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由比ヶ浜「ヒッキーのココ…すごいね…♪」【エロ注意】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 04:08:32.84 ID:VeXwNqkr0
由比ヶ浜「ああっ!んっ…気持ちいいよヒッキー…!」

由比ヶ浜「んぁぁぁ!」

由比ヶ浜「はぁはぁ……またしちゃった…」

由比ヶ浜「は~……本物のヒッキーが欲しいよぉ…」





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7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 04:16:21.58 ID:VeXwNqkr0
カタッ

由比ヶ浜「っ!?だ、誰……?」

八幡「にゃ~ん……」

由比ヶ浜「なんだ猫か…って校内にいるわけ無いじゃん!」

バンッ

八幡「ひっ…!」

由比ヶ浜「ヒッキー……見てたんだ……」

八幡「いや全然見てませんよー……なにも」

由比ヶ浜「うそ!だってヒッキーのココこんなにおっきくなってんじゃん!」

八幡「ちょっ…!やめろ、ズボンの上から触るな!」
13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 05:33:27.11 ID:VeXwNqkr0
八幡「というか何でお前は部室であんなことしてたんだよ!」

由比ヶ浜「え……だって……///」

八幡「だって?」

由比ヶ浜「ヒッキーが見てくれるかもしれないでしょ」

八幡「見せる気まんまんだったのか……!」

由比ヶ浜「でも想定外だったなぁ……そのままヒッキーが押し倒してくれる計算だったのに覗いてるだけなんだもん」

八幡「し、紳士だから……一応」
38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 11:16:45.50 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「我慢しなくていいのに……」

八幡「べ、別に我慢なんて……」

由比ヶ浜「こんなに大きくなっちゃってんのに?」

八幡「や、やめて揉まないで!……ぁっ!だ、だめぇ!」

由比ヶ浜「ズボンの中窮屈そうだし、出してあげるね」

八幡「あぁ頼む……いや待て、なんでそうなる!?おいベルト外そうとすんな!やめろ!」

由比ヶ浜「チャックのほうがよかった?」

八幡「そういう問題じゃないから!」




39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 11:37:20.32 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「なんで邪魔するの?」

八幡「お前が勝手に脱がせてんじゃねーか!」

由比ヶ浜「えー、だって窮屈そうだし……」

八幡「こいつのことはほっとけば治まるから気にすんな」

由比ヶ浜「ずっと元気なままだけど?」

八幡「それはお前がさっきから擦ったり揉んだりして……ひぁあん!」
43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 12:04:14.24 ID:hvM+bn0N0
八幡の反応が完全にヒロイン
45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 12:12:51.65 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「ヒッキー感じてるの?」

八幡「はうう!……おかげさまでな。そろそろ逆セクハラやめろよ」

由比ヶ浜「あ、じゃあ今度はヒッキーがあたしにセクハラする番ね!……どこでも好きなとこ触っていいよ」

八幡「い、いやそれは……遠慮しておきます……つーかセクハラのお願いする女とか初めて見たわ」

由比ヶ浜「なんで!どこでも揉んだり舐めたり吸ったりしていいって言ってるのに!ヒッキーの意気地なし!ヘタレ!」

八幡「えぇー、なんつー理不尽な……」

由比ヶ浜「……あ、あたしの身体、そんなにダメ?」

八幡「いや、けしてそんなことは……むしろ……」

由比ヶ浜「むしろ?」

八幡「まぁ悪くはないんじゃないかってことだよ」

由比ヶ浜「そっかぁ……」
47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 12:28:12.35 ID:Q1XoBlXh0
八幡「そうなんだよ」

由比ヶ浜「そうなんだ」

八幡「そうそう」

由比ヶ浜「じゃあさ、ズボン脱いでよ」

八幡「ん?え?なんで?何がどうしてそうなったの?」

由比ヶ浜「いいから」

八幡「や、でも……」

由比ヶ浜「ズボンだけだから!お願い!」

八幡「ほ、ほんとにズボンだけでいいんだろうな?」

由比ヶ浜「うんうん!ズボンだけ脱いでくれればそれでいいから!」

八幡「わかった……じゃあ脱ぐわ」
49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 12:37:08.62 ID:Q1XoBlXh0
八幡「ほら、これでいいんだよな」

由比ヶ浜「OK!あぁ、ヒッキーの生足……はぁはぁ」

八幡「その舐めるような視線やめてくれませんかね……」

由比ヶ浜「じゃあ直接舐めていい?」

八幡「お前、足フェチだったのか?」

由比ヶ浜「違うよ?ヒッキーの肉体だったらなんでもいいの……ふふふふ」

八幡「ひぃっ!?や、やめて!来ないで!」

由比ヶ浜「つかまえた」

八幡「いやあああああああああああああ!!!!!」
50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 12:51:08.70 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「ぺろぺろ」

八幡「あっ!んぅっ!だ、だめ……っ!」

由比ヶ浜「ヒッキー敏感なんだね……足舐められて感じるなんて」

八幡「ぁあ……はぁん!や、やめろ由比ヶ浜……おぅふ!」

由比ヶ浜「舐められて悦んでるのに?そろそろパンツも脱がしちゃおっか」

八幡「え!?約束がちがっ……あぁぁぁあっ!?」
52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 13:00:02.22 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「脱がしちゃったね」

八幡「脱がされちゃったよ」

由比ヶ浜「どこ攻めてほしい?」

八幡「もうやめて……帰らせて……」

由比ヶ浜「んーと、アナルでいいかな?」

八幡「話聞けよ!……ん!?え、まさか指入れて……いひぃっ!?」
53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 13:00:54.92 ID:Q1XoBlXh0
見てたのかよ
もはや趣味でヒッキー陵辱してたのに
57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 13:04:56.21 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「いきなり指はハードル高かったかなー?」

八幡「当たり前だろ!早く抜けよ!」

由比ヶ浜「わかった」

八幡「あぁ、なんかケツが変な感じだった……」

由比ヶ浜「癖になりそう?」

八幡「ならねーよ!」
58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 13:17:11.12 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「とりあえずは舐めたほうがいいのかな?ぺろぺろ」

八幡「あぁっ!やぁん!」

由比ヶ浜「うわー、ヒッキーお尻の穴舐められて女の子みたいに喘いでる……もしかして変態?」

八幡「ち、ちが……くぅん!」

由比ヶ浜「どこが違うの?変態でしょ。ヒッキーはアナル舐められるのが大好きな変態男なんだよ」

八幡「や、やだぁ!そんなこと言わないでぇ!」
61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 13:23:39.66 ID:+69p4M6c0
あれ、八幡がかわいい....?
62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 13:25:23.99 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「かわいいなぁヒッキーは」

八幡「……男にかわいいとか言うな」

由比ヶ浜「もっと気持ちよくしてあげるね」

八幡「ん?あ……し、舌……?あひぃぃぃぃ!?」
64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 13:36:23.96 ID:Q1XoBlXh0
八幡「あ、ああ……由比ヶ浜の舌がすごいスピードで出入りして……」

八幡「う……くぅっ……」

由比ヶ浜「どう?気持ちいい?」

八幡「……いい……いや!よくない!」

由比ヶ浜「ふーん?じゃあもっと激しくしてあげるね」

八幡「え、ちょま……ほああああああああ!!」
66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 13:48:06.72 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「ふふ、どう?」

八幡「はぁ……はぁ……」

由比ヶ浜「気持ちよかったんでしょ?」

八幡「俺は絶対アナルなんかでは感じない!」

由比ヶ浜「あんなに喘いでたのに?」

八幡「ぐっ……」

由比ヶ浜「あれ?先っぽからなんか垂れてきてる」

八幡「……!」
68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 13:58:26.67 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「これって先走りってやつ?」

八幡「そ、そうだ……くそっ、俺はアナルの快感に屈しちまったのか……!死にてぇ……」

由比ヶ浜「死んじゃやだよ……どうしてもって言うならあたしも道連れにしてね」

八幡「怖っ!?ていうか重っ!?」

由比ヶ浜「とりあえずこれ舐めるね」

八幡「はい」
70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 14:08:46.25 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「なんか味しないね」

八幡「そうなのか?舐めたことないからわかんねえ」

由比ヶ浜「うん……でもおいしい」

八幡「味しないのにおいしいってどういうことだよ……」

由比ヶ浜「もっと吸い出してあげるね」

八幡「……うおっ!?あ、これ……すご……」
72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 14:18:24.25 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「ちろちろ」

八幡「はぅうん!あぁ!らめぇぇ!」

由比ヶ浜「ヒッキーちょっとうるさい」

八幡「ごめんなさい……」

由比ヶ浜「そんなに気持ちいいの?」

八幡「うん。あ、裏側も舐めてくれ」

由比ヶ浜「こう?」

八幡「はっ……い、いい……!!」
75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 14:28:59.98 ID:Q1XoBlXh0
八幡「由比ヶ浜……パイズリしてくれ」

由比ヶ浜「なにそれ?」

八幡「これをおっぱいで挟んで擦るやつだよ」

由比ヶ浜「ええっ!?おっぱいで!?」

八幡「そうだよ、だから早く脱げよ」

由比ヶ浜「そっか……とうとうヒッキーにあたしのおっぱい見られちゃうんだね……」

八幡「あぁ。しかと目に焼き付けてやるから早くしろ」

由比ヶ浜「わかった!あたしやるよ!」
77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 14:36:20.79 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「脱いだ!」

八幡「綺麗な胸だな」

由比ヶ浜「ほんと?ありがと」

八幡「じゃあ早速これを挟んでしごいてくれ」

由比ヶ浜「ん」

八幡「うはぁ!やわらけぇ……!」
78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 14:41:41.88 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「きもちいい?」

八幡「……んー」

由比ヶ浜「なんか微妙ぽい?」

八幡「柔らかすぎて……」

由比ヶ浜「じゃあやめよっか」

八幡「だな」
83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 15:04:35.43 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「普通に咥えるやつでいいの?」

八幡「ああ」

由比ヶ浜「ん……おいひい」

八幡「あふぅ!」

由比ヶ浜「……」

八幡「うおぉ!」

由比ヶ浜「じゅぼじゅぼ」

八幡「あっ…もうダメぇ!」
84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 15:20:07.39 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「んふふ……」

八幡「っ!?フェラしながらアナルも同時に……!?ひぅぅぅ!」

由比ヶ浜「……」

八幡「う、内側から前立腺が刺激されて……」

八幡「あ……や……も、ダメ、おかしくなっちゃ……う、うわああああああああああああ!!!」
85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 15:32:41.48 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「きゃっ!……ああ、顔中びちゃびちゃになっちゃった……」

八幡「すまん……」

由比ヶ浜「いいよ。その代わりこれ舐めとって」

八幡「いやさすがにそれは無理だ」

由比ヶ浜「だよね」

八幡「うむ」

由比ヶ浜「じゃああたしが……うえー苦い」

八幡「苦いなら無理すんな」

由比ヶ浜「もったいないじゃん……ん、結構好きかもこれ」

八幡「マジか……」

由比ヶ浜「うん。ねぇ……もっとちょうだい?」
89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 15:48:28.33 ID:Q1XoBlXh0
八幡「そ、それって……?」

由比ヶ浜「うん……」

八幡「由比ヶ浜……」

由比ヶ浜「ヒッキー……上脱いで……」

八幡「わかった……」

由比ヶ浜「じゃあ……乳首開発するね」

八幡「あぁ……え!?」
91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 15:59:12.60 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「何?」

八幡「いや……なんかおかしくね?」

由比ヶ浜「おかしくないよ?乳首だけでイけるように開発しようってだけじゃん」

八幡「おう、そ、そうなのか……」

由比ヶ浜「あたしに任せて!」

八幡「はい」
92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 16:07:21.08 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「じゃいくよ」

八幡「……やっ!」

由比ヶ浜「……ん?えいっ」

八幡「ひゃう!」

由比ヶ浜「開発するまでもないみたい?」

八幡「……」

由比ヶ浜「もしかしてヒッキー……普段から弄って」

八幡「ち、違う!元々乳首弱いだけだ!」
94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 16:18:44.18 ID:Q1XoBlXh0
由比ヶ浜「ほんとにー?」

八幡「ほ、ほんと」

由比ヶ浜「なんで目合わせようとしないの?」

八幡「………」

由比ヶ浜「まぁいいや。手間省けたからさっさとこれつけちゃおう」

八幡「……なんで洗濯バサミとか持ってんの?」

由比ヶ浜「さぁ?」
98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 16:38:37.30 ID:Q1XoBlXh0
八幡「ん……あ……ふぁぁん!」

由比ヶ浜「ほんとに乳首敏感なんだねー、こんなにビンビンになっちゃって……」

八幡「く、屈辱的だ……」

由比ヶ浜「ほんとは興奮してるんじゃないの?こっちのほうもまた元気になってるし」

八幡「あうっ!」
102: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 16:58:33.43 ID:Q1XoBlXh0
八幡「ていうか俺責められてばっかじゃねぇか……」

由比ヶ浜「あたしは押し倒していいって言ったのにヒッキーが何もしなかったんじゃん」

八幡「だからってこんな一方的に辱めを受けさせられるとは思わないだろ!」

由比ヶ浜「うーん……まぁ不公平かもね。いいよ……きて」

八幡「いいのか?俺はアナルの感度抜群で今も両乳首に洗濯バサミつけられてビクンビクンしてるような男だぞ」

由比ヶ浜「そういうとこも全部ひっくるめてヒッキーだよ。だから……きて……」

八幡「……わかった」
111: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 17:26:55.13 ID:Q1XoBlXh0
八幡「さっきまで自分でやってたなら前戯は必要ないか?入れるぞ」

由比ヶ浜「うん……。あ……ヒッキーのが入ってくる……っ」

八幡「うぁ……す、すげぇっ!」

由比ヶ浜「んぁっ……ヒッキー、気持ちいいの?」

八幡「ああ……お前の中最高だっ!」

由比ヶ浜「嬉しいな……ねぇ、キスしよ」

八幡「いいぜ」

由比ヶ浜「ん……えへへ、ヒッキー大好き」

八幡「俺もだよ」
114: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 17:41:28.70 ID:Q1XoBlXh0
八幡「ふっ……はぁっ……!」

由比ヶ浜「あ、ヒッキ……はげしっ……!」

八幡「由比ヶ浜……っ!由比ヶ浜っ!」

由比ヶ浜「あんっ!あ、いい……いいよぉ!」

八幡「くっ……そろそろイくぞ、結衣!あ、で、射精る!」

由比ヶ浜「あ、あたしも……あぁぁっ!!」

八幡「うぉおおおおおおお!?」

由比ヶ浜「あぁあああああああん!!」

ガラッ

雪ノ下「ごめんなさい遅くなってしまっ……きゃああああああああああああああ!!」


end

 

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