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クー子「少年、気持ちいい?」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 19:33:38.10 ID:RJxxWap/0
ニャル子「って、何してやがんですかクー子!」

クー子「何って、ディープキスだけど…」

ニャル子「んなもん見りゃわかりますよ!今すぐ真尋さんから離れなさい!」

ハス太「そうだよ!真尋君も嫌がって…」

真尋「ほら…クー子、早く」グイッ

クー子「あんっ…少年…」


ニャル子「」

ハス太「」


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8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 19:48:55.81 ID:RJxxWap/0
ハス太「…それで、おかしいと思って調べたら」

ニャル子「クー子の部屋からコレが出てきたわけですよ」


薬『恋愛秘伝 ホレル・シンフォニー』

ニャル子「あんにゃろー!今すぐ胸倉引っつかんで72くらいになるまで胸部を殴打してやりましょうか!」

ハス太「ニャル子ちゃん。暴力はダメだよ!」

ハス太「でも…」

ニャル子「?」

ハス太「クー子ちゃんがそのつもりなら…僕達も…いいよね?」ニコニコ

ニャル子「…ええ。この薬はまだ何回分か残っているみたいですしね」ニヤ

ニャル&ハス「私(僕)達の仕返しは、まだまだこれからだ!」


―完―
9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 20:00:55.74 ID:RJxxWap/0
ハス太「って、えええぇぇ!今から仕返ししようとしたら終わっちゃったよ!」

ニャル子「心配無用ですよ。ほら、銀○だって終わる終わる言いながら続いてたじゃありませんか」

ハス太「それはそうだけど…」

ニャル子「とにかく、今日はクー子の使った分の効果が残ってるので、作戦は明日からですね」

ハス太「うんっ!」
16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 20:20:54.09 ID:RJxxWap/0
~クー子の場合~

クー子(キスもいいけど、もっと普通にイチャイチャしたい…)

クー子(それにしても、ニャル子達は遅くなるって言うから使ったのに…。これじゃニャル子に嫌われちゃう)クスン

真尋「どうした、クー子?」

クー子「…ううん、何でもない。そんなことより少し買い物に行きたい」

真尋「わかった。今日は元気のないクー子のために、何でも聞いてあげるよ」ナデナデ

クー子「……うん」

クー子(いつものツンデレな少年もいいけど、これはこれで…)
17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 20:33:44.98 ID:RJxxWap/0
~~~

クー子「…ここがいい」

真尋「コンビニ?こんな所でいいのか?」

クー子「いい。ここで欲しいのがあるから」ヒョイヒョイ

真尋「随分とたくさん買うんだな」

クー子「今対象商品を2つ以上買うと、アイドルのクリアファイルが貰えるから」

真尋(ステマ乙)
18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 20:42:22.17 ID:RJxxWap/0
真尋「ん?これは…」

~~~

クー子「よかった。全部貰えた」テクテク

真尋「ねぇ、クー子。さっきの店でこんなの買ったんだけど…」

クー子「タマゴアイス?」


【タマゴアイス】
→ゴム風船のような容器に入ったアイス。
食べ方を失敗すると大変なことに…


真尋「よかったら、そこの公園で一緒に食べないか?」ニコッ

クー子「…食べる」
19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 20:48:45.59 ID:RJxxWap/0
クー子「それで、これはどうやって食べるの?」

真尋「こうやって端を切って…クー子、あーん」

クー子「んっ…」パクッ

真尋「そうそう。そのまま中身を吸い出して食べるんだ」

クー子「………」チュー

クー子(これ…だんだん出るのが早くなってる…)チュクチュク

真尋「気をつけて、クー子!出るよっ!」ビュッ

クー子「えっ?きゃあっ…!?」ビチャアッ
20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 20:55:05.90 ID:RJxxWap/0
クー子「うぅ…服がベタベタ…」ドロッ

真尋「ごめんっ、クー子!すぐに綺麗にするから」ペロッ

クー子「ん…」ピクッ

クー子(少年が…私についたアイスを舐めとってる…)

真尋「…クー子!」ガバァッ

クー子「きゃっ…!少年…?」

真尋「もう我慢出来ないんだ!」

クー子「…わかった。じゃあ、向こうの茂みに…」

真尋「いいのか…?僕は邪神だって構わないで食っちまう人間なんだぜ?」
27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 22:05:46.06 ID:RJxxWap/0
~~~

工口シーン早送り>>

クー子「少年…そんな所は汚いから舐めなくていいから…んっ…!」

クー子(少年の舌…気持ちいい…)ハァハァ

クー子「ダメ…もう、頭が…カオスになって…シンクロしちゃうっ…!」ビクンッ

~~~
29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 22:14:06.94 ID:RJxxWap/0
真尋「ごめん。遅くなっちゃったな」テクテク

クー子「私は別に平気。それにしても…」ピラッ

クー子(どうして新しい服があんな所に落ちてたんだろう?)

真尋「ああ、その服か。不思議だよな~」

真尋「でも、よく似合ってるよ。そのタヌキのTシャツ」ニコッ

クー子「少年、これはアライグマだと思…」
30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 22:25:29.93 ID:RJxxWap/0
ドア「ガチャ」

真尋「ただいまー」


頼子「お帰り、2人とも。クー子ちゃん、お風呂沸いてるわよ~」ゴウンゴウン

クー子「…ありがとう。すぐに入る」

ハス太「あれ?真尋君のお母さん、さっきも洗濯してなかった?」

頼子「シーッ。内緒よ」

ハス太「?」
31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 22:36:25.12 ID:RJxxWap/0
真尋「クー子、今日は一緒に寝るか?」

クー子「えっと…その…」

クー子(ニャル子…食事の時もすごく怒ってるみたいだったし、これ以上は…)

クー子「ごめん、少年。それはまた今度…」

真尋「…そうだな。今日は疲れちゃったし…また今度な」

クー子「うん…」

クー子(今の少年は薬のおかげだもの。だからこれはきっとない…また今度…)

クー子「…おやすみ、少年」

真尋「うん。おやすみ、クー子」
34: 一文字抜けてた 2013/05/11(土) 22:48:55.08 ID:RJxxWap/0
真尋「うーん…不幸だぁ…」ムニャムニャ

ニャル子「よしよし、ぐっすりと眠ってるみたいですね…」

ニャル子(確かこの薬の使い方は、使いたい相手と自分の身体に…)

ニャル子「割って…挿す!」

パアァァァッ

ニャル子「エクストリィィィム!!」

ニャル子(クックック。これで私と真尋さんも…)
35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 22:58:35.73 ID:RJxxWap/0
~ニャル子の場合~

ニャル子「真尋さん、起きてください」ユサユサ

真尋「うん…ニャル子がキスしてくれたら起きる…」ムニャ

ニャル子「!?」

ニャル子(やはりこの薬…本物!)

ニャル子「しょ、しょうがないですね~」

ニャル子「ん…」チュッ

真尋「ありがとな、ニャル子のおかげで目が覚めたよ」ナデナデ

ニャル子「ふぁ…」

ニャル子(どうしましょう。こんな時、どういう顔をすればいいかわかりませんよ…!)
38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 23:10:21.44 ID:RJxxWap/0
真尋「さて、ニャル子はどこか行きたい所あるか?」

ニャル子「はいはーい!私、カラオケ行きたいです!」

真尋「おお、いいな。たまには大声で歌いたいしな」

ニャル子「それもいいですが…狭い空間の中、真尋さんと2人きりで愛の営みを」クネクネ

真尋「ふむ…それもアリかな…」

ニャル子「いやいやいや、冗談ですよ?」

ニャル子(なんでしょう、理想の関係になったと思ったのに…この何か違う感じ!)

ニャル子(リボンズのが変形前の機体をガンダムと呼んだ時くらいの違和感です)
39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 23:26:50.99 ID:RJxxWap/0
~カラオケ~

真尋「空っ!零れ落ちたっ!ふたつの星が~」

ニャル子「いやー、真尋さんお上手ですね」



ニャル子「今、最高の~奇跡にのりこめ~」

真尋「ニャル子も上手いじゃないか。ニワカじゃ相手にもならないよ!」



真尋「キルミーベイベー!」

ニャル子「どしたのわさわさっ!」



ニャル子「ふぅ、少し疲れましたね~」ドサッ
40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 23:36:21.72 ID:RJxxWap/0
真尋「おぉ…」

真尋(座ったニャル子の服の隙間から…胸が…!)

ニャル子「んっ?…ははーん。きさま!見ているなッ!」

真尋「うわぁ!ごごご、ごめん!つい…」

ニャル子「いいんですよ」ギュッ

真尋「えっ…」

ニャル子「私は真尋さんになら何をされても構いませんよ…?」

真尋「…ニャル子ォ!」ガバァッ

ニャル子「いいですよ…抱いてください!銀河の果てまで!」
41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 23:44:10.73 ID:RJxxWap/0
~~~

工口シーン早送り>>

ニャル子「あっ…真尋さんったらがっつき過ぎですよ…」

ニャル子「真尋…さん!胸ばっかり攻め…はぁっ!ないで…」

ニャル子「真尋さん、待ってください!あなたと合体したっ…あああぁぁっ!」ビクンッ

~~~
48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/12(日) 00:01:25.26 ID:zSXeL/wJ0
真尋「あはは。惜しかったな、ニャル子」

ニャル子「はイィ……」ズーン

ニャル子(まさか監視カメラで見てた店員に中断させられるとは…)

真尋「あのさ、ニャル子。その…また夜に続きしてもいいかな?」

ニャル子「!?」

ニャル子「はい、よろこんでー!」

真尋「よかった。じゃあ、後で部屋で待ってるからな」

ニャル子(あーりゃりゃこりゃりゃ。これはハチャメチャなラッキーデーですねぇ!)
50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/12(日) 00:09:21.74 ID:zSXeL/wJ0
ニャル子「って、言ってたのに…」

真尋「………」クカー

ニャル子「爆睡してるじゃないですかっ!」ガビンッ

ニャル子「まったく、真尋さんったら…」ポスン

ニャル子(まあ、いいです。薬の力じゃなく、本当に真尋さんと寝られるようなまで待ってあげますよ…)

ニャル子「おやすみなさい。真尋さん」チュッ
51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/12(日) 00:17:01.19 ID:zSXeL/wJ0
ドア「キィ…」

ハス太「真尋君…寝てるよね?」


真尋「………」スゥ

ハス太「ごめんね。でも、僕も2人に負けてられないから!」

ハス太「えいっ!リザベーション!」

パアァァァッ

ハス太「はわぁっ!」ビビクン

ハス太「よ、よーし。これで明日1日、真尋君は僕の恋人だよ!」
53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/12(日) 00:26:36.65 ID:zSXeL/wJ0
真尋「おはよう、ハス太」ニコッ

ハス太「ふぇ…?あっ!ご、ごめんね。寝坊しちゃって」アワアワ

真尋「ふふ、いいって。ハス太の可愛い寝顔が見られたし」

ハス太「そんな、恥ずかしいよ…」カァッ

真尋「でも…」チュッ

ハス太「ふぇっ!?」

真尋「これは寝坊の罰、だよ」フフッ

ハス太(これ、心臓がもたないよ~)ドキドキ
54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/12(日) 00:35:04.29 ID:zSXeL/wJ0
真尋「で、ハス太。どこか行きたいところとかあるか?」

ハス太「ううん。僕はこのまま真尋君とのーんびり過ごしたいな」ギュッ

真尋「じゃあさ、何かしてほしいこととかは?」

ハス太「してほしいこと…そっ、それじゃあ!」

ハス太「ま、マッサージ…してほしいな」モジモジ

真尋「うん、任せてよ」ニコッ

ハス太(笑顔の真尋君…カッコイイなぁ…)
57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/12(日) 00:42:26.48 ID:zSXeL/wJ0
真尋「痛かったら言うんだぞ」グイッ

ハス太「あっ…!」ビクッ

真尋「わっ!大丈夫か?」

ハス太「うん。ちょっとビックリしただけ」エヘヘ

真尋「そうか?なら…」グッグッ

ハス太「んっ…ふあぁ…」ハァハァ

真尋「…やっぱり、変な声漏れてるし。前見せろよ」

ハス太「あっ、ダメ!今は…」コロンッ

真尋「わぁ…」

ハス太「もう、真尋君強引だよぉ…」グスッ
58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/12(日) 00:47:49.28 ID:zSXeL/wJ0
真尋「ハス太のココ、ちっちゃいのにこんなに硬くなってるじゃないか」サワ…

ハス太「んんっ…」ピクッ

真尋「僕のも見てくれ」ボロンッ

真尋「こいつをどう思う?」

ハス太「すごく…大きいです」ハワワ

真尋「僕ももう限界だよ」ガバァッ

ハス太「あっ…」トサッ

真尋「いいよな…ハス太」

ハス太「真尋君…」
59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/12(日) 00:53:35.43 ID:zSXeL/wJ0
~~~

工口シーン再生>

真尋「ハス太…お前、男なのにいい匂いするよな…」スンスン

ハス太「もうっ!あんまり嗅がないでよ…」カアァ

真尋「そんな顔するなって…」ペロッ

ハス太「ひぁっ!?首筋…」ゾクゾク

真尋「そんな表情見せられると…虐めたくなる」カプッ

ハス太「んはぁっ…!か、噛まないでよぉ…」
62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/12(日) 01:01:41.74 ID:zSXeL/wJ0
真尋「さて、ハス太もそろそろこっちをシて欲しいんじゃないのか?」ソッ

ハス太「あっ、ソコは…」

ハス太(僕の…大事なところ…)

真尋「安心してよ。僕も男なんだから…」スリスリ

ハス太「ふあぁっ!?」ビクッ

真尋「気持ちいいトコロは、いっぱい知ってるよ」ススッ

ハス太「だ、ダメぇっ!それ以上されたら…出ちゃうよぉ…」
63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/12(日) 01:06:31.81 ID:zSXeL/wJ0
真尋「なら、ストップだ」スッ

ハス太「……え?」ハァハァ

真尋「言ったろ。僕も限界だって」ギンギン

ハス太「あ…」

真尋「最後は2人で…なっ?」

ハス太「…うんっ!」
64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/12(日) 01:10:50.75 ID:zSXeL/wJ0
真尋「じゃあ、合わせるぞ…」グッ

ハス太「んあぁっ!?」ビクッ

ハス太(凄い…真尋君の、想像してたのより断然大きくって…逞しい…)

真尋「ハス太…弱音を吐いてた割には長くもってる…じゃないかっ…!」ズチュッズチュッ

ハス太「うん…でも、僕もう…!」

真尋「僕もだ…出るっ…!」ビュルッビュルルルッ

ハス太「あっ、あっ…!ふわあぁぁっ!?」ピュッピュルッ

~~~
66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/12(日) 01:18:35.90 ID:zSXeL/wJ0
真尋「ハス太…よかったぞ」チュッ

ハス太「真尋君…」ポー

ハス太(あぁ…でも、これは真尋君の本当の気持ちじゃなくて…)シュン

真尋「ハス太、大好きだ…」ギュッ

ハス太「はぅ…」

真尋「だからさ、もう…」

真尋「薬なんて使おうとしなくていいんだぞ」
68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/12(日) 01:22:53.41 ID:zSXeL/wJ0
ハス太「!?」

真尋「まったく…今朝起きたら、昨日で期限切れの惚れ薬を持ったハス太が隣に倒れてたからまさかと思ったけど…」

ハス太(期限切れ…だから効かなかったんだ)

真尋「僕も好きだからよかったけど、ズルはしちゃだめだろ?」デコピンッ

ハス太「あうっ!ごめんなさい…」シュン

真尋「………」

ハス太「……?」
70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/12(日) 01:25:08.85 ID:zSXeL/wJ0
真尋「…ああもう!ハス太は可愛いなぁ!」クシャッ

ハス太「わわっ!髪ぐしゃぐしゃになっちゃうよぉ…」ジタバタ

真尋「別にいいだろ。毎日僕がセットしてる髪だ」

ハス太「で、でも…」

真尋「…それに」

ハス太「?」

真尋「これからは僕が手入れまでしてやっても…いいぞ?」フイッ

ハス太「そ、それって…!」

真尋「色々汚れちゃったしな…」

真尋「一緒に風呂…入るか?」

ハス太「!」

ハス太「うんっ!」


―True完―
73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/12(日) 02:47:38.35 ID:P7xrPo1O0
大層乙であった

 

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