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タグ:牧瀬紅莉栖

岡部「紅莉栖が知らない男のチンポで喘いでいた」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/05/24(木) 19:11:27 ID:NIFvjUoY
ダル「…………お?」

岡部「紅莉栖が他の男のチンp」

ダル「ち、ちょオカリンまじなん?」

岡部「俺が紅莉栖のホテルにサプライズで押しかけたところ、喘ぎ声が聞こえてな」

岡部「独り寂しく自慰に浸ってると思い、このHENTAI非処女めと、その現場を抑えてやろうとしたのだ」

岡部「そしたら紅莉栖が知らない男とセッ●スをしていたというわけだ」

ダル「oh…」

岡部「…紅莉栖と別れる」

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岡部「紅莉栖がゼ●シィを持ってきた」

2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/01/16(水) 00:20:02 ID:9k8/YSfU
岡部「この前紅莉栖がゼ●シィを持ってきたのだがな」

ダル「それってリア充御用達雑誌の?」

岡部「あぁ。そうだ」

ダル「ついにオカリンと牧瀬氏、結婚するんですね。おめでとうございます爆発しろ」

岡部「いやいや。なぜそうなる」

ダル「どう考えてもそうにしかならないんだが」

岡部「そうではなくてだな」

ダル「お?」

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【シュタインズ・ゲート】紅莉栖「髪を切った」

2: ◆aPZUlJLxaE 2018/05/31(木) 00:58:05.56 ID:kQO1/isJ0
岡部「今日も暑くなりそうだな」

ラボの窓を開ける。スズメの鳴き声と共に朝の心地よい風が流れてくる。

ダル「なんか予報では最高温度30度超えるらしいお」

岡部「なに!? 昨日よりも高いではないか」

ダル「なあ、オカリン」

岡部「ん?」

ダル「いい加減ラボにエアコンつけね?」

岡部「むう、だがな、我がラボの財政は家賃を払うだけでカツカツ……」

ダル「でも、このままじゃPCに熱こもり過ぎてシャレにならないし、エロゲも捗らないお」

岡部「エロゲは家でやれ!」

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岡部「危ない紅莉栖!」紅莉栖「ふえっ?」

1: 鳳凰院クリスティーナ ◆xj9aPLjwyw 2011/09/04(日) 14:59:49.85 ID:5kX1PtPc0
岡部「フゥーハハハ! 感謝するのだな助手よ!」

紅莉栖「うん……」

岡部「ちょ、お前そこはもっと高圧的でいても良いところだぞ」

紅莉栖「バカ。私のせいで怪我させちゃってそんな態度取れるわけないでしょ!」


~~~~


半日前

紅莉栖「これで買い出しは終わりね」

岡部「そうだな、しかしドクペが市場から減ってきているな……まさかこれも機関の妨害か!?」

紅莉栖「はいはいワロスワロス」

岡部「ふん、つまらん奴め。お前もドクペ愛飲家として思うことは無いのか」

紅莉栖「別に私は愛飲家ってほどじゃ無いわよ」

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「岡部倫太郎の消失」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/25(水) 01:37:52.49 ID:g7RGzUbr0
8月17日 朝 秋葉原駅


「岡部、頑張って」

「……元気で」

その弱々しい岡部の声を聞いて、私は耐えきれずに泣き出しそうになってしまった。
それを必死に堪え、無理矢理に笑顔を作り岡部に見せたあと改札へと歩き出す。

岡部はその場から動かず、ただ見送るだけだった。
本当は、今すぐ駆け寄ってきて「行くな」と引き止めて欲しい。
抱きしめて「そばにいてくれ」と言って欲しい。

でもそれは許されないことだから。私たち二人が決めたこと。
まゆりを助けるために。岡部を救うために。

ありがとう、岡部。私は、もうあんたには会えない。
私は、消える。この世界線に、取り残される。

岡部との距離が少しずつ離れていく。そのとき、声が聞こえた。

「俺は……」

「牧瀬紅莉栖のことを。牧瀬紅莉栖の温もりを」

「絶対に、忘れない……!」

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鈴羽「強くてニューゲーム?」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08(金) 15:01:22.04 ID:JYsa9+dSi
ゴトッ

汗をぬぐい、天を仰ぐ少女。その顔には満面の笑みがこぼれていた。

鈴羽「あー、やっと終わったよ!つっかれたぁ」

鈴羽「でも、これで私も君のところにいける。今度こそ私の手で」


鈴羽「岡部倫太郎、君を救い、君を私のものにする!」

そう言い残し、彼女は歩いて行く。自分の未来を掴む為に。

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岡部「紅莉栖をひたすら愛で続けたらどうなるか」

1: ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/15(日) 18:32:00.78 ID:wY4qDBeU0
紅莉栖「ねえ、岡部」

岡部「なんだ助手」

紅莉栖「………」

岡部「…………なんだ、紅莉栖」

紅莉栖「28回」

岡部「は?」

紅莉栖「今日、岡部が私以外の女の子とスキンシップした回数」

岡部「はあっ!?」

紅莉栖「まゆりと10回、フェイリスさんと13回、桐生さんと2回、漆原さんと3回」

岡部「…………」

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岡部「紅莉栖が好きすぎて生きているのが辛い」ダル「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/13(月) 15:01:45.75 ID:2I4c9Z9Z0
ダル「珍しく真面目な顔で相談がある、なんて言うから何かと思ったら……アホらし」

岡部「俺は真面目に悩んでいるのだ!」

岡部「最近は何をするにも手に付かん……」

岡部「俺はどうしたら良いのだ、ダル……」

ダル「……いやオカリン、最近何かと牧瀬氏に難癖付けまくってたじゃん、そもそも何で急にそう思い始めたん?」

岡部「あれはその……恥ずかしくて直視できぬというか」

ダル「は?」

岡部「だって紅莉栖だぞ?」

ダル「オカリンってこんなキャラだったっけ?」

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紅莉栖「うっさい!童貞のくせに!」岡部「えっ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/01(日) 11:43:16.02 ID:zfmdxB1c0
紅莉栖「えっ?」

岡部「な、なんだ?」

紅莉栖「な、なによ、その反応……童貞、なんでしょ?」

岡部「……」

紅莉栖「えっ……」

岡部「………」

紅莉栖「……」

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紅莉栖「まゆりいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/16(金) 17:00:53.44 ID:gDajzqeE0
このSSは

岡部「まゆりいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!」



の続編です。
このSSに興味を持たれた中でまだ前作をご覧になられてない方は先にそちらからご覧になることをおすすめします。
大した時間も掛からずに読み終わられることかと思いますです。

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紅莉栖「岡部から他の女の匂いがする」岡部「えっ」

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/14(土) 19:44:09.86 ID:TvkhnU/h0
紅莉栖「岡部から他の女の匂いがする」

岡部「えっ」

紅莉栖「ちょっと岡部」

岡部「へ、な、なんだ」

紅莉栖「…………これは」クンクン

岡部「ぅ、うわ、や、やめろぉ!においを嗅ぐな!お前は犬か!」

紅莉栖「んー?」クンクン

岡部「お願い、やめてっ!謝る!明日からファブリーズする!俺が汗くさいのはわかった!頼むから嗅がないでください!」

紅莉栖「…………白衣、ね」

岡部「え」

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ダル「牧瀬氏、オカリンのこと好きっしょ?」紅莉栖「ふぇ!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/03(土) 14:58:16.43 ID:Md79qmQq0
時は2010年7月下旬。
天才少女牧瀬紅莉栖は、一人の男によって父親の狂気から命を救われた!
一言お礼が言いたい、彼女は強く願うも事情により無念の帰国!

時は流れ9月、再来日を果たした彼女は、その男の情報を求め秋葉原内を捜索!捜索!!捜索!!!
もう会うことは出来ないのか!お礼も告げることが出来ずに終わってしまうのか!
あきらめ掛けたまさにその時!奇跡が!奇跡が起きた!!
嘲笑うかに見えた奇跡の女神は牧瀬紅莉栖に微笑んだのであった!
「あなたが無事でよかった」その言葉が口から出た刹那に音を立てて崩壊する牧瀬紅莉栖の涙腺!

岡部と名乗るその男は、彼女をラボメンへと誘う!
誘われるがままにラボメンNo.004となった牧瀬紅莉栖!
この先に待つものとは何なのか!!!
(ナレーション:立木文彦)



紅莉栖「いや、間違ってないけど何これ」

まゆり「ざわざわしちゃうねー」

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紅莉栖「今年の夏も岡部に会える♪」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/19(土) 14:05:19.56 ID:ICND36Ep0
紅莉栖「明日は5ヶ月ぶりに岡部に会える♪」 の続き
・2ヶ月ぶり
・マグマ


※補足 マグマ:とにかく甘々

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紅莉栖「明日は5ヶ月ぶりに岡部に会える♪」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/24(土) 15:00:15.00 ID:RSdPWsl20
前作
ダル「牧瀬氏、オカリンのこと好きっしょ?」紅莉栖「ふぇ!?」
の続き

長い

一応ネタバレ注意

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岡部「紅莉栖、好きだ!」 紅莉栖「嘘乙」カタカタ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 22:41:22.39 ID:deh82WBU0
岡部「んなぁ……っ?!」

紅莉栖「……」カタカタ

岡部「あっ……」

紅莉栖「……」カタカタ

岡部「……」

紅莉栖「……」カタカタ

岡部「くっ……俺だ。どうやら機関に情報がリークされていたらしい。どうやらメンバーの中に内通者が紛れているようだ……!」

紅莉栖「どこの機関だそれは」カタカタ

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また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
アイドルマスターを各種かてごり分けしました

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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