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カテゴリ:エヴァンゲリオン

シンジ「ペンペンの毛並み…気持ち良い」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/23(金) 00:28:00 ID:8e43VCqo
シンジ「ペンペン…この手触り…程良いジョリジョリ感…」スリスリスリスリ

ペンペン「クワァ」

シンジ「はぁん、可愛いよぉッ…気持ち良いよ、ペンペンっ…!」スリスリスリスリ

ペンペン「ク…クワァァ」

シンジ「あ…ぁ…!イ、っ…」

ミサト「ただいまー」ガチャ

シンジ「!」ビクッ

ミサト「シンちゃ~ん今日の晩ご飯なに~?」

シンジ「おかえりなさいミサトさん。今晩はカレーです」

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シンジ「もうエヴァに乗りたくない…」ミサト(まーた始まった)

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/02(木) 01:12:23.59 ID:1VCoRGJH0
シンジ「もう何もかも嫌だ、死にたい」

ミサト(めんどくさいわね…)

シンジ「僕はいらない人間なんだ…」

ミサト(このまま放っといたらどうなるのかしら)

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シンジ「2030年あけましておめでとう、アスカ」

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/17(金) 15:23:46.71 ID:W9xCAV6R0
アスカ「はいはい、おめでと。まあ28歳になって目新しいもんでもないけどね」コタツアッタカーイ

シンジ「除夜の鐘も鳴り終わったし、今年度の抱負とかお互いに作らない?」

アスカ「抱負?あんたはもっと料理の腕が良くなるようにでいいんじゃない?」

シンジ「確かに僕はまだまだ板前修行中の身だからね……じゃあアスカは?」

アスカ「うーんそうね……じゃあ大学の研究で有名サイエンス誌に載るような論文を一つ書き上げるわ」ミカンモグモグ

ピロリーン ピロリーン ピロリーン

シンジ「あっ、皆からのメールだ!あけおめメール忘れてた!」

ピロリーン ピロリーン ピロリーン

アスカ「私にも来たわね…ヒカリったら子供の写真添付してるわ。見て、鈴原と三人で並んでる」

シンジ「えっと…ケンスケとカヲル君からも来てる。トウジの添付写真全く同じ奴だ」

アスカ「しかしヒカリと鈴原、こうしてみると齢がちぐはぐでとても夫婦には見えないわね」

シンジ「僕らエヴァパイロットは齢をとらないからね」

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シンジ「ねえアスカ」アスカ「んー」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/20(土) 21:23:41.37 ID:kYdavfrP0
シンアス注意。
あんまり甘くないです。

シンジ「ねえアスカ」

アスカ「んー」

シンジ「今日のレポート課題もう終わった?」

アスカ「あったりまえでしょあんな程度。あたしを誰だと思ってんのよ」

シンジ「確か、身近な友人について、だったよね。誰にしたの?」

アスカ「ヒカリ」

シンジ「……ふーん。で、簡単に終わった?」

アスカ「そりゃもう、あたしにかかればちょちょいのちょいよ。あ、言っておくけど見せたげないからね」

シンジ「他人のを見たってしょうがないよ。それよりさ、僕アスカの事書いてもいいかな」

アスカ「はあ?なんであたしなのよ。あんたは適当に三バカトリオでお互いのおバカな所を書きあってなさいよ」

シンジ「アスカの事じゃダメなの?」

アスカ「嫌よ、アンタの身近な友達だなんて思われたくないもの」


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ケンスケ「夜は惣流とイチャコラしてるんだろー?」シンジ「いや、あり得ないから」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/20(土) 16:20:28.287 ID:FcIJV3zp0
ケンスケ「またまた~、だって惣流だぜ?あの顔に!あの脚に!あの腰に!あのおっぱーい!」

トウジ「ケンスケ、そりゃあ見た目だけの話やないか。あの暴力女やぞ?アカンアカン。ワイでもあり得へんわ」

シンジ「そういう事。アスカとイチャイチャなんてあり得ないよ」

ケンスケ「ちょっとでも?」

シンジ「ちょっともない」

ケンスケ「これっぽっちも?」

シンジ「これっぽっちもない」

ケンスケ「全く?」

シンジ「全く魅力を感じないね」

ケンスケ「シンジ、成仏しろよ…」

シンジ「ん?なんのこ…」


アスカ「ほぉ~?言いたい放題言ってくれてんじゃないの」

シンジ「ひいぃ…」

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シンジ(21)「ただいまー」アスカ(21)「おかえりバカシンジ」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 14:10:14.263 ID:/antPQLF0.net
シンジ「……なんでいるの」

アスカ「なによ、その言い方」

シンジ「浮気して、そっちの男と暮らすからもうあんたは用済み!とか言って出てったのはアスカだろ!!」

アスカ「あれとは別れたから戻ってきてやったのよ。感謝しなさい」

シンジ「……サイテーだ……」

アスカ「もう。なーにコワイ顔してんのよぉシンちゃん。終わったことは忘れて、仲良くしましょ♡」

シンジ「嫌だ。今すぐ出てけ」

ムニュゥ

シンジ「!?」

アスカ「ね……私のカラダ、忘れちゃったわけじゃないでしょ……?♡ また前みたいに、色々してあげる……♡」

シンジ(……ぅぅっ。なんで性格最悪なのに、こんな可愛いんだよアスカって……)

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ミサト「碇シンジ君、でいいのよね?」 花山薫「・・・」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/05/10(火) 05:04:30.298 ID:YdNm1xzR0.net
ミサト(え…デカっ…なんか思ってたのと違うし車に入るのかしら…)

ミサト「・・・時間が無いわ、乗ってッ!」

花山「・・・」

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シンジ 「 倒壊した建物の隙間に閉じ込められた、アスカと二人で 」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/01(日) 01:00:30.92 ID:KTwkh5cQ0

シンジ「アスカ、そんな格好で寝てたらお行儀悪いよ...」

アスカ「うるさいわね、バカシンジ!あんたはあたしの保護者かっての!」

シンジ「で、でも、ミサトさんにも注意されて」

アスカ「今日はミサトは帰ってこないからいーの!さっさとお風呂沸かす!」

シンジ「わ、分かったよ、ちょっと待ってね...ん?」カタカタッ



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アスカ「不死身!不老不死!スタンドパワーッ!!」シンジ「えっ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21(月) 07:55:20.26 ID:wNyed6Et0
アスカ「」ズキュウウウウン

シンジ「何やってんの?アスカ?」

アスカ「・・・」カァァ

シンジ「凄い姿勢だね?」

アスカ「な・・・なん」

シンジ「あ!何だ・・・雑誌の立ち方真似してるのかぁ・・・」

シンジ「結構無理な体勢だもんね・・・」

アスカ「え・・・いや・・・これ」

シンジ「アスカは偉いよね、いつも自分を磨いてるし・・・」

アスカ「いや、シンジ?これはね・・・」

シンジ「僕なんかとは大違いだよ」

シンジ「やっぱりアスカは凄いや・・・」

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アスカ「あーづーいーぃいい死ぬぅううう・・・」シンジ「待ってよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/27(木) 00:50:08.28 ID:xj8dDaQx0
アスカ「年中猛暑の日本でエアコンが壊れるなんて・・・地獄ね・・・」

シンジ「とりあえず扇風機持って来たから」スタスタ

アスカ「ん・・・少し涼しい・・・」

アスカ「・・・」ぴーん

アスカ「・・・」キョロキョロ

アスカ「あー・・・んっ!んっ!!」

アスカ「ワレワレハウチュウジンデ・・・あ・・・るぅ・・・!!?」

シンジ「・・・楽しそうだね」

アスカ「~~~~!!!」カァァ

シンジ「続けて、どうぞ?」

アスカ「うっさい!!勝手に見てんじゃないわよ!!バカシンジ!!」

シンジ「・・・」にっこり

アスカ「こんの・・・!!ニヤニヤしてる暇があったらさっさとエアコン直せーっ!!!」

シンジ「わかってるよ・・・何だよ、アスカがいけないんじゃないか」

シンジ「今時小学生くらいだよ、あんな事するの・・・」

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アスカ「イブね・・・」シンジ「そうだね・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/24(月) 18:12:18.64 ID:H37zpiAc0
アスカ「で?」

シンジ「?」

アスカ「なんで今日に限ってミサトは居ない訳?」

シンジ「知らないよ・・・大人の事情じゃないの?」

アスカ「何ソレ?うわ・・・アンタのその発想、引くわ・・・」

シンジ「え?仕事じゃないの?」

アスカ「へ?」

シンジ「いや、仕事じゃないの・・・って・・・」

シンジ「うわ!あ・・・あ、あ・・・アスカ!!もしかして・・・!?」

アスカ「ち・・・ちちち!!違う~!!そんなふしだらな事!この私が考える訳!!」

シンジ「僕まだ何も言ってないけど・・・」

アスカ「う・・・」

シンジ「ふしだらな事、思いついたんだ?」

シンジ「真っ先に」

アスカ「~~~~!!!」カァァ

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アスカ「ハンバーグ」シンジ「ぐらい自分で作れ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/14(金) 02:17:19.95 ID:hg3PSG9z0
アスカ「れ・・・れ・・・冷凍庫」

シンジ「氷ぐらい自分で用意しろ」

アスカ「ろ・・・ろ・・・?うーん・・・ろ・・・」

アスカ「ろくでなし」

シンジ「死ね」

アスカ「ね・・・?ねずみ!!」

シンジ「みたいだなお前」

アスカ「え・・・え・・・えっち!」

シンジ「近寄らないでよ」

アスカ「よ・・・よ?・・・予習」

シンジ「うざい」

アスカ「だぁあああああ!!何なのよさっきからアンタ!!」

アスカ「いちいち腹立つわね!バカシンジの癖に!!」

シンジ「アスカが僕の勉強邪魔するからだろ?」

アスカ「暇なのよ!!」

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アスカ「二人三脚の相手がアンタぁ!?」シンジ「仕方ないだろ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/12(水) 23:25:40.50 ID:0+4oOaD+0
シンジ「クジで決まったんだから」

アスカ「はぁ・・・なんでこうなるのよ・・・」

シンジ「体育祭の出場種目、これとパン食い競走しか残ってなかったし」

アスカ「まぁいいわ!どうせ誰がペアでも足手まといになるのは変わらないわ!!」

シンジ「アスカは運動神経良すぎるんだよ」

アスカ「エヴァのパイロットなんだから、そんなの当然よ!」

アスカ「はぁ・・・アンタみたいにチンタラしてる方がどうかしてるわ!」

シンジ「僕だってなんでエヴァに乗せられてるのかワケわかんないよ・・・」

アスカ「フン!情けないわね!!バカシンジ!!」

アスカ「いい!?私は学校の体育祭だろうとなんだろうと絶対勝ってみせるわ!」

アスカ「その為にも!アンタに足引っ張られちゃたまんないの!!」

アスカ「だから・・・」

シンジ「だから?」

アスカ「これから特訓よ!!バカシンジ!!」

シンジ「ええ~!?特訓って・・・」

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アスカ「知ってるわよ?全部前フリだって事」シンジ「え?何の事?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/03(月) 16:46:37.98 ID:OlpQvMX90
アスカ「私の誕生日、明日だもんね」

シンジ「・・・そうだっけ?おめでとう・・・」

アスカ「それ、言うの早いわよ」

シンジ「そっか、ごめん・・・明日になったらもう一度言うよ」

アスカ「何か学校いる間から皆の様子が変だと思ってたのよ」

シンジ「そうかな?出来るだけ自然に振る舞ってたつもりなんだけどな・・・」

アスカ「演技力が低いわね」

シンジ「そんな事言わないで、知らないフリしてあげてよ?」

アスカ「わかってるわよ!アンタじゃないんだから、そんな気ぃ利かない訳無いでしょ!!」

アスカ「ホント、バカね!!」

シンジ(うわぁ・・・)

アスカ「~♪」ニヤニヤ

シンジ(わっかりやすい)

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アスカ「もう!なんでいつもそこで間違えんのよ!」シンジ「だって」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/02(日) 16:29:53.69 ID:skFgcbwf0
アスカ「それに、なんでテンポ落としてるのについて来れない訳!?」

シンジ「仕方ないだろ・・・!!楽器が違うんだから!!」

アスカ「フン!センスゼロね!」

シンジ「アスカみたいに器用じゃないよ」

アスカ「アンタチェロやってたんでしょ?」

シンジ「それはそうだけど・・・」

アスカ「は~・・・この程度で手こずるなんて思いもしなかったわ・・・」

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お知らせ
また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
アイドルマスターを各種かてごり分けしました

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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