タグ:鷺沢文香

文香「奏さんにエクストリームチャリ乗りに挑戦していただきましょう」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/25(日) 17:24:15.07 ID:P9UTIfaP0
文香「では、よろしくお願いいたします」

奏「……」(白目)

※関係各所の皆様申し訳ありません。
↓これとそこはかとなく関係があります

文香「奏さんに激辛カレーを食べさせてお尻をカムチャッカファイヤーさせたいですね」




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文香「カタテ読書」

1: ◆6QdCQg5S.DlH 2016/11/27(日) 22:05:18.55 ID:h2LPpq420
元ネタというかイメージソング的な

https://youtu.be/L45ELqTudzo



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鷹富士茄子の夢は叶う

1: ◆8ozqV8dCI2 2016/10/14(金) 21:26:08.60 ID:Qr6uM4Iv0
「本年度アイドルアワード受賞者は、鷹富士茄子さんです!」

ステージで司会者が茄子の名前を読み上げる。

この瞬間、茄子がトップアイドルになった。

茄子の夢が、ついに叶ったのだ。

それを俺は……。

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【SS】鷺沢文香は恋を読む

1: ◆8ozqV8dCI2 2016/10/05(水) 20:13:24.69 ID:W0j7LR0q0
文香と同棲してから半年が経った。

「ただいま」

今日は仕事が長引き、いつもより帰りになってしまった。

文香はもう寝てるだろうか。

ちら、と文香の部屋に目を向けるとどうやら部屋の明かりはついている。

しかしノックをしても返事はない。

「ふむ」

俺が帰るのを待って部屋で本を読んでいて寝落ちしたか、本に集中しすぎて帰宅に気付いてないか。

俺は音を立てないようにドアを開けて部屋の中に入る。

本棚に囲まれた部屋の中、机に突っ伏して寝ている文香の後ろ姿が見えた。

「寝落ちか」

同棲を始めてから何度となく見た光景への愛おしさに頬がにやける。

いつまでも見ていたいが、そういうわけにもいかない。

さて今日はどんな本を読んでいたのかな、と起こす前に手元を見ると、そこには本ではなく原稿用紙が置かれていた。


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【モバマス】ありす「文香さんと文Pさんをくっつけます」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/04(水) 15:37:01.10 ID:zwcix3ph0
文香「今日はその、本当にありがとうございました・・・」

文P「いや、文香のプロデューサーとして当然の事をしたまでだよ・・・」

文香「そんな・・・」

文P「いや・・・」



ありす(文香さんと文Pさんが仲良くお話している・・・しかし、ボディタッチの一つもない)

ありす(おそらく二人は両想い。だというのに、全く進展が見られない)

ありす(仕方がありませんね・・・これも文香さんのため。ここは私が二人の橋渡しとなりましょう)



ありす「文Pさんが文香さんのこと好きだって言ってましたよ」ヒソヒソ

文香「!?」



ありす「文香さんが文Pさんのこと好きだって言ってましたよ」ヒソヒソ

文P「!?」


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文香「奏さんに激辛カレーを食べさせてお尻をカムチャッカファイヤーさせたいですね」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/28(日) 16:25:37.73 ID:CEpbHAQ/o

文香「させたいですねぇ…」

文香「させましょう…!」

奏「……(白目)」

※全国の奏P文香Pの皆様申し訳ありません。

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鷺沢文香「なにか…飛んで来ました」

1: ◆qEJgO2U6bM 2013/10/18(金) 00:56:26.84 ID:3RbXpwEDO

文香「……」

文香「…?」


ちょこん


仁奈「…」

文香「…」

仁奈「…」ニヘ

ころころ

もふん

文香「?」

仁奈「文香おねーさんは、なにを読んでやがります?」

文香「……」

文香「…本に…興味があるの?」

仁奈「絵本などをたしなむてーどでごぜーます」

文香「……うん」

文香「絵本も…素敵ですね」

仁奈「はい。さらに羊が出るなら間違いはごぜーません。」コクコクコクコク

文香(……今度は…羊が出てくる絵本を持って来よう……)モフモフ

仁奈「くすぐってーですよー♪」キャッキャッ



P「なにあれまざりたい」

ちひろ「捕まりますよ」カタカタ



・一応シリーズもの
・鷺沢さん



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【SS】鷺沢文香は読書に夢中

1: ◆TDuorh6/aM 2017/11/13(月) 20:21:00.19 ID:YY4BscbVO

これはモバマスssです

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【モバマス】文香「あさましさましまし」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/13(日) 00:22:57.81 ID:ll+fgD9c0
文香(今日は叔父さんの書店で、一人で本棚整理です・・・)スッスッ

文香(脚立を使いながら、本の位置を確かめ、出したり仕舞ったりします)

P「こんちはー」ガチャッ

文香「いらっしゃいま・・・プロデューサーさん。どうしてここに?」

P「たまたま近くに寄る用事があってさ。今日は一人で店番しているって言ってたから、ちょっと様子を見に」

文香「そうですか・・・ありがとうございます」ペコリ

P「別に感謝されるような事じゃあ・・・」

文香(『ちょっと様子を見に』・・・何だか嬉しい言葉です)

文香(きっと、ふとした瞬間に私を思い出してくれたのでしょう。ただそれだけで、ここまで足を運んでくださったのです)

文香(それだけプロデューサーさんにとって私は、身近な存在なのだと思うと、心が浮足立つのを感じます)

P「いやぁ、書店で働いている文香は絵になるなぁ」

文香「そ、そうでしょうか・・・」

P「うん。アイドルの衣装を着てる時も可愛いけど・・・働いてる文香も、何か生き生きしてて、魅力的だ」

文香「そ、そうですか・・・ありがとうございます」カァァ

文香(プロデューサーさんの言葉は、恥ずかしいけれど、嬉しくて、本棚整理をする私を張り切らせました)セカセカ

P「お、おい。そんなに同時に何冊も取ったら危ないんじゃないか?」

文香「大丈夫です、慣れていますので。書店で働く文香ですので・・・」フンス

P「でも・・・」

文香(そんな見栄が仇となり)

文香「あっ・・・」グラッ

文香(私は体を床に、強かに打ち付ける事となりました)バターンッ

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文香「ありすちゃんって絶対に私のこと好きですよね」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/08(火) 22:21:57.14 ID:PsYh3fwgO
文香「ね?」ニッコリ

桃華「さも当然のように、しかもお仕事でも見せない満面の笑みでおっしゃられましても……」

桃華「まぁ確かに。好かれているとは思いますわ」

桃華「で す が!」

桃華「ありすさんには私が一番意識されているでしょうね」キリッ

フレデリカ「いやいやありえないよ~フレちゃん一択!これで決まり!」

文香「平行線ですね……」

桃華「では」

桃華「いかに自分の主張が正しいかを論破で決めるしかありませんわね」

フレデリカ「ケッチャコ」

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【モバマス】文香「実は私、サキュバスなんです・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/05(木) 00:15:17.22 ID:aLh+qGA70
キャラ崩壊注意



P「サキュバス・・・!?・・・って、あの、神話とかに出てくる・・・?」

文香「はい・・・」

P(な、何かの冗談だろうか・・・。いや、文香がこんな冗談を言うとも思えない。事務所には幽霊とか神様とか悪魔とかも居るし・・・)

P(それに文香はエロい)

P「ほ、本当にサキュバスなのか・・・!?」

文香「やはり・・・受け入れられませんか・・・?サキュバスなんて・・・」

P「・・・!いや、そんな事はないよ。サキュバスだろうと何だろうと、文香は文香だ。俺の大事なアイドルさ」

文香「Pさん・・・!」ジーン

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夕美・美波「「Pさんに復讐するよ!」」カッ! 文香「…御意」

関連スレ:

夕美・美波「甘えるよ!!」カッ!! 文香「…ええ」


夕美・美波「「誘惑の練習をするよ!」」文香「…お付き合い致します」


夕美・美波「「Pさんに悪戯するよ!」」カッ! 文香「…協力します」



1: ◆hAKnaa5i0. 2018/02/13(火) 19:58:00.90 ID:LSDbK0f7O
(事務所)

夕美「プロデューサーさんに復讐するよ! 美波ちゃん!」カッ!

美波「プロデューサーさんに復讐しよう! 夕美ちゃん!」カッ!

2人「「やるよ!!」」ガシッ!

文香「おはようございます…お二人とも…朝から何を荒ぶっているのですか…?」ヒョコリ

夕美「おはよう文香さん! 聞いてよ文香さん!」カッ!

美波「おはよう文香さん! 文香さんにも関係のある話なんだよ!」カッ!

文香「…?」

夕美「あれは昨日の夕方頃の話でね…」

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【R18】鷺沢文香「愛と妄執のファムファタル」

1: ◆agif0ROmyg 2017/07/11(火) 21:44:43.74 ID:sMd6jM2r0
アイドルマスターシンデレラガールズの鷺沢文香のR18SSです。





「痴人の愛」という小説があります。

いわゆる耽美派の小説のなかでも最も有名な作品のひとつで、簡単にあらすじを要約すると、「自ら見出して育てようとした美少女に、逆に支配されるようになる男性の話」です。

作品の冒頭、主人公は「あまり世間に類例がないだろうと思われる私たち夫婦の間柄」「恐らくは読者諸君にとっても、きっと何かの参考資料になるに違いない」などと言っています。

私のような内向的な人間が、あのような魔性の魅力に満ち溢れたファムファタルの生き様を参考にするなど、到底不可能だと思ってはいたのですが。

不可能だからと言って心惹かれないわけでもありません。

実際、お気に入りの小説の一つです。

一度、私を担当してくれているプロデューサーさんにお貸ししたこともあります。

「ところどころ感情移入しがたい場面もあったが、ストーリーラインの上では、身につまされることもあった」とのことでした。

女の私とは注目する点が当然異なっていて、2つの視点から小説の内容について語り合うのは大変興味深く、また私の読解力を高めてくれるものでもありました。

聞けば確かに、アイドルのプロデューサーをしている人にとって見れば、地味で目立たなかった女を見つけ出して育てるのは、本業であり本望であることでしょう。

私、アイドル鷺沢文香も、そうやって見つけてもらったものの一人です。

彼に声をかけてもらうまで、私は自分の魅力や女性性について全く意識を向けてきませんでした。

ひたすら自分の好きな本を読みふけり、外へ出ることも少なかった私ですが。

プロデューサーさんの献身的な仕事ぶりのおかげで、近頃人気が出てきているようです。



そんなある日。

大学の廊下を歩いていた時、空き教室の中から話し声が聞こえてきました。

立ち聞きするつもりはなかったのですが、話題がなんと私のことだったので、つい聞き耳を立ててしまいました。

男子学生が数人集まって、話しているのはアイドル鷺沢文香のこと。

いわく、「エロい」「やりたい」「声かけてみろよ」「俺らじゃ相手にされねえよ、ほとんどしゃべらんし」「どうせ業界の、俳優なりエライさんなりが手ぇつけてんだろ」「清純そうなのはフリだけか、芸能人ってのはこれだから」、その他もろもろ。

ほとんど会話したこともない相手に、よくここまで言えるものです。

感心してしまうくらいですが、それ以上に私の心は揺らぎました。

一人ならぬ男性から、女として、性欲のはけ口として見られていると改めて自覚すると、それまでに感じたことのない衝撃があったのです。

確かに、アイドルとして水着や、露出度の高い衣装を着ることはしばしばありましたが。

どちらかというとそういうのはもっと、こう……健康的な人の領分だと思っていました。

普通の女の子なら、たとえアイドルでなくとも、同世代の人間との付き合いの中で女性として見られることに慣れていくものなのでしょう。

しかし私にはそういった経験が全く欠けていて、この年になってやっと、こんな唐突で下世話な形で理解させられてしまったのです。

心臓が高鳴って、気づかれないようそっとその場を立ち去るのも一苦労でした。

よくよく考えてみれば、私はもうアイドルなんですから。

あんな風に扱われるのも、ある意味では当然でしょうね。

私の同僚の中には、自ら煽り立てるような言動を取る方もいらっしゃいます。

自分の良い所、美点をアピールするのが私より上手い人はいくらでもいます。

実際、アイドル鷺沢文香を売り出すにあたって、私が貢献できていることはあまり多くありません。

ほとんどの部分で担当のプロデューサーさんに頼りきりで……

と、いうことは、世間の人が私を欲望の対象として見ているのは、プロデューサーさんの想定通りということでしょうか。

だとしたら当然、プロデューサーさんも、私をそういった……いわば、女性、女として見る視点は持ち合わせているはずで。

そこまで考えて、首筋の毛が逆立ちました。

書店のカウンターで本ばかり読んでいた私に声をかけて、全然縁がないと思っていた世界に連れ出してくれて、見たこともないものをたくさん見せてくれたプロデューサーさん。

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夕美・美波「「Pさんに悪戯するよ!」」カッ! 文香「…協力します」

関連スレ:

夕美・美波「甘えるよ!!」カッ!! 文香「…ええ」


夕美・美波「「誘惑の練習をするよ!」」文香「…お付き合い致します」



1: ◆hAKnaa5i0. 2017/12/24(日) 22:04:01.55 ID:rk5Vr14b0
(事務所)

夕美「プロデューサーさんに悪戯するよ! 美波ちゃん!!」カッ!!

美波「プロデューサーさんに悪戯しようね! 夕美ちゃん!!」カッ!!

2人「「やるよっ!!」」ガシッ!!

ニュッ

文香「三人寄れば文殊の知恵…私もお手伝いいたします」

夕美「やったぁ! 生き字引きの文香さんだ!」

美波「うんっ! 頼りになる文香さんだね!」

文香「ええ…お任せあれ、です」キラ-ン

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ありす「文香さんに耳かきしてもらいました」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/09(日) 23:28:52.85 ID:CN9uJZGFo
レッスン後

ガチャッ

ありす「戻りました~」

文香「ありすちゃん、お帰りなさい」

ありす「トレーナーさんが厳し過ぎますよ~」ソファポフン

文香「ありすちゃんお疲れみたいですね」

ありす「文香さん、膝枕してください」

文香「膝枕……ですか?別に構いませんが、急にどうしたのです?」

ありす「いえ、無性に文香さんに膝枕してもらいたくなってですね……、ダメですか?」ウルウル

文香「ダメということはありませんが、膝枕されてる様子を誰かに見られたら、クールなイメージが崩れてしまうのでは……」

ありす「うっ、それはそうかもしれませんが、でも文香さんに膝枕してもらえるのなら、それもやぶさかではありません!」

文香「そこまでおっしゃるなら……はい、どうぞ」膝ポンポン

ありす「では失礼して……」ゴロン

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お知らせ
また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
カテゴリをあいうえお順にしました、

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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