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QB「言い訳になるけれど」【反逆まどかSS】

1: ◆iCtkvfDqRw 2016/09/21(水) 20:15:27.75 ID:6WkSV5OYO
反逆の物語をベースにしています。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1474456527

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マミ「ある朝目が覚めると、白髪美少年がキッチンで朝ご飯を作っていた」

1 : ◆T4SUG8REFC3M :2013/04/29(月) 00:56:33.48

魔法少女サイド 1
――――――――――



――マミの部屋



チュンチュン… チュン




マミ「う……うーん」モゾモゾ


ジャー トントントン…


マミ「……お……かあさん……」ゴロゴロ


カチッ チチチチボッ…グツグツ…


マミ「ん……あ?」パチッ

マミ「…………」ムクッ

マミ「…………」ゴシゴシ

マミ「ん……」ボケーッ


グツグツ… カパッ ……カチャン


マミ「……良い、匂い」



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比企谷「家に帰ると真っ白な幽霊のような奴が」 QB「」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/12/25(水) 12:43:14.00
QB(まさか左遷されるとは、夢にも思わなかった)

QB(まさかまどかの契約も無く、ワルプルギスの夜が撃破されるとは)

QB(ワルプルギスの夜を過大評価していたのか、彼女たちを僕があなどっていたのか)

QB(しかしもうちょっと、しっかりと仕事してほしかったんですけどねえ、ワルプルさん)

QB(まあいい、結論から言おう)


QB(僕は有史最高とも言える魔法少女としての潜在能力を秘めた、鹿目まどかとの契約に失敗した)

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マミ「私の最高の友達」QB「訳が分からないよ」

1: ◆S2v70Cg8NY 2014/07/05(土) 16:58:53 ID:c8vcNkOc
QB「君に友達なんていたっけ?」

マミ「私の目の前にいるわ」

QB「いつから僕と君は友達になったんだい?そもそも僕は人間ですらないじゃないか」

マミ「どうしてあなたは種族の違いなんて些細なことにこだわるのかしら、全く訳が分からないわ」

QB「僕の口調を真似しないでくれないかい?」

マミ「こっちの方が分伝わりやすいでしょ?」

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お知らせ
また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
カテゴリをあいうえお順にしました、

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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