佐天「レイプされたこと?そりゃあ、ありますけど」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/19(木) 21:44:44 ID:ZWYSPsYk
・一応エロ注意
・キャラ、設定崩壊注意

御坂「ブハッ!そ、それって!」

佐天「まぁ、学園都市の治安じゃ、しょうがないですよね」

御坂「ちょ!」

初春「ちょっと、佐天さん。ファミレスで話す内容じゃ無いですよ」

御坂「そうじゃなくて!」

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陽乃「比企谷くん……」

5 : ◆0NaiNtVZPPaZ :2014/08/16(土) 17:55:31.89
陽乃「ん……はぁはあ……比企谷くん……」

八幡「…………」

陽乃「気持ち……いい……あんっ」

八幡「…………」

陽乃「そんなにいじっちゃ……らめぇ……」

八幡「…………」

陽乃「だ、だめ……そんなにしたら……イっちゃう……!」

八幡「…………」

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ベジータ「出禁だとぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/17(月) 19:05:10 ID:JTomuOXc
悟空「オッス!!ベジータ」

ベジータ「カカロットか…組手てでももしに来たのか??」

悟空「うん、そりゃあーまた今度な!」

ベジータ「では、何しに来たというのだ??」

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超大型地震「ひれ伏せぇい!」社畜(主任)「…だが断るッ!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/20(日) 12:03:30 ID:Wk2B.jOc
…ゴゴゴゴ!…

超大型地震「ブルアァ…!」ゆっさゆっさ…

社畜「む…!…地震か?」

…♪ピロリロン!♪ピロリロン!…

ニュースキャスター「番組の途中ですがここで速報です!たった今、東京を震源とした震度7の超大型都市直下型地震が発生しました!」

ニュースキャスター「ご、ご覧の通り…我々のスタジオも激しく揺れてお…おります!…もはや立っていることすら困難です!…皆様も避難を急いでくださ……!」

超大型地震「ブルアァアァ…!」ゆっさゆっさ…

ニュースキャスター「うわぁ…!」

自宅「いやぁあぁーん」ぐらぐら…

本棚「…………立てへん\(^o^)/」どんがらがっしゃん…

社畜「これはいかんな…俺もはやく…」

ニュースキャスター「はやく…避難を…!」

社畜「…出勤しないとな」



前スレ:

超大型地震「ひれ伏せぇい!」社畜(主任)「…だが断るッ!」

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超大型台風「ちょっと本気出す」社畜「止められるとおもうな

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/17(木) 21:00:51 ID:e5.0rGaA
…ビュオォオォオー!…ガタガタガタ…

気象予報士「本日の未明、本州に上陸した超大型台風は日本列島上空に停滞する梅雨前線とぶつかり、スーパーセルへと変貌しつつあります!…外出は極力控えてくだ…」

社畜「………さて、行くか」ガチャ…

https://www.youtube.com/watch?v=BnaC0RgEPCw&feature=youtube_gdata_player


BGM 【 ユニコーン】 ガンダムucより

社畜「こんな日にまで出社義務なんてない……」

…ドザァアァア!…ゴロゴロ!ピシャーン!…

社畜「それでも!……俺は………行くよ!」スッ…

超大型台風「…!…なん…だと!?」

社畜「………いってきます」カツーン…コツーン…カツーン…コツーン…

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ヤムチャ「俺は悟空と共に武天老師様に稽古をつけてもらう」プーアル「ヤムチャ様!」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/07/06(日) 23:34:56.21
俺はロンリーウルフ。砂漠のヤムチャ。

ピラフ一味の野望はウーロンによって阻止され、そのまま大猿となった悟空によってピラフ一味は壊滅した。

俺は結婚というものに憧れていたが、悟空が武天老師様の元に行くと聞いたとき、武闘家としての血がうずいてしまった。

土下座しなくてもやらせてくれそうなブルマの誘惑を断ち切り、武天老師様の所に向かおうとしていた悟空に頼み込む事にした。

悟空「じゃあ、オラ亀仙人のじっちゃんの所に行くな!」

ヤムチャ「悟空!!待ってくれ!」

悟空「なんだ?」

ヤムチャ「頼む!オレも連れて行ってくれ!」

悟空「えー… おめぇ筋斗雲に乗れねえだろうしなぁ」

ブルマ「そうよ!無理して行かずに、一緒に都にきなさいよ」

俺は土下座した。

ヤムチャ「頼む!!この通りだ!」

プーアル「悟空さん!僕からもお願いします!!ヤムチャさんを連れて行ってあげてください」

悟空「でもなぁ……」

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勇者(武闘家ちゃんと子作りしたいなあ……) 武闘家「?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/18(月) 11:55:14 ID:HICAE7AQ
武闘家「あの、勇者様?」

勇者「ああごめん、ちょっと考え事してた。まあ入りなよ」

武闘家「はい、お邪魔します。勇者様のおうちにお呼ばれするのは久しぶりですねえ」

勇者「そうだな。まあ、自分の家だと思ってくつろいでくれ」

武闘家「はい、ありがとうございます。じゃあわたし、お金に困ったらこの家を売ることにしますね」

勇者「いや自分の家だと思いすぎだろ。所有権まで譲る気はねえよ」

武闘家「えへへ、冗談ですよー」ニコニコ

勇者(ああもう、可愛いなぁ……今すぐ押し倒したい)

武闘家「譲る気があったとしても持ち主は勇者様のお父様ですしねえ。今日は、ご家族の方は?」

勇者「今日は全員出かけてて俺と武闘家ちゃんの2人きりだから、遠慮は無用だよ。やりたい放題できるよ」ムラムラ

武闘家「あ、お留守なんですか。でもはしゃぎすぎてまわりの物を壊したりしては迷惑ですから、おとなしくしておきますね」

勇者「どんな激しいプレイをすればまわりの物が壊れたりするんだ」

武闘家「プレイ?」

勇者「ああいや、なんでもない。お茶淹れてくるからちょっと待ってて」

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海未「3P…ですか」

1 : ◆V8OfN8HM.Y :2014/08/05(火) 22:43:58.42
※エロくないです><
ほのうみ、にこまき、のぞえりが成立しています

※ささっとです


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男「おっぱい揉ませて」サキュバス「イヤ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/19(火) 00:40:35 ID:7suJ7J.M


男「何で?」

サキュバス「私達初対面」

男「だから?」

サキュバス「だから駄目」

男「でも君は淫魔なんでしょ?」

サキュバス「うん」

男「ならおっぱい揉ませて」

サキュバス「イヤ」

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まどか「ほむらちゃんのソウルジェムが、私に同化しちゃった!」【前編】

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/05/22(火) 01:14:06 ID:5.Im1.kE

ほむら「ま、まどか!それ、私のソウルジェムなの!受け止めて!」

まどか「えっ!う、うん!分かったよ!」ぱっ

ほむら「ほっ…助かったわ。手が滑ってしまって……ありがとう」

まどか「もう、ソウルジェムはほむらちゃんの魂なんだから、慎重に扱わないと―――あれ?」きらきら

ほむら「な、なに…?私のジェムが光って……」

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まどか「ほむらちゃんのソウルジェムが、私に同化しちゃった!」【後編】

400: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/07/08(日) 23:43:43 ID:sbgFjBe.

まどか「おはよー!さやかちゃん仁美ちゃん!」

さやか「おっそーい!こんな遅刻ギリギリまで何してたのさっ!」

まどか「ごめんね!…その、寝坊しちゃって……」

仁美「ほむらさんも、寝坊ですの?」

ほむら「えぇ、遅れてしまって悪かったわ」ふぁっさぁ

前スレ:

まどか「ほむらちゃんのソウルジェムが、私に同化しちゃった!」【前編】


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相模「それでは文化祭の定例ミーティングを始めます」

1 : ◆0NaiNtVZPPaZ :2014/05/04(日) 22:48:36.28
八幡(何度目かの文化祭実行委員のミーティング)

八幡(相模が奉仕部に依頼に来たり、雪ノ下が副委員長に決まったりと色々あって)

八幡(頼りない相模が主導のミーティングが始まると思っていたのだが……)

相模「ではまず宣伝広報、よろしくお願いします」

モブ子「は、はい。こっちは──」

八幡(あれ、おかしくね?なんか、あいつがすごく仕事のできるやつに見えるんだが……)

相模「そうですか。ポスター作成については最悪当日にさえ間に合えば問題はないので、掲示物の作成と掲示箇所の交渉、それにHPの作成を優先して終わらせてください」

モブ子「わ、分かりました」

雪乃「…………」ポカン

八幡(おいおい、あの雪ノ下が驚きのあまりフリーズしてるぞ……)

相模「では次に──」

モブ男「はい、こちらは──」

相模「なるほど、では──」

八幡(すごい、なんだあれ)

八幡(返されてから答えるまでがスムーズすぎる。まるでどう返されるか知ってるみたいだ)

八幡(雪ノ下並の判断速度だ……陽乃さんでも乗り移ってんのか?)

相模「では、これでミーティングを終わりたいと思います。なにか伝えておくことがある人はいますか?」

皆「……」シーン

相模「無いようなので今日はこれまでにします。みなさん、明日からもお願いします」

八幡(考えごとしてる間に会議終わっちゃったよ……)

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悟空「よし、オラから始めるぞ~!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/03/19(火) 21:12:17 ID:qwkJR9pI
悟空「ドラゴンボール!」


悟飯「る・・・る・・・ルビー!」


ピッコロ「いか・・・い、い、・・・隕石!」


ベジータ「き・・・き・・・ギャリック砲!!!」

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真姫「やさぐれまき」

2 : ◆V8OfN8HM.Y :2014/07/10(木) 22:03:53.05
―なんだか最近やけにイライラする。
もともと神経質な面があるということも理解はしているつもりだけど、
それにも増して最近はイライラする。


原因?それはまぁ…いろいろあるでしょう。


両親からの期待という名のプレッシャー、勉強に対する義務感、
ダンスレッスンに作曲、将来のビジョン…

それはもう、挙げたらキリがないわ。

そして何より、プライドの高さとか、貯め込んでしまう性格からくる自己嫌悪とストレス。
抱えなくてもいいものをいつも抱きしめたままだ。


現実に振り回されているのか、望んで振り回しているのか。
ときどきこの身体も心も、その所在が分からなくなる。

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ゴジラ「ドラえもんに抜かれた?」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/03/26(火) 11:20:13.34


ゴジラ「なーにを言っているのかねガメラくん。そんな冗談はよしたまへ。全く、心臓に悪いなhahaha!!」

ガメラ ピラ 北海道新聞35面

ゴジラ「ぐわあああああ!!」


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アルミン「こんなことならマルコと友達になるんじゃなかった」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/02/20(木) 01:06:09 ID:41VcWx8o

アルミン「ジャン…もう部屋に帰って休もう…」

ジャン「…あぁ…」

アルミン「…」

ジャン「…なぁ、アルミン」

アルミン「…何?」

ジャン「オレ達も、誰にも知られずに死ぬのかもな…」

アルミン「…」

ジャン「…悪い、変なこと言った」

アルミン「…ううん」

ジャン「行こうぜ」

アルミン「うん」

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穂乃果「ふぁいと、だよ」

2 : ◆V8OfN8HM.Y :2014/06/12(木) 20:43:23.91
『―以上の事情により、長く続いてきた音乃木坂学院ではありますが、来年度を
 以て新規入学者の募集を打ち切り、3年後に廃校とすることが仮決定いたしま
 した。来年度の入学者数の試算が算出され――』

静まった講堂に響き渡る声。

季節は初夏の兆し見え隠れする5月。
校内の雰囲気といえば、在校生は新学年にも慣れ始め、新入生も初々しさから抜け
出し、学校の一員になりたてといった頃だ。

そんな穏やかな時期に突如告げられた事実。


「そんな―」

「廃校…だなんて」

「でも時代の流れも考えれば仕方のないことかもしれないわね…」


理事長の急な発表に、生徒はざわつきだした。
惜しむ声、悲しむ声、仕方ないという諦めの声から、無関心のものまで。
しかし、間違いなく言えるのは、決して明るい雰囲気ではないということだ
それぞれの思いが駆け巡る中、一人の少女が突然立ち上がり、声をあげた。


「廃校なんて嫌です!」


皆がその子を注目する。しん、と静まり返る講堂。
一瞬呆気にとられた理事長であったが、その姿を見据えると再び口を開いた。

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ベジータ「選抜総選挙だとぉ!?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/16(日) 10:29:47 ID:Fz6Wkxeg
ベジータ「国民がCDを買って好きな人物に投票して誰が一番人気か決めるだと!?」

ベジータ「ふんっ!くだらん!」

悟空「おっす、ベジータ!おめぇも今回の選抜総選挙出場すんのか?」

ベジータ「カカロットか。俺はこんなくだらんものに興味は…」

悟空「オラ、前に出たことあるし今回も出ようと思ってんだ!誰が一番つええか決めるイベントなんてワクワクすっぞ!」

ベジータ「つっ…強い奴!?」

悟空「人気があるっつーことは誰がつええかって事だろ?ひゃー!楽しみだなー!だけどベジータ出ねぇみたいだし…」

ベジータ「まっまて!俺も出るぞ!!」

ベジータ「くそっ…こうなったら、何が何でもカカロットよりも上に…一位になってやる!」

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海未「ずっと傍に、いますからね」

2 : ◆V8OfN8HM.Y :2014/06/06(金) 21:08:13.80
私が作詞をして、真姫が作曲をする。
それが始まりで、それが日常で今。

音楽室で一緒に新曲の打ち合わせをしながら、ふと考えていました。
真姫の細くしなやかな指が鍵盤をたたく。
その力は美しい音となって室内にこだまします。

その動作のひとつひとつに、つい見魅ってしまいます。

真姫「~♪」

可愛らしく微笑みながら口ずさむその姿に、私の胸は高鳴ります。

そう、私は――

私は真姫が好きなのです。

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サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
ページ転移に数字送りを実装
多少の軽量化

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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