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結標「貴女なんて」白井「大嫌いですの」【後編】

前スレ:

結標「貴女なんて」白井「大嫌いですの」【前編】



179: >>1 2012/04/11(水) 20:53:52.46 ID:iu7JAZgAO
~0~

――――時は遡る事12月18日――――

海原「参りましたね、どうにも――……」

海原光貴ことエツァリは来たるクリスマスに向けイルミネーションの施された並木道にて白い溜め息をついていた。
ツリーの頂点にベツレヘムの星とクリスマスエンジェルが輝き、スノーフレークやキャンディケイムが色を添える。
そんな煌びやかな彩りの中爽やかなれど晴れぬ微苦笑を浮かべる理由はただ一つ、ミッションが芳しくないためだ。

海原「(木を隠すには森の中と言ったものですが、自分にとって些か不得手な場所になりますね……)」

そのミッションとは先日結標に話した忌み枝の剪定、平たく言うなら学園都市暗部の残党狩りである。
そこへ加わっている海原に下された新たな指令。それは『地下銀行の金庫番を確保せよ』というもの。
百桁にも及ぶ暗証番号を口伝にのみよって記憶した暗部の金庫番は今現在身を潜めているらしいのだが

海原「(帝都ドームなどと)」

その金庫番が暗部組織と接触すると言う情報が入ったのである。その場所は第七学区にある帝都ドーム。
旧電波塔『帝都タワー』の付近にあり、スポーツやコンサートなどに用いられる一種の複合施設である。
来たる12月24日、fripsideのクリスマスライブで数万人の来場が見込まれる衆人環視の中だと言う。

海原「(全てに目を配るのも難しいですし、人員の配置も厄介極まりますね。困ったものです、本当に)」

そう海原がツリーの電飾を仰ぎ見ながらポリポリと頭を掻くと

御坂「げっ」

海原「おや、御坂さんじゃありませんか」

そこに現れるは上条と別れ帰路へ着いていた御坂である。それにより少年の顔に刻まれた微苦笑がより強くなる。
対する御坂も先程上条に向けていた微笑みとは異なる引きつった苦笑いを浮かべ、両者の間に何とも言えない――

海原「こんばんは、御坂さんも月光浴ですか?」

御坂「あ、ああ!うんうん、そんなところかな」

空気が夜の霧をかけるより早く、海原は常なる爽やかな笑みを浮かべながら何気ない世間話をし始めた。
海原は知っている。御坂と上条が晴れて恋仲となった事を。海原は戦っている。今なお御坂美琴の世界を

海原「ふふふ、奇遇ですね。実は自分も」

御坂「(うわー何か長くなりそう……)」


彼女が笑って過ごせるハッピーエンド(世界)を守るために。



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結標「貴女なんて」白井「大嫌いですの」【前編】

1: >>1 2012/03/25(日) 15:47:21.69 ID:twYxcOcAO
・白井黒子×結標淡希です。

・時系列は一端覧祭後です。

※CAUTION!

・百合要素が多分に含まれております。

・上琴要素が多少なりとも含まれます。



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1332658041 (SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

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上条「黒子、もうやめにしないか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/05(火) 22:53:52.55 ID:yR6upK4E0
「不幸だ…」

ツンツン頭の男子高校生、上条当麻は大量の宿題と補講の予定を告げられしょんぼりと歩いていた。
その背中からは哀愁のみならず負のオーラさえにじみ出ていた。
世間は夏休み真っ只中だというのに勉強という大きな荷物を背負わされている上条はとてもネガティブだ。

「今日はカップ麺で我慢してもらおう…」

補講のショックは大きかったらしく、料理する気力さえわかない。

「キィィィ!こんな所で類人猿に会うなんて不幸ですわ!」

上条の前に現れたのはお嬢様中学、常盤台のレベル4白井黒子だった。

「おいおい…上条さんは歩いてただけじゃないですか」

「うるさいですの!ところでまたお姉様にちょっかいを出したりしてないんでしょうね?!」

「あのなぁ、ちょっかいを出してくるのはいつもビリビリの方からで、上条さんは無実潔白なわけですよ」

「はぁ…もういいですの。埒が明きませんわ。それじゃ」シュッ

そういってテレポーターである白井黒子は姿を消した。

「全く、何なんだよ。不幸だー」

この短時間に彼の口癖「不幸だ」を連発するのは不吉な事象の予兆だと悟った上条は家路を急いだ。

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美琴・黒子「じゅーでん」

関連スレ:

御坂「これって……デートよね……」


御坂「じゅーでんー」


御坂「ぴぃ!?」



26: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/02/11(木) 03:34:13.08 ID:o6VTH8so
当麻「……腹減った」
当麻「くそ、まだ3時半じゃねえか……」
当麻「そーっと、そーっと……起きるなよー……」

ガチャ

当麻「あーやっぱり何もねえっすよねー」
当麻「仕方ねえ、コンビニでも行くか……」

美琴「う……どしたの?」

当麻「あー、すまん起こしたか」

美琴「なーに? お腹すいたの?」

当麻「いやー、はは。ちょっとコンビニでも行ってくるわ」

美琴「って、ちょっと待ちなさいよ」

当麻「ん?」

美琴「深夜のデートっていうのもいいでしょ?」

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黒子「わたくしはお姉様の露払い、ってお兄様?」上条「へっ?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/12/20(火) 18:53:12 ID:N.BWSQRE
時系列はインデックス救出後から

黒子「お姉様が話していた殿方とはお兄様のことでしたか」

上条「え、え? お兄様?」

黒子「何をキョトンとしておりますの?わたくしは上条当麻の妹、上条黒子ではありませんか?」

美琴「ちょ、ちょっと待ちなさいよ!!妹って急に何よ!?そもそも、あんたの性は白井じゃないの!?」

黒子「それは母方の性ですの。わたくしの愚兄が自分と同じ名字だと不幸な目に遭うからとム・リ・ヤ・リ使わせてくれましたの」

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美琴「私のHERO」

1: ◆kYKkc6oKWQ 2013/06/02(日) 10:50:52.52 ID:bUl9T0XL0
歌詞に合わせて物語が進みます。
主に上琴、通行止めなど。

リクエストお待ちしてます。
曲名と歌手名。誰の話か。をお願いします。

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1370137852

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一方通行「……ファイナルアンサーッ!!」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/04/10(木) 00:04:08.44

タータターーーーーー ターターター ターーーターーターーターターターターターーーーーーーーーーーー!!

白井「さあ、あなたの人生を変える……いえ、狂わせるかもしれないクイズ$ミリオネア。
   それでは、本日の幸運な10名の挑戦者たちを紹介いたしますの!!」

白井「まず始めに常盤台のエース、御坂美琴お姉様!!」

御坂「絶対に全問正解してやるんだからっ!!」

白井「2人目、頭は年中お花畑の初春飾利!!」

初春「私の紹介おかしくないですか……?」

白井「3人目、類人猿!!」

上条「説明しろよ!!あと名前ぐらい言えよ!!」

白井「4人目はシスコン軍曹でおなじみ、土御門元春!!」

土御門「舞夏のために頑張るにゃー」

白井「5人目、これでまさかの第1位、アクセロリータ!!」

一方通行「オイコラ待て」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1397055848

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上条「気になる子がいるんだけど、相談に乗ってくれないか?」御坂「えっ……」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/05/12(日) 23:22:54.82
上条「白井なんだ……」

御坂「く、黒子?」

上条「……笑えるよな、高校生が中学一年に恋するなんてさ」

御坂「何言っているのよ! 恋なんて年齢関係ないわよ!!」

ガシャン

上条「み、御坂?」

御坂「っ!? ご、ごめん」

御坂(な、何怒っているのよ私。怒る理由なんてどこにも……)

上条「?」

御坂、椅子に着席

御坂「……それで、黒子の何を知りたいの?」

上条「い、いや……御坂と白井って友達同士だから、彼女の知らない部分とか教えてほしいなぁ~っと……」

御坂「………ふーん。なら先に、アンタが黒子が好きになった理由教えなさいよ」

上条「好きって……」

御坂「何? もしかして、興味本位? なら、教えるつもりはないわ……」

上条「……言わないと駄目?」

御坂「当然」

上条「不幸だ」


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黒子「レベル5を目指しますの!」

1 : ◆WfB7i3usMEol :2013/05/21(火) 19:48:25.74
ま た 禁 書 か 。

以下の内容が含まれます。

ご都合主義な時期設定、人物関係設定。
空間移動のレベル5を実現するための無茶な設定。
骨ェ鯖。
キャラ崩壊。
設定崩壊。
色々崩壊。

一応終わりは決めてありますので、完結はすると思います。
よろしくお願いいたします。


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黒子「Suicaですの!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/11 21:20:42 ID:vFU3J50EO
初春「私達が乗るのは二番線ですね」

黒子「待ちなさいましよ初春、まだ切符買ってませんのよ!」

初春「大丈夫ですよ、私Suica持ってますから」サッ

黒子「すいか…?果物の物々交換でもするつもりですの」

初春「違いますよ。これを使えば切符が要らないんですよ」

黒子「な…なんですと…!」

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黒子「最近お姉さまの様子が変ですの…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/09 11:28:34 ID:ZPoSd6ayO
黒子「ボーッとしていて上の空だったり」

黒子「端末を執拗に何度も見たり」

黒子「何より常時ニヤニヤしてますの…」

黒子「これはお姉さまに何かあったに違いませんわ!!!」

黒子「この白井黒子、責任を持って調べさせていただきますわ!!!」キラーン

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美琴「・・・」サワサワ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/11 23:03:18 ID:9HV1Av1p0
ガタンゴトン ガタンゴトン

『――えー。次は弟七学区、第七学区です。お降りのお客様は一番前の扉をご利用頂けますようお願い申し上げます』

ガタンゴトン ガタンゴトン


美琴「……」

さわさわ

美琴(…もしかして…)

さわさわ

美琴(私、今痴漢されてる!?)

美琴(この触り方…常習犯ね…女の人が怖くて抵抗できないのをいいことに!)

美琴(でも私に手を出したのが運のつきよ!文字通りねっ!)

バッ

美琴「この人痴漢ですっ!!!」

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上条「よう、ビリビリ小学生」美琴(9)「あ、とうまくん」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/03 19:41:53 ID:A4CmvJBr0
上条「学校の帰りか?」

美琴「うん」

上条「にしては帰るの遅くないか?」

美琴「じっけんだって」

上条「何の実験だ?」

美琴「ん~?わかんない」

上条「そうか、わかんないか、ならしょうがないよな」

美琴「なんかじっけんってつまんない」

上条「どうしてだ?能力が使えるっていいじゃないか」

美琴「みんなとあそべない・・・」

上条「あー・・・」

美琴「あたしもみんなとあそびたいのにがんばらなきゃだめだよって・・・いっつもそう・・」

上条(この年齢でレベル5になっちまったらそういうもんか・・・)

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上条「白井と付き合うことになった」一方「なンで俺に報告する」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/30 12:59:33 ID:10kNEHyy0
上条「どうしませう」

一方「なンで俺に聞くんだよ」

上条「俺の知ってる中で一番イチャイチャしてるから」

一方「一度オマエの頭かち割ってやろォか」

上条「明日アイツが遊びに来るんだよおおお!!」

一方「でェ?」

上条「どうしませう」

一方「だからなンで俺に聞く」

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黒子「お姉、様……どうか、ご無事で……」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/11/10 00:23:40 ID:drl5f91K0
「まったく。どこに行かれるかと後を付いてきてみれば、まさかハイジャックの真似事だなんて……。お姉様のお転婆具合もここまでくると呆れ果てるばかりですの」

『様子がおかしいってだけで24時間御坂さんに張り付く白井さんのストーカー具合にも呆れ果てますけどね』

「うるさいですわよ初春。わたくしはお姉様のパートナー。お姉様がお困りであるならば、どこにでも駆けつけるのがこの白井黒子の役目ですの」

 学園都市第二十三学区。
 航空、宇宙関連の施設が集約されたその学区の中でも、とりわけ警備が厳しい施設。兵器関連の航空機などを取り扱う施設の中で、そのような会話がなされていた。

 一人は、白井黒子。空間移動能力者、テレポーターのレベル4で、学園都市が誇るレベル5の第三位、御坂美琴をお姉様と呼び慕う少女だ。
 今年中学に上がったばかりの彼女がなぜこのような施設に居るか、それは別に、社会科見学に来たという訳ではない。

 尊敬する御坂美琴――お姉様の後を追って行ったらいつのまにかここまで来てしまった、というのが正解だ。

 お姉様の様子がおかしい、そう思った白井がストーカーまがいの尾行を行っていると、美琴はなぜか学園都市の第二十三学区へ、そして警備員をバッタバッタ――ビッリビッリとなぎ倒し、戦闘機らしき大型機へと乗り込んでしまった。

 追いすがる白井をその場に残し、その戦闘機は先ほど飛び立ってしまったが。

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黒子「寝ますの」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/10 02:51:20 ID:8nUtBChI0
黒子「もう3時になりますの。明日起きられませんの」

黒子「あと一回だけリロード…」ポチッ

新着:32res

黒子「…っ」モンモン

黒子「このスレだけ見たら今度こそ寝ますの…」

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黒子「あら、当麻さん」上条「おー、奇遇だな黒子」美琴(……え)

52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/30 15:51:23 ID:I38NNjc00
黒子「あら、当麻さん」

上条「おー、奇遇だな黒子」

美琴(……えっ?)
53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/30 15:57:39 ID:I38NNjc00
美琴「あ、あんた達いつから名前で呼び合うほど仲良くなったわけ?」

黒子「そういえばいつ頃からでしたかしら
   私が風紀委員として事件現場に出向く度に顔を会わせるモノですから
   いつの間にか……」

上条「本当に毎度毎度不幸だ」

黒子「あら、私に会うのがそんなに嫌でして?」

上条「いや!そうじゃなくてだな」

黒子「ホホ、分かってますわ。冗談ですわよ」

美琴「……楽しそうね」

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黒子「上条さんって方、彼女がいらっしゃったんですわね」美琴「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/22 01:34:25 ID:4kY0Wy2m0
がらがらがらどしゃああああああん!!!!!

黒子「お、お姉さま!?どうなされんたんですの!?
   そんなに盛大にずっこけて!?」

美琴「え?…いや、あははは…ちょっと、足を踏み外しちゃって…
   そ、それより、なんだっけ…な、なんの話だったっけ…?そ、その…」

黒子「…ああ、上条さんのことですの。あの方、以前、地下街で一緒に
   なったあの修道服の女の方とよく一緒にいるのを見かけますの。」

美琴「へ、へえー、そうなんだ~。その子のことは、私も知ってるけど…
   け、けど、それだけで付き合ってるかどうかは…」

黒子「でも、この間みた時なんかは、夕飯時にスーパーで仲良く食材を買ってらし
   てたし…まるで同棲してるカップルのようにしてらしたわ」

美琴「ふ、ふ、ふ、ふーーーん。そ、そうなんだー。ま、まあ別にあんな奴、誰とつき
あってようが、わ、私には関係ないけどね…は、ははは…」

黒子「(お姉さま…相当動揺していらっしゃいますの…少し言いすぎましたかしら…けど、そろそろお姉さまに
あの腐れ類人猿のことはあきらめてもらわないと…!!!)」


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黒子「お兄様ぁ!」上条「げ!黒子!?」

7: ぺろぺろ紳士 ◆p51RVEp752 2013/09/18 00:41:47 ID:2oAEEpr70
黒子「どうして構ってくれませんこと?」

上条「なんで俺が赤の他人のおまえに構わなきゃならないんだ?」

黒子「そんな悲しいこと言わないでくださいまし。」え~ん

上条「おい、街中で大声で泣くなよ・・・」

ひそひそ ひそひそ
9: ぺろぺろ紳士 ◆p51RVEp752 2013/09/18 00:44:01 ID:2oAEEpr70
上条「あ~、もうわかった、わかった。黒子、どうした?」

黒子「!」ぱああ

初春「あ、白井さーん!」

佐天「白井さん、おひさしぶりです。今日は御坂さんと一緒じゃないんですか?」
11: ぺろぺろ紳士 ◆p51RVEp752 2013/09/18 00:45:58 ID:2oAEEpr70

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黒子「と、当麻さんっ!///」

18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/28 01:50:02 ID:jR5aJLet0
「はぁー。思ったより時間がかかってしまいましたわね……」

今日はジャッジメントの仕事はデータバンクの整理だけだったのでもっと早く終わる予定だったのだが、
初春が風邪で休んでしまったので黒子が一人で作業をしていたのだった。

すっかり日が傾いてしまい、学園都市の町並みを夕日が赤く染めている。
寮への帰り道を一人歩いていると、美琴がいつも蹴りをいれる例の自販機の前に見覚えのある人物がいた。
というか、這いつくばって、いた。

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