吉良吉影「ブラック...ラグーン?」

VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga] 2013/11/29(金) 20:14:51.71 ID:6F458R/aO


吉良「...」

吉良(私の名前は『吉良吉影』、年齢33歳、自宅は杜王町北東部にあり...結婚はしていない)

吉良(仕事は「カメユーチェーン店」の会社員でタバコは吸わず、酒は嗜む程度だ)

吉良(そして私は『勝ち負け』にこだわったり、夜も眠れないといった『敵』をつくらず...戦ったとしても負けんがね...つまり常に『心の平穏』を求めている...)

吉良「そう...求めていた筈なのに...」

レヴィ「あ?なんか言ったか日本人?」

吉良(...どうしてこの私がこんな頭を抱えるような『トラブル』に巻き込まれなくちゃぁならないんだッ!!)

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美琴「アンタ、何で2位なのよ!?」上条「そんなこと言われても…」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/27 19:16:33 ID:0tegLCG70

美琴「このライトノベルがすごい! 2014で私が5連覇達成したって言うのに…」

上条「…」

美琴「エンデュミオンと超電磁砲Sがあってアンタも今年はかなり見せ場あったって言うのに…」

上条「…」

美琴「なんであんな目が腐ってる奴に負けてんのよ!!」

八幡「」ビクッ

上条「いや、上条さんも頑張ったんだけどな…」

八幡(ホントホント。まさか2強に作品でもキャラでも勝っちゃうなんて世の中どうなっちゃってんの?)


※カテゴリはとある魔術の禁書目録になっていますが、いろんな作品の複合です(管理人)


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サイト移転完了のお知らせ

サイト移転完了しました。

以前のブログにも書かせてもらいましたが、こちらのサイトでは出来るだけ読みやすいサイトにしていこと思います。

まだ、デザインは完成していませんが、(特にPC)
できるだけ見やすいようにしていきますのでよろしくお願いします。



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雪乃「由比ヶ浜さん……本当にごめんなさい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/27 10:39:57 ID:5O0f26Cr0

結衣「ねぇヒッキー……質問があるんだけど良い?」

八幡「突然なんだよ……まあ内容によるな。友達の作り方とかはNGだ」

結衣「いや、誰もヒッキーにそんなこと聞かないし」

八幡「いやそんな真顔で突っ込まれても……」

結衣「まあとにかく質問なんだけどさ……あの……その……」

八幡「なんだよ……はっきりしろよ」

結衣「じゃあ聞くけどさ……ひ、ヒッキーって童貞なの?」

八幡「は?」

八幡「……お前それ女子高生の台詞じゃねーだろ」

雪乃「……その言い方から察するに……童貞ね」


※性的表現がありますので苦手なかたはご注意ください

 

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悟空「仕事が決まったぞ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/10 20:57:14 ID:m5AQg5Gr0

チチ「どこに?」


悟空「この先の運送屋だぞ。3時には終わるから、
   その後8時まではハイウェイの工事のバイトも決まったぞ」


チチ「やっと決まったべか~。ハローワークに行った甲斐があったべ!!」


悟飯「よかったですねお父さん。」


チチ「ちょうどおっとうの財産もそこが付きそうになってたしよかっただよ」

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佐天「からあげにレモンをかけさせない能力かあ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31 09:18:22 ID:iQ6buOrb0

初春「・・・・ええ加減にせえや」

佐天「はい」

初春「んなしょーもない能力のためにここに来たわけやないやろ?」

佐天「え、でも目覚めちゃったわけですし」初春「そういうことやないねん!!」ドンッ

佐天「!!」びくっ

初春「毎度毎度しょーもないことに振り回されるこっちの身にもなってみい?あ?」

佐天「いやそれは本当に悪いなとは思いますけど、はい」

初春「っはー、あかん、ほんまあかんわー」

佐天「すんません」

初春「すんませんってなー、すんません言えばいいと思ってるやろ?」

佐天「・・・・」



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黒子「上条黒子ですの」

16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/01 22:13:44 ID:iP8QtDnn0
  某日、ファミレス・テーブル席 

黒子「ばっかじゃねぇのですの! ばっかじゃねぇのですの!!」 

初春「……白井さん、なにキレてるんですか?」 

黒子「私は、あの男のバカさ加減にほどほど呆れているんですの!!!」 

佐天「あの男って……ああ、上条当麻さん? 白井さん、あの人と付き合ってるんですよね?」 

黒子「付き合ってるというか……、まあ、あの人とはそんな関係というか………」 

美琴「うん、黒子、アイツと付き合ってるみたいよ」 

佐天「ああ、やっぱり!!」 

黒子「お、お姉さま! そ、そんなはっきりと………」 

美琴「いいじゃない、別に隠すことでもないと思うけど……」 

黒子「もう…………」 

初春「それで、なにを怒ってるんですか…?」 

黒子「…………あの人が、あまりにも頭の悪い発言をしたからですの…」 

佐天「へー、どんなです?」 

黒子「『俺と恋人として過ごすときは、髪を下ろしてほしい』だとか……」

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美琴「と、とうまー とうまー」 上条「…一体どういうつもりだ?」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/06 08:33:31 ID:VgCIadkeO

上条「いったいどういうつもりかと聞いているんだが」

美琴「よく見るんだよとうま~私はインデックスなんだよ~」

上条「本当にどういうつもりなんですか御坂さん?からかうのもいい加減にしてほしいんですが」

御坂「ううぅまったく信用してくれないんだよ」

上条「上条さんはこれから早く帰って腹を空かした獰猛な肉食獣に餌をやらないと上条さん自身が食べられてしまうかもしれないんですが」

御坂「うう~一体それは誰の事を言っているのかなぁ~?」ピキピキ

上条「え?って御坂さんなんでそんな狂暴な目つきにって」


ガブリ


上条「痛ったああああ!!!」

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上条「お前が好きだ、御坂」 美琴「!?」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/13 00:15:06 ID:SDnfkxwmP

  午前10時、学園都市・路上――――

上条「お前が好きだ、御坂」

美琴「!?」

上条「もしお前が迷惑じゃないなら、俺と付き合ってほしい……」

美琴「ちょ、あ、あんた、いきなりなに言いだすのよ!!」

  タッタッタッタ!! ――――

インデックス「と、とうま!! なに言ってるの!! 短髪は危険だってあれほど言ったのに!!!」

上条「大丈夫だって、ビリビリならどう考えたって安全牌だろ?」

インデックス「あーもう!! とうまのニブチン!!! どう見たって地雷なのに!!」

美琴(な、なによ!! 私に告ったその瞬間に、あのシスターと仲良くして!!!)

美琴「ば、バカじゃないの!! あんたと付き合うなんてまっぴらごめんよ!!!」


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初春「私、レベル7になったんですよ」一方「何ィ!」

1: 忍法帖【Lv=28,xxxPT】 2012/04/09 18:01:15 ID:oScOIHTSO

一方「俺は昔レベル6を目指してたが……それより上のレベル7だとォ!」


佐天「まだレベル7なの?私なんかレベル10だよ?」


一方「」

一方「あばばばば」

一方「に、逃げよう……」


初春「あの人なんだろう?私達の話でビクビクしながら逃げていく」

佐天「それよりさ、骨董屋にこんな面白いゲームがあるなんてね」

初春「そうですね。ドラゴンクエストなんてありきたりなタイトルと思ったんですがやってみたら結構ハマリましたね」

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黒子「(計画通り…ですの!!)」

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/11 02:41:02 ID:1digDa0r0



とある公園 下校中

美琴「あっついわねえ…黒子」


黒子「そうですわねお姉さま……なんせ今年の夏
は特に暑い、って評判ですものね…」


美琴「あーもう、なんか私のど渇いてきちゃった…
ね、黒子。あそこの自販機のベンチで休憩しない??
アンタの分の飲み物も私がおごってあげるからさ」


黒子「結構ですの!!」

 

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悟空「ドラゴンボール縛りでニューゲーム」後半

756: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/07/18 22:25:07 ID:fiBmuDsA0
――ここから三年、エイジ767年の人造人間襲来までの各勢力の動きを覗いてみよう 

~悟空一家~ 

チチ「はー悟空さの戦闘狂いが治ったと喜んでたのに……「オラより強い奴に会いにいくwwww」とか行って出て行ってしまっただ」 

悟飯「仕方ないですよ。じゃ、僕は勉強なんて余裕のよっちゃんなので、幼女ビーデルと戯れてきます」 

~とある荒野~ 

天津飯「はっ! はっ!」 

ピッコロ「まだまだ甘い!」 

天津飯(餃子……必ずカタキはとってやるからな) 

ピッコロ(孫が悪に落ちたなら、地球の害となったなら、俺は容赦なく撃つ!)



前回スレ:
<

悟空「ドラゴンボール縛りでニューゲーム」 前編


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悟空「ドラゴンボール縛りでニューゲーム」 前編

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/07/17 21:22:00 ID:2IZg6DNs0

悟空「えーと、今エイジ何年だっけ?」

悟飯「761年ですよ、お父さん」

悟空「もうちっとでラディッツがくるな……」

悟飯「対策を練らないといけませんね」

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エレン「ミーナか・・」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/11/04(月) 22:23:40 ID:3zywOrO2



ミーナ「・・・・」


エレン「こんばんは」


ミーナ「・・・え・・・・・」


エレン「おいおい、挨拶くらい返してくれよ。それとも今は『こんばんは』の時間じゃないか?」


ミーナ「いいや、『こんばんは』の時間だけどさ・・・」


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エレン「アニか・・」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/24(木) 21:45:52 ID:IkLYHy/U


アニ「・・・・」


エレン「よう」


アニ「・・・・」


エレン「こんな夜の時間に会うなんて珍しいな」


アニ「・・・そうだね」


エレン「じゃあ『よう』じゃなくて『こんばんは』だな」


アニ「別にどっちでもいいけどさ・・・」

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エレン「アルミンの手紙」

1: 少年達の夢 2013/10/03(木) 00:20:09 ID:X.IvYVvM

843年

幼エレン「…」(つまんねぇなぁ~…なんかシゲキテキなことないかなぁ~)トコトコ

「おい!異端者!!」「どうした?弱虫!やり返してみろよ?」ドカッドゴ!!

????「…うぅ……」

エレン「…」(いじめか…まぁ……どうでもいいや…俺には関係無い)トコトコ

「さっき言ったこともう一回言ってみろよ?異端者!!」

エレン「…」トコトコ

アルミン「…ああ…何度でも言うよ……人類はいつか『外の世界』に行くべきだ…!!」

エレン「…!!」(外の世界?)

ドクン…



※レスの名前欄も見ていくと面白さがまします(管理人) 

 

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アルミン「僕の秘密」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/19(土) 23:34:14 ID:LaBJCHAk

※キャラ崩壊注意

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アニ「銀の聖誕祭」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/26(土) 00:30:42 ID:2rxbHzc6

・キャラぶち壊しです。
・特に『あの男』が柄にもないことを言い出します。
・セリフを色んな所からパクってくる予定です。

それでもいいという方は読んで頂けると嬉しいです。

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アルミン「ロケットペンダント」

1: ◆ZQSK2rn59I 2013/11/07(木) 00:26:58 ID:l9Ylwsts

※設定がアニメ仕様です
※ネタがn番宣じ


昔、家族から貰ったものがある。
図鑑、地図、壁の世界の本――。

その中でも、僕の中では特に残っているものがあった。

金色のロケットペンダント。

蓋には花と太陽が彫られている。
何をを願って作られたものかは忘れてしまったけれど。

右には両親の、左にはおじいちゃんの写真を入れていつも持ち歩いていた。

でもある日、いじめっ子にからかわれて、つけなくなったんだっけ。

そこから何処へやったか解らなくなって
だんだん忘れていって

それから月日は流れて――――

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ギニュー「次の目標はメタモル星らしい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/23 04:02:45 ID:VPi+cEO60

ドォンドォンドォンドォンドォン!!!

パカッ

ギニュー「着いたぞ。ここがメタモル星か」

ジース「何にもない星ですね」

リクーム「おろ?俺たちの周りだけでっかい穴が開いてるぞ?変な星だな~」

バータ「そりゃ宇宙ポッドが着陸したときの穴だ!!」

グルド「なんでもいいけどよ、さっさと片付けちまおうぜ。俺は任務後のチョコレートパフェを毎回楽しみにしてんだ」

ギニュー「よーし、チョコレートパフェ食うぞ!」

特戦隊「おー!!」



メタモル星人1「な、なんだあいつら」

メタモル星人2「…さぁ?」

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お知らせ
サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
ページ転移に数字送りを実装
多少の軽量化

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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