タグ:神谷奈緒

加蓮「笑えないよ、Pさん・・・」モバP「・・・」

関連スレ:

モバP「お前ら笑ってられるのも今のうちだぞ」卯月「!?」


未央「もう笑うしかないのかな・・・」モバP「・・・」


モバP「お前ら今のうちに笑っておけよ」藍子「!?」


奈緒「笑わせんなよPさぁん!」モバP「・・・」(今作の前編)



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/24(金) 20:14:11.32 ID:slSvWlmxO
―――CGプロ学園、廊下

P「さー、お待ちかねの夕食だぞー」

藍子「・・・」

奈緒「・・・」

P「ウチの学食は充実してるからなー」

美嘉「・・・」

藍子「・・・」

P「好きな物を・・・ってお前らテンション低いな」

4人「「・・・」」

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奈緒「笑わせんなよPさぁん!」モバP「・・・」

関連スレ:

モバP「お前ら笑ってられるのも今のうちだぞ」卯月「!?」


未央「もう笑うしかないのかな・・・」モバP「・・・」


モバP「お前ら今のうちに笑っておけよ」藍子「!?」



2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/22(水) 20:03:51.54 ID:Qnb7gekZO
―――CGプロ学園 控室

美嘉「はあ・・・」

奈緒「Pさんまだ続けるのかよ、この笑ったらいけない訓練」

P「ああ。まだまだ続くぞ」

藍子「ま、まだあるんですか」

加蓮「そ、そんな」

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モバP「お前ら今のうちに笑っておけよ」藍子「!?」

関連スレ:

モバP「お前ら笑ってられるのも今のうちだぞ」卯月「!?」


未央「もう笑うしかないのかな・・・」モバP「・・・」



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05(火) 18:46:06.50 ID:p/KXcw1YO
美嘉「・・・どういうこと?」

P「お前らがワンランク上がるために特別な訓練をしようと思ってな」

加蓮「訓練?」

P「ああ。どんなときでも動じない精神を養うための訓練でな」

P「まあ、簡単に言えば『何があっても笑わない』訓練だ」

奈緒「へえ・・・」

藍子「なんだか楽しそうですね」

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【R18 デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々

1: ◆agif0ROmyg 2017/07/04(火) 22:26:48.33 ID:4fCL5XCV0
アイドルマスターシンデレラガールズの、渋谷凛、神谷奈緒、北条加蓮のR18SSです。





私、渋谷凛は、自分で言うのも何だけど、結構負けず嫌いなところがある。

プロデューサーにスカウトされてアイドルを始めてからは、一層その傾向が強い。

それは学校や仕事でのことだけじゃなくて、もちろんプライベートでも。

ということで、今日は私が優位に立ってみようって考えた。

そろそろ反撃してみたいと思ってたところだし、プロデューサーの中での存在感、っていうのかな。

私の事、もっと気にして欲しいからね。

何でもない風を装いつつプロデューサーの家にお邪魔して、いつものような甘ったるい雰囲気になるのを待って。

それで、押し倒される前に素早くマウントポジションを取る。

隙きを突いてそのまま、タオルで両腕を緩く拘束してあげる。

こんなことするの初めてだし、プロデューサーは随分驚いてるけど。

やっぱり、たまには主導権取りたいし。

私でもこれくらいできるんだっての、見せてあげないとね。

ベッドの柵に縛り付けてしまえば、長身の男性でもほとんど抵抗できないよね。

本気になれば、そりゃあ違うんだろうけど。

私が珍しく積極的になったのを、嫌がるはずもないしね。

服を脱がせてあげると汗がじっとり染み込んでいて、もう完全にやる気だったんだね。

なんだか蒸し暑いし、私も脱いじゃおう。

下着も降ろしてあげて、びんびんになったのが飛び出てくる。

勢い良く跳ねるものだから顔に当たりそうになって、なんだかおかしいね。

まだ直接触ってもいないのにこんなに硬くして。

私の方から積極的に行ったせいかな、それとも縛られるの好きなのかな。

どっちかな? 私としては前者のほうが嬉しいんだけど、拘束されて気持ちよくなるヘンタイなら、それはそれで楽しめそうだよね。

何から始めようかな……そうだ。

この前、加蓮が自慢げにやってたの。

パイズリ、だっけ。胸で擦るやつ。

いい機会だし、試してみようかな。

私のは、そりゃあ、3人の中では小さい方だけど、同年代の中では平均レベル……のはず。

ものすごく膨らんでるってほどじゃないけど、まだまだ大きくなる余地はある。

掌にすっぽり収まるこれを、おちんちんに押し付けてみる。

ふにっ、と肉に竿が食い込む感覚。

包み込んだり激しく擦ったりするだけの余裕は無い。

でも、負けたくない、その一心で私は上半身を倒し、思い切りおちんちんに当てる。

膨らみが大きくないから、谷間も当然浅い。

胸というより胸骨でグリグリする感じ。

これ、大丈夫かな。痛くないかな。

胸の肉を掴んで左右から押し付けてみると、ぴくっと反応した。

良かった、気持ち良いんだね。

じゃあ、このままやってあげるから。

出したくなったらいつでもおっぱいにかけてくれていいからね。

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奈緒「聞いてくれよ、凛!」凛「(また始まった…)」

1: ◆hAKnaa5i0. 2018/02/11(日) 21:24:26.44 ID:umT6rxvk0
(事務所)

奈緒「プロデューサーさんがあたしの『ウェルチ』を勝手に飲みやがったんだ!」バ-ン!

凛「…ふーん」

奈緒「ありえないだろ! ウェルチの! グレープの! 500mlだぞ!? 冷蔵庫に入ってるのを見つけたら『奈緒のだな』って察するだろ普通は! ていうか、ちゃんとあたしのことをわかっとけよ!」バ-ン!

凛「…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1518351866

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P「奈緒にひどくツンツンされてる」

1: ◆hAKnaa5i0. 2017/12/12(火) 00:42:36.64 ID:nuJrL8JU0
(ある日)

凛「ねぇ、奈緒知ってる? プロデューサーってツンツンしてくる子が好きなんだってさ」

奈緒「そうなのか?」

凛「確かなまゆ筋の情報らしいよ」

奈緒「…へぇ」

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1513006956

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モバP「ちくしょう!あの課金BBAめ!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/05(日) 20:24:40.70 ID:GvPfnb6v0
モバP(以下P)「おのれ千川ァ!もう許さんぞ!」

奈緒「ど、どうしたんだよPさん。事務所に来るなりいきなり叫びだして」

P「おお、奈緒。聞いてくれ。ついにあの黄緑守銭奴が本性を現しやがった」

P「昨日、いきなりとんでもない金額を請求されたんだよ。あの貯蓄の海賊船クイーン・エメラルダス号め!」

奈緒「いや、請求されたって事はなにか買ったんだろ?」

奈緒「それとクイーン・エメラルダス号はエメラルドっぽい名前だけど、別に緑色じゃないからな」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1509881080

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奈緒「Pさん。あたしを、ぶってくれないか?」モバP「嫌だよ!?」

関連スレ:

美優「Pさんは……ぶってほしいですか?」モバP「はい、とっても」



3: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/04/02(水) 20:12:54.64 ID:vYRG7qYl0


美優「あの……Pさん……」

P「はい、なんですか?」

美優「今日のお仕事で失敗してしまってすみません……」

P「失敗……?ああ、ドラマの収録で台詞一回とちっただけじゃないですか。

 あの程度なら別に気にするほどでも無いですよ」

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凛「事件は!」加蓮「私たちが解決する!」奈緒「何言ってんだ?」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/28(木) 11:29:24.09 ID:wREI71bJO
凛「というわけで、事件を探しに行こうか」

奈緒「いやいやいや、何がというわけでなんだ?」

加蓮「はあ、奈緒、察しが悪いのもほどほどにしてよね」

奈緒「え? 何? 私が悪いの!?」

凛「当たり前じゃん。私たちは何?」

奈緒「ええー……いや、アイドルだろ?」

加蓮「そうアイドル。アイドルとは?」

奈緒「歌ったり踊ったりする……」

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モバP「奈緒はみんなの姉」

1: ◆99skM4/jE2 2015/07/12(日) 21:22:14.39 ID:spomtqNWO
凛「相変わらず奈緒は可愛いね。」ナデナデ

加蓮「こんなに可愛いなんて本当ずるいよね。」ナデナデ

奈緒「ああもうやめろ!頭を撫でるな!」

凛「いいじゃん、小さい子って頭撫でられると喜ぶものでしょ?」ナデナデ

奈緒「確かに小さいかもしれないけど!あたしの方が年上なんだぞ!」

加蓮「そっかー、奈緒の方が年上だもんねー。」

奈緒「そうだぞ、だからちょっとはあたしのことを

加蓮「お姉ちゃん♪」

凛「?!」

奈緒「か、加蓮?!」

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1436703734

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奈緒「音楽性の違いが生まれたのはどう考えてもプロデューサーが悪い」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/16(水) 14:03:39.85 ID:59WFIRAZ0
某大手ハンバーガーチェーン店内


凛「やっぱり私は臭いだね。ここは絶対に譲れない……Pがスーツでデスクワークしてるとき、後ろを通りかかったらわかるんだ──営業回りとかで流した汗の臭いが。ちょっと蒸れた刺激臭が、頭の芯に突き刺さる感じって言ったらわかるかな……アレを嗅いだら最後、考えるよりも先に体が動くよ。なんでもいいから、Pの臭いが染みついたものがほしいって」

加蓮「それ、もう中毒じゃん」

凛「うん、だから定期的に隙を見つけて嗅ぐようにしてる。アレが体から抜けたら、仕事にならないから。それで、加蓮はどうなの?」

加蓮「アタシは血管かなー」

凛「へえ……目の付け所が良いね」

加蓮「でしょ。事務所でもたまに力仕事があったりするけど、Pってそういうとき腕捲りするじゃん。ワイシャツをグイッとやってさ……そのときに浮かんでたりするの。腕筋に沿って。血管がバキバキって。で、そこには当然、血が流れてるわけだから、見てたら吸いたくなるわけね」

凛「わかる」

加蓮「この前、Pが事務仕事で指を切ったときとか、ホント酷かったもん。しゃぶりたい衝動を抑えるのに必死でさ、全力で奥歯噛みしめて我慢してた」

凛「すごいね、加蓮。多分、私だったら普通にしゃぶってると思う」

加蓮「タイミングが良かっただけだよ。ちひろさんが来なかったらアタシもしゃぶってたから」

凛「だよね。そこでしゃぶらない理由もないし」

加蓮「もうちょっと強引に迫っておけば良かったんだけど……あれは惜しかったなー」

凛「そう何度も飲めるものじゃないから、チャンスは大事にしないとね」

加蓮「もちろん。次こそ絶対しゃぶらなきゃ」








奈緒「な、なに言ってるんだ……二人とも」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1502859819

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神谷奈緒「愛してるって伝えたい」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/03(水) 00:30:21.10 ID:p05Go1m30
奈緒視点で書いていきます。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1493739020

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神谷奈緒「箱の中にいる」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/17(土) 21:16:09.54 ID:PSqny6nG0
──中庭──

テクテク…

奈緒「はぁー。寒ー」

奈緒(とっとと事務所に行って暖をとりたいぜ)

奈緒「……ん?」

?「こんっ」

奈緒「……!?」

?「こんこんっ」タタッ

奈緒「あ、ちょ!」

奈緒「……行っちゃった」

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神谷奈緒「なんであたしが怒ってるか分かるか?」

1: ◆tu/jdK0aRg 2017/07/12(水) 13:11:04.68 ID:aN6p/s8O0
モバP(以下P)「いや・・・特に奈緒を怒らせるようなことをした覚えはないんだが・・・」

奈緒「これだからPさんは・・・」

ガチャッ

加蓮「おーっと、何この雰囲気?」

P「お疲れ、加蓮。いやなんか奈緒が俺に怒ってるみたいなんだが理由が分からなくて」

加蓮「うわー、分からないって堂々と言っちゃうのってどうなの」

奈緒「そうだぞ(ジトー」

P「だって本当に思い当たることが無いし・・・」

加蓮「プロデューサー、本当に分かってないみたいだし教えてあげたら?多分教えてあげないとプロデューサーずっと悩んだままだよ?」

奈緒「約束しただろ・・・」

P「約束?」



※初SSなので誤字脱字があっても許してほしいでごぜーますよ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1499832664

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奈緒「加蓮がS!ckになった」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/05(火) 23:50:07.55 ID:XfoOAwSY0
凛「……しっく?」

奈緒「ああ、S!ckになったんだ」

凛「しっく……シック……ああ、sick」

凛「病気になったってこと」

凛「……どうしたの、急に別事務所の子みたいに英語を使い出して」

奈緒「はぁ?」

奈緒「あたし、そんなことしてないけど……」

凛「……いや、今してたじゃん」

凛「シックになったって」

奈緒「ああ、S!ckになったんだ」

凛「言ってるじゃん」

奈緒「……?」

凛「今、『病気になった』じゃなくて、『sickになった』って言ったでしょ?」

奈緒「いや、S!ckになったとは言ったけどさ」

奈緒「そもそも、病気になったって言葉がどっから出てきたんだ?」

凛「sickは日本語で『病気の』じゃなかったっけ

奈緒「いや、そんな意味ないだろ」

凛「えっ?」

奈緒「S!ckだぞ?」

凛「……sickだよね?」

奈緒「……」

凛「……」

奈緒「……まあいいや、加蓮に会いに行けばわかるよ」

奈緒「今仮眠室にいるから会いに行くぞ」

凛「……うん」

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1459867807

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【モバマスSS】奈緒「さて、罰ゲームは…『Pさんと添い寝』だぁ!?!?」

2: ◆hAKnaa5i0. 2017/08/03(木) 23:10:23.57 ID:iZz5eTGLO
【仮眠室】

P「Zzz…Zzz…」

【事務所・休憩室】

凛「…隣の部屋でプロデューサー寝てるし。静かにしてよっか」

加蓮「そうだね。奈緒。大きな声出しちゃ駄目だよ」

奈緒「…なんで私だけなんだよ」

凛「奈緒は油断すると大声出すからね」

加蓮「そうそう」

奈緒「…否定できない部分もあるから、まあ、気を付ける」

凛「うん。じゃ、とりあえずトランプでもしよっか」

奈緒「脈絡がないな」

加蓮「奈緒が来る少し前に見つけたんだよね。レッスンまで1時間くらい時間あるしやろうよ」

奈緒「いいよ。何やるの?」

凛「ババ抜き。罰ゲームもあるよ」

奈緒「罰ゲーム?」

ドサッッ!!!

デデーン!

奈緒「…何だよこの箱は?」

凛「この中にはたくさんの罰ゲーム指示の紙が入ってるんだよ」

加蓮「事務所のみんなが1人1枚のルールで作ったみたい」

奈緒「…七夕かよ」

凛「というわけで罰ゲームに困ることはないよ」

奈緒「そんなバリュエーション要らないけどな。てか、被りまくってそう」

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モバP「突然奈緒を褒めて照れさせよう」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/23(日) 09:13:14.24 ID:gs4x3R7Y0
P「あー…、奈緒可愛い」

奈緒「!?」

奈緒「いきなり何言ってんだよプロデューサーさん!?」

P「何って…、奈緒可愛いって言ったんだけど?」

奈緒「っ~~~、あ、あたしが言ってるのはそういう事じゃなくて!!!」

P「奈緒って本当に可愛いよな、その太眉とか、なんなの?俺を[ピーーー]気か?」

奈緒「なっ、太眉って言うな!バカ!っていうか別にそんなつもりでやってるんじゃ…」

P「いやマジで可愛いよ奈緒、好きだ、愛してる」

奈緒「ばっ、ちょっ、いきなり何言って!!!///」

P「一目見た時からずっと好きだった、まぁだから担当してる訳だけど」

奈緒「そ、そんな事別に聞いてないし…。別に嬉しくなんかないし…///」テレテレ

P(くっそ可愛い…)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1492906393

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また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
カテゴリをあいうえお順にしました、

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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