タグ:渋谷凛

ちひろ「エアPさん」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/11(土) 18:21:58.98 ID:H5VyAOTq0
未央「それでみくにゃんが、その鱧をくわえたままね…」

卯月「えー嘘ぉー?!」

凛「おはようございます」ガチャ

未央「お、しぶりん、おっはよー」

卯月「おはよう凛ちゃん」


ちひろ「おはようございます。珍しいですね、凛ちゃんが未央ちゃん達よりも、後から来るだなんて…」

凛「う、うん、少しね。…ところでちひろさん、プロデューサーは?」

卯月「あれ、凛ちゃん聞いてなかったっけ?」

未央「プロデューサーは、今日から出張なんだってさ」

凛「えっ…そうなの?」



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モバP「凛が『青』を『蒼』に変えているだって!?」

1: ◆dZpIrVJWHy4Z 2016/02/24(水) 23:02:22.33 ID:zTIPPbkd0

性格が誇張されているアイドルがいます。
御了承下さい。


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【モバマスSS】渋谷凛は何故ミニカーを咥えるに至ったのか

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/03(月) 12:23:06.98 ID:c0Ys6QNRO
ツイッターで見かけた凛がミニカーを咥えると言う、
天才としか思えない発想の画像に影響された三時創作SSです。

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武内P「渋谷さんがお神酒を飲んだら……」凛「プロデューシャー♪」

1: ◆SbXzuGhlwpak 2017/01/01(日) 19:21:01.98 ID:4a9k5ofk0
注意事項

・アニメ基準

・武内Pもの

・未成年がお神酒やお屠蘇を飲みます





ハーイ、お疲れ様でしたー!

ワイワイ、ガヤガヤ


凛「ふぅ……」

武内P「渋谷さん、収録お疲れ様でした。……普段の収録より疲れているようですね」

凛「うん、正直ね。だって――」


ヒラヒラ


凛「着物をしっかり着るのなんてもう記憶には無い七五三以来だし、そんな状態で大勢の人が集まる神社の中継だったから」


あーあー、もう撮影終わっちゃったんだ

凛ちゃん着物似合ってるよな

お母さーん、あたしもあんなキレイな着物したいよ


武内P「早めに終わったので次の撮影まで時間があります。現場は事務所の近くですし、一度戻って休みましょうか」

凛「……うん。そうさせてもらうね」

武内P「では改めてスタッフの皆さんに挨拶をしてから――」

神主「すみません、今よろしいでしょうか」

武内P「これは神主さん。今日は撮影の許可をいただき、本当にありがとうございました」

神主「いやいや、少し離れたところで見ていましたが、境内の様子を熱心に紹介してくださって感謝したいのはこちらの方です」

凛「そ、そんなこと……」

神主「そのお礼と言うわけではありませんが、せっかく神社に参られたのです。お神酒をお持ちしたので、一口だけでもいかがですか」

凛「えっと……」チラッ

武内P「確かにお神酒にはアルコールが含まれますが、目的は飲酒ではなくあくまで宗教行事や伝統文化です。一口だけならいいでしょう」

凛「それなら……いただきます」

凛「んっ……ンンッ!?」

武内P「渋谷さん!?」

凛「ケホッ……の、喉が熱くてビックリした。楓さんたちって、こんなのしょっちゅう飲んでるんだね」

神主「ささ。プロデューサーさんもどうぞ」

武内P「申し訳ありません。私はこれから車を運転しますのでお気持ちだけいただきます。今日は本当にありがとうございました」

凛「ありがとう……ござい、ました」

武内P「それでは渋谷さん。スタッフの皆さんにも挨拶をしましょうか」

凛「……うん」ポーッ

武内P「?」






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モバP「紅と蒼の乱舞」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/27(日) 02:27:16.21 ID:sB15SE9Uo



「いったいどうしてこんなことに……」


両手両足を縛られた彼は呻き声を上げた。

彼の眼前では二人の少女による熾烈な戦いが始まろうとしていた。

それは譲ることの出来ない女の戦い。


「ふふっ、凛ちゃんがまゆに勝とうなんて百年早いんですよぉ」

「そうやって笑っていられるのも今のうちだよ、まゆ」


二人が言葉を交わした次の瞬間、ついに戦いの火蓋が切られる。




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渋谷凛「今はまだ子供だけど」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/20(月) 19:59:28.40 ID:MgFaGPwuO
「ん……ぅ、ん……」

 吐息を漏らしながらぎゅうっと。顔を、柔らかくて温かい目の前の壁へと押し付ける。

 ぐりぐり、あまり大きくなりすぎないよう控えめに鼻を。すりすり、目立つような動きにならないよう気を付けながら頬を。ぎゅっと、ぎゅうっと、顔を押し付けて密着する。

 すると、声。

 そこと私の顔との間で行き場を無くして閉じ込められた生暖かい空気。それに口許をじんわり濡らされつつ、普段なら不快でしかないはずのその感覚をむしろ喜びながら私が恍惚としていると、周りからいくつかの声。

 驚いたような、微笑ましいような、羨むような、いくつかのいろいろな声。

 それが響いた。

 この部屋の中。事務所の大人組にとってはすっかり行き付けらしい居酒屋の、十人くらいまでならゆったり寛げそうな個室の中。

 私と、プロデューサーと。それから何人かの大人組と。事務所の人間だけの個室の中へ、ざわめくみたいにいくつかの声が上がって響き渡る。

 視界は真っ暗。顔は強く押し付けているし、そもそも目だって閉じている。

 でも、それでも分かる。

 そんな状態の今でもはっきり分かる。その声は……その視線も、何もかも全部が、きっと私へ向けられているんだろうなってこと。

 私へ――プロデューサーのあぐらの上に頭を乗せて、そのままお腹の辺りへ深く深く顔を埋める私へ、向けられているんだろうなって。

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渋谷凛「輝くということ」

1: ◆Rin.ODRFYM 2017/08/10(木) 00:00:01.70 ID:c5e7bYk30
■ 第一章 オリジン



目覚まし時計が私を起こす。

まだ半分眠っている頭で停止ボタンに手を伸ばし、二度寝するべく布団をかぶり直した。

その直後、下の階からはがらがらがらっとシャッターの上がる音が響いて、そこに追い討ちをかけるかのようにお腹の辺りにずしんと衝撃が走った。

あー、もう。

心の中でそう叫んで、布団から顔を出すとお腹の上では愛犬であるハナコが尻尾をぱたぱたとさせていた。

ハナコはミニチュアダックスとヨーキーのミックスで、いわゆる小型犬だからお腹に乗られてもたいして重くはない。

重くはないけれど目が覚めるには十分の衝撃だった。

そして、ハナコが私を起こす理由は朝ご飯と散歩の催促だ。

「はいはい、わかったよ」

くしゃくしゃっと頭を撫でてやると、尻尾のぱたぱたを一層早くして、ハナコはベッドからぴょんと飛び降りた。


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[デレマス]凛「はい、これ」

1: ◆Whsb2CBjpWKF 2015/02/14(土) 22:58:50.93 ID:5JnJaSSc0
*アニマスの世界観です、おおよそ10レスの短編
6話なんて知らない

数日前

卯月「いやはや、この前のライブ楽しかったですね!」

未央「いやー、お初がまさか城ヶ崎美嘉と一緒とはねぇ」

未央「しぶりんはどう?進んでアイドルになりたかった訳じゃ無かったんだしょ?」

凛「え?あ、ぼちぼちかな……」

未央「まあアイドルとしての覚悟が出来るまではそんなもんだよ」

凛 (言えない……録画して何度も再生しているなんて絶対に………)

卯月「でもあの衣装、お尻がちょっときつかったかなぁ……」

未央「キュッ、キュッ、ボンだもんねぇ」

卯月「バスト、未央ちゃんと1cmしか変わらないじゃないですかー!」

凛 (私だって城ヶ崎美嘉と同じだけあるから……うん)

---------

未央「というかしまむー、生ハムメロンって」アハハ

卯月「うー、でも未央ちゃんだってフライドチキンって女の子っぽくないですよー」

未央「それ言うならしぶりんしかまともなのいないじゃん」

凛「まともなつもりなんだけどなぁ……」

未央「あ、それで思い出したチョコレートと言えばっ!バレンタイン!」


凛「!?」


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モバP「まゆからお弁当を貰った」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/28(月) 18:19:16.76 ID:J7uzXIHL0
P「しかも、手作りだぞ。手作り!」

渋谷凛「ふーん、良かったね。いつもはコンビニの出来合いだし」

P「ああ、これでお昼に冷えたメシを食べなくてすむ……」

凛「……お弁当も冷えてるんじゃない?」

P「人のぬくもりがあるんだよ!」

凛「言いたいことはわかるけど……」



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モバP「フ○○チオ凛と手コキまゆ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/23(水) 22:50:49.12 ID:fryjA+j7o
むかしむかし

あるところにPという青年が住んでおりました。

チュンチュン

P「ふわぁ。今日も今日とて農業農業。」

ピンポーン

P「ひっ。」ビクッ

「Pさーん、起きてますかぁ?」

P「……。」

「あれれー?おかしいですねー?」

ガチャガチャ

ピンッ

ガチャリ

まゆ「あらぁ、やっぱり起きてましたねえ♪」

お隣にはまゆというそれは可愛らしい女の子が住んでいました。

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1458741039

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凛「今帰ったよ」

1: ◆HbpyZQvaMk 2014/06/08(日) 22:19:48.10 ID:/2VkSstTO
〔事務所〕

モバP「おぉ、凛。すまないけど少し留守番しててくれないか?」

凛「どうしたの?」

モバP「いやな、楓さんが仕事場でトラブっちゃったらしくてさ」

凛「ふーん、どれくらい留守番してたらいいの?」

モバP「2、3時間くらいかな。今日はちひろさんも休みでさ」

凛「ん。わかったよ」

モバP「すまん!今度なにか奢るから!」バタン




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【モバマス短編集】「貴方との時間」

1: ◆oeRx5YHce. 2016/07/24(日) 03:26:16.63 ID:nJ9utrFY0
地の文注意。
凛と卯月の二本立てです。

ラブデス5000と2000逃して悔しかったので立てました。

前スレ

【モバマス短編集】「貴方がくれたもの」





SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/146929837

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渋谷凛は背中が弱い

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/25(土) 14:57:37.90 ID:HGFaMsg4o


太陽は今日も元気いっぱいだった。


ちょっとは休んでもいいんだよ、って半分本気で念じてみる。
見上げた空にいっとう眩しく浮かぶ彼は、涼しい顔で燃えていた。
……なかなか器用なやつだ。

生まれ育った街だろうと何だろうと、東京の夏は死ぬほど暑い。
慣れっこなんてない。むしろ年々酷くなってる気さえしてくる。

 「はぁ……」

零した溜息まで何となく熱っぽい。
ぼんやりとハナコの姿を思い出して、今度トリミングしてあげようと決意した。

スカートが脚へ張り付く。ブラウスがお腹へ張り付く。
一刻も早く空調の効いた事務所へ辿り着きたくて、でも急ぐと余計に暑い。


急ぐと暑い。急がなくとも暑い。そっか、これが地獄か。


結局、茹だり出した頭は『事務所が来い』という結論を導き出した。
その時にはもう、事務所は目の前だった。

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1490421457

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渋谷凛「一行足らずの恋」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/21(水) 17:48:23.28 ID:Oy0rETyWo

この紙を前にすると、ああ今年も春がやって来たんだなって実感する。


【年齢:17歳】。夏にはもう18か。

【身長:167cm】。ちょっとずつだけど、まだ伸び続けてる。

【体重:47kg】。さっき測った。お腹空かせたまま乗ったのはここだけの秘密。

【スリーサイズ:


 「……」

いや、大丈夫。
これから、これからが本番だから。
文香に訊いたらそう言ってたし。間違い無い筈だ。
次。


【好きなもの:ハナコの散歩、チョコレート】


 「……」


そこへ、いつものように書き足す一言。


SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1474447702

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渋谷凛「気のせいだよ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/08/19(金) 20:58:26.92 ID:KdjGnDKHo

P「凛」

凛「なに?」

P「近くないか?」

凛「気のせいだよ」

P「そうか?」

凛「うん」

P「と言うか、暑いんだけども」

凛「夏だからね」

P「いや凛が抱き着いてるせいじゃないかな」

凛「そうかな」

P「そうだよ」

凛「気のせいじゃないかな」


P「そうかな」

凛「そうだよ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1471607906

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