タグ:高垣楓

高垣楓さんのちょっとえっちな話

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/30(金) 19:11:43.01 ID:QDLcHdXVo


楓「プロデューサーって、やっぱりおっぱいの大きな娘がお好きなんですか?」

3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/30(金) 19:12:10.76 ID:QDLcHdXVo
P「あの」

楓「はい」

P「ええとですね、言いたい事は色々とあるんですが、とりあえず」

楓「はい」

P「昼下がりの事務所はちょっとあれなので、後ほど場所を変えましょう」

楓「すみません、気を遣わせてしまって」

P「いえ」

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高垣楓「なんでもない特別な日」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/14(水) 03:04:18.70 ID:8j/lUozC0
 その日は朝早くに目が覚めた。

 今日の仕事は午後からで、まだ事務所も開いていない。

 いつもだったら二度寝をするところだったけれど、今日は外に出かけることにした。

 窓から見えた空が、とても綺麗だったから。


SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1497377058

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モバP「楓さんの誕生日を祝いたい」

1: nanagi 2014/06/14(土) 00:10:46.28 ID:0swcBQgd0
※楓さんの誕生日を祝いたいだけの作品です

 prrrr……ガチャ

ちひろ「はい、シンデレラプロダクションでございます」

モバP「お疲れ様です、ちひろさん」

ちひろ「あっ、プロデューサーさん、お疲れ様です! どうかしましたか?」

モバP「ちょっと確認したいんですが、明日って事務所来客ありましたっけ?」

ちひろ「明日ですか……ちょっと待ってくださいね。ええと……来客予定はありませんね」

モバP「ありがとうございます。あと、お願いがあるんですが……」

ちひろ「終業後に事務所を使わせてほしい」

モバP「えっ、なんで知って……」

ちひろ「プロデューサーさんの考えはお見通しです♪」

モバP「はは、ちひろさんにはかないませんね」

ちひろ「明日は幸い……と言っていいかわかりませんが仕事も詰まってませんし、私の方で手続きしておきますね」

モバP「よろしくお願いします」ピッ

モバP「さて、プレゼントの準備をするか」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1402672246

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高垣楓「サイゴの一日」

1: ◆qEJgO2U6bM 2013/05/15(水) 15:35:14.54 ID:AKORdv7Wo
!)

モバP「フツウの日常」 というSSの続きのようなものになります。
(その後、柚→比奈→仁奈と、一応のメインを決めてシリーズが続いています)


柚、比奈、仁奈、楓さんの四人がPとのんびりする、
というだけのSSですので、未読の方でもよかったらよろしくどうぞ。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368599714

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モバP「楓さんも泣いたりするんですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/14(火) 20:32:03.89 ID:hR1TPA8ao

楓「えっ?」

P「あ、いえ、ふと思っただけなんですが」

楓「泣く……」

P「そういえば見た事無いかもしれないな、と思いまして」

楓「……」

P「楓さん?」

楓「私、生まれた時から泣きっぱなしですよ?」

P「えっ」




楓「ほら」

P「いやそれ泣きぼくろじゃないですか」

楓「そうとも言います」

P「そうとしか言いませんよ」



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高垣楓「特別な貴方との、特別で普通な日常」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/29(木) 18:24:06.97 ID:QHWt9jpM0
 プロデューサー。
 
 ねぇ、プロデューサー。

 貴方は。

 いいですか、貴方は特別なんです。

 知っていますか、貴方は特別なんです。

 分かっていましたか、貴方は特別なんです。

 貴方は、特別。

 貴方は、私にとって特別なんです。

 特別な人物。

 特別な異性。

 特別な存在。

 私にとって、貴方は特別なんです。

 他の誰よりも特別。

 誰よりも大事で、大切で、好ましい人。

 他の何よりも特別。

 何よりも望ましくて、魅力的で、恋しい男性。

 他のどんな誰よりも何よりも特別。

 貴方の他のどんな誰よりも何よりも輝く、唯一の、愛おしい存在。

 私にとって貴方は、そんな、かけがえのない特別なんです。

 特別で、特別な、特別。

 他にもいろいろ、特別に思うものはありますけど。

 好ましくて、恋しくて、愛おしいものは、貴方の他にもたくさんありますけど。

 でも違う。

 特別だけど、特別じゃない。

 貴方と比べれば、貴方という特別と比べてしまえば。

 数多ある特別も、等しくただの普通な普通。

 貴方は特別なんです。

 私の中の誰よりも、私の思う特別のその内の何よりも、貴方はずっと特別なんです。

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モバP「フツウの日常」

1: ◆1AGBLtS6X6 2013/05/03(金) 12:16:38.77 ID:NmNvR0tDO
モバマスSSです。
のんびりとしたお話。

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高垣楓「違いの分かるひと」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/28(土) 17:35:49.65 ID:z9b3uMXIo


 「うーん……」


トレーナーさんが難しい顔をして腕を組む。
その向かいで首を捻る俺も、きっと良く似たような表情だろう。

 「ダンスに関しては要練習かと。姿勢と長い手足は良い武器になります」

 「ボーカルの方は」

 「即戦力ですね。デビュー組と比べても何ら遜色ありません」

 「なるほど。となると」

座り込んでスポーツドリンクを飲む高垣さんをちらりと眺める。
ストローを咥えたまま、不思議そうに首を傾げた。

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【モバマス】P「すいません!急に仕事が・・・」楓「・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/23(火) 00:48:11.69 ID:iSBGh6nS0
 休日の朝、いつもなら愛しのベッドの上で惰眠をむさぼっている所ですが、私はパッチリ目を覚ましていました。

 そして、そのパッチリした目をさらにパッチリさせようと、鏡の前で自分とにらめっこしていました。

 休日に早起きしておめかし。そう。今日はデートです。Pさんとデートなのです。Pさんはデートと思っていないかも知れませんが。

 今まで中々合わない二人のスケジュールでしたが、まるで引き合わされたかのように丸一日のお休みがピッタリと合いました。

 いつか二人で温泉に行こう、いろんな所に行こうと話すようになってから、何か月経ったことでしょう。

 あまりのスケジュールの合わなさに、Pさんは私にただの社交辞令を言っているのかと、何度疑ったことでしょう。

 しかし、今日こそはあの温泉(混浴だという事はPさんには伝えていない)で・・・


 と、そこでPさんから電話がありました。私の声が聴きたくなったんでしょうか。

 そんな理由で電話するような人ではありませんけれど、いつかそんな理由で電話をかけあえる間柄になりたいものです。

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モバP「6代目は25歳児かぁ…」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2017/05/15(月) 02:19:18.91 ID:WXNGa/850
ちひろ「何ですか藪から棒に。さっきまでメソメソ泣いてたくせに」

モバP(以降P表記っちゃ)「泣いてなんかいませんよ。埼玉県民は定期的に涙腺から放水するんです」ゴシゴシ

ちひろ「お前以外の埼玉県民に謝れ」

ちひろ「ほら、もう一通り取材も撮影も終わったんですから。お祝いの言葉でもかけにいってあげてください」

P「そうですね。それじゃあ行ってきます」トコトコ

P「あ、マスコット部門1位おめでとう」

アッキー「感謝しかないな」

ちひろ「真っ先に祝うのがそこですか」





凛「おめでとう未央。2位なんて凄いじゃない」

未央「ホントだよ、自分でも信じられないよ…」

卯月「夢じゃないですよ!」ギュムム

凛「痛い痛い痛い痛い!引っ張るなら未央のほっぺ!」

未央「あ~…でもやっぱり1位取りたかったなぁ…ゴメンね、もうちょい頑張れたらニュージェネ全員シンデレラガール、ってなれたのに」

凛「ふふ、また来年頑張ろう?」

卯月「私たちに来年って来るんでしょうか!?」

未央「しまむー、触れちゃいけない領域ってあるんだからね?」

卯月「大人の事情ですね!」




千枝「あっ」

肇「え?」

千枝「あ、あの…えっと…」

肇「どうしたの?私と千枝ちゃんの仲なんだから遠慮しないでいいんだよ?」

千枝「あ、ありがとうございます3位様…」フカブカ

肇「千枝ちゃん」

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高垣楓『シンデレラ』

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/25(金) 14:59:21.06 ID:lWDqkljoo



 『――高垣楓!!』



名を呼ばれた瞬間、ホールが拍手と歓声に沸きました。
ゆっくりと立ち上がって、そこかしこへ深く腰を折ります。


 『高垣さん、前へどうぞ!』


アナウンスに導かれるまま舞台へと歩き出します。
けれど、どうしようも無く後ろ髪を引かれて。
目立たぬようにほんの少しだけ背中を振り返りました。

もちろんそこには私のプロデューサーが座っていて。


 「…………」


顔を覆って、肩を揺らして。



誰かに赦しを乞うかのように、彼は俯いたまま涙を零していました。



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1451023160

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高垣楓「紅茶はいかがですか?」

1: ◆ULqTtBUL.k 2017/05/09(火) 15:49:10.54 ID:yhZCXegmo
P「…………」

楓「いかがですか?」

P「……まず、聞きたいことが二つあります」

楓「聞きましょう」

P「どうして急に紅茶を勧めてきたんですか」

楓「それはもう、デスクワークでお疲れのPさんに少しでも休んで欲しくて、ですよ」

P「ありがとうございます。ありがたく頂きますね」

楓「はい。どうぞ召し上がって下さい」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1494312550

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高垣楓「ふとんがふっとんだ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/15(月) 17:30:25.75 ID:jBJ+EP1uo

 モバP「楓さん」

 楓「はい」

 P「寝相、悪かったんですか」

 楓「はい」

 P「寝起きは悪そうだなと思ってましたが……あ、寝癖が」

 楓「ありがとうございます。一度ベランダに寄り掛かって寝ていた事がありました」

 P「寝る前の深酒はやめてくださいね」

 楓「大丈夫です。布団には零さないよう気を付けてますから」

 P「いやそういう問題では」

 楓「へくちっ」


 P「とりあえず、服を着ましょうか」

 楓「はい」


SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1434357015

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モバP「俺が浮気してるって?」

1: ◆4bI90xIGiY 2016/02/04(木) 23:48:09.45 ID:KKS/e4GSo
P「…そんなことするわけ無いだろ」

凛「プロデューサー、嘘つくんだ」

P「嘘なんて…まずどういうことか説明してくれ、凛」

凛「この間、卯月の家に行ったでしょ」

凛「私知ってるから」

P「まあ、確かに行ったけどあれは卯月が1人じゃ寂しいからって…」

凛「ふーん…じゃあ卯月のことはいいけど」

凛「この前、奈緒と一緒に映画見に行ってたよね」

凛「二人っきりで」

P「いや、他にも誘おうと思ってたんだ」

P「でも奈緒に誘われた日にたまたま奈緒しか予定が空いて無くてだな…」

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1454597289

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高垣楓「ハッピーエンド」

1: ◆qEJgO2U6bM 2014/02/25(火) 01:00:00 ID:xh1gxItM

楓「……」

楓「……はぁ」

楓(もう…あと少しで……お別れ)

楓(今まで数え切れないくらい何度も、…いつでもそうだけど……やっぱり、このときはつらいな……なれないな)

楓「…………はぁー…」

P「……」

楓「……あのっ」

楓「や、やっぱり、最後の一口はプロデューサーが飲みませんか…?」

P「いやだから俺は車があるんですって」

楓「いじわるー」



・短い

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楓「チョコっとだけ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/12(木) 01:44:47.34 ID:dCym67H/0
モバマスのSSです。書き溜めしてるけど、短いです。

登場人物はモバPと楓さんだけです。


過去作品

ちひろ「346プロの日常風景」





SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1423673087

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モバP「楓さん自重。楓さん、こら高垣」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2017/04/08(土) 00:53:10.87 ID:AYkuPmVc0
楓「……」キョロキョロ

モバP(以降P表記だよ♪あれ、アッキー?)「楓さーん、こっちですよこっち」

楓「…!」

楓「……?」ピョン、ピョンッ

P「こっちですってば。おーい、ここです、ここー!」フリフリッ

楓「……!」パァッ

P「あ、見つけた見つけた。そんな急に走ると蹴躓きますよーって、あっほら」

楓「あいたた…」

P「大丈夫ですか?ああもう、膝ちょっぴり擦り剥いてるじゃないですか」

楓「すみません…プロデューサーのお姿を見つけたもので」

P「別に逃げやしませんよ。迎えに来たんだから」

楓「本当は私が先に見つけて気づかれる前に捕まえたかったんですけど」

P「逃げやしませんてば!」

楓「足元の石に足を取られてすとーん、って転んじゃいました」

P「33点」

楓「!?」

P「取り敢えず移動しましょう。その膝も消毒しないといけませんし」

楓「あ、あのっ、もうちょっと点数上げて貰えませんか?」

P「はいはい、行きますよ25歳児さん」

楓「あ、ちょっとだけ待って貰えますか」

P「忘れ物でもしました?」

楓「えいっ」ピロリンッ

P「ちょ」

楓「2人で地方ロケなう、と…」

P「うわぁツイートして3秒立たずに物凄い反応だぁ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1491580390

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美優「楓さんに弱みを握られました……」

1: ◆QbMLM0d8YE 2016/06/21(火) 22:00:54.45 ID:oaf0gih40
美優(今日は、レッスンの予定だったけど、トレーナーさんの都合で延期……)

美優(そのまま帰るのも勿体無いし、事務所に誰かいないかしら)

ココヲ…アアソコハ……

美優(ルームから声がする……。アーニャちゃんと美波ちゃんね)

美優(本当の姉妹みたいに仲が良くて微笑ましいわね)フフッ

アーニャ『ミナミ。ここ、どうですか? イケそうですか?』

ミナミ『ア、アーニャちゃん!? そんな乱暴にしたら!』

美優「……ん?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1466514054

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高垣楓「雨宿り」

1: ◆qEJgO2U6bM 2013/06/13(木) 23:00:10.78 ID:wR/tvSsDO

ザアアアア…――



楓「……」

楓「…?」


ニャーニャー


楓「…にゃー」

ニャー

楓「ふふ。にゃーにゃー」チョイチョイ

楓「ごろごろー」ナデナデ

ニャー





P(なにあれ可愛い)


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1371132010

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【モバマスSS】楓「今日は、うそ」

1: ◆/QaUkwW1af/m 2016/04/01(金) 02:44:13.89 ID:vYHIGR+k0


4月1日。エイプリルフール。


今日は、うそをついてもいい日。


クリスマみたいに凄く盛り上がる訳じゃないけど、どこかそわそわしちゃう。そんな日。


あれはうそかな?こっちは、ほんと?


いつもなら何気ない一言に、どきどき。




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1459446253

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サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
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時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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