カテゴリ:進撃の巨人

リヴァイ「腹が痛いのか?」ペトラ「せ、生理…ですっ//」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/17(日) 00:25:55.16 ID:VYeyAGA80
リヴァイ「…セイリ?」

ペトラ「ふぇぇっ?!知らないんですか?」

リヴァイ「何だそれは」

ペトラ「えっ…と…」

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リヴァイ「束の間の」

1: ◆uSEt4QqJNo 2017/12/25(月) 23:15:56 ID:vrZuEj5M

ガタガタと廊下の窓が震えた。
外はどうやら風が強いらしい。窓の隙間から入る冷気が静かな兵舎内を冷やしていた。

そんな冷たい風が吹く外から振り下ろされる槌の音がする。
あれを「地獄の処刑人」と名付けたのはハンジだったか。そう思い、リヴァイは窓から見える壁に目を向けた。

巨人を掃討する為に作られた通称「地獄の処刑人」。エレンの硬質化能力で生み出されたそれらは幾つも壁に設置された。
その威力はすさまじく、来年の春か夏頃には壁の外にいる巨人共を消し去ってしまえるかもしれない。
調査兵士が幾人か掛かりで一体の巨人に向かい、犠牲を出して殺していた。それが今では……。

余計な感傷を振り払うかのようにリヴァイは軽く頭を振ると書類仕事をこなすために長い廊下を歩いていった。

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エレン「サシャに食べ物あげて優しく頭を撫でたら懐いた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 22:24:23.66 ID:PfYEAz+v0
エレン「可愛い」

ミカサ「・・・」ゴゴゴ

ライナー「!?」ビクッ

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エレン「クリスタはファーストキスってまだ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/26(金) 13:46:29.62 ID:ThwhphDL0
クリスタ「へっ?」

エレン「?」

クリスタ「えっえっと…何で?」

エレン「ん?知りたいから」

クリスタ(つまりエレンは私のこと…)

エレン(なんで俺が聞かなきゃいけないんだろ…)

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ヒストリア「………」

2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/30(月) 02:38:51.41 ID:AoDNGzkAO
―――新リヴァイ班 隠れ家


サシャ「…はあ…もっと美味しい食事が食べたいです」モグモグ

コニー「我慢しろよ…食べ物があるだけでもありがたいと思わなきゃ」

ヒストリア「…」パクパク

サシャ「そこの山から獲ってきましょうよ、鳥の声が聞こえますし…」

アルミン「ダメだよ、サシャ…この辺りは禁猟区なんだ」

ヒストリア「…」パクパク

エレン「ふう…見張り交代の時間だぞ」

ミカサ「お帰り、エレン」

ジャン「次はヒストリアが見張りだろ」

ヒストリア「うん」カチャカチュ

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エレン「○○にルパンダイブ」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/26(日) 13:22:20.51 ID:Q7+tWXLuO
エレン「ミカサァーーーッ!!」

ミカサ「ウェルカム!!エレン!!」バッ

エレン「一瞬で服を脱ぎ捨て全裸で迎えただと?!」

アッーーー!!
アァーーーーン

ルパンルパーん

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エレン「クリスタにイチャイチャしたい」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/17(月) 07:25:07 ID:rU3ARMUk
誰かお願いします

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エレン「溜まってる」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/30(月) 11:54:49 ID:QvKKgMJ6
ミカサ「なにが?」

エレン「精液」

ミカサ「精液…」

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ミカサ「初めてはエレンとが良かったのに…」Take2

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/20(金) 03:33:28 ID:FmNS2xNw
今回は真面目にやります
NTR注意


前作:

ミカサ「初めてはエレンとが良かったのに…」


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エレン「朝起きたら性別が逆転してた」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/19(日) 22:43:55 ID:zKfBV./M
エレン「みろよこのおっぱい」モミモミ

アルミン「お、大きいね」

アルミン「僕はアレがなくなってただけで男のときと変わんないなぁ」フニフニ

エレン「ていうかアルミン…」

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クリスタ「最近おっぱいがおっきくなった!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/18(日) 03:17:04 ID:fmenDXsU
ユミル「え?」

クリスタ「だーかーらーユミルのおっぱいがおっきくなったって言ってるの!」

ユミル「そうか?あまり自分じゃわかんねえけど」

クリスタ「私は毎日頭の上におっぱいのせられてるからわかるよ!」

クリスタ「最近重くなったもん!それに比重してのせられる時間も増えたもん」

ユミル「それは前よりクリスタが好きになったから抱き着いてたいなぁとだな」

クリスタ「嘘!おっぱいを丁度のせられて楽だと思ってるでしょ!」

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エレン「ミカサが地下にやってきた」

1: ◆uSEt4QqJNo 2015/12/24(木) 22:33:37 ID:0CShOAXc

*エレンが初めての壁外調査に行く前の話



――旧調査兵団本部――


エレン「地下で寝るってのは寒いな。また今日は一段と冷えるし眠りにくそうだ」ブルッ

エレン「でも仕方ねぇよなぁ」ハァー

ミカサ「めりーくりすます、エレン」ヌッ

エレン「ぬおぁぁぁ!!?」

ミカサ「……ああ、びっくりした」

エレン「びっくりしたのは俺だ!! 何して、いや、なんでここに!?」

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ベルトルト「君の願いが、叶ったよ……エレン」

2: 2013/11/12(火) 14:25:30 ID:R..1dAT2
エレン・イェーガー
彼の母親の死について、僕は知っている

僕が蹴り上げた門の破片が彼の家にぶつかり、倒壊した家は彼の母親の足を潰した
母親が逃げられなくなり――その場に巨人が現れ、その人を捕食


僕が知っている
その人の死に際の情報を纏めると、たったの二行

僕が奪った、何万分の一の命


「可哀想だと、思ったよ」

今、考えてみても
この言葉は、妥当だと思う

だって他に、どう思えばいいと言うのだろうか

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ツェペリ「君が...エレン・イェーガーだね?」

5: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/28(金) 18:30:13.19 ID:x+RtPyC00
845年ウォールマリア陥落より数ヶ月 開拓団耕作予定地

エレン「イテテ...」

ミカサ「エレン、この間転んで折った腕はあまり動かさないほうがいい」

エレン「だからお前は俺の母さんかっつーのッ」

アルミン「こればかりはミカサの言うとおりだよ。
今は安静にしておいた方がいい」

エレン「分かってるよ...けど働かないと配給される食料が減るじゃないか」

ミカサ「その時は私のを分けてあげる」

エレン「お前は俺より数倍働いているんだから、しっかり食えよ」

ミカサ「...///」

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【SS】「ベルトルトとユミルの……」

2: 2013/09/03(火) 10:45:41 ID:4ZyWcX8Y

ソレの

今行われている行為の前に交わした言葉なんて
大実はした意味は無いのだと思う



唇の前に、自分の物ではない弾力がある
それはほんのりとした体温を宿していて、ふにふにとした感触があった

顔の前にある圧迫感は、未だに離れようとしない
その圧迫感の所為で、目が開けづらいし呼吸も辛いと言うのに

数秒続いた圧迫感と、それによる呼吸の停止に私の心臓は大きく揺れだした
酸素が欲しい、と言う切実な要望に……つい薄く口を開けてしまう

鼻からの呼吸なんて、相手の顔に吹きかけてしまうのは憚られたのだ

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お知らせ
また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
カテゴリをあいうえお順にしました、

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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