まどか「甘い甘い恋のチョコレート」

2 : ◆SjWXMdM6SY :2013/02/13(水) 20:33:14.80
まどか「それでは、今年のバレンタインデーの対策会議を始めます」

まどか「さやかちゃん、よろしくお願いします」

さやか「うん、放課後にあたしに用があるってのは聞いてたけどまさかこうなるとは思ってなかったよ」

まどか「呑気なこと言ってられないよさやかちゃん。バレンタインまであと1週間しかないんだよ?」

さやか「それはそうだけど……」

まどか「何の対策もなしに過ごしてたら、前日になって慌てて買いに行くももう売り切れ、なんてこともあるんだよ?」

さやか「まどか、何もそんなマジにならなくても……」

まどか「甘いよさやかちゃん!」

さやか「へ?」

続きを読む

タグ:

弟「姉の寝込みを襲う」【エロ注意】

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/29(月) 00:50:02 ID:7niYzTkE
セックスしたい

かといって彼女はいない

そんなわけで身近な姉を襲うことにした

バレたらまずいから眠ってるうちに

彼氏持ちだし、処女ということもないだろう

そうして姉を犯すために行動をはじめた

続きを読む

タグ:

真姫「花陽と凛とこたつ」

1 : ◆UFNnDwMYPk :2014/11/23(日) 19:47:09.58
りんぱな「はぁー………」

凛「みかんが美味しいにゃー……」

花陽「お茶も温かくて美味しいねぇ…」

凛「そしてなにより……このこたつ」

凛「中にこもって丸くなりたいにゃー」

真姫「ちょっとふたりとも」



続きを読む

タグ:

ルルーシュ「相手を妊娠させるギアスだと!?」【安価】

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/09/01(土) 11:36:13 ID:rfS1w6S.
ルルーシュ「なんだこれ!何の役に立つんだ?」

C.C.「とりあえず使ってみたらどうだ?」

C.C.「言っておくが私にはギアスは通じないぞ。」

ルルーシュ「はいはい解っていますよ。それじゃあ・・・」

ルルーシュ「>>2にギアスをかけてみるか。」


安価よろしくお願いします。

続きを読む

タグ:

少女「ある日森の中、クマさんに出会った」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/11/29(土) 01:32:19 ID:deHgkTdU
人里から遠く離れた場所にある、広大な原生林──

ひとたび足を踏み入れれば二度と出ることはかなわぬと恐れられるこの森を、

堂々たる足取りで歩む一人の少女があった。



少女「…………」ザクッザクッ…

少女「このあたりでいいかな」



少女は不敵な笑みを浮かべると、耳につけていたイヤリングを地面に落とす。

すると──

続きを読む

タグ:

まどか「わたしのナイト様」

2 : ◆SjWXMdM6SY :2012/10/27(土) 01:24:16.03
中沢「……それでは文化祭の演劇の配役は以上で決定です。何かある人は……」

ほむら「ちょっと待ちなさい……」

中沢「あれ、暁美さん?」

ほむら「どうして私が騎士役なのよ!?普通は男子の役じゃないの!?」

中沢「そうは言っても暁美さんが一番多い票数だから選ばれたんだけど……」

ほむら「ぐっ……」

続きを読む

タグ:

にこ「にこと穂乃果のお母さん」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/24(水) 15:46:05.42

にこ「おじゃましまーす…」


ほのママ「あら?にこちゃん?いらっしゃいー」


にこ「穂乃果さんはいらっしゃいますか?」


ほのママ「穂乃果は今学校で補習受けてるんだけど」


にこ「え、本当ですか?」


ほのママ「ええ。あ、もうすぐ帰ってくると思うからお茶の間でくつろいででね?」


にこ「はい、分かりました」

続きを読む

タグ:

ドラえもん「三次元ポケット~!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/11/27(木) 00:50:06 ID:5M6FIf9w
~ 空き地 ~

スネ夫「どうだい、このジャケット? かっこいいだろ?」

しずか「わぁ~、ステキねぇ」

のび太「すごぉ~い!」

ジャイアン「おいスネ夫、これどこで買ったんだよ!」

スネ夫「パパの友だちに海外のブランド物を扱ってる会社の社長がいてね」

スネ夫「今度発売する新作ジャケットを特別にもらったのさ」

スネ夫「しかも、ちゃんとボクの寸法に合わせてもらってね」

続きを読む

タグ:

勇者「メラ…?」

1: ◆X9gBn93PwA 2012/03/22(木) 22:21:43 ID:3675lTo.

勇者「なんだそれは?」

魔法使い「火属性の初期魔法ですぞ」

勇者「ああ、それなら…」

勇者が横に手を伸ばすとその先に
火の柱が激しく空に向かって燃えだした

魔法使い「!?」

勇者「これだろ?」

魔法使い「メ、メラゾーマ…」

勇者「ん?」

続きを読む

タグ:

織斑一夏 小学1年生【IS SS】

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/02/27(月) 12:06:14 ID:77opy2kc
ざわざわ・・・

「あれが、ISを動かしたっていう男の子・・・?」
「まだ7歳らしいわよ?」
「かわいい!」

一夏「大きいお姉ちゃんばっかりで、やだなぁ・・・・もう帰りたいよぉ・・・・。」

千冬「ホームルームを始める。全員席に就け。」

一夏「ち、千冬お姉ちゃん!どうしてここにいるの!?」

千冬「織斑、ここでは先生と呼べ。」

一夏「えっ・・・はい・・・・先生・・・・・。」ショボン

千冬「(クソ!可愛く育ちおって!調子が狂う!)」もじもじ

続きを読む

タグ:

カヲル「僕と契約して魔法少女になってよ!」シンジ「はぁ?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/01/18(金) 02:02:19 ID:u78LXl0k
シンジ「カヲル君が何を言っているのか わけがわからないよ」

カヲル「なかなかにノリがいいじゃないか」

シンジ「もう突っ込みどころがありすぎるよ」

カヲル「まずはどこにツッコミを入れたいんだい?」

続きを読む

タグ:

海未「ケンカップルって素晴らしいですよね」にこまき「はぁ?」

1 : ◆C64fFvK9Ac :2014/07/27(日) 00:11:47.70
にこ「なんでそんなことを私たちに言うのよ?」

真姫「まったく意味わかんないんだけど…」

海未「いや、だって…」チラッ

凛「ケンカップルって2人のことだもん」

にこまき「はぁ?」

にこ「2人って…」

真姫「私と」にこ「にこのこと?」

うみりん「」コクン

にこまき「はぁぁぁ!?」

にこ「ばっっっっかじゃないの!?あり得ないんですけどー!!」

真姫「そうよ!!そもそもにこちゃんなんかがこの私と釣り合うわけないでしょ!!」

にこ「はぁ!?何よそれ!私がそんなにぶっさいくっていうわけ!?」

真姫「だ、誰もそこまで言ってないわよ!!む、むしろ外見はその…か、かわいい…ほうだと…思う………けど…………」ボソッ

にこ「なによ!?声がちっちゃくて聞こえないんですけどー!?」

真姫「が、外見はまだマシな方よ!!そ、そうだ!中身よ!中身がバカでマヌケでアホでネタキャラなのが悪いのよ!!」カァァ

にこ「はぁ!?あんたこそ中身はネタキャラでしょ!?」

真姫「どこがよ!?」

にこ「この歳になってまで未だにサンタの事を」

凛「わーー!!」

希「まーた痴話喧嘩かな?」

にこまき「痴話喧嘩じゃないわよ!!」

海未「2人とも…やっぱり付き合ってるんですか?」

にこまき「あんたバカぁ!?」カァァ

関連スレ:

穂乃果「こんなの絶対おかしいよ!」にこまき「はぁ?」


続きを読む

タグ:

一夏「ラウラ・ボーダフォン?」

1: ◆X9gBn93PwA 2012/03/30(金) 12:21:39 ID:iFCzUigE

「違う!ラウラ・ボーデヴィッヒだ!」

一夏「おいおい、そんなムキになるなよ」

「だいたいあんなものとこのラウラを
 一緒にしてもらっては困るぞ、嫁よ」

一夏「携帯電話なのによく喋るなぁ…」

「ふふん、なんといってもドイツの
 最新式の会話アプリだからな!」

一夏「ふ~ん…」

「あっ!こら、アプリを閉じ―」

続きを読む

タグ:

iPhone「ここがIS学園か……」

1: ◆BpVnorkWiE 2012/04/01(日) 16:45:30 ID:6Xpa5MDI
iPhone「俺、Androidじゃないのに、CDMAで通信できちゃったんだよな……」

iPhone「それでこのIS学園に入学することになって……」

iPhone「さすがにナンバリングはなかったけどな」

続きを読む

タグ:

幽霊「ツーリング浪漫を求めて」女「仕方ないから付き合います」

1: ◆M7hSLIKnTI 2014/05/26(月) 16:03:49 ID:pPAONor6

…女の自宅アパート、駐輪場


女(──待ちに待ったよ…この週末を)

女(火曜日納車。それからの三日間、町内を低回転で流すだけにとどめて)

女(来ないんじゃないかと錯覚するほどに遠かった…ついに今日、土曜日の朝!)


女「天気よし!」ビシッ

女「降水確率ナシ!」ピコッ

女「バイク、新車!」キュピーン


キュルルッ、ドロロロロォンッ!


女「エンジン一発始動! 当たり前!」

女(堪んないね! このVツインの鼓動感!)ウキウキ

続きを読む

タグ:

P「俺辞めて良いですか?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/10/12(金) 02:03:35 ID:mvDiJVAs
律子「随分いきなりですね」

P「だってここのところ美味しいもの食べてなくてさ……ほら、俺さゲッソリしてるでしょ?」

律子「それはおかしいですよ。お給料貰ってるでしょ」

P「……じゃあ愚痴でも零そうかな」

律子「寧ろそのための今日でしょプロデューサー」

P「ここがたるき亭じゃなくて良かった」

続きを読む

タグ:

P「お前たちがガンダムだ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/06/28(木) 16:32:21 ID:cYROCO.o
春香「ガン……ダム?」

P「ガンダムだ」

千早「それが私たちに何の関係が?」

P「今回のお仕事はこちら!!」

小鳥「対戦型シューティングゲーム、ガンダム・ザ・シューター、~戦場の団結~です!!」

亜美「まんまだね→」

真美「ひねりもなにもないね→」

千早「ですから、それが私たちに何の関係が?」

P「これを見ろ!!」

春香「おぉっ!なんかかっこいい!!」

千早「なにこのぴっちりしたスーツ……」

美希「なになに?」

続きを読む

タグ:

一夏「俺が殺し屋に?」 男「そうだ」

2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/26(木) 16:12:38 ID:5Vvubnwk
IS学園 夏

ここ連日の猛暑と湿気、さらにISを使用しての野外授業。
そして放課後の特訓。精神的にも肉体的にも疲労が溜まる。

「今日も疲れたなぁ」
ISスーツを脱ぎながらひとりごとがポツリと口から自然と出る。

俺はシャワーを浴び、俺と同じように疲れきったと言わんばかりの夕日を左手に見つめながら、寮への帰路を歩いていた。周りには誰もいない。夕日が作る

オレンジ色の世界。


疲労からだろうか、俺の注意不足からだろうか、その男の気配に気付かなかった。

男「貴様が織斑一夏か?」

俺の後ろから突然声がした。

俺は突然の問いかけにゆっくりと振り返る・・・・。

細長いめがねを付け、無精髭を生やし、髪がぼさぼさの男がそこにいた。身長は俺と同じくらい、歳は30代後半といったところだろうか。
真っ黒なスーツにノーネクタイ。暑さからだろう、Yシャツのボタンは第二ボタンまで外されている。

Yシャツの隙間から見える体と、黒という収縮色にも関わらず伝わってくる無駄の無い筋肉質な体。
まるで総合格闘技の選手のような体付きだ。

男は俺の顔を品定めするかのように見ていた。

続きを読む

タグ:

にこ「大好きな仲間たち」

1 : ◆C64fFvK9Ac :2014/07/20(日) 17:14:49.25
にこ(今日も暑い。ただひたすら暑い)

にこ(だって真夏日だもの。当然)

にこ(汗が滝のように流れてくる。気持ち悪い)

にこ(今日は早くおうちに帰りたい。あ、別に暑いからとか汗をかいたからとかが理由じゃなくて)

にこ(ちょっと違う、暑さとは無縁の理由だけど)

にこ(まあ、細かいことよ。誰かに言うことじゃない)

にこ(…って、私はさっきから誰に言ってるのかしら)

花陽「あ、にこちゃん。こんなところにいたんだ」

にこ「こんなところとは何よ。私は別に居たくてここにいるわけじゃ無いんだけどー」

花陽「ご、ごめんね?もしかして誰か待ってるとか?」

にこ「当たりー。希と絵里に待たされてる2人とも遅いのよー。すぐ戻ってくるって言ってたくせに。こんな炎天下の下でこの私を待たせるなんて、いい度胸してるわよね、あの2人」

花陽「あはは…そこまで言わなくても…」




続きを読む

タグ:

勇者「魔王の呪いで世界中の女性が巨乳になった」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/21(日) 10:30:22 ID:AKjYoDTw
王様「───というわけなのじゃ」

勇者「はあ……」

王様「勇者には是非魔王を倒してもらいたいのじゃ」

勇者「王様、あの呪いをかけてきたから魔王を倒せってことですよね?」

王様「その通りじゃ。」

勇者「別に魔王は攻めてきてるわけではないので静観してもよいと思いますが……」

王様「ならん!」

勇者「え?」

続きを読む

タグ:


お知らせ
サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
ページ転移に数字送りを実装
多少の軽量化

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

旧ブログはこちら  旧ブログ

スポンサーリンク
最新記事
カテゴリ
人気記事
RSSリンクの表示
リンク