タグ:萩原雪歩

雪歩「催眠療法……ですか?」【微エロ】

1: 2014/08/31(日) 14:27:53.66 ID:0KZqD9gJ0



●主な登場人物 … 雪歩、P



●序章の【雪歩と催眠術】は冗長な導入なので、おそらく飛ばしても読めます。

●エロはございません。

●細けぇことはいいのです。




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P「765プロ毒舌王決定戦!」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/21(木) 23:02:06.140 ID:sBK6AFOL0
P「さぁ今週も始まりました!批判殺到の大人気コーナー『765プロ毒舌王決定戦』」

P「オファーを断られ続けた結果、自ら司会進行を務める事となったプロデューサーです!」

律子「解説の秋月律子です」

P「では秋月さん、早速お馴染みコーナー説明をどうぞ!」

律子「このコーナーは、選抜された765プロアイドル2人がタイマン毒舌バトルを行うコーナーです」

律子「と言っても長々と罵り合うのはアイドル的にマズイので、勝負を決するのはただ一言」

律子「そのたった一言で、より相手にダメージを与えたアイドルの勝利となります」

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P「嫁が欲しいな」雪歩「!」

1: 1 2016/10/22(土) 22:56:11.75 ID:vyD674+LO

今更ですがけじめとしてこのシリーズを完結させたいと思います

超短いです
シリーズ通して若干オリ設あり


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小鳥「プロデューサーさんが子供になった」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/05/18(土) 10:40:08.07
p「……」

春香「あの……小鳥さん?こちらの将来有望そうな子供は誰です?」

小鳥「プロデューサーさんです」

春香「え?またまたあ!いくらなんでもアニメや漫画じゃないんですから大人が急に子供になるわけないじゃないですかー」

小鳥「アポトキシン4869」

春香「?」

小鳥「プロデューサーさんが飲まされた薬の名前よ」

小鳥「プロデューサーさんは、謎の組織を追っていて……見つかってその薬を飲まされて子供になってしまったのよ」

春香「そ……んな……どこの組織ですか!!私が軽くプチッっとしてきます!!」ガタッ

小鳥「まあ、それは冗談ピヨ」

春香「バーロー」



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響「我那覇響探検隊!」雪歩「地底王国に謎の生物を見た! ですぅ」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/01/28(木) 19:41:34.92
※このssに川口浩成分は含まれません、ごめんなさい。

===============

「ふぇぇ……だいぶ山奥まで来ちゃいましたねぇ……」
 
「確かに……普段あまり見ない分、この緑の濃さは強烈だよな」

 車道を覆うように立つ木々を見て何気なく呟いた私に、運転席に座るプロデューサーが相槌をうちます。

 
「本当にこの道であってるの、プロデューサー?」

「そのはずなんだけどなぁ……ほら、ナビにもこっちだって出てるし……」

「それさっきも言ってたよ、プロデューサー。自分、そろそろ疲れてきたぞ……ふわぁ……」

 大きなあくびをすると響ちゃんはそのまま、後部座席にゴロンと横になります。

 
 「おいおい、今から疲れてもらっちゃ困るなぁ。まだ現場に着いてさえいないってのに」

 そんな響ちゃんを見て、プロデューサーが笑いました。私達三人は今、

プロデューサーの運転するワゴン車に乗って、番組の収録の為に奥深い山道を進んでいるところなんです。
 

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小鳥「恋愛講座を開催します!」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/08/17(月) 14:21:48.53
~会議室~

小鳥「ね!」

真「ね!って言われても……」

雪歩「ワケが分からないです……」

伊織「しかもなんでこの3人なのよ」

小鳥「事務所で暇そうにしてたから!」

伊織「余計なお世話よ!」

真「小鳥さんだって仕事用のPCで艦これしてたじゃないですか!」

雪歩「雲龍…って何度も呟いてました……」

小鳥「わ、私はいいの!そういうアレだから!」

伊織「どれよ!」

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P「・・・実家に帰ろうかな」

6 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/03/17(月) 00:44:37.66
P「3月ですねぇ」ズズズ

律子「なにコーヒー飲んで黄昏れてるんですか、まだこんなに仕事があるんですよ」

小鳥「まぁまぁ、少し休憩しましょう。2時間ぐらい前からずっと張り詰めてやってたんですから」

律子「仕方ないですねぇ、少しだけですよ。まだ仕事あるんですから」

小鳥「はい、律子さんの分」コトッ

律子「ありがとうございます」

P「あ、あれは中学生かな?胸に花をつけてるし卒業式かぁ・・・。」

小鳥「そんな時期ですねぇ、今年は伊織ちゃんと美希ちゃんが卒業ですね」

P「卒業式かぁ、卒業式は小学校や高校よりも中学の時が思い出があるなぁ」

小鳥「あぁわかります。小学校はなんとなく出たし、高校は友達との関係もそのままだったりしますし」

P「それもありますけど、親・・・かなぁ」

律子「親ですかぁ、まぁ中学生は多感な時期ですからね、義務教育終了ってのも大きいんじゃないですか?」

P「そうだなぁ、なんか急に今まで育ててくれてありがとう。って気持ちが湧いてくるんだろうな」

P「久しぶりに会いたくなってきたなぁ」

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小鳥「プロデューサーさんが子供になった」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/05/18(土) 10:40:08.07
p「……」

春香「あの……小鳥さん?こちらの将来有望そうな子供は誰です?」

小鳥「プロデューサーさんです」

春香「え?またまたあ!いくらなんでもアニメや漫画じゃないんですから大人が急に子供になるわけないじゃないですかー」

小鳥「アポトキシン4869」

春香「?」

小鳥「プロデューサーさんが飲まされた薬の名前よ」

小鳥「プロデューサーさんは、謎の組織を追っていて……見つかってその薬を飲まされて子供になってしまったのよ」

春香「そ……んな……どこの組織ですか!!私が軽くプチッっとしてきます!!」ガタッ

小鳥「まあ、それは冗談ピヨ」

春香「バーロー」



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春香「プロデューサーさんにはもっとしっかりしてもらいたいんだよね」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/29(日) 23:29:13.76
千早「そう?とてもしっかりした人だと思うけど」

雪歩「うん、ちゃんとしてるよ?」

春香「それがこないだの番組の収録の時にディレクターの人と大喧嘩しちゃったんだよね」

雪歩「えっ…」

千早「プロデューサーが…?」

春香「その人めちゃくちゃでさ、段取り悪くてグダグダになってるの私たちのせいにしてきたんだ」

千早「それはひどいわね」

雪歩「プロデューサーが怒るのも無理ないよ…」

春香「もう八つ当たりだったよ、プロデューサーさんなんてボロクソ言われちゃって」

千早「そいつ、最低ね」

雪歩「…許せない…」

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雪歩「真美ちゃん」真美「なに?ご主人様」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/01/06(火) 14:11:51.78
真美「あ、あれ、ご主人様?」

雪歩「どうしたの真美ちゃん?」

真美「真美、ご主人様のことご主人様って呼んでたっけ?」

雪歩「うん、私は真美ちゃんのご主人様だよ?」

真美「うーん、なんか他の呼び方してた気がするんだけどなあ・・・」

雪歩「気のせいだよ」

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春香「安価でスタンドバトル?」

1 : ◆EHGCl/.tFA :2013/09/17(火) 08:24:14.98
春香「新しいお仕事…ですか?」
小鳥「ええ、765プロ全員での久々のお仕事が決まったの!」

 ある日、いつもどおりに事務所に行くと、目を輝かせた小鳥さんが。
開口一番に私に言ってきました。
最近は、ソロのお仕事もたくさん増えてきて。
なかなか昔のように皆で会う機会も少なくなってきたので、ちょっと楽しみかも。

春香「で、どんなお仕事ですか?バラエティか何か?」

小鳥「ええっと。ヴァーチャルゲームのモニターなんだけど…。
   春香ちゃん。【ジョジョの奇妙な冒険】って知ってる?」

春香「え?」

小鳥「とあるコアな人に人気な漫画なんだけど。もちろん私も全巻持ってるわ」

春香「漫画…ですか?」

 その漫画は聞いたことはあったんだけど、中身はよく知らない。
絵柄がすっごく独特だってイメージがあるし、元々漫画をあんまり読まないから…。

小鳥「その漫画がね。超能力的な能力で戦うバトル漫画なんだけど」

春香「は…はぁ…」


 ちょっと予測が出来た気がする…。
もしかして。それをモチーフにしたヴァーチャルゲームか何かかな?

小鳥「その超能力をゲーム内のアバターが所持して、実際に戦うゲームで。
   なんだか、最新のテクノロジー?を駆使して作った超先進的ゲームらしいの。
   来年あたりにゲームセンターで稼働する予定で。
   765プロのアイドルで宣伝も兼ねてお願いしてきたみたいよ」


春香「ええ?ヴァーチャルゲームで戦うんですか!?
   格闘ゲームみたいにボタン押すんじゃなくて?」

小鳥「うん。ゲームだから痛みとかは一切ないし、微弱振動で伝わるだけらしいけど。
   実際に歩いたり動いたりしてるような感覚で出来るみたいよ?」

 なんだか、凄いゲームってのは分かったけど。
正直、ちょっと怖いな…。それ。
でも。お仕事だから頑張らなくちゃ!


小鳥「で、お仕事自体は2週間後のお昼から。
   それまでに、【予習】をお願いね」

春香「予習…?」

小鳥「はい。事務所に置いておくから…。
   やっぱり原作知らないと面白みがないから、向こうの会社からのサービスでもらったの」


 見ると、机の上にずらっと漫画が並べられてました…。
多い。一言で多い。
そしてすっごく紫色です…。途中からタイトル変わってるし…。
これを2週間で読めと?


小鳥「あ、今1部は千早ちゃんが持っていったから。春香ちゃんは3部あたりから読むといいよ」

春香「え?1巻から読まなくていいんですか!?」

小鳥「大丈夫大丈夫。最初は「ん?」ってなるかもしれないけど、基本、違う話だから」

春香「そんな漫画なんですか?」

小鳥「うん。そんな漫画よ。まあ、さわりでもいいから2週間以内にお願いね」


 ううん。なんだか大きなお仕事だけど。不安しかないよぉ……。


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雪歩「ねえ、千早ちゃん」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/02/01(日) 22:48:32.35
   活動1週目

雪歩「ねえ、千早ちゃん」

千早「何かしら、萩原さん」

雪歩「今日から、千早ちゃんと一緒にデュオを組むんだよね」

千早「ええ」

雪歩「あ、あの、私……」

千早「?」

雪歩「ダメダメで、千早ちゃんの足を引っ張っちゃうかもしれないけど……」

千早「…………」

雪歩「精一杯頑張るから! よろしくお願いしますぅ!」

千早「こちらこそ。これからよろしくね、萩原さん」

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真・雪歩「おはよう、みんな」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/12/26(金) 04:34:30 ID:59u8mJ8E
小鳥「あら、雪歩ちゃんおはよう」

やよい「おはようございまーす!」ガルウィーン

真「おはよ、雪歩」

雪歩「………」

事務所に入ってきた雪歩は、全身を覆うようなコートに身を包んでいた!

P「なんだ? やけに厚着だな。いつもよりだいぶ大きく見えるぞ」

千早「どうしたの? 今日は寒いけど、そこまで…」

雪歩「………」スッ

彼女が千早の横を通り抜けたその瞬間!

千早「ウワァー!?」ドサッ

千早の足は力を失い、その場に崩れ落ちた!

律子「ち、千早!? どうしたのよ!?」

千早「ああ、あ…」ガクガク

貴音「何やら、怯えているようですが…」

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雪歩「寒いですね」春香「そうだねぇ」千早「そうね」

1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/01(木)12:54:08 ID:zFD
春香「暇だね」

雪歩「そうだね」

千早「そうね」

春香「……ガールズトークしよっか」

雪歩「例えば?」

春香「恋バナとか」

千早「私たちアイドルだから……」

春香「そうだったね」

雪歩「……」

春香「……」

千早「……」

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雪歩「暇だけど……幸せです♪」P「……だな」

1 : ◆IIiEuGs1j. :2014/06/21(土) 19:14:20.05
甘さ控え目。

雪歩なのに、ポエム要素はないです。

ほぼ一レスの短編を思いつき次第……みたいな。

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雪歩「私は強くなりたい」

1 : ◆IIiEuGs1j. :2014/04/04(金) 00:45:29.90
P「どうしたんだ?」

雪歩「プロデューサー……私、このままじゃあ、駄目だと思うんですぅ!」

P「雪歩は十分、頑張ってるさ」

雪歩「今の私じゃ、トップアイドルなんてなれないんですぅ!」

P「……」

雪歩「ご、ごめんなさい……」

P「いや、それだけ雪歩は本気なんだろ?」

雪歩「……はい」


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雪歩「どっちを選べばいいの~!?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/29(火) 22:03:17 ID:b/kW.eNc
真「雪歩、愛してる!」

雪歩「ええっ、突然告られちゃった!?」

真「さぁ、姫。誓いのキスを…」スッ

雪歩「真ちゃん…」ドキドキ

貴音「お待ちなさい!」バッ

雪歩「し、四条さん!?」

真「貴音、一体何の用!? ボクと雪歩の邪魔をしないでくれ!」

貴音「そうはいきません」

真「どうしてだよ! 理由を言うんだ!」

貴音「何故なら私も雪歩を愛しているからです」

雪歩「えっ、えーっ!?」

真「なんてことだ…やっぱり貴音も雪歩のことが好きだったのか」

貴音「真…まさか、このような行動に出るとは思いもよりませんでした」

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雪歩「プロデューサーの大好物はなんですか?」P「鳥の唐揚げ」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/09/19(金) 01:09:54.57
雪歩「ふふっ男の人って感じですね」

雪歩(揚げ物はあまり得意じゃないけど、頑張ってみよう…!)

P「更に言うなら、ウチのおカンが作る鳥のアンかけかな」

P「普通のやつとは絶対手順違ってると思うんだけど、何故かめちゃくちゃ美味いんだ」

雪歩「そ、そうなんですか…お母様の」

雪歩「…レシピ教えてもらえるかな」ボソッ

P「まぁでも、大好物って言うなら一番は雪歩だけどな」

雪歩「ふぇっ!?」

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