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【R18】奈緒「ふたなり…」凛「って」加蓮「何?」

6: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/13(水) 22:27:45.48 ID:zc8HngjAO

「…なんだこれぇっ!?」

ついついうたた寝しちゃったけど
…何かアソコがおかしい
…恐る恐る見てみると…見慣れない、でかいなにかがあった
コレっ…て

「…はあっ!?あ、あ…やっぱりコレって、アレ?」

男…に、あるアレなのか?
え、マジで?
こんなの出来そうなのはごく少数しか浮かばないが…

「志希だろっ!シキいいいいっ!」

「全然違うのでして」

「うわあああああっ!?!」

いつからそこに!?
全く気配を感じなかったぞ!?
ってか見られっ、見えてるよなこの位置っ!

「見るなあああっ!」

「落ち着くのでしてー、この標は溢れる力が形となったものでしてー」

これが落ち着いていられるかーっ!



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7: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/13(水) 22:34:38.54 ID:zc8HngjAO
「はーっ、はーっ」

「どうどうー」

…芳乃の話によると、最近こんな現象が広がっているらしい
…噂すらないってのは、そりゃ冗談きつすぎる現象だしなあ…
…しかしこれ、まるでアタシがエロいことずっと考えてるみたいじゃないか!?

「…うう、結局どうすりゃ治るんだ…?」

「心委ねられるものに力の象徴を解き放ってもらうとよろしいかとー」

「…つまり?」

「精液をどなたかに放つのでして。自ら解き放っても再び力は自らに巡るのでー」

「芳乃それマジで言ってんのか?!」

…ええ…?

28: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/14(木) 21:34:43.11 ID:dvyYcdzAO

「…何」
「…これ」
「アタシが知りたいっ!」

「…まあ芳乃から少し話は聞いたけど」

「ね、触っていい?」

「好きにすりゃいいだ…ああっ!?」

「わあ…ホントに神経繋がってる?」

…流石にあの人に裸を見られるわけにはいかないし…
一番付き合いが長い凛たちに手伝ってもらうことにしたけど
…なんか加蓮やたらノリノリじゃないか?

「治す方法も随分限定的だし、…ふう。しょうがないから私が…」

「待って、私がやる。凛は見てて」

「…ん?」

…そういえば二人とも呼んじゃったけど
どっちにやってもらえばいいんだ?

29: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/14(木) 21:43:38.14 ID:dvyYcdzAO
「…」
「…」

おいおいおい
いったいどうしたんだよ?

「あ、あのさ…」

「…ああごめん。……そうだね、とりあえずやってみて考えようか」

「確かに…どうやったらいいかは詳しくしらないし、というわけで…何からやるの?」

「…舐める?」

芳乃の話では触れる場所によって浄化の効果が違うみたいで
手足、胸、口、…お尻………アソコって感じの順で強くなるとか
…凛の目が、ちょっと泳いでる気がする

33: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/15(金) 08:06:37.49 ID:SOLB+H/AO
「……加蓮って、したことあるんだ」

「全然ないよ?イメージでやってるだけ、かな」

本当に、加蓮がアタシのを…
あ、なんかムズムズしてきた
しかも余計にアレが大きくなってないか?!

「あう…あっ、これ、出そうなのかっ?!」

「ん…大きくなってるってことは…」

「んちゅ、順調…なの?」

凛も、加蓮と一緒に囲うような感じで…舐め始めてきた
色々な気持ちがないまぜになってくる
…男……の人とする時、アタシもこんな風になるのかと考えたら
…ヤバい、エッチなイメージが爆発しそうだ

34: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/15(金) 08:17:58.92 ID:SOLB+H/AO
「まっ、待て待てっ!そろそろ出そうだから離れっ!…あああっ!」

あまりに気持ち良すぎて
少ししか経ってないのに…射精、してしまった
え?こんないっぱいでるのか?
ヤバ、顔に…かけちゃったよ

「っ!?」「きゃっ?!」

「あっ、…ごめん、我慢…できなくて…」

「んむ…大丈夫。というより我慢したらダメだから。遠慮なく出して」

「あん…ふふっ、そうそう。出すのが目的なの忘れたの?」

アタシのおちんちんが…加蓮の口の中に入っていく
一方の凛は…精液を噛み締めるように味わいながら
自分の体をいじっていた

35: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/15(金) 08:29:31.90 ID:SOLB+H/AO
「…加蓮、もし消えなかったら…私がやるから…んあっ、はあっ…」

「んっふー。ぷあ、消えるまで、もらっちゃうと思うけど」

「くっ、うううっ…!」

舌と涎がメチャクチャ絡み付いてくる
初めてとは思えないくらい、アタシの気持ちいい部分を知っている
凛の声も、エッチすぎてドキドキする

「いっ?!また…でっ…るっ!」

「んふっ!…んむ…ん…?あむ、ふふ…かなり飲んじゃった。…まだ消えないなら、もう一回…」

また…いっぱい出したのに、全然足りない
もっともっと、射精したくてたまらない
そして、下着の中に手を突っ込んだままの凛を見た瞬間
アタシの中で、何かが弾け飛んだ

36: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/15(金) 08:42:19.91 ID:SOLB+H/AO
「凛っ!」

「「奈緒っ!?」」

気がついたらアタシは、一気に加蓮から離れて凛を押し倒していた
入れたい…入れたいっ!
凛の中にアタシを突っ込みたいっ!

「そっか、そんなに私が欲しいんだ。…いいよほら、はや…くううううっ!?」

「うあっ!ああああっ!?凛んううっ!」

「あ…っ…入れ、ちゃってる…」

こっ…これ、これすごいっ!すごいっ!
きつくて、だけど柔らかくて、あったかくて
絡みつく加蓮の口とも違う、すっぽり収まるような感じ

「んあうっ、奥、平気だからっ…!奈緒の好きに動いて…いいっ…いいっ…!!」

「り、凛っ!凛の中…すごく、好きだっ…!」

また、射精しちゃう
ビクビクきて、精液を止められない
エロいイメージがどんどん膨れ上がる
さ、流石に赤ちゃんは…できないよな?

52: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/16(土) 19:30:40.75 ID:mnwp3EnAO

「んっ!んちゅ…」

「ふ…あっ、まだ、消えない…っ!?」

凛の唇は…柔らかくて、苦かった
そりゃ、そうか…そうだよな…
…あ、アタシ、おちんちんに間接キス…したんだ
しかも、自分の

「あう…ふふ、もう一回したいんだ。ああっ…!奈緒が、来てる…!」

「だっ…ダメだ…うあああっ!?」

…また、出てっ…
なんとか一旦引き抜いてみたけど、全然小さくなる気がしない
…凛のアソコから…とろっと、白い液体が…
アタシが出した精液が、溢れてきていた

53: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/16(土) 19:41:12.56 ID:mnwp3EnAO
「はあ…はあ…っ」

ぐったりとしながらエロい顔を晒す凛…
アタシの気持ちは、行き場を失いかける

「…あ、奈緒…?」

「ああ、加蓮…そうだった。ごめんな、加蓮を仲間外れにしたら…!」

「まっ…まっ、まってえええっ!?」

…いた
なんで忘れてたんだろうな
アタシを思いっきりぶつけられる、もう一人を

「ああああーっ!?ああああっ!?」

「…か…れん?」

「ひっ、酷いよっ!私、私初めてって言ったじゃないっ!…奈緒の…ばかあっ…!」

そう言いながらも、加蓮はアタシの唇を奪いつつ…ぎゅっと抱きついてきた

54: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/16(土) 19:54:50.29 ID:mnwp3EnAO
きつくて、きつくて、奥まで進むのもやっとなくらいで
…加蓮が初めてなのは本当みたいだ
…あれ?凛って…

「ぐっ、ゆ、ゆっくり…入れて欲しかったなあ…もうっ!な、奈緒に責任取ってもらわなきゃ…」

「え、責任って…加蓮」

「結婚しよ、私と。…なんて。だけどやるからには、本気でね?」

「あ、ああ…じゃあ、まずゆっくり…っ!」

確かにきついんだけど、少しずつ馴染んでいくのがよくわかる
どっちが気持ちいいかなんて…決められない
出したい、加蓮にもたくさん射精したいっ…!

「ふーっ、くうっ、ちょっと楽に…なって来たかも…?」

「中…大丈夫か?」

「今更、だよっ?凛に中出しして…そのまま入れたんだから…んふ…」

深い繋がりが欲しくなって
アタシたちは…長い長いキスをした

55: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/16(土) 20:03:07.22 ID:mnwp3EnAO
「これ、妊娠…するのかな」

「はあ、ふーっ、しないんじゃ…ない?したらしたで、私たちをお嫁さんにすればよし。ふふふっ」

…さっきと同じ感じが、おちんちんに広がってく
…精液、くるっ!

「加蓮っ!加蓮っ…!」

「好きなだけ出していいからっ…奈緒の気持ちっ、私にちょうだい…っ!」

この感じ、癖になりそう
…凛と加蓮の恥ずかしい場所の奥を、好き放題できるなんて
…消えるまでの間だとしても

忘れられるかな…こんなヤバいの

56: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/16(土) 20:53:24.87 ID:mnwp3EnAO
「…あ」

「…あれ、抜いた?それとも、もしかして…」

ビクビクしていたおちんちんの感じが、スッとなくなっていく
体を離してみると…やっぱりなくなってる
開いた隙間…加蓮の中から、精液が…エロい…

「…加蓮、…その」

「なにそんな顔して、そりゃ奈緒の大きかったから痛いのはたしかだけど…平気だって」

…だからって、そこを指で広げながら見せることはないだろ!?
…見てるこっちが、恥ずかしくなりそうだ

57: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/16(土) 21:00:01.77 ID:mnwp3EnAO
「あっ、あっ、あっ…」

あれから…アタシはオナニーの回数が増えた
おちんちんの代わりに…く、クリトリスをくすぐって、紛らわしていた
…また、生えたらどうしよう
生えない…かな

「いっ…いくっ…」
気持ちや力が形に…って芳乃は言ったけど
…アタシのエッチな部分は余計に悪くなった気がしてならない
コレで…良かったのか?

「ふやあああうっ!?」

あは、おまんこ…ぐしょぐしょだ…

58: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/16(土) 21:05:48.71 ID:mnwp3EnAO
「プロデューサー」

「どうした、凛?」

「ちょっと、相談があるんだ」

「なんだ、話せる範囲でい…いっ?!」

「私にも、チンポ生えたんだ。プロデューサーが…私をエッチにしたからだよ、ふふ…だから」


だから、プロデューサーに、イかせてもらいたい

59: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/16(土) 21:08:21.23 ID:mnwp3EnAO
一旦ここまで
凛P編の導入っぽく〆ましたが
他の子をまずやって、余力あったらになります
次は誰にしようかな
65: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/18(月) 20:45:50.90 ID:WxGiYrvAO

「あっ…あふ…くうっ…」

私の体がおかしくなってしまったのは、先日のことでした
起床した時に男性器…お、おちんちんが生えていたんです
前兆や原因なんてさっぱり把握していませんし
当然ネットでもそんなおかしな事例なんて…

「あ…P…さっ…!」

精液がとろとろでてきて…とても、気持ちいい
あの人もこうやって性欲を発散しているんでしょうか
私のことを考えてたり、してくれているんでしょうか
これは…そう、これは練習です
将来、あの人と…その、えっ…エッチをするための練習なんです!
ま、まさかずっと生えたままなんてことは…うう…

67: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/20(水) 19:07:14.84 ID:6jSmE/8AO

「だ…だめっ…ダメ、なのに…っ!…いやあ…」

今日もまた…オナニーをしてしまいました
自己嫌悪と気持ちよさの挟み撃ち
にげたくても、逃げられません
…ビクッと震えるおちんちん
精液をティッシュで拭き取ったものの…またあの人の事を考えてしまって…たまらなくなる

「いや…いやっ…止められ…なっ…!」

私ではどうにもできない心と体
誰か…助けてください…
…誰に助けを求めるんですか?あの人に?
こんな、こんな姿…!

「あああっ!?」

68: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/20(水) 19:19:21.01 ID:6jSmE/8AO
「ありすちゃん」

「…美嘉さん」

「なんか元気ないぞ★アタシでよければ聞くよ?」

…私とは方向性が違いますけれども
美嘉さんは一つの大人の女性の形として、とても参考になります
あの人との接し方とかの…ヒントを頂いたり
…とはいえ、流石にこれを相談するわけに…は…?

「…なーんてね★」

「はい?」

「アタシ、知ってるよ。ありすちゃんの悩みが何かってね」

…耳を、そして目を疑いました
美嘉さんのスマホには…私の…
私がオナニーしている姿が、はっきり記録されていたんです…!

「みっ…っぁ…?!」

「ストップ。悪いようにはしないから。…だから、ちょっと付き合ってよ」

…いきなり過ぎて、頭がぐちゃぐちゃになりそうでした
当然、この状況で動けるわけもなく…
私は…美嘉さんに従うしかありませんでした

69: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/20(水) 19:33:05.41 ID:6jSmE/8AO
「さ…って、何から話そうかな」

「…美嘉さんは私をどうしたいんですか」

「ああ…緊張させちゃってゴメンね?なら…これが一番話が早いよね★」

「…はいいっ?!」

「…やっぱり恥ずかしい…けど、これでありすちゃんにも、わかってもらえたかな」

美嘉さんの部屋で見せられたのは…本来ありえない光景
それでいて見慣れてしまった光景
…そう、美嘉さんにも…おちんちんが…っ!

「あ、あの…」

「もう大丈夫だから、一人で抱えるのはやめよ?」

優しい声に、思わず…勃起してしまいました
だいぶ慣れているのか、美嘉さんはおちんちん同士の先端をこすりあわせてきます
…大きさは、やはり美嘉さんの方がかなり大きいですね
とても、ドキドキします…

70: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/20(水) 19:42:04.26 ID:6jSmE/8AO
「ね、ありすちゃん。せっかくだし練習しない?」

「れ…れん、しゅう?」

「そ、ありすちゃんは担当さんが好きって言ってたでしょ★…だから、…え、エッチの練習…をね?」

美嘉さんの指が、私の唇を撫でて来ます
これは…このシチュエーションは…キスシーン…!?

「女の子同士は、ノーカンだよ★」

「んっ…んふ…っ」

…私のファーストキス
想像もしなかった形で、奪われてしまいました
じわじわと…深く重なり合って
…とても柔らかくて、暖かくて…
すごく、安心できます

71: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/20(水) 19:53:05.14 ID:6jSmE/8AO
「…ひんっ!?」

「あまりこっちは触ってないのかな。ここに…入れるんだよ」

男性器に気を取られて、大して関わってなかった場所…
女性器、…おまんこの表面を、広げながら触れられます


「はあ、はあ、すっ…すごい…」

「ほ、ほら、アタシの真似してみて★…オトコが好きなポーズだから」

美嘉さんの…お手本
左手で胸を揉みながら…右手でおまんこを広げ、はっきりとアピールする
私を愛してくださいと…好きな人に伝えるための、恥ずかしい姿
人差し指と中指で…軽く、試しに…
試し…に…っ!
あ…きもちいっ、お…おちんちんまでっ、きていまいますっ!?

72: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/20(水) 20:39:13.42 ID:6jSmE/8AO
「ふやあああっ!?…あ…あ…っ」

「あはは、我慢しなくていいんだよ★もっと、出してみようか」

美嘉さんがほんのちょっと教えてくれたに過ぎないのに…いってしまいました
出てしまった精液を拭き取らずに…そのまま唇を当てて、舐めとって…

「噛まないように、やるんだよ?あ…っ、あ、後でアタシのでやっていいからさっ」

「はっ…ふゃいっ?!おちんちんすごいっ…」

まずは…イメージ
美嘉さんの舌の動き…おちんちんを味わう動きを
自分の舌を突き出して、真似て、みる

78: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/21(木) 22:58:12.98 ID:Ke5CGo7AO
「あっ…あああっ!?」

「ん、んむっ…」

美嘉さんの口の中に、私が飲み込まれていきます
先端の穴…亀頭と軸の境目辺りの窪み…
舌が丁寧に味わってきて…

「はあっ、はあっ、いっ…いくっ…精液…とまらなっ…!」

出す度に飲んでもらえる優越感
これはオナニーでは体験出来ません
この感覚を、あの人にあげたい…
呼吸を乱したまま、私は夢中になって射精していました

「…んぐ、ありすちゃんの精液、すごく濃いね★…次、やってみる?」

「は…あうっ…お、お願いします…」

練習…そうです、練習しないと…
美嘉さんので、フェラチオの練習…

79: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/21(木) 23:09:23.79 ID:Ke5CGo7AO
「はむ…あ、こう…ですか?」

「ん、ゆっくりでいいよ。アタシもいきなりできたわけじゃないし」

私のともちょっと違う生臭さですが、不快感はありませんでした
…味は、決して美味しくはないです
ですがもっと味わいたいと思ってしまうのは…
私で感じてくれているのがわかるから
その先に興味がわくんでしょうか

「…んあ、今更ですけれども美嘉さんも、頻繁にオナニーしてるんですか?」

「あ、あはっ★…まあね…?」

おちんちんがビクンと跳ね上がりました
これは使えそうですね
あの人とする時は…私で抜きましたか?と聞いてみましょう

80: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/21(木) 23:16:09.33 ID:Ke5CGo7AO
「ほら、次やるよ?」

「んぐうっ?!」

まだ練習途中なのに、美嘉さんが口の中へ強引に押し込んできました
…こ、これは、イラマチオでしたっけ
息が、つまっ…て…!

「ふーっ!んふううっ!?」

「奥まで入らないかー…しょうがないね★」

美嘉さんの笑顔に、そそられてしまいます
こんなに苦しいのに…おちんちんやおまんこに触りたくて仕方ない
頭が、焼き切れそうに…

81: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/21(木) 23:25:56.93 ID:Ke5CGo7AO
「あっ…ありすちゃんっ!飲んで…!」

「んんんんうっ!!」

まずい
精液…自分のを舐めてみた時も感じましたが
お世辞にも美味しくないです
ですが美嘉さんは容易く飲んでみせました
練習で飲めずに本番で飲めるわけ…ない…!

「んんっ!…ん…げぇ…あっ、はあ、はあ、うげ…」

「あ、ゴメン平気?ちょっとスパルタすぎたかな」

「い、いきなりイラマチオは…ハードルが高いと思います」

吐きそうになりましたが、なんとか飲みきりました
慣れてくれば、笑顔で飲み干せるんでしょうか?
もっと、大人の雰囲気を身につけたいです…

82: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/21(木) 23:31:19.91 ID:Ke5CGo7AO
「ありすちゃん、アタシでよければいつでも付き合うからね★」

「…それはいいんですが、動画は消してくれませんか?」

「え、ヤダ。もっとありすちゃんのオナニー見たいし」

「理不尽ですっ!そ、その…お、オナニーなら、美嘉さんの前で…しますから…」

私たちのおちんちんは、いったいいつまで残るんでしょうか…

83: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/21(木) 23:46:37.89 ID:Ke5CGo7AO

「美嘉お姉ちゃーん♪」

「あ、みりあちゃん…っ!?」

「てへ、ありすちゃんと遊んでたんでしょ?みりあともやろー?」

「あっ、あっ、うん、するっ…するからっ…あっ♪」

「まだまだおちんぽカチカチだねー♪いま私のおまんこのこと考えてるでしょ?…入れたいよね?えへへ♪」

「うっ、うん…っ!みりあちゃんに、中出し…したいっ…!」

「美嘉お姉ちゃん、えっちだよね。まだ処女なのにね~♪じゃ、いこいこ~☆」

84: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/21(木) 23:50:00.99 ID:Ke5CGo7AO
今日はここまで
美嘉あり編はおしまいです
みり美嘉編はそのうち…

次のキャラはまだ未定ですが、多分キュートから
86: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/22(金) 23:07:37.99 ID:dLYMrddAO
「ぐえっ…ごっ、ごめんなさいっ!ごめんなさいいいいっ!」

「愛海ちゃん、これは治療よ?何で謝ってるのかしら♪」

「ひっ!ひぎいううっ!?」

芳乃ちゃんから愛海ちゃんの『治療』を頼まれたけれど
確かにこれは苦労しそうね
…おちんちんを見慣れてるなんてまずないだろうし

「はうっ!でっ!でひゃううっ!やらああっ!」

「しょうがないわね、治療が終わったら今日は特別に…触っていいから」

「んえっ!?きっ、清良さ…ふあああっ?!」

愛海ちゃんのお尻がキュッと指を締め付けてくる
おちんちんにはまだ手をつけてないのに、すごい射精
…受け皿から溢れそう
普通のおちんちんとはやっぱり根本的に違うみたい
愛海ちゃん、どれだけ溜め込んでたのかしら
こんな元気なおちんちん、かなり貴重かも…?

87: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/22(金) 23:19:51.86 ID:dLYMrddAO
「んぷ、我慢しちゃだめ…とにかくたくさん出すこと」

「清良さっ…本当に、本当に触っていいのぉっ!?」

「しょうがない子♪今日は特別といいましたよ?」

口に咥えただけで、ビュクビュク精液が溢れてくる
飲み干して、次の治療法を考え…そうだ

「うふふ、これはどう?…あん、すごい勢い…」

「うっひゃああうっ?!お山っ!?清良さんのお山ああっ!?」

あらあら、見せただけで射精しちゃうなんて
…ちょっと楽しくなってきちゃいました

88: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/22(金) 23:28:06.93 ID:dLYMrddAO
「…やっぱり直接触りたいのかしら、正直に言ってね?」

「おっ、おちんちんにお山があっ!はひいっ!お山登りたいいいっ!」

何度か胸で挟む度、精液が顔に飛び散ってくる
汚さないように用意した受け皿がまるで意味がないくらい
私は白濁まみれになっていた

「じゃあ、本番を始めましょうか♪…もう触っていいけど…手、届く?んんうっ!」

「あっ!ああっ!ひやあああっ!?」

馬乗りになるように…挿入する
期待以上のフィット感に、思わず体を捻った
仕上げに…愛海ちゃんの手を、私の胸へ誘導して…

89: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/22(金) 23:37:57.83 ID:dLYMrddAO
「うひひひっ!このとろける柔らかさっ!この絶妙な張りっ!うひいいっ♪」

「はうっ…!こ、これ…今までで一番、出したんじゃ…っ!」

激しく肉の棒が暴れまわって、注ぎ込んでくる
体の中から、もう精液が溢れてきそう
この不思議なおちんちんは、いったいどんな仕組みをしているのかしら?

「やっぱりこれが手っ取り早いというわけね…愛海ちゃん、その調子」

「えへへへぇ♪登り放題っ!ガンガンいかせてもらいま…ふあああっ!」

…相変わらず手慣れた触り方
筋を痛めないように、相手と自分の快楽を両立した力加減
…自制心がないのが問題なのだけど

90: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/22(金) 23:46:36.17 ID:dLYMrddAO
「…うーん、まだ消えないわね。個人差にも程があるような」

「おっ、おほっ…おほぉ…っ!」

今度はお尻の中に手を突っ込んで、ゆっくり…じっくり…掻き回す
普段なら『お仕置き』なのだけど、今の愛海ちゃんには『ご褒美』になっているはず
垂れ流している精液が、それを示している

「はぐうっ…た、たひゅけへ…きよらふあっ…んううっ!」

「せっかくここまでだしたんだから、おちんちん消えるまで頑張って?…消えないようなら、明日も治療継続ね♪」

「んへえっ!おほおおおーーっ!?」

…今日はそろそろ休ませてあげましょうか
キヨラフルコース、明日もお楽しみに…ふふ♪

91: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/22(金) 23:47:22.64 ID:dLYMrddAO
今日はここまで
絞られる愛海(清良視点)でした
93: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/23(土) 02:58:22.59 ID:eWCxK/7+O
やべえええ
エロすぎ
95: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/24(日) 21:25:25.78 ID:BtRqZA8AO
「そんな…そこは、ダメですよプロデューサーさんっ…」

「俺は君のお尻の穴の締まり具合だって知ってるんだよ?これくらい気にならない」

「私が、きっ…気にするんで…ひんっ?!」

プロデューサーさんとのエッチの最中…クリトリスの辺りがいきなり大きくなって
…おちんちんの形になってしまいました
最初はプロデューサーさんも驚いていましたが
…すぐに扱いてくれたんです

「…しかしこれ、精液出るのかな?」

「わかりませっ…あっ!あっ…ああっ…なんかきちゃあっ!」

おちんちんがビクビクして…プロデューサーさんの手を白く汚してしまいました
…うわあ…精液、出るんだ…

96: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/24(日) 21:38:24.45 ID:BtRqZA8AO
「…へえ、匂いまであるね。ほら智絵里…舐めて」

「あっ…はい…っ」

…普段の精液とは微妙に感じが違う、生臭さと少しのしょっぱさ…苦味
この精液は私の体のどこから…作られてるんでしょうか

「とりあえず…出したらマシになるんでない?」

「へっ?ひっ…ひいーっ!」

「今日は智絵里にオナホコキでもしてもらおうかと思ってたが…ふふ」

知らないことだらけで、すぐいってしまいました
プロデューサーさんが取り出した道具の中に…おちんちんが飲み込まれてっ…
き、きもちいっ…

「だめえっ!おちんちんだめぇっ…!」

97: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/24(日) 21:52:02.97 ID:BtRqZA8AO
「ぉっ…あっ…おひりっ…おひりいっ…!」

「これ、智絵里のマンコで型取りした奴なんだ。…自分の中に入れてる気分はどうだい」

「や…恥ずかしい…恥ずかしいですっ…!」

お尻の穴に指を入れられ…私をイメージした道具でおちんちんをいじめられ
確かに恥ずかしいですが、それ以上に…嬉しいんです
プロデューサーさんと同じことを味わえているんですから

「はあ、はあ、はうっ…こんなにエッチで…ごめんなさい…」

「俺はエッチな智絵里が好きなんだ。…もっとエッチになって欲しいって願いをクローバーに聞いてもらえたのかもな?」

…ごめんなさい
…ありがとうございます
どんな私でも…見捨てないでくれるあなたに…
私は全て、委ねてしまいます

99: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/25(月) 23:37:18.70 ID:4PKhWDHAO
「ふうっ…ふうっ…子宮…ビクッて…!」

「いつもより…締め付けが強いね?…興奮してるのかな」

「はっ、はひっ…はひいっ!」

おまんこにおちんちんを入れられたら、射精が止まらなくなってしまいました
今の状態は二人一緒に、中出ししているようなもの…
興奮しちゃうのも当たり前ですね

「智絵里の精液…おまんこに入れたら妊娠しちゃうかな?」

「えっ…や、やっ…やあっ…!」

「冗談だよ、…智絵里には俺の子を産んでもらわなきゃ」

一度ポイントをずらして、本命の言葉をぶつけてくる
私の心は、それに振り回されて…惹かれていく
孕みたいと願って、堕ちていくんです

「ください…プロデューサーさんの精液っ…子宮にくださいっ…」

100: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/25(月) 23:46:33.85 ID:4PKhWDHAO
「あっ…きてます…精液…きてっ…!あああううっ!」

プロデューサーさんの精液は中から溢れてこないのに
私の精液はドロドロと道具から溢れてくる
やっぱり、私のおちんちんはおかしいのかな?
それとも、いっぱい愛されているから一回の量が違うんでしょうか

「はあ…はあ…あんっ…」

「まだ出るのかい?智絵里は欲張りだな。…ほら」

「いっ…いっ?!またいくっ…!」

おちんちんを差したまま道具を前後に動かし…刺激されて…
乳首までつねられて…ずっと、ずっと、射精させられてしまっています
私のおちんちん…消えて欲しくもあり、なくなってしまったらもったいないとも感じてきて…
…変でしょうか?

101: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/25(月) 23:54:24.14 ID:4PKhWDHAO
「…ひぬっ…ひんじゃうっ…もうれないですっ…!」

「…ごめん、いってる智絵里を見たくてヤりすぎた」

何回射精させられたかなんて覚えてません
辺りに広がる、私の精液…
…コップ一杯くらい出しちゃったかもしれません
なのに、おちんちんはかたいままで…恥ずかしい…っ

「…仕方ないね、衣装は何とかごまかして…ほどほどにぬきつつ対策を考えようか」

「…はうぅ…ごめんなさい…」

「構わないさ、一種のプレイみたいなもんだよ」

「うぅ…」

もし、おちんちんが消えてしまったら…
私はもっと過激なことを、お願いしてしまいそうで…怖い…

102: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/25(月) 23:59:38.03 ID:4PKhWDHAO
今日はここまで
次は未央に生やして
その後は凛P・かれなお・みりみかのどれかでスレを〆ようかと思います
今後は個別アイドルリクエストスレに戻すか
またしばらく休憩を入れます
エロネタが枯渇する…
103: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/26(火) 00:04:43.96 ID:HgtXfEi5O
みおあい希望
111: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/28(木) 20:10:05.45 ID:0H4Xa3pAO
「あーちゃんっ…あーちゃんっ…!」

「やっ…待ってっ…未央ちゃっ、私達…女の子同士なのにっ…!」

気がついたら、私はあーちゃんをベッドに引きずりこんでた
あーちゃんの香りがとっても気持ちよくて…たまらなかった
…こんなのダメなのはわかるんだけど…ムラムラが止められないよっ!

「ひんっ!…はっ、恥ずかしい…です、そこっ…やあっ!」

「あーちゃんのおっぱい…あはは、かわいい♪」

お風呂で何度も見た、あーちゃんのすべすべおっぱい
小さなさきっちょを、パクッと食べる
…えへへ、しょっぱいね☆

114: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/28(木) 20:26:30.88 ID:0H4Xa3pAO
「未央ちゃん…どうして…えっ?えっ…?」

「…見てこれ、変だよね。…今朝起きたらあったんだ、それでね…」

「あっ…あううっ!」

「エッチな感じがずっとしてて…何回も、何回もオナニーしちゃってっ…」

…おちんちんが生えちゃった
そりゃ家族の見たことくらいはあるけど
何がどうしたらこうなるの?
…だけど興味はわいちゃって
試しにイメージだけでおちんちんをこすってみたら…精液も出ちゃった
…もっと余計に、エッチなことがしたくなっちゃった

「全然治らなくて、自分じゃどうしようもなくて、……私、私…っ」

「未央…ちゃん…?!あひっ、見ちゃダメ…!」

あーちゃんの、おまんこ
…もちろんこうやって見るのは初めて
私のより…少し小さめで、色が薄めかな?
ドキドキが、すごい
…へへ、どんな味なんだろう♪
ここ…おちんちん、入るのかな?

115: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/28(木) 20:39:59.77 ID:0H4Xa3pAO
「お?あーちゃん、何気におまんこ濡れてるじゃん♪…気持ちよくなってくれてるのかな?」

「わ、わかりません…私もっ…変な感じがっ…んうっ?!」

ぱっくり開いてかわいがってから…口を当てて、試食タイム☆
…うわ、まっずい
まずいけど、もっと舐めたい
必死に耐えてるあーちゃんの…声をたくさん聞きたい

「あっ…ひにゃああうっ!?いやああっ!?」

「ふーむ、ここかな?このへんどーかな?」

「いひゃっ、いひゃあっ?!未央ひゃあっ!」

私とあーちゃんで、感じるところが同じなのかどうか
出っ張りを舐めて、思いっきり吸って…反応をみる
おー、なかなかいい感じ☆

116: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/28(木) 20:52:14.70 ID:0H4Xa3pAO
「謝っても謝りきれないから…さ、その分、いかせてあげるね…!」

「んひいっ…!おっぱいきひゃいますっ…!」

なんとなく思い浮かべていた、エッチのやり方…
おちんちんをおまんこにこすりつけながら…乳首を2つともぐりっと捻る
初めてって、痛いんだよね?
…自分で言うのもアレだけど、かなりおちんちん…大きいし…大丈夫かな…
濡れてれば平気なんだっけ?
あ、おちんちん、熱い…!

「あっ…あーちゃんごめ…でちゃっ…」

「えっ…あ、…あっ?」

広がっていく生臭さ
おちんちんから、精液が吹き出ちゃった
あーちゃんに思いっきりかけちゃった
…精液だらけのあーちゃん…ダメ、ヤバいよ、入れてみたい…♪

117: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/28(木) 21:02:55.24 ID:0H4Xa3pAO
「…すごい匂い…これ…精液、なんですか…?」

「あはは、そうみたい☆あーちゃんもやる気になってきてる?」

指で精液を掬って、味わってるあーちゃんを見てたら…
おちんちんがビクッてきた
そんなことしてたら、入れちゃうよ?

「あっ、あっ、あーちゃんっ!入れちゃうけど、あーちゃんのおまんこに入れちゃうけどいいよねっ?」

「へっ…あぐっ、そんないきなり…いいっ!?」

…入った
あーちゃんの、おまんこ…きつくて、きゅんきゅんしてる
奥…あーちゃんの奥、どんなのだろう♪

118: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/28(木) 21:56:36.26 ID:0H4Xa3pAO
「…大丈夫?」

「あーっ!ああーっ!ひりひりしてっ…いっ…いたっ…いぎいっ!?」

あーちゃんの、痛みを訴える声
…とろけそうな声も混ざってる
まだ、奥へ
おちんちんを…奥へ…っ

「かふっ…かふっ…ひーっ、ひーっ…」

「あ、あは、入れちゃったよ…あーちゃんに、あーちゃんにいっ!」

「…きゃううううっ!?」

…出しちゃった☆
精液びゅくびゅく出てる
あーちゃんおまんこ、ドロドロにしちゃってる♪

119: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/28(木) 22:06:06.91 ID:0H4Xa3pAO
「あーちゃん…キス、しよ?」

「んっ!んっ!ん…んふっ…」

…なんか苦しょっぱい?
あっ…精液かけたの、すっかり忘れてた☆
まいっか、どんどんやってこ!

「ぷは…未央ちゃん…えっちすぎませんか…あんうっ!?」

「あ、あーちゃんだって、私のこと言えないよっ!」

なんか完全に恋人同士みたいで、今更恥ずかしくなってきた
だけど今の暖かさ、とっても好き
あーちゃんが好き
足りない、全然足りない
…足りないよっ

120: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/28(木) 22:20:28.81 ID:0H4Xa3pAO
「んぐ…うううっ!はーっ…はふ…すごい、未央ちゃんが、近い…いっ!」

「やんっ…おまんこきゅってきてる…!」

まるで搾り取られてるみたいだった
改めて…男子がエッチなこと考えるのがよくわかった
そりゃやってみたいよね…こういうふうに
もしかしたら、私やあーちゃんもエッチな想像のネタにされてたり?
私も誰かにおちんちん、入れられてるのかな…
…怖い、けど、なんだろこれ

「…んちゅ…初めて、だったんですよ?」

「…ん…」

「エッチだって、キスだって、未央ちゃんに…初めて、全部、持っていかれちゃったんです…」

私も
…私も、初めてだよ?
てきとーにごまかして、やりたいようにやっちゃっただけ
…それでも、幸せでいっぱいなんだ…

121: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/28(木) 22:34:06.47 ID:0H4Xa3pAO
「…本当に…ごめんね?」

「ふふっ、確かにちょっと変ですけど…未央ちゃんだから、構わないです、やうっ…」

おちんちんをグイグイ押し込んだ時の表情が、かわいくてたまらない
私、あーちゃんに…夢中になってる

「…ところで、赤ちゃんって出来るのかな?未央ちゃんのが男の人の体と、同じなら…」

「…どうなんだろ?流石にそれはないような…もし、できちゃったら…私が旦那さん?」

「…まあ、それならそれでいいかもしれませんね?」

ますます、興奮してきた
あーちゃんが、私のお嫁さんかあ…☆

125: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/29(金) 15:19:48.35 ID:EnGsQmkAO
「…あっ…」

…違う姿勢で、やってみよう
あーちゃん、そんな寂しそうな声しないで
すぐ、入れるから…っ

「ああっ…くひんっ…!」

「てへへっ…あーちゃんが好きな場所、だいたいわかっちゃったからね♪」

後ろからおまんこを突き上げて、乳首を何回も何回も揺らす
あーちゃんはぎゅっとシーツを握りながら、ぜぇぜぇと息を吐いている
…ほら、もう一回…中に出すよ?

「あーちゃんっ…いくよっ、いくからあっ!」

「うあっ…うあうっ!未央ちゃあ…あっ!あっ!あっ!あああっ!」

あーちゃんの奥に向かって、おちんちんを押し当てる
離したくない
あーちゃんを、私のものにしたい…

126: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/29(金) 15:35:00.88 ID:EnGsQmkAO
「くう…あ…んう…も、もうそろそろ…休憩しません?」

「…ごめっ、おちんちん止まらないっ!」

「ひんっ!ひいんっ!」

正直言えば、私だってとっくにフラフラしてる
ライブやレッスンみっちりやった時より、体が重い
なのに、おちんちんがあーちゃんを欲しがったままで
…言うこと聞かない
…どうしようもない

「ら…らめぇっ…もうおまんこらめぇっ…!」

「もうちょっとっ…もうちょっとだからあっ…!いくううっ!」

「っ!?…んぐっ!?」

…体力が射精に追いつかなくなって、私はあーちゃんに寄りかかった
繋がったまま、二人で…ベッドの上に横たわる
もう、動けない…
ここまでやりきっても、私のおちんちんは欲張りだった
キュッと締め付けてくるおまんこの気持ちよさだけで
…射精…しちゃった
あはは…

127: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/29(金) 15:46:15.62 ID:EnGsQmkAO
「…あー…えーっと…平気…?」

「ちょっと平気じゃないかも…今何時でしょうか?」

…深夜の…2時?
…夜の間、ずっとエッチしてたっぽいね…
お休み前で助かっ…てない!
おちんちんまだ残ってるよ!

「ふあ…あーちゃんと一緒だと…あっという間だから…あはは☆」

「はあ…もう。ですが…未央ちゃんのおちんぽ、本当にどうしましょう」

「…うーん、わかんない!」

「…ですよね、アテもないですし」

「「うーん…」」

おちんちんが残ってても困るけど
おちんちんがないとあーちゃんとエッチできないし…
…これ、出し入れできたりしないかなあ…

128: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/29(金) 15:49:02.17 ID:EnGsQmkAO
一旦ここまで
未央藍子編終了です
とりあえずおちんぽ中毒っぽくなった感じでおしまい

今夜余裕があったら加蓮で奈緒の初めてを奪おうと思います
ではまた
131: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/29(金) 21:56:44.09 ID:EnGsQmkAO

「…ウソだろ…?」

「奈緒のこと考えてたせいかな?ふふっ…おちんちん、生えちゃった」

「んっ…あ、ちゅ…やっぱり、するんだよな…」

「ん…別に奈緒が嫌ならいいけど…おまんこ、興味ない?」

凛はどうかわからないけど
少なくとも奈緒と私は、あの時が忘れられなくて…
こうやって、度々エッチするようになっていた
…まあ、おちんちん生えてきたのは今朝なんだけど

「…な、ないことは…ないけどさ。…恥ずかしい…し」

「何よ今更♪私たち恋人同士でしょ?なーんて…でも奈緒が好きなのはホントだからね」

「あ、アタシだって…あう…うひゃあっ!」

お返し、ってわけでもないけど
奈緒のおまんこをじっくり観察
ちっちゃい襞が、すごくかわいい
ピンク色がトロトロに濡れてて、心臓が激しく高鳴ってくる
…入れてみたい、私のおちんちん…

132: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/29(金) 22:33:14.03 ID:EnGsQmkAO
「…加蓮、どれくらい痛かった?」

「えー?忘れちゃった。…平気だって、奈緒もすぐ慣れるから」

…アレ、結構きつかったなあ
奈緒、大きいんだもん
私のもそこそこあるし…
しっかりほぐしてあげないとね
…息を吹きかけて、クリをぎゅっとつまんで…

「うわあっ!?いきなり強くするなあっ!?」

「あ、痛かった?ごめんごめん、…これくらいかな?」

「…まった、くうううっ!」

クリにキスしてから、襞をくいっと上下に動かして遊んで
エッチなお汁を味見…うん、おいしくない
あそうだ、奈緒にもおちんちん舐めてもらわなきゃ…

133: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/29(金) 22:45:47.13 ID:EnGsQmkAO
「こっちの舐め方、わかる?…ひんっ!」

「…加蓮にされたからな…何となくなら。歯を立てなきゃいいんだろ…?」

「そうそれ、いい…うん、すごくいいっ…」

姿勢を変えて、シックスナインの形になる
…おまんこの舐めあいっことも…ちょっと違った恥ずかしさがあった
おちんちんから伝わってくる舌触り…ぬるぬるして気持ちいい

「やめっ、あんま広げるなあっ!やだあっ…」

「ん…口の中に入れたらやめるよ?危ないし」

「…わかったよ…んむっ!んっ…ぐっ!ぐっ…!」

「…ひいっ!…ムキになんなくたってえっ!」

さっきまでくすぐるように舐めてただけだった奈緒が
半端じゃない勢いでおちんちんを吸い上げてきた
…か、からかいすぎたかな?
も…ヤバ…でちゃっ…!

136: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/31(日) 13:24:23.74 ID:n8776H1AO

「やっ…ふやっ…!?」

「んっ!?…ん…ぐぇ…んぐ…っ、ぷは…」

私の精液、飲んでる
いっぱい出しちゃった…
すごい…ふふっ…頭が変になりそ

「…奈緒、入れて平気?」

「…お、おう…いける…と、おもっ…」

正面から向かい合って、お互いの感じる場所をなすりつける
まだまだ溢れてくる精液も…おまんこに、たっぷりなすりつける

137: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/31(日) 13:35:29.09 ID:n8776H1AO
「あっ♪…はいっ…たあっ…♪」

「うぐっ!?うあああっ!なん…だっ、これえっ!?」

また、私たちは一つになった
入れてすぐに、奈緒の中へ出して
…私の色に染めていく

「んちゅ…痛みは、どんな感じ?」

「んふ…んっ、きついけど、ちゅ…思ったより…は、痛くないかな…あっ!あっ!」

ほろ苦いキスを繰り返しながら、膣を深く深くえぐっていく
突き当たったところに、ぐりぐりと押しつけて…もう一回、中出し
お嫁さんを妊娠させるイメージを浮かべて、犯し続ける

「あっ、はっ、精液とまんな…いっ!…おちんちんこわれひゃっ!」

「加蓮っ!かれんんんっ!ヤバい、ヤバいよぉっ!」

138: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/31(日) 13:45:17.75 ID:n8776H1AO
「すきっ…すきっ…大好きっ…!」

「かれ…もっと、もっとぉ…もっとアタシにっ…!」

ほっぺを舐めて、汗のしょっぱさを味わう
おっぱいをこすりあわせて、歪めあう
ギューッと抱きあって、体温を移しあう

「いくっ…いくのっ…また奈緒の中、だしちゃうねっ…!」

「うあっ!あひいっ…好きにしてぇっ…アタシ、アタシもうだめぇっ!」

何回目かの射精の直後、かたい何かを下腹部あたりに感じた
…と、ほぼ同時に…
私の下腹部に、生ぬるいヌルッとしたものがかかる
…あれ?これ…って

139: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/31(日) 13:55:24.64 ID:n8776H1AO
「はっ…あっ!?ああっ!?冗談だろぉ!?」

「…また、生えちゃったね、えへへ…」
奈緒の、おちんちん…
できるなら、ずっと感じたかったあの時の奈緒の熱さ
しかも、カチカチの状態で…精液を垂れ流して…
私のところに帰ってきてくれた

「奈緒…出し合いっこ、しよ?奈緒は私のおまんこ…好きに使っていいんだから」

「あひっ!れちゃうっ!れひゃうよぉ!」

二人とも、全く同じタイミングで…射精する
…楽しいなあ♪

140: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/31(日) 14:05:32.34 ID:n8776H1AO
「ひゃんっ!やうんっ!これっ!赤ちゃんできたらどうしようっ…!」

「知らねえよっ!加蓮が妊娠するならアタシも一緒だっ!一緒に産むぞっ!」

「ひいいっ!奈緒のあかひゃんできひゃああっ!」

今度は私が、中出しされながら射精する
前よりさらに気持ちいい
奈緒を染めて、奈緒に染め返されて
スキ、って想いの交換を続ける

「奈緒っ…ずっとっ…ずっと一緒だからあっ…!」

「加蓮っ…すきだあっ…加蓮っ!!」

エッチを続ければおちんちんが生えてくるってわかった以上
多分もう、誰も私たちを止められないと思う
…やめられるわけないじゃん、好きなんだから
限界まで、やらせてよね?

141: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/31(日) 14:12:05.46 ID:n8776H1AO
かれなお編おしまい
次はみり美嘉をやってエピローグに入ろうと思います


145: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/31(日) 20:50:37.09 ID:bxbtrHJjO
おつおつ
なおかれ結婚おめでとう(早い)
146: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/31(日) 23:46:38.48 ID:n8776H1AO
「あははー♪美嘉お姉ちゃんカチカチだよー?」

「やだ…あまり強くさわっちゃっ…」

「出しても大丈夫♪私が飲んであげるから」

「ダメだよっ…ダメっ…いくっ…!」

私の手じゃ全然足りないくらい、おおきなおちんちん
ぷるぷる震えて、暴れて、白いお汁を出していく
えへへ、かわいいー♪

「あはっ、はやいねー?そんなにみりあの中に出したかったんだ、みりあのおまんこに入れたいんだー」

「ううっ…うんっ…★」

「えっちだよねー、美嘉お姉ちゃんも初めてなのに☆」

ペロッと精液と一緒におちんちんを舐めながら、指でおまんこに触ってみる
…ぬるぬるする
精液、もうちょっとおいしくならないかなー?

147: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/01(月) 00:00:30.89 ID:LsHcUhFAO
「みてみて、みりあのおまんこ…今はこんな感じなんだよ?」

「あっ、あ…おまんこっ…みりあちゃんのおまんこっ★」

「あふっ、たくさん食べてね?ふう…お姉ちゃん、おっきいんだから」

美嘉お姉ちゃんの口におまんこを押し付けると
まるでキャンディみたいに、美味しそうに舐めてきた
うーん、やっぱりオトナの味なのかなあ?

「んっ、んっ、んぷっ…」

「美嘉お姉ちゃんっ…は、恥ずかしいなっ、すごく頑張ってるの、わかるっ…うあうっ♪」

胸がキューってなって、ドキドキが爆発して
…気持ちよすぎて、おしっこが出ちゃった
…あ、おしっこまでのんでる…えっち…

148: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/01(月) 00:10:09.60 ID:LsHcUhFAO
「お待たせっ♪…みりあのおまんこ…美嘉お姉ちゃんのおちんちんで、ぐいって…して?」

「あ…うんっ、入れるね?入れちゃうねっ★」

「…っ!?くうううううーっ!?!」

痛みがじわじわ、気持ちよさもじわじわ
太くて長いおちんちんが、私をオトナに変えていく
パパとママが赤ちゃん作るみたいに
私も赤ちゃん、作れるのかな?

「かふっ…はうっ…あうっ…おく、おくきてるっ♪」

「ダメ、これダメだって…みりあちゃんの中、ハンパじゃないっ…★」

「ひぎいうっ!?やだっ!やだやだっ!乱暴だよーっ♪」

パンパン音を立てて、ごりゅっと押し付けて
ビクンビクンって、私の中で揺れて
精液、来てる…♪

149: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/01(月) 00:18:17.16 ID:LsHcUhFAO
「んうっ、はう、美嘉お姉ちゃんはやいよー…?みりあおまんこ、そんなに好き?」

「ひゃんっ…スキ…スキだからっ、もっといっぱい出させてっ!」

「いっ、いいよっ…みりあに赤ちゃんできちゃうくらい、いっぱいしてっ♪」

「みりあちゃんっ…くひいっ!」

また、美嘉お姉ちゃんの重さが思いっきり私の中に入ってくる
抜かれて、めくれて、入れられて、こすれて
おまんこがおちんちんの形を覚えちゃいそう
ふにゃふにゃ粘土をぐにってやるみたいな…そんな感じなのかなー?
私におちんちんあったら美嘉お姉ちゃんでやってみたいなー、あはは♪

151: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/01(月) 19:30:37.24 ID:LsHcUhFAO
「はう…ヒリヒリする…でも、きもちよかったあ…」

「あ…あっ、あっ、あっ…」

一回おちんちんを引き抜いて
精液でトロトロになったおまんこを…美嘉お姉ちゃんの顔にくっつける
…当たり前のように、おまんこに舌を入れてきた
背中が、ブルッてしてくる

「あはうっ!みりあと美嘉お姉ちゃん、ミックスジュースみたい♪みりあもなめちゃおー」

「んぐっ…ふうっ…あんっ…★」

たくさん舐めてもらってから…おまんこを離して
顔がぐちゃぐちゃになってる美嘉お姉ちゃんに、思いっきりキス
…美嘉お姉ちゃん、また射精してる☆

152: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/01(月) 19:43:32.56 ID:LsHcUhFAO
「ふー、疲れたねー♪あんなに出したけど大丈夫?」

「はう…うんんっ!アタシ…ヘトヘト…いいっ★」

「あ、まだ出る。…だけどこれ以上は大変なのかなー」

「無理っ…無理だってぇっ!」

「んー♪まだ大丈夫そう☆」

精液を手に塗って、美嘉お姉ちゃんの目の前で…おまんこにこすりつける
くちゅっ、くちゅって、音を聞かせて見せつける

「みりあちゃんっ!ひぬっ!ひぬっ!ひんじゃううっ!」

「くっ…うううっ♪美嘉お姉ちゃんの方が…オトナ、でしょ?」

私もヘトヘトだけど…おちんちん、足りないから
もう一回、中にちょうだい?

153: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/01(月) 19:44:46.95 ID:LsHcUhFAO
みりみか編終了です
用事が入らなければ今夜から凛のエピローグやります
154: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/01(月) 21:43:39.36 ID:LsHcUhFAO

「んっ…んうっ…ふあっ…チンポ…ビクビク、してるっ…」

「…凛…」

「あ、あ…芳乃から、聞いてない?…チンポが生えてくる、って、話…いっ!」

プロデューサーに見せるオナニーが、いつも以上に感じる
男と女、一緒にやってるから当たり前だけど
チンポをこすりながら…バイブをオマンコに突き刺して
…イく所をアピールする

「いくっ…ひぐうっ!オナニー見られながらいくううっ!!」

「……」

「ふ…う、チンポ生えたのは…多分プロデューサーのせいだよ。散々私にエッチなこと叩き込んだの、アンタだから。…ふふ」

やっぱりこのチンポ、オナニーでは消えないんだ
ドロドロ垂れていく精液が、オマンコに伝っていく
バイブを引き抜いて…ピンクの肉を開いて
ほじくるように…二本の指で貫く

155: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/01(月) 22:01:27.43 ID:LsHcUhFAO
「チンポっ…プロデューサーのチンポ、入れてよっ!アンタが…責任…とってよっ!」

オナニーは私が勝手にしてるだけだし
…私のわがままに過ぎないけど
だけど
もうプロデューサーのチンポ無しじゃいられない
奈緒のチンポも気持ち良かったけど
…足りない
足りないものがある

「今日は大丈夫…だったな」

「平気…だから、きゃうっ…ゆびいっ!…赤ちゃんっ…妊娠しないからっ!」

指をオマンコに入れられただけで、私は射精してた
テクニックだけなら、奈緒だって慣れればいい
奈緒じゃ埋まらないものは…
妊娠するかもしれないスリル
やってはいけないこと…という、後ろめたさ
…それは女同士のエッチって行為では、埋まらなかった

156: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/01(月) 22:13:32.55 ID:LsHcUhFAO
「ふーっ…ふーっ…刻んで欲しいな…プロデューサーのチンポ、私の…子宮にっ…ふああああっ!?」

「エロくなったよな…凛っ」

「やうっ!生チンポっ…チンポきたっ…!きたああっ!?」

指と入れ替わりに突き刺さる、太い肉の棒
私を女にした凶器
何度もイった後のオマンコは…それを喜んで受け入れていた

「いっ!いっ!いつもよりっ…太いいっ…!」

「凛のおまんこが、きついだけじゃないか?ほら…!」

「うあああっ!?」

プロデューサーのミルクが待ちきれなくて
私はまたチンポからミルクを吹き出していた
2~3回出し入れされる度に、イってた気がする…

157: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/01(月) 22:28:42.73 ID:LsHcUhFAO
「行くぞ凛…凛っ!」

「あっ…ーーーーーっ!?!」

自分でも何を言ったのかわからない
…喉がかすれそうになるくらい、叫んでいた
大好きな、プロデューサーの中出し
…避妊薬飲んでたって、妊娠しにくい時期にしたって
…妊娠するときは、するんだよね

「…か…ふっ…中…中…すごひっ…」

「ははっ、射精量はまるでかなわないなあ…」

「ん…だけど、感じるよ。子宮に、プロデューサーの精液…」

私の…奈緒のチンポも
ただ気持ちよさを引き出すにすぎないんだと思う
…相手を孕ませるためじゃない
私が一番欲しいのは…きっと
私に証を刻んでくれる人なんだと思う
…それは、プロデューサー以外にはありえない

158: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/01(月) 22:36:39.54 ID:LsHcUhFAO
「…で、芳乃。結局どうすればいいのかな」

「むー。みなの力が膨れ上がった故のことでー…わたくしもお手上げなのでして」

「…まーじーでー…?」

「…流れを巡らせればー…一応は差し支えないはずかとー…」

消えては生えて、生えては消えて
…チンポを完全になくす手段は見つからなかった
それならそれで、いいかな
プロデューサーとのセックスの幅も広がったし…
このおかしな現象に…ちょっと、感謝してる
いつまで一緒かは、わからないけど
…これからもよろしくね

159: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/01(月) 22:39:17.85 ID:LsHcUhFAO
以上で終了です
ありがとうございました
当スレおよび牧場スレの次は未定ですが
今後の要望があれば検討します

当スレは今週中に依頼出します
ではまた

 

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改造したところ:
アイドルマスターを各種かてごり分けしました

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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