えた俺は美穂の中へドロドロの白濁をこれでとかというくらいに吐き出した。

とろりっ、とろとろ…

親友の絶頂を目の当たりにした卯月の割れ目から粘度の高い愛液が湧き出して濃厚な雌の香りが鼻の奥に突き刺さる。

卯月「美穂ちゃん…気持ちよさそう…」

美穂「卯月ちゃん…プロデューサーさんのおちんちん…とっても…はぁ…はぁ…気持ち…いいよぉ…」

ちゅっ、ちゅっ

頭の中がくらくらする。全身の細胞が酸素を欲しがり大きく息を吸い込むたびに、発情した卯月の香りを吸い込まされてしまう。

俺は美穂と卯月がキスを繰り返す音を聞きながら次の予感に戦慄いていた。
19: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:23:43.92 ID:8RmVDvClO
ぺろぺろぺろぺろ…
ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…

卯月「えへへ、プロデューサーさんと美穂ちゃんの味がします」

卯月が俺の股関に顔を埋めて精液と愛液でべとべとになったペニスを舐めている。

ぺろぺろ…
ちゅぱちゅぽ…

さっき美穂の膣内に出したばかりで全身の力が抜けてしまっているが、竿は俺の制止をまるで聴かずにガチガチに硬くなり次の準備を整えている。

さっき間近で見せられた卯月の秘所がうねうねと動く様子が脳裏に浮かび、肉体があの柔肉を侵略したがっているのが分かる。

卯月「えへ、おっきくなりました」

すりすり

勢いを取り戻した怒張に卯月が頬ずりをしている。柔らかくてふにふにしたほっぺたの肉で擦られる感触が敏感になっているペニスにちょうどよく気持ちいい。

卯月「それじゃあ今度は私の番ですね」

興奮と期待に満ちた笑顔を浮かべながら卯月が俺の身体に跨がり腰を下ろしていく。

卯月「あっ、そうだ。プロデューサーさん」

あと数センチで性器が触れ合うというところで卯月が動きを止めてこちらを見る。

卯月「見てください。私こんなに身体が柔らかくなったんですよ。レッスン頑張ったおかげです」

最初の頃、卯月は身体が硬くトレーナーさんにダンスのキレが悪いと指摘されていた。俺も柔軟運動を手伝ったりしたが、それを今言わなくてもいいのではないだろうか。

柔らかくなった肉体を自慢するようにM字に脚を曲げている。股関の付け根には薄い恥毛が生い茂っているが、大きく脚を開き割れ目がヒクヒクしている状態では秘部を隠す役割は果たしていない。

もっともさっき至近距離で散々見せられたので隠す気は毛頭無いのだろう。
20: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:24:47.12 ID:8RmVDvClO
くちゃ

卯月「ふぅっ、はぁっ…」

卯月の秘部が俺の亀頭に触れるとそこで動きを止めてゆっくりと腰を引き上げ、再び近づけていく。

くちゅり

卯月「んっ…」

先端が触れただけで痛みは無いはずだが本能的に恐怖を感じているのだろう。

響子「卯月ちゃん、大丈夫ですか」

さっきまで美穂と一緒に隣のベッドでぐったりしていた響子が起き上がり卯月の手を取る。

卯月「響子ちゃん…」

響子「心配いりませんよ、最初は少しだけ痛みがありますけどすぐに気持ちよくなれますから」

安心させるように響子は卯月の髪を撫でながら反対側の手でペニスを掴んで固定する。

響子「ゆっくり腰を下ろしてくださいね」

友人の導きに従うように卯月は恐る恐る亀頭を飲み込んでいく。

くちゃくちゅり…

卯月「んっ…くッ…」

抵抗が強くなり卯月が顔を顰めている。

響子「大丈夫ですか、痛くはないですか」

卯月「まだ、平気ですけど…やっぱり…ちょっと怖くて…」

響子「よしよし、一緒にしてあげますからね」

まるで姉が妹をなだめている様に見えるが響子の方が年下なはずだ。

ちゅっ、ちゅっ…
れろれろ…
ちゅぷ…

二人が舌を絡めたキスをしながら響子の手が卯月の腰に当てられている。

くちゅくちゅり…
ぐちょっ

卯月「んんっ、んっ…んっ…」

亀頭が膣内に侵入し卯月は響子の身体にしがみつく。必死で痛みに耐えたのか目尻に涙を浮かべている。

響子「ほら、入りましたよ卯月ちゃん。もう大丈夫ですからね」

ペニスは半分ほどが卯月の中に呑み込まれている。

卯月「はぁっ………、はぁっ…………、んっ、入りましたか」

入ったはいいが卯月の中はきつきつに締っていてこれ以上は進めそうにない。
21: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:25:56.43 ID:8RmVDvClO
響子「やりましたね、卯月ちゃん」

卯月「はい…んっ……今…私の…中に……はぁ…はぁ…プロデューサーさんが……入って…んっ…るんですね……」

響子「そうですよ、卯月ちゃんとプロデューサーさんがひとつになってるんですよ」

卯月「えへへ、…はぁ…はぁ…私とプロデューサーさんが…結ばれて…」

卯月は動きを止めて響子と手を握りあっている。

くにゅり

股関に妙な感触が走った。最初は気のせいかと思ったが…

くにゅくにゅり…
さわさわ…

亀頭を筆の先でくすぐられているような感覚がする。

くちゅり…
うねうね…

間違いない、ペニスが膣の奥へと呑み込まれている。卯月は腰を動かしてないが内部のヒダヒダが勝手に蠢いて肉棒を奥に誘い込もうとしている。

くにゅくにゅくにゅ…
さわさわさわさわ…

柔らかい粘膜がうねうねと動いてペニスにまとわりついてくる。

美穂の奥の方を突いた時に亀頭を包み込む様な感じだったが、卯月のは膣全体が細かく動いて肉棒全体を刺激している。

ずぶ…ずぶり…

今までに体験したことの無いあまりの気持ち良さに腰が勝手に突き上がってしまう。

卯月「あっ、ぅ……んうぅ…」

卯月が苦しそうなうめき声をあげる。

響子「だめですよプロデューサーさん、卯月ちゃんまだ痛いみたいですから」

そうはいっても卯月本人の意思を無視して性器は男を咥え込もうとまとわりついてくる。

この状態では処女の女の子に気を遣っている余裕は完全に削り取られている。

とすん

響子「もう、女の子の都合も考えず勝手に動いたらいけませんよ」

響子が俺の腹に乗っかって動きを封じてしまう。

響子「ほら卯月ちゃん、慣れるまで少しずつ挿入ていけばいいですからね」

卯月「う、うん…」

卯月の意思とはうらはらに、侵入を中断された膣壁は物足りないらしく内部にペニスを呑み込もうと激しくうねりはじめた。
22: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:27:05.98 ID:8RmVDvClO
こり、こりこり…

ぬぷっ…

とろとろ…

卯月「はぁっ…、んっ、…響子ちゃぁん…」

響子にクリトリスを愛撫されて卯月の膣内から愛液が押し寄せ亀頭を湿らせていく。

くにゅくにゅくにゅくりゅくりゅ…
さわさわさわざわさわ…

愛液で湿り気を増した内部のヒダヒダが竿にしっとりと密着してくる。空気の入る隙間すらなく、まるで卯月の膣とペニスが一体化してしまったような不思議な感触を与えられる。

とくとくとく

そんなことはありえないはずなのに、卯月の毛細血管が俺のペニスに取り付いて血液を送り込んでくるようだ。

むくり

まさか、まだ大きくなるのか。

限界まで膨らんでいたはずのペニスが卯月の膣壁に包まれてもう一段太さを増した気がする。

卯月「んんっ、あっ、…はぁ…はぁ……プロデューサーさんのがぁ…」

響子「もう、動かしたらいけません。めっ、ですよ」

むぎゅ

響子が俺の腹に体重をかけてしまう。

違う、奥に進んでるんじゃない。太くなった亀頭が卯月の膣壁を横に押し広げているんだ。

卯月「あっ、でも…はぁ…さっきよりは…んんっ、…楽になったかも…」

響子「大丈夫ですか卯月ちゃん。痛かったら止めてもいいんですよ」

卯月「は、はいっ、…はぁっ…島村卯月…んっ、…頑張ります」
23: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:28:35.56 ID:8RmVDvClO
にゅるり…
ぐちゃ…ぐちょ…

卯月が腰を下ろしているというよりも、緊張を解くと膣壁が勝手にペニスを受け入れているいっているような気がする。ゆっくりとカタツムリが這うよりも遅く、目で見ても決して分からないくらいの速度で亀頭が卯月の奥へ進んでいく。

卯月「はぁ…はぁ…んっ、……これなら…いけるかも…んんっ、……」

うねうねと小刻みに震える粘膜はそれ自体が意思を持つように少しずつ広がりながら肉棒を受け入れていく。まさかとは思うがなるべく痛みを少なく男を受け容れる術を本能的に備えているのだろうか。

そう思えるくらいに卯月の膣内は自然にペニスと馴染んでいた。

こりっ

響子「卯月ちゃん、全部入りましたよ」

卯月「本当ですか…はぁっ……はぁっ……プロデューサーさんの……全部……入りました」

美穂「おめでとう卯月ちゃん、これで大人の仲間入りだね」

ちゅっ

起き上がってきた美穂が卯月の頬に祝福のキスをする。

響子「そのままゆっくりと腰を上下に動かして…出来ますか?」

卯月「は、はい…んっ、やってみます…はぁ…はぁ…」

ぬちょり…
くちゅり…

静かにペニスが引き抜かれると広げられていた膣壁が収縮して亀頭を覆い囲む。尖端が常に柔らかい肉に当たり、どこまで挿入してるのかまったく分からない。
ただ暖かい柔肉に纏わりつかれたペニスはじんじんと痛いくらいに膨らんでいる。

ぐちゅり、ぐちゅり…
くちょくちょくちょ…

卯月「んぁっ、はぁっ……んあぁ…」

美穂「大丈夫?」

卯月「は、はい……まだちょっと…んっ……痛いんですけど…はぁ…はぁ……身体の奥から……んんっ、……じくじくって……何かが……あっ、」

響子「気持ち良くなって来ましたか?」

卯月「まだ、……んんっ、…はぁ…はぁ…分からないですけど……あっ、……響子ちゃんたちに……はぁ…はぁ…してもらうのとは…んんっ、……違うけど…あっ、…」

卯月が腰を動かすと粘着質に張り付いた膣壁が剝がれ、その度にペニスを小さな口で吸われるような快感が走り抜ける。
24: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:29:30.93 ID:8RmVDvClO
きゅっ、きゅう……
ぬちゅり……
ぴとっ……
さわさわ……
ぷちゅり……

ぬるぬるとした粘膜に包み込まれ張り付かれ擦られ吸い付かれ、様々な刺激が混ざり合い敏感にされた俺のペニスは早くも限界を迎えようとしていた。

女の子がイク前に男が出すのはみっともない。そんなプライドなどかなぐり捨てるくらいに俺の肉体は射精の欲求に蝕まれていた。

あと少し…もう少し強い刺激が来れば…

腰を突き上げようにも響子に乗られて身動きもままならない。だがこの締め付けの緊さならばあと2、3回往復すればきっと……

俺の肉棒は来たるべき瞬間に備えてヒクヒク震えはじめた。

どくり…

身体の奥から熱い欲情が登って来る気配がした。もう少しで楽になれる、解き放たれる、そう確信した瞬間……

ふわっ

卯月の膣壁が緩んだ。さっきまであれほど固く肉棒を咥えこんでいたのに。

卯月の肉体が挿入に馴染んできたのか。いや、もしや…

さわ…
くちょくちょくちょ…

卯月「はぅわ…んんっ、あっ、………いいっ…です……んっ…んっ…もうちょっとで……んんっ、……あっ、…」

卯月が絶頂に達するまで俺に果てさせない為に刺激を緩めたというのか。

さわさわ…
くちゅり……
くちょくちょくちょ……

締付けは弱くなったといっても膣壁はうねうねと動き快楽を与えて来る。充分に快楽が溢れているのに出せないとは…。
25: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:30:45.53 ID:8RmVDvClO
これでは生殺しじゃないか。卯月の性器は男を喜ばす為ではなく、最高の快楽を自分が味わうために蠢いているのか。

P「うぅ…はぁ…はぁ……んっ…」

みっともない声が口から漏れる。もし今射精させて貰える為なら土下座でもなんでもしてしまいそうだ。

響子「わぁ…プロデューサーさん…感じてるんですね…」

美穂「卯月ちゃんの中、気持ちいいですか?」

気持ちいいには違いないが、イキたくてもイケない苦行の只中に置かれているんだ。

美穂「えへへ、プロデューサーさん」

ちゅっ

美穂が擦り寄ってきて唇を重ねる。砂漠に訪れた慈雨のように俺は美穂の唇にしゃぶりついていた。

くちゅりくちゅり…
くちょくちょくちょ…

卯月「はぁっ、んんっ、……あっ……んんっ、」

気の遠くなるようなゆったりとしたペースで卯月は腰を動かしていく。

くちゅくちゅくちゃくちゅり…
ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ………

卯月「んっ…んっ…あっ……んっ…んっ…んっ…んっ……あっ…」

努力家の優等生らしい丁寧なリズムで腰を動かし卯月は登りつめていく。

卯月「はぁっ、……んっ…んっ…」

早く、早くしてくれ…

俺は美穂の唇を吸いながらそればかり念じていた。

卯月「んぁっ…あっ……んんんんっ……はぁっ、はぁっ、んっ…んっ……んっ…んっ…くっ……」

膣壁の動きが活発になり再び締め付けが強まってきた。

卯月「あっ、あっ、……くるっ……来ちゃいます…んんんっ…」

卯月の腰の動きが止まり一番不覚までペニスを咥えこんだまま膣壁がぷるぷる震えはじめた。

卯月「あっ、あっ、…んっ…んっ…いく……いっちゃいます…」

キュッキュッキュウゥゥゥ……

卯月のマンコが今まで感じた事が無いほど締め付けられ、エクスタシーに合わせて男の精を搾りとろうとする。

卯月「んあぁ…いくっ…いっちゃいます…ああっ…うづき……いっちゃいますぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……」

卯月の身体がぶるぶる大きく震えその振動が肉棒に伝わってくる。それがトドメだった。

ドピュピュ…ドピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュ…ピュッピュピュッピュ…ピュピュピュピュ…ぴゅルルルルルルル……ぴゅルルルルルルル…ドピュピュピュピュピュピュ…ドピュピュ…

散々焦らされた俺の亀頭は壊れた蛇口みたいに精液を吐き出している。

卯月「ああっ、来てます……プロデューサーさんの…あついのが……うづきの中に……んあぁぁぁぁぉぁぁぁあぁぁあぁぁあぁぁぁぁぉぁぁぁあぁぁあ」

ドピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュ、ピュルピュルピュルピュル、ピュピュピュピュピュピュピュピュ…ピュルピュル

響子「すごい…こんなにいっぱい…」

卯月の膣内に収まりきれなかった精液が二人の結合部から溢れ出して俺の下腹部に白い水溜りを作っていた。
26: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:32:51.73 ID:8RmVDvClO
P「ふぅー」

裸のままソファーに背中を預けて脚をダランと投げ出す。

シャワーを浴びて少し落ち着きを取り戻した。情けない話だが、身体に力が入らず響子たちに支えられてシャワールームまで運ばれていった。

響子「さっぱりしましたね」

美穂「卯月ちゃん、お股は大丈夫?痛くない?」

卯月「はい、まだちょっと違和感がありますけど」

三人がバスタオルを巻いてシャワールームから出てくる。今更隠す必要はないと思うのだが。

とすん

美穂と卯月が俺の両隣に腰を下ろして響子が足元にちょこんと座る。

身を清めて感覚を取り戻した鼻孔に甘くねっとりとした香りがまとわりつく。

響子「私達、プロデューサーさんに一緒に処女を捧げる事ができて、姉妹になれましたね」

卯月「みんな、デビューした日は違いますけど」

美穂「約束通りに同じ日に同じ場所で初体験できたね」

とんだ桃園の誓いである。

美穂「こんな気持ちいい事を知っちゃったらもうオナニーだけじゃ満足できないかも」

響子「女の子同士も良いけど男の人って格別ですね」

卯月「好きな人とエッチするのってやっぱり気持ちいいですね」

カチン

ガラスの触れ合う音がした。見ると三人とも手にスタミナドリンクの瓶を持っている。

美穂「ねえプロデューサーさん、まだ…できますよね」

ゴクリ…

美穂がスタミナドリンクを口に含む。

響子「大丈夫です。私達が元気にしてあげますから」

さわさわ…

響子が俺のペニスを撫で上げる。

卯月「私、次はプロデューサーさんからして欲しいです」

むぎゅっ

卯月が首にしがみついてキスをする。

欲情に潤んだ六つの瞳が俺の顔を見つめている。

「「「よろしくお願いしますね、プロデューサーさん」」」
27: ◆6X9N3xfEM. 2018/03/25(日) 20:34:20.40 ID:8RmVDvClO
カチャカチャ

ちひろ「卯月ちゃんたちが映画の撮影に出掛けてもう一週間経つんですよね。みんな元気にしてるかな」

ピロン

ちひろ「あら、メールだわ。あっ噂をすれば、美穂ちゃんからね」

ちひろ「なになに…」

----------------------------------------------------

ちひろさん、こんにちは。

こちらはみんな元気で撮影も順調です。
ただ、プロデューサーさんがお疲れの様なのでスタミナドリンクを追加で送っていただけませんか?

美穂

 

注目記事!




関連記事
  タグ:

コメントの投稿



お知らせ
また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
アイドルマスターを各種かてごり分けしました

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

旧ブログはこちら  旧ブログ

Twitter

SSなびのTwitterアカウントです

最新記事
ピックアップカテゴリ
カテゴリ
人気記事
RSSリンクの表示
リンク
リンク
リンク3
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


※メールの打ち間違いにお気をつけください。
返事無い時は、メールの打ち間違いの可能性がありますので、再度送信していただくか、コメント欄をご使用下さい。

RSS