カテゴリ:進撃の巨人

ミカサ「初めてはエレンとが良かったのに…」Take2

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/20(金) 03:33:28 ID:FmNS2xNw
今回は真面目にやります
NTR注意


前作:

ミカサ「初めてはエレンとが良かったのに…」


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エレン「朝起きたら性別が逆転してた」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/19(日) 22:43:55 ID:zKfBV./M
エレン「みろよこのおっぱい」モミモミ

アルミン「お、大きいね」

アルミン「僕はアレがなくなってただけで男のときと変わんないなぁ」フニフニ

エレン「ていうかアルミン…」

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クリスタ「最近おっぱいがおっきくなった!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/18(日) 03:17:04 ID:fmenDXsU
ユミル「え?」

クリスタ「だーかーらーユミルのおっぱいがおっきくなったって言ってるの!」

ユミル「そうか?あまり自分じゃわかんねえけど」

クリスタ「私は毎日頭の上におっぱいのせられてるからわかるよ!」

クリスタ「最近重くなったもん!それに比重してのせられる時間も増えたもん」

ユミル「それは前よりクリスタが好きになったから抱き着いてたいなぁとだな」

クリスタ「嘘!おっぱいを丁度のせられて楽だと思ってるでしょ!」

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エレン「ミカサが地下にやってきた」

1: ◆uSEt4QqJNo 2015/12/24(木) 22:33:37 ID:0CShOAXc

*エレンが初めての壁外調査に行く前の話



――旧調査兵団本部――


エレン「地下で寝るってのは寒いな。また今日は一段と冷えるし眠りにくそうだ」ブルッ

エレン「でも仕方ねぇよなぁ」ハァー

ミカサ「めりーくりすます、エレン」ヌッ

エレン「ぬおぁぁぁ!!?」

ミカサ「……ああ、びっくりした」

エレン「びっくりしたのは俺だ!! 何して、いや、なんでここに!?」

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ベルトルト「君の願いが、叶ったよ……エレン」

2: 2013/11/12(火) 14:25:30 ID:R..1dAT2
エレン・イェーガー
彼の母親の死について、僕は知っている

僕が蹴り上げた門の破片が彼の家にぶつかり、倒壊した家は彼の母親の足を潰した
母親が逃げられなくなり――その場に巨人が現れ、その人を捕食


僕が知っている
その人の死に際の情報を纏めると、たったの二行

僕が奪った、何万分の一の命


「可哀想だと、思ったよ」

今、考えてみても
この言葉は、妥当だと思う

だって他に、どう思えばいいと言うのだろうか

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ツェペリ「君が...エレン・イェーガーだね?」

5: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/28(金) 18:30:13.19 ID:x+RtPyC00
845年ウォールマリア陥落より数ヶ月 開拓団耕作予定地

エレン「イテテ...」

ミカサ「エレン、この間転んで折った腕はあまり動かさないほうがいい」

エレン「だからお前は俺の母さんかっつーのッ」

アルミン「こればかりはミカサの言うとおりだよ。
今は安静にしておいた方がいい」

エレン「分かってるよ...けど働かないと配給される食料が減るじゃないか」

ミカサ「その時は私のを分けてあげる」

エレン「お前は俺より数倍働いているんだから、しっかり食えよ」

ミカサ「...///」

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【SS】「ベルトルトとユミルの……」

2: 2013/09/03(火) 10:45:41 ID:4ZyWcX8Y

ソレの

今行われている行為の前に交わした言葉なんて
大実はした意味は無いのだと思う



唇の前に、自分の物ではない弾力がある
それはほんのりとした体温を宿していて、ふにふにとした感触があった

顔の前にある圧迫感は、未だに離れようとしない
その圧迫感の所為で、目が開けづらいし呼吸も辛いと言うのに

数秒続いた圧迫感と、それによる呼吸の停止に私の心臓は大きく揺れだした
酸素が欲しい、と言う切実な要望に……つい薄く口を開けてしまう

鼻からの呼吸なんて、相手の顔に吹きかけてしまうのは憚られたのだ

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エレン「キース教官の日記?」

1: わさび大福 2013/06/04(火) 00:32:30 ID:JiWZF5cY
エレン「キース教官の日記?」

コニー「落ちてたんだよ!」

サシャ「きっと面白い事をかいてるに違いありません!早くみてみましょうよ!」

エレン「よし。ならめくるぞ」





~日記~

今日新しい訓練兵達がやってきた。
皆、緊張していたのだろう。
初日から教官に怒鳴られるのだ。
緊張しても仕方がない。

頭の悪い訓練兵が二人ほど見受けられたがこれからドンドンしごいてやろう。

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ミカサ「アイカツ!がしたい」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/22(日) 11:29:28 ID:fBF839eM
アルミン「…なんで?」

ミカサ「私は知ってしまった」

アルミン「なにをさ?」

ミカサ「私には愛想がない」

アルミン「うー…ん」

ミカサ「はっきり言ってもらって構わない」

アルミン「確かに愛想たっぷりってわけじゃないかな。でも僕もエレンもそうだよ?」

ミカサ「だから同年代と生活するまで気が付かずにいた」

アルミン「…他の子と上手くいってないの?」

ミカサ「一部になぜか怯えられている」

アルミン「愛想がないから?」

ミカサ「サシャ曰く接しにくいらしい」

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ミカサ「…こうじ?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/07(日) 22:32:59.22 ID:aE6+KFm40
・進撃の巨人

ミカサが食料事情を向上させるお話です。

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1373203979

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ミカサ「初めてはエレンとが良かったのに…」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/15(日) 08:06:35 ID:/xruv.I2
NTR注意

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ミカサ「…麦?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/29(土) 21:38:21.35 ID:sBku1XE50
・進撃の巨人

ミカサが食料事情を向上させるお話です。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1372509501

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リヴァイ「全く、うるせぇ奴等だ」

1: ◆uSEt4QqJNo 2015/12/25(金) 21:30:08 ID:0f/2vn5E


ふっ、と吐いた息が白い。随分と寒くなってきた。リヴァイはそう感じ寒々とした外を見遣った。
もう年の瀬も近いこの時期、皆がうるさくなる。

今年も集まって飲むから絶対忘れるな。

面倒臭がってすっぽかすなよ。

あと○日後だからな。

本当にうるさい。お陰でここ数年、リヴァイは己の誕生日を忘れたことがない。いや、忘れさせてくれない。
感謝すべきなのだろう。祝ってくれる仲間がいることに。

だが如何せんうるさい。何日も前から毎日言われるのだ。リヴァイは辟易していた。
ここに来て始めの1、2回を逃げようとしたことが尾を引いているのかもしれない。

あんな昔のことなど引きずるな、と知らず舌打ちをした。

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アニ「夕日からの時間」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/08/14(金) 13:36:41.01
進撃のSSです。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1439527000

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ミカサ「見たい」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/10/16(金) 21:56:49 ID:hGvuTv5I
ミカサ「エレンのおちんちんが見たい」

エレン「」

ミカサ「見たい」

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ミカサ「エレンにイタズラする」

1: ◆uSEt4QqJNo 2015/10/31(土) 18:17:16 ID:sQ0EHOHo

ミカサ「……エレンはどこ?」

アルミン「ミカサ、早まるんじゃない!」

ジャン「ミカサ、落ち着け」

ライナー「悪いがここは通せないぞ」

ベルトルト「エレンはここにはいないよ」

ミカサ「……みんな」ユラリ

「「「「!?」」」」

ミカサ「トリック オア トリート?」


.

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エレン「変な機械があるぞ!」

1: レロレルト 2015/05/17(日) 21:20:21 ID:ir4Dsots0
キャラ崩壊にご注意。

エレン「なんか療を出て直ぐに変な機械があったぞ!」

アルミン「変な機械?正確にはどんな機械だった?」

エレン「えーと...長方形で...ガラスが張ってあってその中に缶みたいなのが一杯入ってたな...」

アルミン「うーん...ちょっと見に行ってみようか」

エレン「ああ!」

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アニ「エレンに懐かれた…」

4 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/08(木) 22:52:23 ID:O7uxXLRs
アニ(お父さん、私訓練兵になったよ。でも退屈なんだ…友達いないから…)

アニ(ライナーは友達作っていいって言ってた。でもベルトルトに反対された…クソノッポが!)

アニ(でも、ベルトルトは正しいと思うよ。私は友達を殺すなんてこと出来ないから…それもベルトルトには見抜かれてたんだろうね)

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クリスタ「明日は良いことあるといいな」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/05/19(日) 22:03:53.84
多少のエロ百合ホモ翌要素あり



エレン達のいる寝室

ミカサ「……これは」

サシャ「貴重なミルクむにゃむにゃ……ちゅるちゅる」

エレン「んん……ッ」

げしッ!

サシャ「ぐはあ!?」

げしッ!

サシャ「はあん!?」

ミカサ「何をしているの」

サシャ「へあ?」

ミカサ「ここで、何をしているの」

サシャ「……あれ、絞りたて生ミルクはどこです!?」

アルミン「うんん……どうしたのミカうむむ?!」

ミカサ「今だけでいい、呼吸だけしてて」

アルミン「……!?」コクコク

ライナー&ベルトルト(……何が起きているんだ?)

サシャ「……ミルクじゃない? は!? ここはどこですか、ミカサ」

ミカサ「ここは、エレンの部屋」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368968633

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エレン「告白しようと思う。」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/08/19(水) 09:43:32.45
ミカサ「今・・・何と・・・?」

エレン「だからさ、告白しようと思うんだ。二度も言わせんな。でさ・・・。」

ミカサ(ああ、ついに、エレンが私に告白・・・。)

ミカサ(わかっていた、わかっていたけど、改めて言われるとなると、ああ・・・。)

ミカサ(宣言してから告白するなんて・・・、なんだか可愛い・・・。)

ミカサ(大丈夫、私はエレンを受け入れる。そもそも私はエレンのもの!)

エレン「・・・なんだけど・・・、おいミカサ、聞いてるか?」

ミカサ「はっ、ごめんなさい、何だっけ?」

エレン「だからさ、どう告白していいかがわからないんだ。」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1439945012

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ページ転移に数字送りを実装
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