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タグ:絹旗最愛

一方通行「なンでも屋さンでェす」

2: 以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします 2010/12/22(水) 23:18:25.85 ID:Iehwqe.0
とあるオープンカフェーーーーーーーー。

一方通行「あァだっりィー」ズズー

一方通行「生きるのめンどくせェー」

一方通行「コーヒーうめェー」ダラーン

御坂妹「おや一方通行ではないですか、とミサカはオープンカフェでだらけきっている一方通行に挨拶します」ペコリ

一方通行「おォ?お前……何してんだァ?」

御坂妹「調整が終わってブラブラしているところです、とミサカは説明します」

一方通行「そォかァー……お前もなンか飲むかァ?」ダラダラ

御坂妹「ではご一緒します」ガタ

一方通行「おォ、好きなの頼めェ」

御坂妹「ありがとうございます、とミサカは貴方から差し出されたメニューを手にします」

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麦野「浜面の浮気性をチェック!」 絹旗・フレンダ「おー!」【後編】

関連スレ:

麦野「浜面の浮気性をチェック!」 絹旗・フレンダ「おー!」【前編】



474: SSS ◆KtxQQEeKzw 2011/02/28(月) 18:40:26.95 ID:ZFaohO3V0
―ゲーセン―
フレンダ「うわ。すごい音」

初めてのやつにはそうかも知れない。さて、何からやるかな。

浜面「まずは、無難にガンシューとかかな」

フレンダ「アイテムでも、結局銃は使ってないからね。意外と楽しめるかも」

俺は普通に使ってるぞ。あんまり扱いはうまくないけどさ。

浜面「二人でできるし、協力プレイでもしてみるか」

フレンダ「いくら私の足が魅力的だからって、足引っ張らないでよね、浜面」

初心者に言われたくない! あとその日本語の使い方は、分かって言ってるんだか、素で間違ってるんだか微妙なところだ。

――ゲーム終了後――
浜面「ふー、こんなもんか」

フレンダ「結局、もっと命中精度上げないと実戦じゃ生き残れない訳よ」

厳しいお言葉です。いや、でもこの程度の腕でも生き残ってますよ!

浜面「そういうフレンダも外しまくりだったな」

フレンダ「うっ、初心者にそこまで求めるのは酷だって……」

一応、気にしてはいたのか。

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麦野「浜面の浮気性をチェック!」 絹旗・フレンダ「おー!」【前編】

2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2011/02/15(火) 18:16:03.88 ID:xZuKL2rF0
―ファミレス―
麦野「くそっ!」イライラ

フレンダ「何をそんなにイライラしてる訳?」

絹旗「超どう考えてもあれに決まってるじゃないですか!」


浜面「たきつぼー」ホワーン

滝壺「はまづらぁ」ホワーン


絹旗「二人の世界に超入り込んでますね……」

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絹旗「滝壺さんが妊娠…それで麦野と浮気ですか」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/07/24(月) 23:45:58.58 ID:cZXU7U+T0
風呂上りだった。

麦野が洗面台に現れて、こう言った。

麦野「ねぇ…浜面……」

浜面「ん?」

麦野「今日、お願い」

麦野は少しを顔赤くした。

浜面「ああ…」

俺はいつものように麦野の部屋に行った。

麦野「遅いじゃない、早く」パンパン

麦野は待ちきれないという感じで、ベッドを叩いた。

俺は麦野に近づくと、すると麦野は急に俺に抱きついた。

浜面「んっ」

麦野「浜面~~~」

麦野は力いっぱい俺を抱きしめた。

麦野の髪の匂いが風呂上りの為か、良い匂いがした。

麦野「見せろよ」

麦野は俺のシャツに手をかけて、剥ぎ取る。

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姫神「彼氏ゲット」 絹旗「超大作戦!!」

2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2011/02/06(日) 18:47:17.15 ID:SZQK89QT0
絹旗「これ超本当なんですかね~?」

絹旗(いつもならこんな女性向け週刊誌なんて超読みませんけど――)

絹旗(――見出しに超ひかれて、つい買ってしまいました……)

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【とある】浜面「アイテムにレイプされた…」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/17(月) 21:35:50.03 ID:bb8bpngh0
絹旗

これは超誘っているのでしょうか
お風呂から上がったら浜面が超寝ています。
これは超添え前喰わねば女の恥です。
では、失礼して…
……

よいしょ、と浜面ったら結構超大きいですよね超生意気ですよ
あっ、ちょっと超動かないで下さいよ、座布団代わりにしているだけなんですから、
ん?……ちょっと、これなんですか?

うわっ…キモイ、勃起しているじぁないですか、超固くて痛いです。
私が上に乗っているだけどうしてこんなのに大きくなれるんですか?超変態です。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1439814949

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絹旗「超不幸です……」

197: 絹旗「超不幸です……」0/101+おまけ2 2010/04/26(月) 04:11:18.44 ID:2GSUyV6o
絹旗「はっ、はっ、はっ、はっ……」

 絹旗最愛は、学園都市の暗部組織、『アイテム』の一員である。
 その彼女は今、路地裏を駆けていた。
 さながら、狩られる獲物のように。

絹旗「っ、まだ超追ってきてるんですかっ!?」

 絹旗は後ろを振り返り、それを確認する。
 と、その瞬間に、パシュン、と発砲音が聞こえ、絹旗のすぐ横を銃弾が掠める。

絹旗「――――っ!」

 再び、加速。

??「はっ、『アイテム』の大能力者って言っても、やっぱりこの程度なんだなっ!」

 絹旗は答えない。
 その代わりと言わんばかりに、路地裏に転がっているゴミ箱を投げつけた。
 それは簡単に小物透人に弾き飛ばされ、幾度となく繰り返された鬼ごっこが再開される。

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上条「んっ?えっ?」 絹旗「えっ?あっ」

290: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/12/08(土) 20:40:21.94 ID:64MW5ykd0
7レスもらいます




~第七学区~

上条「いや~、今日はラッキーだったなー、大量な上にまさか卵に加えて肉まで買えるとは、これで残り十日は生き残れるな」

両手に買い物袋を下げた、不幸少年上条当麻は気分良く帰り道を帰っていた

上条「・・・まてよ、このままこの道を行ったらビリビリに出くわす気がする……
こっちの裏路地を通るか」




~少し前、裏路地~

絹旗「ハッ、ハッ、ハッ……くっ、まだ追って来ますか」

暗部に身を置く少女絹旗最愛は走っていた

敵1「窒素がなけりゃただの雑魚だな、同じレベル4として恥ずかしいぜ」

敵1、能力は『空気操作』(エアコントロール) 空気を操る能力
空力使いと違い、空気の種類まで細かく操れる



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【とある】浜面「アイテムの空気が最悪です」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/25(日) 12:07:52.20 ID:xL9J1sbh0
麦野「…」

絹旗「…」

滝壺「…」

フレンダ「…」

フレメア「…」

黒夜「…」

浜面「…」

浜面(どうすりゃいい…)


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1445742471

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絹旗「見つけましたよ、第一位!」一方通行「あァ?」

2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(神奈川県) 2012/04/08(日) 14:57:34.19 ID:8s7RHhga0
一方通行「(コーヒー買いに来ただけなンだがチビガキに絡まれた)」

一方通行「誰だ、テメェ?どこかで見た顔だが……」

絹旗「絹旗最愛です。おや、その顔は超覚えがあるみたいですね。」

一方通行「……アイテムの人間が何の用だ?」

絹旗「『暗闇の五月計画』」

一方通行「…………なるほどな」

絹旗「ええ、超察しが良くて助かります」

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最愛「だ、ダメです浜面・・・・・・ん・・・浜面ぁ・・・」

196: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/09(土) 22:36:24.36 ID:6+TBH2zN0
どうして、今自分は浜面仕上に押し倒されているのか。

その根本的な原因は、2週間程前のとある一言だった。





「…最近、はまづらがおかしい」

病室のベッドに体を預けながら、滝壺利后はそう言った。

肩より少し長めの髪に、ピンクのジャージという、いつもと変わらない姿で。

「…浜面が超おかしいのは前々からだと超思いますけど。

 …具体的にはどんな風に超おかしいのですか?」

それに答えたのは小柄な少女だった。

小学生にしか見えない容姿に、下着が見えそうで見えないギリギリの丈のワンピース。

『窒素装甲』の能力者、絹旗最愛である。

「…なんだか、はまづら、最近わたしにつめたい」

「…冷たい?あの浜面が?」

浜面仕上という人間は、基本的にはいい奴だったりする。

無能力者の集団(というか、不良グループ)『スキルアウト』のリーダーだったこともあったが、女の子にはめっぽう優しい奴だ。

現に、自分が身分証明を作れと言えば、ブツクサ言いながらも作ってくれる。

そんな奴が、好きな女の子に冷たい態度をとるだろうか?

「うん。きぬはた、何かしらない?」

滝壺はそう言うと、首を少し傾けた。

「うーん…」

腕を組み、考えてみる。

最近何かと浜面と行動することが多い絹旗だが、いくら考えてもそれらしい原因が思い浮かばない。

(この前会った時も超普通でしたし…。

 何か超とんでもない超秘密でもあるんでしょうかね?)

一度気になるととことん気になる性格な彼女は、しばらくうんうん唸った後こう言った。

「…では私から超それとなく浜面に聞いときます。

 何か解ったら超連絡しますね」

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【とあるSS】トール「それは違うぞ!」

1: カピバラ ◆Z149ikYD1cLY 2014/01/27(月) 21:00:57.82 ID:c+yu1D5q0

~~???~~

トール「んぅ……」

トール「ここ……どこだ……?」

トール「辺りは真っ暗だし……気分最悪だ」

トール「あ?なんだあの部屋?教室か……」

トール「……」

トール「そういえば、俺って希望ヶ峰学園の生徒だったな」

トール「つーか俺は学生だったのか……?」

トール「まぁ、いいや。行ってみるか」


バタン!



SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1390824057

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アレイスター「さあ、最後の晩餐(ショータイム)だ」【後編】

221: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(北海道) 2011/08/09(火) 23:34:30.71 ID:baUWBQyL0

前スレ:

アレイスター「さあ、最後の晩餐(ショータイム)だ」【前編】




雲川『何だ?』

上条「もしもし、あの、上条ですけど。いきなりで悪いんですが、俺はインデックスを助けに
行かなきゃいけないんです。何で病院に行かなきゃいけないんですか?」

雲川『お前じゃなきゃ勝てない敵がいるから、だけど。というかお前、インデックスが
どこにいるかとか、何も知らないだろ?どうせ手掛かりは無いんだ。だったら
病院へ行って、学園都市を守ることに専念した方が良いだろう?』

上条「いや、よく分からないんですけど」

雲川『良いから黙って私の言う事を聞け。何もしなくても、インデックスはきっとお前の前に
姿を現す。だから今は病院へ急げ』

雲川『それと、この携帯の持ち主の馬鹿いるだろ?どうせお前を置いて音速で走りだしたり
しただろうけど。だから「俺のペースに合わせて走って下さい」って頼め。
私がそう言ったと言えば、言う事を聞くはずだ。それじゃ』

一方的に捲し立てられた上に、電話を切られた。
だが雲川の言う通り、インデックスに関する手掛かりは、今のところ無い。
ここは言う通り病院へ行くしかなさそうだ。

上条「あの、俺のペースに合わせて一緒に走って下さい」

削板「うーん。でも急がなきゃ」

上条「雲川先輩がそう言った」

削板「なに!?そうか。なら仕方ないな」

上条(削板と雲川先輩って、一体どういう関係なんだ?)

とにもかくにも『冥土帰し』の病院へ。

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アレイスター「さあ、最後の晩餐(ショータイム)だ」【前編】

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(北海道) 2011/07/28(木) 21:08:02.38 ID:qsadPkX80
注意点

時系列は新約後
独自設定・独自解釈かなりあり
オリジナル要素・設定結構あり
贔屓割とあり
厨二展開爆発
登場人物は大体パワーアップしてる
人がバンバン死ぬ

質問とかにはなるべく応えていこうとは思ってる

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絹旗「最近私達のSSが超減ってる気がします」浜面「へぇ」

1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/31(土)00:44:25 ID:9GMa0qO6L
絹旗「は?何ですかそのリアクションの薄さは」


絹旗「そんなんだから滝壺さんに超キモ面呼ばわりされるんですよ」


浜面「いや今それ関係ねぇだろ!」


絹旗「黙って下さい、うるさいです。超変態ゲリクソ野郎」


浜面「何でそんなに機嫌悪いんだよ、お前……」

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お知らせ
また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
カテゴリをあいうえお順にしました、

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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