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タグ:渋谷凛

モバP「一人暮らしは辛いな」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/10(土) 00:00:06.33 ID:lhc1sdfk0
ガチャ


凛「おかえりんりんまいだーりん☆」

凛「ご飯にする? お風呂にする? それとも……りんりん?」


バタン


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本田未央「ポッキーの日だよっ!!」渋谷凛「うるさい」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/11/12(月) 00:19:54.82 ID:T9BeAUUB0

未央「見て見て!!事務所にこーんなにポッキーが!!」

凛「うん何か目がチカチカするレベルで真っ赤な箱が積まれてるね」

未央「おぉ!!こっちには全国津々浦々の限定ポッキーがあるよ!!」

凛「こっちは極彩色で頭が痛くなる…」

未央「こっこれは!!幻と言われたカレーサイダー味のポッキーではないですか渋谷先生!!」

凛「えっ?そんな味あるの!?」

未央「いやないけど?」

凛「……」

未央「……」

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【モバマス】凛「Pさんが私の寝顔を待ち受けにしてた」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/17(水) 23:56:25.42 ID:y4m90ScU0
各アイドル毎にPが居る設定



P「あっ」ツルッ

凛(Pさんが携帯を床に落とした)

P「・・・あっ」

凛(その拍子に、待ち受け画面が表示された)

凛(私の寝顔だった)

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渋谷凛「プロデューサーvsニセプロデューサー」

関連スレ:

こひなたぬき シリーズ一覧



1: ◆DAC.3Z2hLk 2018/05/04(金) 22:58:47.18 ID:KlC87jp+0
 モバマスよりトラプリ主役のSSです。
 独自解釈、ファンタジー要素、一部アイドルの人外設定などありますためご注意ください。


 前作です↓
鷹富士茄子「楓さんを超えますよ~」

 最初のです↓
小日向美穂「こひなたぬき」

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渋谷凛「ハロウィンかぁ」モバP「ハロウィンなぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/31(火) 02:19:16.48 ID:yDf0nZRp0
P「ハロウィンとは言え、そう変わり映えしないよなぁ」

凛「プロデューサーは普通にお仕事だもんね」

P「凛も普通に学校だっただろ?」

凛「まぁ、そうだけど。でも、イベントなんかのお仕事入ってる子たちは大変そうだよね」

P「あと、小さい子たち」

凛「ふふっ、そうだね。楽しそう」

P「凛もああいうの、やりたい?」

凛「仮装?」

P「うん」

凛「うーん、どうかな。お仕事で、ってことならどっちでも。プロデューサーが持ってきた以上やり切るし」

P「真面目だ」

凛「真面目ないい担当アイドルを持ったでしょ」

P「ホントにな。自分で言っちゃうとことか、すごく」


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凛「店番してればアイドルがやってくる」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/02(火) 19:49:58.05 ID:HNwlhegw0
澄み切った青空に薄暗い雲が波のように押し寄せてきたかと思うと、叩きつけるような雨が降りはじめた。
天気予報では一日快晴だったはずなのに、夏の夕立はいつも突然やってくる。
店の出入り口には軒先テントがあるけど、外に出している商品をもう少し奥にずらした方がいいかもしれない。
濡れるのを覚悟して店から外に出ようとしたとき、雨で視界の悪くなった街の先からよく知る人物がひとり。そんなある夕立の日のこと。

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凛「店番、たまにアイドル」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/02(日) 17:25:16.52 ID:eG3iv++N0
入口から差し込むあたたかな陽光は、土と水と花の香りが溶け合った店内を優しく照らしていた。
新しい年度になってしばらく経った。ピカピカのランドセルを背負った子が店の前を通る。
春になると、少しわくわくするのは何故だろう。
何か新しいこと始めてみようかな。趣味らしい趣味もないし……ハナコの散歩くらい?
なんてことをぼんやりと考えていたら、お客さんがやってきた。そんなある春の日のこと。

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未央「年に1度のものすごく淋しさを感じる日」

1: ◆hAKnaa5i0. 2018/01/26(金) 23:42:26.61 ID:eR1W8P4D0
(事務所)

カチャ

未央「…おはよ。しぶりん」

凛「あ、おはよう。未央。来てたんだ」

未央「ん…さっきね」クテ-

凛「…」

未央「…」クテ-

凛「どうしたの未央、くったりして。体調悪いの?」

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凛「店番してるとアイドルがやってきて」

関連スレ:

凛「店番してたらアイドルがやってきた」


凛「店番と、アイドルと」


凛「店番しててもアイドルはやってくる」


凛「店番、時々アイドル」



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/08/16(火) 19:50:09.95 ID:RQAFhrjW0
6月も終盤になってくると、雨の中にも夏の気配を感じ始める。
梅雨明けそのものはまだまだ先だろうけど、季節の移ろいは待ってくれない。
いつの間にか春を追い越して、そうして夏がやってくるのだろう。
6月というのは、花屋にとっての繁忙期。といっても、結婚式場と提携してるところに限るんだけど。
うちみたいな町の花屋では、忙しい母の日が終わって、これからお盆の準備に取り掛かるっていうくらいかな。
芸能界も花屋も、パイプのあるなしで忙しさも変わるな、そんなことを考えていたある蒸し暑いの日のこと。

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大石泉「凛さんは尊敬する先輩だから」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/29(水) 00:31:06.94 ID:YePqoft9o
凛「泉、そろそろ本番だけど準備はいい?」

泉「うん…………ふう、緊張してきた」

凛「大丈夫、そんなに緊張することないよ」

泉「でも私、凛さんとちがって今回が初めてだし……」

凛「平気だよ、ただ自分を思いっきり出せばいいだけだから」

泉「自分を思いっきり……」

凛「それに、二人であんなに練習してきたでしょ?連携だって何度も確認した」

泉「うん……」

凛「泉なら絶対うまくいく。私が見込んだ後輩だからね。自信を持って」

泉「…………でも、怖いんだ……もし、プロデューサーに怒られたら……」

凛「怒ると思う?あのプロデューサーが」

泉「……そうだね、うん、吹っ切れた」

凛「ふふ、いい顔になったね……じゃあ私の合図で出ようか」



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凛「店番、時々アイドル」

関連スレ:

凛「店番してたらアイドルがやってきた」


凛「店番と、アイドルと」


凛「店番しててもアイドルはやってくる」



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/20(水) 19:44:54.87 ID:Kp0VCELb0
春の大型連休も過ぎて、降り注ぐ日差しは暖かさから暑さを感じるようになってきた。
春の陽気ももうすぐ終わって、これから湿度の高い梅雨がやってくる。
奈緒なんかは髪がまとまらなくてほんと嫌になる!なんて、ぼやき始めるんだろうな。
話しは変わるけど、何気ない口約束っていつまで有効なんだろう。
1週間、1か月、1年以上、あるいは……そんなある夏の気配を感じ始めた日のこと。

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凛「卯月との初エッチ……」

1: ◆R4LxbbyKhE 2018/01/18(木) 01:09:13.65 ID:uHI7B9yT0
【モバマスSS R-18】です
※このSSに含まれるもの
・卯月と凛の百合えっち、地の文
・上記のうち一つでもダメな人はブラウザバックを

------------------------------

ほぼ最低限に抑えられた照明に照らされた室内。響くのは二人の少女の息遣いと、重ね合わされる肌の音。

凛「今の感じはどう、卯月?」

卯月「ひゃ……く……くすぐったいような……変な気分になるような……んっ」

凛「むずむずする?」

卯月「あっ、そ、そうです、そんな感じ……ふぁ……!」

アイドルとなって初めて出会い、数多の活動を共にして、ついに島村卯月と結ばれた渋谷凛は、
今日恋人同士となって初の島村家でのお泊りで、なけなしの勇気を振り絞って卯月との性行為に臨んでいた。

最初にしたいと言い出した時の不安は、甘く優しい匂いに包まれていた卯月の部屋に少しずつ淫音が満ちていく度に
消えていき、今ではすっかり落ち着いて卯月の体を触ることが出来ていた凛は、いよいよといった様子で手を
下へと下げていく。

卯月「ん……ひゃ……ぁ……凛ちゃん……そこは……」

これまでお腹や胸、唇に髪などを優しく触ってくれていた手がどこに向かっているかを理解した卯月は、ただえさえ
赤く染めていた頬をさらに羞恥の色に染めると、少しだけ抵抗するように凛の腕に指を伸ばす。

卯月「え、えと……私、こういうことをするの、本当に初めてで……誰かに見られたこともないから……」

凛「……大丈夫、任せて。私も初めてだけど、卯月に怖い思いはさせないから」

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モバP「渋谷、早く準備しろ」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/01(火) 10:33:29.27 ID:/weLl5kBO

凛「はいはい。わかってるよ」

P「はいは一回だ」

凛「はい」

P「車持ってくる。準備できたら降りてきてくれ」

ガチャ

バタン

凛「はぁ……」


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凛「店番しててもアイドルはやってくる」

関連スレ:

凛「店番してたらアイドルがやってきた」


凛「店番と、アイドルと」



2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/03(日) 18:37:18.97 ID:v++FBTDD0
夏休みが明けたばかりだが、それでも照りつける太陽の強さは少しずつ弱まってきてるように感じる。
これから日が落ちるのも早くなり気温も下がって、そうしてあっという間に夏が終わるんだろうな。
ところで花というものは、贈り物として買う人も多い。その場合は見た目の他に花言葉を考慮することがほとんどだ。
恥ずかしくて面と向かって言えない気持ちを、花に託して贈る。
今日も、そんなプレゼント選びの相談者がひとり。そんなある残暑厳しい日のこと。

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凛「…はあ、プロデューサーって…」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/10(火) 23:40:06.36 ID:eeNhTktWO
凛「プロデューサー、今帰るところ?」

P「ああ。仕事が思いの外スムーズに片付いたから、早く帰ってコナン見るんだ」

凛「何というか…プロデューサーって残念だね。飲みに行ったりとかしないの?」

P「誘われたら行くけど、自発的に行くことはあまり無いな…と言っても、楓さん達くらいしか誘ってくれないけどな」

凛「プロデューサーって孤独死しそうだね。もっと人と関わりなよ、コミュニケーション力が問われる立場でしょ」

P「酷い言われ様だな…そこまで言うなら、凛が付き合ってくれよ」

凛「!…別に、いいけど」

P「いいの?じゃあこの後、夕飯でも食べに行くか」

凛「う、うん。行く…行くよ」

P「それじゃあ、19時に実家の花屋さんまで迎えに行くよ。それでいいか?」

凛「…分かった。待ってるから」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462891206

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お知らせ
また、サイトを見やすいように改造しました

改造したところ:
アイドルマスターを各種かてごり分けしました

時折修正していきますので、今後ともよろしくお願いします

旧ブログはこちら  旧ブログ

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