幼馴染「やくそく…だよ?」

1: ◆yR5m.gSJc. 2013/04/22(月) 00:32:17 ID:/4cLIFxw
登校時間

幼馴染「おはよっ男ちゃん!」

男「ああ、おはよう幼」

幼「ふむふむ、ちゃんと待っててくれたみたいだね。感心感心」

男「いつも待ってるじゃん。何言ってんだよ?」

幼「いつもは私が待ってます。今日はめずらしく男ちゃんが先に来ているなと驚いたんだよ」

幼「いつもは寝坊すけ男ちゃんなのにね。全く、昔っから朝弱いんだから…」クスッ

男「…悪かったな」ムスッ

男「幼と約束したからな。先に来て待ってるって」

幼「…そっかぁ」

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提督「招待状をもらって、演習して、食べて、踊って、大変に」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 18:25:55 ID:n3Be8rIc
酒匂「ぴゃん♪ 阿賀野型軽巡四番艦、酒匂です! よろしくね!」

酒匂「矢矧ちゃんこれ読めばいいんだよね?」

酒匂「ぴゅぅぅぅ…。この作品は以下の要素を含んでます」

・オリジナル設定。(高速修復剤・艦娘の能力)
・キャラ崩壊
・読みにくい

酒匂「これでいいのー?」

酒匂「えへへ~。能代ちゃんに頭撫でてもらっちゃったぁ~」

酒匂「ぴゅぅぅうううっ♪ それじゃ、本編スタート♪」

酒匂「ひゃっ!? 矢矧ちゃん、もう、カメラ止めt―」

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重複 コメントくさい

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/04/07(月) 21:52:06 ID:zlNQEcuA
ジョナサン(授業中だってのに最悪だ!)

ジョナサン(・・・・・・)チラッ

教師「エー、波紋というのは・・・」

ディオ「・・・」マジメッ

ジョナサン「ホッ」

ジョナサン(よかった、すかしっ屁だから気づかれてないみたいだ)

ジョナサン(ぼくがしたなんて気づかれたら、ディオのやつ、きっとひどくからかうに決まってる!)

ジョナサン(本当に音が出なくてよかった!)

ジョナサン(さ、ぼくも授業に集中するぞッ!)マジメッ



クンクンッ

ディオ(ン? なんか臭いな・・・)

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娘「お父さん、デートしよ?」父「は?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/15(日) 16:03:47 ID:fZGMLQVs
娘「聞こえなかった?デートしよーって言ったの」

父「…聞こえたけど、そりゃなんでまた」

娘「なんでって…ほら、今日父の日だし」

父「…そのプレゼントがデート?」

娘「そうに決まってるでしょ?やだもーお父さんったら、鈍感難聴エロクズ人間☆」

父「…いや、ていうかお前…自分にそれだけの価値があると思って言ってるのか?それ」

娘「はあ!?どういう意味よそれ!」

父「いや、だから…お前みたいなちんちくりんあんぽんたん耳年増ビッチとのデート権なんかがプレゼントに値すると…」

父「本気でそう思ってるのかと聞いてんだ」

娘「なにそれひどすぎ!かわいい娘とのデートが嫌っていうわけ!?」

父「嫌っていうか…嫌ではないけどもらって嬉しいもんでもないし」

娘「なによそれ!?本格的にひどすぎない!?」

父「大体高校生のお前とデートって…援○に見られたらどうするよ」

娘「え、なに?お父さんそういうこと考えて言ってるわけ?うっわ変態キチガイエロスケベ糞親父」

父「うるせえよ」

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アイドル「ファンども……握手会をしてやろうッッッ!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/15(日) 01:48:30 ID:yZs0zyvU
アイドルとは!?



清く正しく美しく──

小便も大便もせず──

恋愛などもってのほか!

常に大勢のファンに囲まれ、期待に応え続ける──生ける偶像!



神といっても過言ではないのである!

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エルヴィン「これは訓練だ」ヒストリア「!?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/13(金) 22:33:28 ID:MDnCcjVI

エルヴィン「始める前に、まず着替えてもらおう。これを見たまえ」

ヒストリア「この衣装は……? ブーツと、肘まで届く手袋…… そして……」

エルヴィン「君は女王になるのだ」

リヴァイ「形から入れってことだ。さっさと着換えろ」

ヒストリア「はい……」


────────────────────────────────────────
────────────


リヴァイ「……ほう。少しは女王らしくなったじゃねえか」

エルヴィン「では鞭を振るってみたまえ」

ヒストリア「こう……ですか?」ヒュッ

リヴァイ「全然なってない。気合いを込めろ!」

ヒストリア「はいすみません!」

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女「そんなエロゲみたいな展開ある訳ない」

2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/18(日) 13:28:48 ID:W9s7Z5KU
第一章:痴漢

ガタンゴトン・・・

痴漢(俺は痴漢だ。ただの痴漢)

痴漢(産まれたときから痴漢だった。女を感じさせる手を持っていた)

痴漢(ならば俺は痴漢するしかない。痴漢になるために産まれ男なのだから)

痴漢(今日も電車でターゲットの女を探す)

痴漢(よし。今日はあのドアの前にいる女にしよう)

痴漢(短いタイトスカートを穿きやがって。ムチムチのお尻が誘ってようにしか見えないぜ)

痴漢(では今日もいつものようにやらせてもらうぜ)ス・・・

女「ん・・・」ピクッ

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男「後輩、相談に乗ってくれ」後輩「いいですよ?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/23(日) 21:49:36 ID:7oekw/vI
男「ぬふふふふふふ…」

後輩「気持ち悪いですよ、先輩。」

男「ぬふふふ…あぁ、悪い悪い。」

後輩「で、相談とは何ですか?」

男「実は俺の机の中に、これが入っていたんだ…」

後輩「…ラブレター、ですか。」

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後輩「先輩のためにパックですけどおいしい紅茶の入れ方教えます」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/03/14(木) 06:25:46 ID:aaUlkbDU
後輩「まず湯を沸かします」

先輩「まあ基本ね」

後輩「100℃なのでぐらぐら沸かしましょう」

後輩「今回はパックのやつを使います」

先輩「某ファミレスとかでよくおいてあるけど・・・」

先輩「たまにいただいて帰るわ」

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幼馴染「へぇ、私のこと好きなんだ……」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/12(水) 23:08:49 ID:3RAtLzIQ
男「…………」モグモグ

「ねぇねぇ、男くん!」

男「っ? ……な、なにかな」

「面白い噂を聞いちゃったんだけどさぁ……」

「君、幼馴染ちゃんのこと……好きなんだって?」

男「っ!?」ビクッ

「え、マジ? えーっ、マジなんだその反応っ! きゃははははっ!」

男「ぅ、あ……そ、そのっ……!」

「どうしたの、そんな笑って」

「あっ、聞いて聞いてっ! 実は男君がねっ」



男「…………」

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ミカサ「私の怪我が早く治った理由」

1: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします 2013/12/29(日) 12:15:51 ID:FYOOfyEA0
*一部、コミックス未収録部分のネタバレ有り。注意。
*ミカサの一人称。そんなに長くない。ミカエレ気味?
*こんなやりとりがあったらいいなあという妄想話。

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マルコ「ジャンが僕のこと親友だと勘違いしてて困ってる」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/02(日) 15:05:37 ID:3GZ/xUIk


立体起動装置整備中


マルコ「はぁ…浮いてるから可哀想だと思って話しかけただけなんだけどなぁ」

アルミン「?!マ、マルコ…?」

マルコ「それ以来なんか勘違いされちゃって…そろそろ限界なんだ」

アルミン「え…?え?」

マルコ「ジャンにはもううんざりだよ」

マルコ「ねえアルミン、僕どうすればいいと思う?」

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女「放課後の教室で一人ぼーっちー」男「僕もいるんだけど」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/03/26(火) 18:06:05 ID:HYp1Yxp.
女「かっなしいねっ、さっびしいねっ」パタパタ

女「友達ぜろにん、しかいないっ」イェー

女「ってお前、それ『しか』じゃねぇよっ」ヒャッハー

女「…………」

女「はぁ……」


男「僕もいるんだけどね」


女「――っ!?」ビクッ

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ツンデレ「やだ、別れたくないよぉ……二番目でもいいからぁ」

4: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/04/05(木) 22:04:02 ID:GFbXqKL.

ツンデレ(以下ツン)
    (……まったく男の奴は、デートだって言うのに)

    (約束の時間から1分37秒も待ってるのにまだ来ないなんて)

    (ったく、どういうつもりなのかしら)

男「……っと、いたいた すまん遅れちまったな」

ツン「おそいっ!」

男「いやいや、そんな怒らなくても」
6: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/04/05(木) 22:13:12 ID:GFbXqKL.
ツン「1分54秒も待たせたのよ? バカなんじゃないの!」

男「……」イラッ

ツン「だいたいアンタみたいな、冴えないダメ男とつきあってあげてるんだから」

  「私より早く来てるのが『義務』ってもんでしょ!」

男「…………」イライラ

ツン「だからすまんじゃなくて 遅れてもうしわけありませんでした でしょうが!」

男「    」

ツン「はーやーくー!」

男「……遅れて……すみませんでした」

ツン「ふんっ、まあ私は優しいから許してあげるわ 行くわよっ!」

男「……おう」



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男「幼馴染に拉致監禁された」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/09/06(木) 20:11:08 ID:/rKd10ys



男「…………」

男「…………ん」

男「……何だ、ここ?」

男「俺は何でこんな所に……痛っ」ズキッ

男「頭が……どうして怪我してるんだ?」

男「俺、何してたんだっけ」

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幼馴染妹「男は私といるの!」幼馴染姉「いいえ、私とよ!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/11/21(水) 21:35:12 ID:MENHgN7k
幼妹「おとこくん! わたしとおままごとしよっ!」

幼姉「おとこくんはわたしとおえかきするの!」

幼妹「なんで! わたしがおとこくんとあそびたいの!」

幼姉「おねぇちゃんのいうことをききなさい!」

幼妹「ふたごなのにおねぇちゃんだとか、かんけいないもん!」

男「いや、ぼくは……ともとサッカーを」

幼s「「…………」」ギロリ

友「ひぃぃっ」

男「……とも、ごめんまたこんど」

友「たいへんだな、おまえ……」

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ミカサ「まず足を上げる」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/12(水) 23:39:20 ID:L0KJUf9w
ミカサ「その状態のまま手を頭の後ろに組み...」

ミカサ「ゆっくりと...そして自分のヘソを覗き込むように上体を起こす」

ミカサ「これを一日30回、3セット...」

ミカサ「食事前にやるのが好ましい」

エレン「はぁ?うるせぇよ」

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友「世界で君と二人きり」

1: ◆u5n33kjMKs 2013/02/27(水) 19:39:53 ID:PG9e3d3c




女「ねー、友ちゃん」


隣にいる女ちゃんが口をひらく


友「何、女ちゃん」


二人でてくてく歩きながら、私も話す


女「今日はどこまでいこっか」

友「鎌倉辺りまで行ってみない? 少し遠いかな」


昨日は半島と本土の境目くらいまでいった
今日はもうちょっと遠くまで行ってみようかな
<

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八幡「雪ノ下が猫カフェで働いてるだって?」

1 : ◆UYOMNZkX3A :2014/04/04(金) 01:33:54.34
八幡「おいおい、いくら何でもそれは嘘だろう」

結衣「だって、優美子が二俣新町の猫カフェからゆきのんが出てくるところを目撃したって言ってたんだもん!」

八幡「そもそも、あんな辺鄙なところに猫カフェあったのかよ……」

八幡「あんな都会の外れにポツンと取り残されたような駅、二俣新町くらいだぞ」

結衣「いまは二俣新町ディスってる場合じゃないって!」

八幡「猫カフェに客として向かったんじゃないのか?あいつにバイトをする必要性なんてないだろ?」

結衣「それなら、どうしてここ数週間、部活に顔を出さないの?

八幡「……それもそうだな

八幡「しかし、あの雪ノ下がカフェで働くとはね……。あいつに接客なんか出来るのかよ」

結衣「だ・か・ら、調査しようよ!」

八幡「調査ぁ?」

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改造したところ:
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多少の軽量化

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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