タグ:雪ノ下雪乃

八幡「雪ノ下が毒舌を吐く度にキスしてみる」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/25(月) 00:30:36.31 ID:ET6kqK0y0
八幡「…………」ガラッ

雪乃「あら比企谷君、こんにちは」

八幡「…………」スタスタスタスタ

雪乃「……あなた、目だけでなく耳まで腐ってしまったのかしら? 私がせっかくあいさつしたというのに――」

八幡(一回)


チュッ


雪乃「」

八幡「…………」スタスタスタスタ、ガタッ

雪乃「」

八幡「…………」ペラッ

雪乃「……っっっ!?///」ガタッ

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雪ノ下「いつものように比企谷くんを罵倒していたら泣きだしてしまった」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/10(金) 00:19:39.53 ID:nEefnmZe0
朝 自室



八幡「ん……」


八幡「……なんだ、夢か」


八幡(中学時代の、イジメられてるとまでは言わないもののそれなりにキツイ記憶が蘇ってきた。陰口だとか、もしくは本人にあえて聞こえるように放たれた悪口だとか、そういった類

のものだ。とにかく、あまり良い寝起きじゃない)


八幡「はぁ……」


八幡(……学校行くか)


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八幡「自然な所に収まった結果」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/27(月) 00:36:51.86 ID:y8+urdF+0
学校

三浦「結衣~今日ってさ、暇?」

結衣「部活あるけど」

三浦「それ終わってからでもいいからさ」

結衣「ごめ~ん、ゆきのんとご飯の約束もあるから」


三浦「そうなんだ、まあいいや」

結衣「ごめんね」


三浦「…」


海老名「どうしよっか?帰る?結衣は無理みたいだし」

三浦「ん、そうしよ」

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八幡「あれから10年…デブニートになった俺は雪ノ下と再会した。」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/16(月) 11:54:16.02 ID:miroJH3+0
雪乃「もしかして比企谷くんかしら?」

八幡「誰だよお前?」

雪乃「部活の部長を忘れるなんて酷いわね。」

八幡「雪ノ下か…?随分大人っぽくなったな。」

雪乃「当たり前よ。あれから10年よ?大人にもなるわよ。」

八幡(性格も大分落ち着いて少し社交的になったな…)

八幡「そうか…じゃあな。」

雪乃「待ちなさい。ちょっとぐらい時間あるでしょう?お茶でもどうかしら?」

八幡「お前の奢りならな…生憎俺はニートで金がねぇんだよ。」

雪乃「あら?お金がない割には随分太ったみたいね。」



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雪ノ下「比企谷君・・・比企谷君・・・・・・」ニヤニヤ

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/07(日) 15:17:41.03 ID:vMXRizo00
雪ノ下「」ニヤニヤ

八幡「・・・・・・」

由比ヶ浜「・・・・・・」

雪ノ下「」ニヤニヤ

八幡「・・・おい雪ノ下」

雪ノ下「なにかしら?」ニヤニヤ

八幡「何をそんなにニヤついてんだ?」

雪ノ下「ニヤついている? 私がかしら?」ニヤニヤ

雪ノ下「気の所為だと思うのだけれど」ニヤニヤ

由比ヶ浜「ゆ、ゆきのん・・・」



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八幡「一色×雪ノ下=いろゆき?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/11(土) 01:10:17.37 ID:wc6O8OXL0
部室



由比ヶ浜「やっはろー!」ガラガラ


雪ノ下「こんにちは」


一色「結衣先輩やっはろーです!」


由比ヶ浜「ゆきのんもいろはちゃんもやっはろー!」


一色「あ、先輩もどうもでーす」キャピッ


八幡「おう」ガタッ


一色「むぅ~。反応うっす~い」


八幡(もうその手のやつには慣れたっつーの。てかなんでこの娘、部員の俺たちよりも先に部室にいるの。こわい、いろはす速くてこわい)


雪ノ下「今、紅茶を入れるわね。それにお茶請けも」ガタッ


由比ヶ浜「ゆきのんありがとー」


八幡「……ども」


八幡(まあ、それに関してはもはや慣れつつあるし、今は理由を聞く気にもなれないので置いとくとして、だ)


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【俺ガイル】 八幡「比企谷…小雪?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/05(水) 15:18:13.67 ID:6QCin5Qo0
小雪「そうよ」

学校から帰ると比企谷小雪と名乗る雪ノ下雪乃そっくりの少女が俺の部屋に居た。

八幡「ちょっと待っててくれ」

小雪「?」

これがドッキリではないかどうか確認するために雪ノ下に電話をしてみた。

雪乃『何かしら?』

八幡「うぉっ!出た!」

雪乃『電話がかかってきたのだから出るのは当然でしょう?』

八幡「……」(ドッキリじゃない…雪ノ下は確かに電話の向こうに居る)

雪乃『それで、何の用かしら?』

八幡「……」(じゃあ俺の部屋に居る雪ノ下そっくりのあの子は誰なんだ?)

雪乃『比企谷くん?聞いているの?』

八幡「あぁ、悪ぃ…」

雪乃『何の用事か聞いてるのだけど?』

八幡「いや、特に用事は無いんだ。すまん…」

雪乃『はぁ……用事がないなら切るわね』

八幡「あぁ、すまん」

どういうことだ?ドッキリにしては手が混み過ぎてる。とりあえずあの子から話を聞こう


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雪乃「LINE?」結衣「そう!みんなでやろうよ!」【後編】

686: ◆itPh.0zEvU 2015/05/17(日) 11:26:09.97 ID:ub1ZklRY0

前スレ:

雪乃「LINE?」結衣「そう!みんなでやろうよ!」【前編】




八幡「はあ……」

平塚先生に鍵も返し終わり、俺は自転車に乗りながらいつもよりのんびりと家に向かっていた。

体を動かしても平塚先生の最後の言葉が頭の中で何度も再生されてしまう。このせいで何度ため息をついたことか。

ずっと胸の中で渦巻いてる疑心。誰へ向けたものでもない俺への問いかけ。

平塚先生との会話で、俺が一人になれば……ぼっちへ戻れば周りが傷つくことはないと分かった。

だが先生は言っていた。周りはそう簡単に俺を離さないと。

昔の俺なら……具体的に言えば奉仕部に入る前の俺ならそれすら振り切って一人に戻っただろう。あるいは奉仕部に入ってから少し経った俺ならば、多生の迷いはあっても問題はないはず。

一人ぼっちも孤独も嬉々として受け入れ、俺は孤高を選んだだろう。

だが、今の俺にはそれができない。一人の時間は今も好きだし人間関係は築かないようにしているが、それでも……誰かと生きることを楽しいと素直に認められるようになってしまった。

だから平塚先生にあの言葉を言われた時……正直かなり嬉しかった。

周りのやつらはこれを成長と呼ぶんだろう。誰かと生きることは楽しいことだと、ようやく気づけたと喜ぶやつだっているかもしれない。

ふざけるな。

一人が楽しいと思うことは悪いことなんかじゃない。孤独でいることは欠点なんかじゃない。

それは俺にとっての強さだ。俺が俺を貫くために必要な強さなんだ。

けれど。

その強さは俺の中にはもうない。

八幡「……どうしよ」

頭で処理しきれずつい口から気持ちが漏れてしまう。

平塚先生に言われたとおり一人でどうにかできる気もしない。かといって誰かに相談するのも……あ、いる。

そうだ、家族なら……小町なら。

受験に響かないよう、少しだけ相談して少しだけアドバイスか何か貰おう。それだけなら勉強にも差し支えないはずだし、少しとはいえアドバイスが貰えればきっと何かを変えられる。

俺は小町へ相談する内容をまとめながら、自転車を漕ぐ速度を上げた。

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八幡「ネコミミモード」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/02(木) 20:01:39.32 ID:dFuP6w+xo
ガララ

八幡「…うす」

雪乃「こんにちは。あら、今日は耳当てをしているのね」

八幡「あー…今日は少し寒かったんでな」

雪乃「そうね」

雪乃(今日の比企谷くん、何か髪型に違和感が…?)

八幡「…」スタスタスタ ストン

雪乃「…」ジー

八幡「…」

雪乃「…耳当て、取らないの?」

八幡「…ん?なんて?」

雪乃「だから、その耳当てを外さないの?部室は暖かいでしょう?それにマナーの面からもよくないわよ」

八幡「…礼儀が悪いのは素直に謝る。だが、今日だけは見逃してくれないか?詳しいことは言えないが、頼む」

雪乃「あら、今日はやけに殊勝な態度ね。…外せないのに何か言いたくない事情でも?」

八幡「ああ、そんなところだ」

雪乃「仕方ないわね、その素直さに免じて見逃しましょう」

八幡「すまん」

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八幡「漏れ出るサドが間違える」結衣「え、も、漏れ?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/12(土) 18:56:49.59 ID:fLZycGXD0
 言い訳から始めようと思う。


 人は隙間が好きだ。


 それは生殖機能の副作用的な問題で、『入り込む』という事が関係しているのか。

 はたまた胎児の頃に感じていた『包まれる』という感覚を求めているのか。

 それは分からない。


 だが、人は何かに挟まれている時に安心し、警戒心を緩め、本当の自分になる。

 だから――、


結衣「ひ、ヒッキー……?」カァ///

八幡「……いや、その………」


 俺の右手が、由比ヶ浜の餅のような太ももに入り込んでしまったのも……。


八幡「例外じゃないんだ」

結衣「れ、例外?」アワワ///

結衣(ひ、ヒッキーに痴漢された!!)



 こんな感じです。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1442051809

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八幡「やはり俺の先輩たちは間違っている」雪乃「あなたを後輩にした覚えはないわ」

1: 八股先輩 ◆3svf9ywuI. 2014/01/29(水) 20:25:41.29 ID:8T+peG9O0

 このお話は、ぼっち界のアイドル比企谷八幡が、原作より一年遅く生まれた話。

 舞台は一学期後半、平塚静に呼び出されて腹を殴られた所から始まる。



 今回はゆるーく逝きます。





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三浦「隼人と雪ノ下さんが付き合ってるのか教えな」八幡「はい?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/08(木) 22:48:05.03 ID:83WxcpDBo
三浦「どうなの?」

八幡「俺に聞かれてもな」

三浦「だって雪ノ下さんと仲良いじゃん、アンタ」

八幡「仲良くねえよ。てか何でそんな話になってんだ?」

戸部「それがー、二人でデートしてるところをいろはが目撃したみたいなんだわー」

八幡「一色が?」

戸部「そうそう。結構仲いい感じに見えたらしいんだわー」

八幡「ほーん」

三浦「それでヒキオは何か知ってるん?」

戸部「俺たち全員気になっちゃってるわけよー」

大和「だな」

八幡「葉山には聞いたのか?」

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俺ガイルSS『なぜか学校の階段には怪談話がつきまとう』

2: 2013/07/28(日) 00:36:32.76 ID:aQU6q7Wf0
「奉仕部で学校の怪談の真偽を確かめて欲しい?」

夏休み前のある日の放課後、奉仕部の顧問である平塚先生から、突然とんでもない案件を持ち込まれた。

俺はといえば、一日でも、いや一分一秒でも早く夏休みが来ないかとスマホのカレンダー画面を睨んでいたところである。
残念ながら今のところ捗ばかしい効果は見られない。
誰かフリックするだけで時間が過ぎ去るアプリとか開発してくれねぇもんかな。あとトラウマを削除する機能とか。

結衣「ふわわわわ」

例によってピンクがかった茶髪をお団子に結い上げた由比ヶ浜結衣がバカっぽい声をあげる。
こいつ霊感とか全然なさそうだけど超怖がりだからな。それでいて怖い話が好きだったりするし。なんなのその矛盾した思考。

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八幡「学内裁判?」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/26(月) 01:38:01.92 ID:qg1f4WP20
12月上旬 奉仕部部室

修学旅行のあの出来事以来奉仕部はギクシャクしてしまっていた。あのときの俺はあの手段での解決が誰も傷つかないと信じていた。だが由比ヶ浜の気遣う視線や雪ノ下のあのセリフがずっと心に残っている。
うまく言葉に出来ないがモヤモヤしたものが渦巻いている、それはあいつらも一緒のようでその空気が今の部室の息苦しさを作っていた。
今日は誰も一度も挨拶以外で口を開いていなかった。

陽乃「やっはろー」

雪乃「ね、姉さん……何のようかしら…」

突然の訪問者が雪ノ下に挨拶以外で口を開かせた。てかこの人いつも厄介事しか運んでこないんだよなぁ

陽乃「なぁにぃ~比企谷君?お姉さんが来たからって嬉しそうな顔しちゃって」

八幡「ども(してねーよ)」

陽乃「んもぅ、そっけないんだから~ヶ浜ちゃんもやっはろー」

由比ヶ浜「こ、こんにちは…」

雪乃「姉さん、何の用なの?」

陽乃「雪乃ちゃん的には何となく遊びに来ちゃダメなのかな~?」

雪乃「姉さんは部外者なのだから当然でしょう」

陽乃「部外者なんてひどーい、でも今回はそうも言ってられないよ?そろそろ…」

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雪乃「あら比企谷くん。今日も死んだ魚のような目をしているのね」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/10/22(土) 20:56:43 ID:rdbq61w6
八幡「残念ながらおれは銀さんじゃないぞ。すでに目の賞味期限は切れてるが......」

雪乃「(しまったッ!姉さんから貸してもらったジャンプコミックス詰め合わせを徹夜で読んでしまったからつい...ッ)」

八幡「え、ていうか雪ノ下、銀さん知ってるの?銀髪天然パーマの侍さん知ってるのか?」

雪乃「(ここは...私のキャラを保つため無視しておこうかしら......でもッ!)」

八幡「なあ聞いてる?今たぶんお前に対して未だかつてないレベルで積極的に話しかけてると思うんだけど。おい」

雪乃「(『知ってる』って言いたい自分がいるッ!というか銀さんの絵がかけちゃうくらい知ってるッ!)」

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八幡「葉山と雪ノ下」

1: ◆9XuF3XEACk 2016/11/26(土) 17:10:01.98 ID:UlgWdh3g0

雪乃「葉山君、遅いわよ」

葉山「ごめん、雪乃ちゃん。遅れてごめん」

雪乃「まあ、いいわ。それで?今日はどこへ連れて行ってくれるの?」


葉山「雪乃ちゃんはどこへ行きたい?」

雪乃「私は…そうね、あまりこれといって行きたい場所は提示できないわ」

葉山「そうか…」

雪乃「ごめんなさい、デートは正直したことがなくて…」

葉山「いや、構わないよ。俺だって似たようなものさ」

雪乃「あなたの口でそういうことを言うの?あてつけかしら?」


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御坂「ツンデレヒロインの会?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/14(水) 22:59:36.20 ID:xn9Xjix70
戦場ヶ原「ええ、そうよ」

雪ノ下「説明していただきたいのですが」

御坂「そうよ、いきなりこんなとこに集まれだなんて」

ハルヒ「…」

戦場ヶ原「あなたたち三人をここに呼んだ理由はちゃんとあるのよ」

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【安価とコンマ】八幡「匂いの濃さがわかる機械を手に入れた」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/14(木) 15:00:46.81 ID:GmrTLKZlo
八幡「…………」


八幡(いや、使っていいのか、これ……?)

八幡(しかし、例えば万が一、知り合いの誰かと付き合う事になって、いざベッドインとかいう時に強烈な臭いを感じたら俺は平静でいられるのか?)

八幡(つうか、そんなの関係なく知りたい。いや、そんぐらい良いよね? 付き合う可能性とか少ない訳だし)

八幡(……とりあえず、誰かで試してみるか)

下1

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1460613636

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八幡「晩御飯できてるぞ」雪乃「ごめんなさい、会社の人と食べてきたから」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/15(水) 10:06:52.11 ID:2WqnGAXs0
高校、大学を卒業してから俺は雪ノ下雪乃と結婚した。

雪乃は俺の希望通り、専業主夫と言う立場を受け入れてくれた

夫婦生活も円満だと思われた

しかし何時からだろう、こんなにも夫婦との間に距離を感じてしまったのは

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1436922402

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お知らせ
また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
カテゴリをあいうえお順にしました、

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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