タグ:渋谷凛

モバP「また急に寒くなったよな」渋谷凛「ほんとにね」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/09(月) 02:07:09.33 ID:xANWpTVV0
P「勘弁してほしい」

凛「今年は桜も早かったもんね」

P「そうそう。半袖で丁度いいくらいのあったかさだったからコートクリーニングに出しちゃったし」

凛「うちもこの前ヒーター片付けてたよ」

P「あれだけあったかいと、どこもそうだよなぁ」

凛「……で、この気温だから困っちゃうよね」

P「なー。事務所のストーブもこの前千川さん片付けてたし」

凛「あれ、でも灯油余ってるんじゃなかったっけ」

P「え、そうだっけ」

凛「確かそんなようなことをちひろさん言ってた気がするけど」

P「聞いてみる?」

凛「聞いてみよっか」


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渋谷凛「トリックオアトリート」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/10(月) 14:20:45.62 ID:VHUMsCEm0
旬が過ぎたネタ



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1415596835

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モバP「事務所に盗聴器しかけてみた」

3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/07(木) 00:49:49.56 ID:tHiD5pN/0
P「プロデューサーたる者、アイドル達の考えていることを理解していなければならない」

P「しかしながら信頼を得るには、長い時間と細やかな気遣いが必要だ」

P「そういうの面倒臭いじゃん?」

P「ということで」

P「一ヶ月前から仕掛けていた盗聴器がこちら」

ちひろ「…………」

P「さてさて、彼女らはいったいどんな密談をしているのやら……へっへっへ」

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凛「プロデューサー、膝枕してよ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/01(日) 01:51:07.43 ID:7MB9ZK8KO
P「…え?」

凛「だから膝枕してほしいって言ってるの」

P「…何だって?」

凛「鼓膜が腐ってるの?」

P「甘い雰囲気から一転して毒々しいな!」

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1462035067

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凛「これからは枕大好きアイドルで行こうと思うんだ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/29(木) 23:39:27.23 ID:YeMKje+X0
キャラ崩壊注意



P「あー・・・お仕事疲れたぁ・・・」

凛「最近お疲れだね、プロデューサー」

P「まぁ、忙しい時期だしな」

凛「もしかして、あんまり眠れてないんじゃない?」

P「うーん。ちゃんと睡眠時間は取ってるんだがなぁ」

凛「それでも疲れが取れないって事は・・・もしかしたら、枕が良くないのかもね」

P「枕?」

凛「うん。プロデューサーが眠る時に使う枕。体に合ってないんじゃないかな」

P「ええ?枕に合う合わないなんてあるのか?」

凛「あるよ。プロデューサー、最後に枕を買い換えたのはいつ?」

P「えっと、丁度一年前くらいかな」

凛「一年。そんなに経ってるなら、もう買い替え時だよ」

P「いや、その前の奴はもっと使ってたけど・・・」

凛「買 い 替 え 時 だ よ」

P「うん」

SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1522334366

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未央「もう笑うしかないのかな・・・」モバP「・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/12(日) 14:57:58.22 ID:92xo7VkOO
―――CGプロ近くのビル


凛「はあ・・・」

みく「Pチャンまだ続けるのかにゃ、この笑っちゃいけない訓練」

P「ああ。あと半分ぐらいだな」

卯月「ま、まだ半分もあるんですか?」

未央「そ、そんな」

P「しかし・・・お前ら叩かれすぎだ。俺の予想以上だ」

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モバP「お前ら笑ってられるのも今のうちだぞ」卯月「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/21(日) 14:33:55.26 ID:xpncl2hTO
凛「・・・どういうこと?」

P「お前らが今よりワンランク上がるために特別な訓練をしようと思ってな」

未央「訓練?」

P「ああ。どんなときでも動じない精神を養うための訓練でな」

P「まあ、簡単に言えば『何があっても笑わない』訓練だ」

みく「へえ・・・」

卯月「なんだか楽しそうだねっ!」

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渋谷凛「甘い時間と夢現」【閲覧注意】

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/02(木) 21:08:35.56 ID:Ybp4dPto0
私の手にはプロデューサーに渡すためのチョコレートがある

私に、夢中になれることを教えてくれた感謝のきもちと、そして、それよりも大きな気持ちを込めて作ったチョコレートが

我ながら上手に出来た…とは思うけど

あとはこれをどう渡すかって事が問題なんだよね

ストレートに?それともちょっと違った感じで?

…ダメだ、答えが出ない

こうなったらもうぶっつけ本番の方が良い気がしてきた

その方が私の本音も出せる気がするし

よし、そうしよう

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凛「プロデューサーが子供達に追跡されてる?」

2: 代行感謝 2012/12/02(日) 23:27:34.30 ID:/VEXpa3jO
ピシャーン!ゴロゴロゴロ!

P「はは、まるでデートの予定みたいだな」

?「………」ゴニョゴニョ

P「うん、じゃあ明日正午で、駅前のクリスマスツリーで待ち合わせな、じゃあ今日は送るから車に乗ってくれ」

?「…………ん」バタン





桃華「…………デートですって!?」ゴゴゴ

ビシャーン!ゴロゴロゴロ!

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凛「プロデューサーが子供達に寝込みを襲われてる」

4: 代行感謝 2012/12/02(日) 16:40:30.81 ID:/VEXpa3jO
桃華「おはようですわ!」

仁奈「おはようですよ!」

ちひろ「……しーっ!」

桃華「何かありましたの?」

ちひろ「プロデューサーさん昨日は帰ってなくて、せめて今日はギリギリまで寝かせてあげてほしいの」

ちひろ「休憩室に行ってもいいけど静かにね」

仁奈「全くPはしかたねーやつですね!」

桃華「ちょっと仁奈、静かにですわよ!」

ちひろ(……大丈夫かな)

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凛「プロデューサーが子供達に誘惑されてる」

2: 代行感謝 2012/12/02(日) 11:25:02.50 ID:/VEXpa3jO
桃華「くしゅん!暖房だけでも冬の寒さは堪えますわね」

雪美「……慣れてる」

仁奈「シロウサギのきもちになるといいですよ!」

ありす「…シロウサギは止めてください」ブルブル


P「ふっふっふ」

桃華「あら、Pちゃま。何かいいことありましたの?」

P「ああ、ちょっとみんな来てくれ」

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凛「う、うちに帰ったらいっぱいしてあげるから今は、ね?」P「…」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/21(金) 19:33:39.53 ID:oVnjGM9SO
凛「プロデューサーってすぐ溜まるんだね」

P「すまない、気になりだすと止まらなくてな」

凛「…分かった、私が最初に言ったことだからね」

P「ありがとう!」

凛「だけど恥ずかしいからちょっと部屋移るよ」


P「…んっ」

凛「気持ちいい?」

P「…ふぅ、凛は耳掻きが上手だな」


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モバマスP「まさか両腕を骨折するとは……」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 20:24:08.23 ID:QNW77y2RO
凛「プロデューサー、見舞いに来たよ」

P「お、ありがとう……って仕事はどうした?」

凛「こんなときでも仕事の話?」

P「仕事熱心と言ってくれ」

凛「呆れた、心配しなくても休みだよ」

P「悪い悪い、サラリーマンってそんなもんだよ」

凛「……ね、プロデューサー」

P「どうした?」

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【R18 デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々

1: ◆agif0ROmyg 2017/07/04(火) 22:26:48.33 ID:4fCL5XCV0
アイドルマスターシンデレラガールズの、渋谷凛、神谷奈緒、北条加蓮のR18SSです。





私、渋谷凛は、自分で言うのも何だけど、結構負けず嫌いなところがある。

プロデューサーにスカウトされてアイドルを始めてからは、一層その傾向が強い。

それは学校や仕事でのことだけじゃなくて、もちろんプライベートでも。

ということで、今日は私が優位に立ってみようって考えた。

そろそろ反撃してみたいと思ってたところだし、プロデューサーの中での存在感、っていうのかな。

私の事、もっと気にして欲しいからね。

何でもない風を装いつつプロデューサーの家にお邪魔して、いつものような甘ったるい雰囲気になるのを待って。

それで、押し倒される前に素早くマウントポジションを取る。

隙きを突いてそのまま、タオルで両腕を緩く拘束してあげる。

こんなことするの初めてだし、プロデューサーは随分驚いてるけど。

やっぱり、たまには主導権取りたいし。

私でもこれくらいできるんだっての、見せてあげないとね。

ベッドの柵に縛り付けてしまえば、長身の男性でもほとんど抵抗できないよね。

本気になれば、そりゃあ違うんだろうけど。

私が珍しく積極的になったのを、嫌がるはずもないしね。

服を脱がせてあげると汗がじっとり染み込んでいて、もう完全にやる気だったんだね。

なんだか蒸し暑いし、私も脱いじゃおう。

下着も降ろしてあげて、びんびんになったのが飛び出てくる。

勢い良く跳ねるものだから顔に当たりそうになって、なんだかおかしいね。

まだ直接触ってもいないのにこんなに硬くして。

私の方から積極的に行ったせいかな、それとも縛られるの好きなのかな。

どっちかな? 私としては前者のほうが嬉しいんだけど、拘束されて気持ちよくなるヘンタイなら、それはそれで楽しめそうだよね。

何から始めようかな……そうだ。

この前、加蓮が自慢げにやってたの。

パイズリ、だっけ。胸で擦るやつ。

いい機会だし、試してみようかな。

私のは、そりゃあ、3人の中では小さい方だけど、同年代の中では平均レベル……のはず。

ものすごく膨らんでるってほどじゃないけど、まだまだ大きくなる余地はある。

掌にすっぽり収まるこれを、おちんちんに押し付けてみる。

ふにっ、と肉に竿が食い込む感覚。

包み込んだり激しく擦ったりするだけの余裕は無い。

でも、負けたくない、その一心で私は上半身を倒し、思い切りおちんちんに当てる。

膨らみが大きくないから、谷間も当然浅い。

胸というより胸骨でグリグリする感じ。

これ、大丈夫かな。痛くないかな。

胸の肉を掴んで左右から押し付けてみると、ぴくっと反応した。

良かった、気持ち良いんだね。

じゃあ、このままやってあげるから。

出したくなったらいつでもおっぱいにかけてくれていいからね。

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凛「私たち、もう限界なんだ」モバP「…………え?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/29(月) 15:28:46.99 ID:OC+YoBSDO

凛「……遅いな。二人とも」

凛(加蓮も奈緒も、集合に遅れるなんて珍しい)

凛(でもまぁ、仕方ないかな。二人は最初から乗り気じゃなかったし、それに……)

凛(私のせいでもあるか……)

凛「…………はぁ」

凛(憂鬱だ)



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1367216926

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また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
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時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

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