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タグ:白井黒子

一方通行「ほぐし屋さンでェす」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 201/01/23(日) 22:31:46.00 ID:CX3FjoZ10

なンでも屋さン



占い屋さン



こんばんは、今回は番外通行です

はじめに
・パロディネタが含まれますので予めご了承下さい
・独自解釈、独自設定など原作との矛盾点は、このSS内の設定として読んでいただけると幸いです
・キャラ崩壊、あんま仕事してない注意
・グダグダ、ゆるゆるが苦手な方は戻る事をおススメします
・黒子可愛いよ黒子
・書き溜め済みなのでホイホイ投下していきます

以下投下

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一方通行「占い屋さンでェす」

1: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2011/01/10(月) 11:24:48.47 ID:V85MMins0
こんにちは
投下は今日の夜になりますが、昼休みの間にスレ立てと説明だけさせていただきます


説明と諸注意で2レスいただきます


一方通行「なンでも屋さンでェす」


一方通行「コーヒー屋さンでェす」




はじめに、上2作品の続きではありませんのであしからず

またまたやる気のない一方さんがお店を開いたようです
今回一方通行のメインアシスタントを務めるのは絹旗でも黒子でもなく、麦のんです

これまでの作品よりも黒子成分が不足していますが、その代わり麦のんが奮闘します

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一方通行「コーヒー屋さンでェす」

1: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2011/01/05(水) 22:15:13.85 ID:jo/KJGs0

一方通行「なンでも屋さンでェす」



年末に上の作品を書かせてもらいました


注意点としては、前作と同様
・時系列、仲の良さ等々……このSS内での設定であることを予めご了承下さい

今回もやる気のない一方さんがお店を開くお話です
ダラダラ、ノンビリが嫌いな方は速やかにお戻り下さい
書き溜め済みなので、さくさく投下していきます


以下投下

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黒子「おーろーしーなーさーいー!」上条「病院に着いたらな」

52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/30(水) 15:51:23.11 ID:I38NNjc00
黒子「あら、当麻さん」

上条「おー、奇遇だな黒子」

美琴(……えっ?)

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美琴「黒子からいい匂いがする」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/11/17(水) 23:43:44.28 ID:PvGEDdPp0
佐天「知りませんよ……」

美琴「するのよ、ここ最近」

佐天「は、はぁ、まぁ香水か何かつけてるんじゃないんですか?」

美琴「違うの、あんなあからさまな作られた匂いじゃなくて、もっと自然な甘い匂いがするの」

美琴「なんていうのかなぁ……果実……そう、桃のような甘くてやわらかくてやさしい香り」

佐天「はあ」

美琴「正直にいうとね……思いっきりかぎたいの……その……黒子の体臭を……」

佐天「ああ、あの御坂さんもとうとうそういう」

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黒子「さて、行きますわよ」上条「おう」

619: 黒子「さて、行きますわよ」上条「おう」 2010/05/31(月) 23:33:48.28 ID:d4.CfkMo
黒子「風紀委員ですの!そこの方々、全員今すぐ武器を放し投降を!」

「んだ?おらぁ……」

「ただのチビじゃねぇかよ!彼氏連れておままごとかぁ!?」

黒子「……」ピク

「いくらガキでも風紀委員なら能力者だろ。一気に吹っ飛ばしてやらぁ!」ダッ

黒子「……はぁ。正直に言ってその返答、もう聞き飽きましたわね」

「んだらぁぁぁ!」


「ぐぐ……」

上条「いやーさすが白井だな。あっという間だった」

黒子「ふん。わたくしがこの程度の相手に不覚を取ると思っていますの?」

「て、てめぇら逃げるぞ!とにかく散れ!」ピャー

黒子「あらあら、抵抗しては罪が深まるばかりですのに……」

黒子「上条さんはあちらに逃げた方を。わたくしは向こうの三人を追いますの」

上条「おう。白井、気を付けろよ」

黒子「ですから誰に向かって言っているのか分かっていますの?」

上条「それでもだよ、女の子なんだから!」ダッ

黒子「……はぁ」

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佐天「対象をイけなくする能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/14(金) 23:29:35.04 ID:eCxSVTpAP
佐天「とりあえず道行く人に試して行ってみよう」

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???『もしもし? 私、風紀委員ですの』

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/06(土) 22:33:23.70 ID:BmSQNGz2o
姫神「この。お話は」

姫神「寒いネタが。九割以上で」

姫神「キャラ崩壊。設定無視」

姫神「都合の良い改変等を。多量に含んでいる」

姫神「知り合いではない人達が。知り合いだったり」

姫神「知ってるはずの人が。知らなかったり」

姫神「そういうのが。嫌いな人は」

姫神「読むことを。お勧めしない」

姫神「作者は原作未読であることも。伝えておく」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1365255203

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美琴「最近佐天さんのおいたが目に余る」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/07(金) 18:06:35.04 ID:3+GxT22eP
初春「今月に入ってからもう7度目ですよ……」

黒子「もしかしたら、無法者に襲われる能力でも持っているのかもしれませんわね」

美琴「シャレにならないわよ、それ」

初春「っていっても、原因は佐天さんにあるんですけどね」

美琴「なんで襲われるってわかっていて危険なところへ行くのかしら」

黒子「全く……本当に困りますわ」

美琴「いっそ縄でも付けて、初春さんがいつも監視してればいいんじゃないかしら」

初春「あぁ、それはいいですねー……」

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黒子「白い先輩と黒い先輩ができましたの」

関連スレ:

上条「あれ?」一方通行「アン?」黒子「類人猿と・・・誰ですの」



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/24(金) 22:29:46.38 ID:LgKGsuLv0
-----常盤台中学-------

教師「えー明日から冬休みです、実家に帰ってもいいですし学園都市で年越しをしてもいいとの事です」

ザワザワ

教師「さらに特例として冬休みの間は学園都市で過ごす場合は私服でもよいとなりましたー」

教師「とりあえず皆さん怪我をしないで病気にならず死なないで下さいね、ではよいお年を」

キーンコーンカーンコーン

黒子「もう今年も終わりですわねぇ~んん~・・・ふぅ」

湾内「白井さん~白井さんは実家に帰ります?」

黒子「いえ、夏にも帰りましたし冬休みはこっちで過ごしますの」

泡浮「あら、そうなんですねぇ、私は帰りますからお土産買ってきますねぇ」

黒子「ありがとうございますの、では私は先に寮に戻りますわね」

湾内・泡浮「「えぇよいお年を~」」

ザワザワ ザワザワ

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上条「小さくなってる…」黒子「あなた、どこかで見たことが」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/30(火) 01:26:56.44 ID:HExfcSVX0
 
上条「朝起きたら体が小さくなってた……どうすんだよこれ」

禁書「とうまは小さくなったら困るの?」

上条「困るに決まってるだろ。学校あるし」

禁書「そういえば学校があるんだったね、とうまは。ごはんは作れるの?」

上条「メシは……なんとかなるんじゃねえか。知識はそのままだし」

禁書「じゃあインデックスは全然困らないんだよ?」

上条「………………」

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黒子「ただいま戻りましたの」当麻「おう、おかえり」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2018/02/01(木) 21:06:16 ID:uxuiI9tc
とあるマンション

黒子「はぁー、今日も疲れましたの」

当麻「お疲れさん。大変だな、大学とアンチスキルの両立も」

黒子「全くですの、試験が終わったと思ったら続いては見習い業務…あの上司は本当に鬼ですの!!」

当麻「それだけ期待してるってことだって」

黒子「だといいんですが…明日までに覚えるじゃん若いから楽勝じゃんって、若い人に対する僻みに見えませんが」

当麻「そ、そんなことないって、うん、多分」

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上条「不幸だ」黒子「私が幼馴染なのがそんなに不満ですの?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/10/11(水) 20:53:15 ID:j4OnCnjk
上条宅

「到着ですの」シュン

上条「ぐーぐー」スヤスヤ

「やっぱりですの。普段から遅刻ばかりですがまさか補習まで遅刻するつもりで?」スタスタ

「ほら、起きないと遅刻しますわよ」ユサユサ

上条「も、もうちょっと…」モウフカブル


「…人がわざわざ起こしにきてると言いますのに…」ムカムカ

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結標「貴女なんて」白井「大嫌いですの」【後編】

前スレ:

結標「貴女なんて」白井「大嫌いですの」【前編】



179: >>1 2012/04/11(水) 20:53:52.46 ID:iu7JAZgAO
~0~

――――時は遡る事12月18日――――

海原「参りましたね、どうにも――……」

海原光貴ことエツァリは来たるクリスマスに向けイルミネーションの施された並木道にて白い溜め息をついていた。
ツリーの頂点にベツレヘムの星とクリスマスエンジェルが輝き、スノーフレークやキャンディケイムが色を添える。
そんな煌びやかな彩りの中爽やかなれど晴れぬ微苦笑を浮かべる理由はただ一つ、ミッションが芳しくないためだ。

海原「(木を隠すには森の中と言ったものですが、自分にとって些か不得手な場所になりますね……)」

そのミッションとは先日結標に話した忌み枝の剪定、平たく言うなら学園都市暗部の残党狩りである。
そこへ加わっている海原に下された新たな指令。それは『地下銀行の金庫番を確保せよ』というもの。
百桁にも及ぶ暗証番号を口伝にのみよって記憶した暗部の金庫番は今現在身を潜めているらしいのだが

海原「(帝都ドームなどと)」

その金庫番が暗部組織と接触すると言う情報が入ったのである。その場所は第七学区にある帝都ドーム。
旧電波塔『帝都タワー』の付近にあり、スポーツやコンサートなどに用いられる一種の複合施設である。
来たる12月24日、fripsideのクリスマスライブで数万人の来場が見込まれる衆人環視の中だと言う。

海原「(全てに目を配るのも難しいですし、人員の配置も厄介極まりますね。困ったものです、本当に)」

そう海原がツリーの電飾を仰ぎ見ながらポリポリと頭を掻くと

御坂「げっ」

海原「おや、御坂さんじゃありませんか」

そこに現れるは上条と別れ帰路へ着いていた御坂である。それにより少年の顔に刻まれた微苦笑がより強くなる。
対する御坂も先程上条に向けていた微笑みとは異なる引きつった苦笑いを浮かべ、両者の間に何とも言えない――

海原「こんばんは、御坂さんも月光浴ですか?」

御坂「あ、ああ!うんうん、そんなところかな」

空気が夜の霧をかけるより早く、海原は常なる爽やかな笑みを浮かべながら何気ない世間話をし始めた。
海原は知っている。御坂と上条が晴れて恋仲となった事を。海原は戦っている。今なお御坂美琴の世界を

海原「ふふふ、奇遇ですね。実は自分も」

御坂「(うわー何か長くなりそう……)」


彼女が笑って過ごせるハッピーエンド(世界)を守るために。



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結標「貴女なんて」白井「大嫌いですの」【前編】

1: >>1 2012/03/25(日) 15:47:21.69 ID:twYxcOcAO
・白井黒子×結標淡希です。

・時系列は一端覧祭後です。

※CAUTION!

・百合要素が多分に含まれております。

・上琴要素が多少なりとも含まれます。



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1332658041 (SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

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改造したところ:
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時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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