カテゴリ:ジブリ

千尋「お尻を触られた!」 ハク「ちゃいまんねん! ちゃいまんねん!」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/18(日) 01:34:09.75 ID:Rqb2wMJZ0
リン「なんだって!」

釜爺「そりゃあ本当か?」

湯婆婆「正直に言いな!」

千尋「本当です! 流れるような手つきで触りました!」///

ハク「ちゃいまんねやぁ~!! 事故やねんて!」アタフタ

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【耳をすませばSS】天沢聖司「奇跡だ!本当に会えた!」

1: 以下、\(^o^)/がお送りします 2016/01/16(土) 21:37:37.004 ID:S6+WFUfi0
雫「夢じゃないよね?」

聖司「飛行機を1日早くしたんだ、乗れよ」

聖司「あっ、ちょい待ち、それじゃ寒いぞ、さあ乗った」

雫「私、コート取ってくる」

聖司「時間がないんだ。さあ乗って」

ギィ

聖司「しっかりつかまってr」

警官A「はいそこの自転車止まってー」

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シータ「だから私はラピュタの正式な王位継承者、ルシータ王女なんだってば!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/29(木) 16:06:26.85 ID:L8Ru4bDM0
パズー「へー、ラピュタの王族ねぇ」ホジホジ

シータ「信じた?」

パズー「信じた信じた」フワア

シータ「ホントに?」

パズー「ホントホント」

シータ「いーえ、その目は信じてない目よ!」ガシッ

パズー「ああもう! どうしろってんだよ!」

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【ジブリSS】クシャナ「我が夫となる者は、さらにおぞましきものを見るだろう」クロトワ「それは楽しみですな!」

1: 以下、\(^o^)/がお送りします 2016/11/18(金) 21:00:31.111 ID:fD1OvTOq0
クシャナ「は?」

クロトワ「どうかされましたか?」

クシャナ「……貴様、今おかしなことを言わなかったか?」

クロトワ「と、仰りますと?」

クシャナ「私の決めゼリフに、余計な茶々をいれただろう」

クロトワ「茶々?」

クシャナ「ええい!とぼけるのはやめろ!!クロトワ、さっき言ったことを復唱してみろ!」

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ハク「私のことは、『ハク様』と呼べっ!」千尋「うぅ……ごめんね、ハク」

1: 以下、\(^o^)/がお送りします 2016/11/13(日) 21:00:40.573 ID:UCGqzN4W0
ハク「……!」ゾクゾクッ

千尋「……ハク?」

ハク「はっ!」

千尋「大丈夫?」

ハク「……『ハク様』と呼べと、そう言っただろう?」ジロッ

千尋「あぅ……ごめん、なさい」

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空から降って来たのはムスカでした。

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/06/27(土) 22:23:32.81

冒頭シーン


ズルッ


ムスカ「うわあああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!」



ドーラ「しまった、飛行石が!!」




―――――
―――
――


OP「君を乗せて(instrumental)」


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カヤ「私、好きでもない人と結婚なんてしないから」アシタカ「」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/06/11(月) 18:05:29 ID:UmqTzLlA

パカラッパカラッ

アシタカ「・・・」

三人娘「・・・」スッ

アシタカ「・・・」スッ

パカラッパカラッ

三人娘「クスクスッ」

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サン「アシタカがなかなか会いに来てくれない…」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/26(土) 15:36:17.567 ID:kn4ZILoj0
サン「会いに行くって言ったのに…」グスン

山犬1「まーた始まったか…」

山犬2「つか、まだあれから一週間しか経ってなくね?」

サン「う、うるさいぞ!お前達!……一週間も会えなかったら誰だって寂しいだろ!!」

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サン「アシタカ!あたしは赤子とやらがほしい!」 アシタカ「!?」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/11/10(火) 19:19:28.949
アシタカ「サン、そなた今なんと?!」

サン「人間の赤子がほしいと言ったんだ!どうしたら赤子を
   手に入れることが出来るんだ?」

アシタカ「…そなた、それを本心で言っているのか?何故…」

サン「昨日タタラ場にエボシを仕留めようと忍び込んだ、
   そうしたら女衆が現れたのでとっさに身を隠したんだ…」

アシタカ「そなた、まだエボシ殿のことを…、あの方はもう改心している。
     森の再建にも努めておられるし、むやみやたらと…」

サン「その時だ!女衆の一人が背中に赤子を背負っていたんだが、
   その赤子が、赤子が笑いだしたんだ…!」

アシタカ「?」

サン「あたしは少しほど見とれていた…、赤子は…///」

アシタカ「…赤子は?」

サン「カワイイ!!!////」

アシタカ「!!」

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アシタカ「しまった!緑化が始まってしまったぞ!」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/08/20(水) 12:18:23.97
サン「緑化?」

アシタカ「ああ、見てくれサン!周りから草木が生え始めただろう?」

草木『うねうね』

サン「本当だっ!」

アシタカ「これはジブリ特有の『緑化エンド』というのだ!
なんて事だ・・・もののけ姫までこいつに飲み込まれてしまうのかっ!!」

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