タグ:白井黒子

美琴「私のHERO」

1: ◆kYKkc6oKWQ 2013/06/02(日) 10:50:52.52 ID:bUl9T0XL0
歌詞に合わせて物語が進みます。
主に上琴、通行止めなど。

リクエストお待ちしてます。
曲名と歌手名。誰の話か。をお願いします。

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1370137852

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一方通行「……ファイナルアンサーッ!!」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/04/10(木) 00:04:08.44

タータターーーーーー ターターター ターーーターーターーターターターターターーーーーーーーーーーー!!

白井「さあ、あなたの人生を変える……いえ、狂わせるかもしれないクイズ$ミリオネア。
   それでは、本日の幸運な10名の挑戦者たちを紹介いたしますの!!」

白井「まず始めに常盤台のエース、御坂美琴お姉様!!」

御坂「絶対に全問正解してやるんだからっ!!」

白井「2人目、頭は年中お花畑の初春飾利!!」

初春「私の紹介おかしくないですか……?」

白井「3人目、類人猿!!」

上条「説明しろよ!!あと名前ぐらい言えよ!!」

白井「4人目はシスコン軍曹でおなじみ、土御門元春!!」

土御門「舞夏のために頑張るにゃー」

白井「5人目、これでまさかの第1位、アクセロリータ!!」

一方通行「オイコラ待て」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1397055848

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上条「気になる子がいるんだけど、相談に乗ってくれないか?」御坂「えっ……」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/05/12(日) 23:22:54.82
上条「白井なんだ……」

御坂「く、黒子?」

上条「……笑えるよな、高校生が中学一年に恋するなんてさ」

御坂「何言っているのよ! 恋なんて年齢関係ないわよ!!」

ガシャン

上条「み、御坂?」

御坂「っ!? ご、ごめん」

御坂(な、何怒っているのよ私。怒る理由なんてどこにも……)

上条「?」

御坂、椅子に着席

御坂「……それで、黒子の何を知りたいの?」

上条「い、いや……御坂と白井って友達同士だから、彼女の知らない部分とか教えてほしいなぁ~っと……」

御坂「………ふーん。なら先に、アンタが黒子が好きになった理由教えなさいよ」

上条「好きって……」

御坂「何? もしかして、興味本位? なら、教えるつもりはないわ……」

上条「……言わないと駄目?」

御坂「当然」

上条「不幸だ」


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黒子「レベル5を目指しますの!」

1 : ◆WfB7i3usMEol :2013/05/21(火) 19:48:25.74
ま た 禁 書 か 。

以下の内容が含まれます。

ご都合主義な時期設定、人物関係設定。
空間移動のレベル5を実現するための無茶な設定。
骨ェ鯖。
キャラ崩壊。
設定崩壊。
色々崩壊。

一応終わりは決めてありますので、完結はすると思います。
よろしくお願いいたします。


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黒子「Suicaですの!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/11 21:20:42 ID:vFU3J50EO
初春「私達が乗るのは二番線ですね」

黒子「待ちなさいましよ初春、まだ切符買ってませんのよ!」

初春「大丈夫ですよ、私Suica持ってますから」サッ

黒子「すいか…?果物の物々交換でもするつもりですの」

初春「違いますよ。これを使えば切符が要らないんですよ」

黒子「な…なんですと…!」

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黒子「最近お姉さまの様子が変ですの…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/09 11:28:34 ID:ZPoSd6ayO
黒子「ボーッとしていて上の空だったり」

黒子「端末を執拗に何度も見たり」

黒子「何より常時ニヤニヤしてますの…」

黒子「これはお姉さまに何かあったに違いませんわ!!!」

黒子「この白井黒子、責任を持って調べさせていただきますわ!!!」キラーン

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美琴「・・・」サワサワ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/11 23:03:18 ID:9HV1Av1p0
ガタンゴトン ガタンゴトン

『――えー。次は弟七学区、第七学区です。お降りのお客様は一番前の扉をご利用頂けますようお願い申し上げます』

ガタンゴトン ガタンゴトン


美琴「……」

さわさわ

美琴(…もしかして…)

さわさわ

美琴(私、今痴漢されてる!?)

美琴(この触り方…常習犯ね…女の人が怖くて抵抗できないのをいいことに!)

美琴(でも私に手を出したのが運のつきよ!文字通りねっ!)

バッ

美琴「この人痴漢ですっ!!!」

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上条「よう、ビリビリ小学生」美琴(9)「あ、とうまくん」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/03 19:41:53 ID:A4CmvJBr0
上条「学校の帰りか?」

美琴「うん」

上条「にしては帰るの遅くないか?」

美琴「じっけんだって」

上条「何の実験だ?」

美琴「ん~?わかんない」

上条「そうか、わかんないか、ならしょうがないよな」

美琴「なんかじっけんってつまんない」

上条「どうしてだ?能力が使えるっていいじゃないか」

美琴「みんなとあそべない・・・」

上条「あー・・・」

美琴「あたしもみんなとあそびたいのにがんばらなきゃだめだよって・・・いっつもそう・・」

上条(この年齢でレベル5になっちまったらそういうもんか・・・)

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上条「白井と付き合うことになった」一方「なンで俺に報告する」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/30 12:59:33 ID:10kNEHyy0
上条「どうしませう」

一方「なンで俺に聞くんだよ」

上条「俺の知ってる中で一番イチャイチャしてるから」

一方「一度オマエの頭かち割ってやろォか」

上条「明日アイツが遊びに来るんだよおおお!!」

一方「でェ?」

上条「どうしませう」

一方「だからなンで俺に聞く」

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黒子「お姉、様……どうか、ご無事で……」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/11/10 00:23:40 ID:drl5f91K0
「まったく。どこに行かれるかと後を付いてきてみれば、まさかハイジャックの真似事だなんて……。お姉様のお転婆具合もここまでくると呆れ果てるばかりですの」

『様子がおかしいってだけで24時間御坂さんに張り付く白井さんのストーカー具合にも呆れ果てますけどね』

「うるさいですわよ初春。わたくしはお姉様のパートナー。お姉様がお困りであるならば、どこにでも駆けつけるのがこの白井黒子の役目ですの」

 学園都市第二十三学区。
 航空、宇宙関連の施設が集約されたその学区の中でも、とりわけ警備が厳しい施設。兵器関連の航空機などを取り扱う施設の中で、そのような会話がなされていた。

 一人は、白井黒子。空間移動能力者、テレポーターのレベル4で、学園都市が誇るレベル5の第三位、御坂美琴をお姉様と呼び慕う少女だ。
 今年中学に上がったばかりの彼女がなぜこのような施設に居るか、それは別に、社会科見学に来たという訳ではない。

 尊敬する御坂美琴――お姉様の後を追って行ったらいつのまにかここまで来てしまった、というのが正解だ。

 お姉様の様子がおかしい、そう思った白井がストーカーまがいの尾行を行っていると、美琴はなぜか学園都市の第二十三学区へ、そして警備員をバッタバッタ――ビッリビッリとなぎ倒し、戦闘機らしき大型機へと乗り込んでしまった。

 追いすがる白井をその場に残し、その戦闘機は先ほど飛び立ってしまったが。

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黒子「寝ますの」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/10 02:51:20 ID:8nUtBChI0
黒子「もう3時になりますの。明日起きられませんの」

黒子「あと一回だけリロード…」ポチッ

新着:32res

黒子「…っ」モンモン

黒子「このスレだけ見たら今度こそ寝ますの…」

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黒子「あら、当麻さん」上条「おー、奇遇だな黒子」美琴(……え)

52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/30 15:51:23 ID:I38NNjc00
黒子「あら、当麻さん」

上条「おー、奇遇だな黒子」

美琴(……えっ?)
53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/30 15:57:39 ID:I38NNjc00
美琴「あ、あんた達いつから名前で呼び合うほど仲良くなったわけ?」

黒子「そういえばいつ頃からでしたかしら
   私が風紀委員として事件現場に出向く度に顔を会わせるモノですから
   いつの間にか……」

上条「本当に毎度毎度不幸だ」

黒子「あら、私に会うのがそんなに嫌でして?」

上条「いや!そうじゃなくてだな」

黒子「ホホ、分かってますわ。冗談ですわよ」

美琴「……楽しそうね」

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黒子「上条さんって方、彼女がいらっしゃったんですわね」美琴「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/22 01:34:25 ID:4kY0Wy2m0
がらがらがらどしゃああああああん!!!!!

黒子「お、お姉さま!?どうなされんたんですの!?
   そんなに盛大にずっこけて!?」

美琴「え?…いや、あははは…ちょっと、足を踏み外しちゃって…
   そ、それより、なんだっけ…な、なんの話だったっけ…?そ、その…」

黒子「…ああ、上条さんのことですの。あの方、以前、地下街で一緒に
   なったあの修道服の女の方とよく一緒にいるのを見かけますの。」

美琴「へ、へえー、そうなんだ~。その子のことは、私も知ってるけど…
   け、けど、それだけで付き合ってるかどうかは…」

黒子「でも、この間みた時なんかは、夕飯時にスーパーで仲良く食材を買ってらし
   てたし…まるで同棲してるカップルのようにしてらしたわ」

美琴「ふ、ふ、ふ、ふーーーん。そ、そうなんだー。ま、まあ別にあんな奴、誰とつき
あってようが、わ、私には関係ないけどね…は、ははは…」

黒子「(お姉さま…相当動揺していらっしゃいますの…少し言いすぎましたかしら…けど、そろそろお姉さまに
あの腐れ類人猿のことはあきらめてもらわないと…!!!)」


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黒子「お兄様ぁ!」上条「げ!黒子!?」

7: ぺろぺろ紳士 ◆p51RVEp752 2013/09/18 00:41:47 ID:2oAEEpr70
黒子「どうして構ってくれませんこと?」

上条「なんで俺が赤の他人のおまえに構わなきゃならないんだ?」

黒子「そんな悲しいこと言わないでくださいまし。」え~ん

上条「おい、街中で大声で泣くなよ・・・」

ひそひそ ひそひそ
9: ぺろぺろ紳士 ◆p51RVEp752 2013/09/18 00:44:01 ID:2oAEEpr70
上条「あ~、もうわかった、わかった。黒子、どうした?」

黒子「!」ぱああ

初春「あ、白井さーん!」

佐天「白井さん、おひさしぶりです。今日は御坂さんと一緒じゃないんですか?」
11: ぺろぺろ紳士 ◆p51RVEp752 2013/09/18 00:45:58 ID:2oAEEpr70

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黒子「と、当麻さんっ!///」

18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/28 01:50:02 ID:jR5aJLet0
「はぁー。思ったより時間がかかってしまいましたわね……」

今日はジャッジメントの仕事はデータバンクの整理だけだったのでもっと早く終わる予定だったのだが、
初春が風邪で休んでしまったので黒子が一人で作業をしていたのだった。

すっかり日が傾いてしまい、学園都市の町並みを夕日が赤く染めている。
寮への帰り道を一人歩いていると、美琴がいつも蹴りをいれる例の自販機の前に見覚えのある人物がいた。
というか、這いつくばって、いた。

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美琴「漫画家になろっかな…」黒子「は?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/17 03:55:06 ID:Vagl8JCj0
黒子「いま…なんておっしゃいました…?お姉さま…」

美琴「いや…だからさあ…私、漫画よく見るじゃない?
   いろいろ知識とかも豊富だし、描けるんじゃないか
   って…漫画」

黒子「い…いや…なんでそうなるんですの…?」

美琴「こないださぁ、ある週刊誌読んでたら、
   新人漫画賞募集みたいなこと書いてあって…
   ちょっと挑戦してみようかなって…」

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上条「やっぱ付き合うなら黒髪ロングストレートだよなー」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/08 19:50:04 ID:3DFoF+nZO
美琴「え…?」

上条「ん?なんだ居たのかビリビリ。もしかして聞こえてた?」

美琴「うん…」

上条「いやーこれは流石の上条さんも恥ずかしいな。他人に好きな女性のタイプを聞かれるなんて」

美琴「…」

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黒子「お姉さまなんてもう知らないですわ!」美琴「こっちこそ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/23 23:03:55 ID:ZX7wI0De0
ある日の朝  寮内にて

美琴「黒子!!わ、私の下着どこにやったのよ!?」

黒子「いやですわ、お姉さま。お姉さまの下着ならちゃんと
   いつもの棚の中にあるではないですか。」

美琴「こ、これ全部、アンタの下着じゃない!?いつの間に
   入れ替えたのよ!?…そ、それに、私のいつもはく短パンも
   ないんだけど!!」

黒子「お姉さま…以前も言いましたけど……お姉さまには常盤台中のエースと
   しての自覚がなさすぎですわ……エースはエースらしい身なりを整えて
   欲しいと黒子はつねづね思いますの……まずは、子供っぽい下着や短パンを止
   めるとこから始めるべきですの!」

美琴「や…やっぱりアンタの仕業なのね!!わ、私の下着と短パンどこにやったのよ!!」

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黒子「では、これより御坂美琴に対するジャッジメントを行います」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/13 00:23:34 ID:/BEU59nQ0
「は?」

「本日のジャッジメント、ジャッジメント長はこの私、白井黒子です」

「…いや、何言ってんのアンタ…」

「私がこのジャッジメントのルールです。言いたいことがある場合は早急に服を脱ぎ、手ブラを恥ずかしがるように赤面しながら発言してください」

「いや、だからアンタ何言って…」

「そこ、被告人は勝手に喋らないでくださいまし。今のルール違反による罰則は下着ワンセット分ですの」

「え、いやだから…って……いいいっ!?ちょ、ちょっとぉ!返しなさい黒子!!」



●ジャッジメント長:白井黒子
○検察官:御坂妹(検体番号10032号)
○ジャッジメント員:シスターズ
○被害者:上条当麻
○見物人:ndex-Librorum-Prohibitorum
○被告人:御坂美琴

罪状:上条当麻(被害者)を利用し、偽りの恋人関係を広めようとした疑い

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美琴「黒子が何かおかしくなった・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/14 23:27:47 ID:EowU27jr0
美琴「黒子が何かおかしくなった・・・」

初春「御坂さんもそう思いますよね! 今日の白井さんは絶対に変です!!!」

佐天「え、白井さんがどこか変になったの?」

美琴「その、何て言うか・・・佐天さんも見れば分かるわ・・・」

初春「そうですね、実際に見てもらうのが一番です」

佐天「へぇ、それは楽しみだな~」

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